000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

IMAIWORLD TRAINER'S BIBLE

IMAIWORLD TRAINER'S BIBLE

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x

PR

Profile

J'sPRIDE

J'sPRIDE

Calendar

Category

Freepage List

Comments

携帯ブログランキング@ 携帯ブログランキング はじめまして、ブログの内容を見てとても…
J’sPRIDE@ Re:昨日はありがとうございました(10/02) こちらこそ有難うございました。 私の…
市川 周治@ 昨日はありがとうございました 今井社長 昨日はどうもありがとうござい…
J’sPRIDE@ Re:割れこそ打撃の極意(10/02) 腹筋割りたい人さん コメント有難うご…
腹筋割りたい人@ 割れこそ打撃の極意 最近は,本当に野球を教えたことがあるの…

Keyword Search

▼キーワード検索

Favorite Blog

まだ登録されていません
2008.05.20
XML
カテゴリ:投球フォーム
まず、タイトルの意味を説明します。

最近は、よくプロ野球選手の
ピッチング連続写真が掲載された本が見られます。
みなさんもよくご覧になると思います。
そしてこのとおりに動けるように練習します。
しかし、ここにニセのイメージにつながる落とし穴があります。

プロ野球選手の写真のどこにニセのイメージがあるのだと、怒られそうですが
確かに、1つ1つの写真に間違いはありません。
ニセのイメージとして伝わるのは、
見る側の勘違いに原因があるということです。

どういうことかというと、
初期動作と結果的に起きた動作を勘違いしているという事です。

ピッチングを例に話をすると
速い球を投げるピッチャーほど
胸の張りが大きく、そして反っています。
しかし、これは自ら胸を張ろうとしている訳ではありません。
球速を増す課程において
結果的にそうなっているという事です。

しかし、この瞬間の写真を見た子供は
胸を張らなければいけないと思い
自ら肘を後ろにもっていき
インピジメント症候など怪我の原因になるフォームを作ります。

それが何故かを考えながら、
ピッチングにおいて重要な要素を写真なども使いながら
1つ1つ解説していきたいと思います。

スポーツ用サポーター、コルセット専門ショップ
J’s PRIDE






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.05.20 11:58:27
コメント(0) | コメントを書く
[投球フォーム] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.