6835044 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

秋さんの台湾日記

PR

X

全66件 (66件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

記事転載

2021年03月04日
XML
カテゴリ:記事転載
三菱電機の「偽の宣言書」に自動車メーカー幹部が大激怒しているワケ プレジデントオンライン編集部 2021/03/04 11:15

「次の100年」に向けて企業風土をどう変えるのか

三菱電機は再発防止のため、全役員や全従業員にパワーハラスメントなどの行為をしない旨を誓わせた宣言書を提出させることを決めた。また管理職の任命には上司だけでなく部下も含めた「360度評価」を2021年4月から導入する。

師弟関係を重視していた風土をあらためるため、情実人事などで不適格者が昇格しにくい仕組みも設けた。教育主任についても同僚や部下などの評価も参考にして任命するという。

今後は従業員に対する情報開示も徹底する。さらに全社のパワハラの事例や相談の件数などの推移も公開する。

三菱造船の電機製作所を母体として設立された三菱電機は、今年2月に創業100周年を迎えた。次の100年に向け、企業風土をどう変革していくのか。杉山武史社長は大きな課題を背負っている。






最終更新日  2021年03月04日 15時52分05秒
コメント(0) | コメントを書く


2020年11月27日
テーマ:人物(12)
カテゴリ:記事転載
週刊女性PRIME
小林麻耶 “痛々しい映像” の乱発、職場のみならず懇親会にまで顔を出す夫との行く末
週刊女性PRIME [シュージョプライム]
2020/11/26 20:30
http://bit.do/fLpHL

所属事務所会長でタレントの生島ヒロシ(69)は、自身のラジオ番組で「グレートリセットを望みたい」と彼女に言葉を送ったが、そんな気遣いが今の小林アナに響いているのかはわからない。

 周囲の声はどこ吹く風で、ご夫妻はYouTube「コバヤシテレビ局」を仲睦まじく、頻繁に配信している。嫌なことを我慢してまでやらなくても生きられる、というノウハウ(があればだが)とその勇気は、ひょっとするとコロナ禍に有効ではないか。2人はそんな生き方を提示しているのではないか。有料でOKだから、ぜひ教わりたい。(抜粋)

今朝、はじめて視聴。
すごかったw もういい












最終更新日  2020年11月27日 08時43分01秒
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:人物(12)
カテゴリ:記事転載
NEWSポストセブン
菅義偉首相、地元で語られていた『釣りキチ三平』のモデル説
2020/11/26 19:05
http://bit.do/fLpHe


漫画家の矢口高雄氏が11月20日、膵臓がんで亡くなった(享年81)。同じ秋田県湯沢市雄勝出身で生前交流があったという菅義偉首相は、異例ともいえる長文の追悼コメントを寄せた。

「先生の代表作である『釣りキチ三平』は、秋田をはじめ、日本中の美しい自然を舞台にした躍動感あふれる作品で、まさに『不朽の名作』と言えましょう。当時の釣りブームのきっかけともなりました。

 私も大の釣り好きで、少年時代は、映画のロケ地にもなった役内川で渓流釣りに明け暮れました。矢口先生に感じていた親近感と懐かしさは、このような私の少年時代の思い出にも由来するのでしょう」(日刊スポーツに寄せた追悼コメントより)

菅氏の釣り好きは地元で有名だったことが、ノンフィクション作家・森功氏による評伝『総理の影 菅義偉の正体』(小学館)で詳述されている。小中高の同級生で元湯沢市議会議長の由利昌司氏によれば、あまりの釣り好きに地元では菅氏が『釣りキチ三平』のモデルではないかとまで言われていたというのだ。

三十センチ以上のイワナがいる時代でしたから、たしかにあれは醍醐味がありました。官房長官は子供にしては珍しく、釣竿を持っていてな。われわれのはせいぜい七夕のあとにつくる竹竿ですが、官房長官のは畳めて次々と足すタイプの立派な釣竿でした。そんなのを持っているのは、釣りを商いにしている人か、本当に道楽でやる人くらいでした。官房長官は好きだったね。年配の人の中に交じってやっていました」(同書より)
(抜粋)










最終更新日  2020年11月27日 08時27分34秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:記事転載
時事通信
安倍氏、影響力維持に痛手=「再々登板」の期待後退も―桜を見る会
2020/11/27 07:03http://bit.do/fLpGF

健在をアピールする安倍氏に、冷や水を浴びせたのが桜を見る会の前夜祭をめぐる問題だ。首相在任時、自身の事務所の直接的な関与や会費の補填(ほてん)を否定。だが、東京地検特捜部の捜査では安倍氏周辺が一部補填を認めた。野党は安倍氏の国会招致を求めている。

 自民党では26日、厳しい見方が相次いだ。伊吹文明元衆院議長は二階派総会で「首相の肩書を外して憲法改正の旗を振れる立場になったが、しばらくは無理だろう」と指摘。岸田派中堅は「答弁と全然違う。悪質だ」と批判し、竹下派の竹下亘会長は記者団に「政治資金の問題だから細心の注意をして対応しなければならない」と語った。

 安倍氏は党総裁として国政選6連勝を達成。「ポスト安倍」の有力候補だった岸田文雄前政調会長と石破茂元幹事長の失速もあり、党内では「菅義偉首相の次は安倍氏」との声が少なくない。しかし、今回の疑惑は「森友・加計」問題など安倍政権の負の側面を再び想起させかねない。
(抜粋)










最終更新日  2020年11月27日 08時11分21秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月23日
2020年11月19日
カテゴリ:記事転載






(台北中央社)空軍のF16戦闘機が1機、17日夜に花蓮基地を飛び立ってから行方不明となっている。


(台北中央社)空軍のF16戦闘機が1機、17日夜に花蓮基地を飛び立ってから行方不明となっている。空軍のF16戦闘機の事故は海外で起きたものも含めて9件目となった。

台湾は1992年に米国からF16戦闘機を150機購入。97年から就役を始めた。過去には98年に1件、99年に3 件、2008年、13年、18年に1件ずつ事故が起きており、16年には米国での訓練中にも1件発生。4人が殉職し、3人が行方不明となっている。機体の不具合が原因となった事故もある。

今回の事故を受け、蔡英文(さいえいぶん)総統は18日、原因の調査を指示。果たすべき責任を全うし、反省すべき点は反省するべきだとの考えを示した。

(謝佳珍/編集:楊千慧)






最終更新日  2020年11月19日 14時24分01秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:記事転載




フェイクが、どれだけ含まれているのかを、
気にしながら記事を読んでみる。

テレサ・テンの死と受動喫煙害 広島市立安佐市民病院 名誉院長 岩森 茂


彼女は東洋系外国人でありながら
日本を愛し日本語で流行歌を歌った偉大な歌手である。
わたしの記憶でも、「夜来香」、「何日看再来」、「時の流れのように」、「愛人」、「つぐない」など有名である。
活動の拠点を本国台湾、香港、そして日本と
めまぐるしく往来して数々の歌を発表している。
'90年以降はパリに滞在、
この時に14歳年下の恋人ステファン・ピエールと同棲するようになった。天安門事件の抗議集会に参加したり、
亡命民主化運動家との交流もしていたようだ。
いずれにしろ彼女が奇怪な死を遂げた時は
マスコミが自殺・失恋などと噂を流し、
その各々についても
彼女が生前いろいろとコメントを発表していたこともある。
私が興味をもったのは
'07年に発行された
有田芳生著「私の家は山の向こう-テレサ・テン十年目の真実」
という文春文庫の本を読んだことに始まる。
結論を先に述べると、
テレサ・テンは静養のために時々訪れていた
タイ・チェンマイのメイビンホテルで、
'95年5月8日気管支喘息の発作のため
42歳の若さで死去したのである。
死亡直前の様子はここに記さないが、
'94年12月ホテルより
テレサ・テンの喘息発作のため、
嘱託医であるヌアテップ・ニピツカーンが呼ばれたとのこと。
ホテル15階の部屋を訪れると、
ステファンがドアを開けていたので、
入った部屋は寒いほどで、
しかもたばこの煙が部屋に充満しており、
しかも彼はスパスパとたばこを吸っていたので
すぐ潰しなさいと注意したとのこと。
医師はテレサ・テンが吸うのかと尋ねたところ、
時々吸うがヘビーではないと答えたという。
ステファンが無神経にもたばこを吸っていたことは
大いに気になったが、
テレサは自身が喫煙者であったため、
喘息発作の要因となるニコチン依存症の恋人の喫煙を違和感もなく許容していたのであろうか?
すばらしい歌手の命が
恋人の喫煙害を繰り返し受けたことで失われたとすれば、
特に残酷な間接殺人罪にも相当するものと思うのである。
ともあれ死の現場にはステファンは不在であったが、
死亡診断書のサインは彼であり、
解剖は強く否定したという。
5月8日夜急死したテレサは
5月28日台北で国葬が行われ
世界各国から約300人のファンが訪れたという。
彼女の棺は中華民国の国旗に覆われ
台湾の国民的英雄ぶりであった。
墓所は台北市の北東にある
台北県金山郷の金宝山にあり、
小さな公園のように整地され、
本名の一字を取って筠イン園エンと呼ばれている。
墓前には銅像があり、
常に彼女の歌声が流れているとか!
火葬が一般的である台湾でも、
彼女の偉大さのため、
あえて防腐加工が施され、
土葬され、
没後10年以上生前の姿であり続けるとのこと。
台湾でこのような形で土葬されているのは
蒋介石、蒋経国とテレサ・テン、この3人だけである。
台湾も日本も偉大なる歌姫を失ったが、
彼女には国民栄誉賞が授与されている。


筆者は墓参していないようですので、
テレサのお墓の画像をこちらにご紹介します。



この日は、警備員の姿は見かけませんでした。



小高い山を下りて、海沿いを行くと、野柳の有名な奇岩がありました。
パイナップル・ジュースをいただきました。2016年でしたかね。










最終更新日  2020年11月19日 09時25分06秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:記事転載




菅政権とパソナ 規制緩和という名の利益誘導が進むカラクリ NEWSポストセブン

 菅政権の「新自由主義政策」のブレーンとされるのが、人材派遣大手パソナグループ会長の竹中平蔵氏である。だが、菅氏と竹中氏の関係は、通常の政治家とブレーンの関係とは趣が異なる。竹中氏が小泉内閣で総務大臣を担当していたころ、菅氏は副大臣として仕える身だった。つまり、主従関係が逆だったのだ。ノンフィクション作家の森功氏がレポートする。(文中敬称略)


【*改正水道法の審議中、福田氏が視察先のフランスで水メジャーから接待を受けていたのではないかという怪文書が出回り、野党が追及しようとする中で官房長官補佐官を辞任した】

 福田はその後、竹中がセンター長を務める東洋大のグローバル・イノベーション研究センターに客員研究員として招かれ、今も竹中のブレーンとして奔走していると聞く。

 産業競争力会議は安倍前政権の途中、未来投資会議と名称を改めるが、実態は変わらない。菅自身は自らの政権をスタートすると、その未来投資会議を「成長戦略会議」と改め、ここに竹中をはじめとした経済ブレーンを据えた。インバウンド政策を提唱したデービッド・アトキンソン(小西美術工藝社社長)も成長戦略会議に加わっている。

 菅政権ではここにブレーンたちが集結し、規制緩和という名の利益誘導政策を授けている。
(抜粋)

菅義偉政権でも、利益誘導の闇は続く。
軟弱な野党は何か行動を起こせるのか?
まったく、期待できない。






最終更新日  2020年11月19日 08時38分50秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月18日
カテゴリ:記事転載
トランプ「不正選挙説」、中国「千人計画」デマ…ネット右派が陰謀論にのめり込む理由 #陰謀論 #千人計画 #文藝春秋
石戸 諭
16時間前

source : 文藝春秋 2020年12月号

genre : ニュース, 社会, 政治, 国際, メディア



 ドナルド・トランプが「合法的な票を数えれば、自分が勝っている」と吠えたアメリカ大統領選で、トランプの主張をほとんど疑いなく受け入れた人々が日本にもいた。右派コミュニティだ。

「不自然かつ怪しい数字が溢れている」「郵便投票で信じられないほどの不正があった。日本のメディアはなぜか報じない」といった声がネット上には溢れかえっていた。

 集計などにミスがなかったとは言わないが、トランプが声高に主張するような大掛かりな不正があったという証拠はどこにもない。まったく合理的な根拠が示されない「不正選挙」論は、ほうぼうの選挙についてまわる陰謀論であり、多くはすでに検証されているのでここでは繰りかえなさい。アメリカも加盟している欧州安保協力機構の国際選挙監視団が今回の大統領選について「よく管理されていた」と声明を出した事実を記しておけば十分だろう。


アクセス数目当てのまとめサイト

 この手のまとめサイトはネット広告を収入源にしたビジネス目的のサイトであり、右派でもなく左派でもなく、極論と人目につく見出しが優先され、正確性は二の次でアクセスを稼ぐことにしか目的はないものだ。




右派がことさら問題視する学術会議と中国科学技術協会との覚書にしても、2015年、安倍政権下で交わされたものであり、「出版物の交換や科学技術の会合、セミナー/会議等を含む学術活動の情報交換を行うこと」など科学者間の交流を主体とする抽象的な言葉が並んでいるだけの文書だ。この中に「千人計画」という言葉すら出てこず、現実に動き出したプロジェクトはこの5年間で何もないに等しい。

そもそも軍事研究目的でもない

「千人計画」は、イコール軍事研究を意味しているのか。これも否である。「千人計画」は2008年に始まったが、当初の目的はアメリカやヨーロッパの大学で成果を上げた中国人研究者を呼び戻すことを主な目的としていた。2010年以降は、40歳以下の若手に向けた「青年千人計画」もスタートした。シニアの著名研究者は1億円程度、青年版は数千万円が上乗せされるという。

科学者バッシングで「国益」が損なわれている

 トランプ政権誕生以降に進んだインターネット研究で、繰り返し確認されてきたのは「陰謀論を信じる人は特異な人ではない」「人は見たい現実を見る」という事実だ。既得権益(と彼らがみなすもの)への反発、メディアへの不信感、変化への不安、不満などが契機となり、人は陰謀論へと足を踏み入れていく。不安を何らかの「論理」で埋めようとする行為は、まったくもって合理的で、政治的な右派も左派も関係なく、人間が誰しも陥ってしまうものだ。だが、それを社会的に公言するかどうかは別の問題である。


一連の騒動も同様だ。トランプからバイデンへ変化することへの不安、中国への不信感、自分たちは虐げられているという不満――。それを誰かを対象にして吐き出すことで毀損されるものがあるという現実に、もっと目を向けるべきだろう。その一つが安全保障だ。

 本当に安全保障を大切だと思っているのならば、国が主導して科学者に目的ありきの研究を「やらせる」方法には限界がある。むしろ、科学技術関連の予算を大幅に増やして、研究者に自由に研究を進めてもらい、イノベーションの中から使えそうな技術をピックアップするやり方のほうが機能する。


中国に職を求めた研究者を批判する極端な排外意識は、「不都合な現実」を陰謀論で埋めて、大切な問題を覆い隠す。リアリズムに基づく科学技術と安全保障の議論が進まないばかりか、科学者バッシングの横行する国で、損なわれるのはやはり「国益」に他ならない。


 石戸諭氏による「中国『千人計画』デマに踊る国会議員たち」は「文藝春秋」12月号および「文藝春秋digital」に掲載されています。(抜粋)



さて、みなさんは、どのように思考されますか?






最終更新日  2020年11月18日 09時20分27秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月15日
カテゴリ:記事転載






最終更新日  2020年11月15日 13時37分11秒
コメント(0) | コメントを書く

全66件 (66件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >


© Rakuten Group, Inc.