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飯島多紀哉の七転び八転がり

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飯島多紀哉

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日常

2018/07/14
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カテゴリ:日常
12日はゲーム誌取材のため送り犬の発売を零時まで待って
朝までプレイをしてから一時間ほど仮眠を取って東京へ。

編集長とライターさんが盛り上げ上手だったので
とても楽しいひと時を過ごしつつも
そのあとはどうしても外せない野暮用で朝までお仕事。
三時間ほど仮眠を取ってから急いで仕事を片付けるも昼過ぎまでかかってしまう。

急いで水戸に戻り、夜は娘ちんの野球部の飲み会。
ほとんど寝ていないのにシコタマ呑んで、意識もうろうとしている。
やっと帰ってきた。
なんか、サイトでは七人目が上がっていた。
呑み会の途中で連絡はあったのだが、
あんまりそういうのを話せる状況ではない。

ちなみに飲み会の席で子供たちは『送り犬』を遊んでいた。
読めない漢字が多くて、いちいちみんなが聞きに来る。
子どもたちはパチプロになって、喜んでいた。
何故か、みんな最初にそこへ行きつく。


七人目のこととか色々と言いたいことはあるが、
今のベロンベロン状態では何を書くかわからないので
もう寝る。

ほぼ丸二日ろくに寝ていないので、もう限界。

朝起きたら、色々書くつもり。
あ、明日は町内会の草むしりがあった。
大変だなぁ、いろいろあって。






Last updated  2018/07/14 01:24:20 AM
2018/06/24
カテゴリ:日常
本日、娘ちんは野球部の練習。
地区大会を優勝し、三年生の引退が八月まで伸びた。
なんか東日本大会とかいう大きな大会に、出場することが決まったらしい。
やっぱ、何事も優勝すると違うね。

で、午前中の練習で初めてまともな練習をさせてもらえた。
ボール触って、打って、捕って、いろいろやったらしい。
で監督が「飯島。お前は出来る子じゃん」と驚いてくれたらしい。
で、突然今までと扱いが雲泥の差になったらしいが、それが普通の運連なのかね。

しかし当たり前だっつーの。
ゴルフの素振りだけれど、今まで毎日千球素振りしてるっつーの。
雨の日だって10キロランニングしてるっつーの。
その辺のお遊びでやってる男子連中よりも、はるかにメンタル座ってるっつーの。
120キロのバッセンも普通にパカスカ打つっつーの。

ということで、本気で野球やりにいきます。

ゴルフはいつでも戻れるので、とりあえずは野球でレギュラー獲りに行きます。
遊びじゃなくて、真剣です。
毎日、死ぬ気で練習するらしい。
さっそく、軟式野球用のバットを買いに行きました。
今まではソフト用のバットで打っていたので厳しかったらしい。
軟式用のグローブも買って、いろいろと用具揃えたら、
なんかゴルフ並みにお金かかるじゃん。
誰だよ、ゴルフはお金かかるって言ったの。
野球も馬鹿にならないじゃんか。
娘ちんは、今までためたお小遣いを全部吐き出して、いろいろと用具を揃えてました。
とにかく男子に馬鹿にされるのが腹立たしくて仕方ないらしい。
男ぶっ潰してレギュラー獲りに行くと真剣になっている。

まぁ、付き合いでお父さんもグローブ買いましたから。
娘ちんとキャッチボールしないとならないし。
午後、子供用のグローブでキャッチボール付き合ったら、
左手紫色に腫れあがったから。
一応作家なんで、手首痛めたら死ぬってば。

ま、楽しめ。






Last updated  2018/06/24 10:25:14 PM
2018/06/22
カテゴリ:日常
仕事終わらん、仕事終わらん。
毎日、野球の応援だ。

娘ちんの野球部が破竹の快進撃でついに決勝進出を果たした。
今までは野原にベース置いたような草野球場で試合していたんだけれど、
決勝戦は県営球場でなんかプロがやるような大きなとこだった。
背番号のない娘ちんたち一年生はスタンドで親と一緒に応援。
そう言えば、甲子園でベンチに入れない補欠どもが
スタンドで応援している姿、テレビで見たことあるなぁ。
あれだな、あれ。

相手は強豪で準決勝を7対0で余裕のコールド勝ちしているチームだってさ。
娘ちんの学校はこのスポーツ総合大会でサッカーもテニスも野球部以外は全部負けてしまって
残念ながらどこも優勝できなかったんだって。
もはや残る希望は野球部のみ。
ということで校長先生もスタンドで応援に駆け付けた。

おいおい、凄いプレッシャーで大丈夫か。
うちの野球部、こんな大舞台に立ったことあるのか?
相手、昨日はコールド勝ちしているんだぞ。
これに勝ったら、もうマンガどころじゃないじゃないか。


あれ?
一回裏で2点先制しちゃったよ。
あれあれ。
二回裏で3点も追加点とっちゃったよ。
なんだ。これ。
まさか、勝っちゃうんじゃねえの?
もしやコールド勝ち?


ああ、一点取られちゃった。
ああ、また一点取られちゃった。
そうだよね。そんなにうまくいくわけないよね。
じわじわくるなあ。
やっぱり、強いな、相手。
3回から、こっちはチャンスを繋げられず0更新だしな。
そして最終回。
ああ、ランナー出た。
ヒット打たれた。
連発だ。
ああ、また一点取られた。
そんでもってランナー一、三塁。
まあ、そんなもんだよね。
バッター当たってるクリーンナップじゃん。
あーあ、会心の一撃。
あれ?
捕った?
試合終了?

えー。
勝っちゃったの?


というわけで優勝。
凄いじゃん。強いんじゃん。
というわけで次は中央地区大会に進むことになってしまった。
でも優勝の記念写真に背番号のない補欠たちは写ることも許されません。

その間、先輩たちの道具の片づけや野球場の清掃です。
ゴルフと違う。
初心者でも何でも優しく扱って、みんな仲良しで盛り上げていくゴルフと違う。
人が集まらないと試合できなくなって困るから初心者大歓迎のゴルフとは大きく違う。
「下手な奴は来るなよ」と言わんばかりの野球部の扱いは、
やっぱりパイセンあざーすの世界なんだな。
練習しまくってレギュラー勝ち取らないと人間扱いされねえんだな。
同じ一年でも背番号貰った奴らは優勝の記念写真に納まってるもんな。
レギュラー陣の父兄たちも、補欠には補欠なりの適当な扱いだもんな。
悔しければレギュラー獲れってことか。

昔、人気があったころのゴルフは、きっとこうだったんだろうな。
正直、女子が野球で楽しめるのは小学生までといわれている。
中学生の軟式野球で女子が活躍できるのは漫画の中の世界だけみたい。
で、娘ちんはどうすんのかな。
とりあえずゴルフでは県大会優勝して関東大会の切符持ってるんだけれどな。

娘ちん、野球やりたいみたい。
さっき練習から帰ってきたら、
「今日も練習でもボール触らせてもらえなかった。超悔しい」
と怒っていた。
そして同じ一年生たちとこれから個人練習をすると言って張り切って出て行った。
そして奥さんは
「ヨシ! ゴルフは休め。レギュラー獲りに行くぞ!!」
と言って、走って追いかけて行っちゃった。
そっか。
今年はそっちに燃えるのか。

今これから、背番号貰えなかった一年生たちで祝勝会。
ま、親が飲みたいだけなんだけれどな。
よーし、行ってきまーす。

帰ってきたら、学怖情報、あげっぞ。






Last updated  2018/06/22 06:31:10 PM
2018/06/21
カテゴリ:日常
中学生になった娘ちんが野球部に入ってからというもの、
ゴルフそっちのけで野球部の練習に没頭している。
まだ背番号ももらえずベンチにも入れないのだが、楽しくて仕方ないらしい。

優しい先輩や仲間もいれば、女子を馬鹿にして蔑んでくる同級生もいる。
男の世界に女子はいらないんだってさ。
それに真剣にやっている男子諸君にとって、女子は邪魔らしい。
でも、娘ちんは大声を張り上げて応援している。
バカにされたり、火花バチバチの戦いはゴルフで経験済み。
何度も優勝争いしているから、男に馬鹿にされたって挫けない。
そして夏の地区大会が始まった。

昨日は一回戦。何とか逃げ切って勝ったものの、問題は今日の二回戦。
当然ながら優勝候補のシード校が出てくるわけで、格上の相手。
本日はダブルヘッダーで二試合あるため、
優勝候補のシード校は控えピッチャー先発で舐めてきた。
ま、当然だよね。
もちろんこちらは全員全力野球。
娘ちんは同じ一年生たちとメガホン持ってひたすら応援。
さすがシード校だけあって、控えピッチャーでも相当早い。
で、勝っちゃったよ。
1対0で。

舐めくさったピッチャーと相手のミスの連続で1点先取したら、
あとはそれを守り切って逃げ切ってしまった。
すげえ。
マンガみたい。

で、午後はいよいよ準決勝。
みんなボロボロで、シード校に勝てただけで満足。
こっちはもう控えピッチャーだしね。
ところがふたを開けたら打線大爆発。
8対4で準決勝も勝っちゃった。
マンガだ、マンガ。
マンガもビックリな展開の目白押し。
正直、コロンビア戦よりも白熱した。
え? ひょっとして娘ちんの学校、強いんじゃね?

ということで、何と次回は決勝戦を戦うことになりました。
やばいな。
仕事置いて応援に行かないと。
子供出ていないのに応援に行く親の気持ちがわかる。
面白いなあ、野球。

野球の練習に熱が入るのもわかるよ。
こりゃあ、娘ちん、しばらくゴルフはお休みだな。



というわけで、公式サイトや公式twitterでは
いよいよキャラクターたちが公開され始めた。
こちらも一気にアクセス数が跳ね上がり、
学怖クラスタが大いに盛り上がっている様子。
今回、いつもの形式にとらわれないからこそのストーリー展開が出来る。
だからこその面白さを追求してみた。
僕が今までの同人ソフトで一番遊んでほしいと言ったのも、その辺に理由がある。

そして、皆さんのリツイートが本当に嬉しい。
ありがとう。






Last updated  2018/06/21 06:09:32 PM
2018/06/17
カテゴリ:日常
娘ちんが映画観たいというので奥さんと三人で『ワンダー』観てきた。
五回くらい泣いた。
哀しい涙ではない。
嬉しい涙だ。
泣きたい人は観るといいよ。

娘ちん、初字幕デビュー。
でも、こう言う映画こそ吹き替えで上映してほしいんだけれど。






Last updated  2018/06/17 04:35:15 PM
2018/01/20
カテゴリ:日常
まあ、タイトル通りです。
色々と思うことはありますが、本当にありがとうございました。
別にこれからのことに困ってはいないかな。






Last updated  2018/01/20 10:51:23 PM
2017/12/22
カテゴリ:日常
忙しすぎて、いろいろと無理。
死んでないよ。

報告したいことが山ほどあるけれど、
忙しすぎる。

年明けから色々と動けそう。
やっと、動けそう。
ネットの通信販売、年内で辞めるつもりだったんだけれど、
辞められなくなっちゃった。
現実って難しいね。

でも、今年は良い年だった。
良い出会いもたくさんあった。
来年は、もっと良くなりそう。
来年早々、楽しみに待っていた打ち合わせが三つもあるし。

忙しい一年だった。
来年も忙しいといいな。






Last updated  2017/12/22 10:28:02 PM
2017/11/19
カテゴリ:日常
この前の月曜日、茨城で一番行列のできるラーメン屋さんが
家から歩いて5分のところに引っ越してきた。
支店が出来るのかなぁと思っていたら、突然の本店の引っ越し。

今までは車で15分くらいのところにあったので
月に一回行ければ良い方だったけれど
いつでも食べたいときに行けるのはとっても嬉しい。
営業時間は朝10時から午後2時までというかなり変則的な時間帯。
でも、僕的には嬉しい。
だって、11時過ぎたら絶対に並ぶもの。
その前に行けば並ばずに食べられるはず。
ということでオープン初日の10時に早速行きました。
まだメニューが全部開放していなかったので翌日も11時前にゴー。
まだ、一部のメニューだけだった。
食べたい奴が、まだやってない。
ということで、金曜日に三度目の来訪。
一週間で同じラーメン屋さんに三回通うのは人生で初めてのことだな。

で、やっと目的のメニューに遭遇。
ということで、食べてきました。
やっぱ、美味。
昨日の土曜日、雨の中お昼過ぎにお店の前を通ったところ
黒山の人だかりと言えるほどの大行列。
閉店までに食べられるといいねぇ。


東京に居た時も歩いて5分でこれだけおいしいラーメン屋はなかったものね。
茨城はどんどん人口減っているみたいだけれど、なんか家の周りだけはどんどん賑わっている。
ツタヤとかゲオとか車じゃないとちょっと行きづらいのは不便だけれど。

また明日ラーメン食べ行こっと。






Last updated  2017/11/19 06:51:49 PM
2017/11/14
カテゴリ:日常
kindleの新作の準備は着々と進んでいるものの、
『送り犬』の発売はさっぱり予定は未定なので、
併せて発売しようかなぁと思っているんだけれど、難しいよね。

加えてkindleは奥さんの力がないと発売できないわけで、
会社の決算が9月にあったので税務署に提出する資料まとめとか計算とか
経理のお仕事がとても忙しくて11月は身動き取れない。
なので、まあちょうどいいかなぁと思いつつも、いろいろと思い通りにはいかないもんだねえ。

年内で通信販売はやめてゲーム作りに専念しようかなぁと思ったんだけれど、
色々とお金は必要だし、かといってお金儲けるのは楽じゃないし、
通信販売やめられそうもないんだな、これが。
出来れば気軽にゲーム作りしたいんだけれどねぇ。
お金稼がないと子供たちにお金掛かるからなぁ。

正直、周りの人にも迷惑かけられないんだけれど、
本当に歯がゆいことばかりだねぇ。

というわけで、今は毎日帳簿とにらめっこしながら
地道な作業をひたすらコツコツやっている。
この作業、いつまで続くのかなぁ。


『送り犬』ちゃんと発売できると嬉しいなぁ。






Last updated  2017/11/14 08:27:43 PM
2017/11/08
カテゴリ:日常
最近、人に理解されようとする生き方は虚構なのだな、と思い始めた。

別に何があったというわけではないのだが、なんとなく生きる日々の積み重ねの中で、
喜びも悲しみもないまぜにして生きる日々の繰り返しを通じて、
今後自分に起きるであろう出来事を想定して、感じた。

別に哲学的なことを語るつもりもないし、
自殺しようとかそんなつもりも毛頭ないわけで、
ふと突然突発的に感じたことである。

だからどうだと言われても困るのだが、
色々と感じることはあった。

周りの人々と、うまくやっていく必要はあるのだろうか。
あるのだろうな。
それをつらく感じると、背景が灰色に見えてくるのだな。
心の痛みは簡単には消えないものだ。






Last updated  2017/11/08 11:04:52 PM
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