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歌 と こころ と 心 の さんぽ

2021.07.31
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カテゴリ:解体と造成

♪ 熱中症警戒アラート発雷と大雨注意かまびすしきを



 29日、内陸部では大気が不安定で大雨や雷雨があったこの日、知多半島の当地では雨が降ることもなく、暑い日が続いている。

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 朝早くに外の様子を見に出ると、ピピが空き家の屋根にまったりとしていた。私が外に出ると決まってアランも出て来て、まとわりついてくる。

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空に下弦の半月が浮かんでいる

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 アランをブロックの上に乗せ、遠くにいるピピに気付かせてやって、何てことないツーショット。 

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左右の電線に、掛け合うようにしてキジバトがしきりに鳴いていた。

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百日紅がようやく花を咲かせている。

 ひどく暑かった昨日、砕石を入れる工事が家の前までやってきた。白い砂埃が立つしうるさいので、1日中クーラーを入れて窓を閉めていた。

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 それで午後3時ごろ外を覗くと、わが家の庭に砕石が入れられ、ご丁寧にちゃんと固めてくれていた。

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 そこまでしてもらうつもりじゃなかったので、えらい恐縮してしまった。

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名鉄との境界に仕切りを入れる作業をこなし、家の前の道路は最期になるらしい。””


駐車スペース

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 嬉しいねえ、これで側溝に蓋が乗せられれば完全に道路と一体になる。「多少沈むかもしれませんが」と念を押されたけれど、上等すぎるほどのもの。
 すぐには屋根が出来ないだろうから、雨が降るとぐちょぐちょになる恐れがあった。これで雨が降っても安心だ。自分でコンクリートを打とうかとも思っていたが、白くて眩しいし照り返しも気になるのであまり気が進まなかった。

””

 しばらく経ってタイヤの部分だけ、沈むだけ沈ませてから均し直す。その段階で那智黒石(家を解体した時に通路の脇にあったのを確保)を、カッコよく配置してやろうと思っている。量は知れているが、白っぽいだけの雰囲気は変えられるだろう。






最終更新日  2021.07.31 10:58:49
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◆2006年5月8日よりスタートした「日歌」が千首を超えたのを機に、「游歌」とタイトルを変えて、2009年2月中旬より再スタートしました。
◆2011年1月2日からは、楽歌「TNK31」と改題しました。
◆2014年10月23日から「一日一首」と改題しました。
◆2016年5月8日より「気まぐれ短歌」と改題しました。
◆2017年10月10日より つれずれにつづる「みそひともじ」と心のさんぽに改題しました。
◆2019年6月6日より 「歌とこころと心のさんぽ」に改題しました。
「ジグソーパズル」 自作短歌百選(2006年5月~2009年2月)

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