306512 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

猫のおきて

PR

Freepage List

Keyword Search

▼キーワード検索

Rakuten Profile

設定されていません

Recent Posts

Comments

馨歩@ お引越しの先輩! たつもとちまきさん、楽天からお引越しの…
たつもとちまき@ 書き込めるかな? RSSに楽天の広告が混ざる様になって、何か…
馨歩@ ご指摘を受けて ふらんさん、 >あの一行でこれだけ観…
ふらん@ えへへ あの一行でこれだけ観察なさるとは流石馨…
馨歩@ 毎度おなじみの ごましおさん、 >考察するなんて、ケ…

Calendar

Archives

2017.04
2017.03
2017.02
2017.01
2016.12

Category

全35件 (35件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

節気の猫句

2008.04.17
XML
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 東京は、昨日今日と雨が続いています。強風が吹いて交通の混乱があったり、迷惑を蒙っている方々、大変でございました。

 でもまだ幸いなのは、真冬の雨と違って、もう身の縮むような寒さではないこと。「笑う」と表現される春の山も、薄墨の空の下、しっとりと見えます。
 この雨が土を湿らせ、草木や木々の若葉を萌え出でさせ、穀物を育てる、そんな感じの雨。そういえば20日は穀雨。まさにそういう時期です。

 寒くないせいか、雨の日は眠いはずの猫も、活動性が落ちずに、出たり入ったりを繰り返しています。そして、ずっと降りやんでいないのに、外から帰っても不思議と、びしょぬれだったりすることはなくて、毛先に細かな水滴をまとっている程度。

 やっぱり、濡れない「猫の道」を通って行き来しているのだろうな。


   猫戻る穀雨に毛先湿らせて


 久々の俳句でありました。昨年度投句してくださった読者諸賢も、作句なさってますか?
 俳句エントリでなくても、句をおつくりになったらご披露くださいましね。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2008.04.18 12:23:59
2008.02.03
カテゴリ:節気の猫句
 昨日は冬から春への季節を分ける節目である「節分」。首都圏では雪が降りました。
 今年の鬼打ち豆は、自分で作っている大豆を、焙烙で炒って作りました。

豆猫

 例年ですと、外に豆をまくと地面に跳ねてパラパラっと音がしますが、今年は雪が積もっていたので音がせず、静かでした。因みに当家の唱え言葉は、「福は内、鬼は外、猫は寄れ」。

 大豆を作っているおかげで、門口に掲げる豆がらも手に入るのが嬉しいです。猫の魔除け力を加えるべく、この豆がらにへディ猫から「気」を入れてもらい、柊と一緒にして、鰯の頭を刺し、門口に掲げました。

気合注入

 そして今日は立春。
 昨年の立春に始めました「節気の猫句会」もこれで季節をぐるりと一巡。ご投句いただいた皆様、毎回誠にありがとうございました。猫を愛し、猫と暮らす季節を楽しむ暮らしの偲ばれる佳句、秀句が目白押しで、毎回とても楽しませていただきました。
 皆様の句を拝見しまして、「四季」という大まかな括りより、より繊細に季節を感じる手掛かりとして「節気」を見直していただきたいという当方の所期の目標は、十分に達成されたと喜んでおりますが、いかがでしたでしょう?

 …などと申しますと、「えー、終わるの淋しい」という感じですが、もちろん当方も、句への取り組みを終えるわけではありません。
 ただ、句会をするにしても、全く同じ趣向でも退屈です。何か企画したいのですが、ただ今、ちょうど業務多忙真っ最中。そこで、句会企画に何か良いアイデアがありましたら、ぜひお寄せくださいまし。

 今期皆様から頂いた句につきましては、何らかの形でまとめてお目に掛けますので、お楽しみに。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2008.02.04 02:23:44
2008.01.05
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 師走のお忙しい中、12月の猫句にもたくさんの投句ありがとうございました! 新年を迎え、07年の立春から始まったこの「節気の猫句」も、おかげさまで1年間の最終月を迎えました。
 引き続きご投句のほど、宜しくお願い致します。

●お題: 1月の猫 <小寒>、<大寒>

 二十四節気のうち、1月に訪れる「小寒」、「大寒」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「小寒」、「大寒」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。

 「小寒」は明日1月6日、「大寒」は1月21日。小寒から立春の前日、即ち節分までが「寒中」で、その名の通り一年で一番寒さが身にしみる時期ですね。
 1月はまた、お正月をはじめ何かと行事の多い月ですね。7日に七草、11日に鏡開き、15日の小正月。猫のいる家庭では、それぞれに猫も参加しそうです。そんな光景をぜひ句に詠んでお送りくださいませ。

●記入先
 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、1月を過ぎて送っていただいても結構です。
 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。

●今後の予定
 とりあえず、皆様から頂いた句をまとめる作業をしたいと思っております。

 2年目の「節気の猫句会」は、全く同じように続けても変化がないし…と思案中です。その方面へのご意見、ご希望、リクエストもございましたらお寄せくださいませ。

 それでは今月も、投句よろしくお願い致します~。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2008.01.05 23:33:27
2007.12.04
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
11月の猫句にもたくさんの投句ありがとうございました! いただく句にも寒い季節の気配を色濃く感じるようになってきました。師走、何かと御忙しいと思いますが、忙中の閑の折にはご投句のほど、宜しくお願い致します。

●お題 <「大雪」の猫>、<冬至」の猫>

 二十四節気のうち、12月に訪れる「大雪」、「冬至」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「大雪」、「冬至」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。

 「大雪」は12月7日、「冬至」は12月22日。本当の大雪が降るのは、むしろ大雪よりも後の頃が多いですね。そして冬至は昼が一番短い頃。因みに、日の入りが一番早いのは今日ということで、後は日の出が遅くなってくるわけですね。

 猫と共に過ごす短い昼、そして長い夜、様々な句題があるかと思います。人間は慌しい師走も猫たちは常と変わらずマイペース。そんな対比も句想を生むのではないでしょうか。
 そしてクリスマス、お歳暮、羽子板市…そんなこんなのイベントもいろいろな12月の句を、ぜひお送り下さいませ。

●記入先
 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、12月を過ぎて送っていただいても結構です。
 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。

●今後の予定
   1月の句会   「小寒」、「大寒」の猫句

 来月が最終月です。引き続きお詠み下さいませ。それでは投句よろしくお願い致します。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.12.04 12:44:06
2007.11.04
カテゴリ:節気の猫句
 10月の猫句にもたくさんの投句ありがとうございました! さすが芸術の秋、秀句が多くて感服しております! 11月も芸術に邁進なさいまして、引き続きご投句のほど、宜しくお願い致しまする~!

●お題 <「立冬」の猫>、<小雪」の猫>

 二十四節気のうち、11月に訪れる「立冬」、「小雪」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「立冬」、「小雪」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。

 「立冬」は11月8日、「小雪」は11月23日。それぞれ、冬の気配が立ちそむるころ、小雪がちらつき始める頃、と読めて語義がわかりやすい節気名ですね。秋が深まったなあ、と思っていたら節気の上ではもう冬に入るわけで、ちょっと先回りです。さらに、11月末に雪というのは、関東以南の平地では稀なこと。投句してくださる北海道在住の「清民」さんのおっしゃる通り、北国のほうが現実の季節感と節気が合う頃ではないでしょうか。

 ともあれ、この季節の猫たちは、引き続き「暖」「室内」「日向」などを求め、その傾向が益々強まります。当家でも夜、布団の上に寝ていたヘディ猫が、布団の中に入れろとアピールするようになってきました。もっとも、しばらくすると温まりすぎて、自ら出て行くのが、やはり真冬の寒さとの違いなのですが。
 この時期らしい猫たちの行動なども織り込みつつ、どうぞ11月の句をお詠み下さいませ。

●記入先
 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、11月を過ぎて送っていただいても結構です。
 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。

●今後の予定
 以下の毎月開催しますので、思いついたときお詠み下さい。
   12月の句会  「大雪」、「冬至」の猫句
   1月の句会   「小寒」、「大寒」の猫句

 当句会は立春から始まったので、来年の1月いっぱいで一巡。いやあ、もうすぐですね。
 一巡分の句がたまったらとりあえず「何か」しますので、皆様引き続き、投句宜しくお願い致します~。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.11.05 01:10:36
2007.10.14
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 さて、遅くなりましたが、先日の「節気の猫句会@猫楽百貨」で、どんな句が披露されたかご紹介しますね。
 しりとりで句をつなげていく「しりとり句会」のやりかたで行いまして、事前投句していただいた句を発句に、各人が詠んでいきました。

   草の戸もうれしや野菊と通い猫    野乃
   ころころと猫がころがす毛糸球    馨歩
   丸き眼の猫追いかける夏蜜柑     椎茸
   漢詩読む炬燵の中に猫が居て     馨歩
   Tシャツ屋三人猫の額かな      椎茸
   なす焼きを猫が見つめるかつおぶし  T1+T2
   椎茸も集うや宵の猫句会       馨歩
   烏賊齧る猫も居るなり猫百貨     椎茸
   雷におびえ隠れる猫の尻       馨歩
   理解者は猫と今宵の缶ビール     椎茸
   流浪なる猫にやさしき暖冬や     馨歩

 ちょっと説明の必要な句もありますが、句会の経緯や句意など詳細はメールマガジン「猫のおきて」のVol.175176で詳述していますので、ご覧下さい。

 ちなみに画像は、句会に詠み込まれた、出展作の「酔い酔いにゃんこ」(吉猫堂)です~。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.10.14 22:10:21
2007.10.10
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 昨日、「節気の猫句会@猫楽百貨」が、無事終了。参加した方々にはお楽しみいただけたようで何よりです。

 しりとりで句をつなげていく「しりとり句会」のやりかたで行いまして、事前投句としていただいた句の中から発句を使わせていただきました。

 画像は、その発句となった、野乃さんの句を不肖ケイホが俳画にしたものです。句会の内容は、後日レポートしますのでお楽しみに~。






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.10.10 11:11:27
2007.10.08
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 本日から、猫的グループ展「猫楽百貨」が開催しました。会場の様子はこんな感じ。絵画、豆本、ぬいぐるみ、Tシャツに小物など、盛りだくさんです。

猫楽会場

 当方はやきものを出展。一番上で花が活けてあるのは猫型花瓶、そして土鈴、ふたもの、箸置きなどあれこれです。

猫やきもの展示棚

 いずれレポートを載せますが、まずは明日開催の「節気の猫句会@猫楽百貨」のお知らせです。
 明日19時くらいから、句会を開きます。そのとき現場に居合わせた人間で、気が向けば句会をする、というゆるやかな感じで開催します。宗匠なし、選なし。お題は「猫」。

日時■10月9日、19時くらいから
会場■「猫楽百貨」会場、ダブルハピネスギャラリー
東京都渋谷区渋谷2-5-9パル青山ビル5F
JR渋谷駅(東口)または地下鉄表参道駅から徒歩10分。
(青山通りに面したスターバックスの横を入って1分ほど直進)

 ちょっと句を作ろうかと思われた方、また、ご自身で詠まれなくとも、覗いてみようかなー、という方、「猫楽百貨」をご覧になりがてら、ぜひ明日おいで下さいませ。
(ちなみに、ご参加の方には、ちょっとしたお土産をご用意してます!)





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.10.09 00:02:10
2007.10.02
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 9月の猫句にたくさんの投句ありがとうございました! 残暑が続きましたが、10月になってめっきり秋らしく、思う存分秋な句を詠めそうな今日この頃、ぜひご投句をお願いいたします。

●お題 <「寒露」の猫>、<「霜降」の猫>

 二十四節気のうち、10月に訪れる「寒露」、「霜降」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「寒露」、「霜降」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。

 「寒露」は10月9日、「霜降」は10月24日。それぞれ「寒くなって冷たい露の結ぶ頃」「霜の降りはじめる頃」ですね。どちらも気温が低くなることを示していて、猫たちは自然と、夏よりも丸くなり、夏の間は見向きもしなかった人間の膝にも舞い戻ってきたりします。
 気温も湿度も下がって空が冴え冴えとしてくるので、月が美しい季節でもあります。「後の月見」、すなわち旧暦八月十五夜の後の旧暦の九月十三夜は、今年は10月23日とのこと。このあたりは「こよみのページ」さんに詳しい解説が。
 季節を代表する季語としても、春の「花」に対して秋はもちろん「月」。月と猫は良く似合う取り合わせですね。
 そして紅葉に落ち葉、秋雨に刈り入れなど、自然の営みはどんどん冬に向かって行きます。また10月の異名「神無月」は八百万の神々が出雲に集って、他の地域では神様が留守になるから。当然、出雲では「神有月」。そのあたりのエピソードも踏まえつつ、どうぞ10月の句をお詠み下さいませ。

●記入先
 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、10月を過ぎて送っていただいても結構です。
 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。

●今後の予定
 以下の毎月開催しますので、思いついたときお詠み下さい。
   11月の句会  「立冬」、「小雪」の猫句
   12月の句会  「大雪」、「冬至」の猫句

●オフ句会@猫楽百貨のお知らせ

 先般、句会の参加者を募集しましたが、とんと集まりません。よって、当日現場に居合わせた人間で、気が向けば句会をする、というゆるやかな感じで開催します。
 もちろん、頂いている投句を無駄にすることはありません! 当日の句会で生かしますので、お楽しみに~。猫展をご覧になりにおいでの方、ちょっと句を作ろうかと思われた方、どうぞ当日おいで下さいませ。
日時■10月9日、19時くらいから
会場■「猫楽百貨」会場、ダブルハピネスギャラリー

 それでは皆様、ブログ上にも、オフ句会にも、どうぞご参加下さいませ。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.10.02 21:47:20
2007.09.06
テーマ:俳句!(12)
カテゴリ:節気の猫句
 8月の猫句にたくさんの投句ありがとうございました! 今年は猛暑で、句に詠まれた暑さに難儀する猫たちの様子に、同情を禁じえませんでした。
 9月になり、めっきり涼しくなって冴えた頭で句を詠むことができるようになった気がします(そういう自分は全然詠めていませんが…)。今月もぜひご投句をお願いいたします。

●お題 <「白露」の猫>、<「秋分」の猫>

 二十四節気のうち、9月に訪れる「白露」、「秋分」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「白露」、「秋分」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。

 「白露」は9月8日、「秋分」は9月23日。『暦便覧』によればそれぞれ、「陰気ようやく重なりて露にごりて白色となれば也」、「陰陽の中分となれば也」というのが節気名の説明ですが、陰陽的素養を持たない私には、「朝、草花にしらつゆが結び始めるころ」、「秋のお彼岸の中日」というほうが理解しやすいのです。
 9月は、9日に重陽の節句、25日には中秋の名月などもあります。秋の七草の頃でもありますね。露、月などリリカルな季題を持つとともに、「食欲の秋」というのもまた真実。夏の間、食が細くなった猫も、涼しさの訪れとともにご飯をよく食べるようになったり、そういうところにも秋を感じます。
 それやこれや、どうぞお詠みくださって、お寄せ下さいませ。

●記入先
 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、9月を過ぎて送っていただいても結構です。
 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。

●今後の予定
 以下の毎月開催しますので、思いついたときお詠み下さい。
   10月の句会  「寒露」、「霜降」の猫句
   11月の句会  「立冬」、「小雪」の猫句
   12月の句会  「大雪」、「冬至」の猫句

●経過報告 オフ句会@猫楽百貨
 この10月の猫的グループ展「猫楽百貨」の会期中、開催予定のオフ句会ですが、とんと句が集まりません。やりかたを変えて開こうと思いますが、詳細のご案内はまた後日。

 それでは皆様、ぜひ力作、脱力作、奇作、快作、名作など、いろいろご投句下さいませ。





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2007.09.06 17:40:21

全35件 (35件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.