000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

そんなテルアビブ★イスラエル★

全33件 (33件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

テルアビブ観光

2009年12月21日
XML
カテゴリ:テルアビブ観光

先日、ラマットガンのモシェ・アビブ・タワーへ行きました。

ここには、KLMオランダ航空と、エアーフランスが入居しています。

同じスカイチームの大韓航空オフィスとの差はなんだろう??

資金力の差と言うことでしょう。





外からは何度も見ているが実際中に入るのは初めて。

超高級スポーツクラブと超高級シナゴークも入っているとされるこのビル。

ウキペディアの情報は新しいものを信じたいが、イスラエルはことごとく

新しい情報をアップデートしないのでこれらがいまだに入居してるのか??


XXXX写真XXXXX


モシェ・アビブ・タワーの1階にはバング・ハポアリ―ムが入ってる。

バング・ハポアリ―ム Bank Hapoalim = Bank of the Workers

そう、日本で言うところの『労銀』となるのかしらね。

イスラエル大手の銀行です。


このビルの入口が分からず、思わずバング・ハポアリ―ムに行ってしまった。

玄関先に立っていたセキュリティーの叔父様が流ちょうな英語で

「入口は向こう側だよ」


さすが、モシェ・アビブ・タワーにあるバング・ハポアリ―ムのセキュリティー。

ところで、テルアビブ中央駅の架橋を通ってラマットガンに到着したのだが、

駅入り口のセキュリティーのお兄さん、どうやら私がきょろきょろとしていたので、

観光客が迷子になってしまったと思ったようで声をかけてきた。

「XXXXビルは向こうだよ。」

え? セントラルビル? 何ビル?? 何??

「あのぉ~、モシェ・アビブ・タワーはどこですか?」

「知らない」

このお兄さん、XXXXビルを案内してくれたけど、観光客が行くビルと言ったら、

ダイヤモンドミュージアムが入っているビル??

しかし、モシェ・アビブ・タワーを知らないなんて・・・ウソでしょう??

ヘブライ語で別名でもあるのかしら??

(ウキペディア英語版で確認するとthe City Gateで知られているみたい)

だからモシェ・アビブ・タワーのバング・ハポアリ―ムのセキュリティーの方に

「あのぉ~、ここはモシェ・アビブ・タワーですよね」と確認してしまった。


初めてのモシェ・アビブ・タワー Moshe Aviv Torwe!!!





いや~、素晴らしい内装とセキュリティーでございました。

1階のフロントに行くと、まずIDやパスポート確認、

そうして、IDとパスポートと引き換えにセキュリティーカードをくれます。

それがないと、どこのフロアにも行くことが出来ません。

エレベーター前のセキュリティーゲートにそれをかざすとゲートが開きます。



初めそれが分からなくって、どうやってこのゲートを通りぬけるの??

近くにいた人にゲートを開けてくださいとお願いしてしまった。


入場者に対してのこのようなセキュリティービルに入ったのは初めてだった。

日本大使館の入ってるミュージアムタワーもご立派だけど、こうまでしていない。

誰も、何のチェックもなしに誰もが好きな階に行くことが出来る。


さすが、モシェ・アビブ・タワー Moshe Aviv Torwe!!!

中東で8番目に高いビル! でもイスラエルでは一位の74階。

(これが限界かな~、なんせイスラエルはテロが怖いからね)





写真を撮りたかったけど、やっぱり怪しい人と思われても嫌ですから、

ちょっと控えたりしたけど、しっかりちょっぴり撮ってきた(笑)。

はい、なんせBlogネタが必要ですからね。


〓 ラマットガンBlog 〓

09年12月08日:ラマットガンのセキュリティー
09年09月29日:行きましたよぉ~!! ダイヤモンド・ミュージアム
09年09月26日:ダイヤモンドセンターの嫌なお客
09年09月24日:昼はビジネス街、夜は・・・(大韓オフィス)
08年04月02日:ラマット・ガンで迷子の私(Moshe Aviv tower)







最終更新日  2009年12月22日 21時46分53秒
コメント(4) | コメントを書く
2009年12月19日
カテゴリ:テルアビブ観光

昨日(09年12月18日)に続き、バウハウスセンターにて

販売されているイスラエル人デザイナー商品の紹介。

こちらの商品は日本でも売られているようで、私の記憶間違えでなければ、

東京のある町の駅前のデパートで見た記憶がある。

そうして、イスラエル人のお友達のお土産にいいかもと思っていた。




Key Pete:The Magnetic Man.
Connect him to any metal surface and let him hold your keys! (He has extra-strong magnets that can carry the weight of 30 keys...)

このマグネット式のカギホルダー、、腕の部分は折り曲げ可能。

マイクの実家のドアの内側に飾っていたのを見て

「知っているぅ~、これってイスラエル人デザイナー商品なんだよウィンク

「あ~、そうなんだ。初めなんだろうこれって思ったんだよね」




Crime Scene
Silicon hot-pot trivet, designed as a crime scene chalk line.

どうしましょうと思うくらい笑ってしまう。

鍋に敷かれて・・・ 死亡?? 

年末・新年休暇でお友達が集まった時にこの鍋敷きで鍋物なんてどうですか??





Hotman
An iron trivet for hot pot.

それで、今度は鍋のウエイトリフティング。





Wine Bottle Holder
Wine bottle holder made of a nickel plated iron chain. The chain is curved upwards to hold the bottle, and uses balance to give the illusion of suspension in midair.

これって・・・どうなっているのっと思うでしょう。。どうなってるんだろう??





Hanukkia
The familiar form of Hanukkah candlestick is only a reflection in this flat Hanukkah candlestick...

このハヌカ燭台(ハヌキア)も何とも言えなく素敵でしょう!!!!


彼のサイトから私がちょっと気になった商品をBlogに搭載してみました。

気になったと言うか、私が購入したいなと思う商品です^^。

NYのMOMA(The Museum of Modern Art:近代美術館)のミュージアムショップでも展開。


◆::PELEG - DESIGN::◆

ウェブサイト:http://www.peleg-design.com/ 

デザイナー:Shahar Peleg:シャハール・ぺレッグ

連絡先:7 Levontin StreetTel Aviv, Israel
電話: 972-(0)542-474-142
FAX:972-(0)77-556-6226
電子メールinfo@peleg-design.com

商品展開国








最終更新日  2009年12月21日 18時52分56秒
コメント(6) | コメントを書く
2009年12月18日
カテゴリ:テルアビブ観光

別に私のTSUKI犬がデザイナーになったわけではなく、

TSUKI犬と私がデザインスタジオを構えたわけでもなく、

以前、バウハウスセンターを紹介しました(2009年10月15日を参照)。





◆::バウ・ハウス・センター::◆

住所:99 Dizengoff St. Tel-Aviv, Israel 64396
電話/Fax:(972)-03-522-0249

営業時間:日~木 10:00 ~ 19:30、金 10:00~14:30


ここにはイスラエル人デザイナー商品が売られています。

その中に、とても可愛らしいデザインの置物、壁掛けなどがあります。





エルサレムポストを読んでいたらジュダイカデザインの広告バナーが張っていた。

そこをクリックしたら、あら、、これはバウハウスセンターで見た商品。

調べてみると、Orna Cohen Hazam と Shay Peled のデザイナーが共同で制作している。

彼らの工房の名前が『The Tzuki Design Studio』





検索して分かった結果、Tzukiなのねぇ~。

獣医さんも毎回、TZUKIとか、ZUKIと名前を書いてくれるのよねぇ~。

ヘブライ語上、どうしてそうなってしまうのか分かるので気にはしていない。


ユダヤ人の名前に::Tsukerman::があります。





昔、勤めていたオンラインカジノの会社の同僚の女性が、

「私の名字のニックネームってTSUKIと同じなの」

「・・・・・????」

そう、彼女の名前は::Tsukerman:ツッカーマン::




商品の素材はメタル、でもとても軽いです。

ハヌカが終わってしまいましたが、可愛らしハヌキヤ(ハヌカようのキャンドル立て)

また、ハムサの形の壁掛け、シャバット用のキャンドル立て、メノラーなど。




バウハウスセンターをはじめ、ミュージアムショップ、ギャラリーショップ、

その他の店舗などで販売されている。

興味のあるかた、Tzuki design - Jewish gifts をクリック。




我が家のTSUKI犬もなぁ~。なにか特技でもあったらいいのに。。

しかし、我が家のTSUKI犬は相変わらず布団の中でごろごろと寝ている。

推定年齢、2010年01月01日で8歳びっくり








最終更新日  2009年12月20日 15時16分28秒
コメント(4) | コメントを書く
2009年12月10日
カテゴリ:テルアビブ観光

今日また、イスラエルの日本大使館へ出かけていたのですけど、

別に電話で済む用事でもあったのですが、日本大使館のはいっている

ミュージアムビルから晴天のテルアビブの写真を撮る・・・のが一番の目的。






聞きたかった情報は日本大使館での扱いではありませんでした。

私は在イスラエル日本大使館も、在日イスラエル大使館も好印象を持っています!!

いつも優しく親切に笑顔で対応して頂いて、本当に感謝しています。


ところで、在イスラエル日本大使館が入っているミュージアムビルの近所には

しらなかったのですが、市民の憩いの場所として、小さな池がありました。

お水の少ないイスラエルでは何度も水替えをしなくともすむ『鯉』が適切な鑑賞魚となる。





テルアビブミュージアム、テルアビブ裁判所、そうして、

テルアビブのアーミー基地もこの近所にあります。

このあたりもテルアビブではシティーらしさを感じる高層ビル?がある。

そんな写真を撮っておこうと、写真撮りまくっていると、





「この辺りはアーミーがあるから写真撮影(Shooting)は気をつけてね。」

「あら、、私撃たれて(Shooting)しまうのかしら?」

と、Shootで返してみたけど・・・おやじギャグすぎたみたい。

数年イスラエルに住んでいる私は彼の言わんとしていることは理解できていた。


「実は僕の友達の知り合いが観光でイスラエルに来た時、写真を撮っていたらものすごい尋問にあってね、結局友達のところにまで電話が来て・・・・(なんだか凄いことだったみたい)。余計な世話と思ったけど、僕は君にイスラエルでの滞在が不愉快なものになってほしくないと思ってね。」


なんて、優しい親切な男性なんのでしょうね!!

「トダ・ラバ」と言ってそこを立ち去りながらも、写真を撮っていた私(笑)。

きっとお兄さんは「親切で言ったのにこの馬鹿日本人」と思ってたろうなぁ~。


お国柄セキュリティーにいるさいのは知っているけど、

私も必要以上に色々と写真を撮っていたので、怪しい人に間違えられる可能性もあるね。

09年12月8日:ラマットガンのセキュリティーも参照してください。





世界中で有名なカメラを肩からぶらさげている日本人観光客、

と、言えども、怪しくないとは言い切れませんからね。

その例であげてみると(在イスラエル日本大使館にあった)上の写真。



::◆ 在イスラエル日本国大使館 ◆::

住所:Museum Tower 19th & 20th Floor,
   4 Berkowitz Street, Tel-Aviv 64238, Israel
電話:03-6957292
FAX:03-6910516

開館時間
月~木、09:00~17:00、金、09:00~15:00

レセプションディスク19階.

Eメール:ryouji@netvision.net.il
ウェブサイト:http://www.israel.emb-japan.go.jp/ 

09年09月30日:イスラエルのイタリアン:在イスラエル日本大使館前
08年10月19日:在留邦人の皆様へ(領事サービスに関するアンケート)
08年08月02日:イスラエル日本大使館からの暑中お見舞いメール







最終更新日  2009年12月12日 01時27分57秒
コメント(2) | コメントを書く
2009年12月08日
カテゴリ:テルアビブ観光

ちょっと、用事がありラマットガンまで行きました。

それが、帰り途、写真を撮っていたら、

『マダム・・・・』

ufu、、マダムだって・・ufufufu。





信号機の向こうから黒服の人が向かってきていたのは知っていたけど、

「このビルを撮影するのは禁止されています。」


彼はどこからやって来たのだろうか??

しかも、なぜこのビルの撮影が禁止なんだろうか??

多分、駅と連結しているからじゃないかと思ったけど???


なんだか、格好良く、しかも金髪で黒服。

「マダム・・・」と低音の渋い声でこっそり私の横に来て囁いた??囁き。。(笑)





その後、駅の架橋を渡りながら駅構内途中で・・・あ!

*゚ ゜゚* 虹 *゚ ゜゚*


写真を撮ろうとカメラを構え、アングルを考えていると、

「写真は禁止です:ヘブライ語」


や~~~~、、またですかぁ~~~~。しょんぼり。。





「ほら、虹が出ているでしょうウィンク!」

「あああ、」



〓その他ラマットガンのBlog〓

09年09月29日:行きましたよぉ~!! ダイヤモンド・ミュージアム
09年09月26日:ダイヤモンドセンターの嫌なお客
09年09月24日:昼はビジネス街、夜は・・・・ (大韓オフィス)
08年04月02日:ラマット・ガンで迷子の私 (Moshe Aviv tower)







最終更新日  2009年12月09日 07時31分16秒
コメント(6) | コメントを書く
2009年11月29日
カテゴリ:テルアビブ観光

テルアビブ在住の私としては嬉しいニュースでございます。

日本でも有名なロンリープラネットから出版された

「The 1,000 Ultimate Experiences」にて、

テルアビブが世界で10番に最高のパーティー・タウンだと評価しました。





以下が本の内容となります。日本語版が出ているかどうかは知りません。

Lonely Planet’s 1000 Ultimate Experiences describes some of the most exciting, adventurous and celebrated travel experiences worldwide, based on Lonely Planet’s wide expertise and travel knowledge. The guide covers a vast range of contrasting experiences, grouped in sections such as the best family holiday destinations, best cheap sleeps, spine-tingling commutes, tropical paradises, ultimate party cities, great historical journeys and the world’s strangest festivals. Individual experiences include sleeping under the stars in a Bedouin tent in Jordan, the best beaches to swing a hammock, a trip aboard the Ghan through Australia’s remote Red centre and finding Banksy’s art in Bristol. This Lonely Planet compilation provides an enormous range of ideas for those seeking travel inspiration as well as those hoping to tick off sights, journeys and places that they’ve always wanted to experience.



テルアビブでのパーティー模様は私のBlogでも書いています。

またゲイにとても肝要な町だということも今まで説明してきています。

20代の日本のトランス好きにもイスラエルは有名だと聞いています。

イスラエル人のトランスDJも日本でプレイしていると聞いています。


ただ、ちょっと物価が高いのが難点のテルアビブ。

セキュリティーがうるさいイスラエルの出入国ですが、

テルアビブ夜遊びツアー観光でイスラエルで歯目を外す旅というのも今だったらありかも?

いや、紛争があっても昔からヒッピー達には憧れの土地だったとも聞きます。

ただ、肝試しにパレスチナ地区ナイトツアーは止めてくださいね。





Tel Aviv one of world's top party towns
Ynet Published: 09年11月25日, 08:41 / Israel Travel

Tel Aviv really is an unstoppable city, at least according to the website of one of the most important newspaper in Australia, the Sydney Morning Herald, which published on Thursday a list of the top 10 party cities in the world.

テルアビブは本当に眠らない都市です、と少なくとも、オーストラリアで最も重要な新聞の一つシドニー・モーニング・ヘラルドの木曜日版ウェブサイトに世界トップ10パーティー・シティーと言われている。

The prestigious list was compiled by the Lonely Planet travel guide in its new book, "The 1,000 Ultimate Experiences".

ロンリープラネット旅行ガイドの新しい本「1000個の究極の体験:The 1,000 Ultimate Experiences」にその誉れ高いリストは編集されました。

Referring to Tel Aviv, which was ranked the 10th best city to party in, the guide wrote that "like elsewhere in the Mediterranean, Israel's second largest city gets going late. The endless bars, pubs and cocktail venues start to fill up by midnight, from which point the nightclubs get revved up with dancing till dawn.

テルアビブにおいては最高のパーティーシティーとして10番目にランクされました。ガイドブックには「地中海の他の場所のように、イスラエルで2番目に大きな都市は夜に動き出します。バー、パブ、カクテル会場は真夜中までに一杯になります、その時点からナイトクラブは夜明けまでヒートアップします。」

"Nowadays an international crowd joins Israelis for a mixed bag of funk, pop, house and techno at the city's dozens of entertainment hotspots. Tel Aviv has a relaxed air, and prides itself on being gay-friendly and outgoing."

「今日、国際的群衆はファンク、ポップ、ハウス、テクノが寄り集まった都市の数多くあるホットスポットでイスラエル人に加わります。テルアビブはリラックスした空気を持って、同性愛者であることが恥ずかしくなく、親しみやすく、外交的である。」と書かれている。



The city to top the honorable list was Serbia's capital, Belgrade, which is said to have suffered from "long years of bad press that have kept it off the map." According to the guide, with an exuberant population and its legacy as an intellectual hangout, the city offers varied nightlife, ranging from eclectic watering holes to busy restaurants, bars and summer clubs.

リストの誇るべきトップ1位都市はセルビア首都のベオグラード(は「long years of bad press that have kept it off the map」で苦しんだと言われている)。ガイドブックによると、活気のある人々そうして、its legacy as an intellectual hangout、都市は様々なナイトライフを提供します、広い水飲み場から忙しいレストラン、バーと夏のクラブにわたる。

The list continues with the Canadian city of Montreal, the Argentinean capital of Buenos Aires and Dubai in the United Arab Emirates. The top five concludes with the Greek city of Thessaloniki.

リストは、2位:カナダのモントリオール、3位:アルゼンチンの首都ブエノスアイレス、そうして4位:アラブ首長国連邦のドバイ。5位はギリシャのThessalonikiと続く。

Baku: Oasis of excess in Muslim country.

バクー:イスラム国のあり余るオアシス。

The biggest surprise was provided by Azerbaijan's capital, Baku, which reached the eighth place. According to the guide, "Since the 1990s, when it started taking off as a hub for Caspian Sea oil and gas, Baku has been transformed and this newfound economic stimulation hasn't failed to influence urban nightlife.

最大の思いもかけないことはアゼルバイジャンの首都バクーは第8位と位置されている。ガイドブックによると、「1990年代からカスピ海のオイルとガスの中心として出発し始めたときバクーは変わりました、そして、この新発見の経済刺激は都市ナイトライフに影響しました。」

"The cash injection from energy projects, enhanced by the presence of thousands of international oil workers and wealthy consultants, has turned Baku into an oasis of excess in an otherwise fairly traditional Muslim country."

「エネルギー・プロジェクト(何千もの国際的なオイルワーカーと多くのコンサルタントの存在によって強化される)からの資金注入は、それ以外はかなり伝統的なイスラム国のバクーをあり余るオアシスに変えました。」

Baku is only two places ahead of Tel Aviv, but some are already calling on the Tourism Ministry to put the first Hebrew city on Israel's tourism marketing map.

バクーはテル・アビブよりたった2つ前の位置です、しかし、いくつかは観光省に最初のヘブライ語の都市をイスラエルの観光旅行マーケティング・マップに付けるようにすでに頼んでいます。

"The world is starting to discover Tel Aviv and understand what we, the Tel Avivians, have known for a long time," says Tel Aviv City Council Member Yaniv Weizman, who is in charge of the tourism portfolio.

「世界は、テル・アビブを発見して、私たち:テルアビビとは何か理解し始めている」とテルアビブ観光旅行ポートフィリオ担当のテルアビブ市会議員のヤ二ヴ・ワイツマン氏は言います。

"Tel Aviv is a fun, free and attractive city for tourists," he adds, "and especially for young tourists. Tel Aviv's marketing potential is huge."

「テル・アビブは、観光客のための楽しくて自由で魅力的な都市です」と、彼は付け加えます。「そして、特に若い観光客のために。テル・アビブのマーケティング可能性は巨大です。」






最終更新日  2009年12月01日 10時03分10秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年10月15日
カテゴリ:テルアビブ観光

バウハウス建築の写真を載せたので、テルアビブにあるバウハウス・ショップの紹介。

日本にいるので日本とイスラエルの関連した話題も探しているのだけど・・・。

とりあえず、今までアップできなかったイスラエル情報を紹介ています。


過去にこの店の前を何度も通っていたが、特にバウハウス・ショップとは思ってなかった。

なんだか東急ハンズのような、面白グッツが売っているというお店と思っていた。

それが実はイスラエル人デザイナーの商品を販売しているとは思ってもいなかった。


◆::バウ・ハウス・センター::◆

住所:99 Dizengoff St. Tel-Aviv, Israel 64396
電話/Fax:(972)-03-522-0249

営業時間:日~木 10:00 ~ 19:30、金 10:00~14:30

Eメール:info@bauhaus-center.com 
ウェブサイト:http://www.bauhaus-center.com/ 

テルアビブ・ホワイト・シティーのウェブサイトはここをクリック(英語)。




その中には日本やその他の国でも販売されている商品が売られている。

それらの商品はそのうちBlogで紹介しますけど、きっと、

「え、これってイスラエル人のデザインだったの」

そう思うものがあるかもしれません。実際私がそうでした。


ここはバウ・ハウス案内所ともなっている。

(らしい、とサイトではそうなっている。実際私はお店の人に聞いたことはない)

夏にこのお店に行った時には、まだテルアビブ100周年記念グッツも販売していた。





そうして、とてつもなくビックリしたことがあった。

ちょっと、それはいくらなんでもボッタくりだろうと。


先日、カルメル市場に行ったついでに

テルアビブ・ツーリスト・オフィスまで足を運んだ。


そこで、

「あれ、これってバウハウスでもあったよ、良いよね!!」

「え、買ってしまったの?」

「いや、買おうと思ったけどまだ買っていない」

「実はねみんな知らないんだけど、ここで買った方が安いんだよ」

「いくらなの?」

確か、60シェケルと言ったような気がする。

しかし、バウハウスでは80シェケルで販売されていた。

来年の夏はこのテルアビブマップが書かれているサンダルで

テルアビブ・ビーチデビューをしようと思っています。


こちらのサンダル欲しい方、テルアビブ・ツーリスト・オフィスでどうぞ!!


◆::テルアビブ・ツーリスト・オフィス::◆

住所:46 Herbert Samuel Street, (corner of 2 Geula Street)
電話: (972)-03-516-6188
開館: 日 - 木 09:30 ~ 17:30

住所:69 Ibn Gvirol Street(テルアビブ市庁内)
電話: (972)-03-521-8500
開館: 日 - 木 09:00 ~ 14:00





::◆その他ホワイトシティー関連◆::

・09年10月13日:堂々の第一位:テルアビブの遺産
・09年05月28日:眠らないテルアビブ:ホワイトナイト
・08年10月17日:テルアビブ・ホワイト・シティー
・08年08月16日:テルアビブ観光局のホームページ








最終更新日  2009年10月15日 22時04分47秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年10月13日
カテゴリ:テルアビブ観光

あるとき、ある建物を見て・・・固まってしまった日本人男性がいた。





あらぁ~、どうしよう・・・・気持ちは分からなくはなかった、

ただ私は03年にイスラエルへ来てから毎日のように見ているから

あえて、それが改めて名前がついたからといって私にとっては変わらないものであった。





「これがそうよ!」

テルアビブがこよなく好きなテルアビビの私は自慢げにそれを指さした。

丁度私たちの背後にその建物があった、いや、周囲全体にあった。

私とお友達のRさんと、その日本人男性観光客の4人はカルメル市場前で出会った。





この写真を見て、それが何か分かりますか?

04年、世界遺産に指定されたテルアビブのバウ・ハウス建築物。

その後、テルアビブ(イスラエル)は国、市をもってそれの保護と観光誘致のため

『テルアビブ・ホワイト・シティー』と名付けた。





それでも、世界遺産となってからはこれらの建築物が改装されたりしている。

テルアビブの台所のカルメル市場にあるこの建物だって、実は補修されているのです。

私が03年にここに来た時に、これらの放置されている建物を見るたびに、

「もし、私がお金持ちだったら・・・」





そんな風に思う素敵な建築物が朽ち果てたままそこに立っている姿をみかけていた。

今でもそんな建物がまだまだたくさん残っている。

そこ時はこれらの建築物がバウハウス建築だとはまたく思ってもいなかった。

バウハウス建築とともに、バルコニーの鉄パイプのこった模様などはうっとりしてしまう。





外観はホワイトシティーとは似ても似つかない色となりボロボロになっているけども、

でも、基本的に遺産と言うものは老朽化しているのが通常で・・・・遺産ですからね。

これが石作り(レンガ)だったら様相は違っていたのでしょうね・・・・。





なんだか、テルアビブのホワイトシティーを楽しみに見学をしにきた男性の顔を見て

心の中で、、わぁ~ごめんなさいねって思ってしまった。

(私の生まれ育った町ではないのですけどもね)

彼はどこかに『白い町』がテルアビブにあると思っていたらしい。

確かにガイドブックでもきれいに改装されたバウハウス建築物だけが写真に載っている。

トルコのカッパドキアやギリシャの白い町のような場所を想像していたのだろうと思う。





建物はもちろん所有者がいるので市や国が個人が勝手に改装できない。

バウハウスは実はとても使い勝手がわるいともヨーロッパに住んでいる友達に聞いている。

丸い建物の中には四角いタンスやクローゼット、壁掛けテレビだって掛けることが難しい。

それと、電気水道などの配線が今のように便利な位置に配線されていない。





それでも本当にこの建物を改装してホテルにしたら素敵だろうなとか、

こんな建物に住んでみたいなっと思うようなバウハウス建築物が残っている。

こう思うのは私の美的感覚なだけであって、他の人はどう感じるのかわからない。





『テルアビブ・ホワイト・シティー』と名付けているが、

きれいに改装されているのはロスチャイルドストリートとなるだろう。

★:: Bauhaus - 'The White City' Free Tour ::★

参加費無料のウォーキングツアー (英語のみ)

毎週土曜日:午前11:00

集合場所: 46 Rothschild blvd. (corner of Shadal Street)





ホテル街のベン・イェフダ・ストリートでも見ることが可能。

あとはテルアビブの原宿と言われるシェンキン・ストリート。

キカ・ディゼンゴフの脇にあるシネマホテル。

テルアビブのいたるところでこのバウハウス建築物をみることができる。





どうしても観光だと地図をみたり、テルアビブでショッピングをするので

なかなか建物をふっと見るという行為はしないかもしれない。





考えると私もイスラエルに観光で来ていた12、11年前はそんな建物を気づいていなかった。



と、いうことでイスラエルのガックリ観光堂々の一位は

『テルアビブ・ホワイト・シティー』


テルアビブのガックリ観光ナンバー2はジャファの願いの橋:09年08月23日参照


::◆その他ホワイトシティー関連◆::

・08年10月17日:テルアビブ・ホワイト・シティー
・08年08月16日:テルアビブ観光局のホームページ
・09年05月28日:眠らないテルアビブ:ホワイトナイト






最終更新日  2009年10月14日 19時50分04秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年10月12日
カテゴリ:テルアビブ観光

イスラエル石鹸の『SABON』大阪と新宿に店舗拡張という記事がYnet新聞に載っていた。

Israeli soap chain expanding in Japan
Meirav Crystal Published: 09年10月10日, 17:39 / Ynet

Sabon Shel Paam, known abroad as 'Sabon', opens two mores stores in Tokyo, Osaka at $2 million investment

Bananian BlueさんもBlogにて紹介しております。





これってね。。。石鹸だからソープなのは分かるけども、ソープ店と言われると、

イスラエルのソープ(ランド)拡張(爆笑)となってまうのよ。

なんだかどんなソープ(ランド)なんだろうって、思うのは私だけよね。





それはさておき、

このSABONと同じくらい流行るだろうと思うイスラエル・コスメがある。

前から紹介したかったのですけど、やっと紹介が出来ます。


*○。*○。*○。**『Laline:ラリン』**。○*。○*。○*





1999年創立、香料はフランスのプロバンス地域より。

イスラエル国内では全国の主要都市で展開

(かなりの店舗を出しております:あなたの町をチェック)、

国外ではノルウェイ、イギリス、オスロ、ブカレスト(あなたの国をチェック)。





イスラエル大手新聞社Haaretzにても紹介されております。

Laline : Shop review

Established in 1999 by two cousins, Laline stands out amongst its major competitors 'Sabon Shel Paam' and 'The Body Shop' with its range of modern and simplistic yet affordable hand-made bath products, bodycare items and home accessories.

Walking into the light and airy stores, your senses are exposed to an eclectic array of aromas, such as jasmine, lavender, vanilla and coconut, most of which are sourced from the Provence region of France. The rest of the scents and products are made in Israel.





お店はコスメというよりボディーケア用品がメインとなります。

SABON(創立1997年)と同じくボディー・ケア、ルーム・フレグランス、バス・ケア、

フェイス・ケア、ソープ、アロマ、コスメ、などなど。





テルアビブ市内の3店舗に行ったが、多少店舗によってラインが異なることもある。

お店の大きさなども兼ねているかもしれないが、A店にあってもB店にないものもある。

コスメラインは別に特にどうってこともないのでお勧めしません。





軟らかく優しい香りと、またパッケージがシンプルでとても清潔感のある、白ベース。

お勧めは色々あるのですが、私が購入したのは下の写真の4点。

丁度ユダヤ新年の時期だったので150シェケル以上の購入で50シェケル割引き。

4点合計169.60シェケルだったのが、119.60シェケルで買うことが出来た。





ホイップ・ボディー・クリーム:Cream de la cream - Whipped body cream。

これは3種類の香りがあるのですが、どこの店に行ってもベージュがほぼ品切れ。

香り:Raspberry Vanilla、Tropical、Cherry Blossom

200ml-Cherry Blossom、59.90シェケル(≒1,440円)





あとは、最近日本でも注目の?? チョコレートパック。

日本でもあるかどうかわからないけど珍しいので買ってみた。

Vitamin E & Chocolate Mask 90ml、 49.90シェケル(≒1,200円)


そうして、削り石鹸匂い袋(香り:Lavender、Flower、Lemon)。

Soap Shavings Bags 24.90シェケル(≒600円)

ラベンダーはベットの横、フラワーはクローゼットの中に入れています。

この石鹸香り袋はよくイスラエルで最近見かけます。





ちょっと、欲しかったけど買うのをやめた

キラキラ・グリッターが入っているボディー・ミスト(写真上右)。

(藤原典香もそろそろキラキラボディーは似合わないと思うのよねぇ~)

・Pamper Amber Body mist 100ml 59.90シェケル


それと、クリームタイプのグリッター・クリーム(写真上右)。

香り:Wild Ocean、Tasty Vanilla、Coconut Milk、White Cologne、Green Lemon。

こちらはちょっとした肌用ファンディーションともなる。

肌色を均一にきれいに見せてくれる効果ありますよ。

・Glow Baby Glow 150ml 69.90シェケル





あとは、ステックタイプのルーム・フレグランス。

・Fragrance Diffuser Set (写真上右)

香り:Talc, Vanilla patchouli, Ocean Breeze

120ml 79.99シェケル、 200ml 119.99シェケル

このタイプのルームフレグランスはここ数年前から

イスラエルでは数年前から色々な会社で出回っております。

・Scented Hanging Tassels (写真左)39.99シェケル。

これは壁に掛けたり、カーテンのポイントとして飾ったり色々。





店員さんには尋ねなかったけど、リフェルが置いていない。

ビンの中の内容物がなくなったら、再度新しく購入??

エコのこの時代に、リフェルがないのは、、イスラエルだからなのかしら??

SABONではどうなっているんだろう??





テルアビブ・シェンキン本店にあった、ユダヤ新年ギフトセット。

きっと色々なユダヤの祭日などでこのようなギフトセットがあると思う。

これはイスラエル人のお友達にもプレゼントで喜ばれそうです。


日本に未上陸なので、イスラエルお土産に是非、是非、是非、どうぞ!!


Dont Miss it!!!

I strongly recomend " Laline " for your Israel present!!!




Lalineが提案する健康のための10個の秘訣

 







最終更新日  2009年10月14日 19時51分02秒
コメント(1) | コメントを書く
2009年10月01日
カテゴリ:テルアビブ観光

久しぶりに、というのか、たまたま29日が火曜日だったので

カルメル市場横のストリート:ナハラットビンヤミンで行われている

アート・クラフトマーケットにちょっと顔を出してみた。

夏に行った時とはまた多少違う数点出展していた。





前回みなかったお店、全ての写真は撮っていませんけど、

ちょっと面白かったハリネズミがあったので写真を撮ってみた。

もちろん全てハンドメイドでオリジナルの木彫り。





このハリネズミ、つまようじ立てだったら・・・どうなんだろう^^

もし、つまようじ立てだったら、補充するのが面倒よね。

そんな馬鹿なことを考えながら、それでもイスラエル人だったら考えそうと。

別に欲しいとは思わないけど写真に納めてみた。





写真の皮革屋さんも老舗のお店です。

あまり欲しいとは思ったことがないのですけど、ちょっと立ち寄ると・・・。

あら、お店のオーナーのつけている革のリングブレスレットに目が行った。

「これはオーダーになるわよ」

そうして、ここの革髪留め、、大したことないと思ったら、

それが、それが、しっかりと髪を留めてくれる。サイズも2種類あった。





そうして、彼女がメインで売っている髪飾りやネックレスよりも

もっと気になるのが、お店にあるオリジナルで作った鏡たちのような

販売していないものに目が行ってしまった。

なんだろう、昔見た劇団四季のキャッツに出てきそうな・・・

それかディズニー映画の白雪姫に出てきそうな・・・

どうして私がそう感じるのか、、分からないけど凄く気になったこの鏡。





夏にはなかったお店でちょっと目立ったのが、

ミハエル・ネグリン系のアクセサリー屋さん。


まぁ~、ミハエル・ネグリンが好きな人でイスラエルに来たのならば

免税店でかなりお安く買えますので、そちらでお買い求めください。





写真上のイヤリングで60シェケル (現在1NIS=25円) と言っていたような気がする??

きっとネックレスとセットで購入したら、おまけしてくれると思います。

露天商ですけど、しっかりカードも利用できますので手持ち金がなくても安心してください。





日本人観光客のMさん。

や~、も~、イスラエル男女とも彼女の美脚を通り過ぎるたびに見ていました。

しかし、行った先の外国に慣れていない、その国にお友達がいる、

また、はっきり英語でYes、Noが言える、意思を伝えることが出来る、そうではない限り、

露出度の高いお洋服はグループ観光ツアーではない限り控えてほしいと思います。

女性の場合何が起こるかわかりません、十分に気をつけてください。


ここは日本ではありません、外国人は日本人ではありません。
 

::★その他テルアビブの市場 (マーケット) ::

08年03月31日 アンティーク、中古バザー @ ディゼンゴフ・スクエア
08年05月03日:アート、クラフト  @ ディゼンゴフストリート ・マーケット
09年06月30日:ファッション、寝具、家庭用品バザー @ べザレル市場 アレンビー
09年07月01日:テルアビブの食卓 @ カルメル市場
09年07月11日:アクセサリー  @ ナハラットビンヤミン・マーケット 
09年07月10日:アート、クラフト @ ナハラットビンヤミン・マーケット







最終更新日  2009年10月03日 14時30分49秒
コメント(4) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全33件 (33件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

PR

プロフィール


Bon-Bon

カレンダー

日記/記事の投稿

バックナンバー

2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

王島将春@ Re:マラウィ Day36:フィリピン兵のPTSD(06/27) 初めまして。福井市在住の王島将春(おう…
10BetJapan@ Re:オンラインカジノとイスラエル(09/25) 初めまして。弊社は10BetJapanというオ…
あおの@ Re:ブラジリアンカット友達募集(02/25) ユダヤ人って、ウンコみたい
通りすがり@ Re:トルコ風呂(ハマム)とイラン人(08/28) イラン人の話なのに何故「イスラムアラブ…
名無し@ Re:日本人はもてる?(03/31) こんな恥晒しな記事を初めて見ました。 同…

カテゴリ

カテゴリ未分類

(11)

マニラ:日々のできごと

(35)

マニラ:犬との生活

(0)

テロ・戦争・IDF

(17)

集団的自衛権

(14)

パレスチナ・中東問題

(54)

2014年 ガザ Operation Protective Edge

(17)

2012年 ガザOperation Pillar of Cloud

(9)

2008年 ガザ Operation Cast Lead

(30)

村上春樹:エルサレム賞

(8)

イスラエル出入国

(32)

テルアビブ観光

(33)

エルサレム観光

(7)

イスラエル観光ガイド

(16)

イスラエル国の祭日

(20)

ユダヤ祭日

(13)

ユダヤ祭:新年、贖罪日

(15)

ユダヤ祭:プリム

(6)

ユダヤ祭:ペサハ

(8)

ユダヤ教

(20)

郵便、銀行、両替

(15)

国内交通、旅行会社、安全情報

(24)

テルアビブの街とファッション

(34)

レストラン、カフェ、食事

(25)

生活、習慣、文化

(28)

日々のできごと

(47)

犬との生活情報

(38)

ペットショップ・獣医

(20)

ルームメイト・友達・日本人会

(24)

アパート、ホテル

(17)

仕事

(27)

恋愛、デート

(23)

恋愛:金髪君

(7)

恋愛:ギディちゃん

(11)

恋愛:年下君

(7)

恋愛:マイク

(8)

美容・医療・健康

(19)

セックシャリティー

(21)

イベント:マドンナ

(16)

イベント、パーティー

(18)

TLV100周年イベント

(8)

09年ローマ法王訪問

(15)

イスラエル⇔イタリア

(6)

イスラエル⇔トルコ

(6)

イスラエル⇔日本

(33)

日本:日々のできごと

(32)

日本:犬との生活

(5)

動物検疫(犬輸出入)

(15)

フィリピン:マラウィ包囲作戦 

(7)

お気に入りブログ

映画「エンテベ空港… New! kujira_israeli_danceさん

新発田城(越後国)~… たけB777さん

呉寶春麥方店(Wu Pa… Belgische_Pralinesさん

2019くじの日 敗者… mkd5569さん

アンダルシア,Andalu… torres8さん

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.