6815806 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

秋さんの台湾日記

PR

X

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

健康

2021年03月04日
XML
テーマ:気功(81)
カテゴリ:健康






最終更新日  2021年03月04日 16時53分13秒
コメント(0) | コメントを書く


2021年02月06日
カテゴリ:健康
おせわさまです。

「バックエイジング」、ごぞんじですか?


「幹細胞の活性化」なんですが。

「かんさいぼう」って?なに?


ご存知ない人が、おおいです。


わたしも、知りませんでした。



この写真をご覧ください。







同一人物なんですよ。

おんなじひとです。


左の写真から、➡右の写真に、変わったのです。


それが、「幹細胞の活性化」なんです。

「バックエイジング」なのです。


詳しくは、ご連絡をください。






メールでのお問い合わせはこちらです。


ご連絡をお待ちしております。






最終更新日  2021年02月06日 07時26分36秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年01月26日
テーマ:歯科医療(53)
カテゴリ:健康
あっきーは、退勤後、歯科へ通院します。先週の金曜日から右の歯が痛くてつらかったのですが、昨日の朝は痛みが無くなっていました。体調の不良が有って、弱いところに痛みが出たのでしょうか?

Aki goes to the dentist after leaving work. I had a pain in my right tooth since last Friday, but yesterday morning the pain was gone. Did you feel sick and have pain in your weak spots?


Aki下班后去看牙医。 自上周五以来,我的右牙一直感到疼痛,但昨天早晨疼痛消失了。 您是否感到恶心并在薄弱处有疼痛?











最終更新日  2021年01月26日 16時56分08秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月22日
カテゴリ:健康






最終更新日  2020年11月22日 11時15分03秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月17日
カテゴリ:健康
http://www.aruhan.gr.jp/aruhan/c2.html
事業法アルコールにはでん粉質や糖質を原料とする発酵アルコールと、エチレンを原料とした合成アルコールの2通りがあります。アルコールの濃度に応じそれぞれ99度アルコールと95度アルコールの2種類があり、さらに99度の発酵アルコールには「1級」と「コーシャ」、95度の発酵アルコールには「1級」と原料を"サトウキビ"に限定した「Qibix」、及び「コーシャ」、「特級」の4種類と国内産のサトウキビから生まれた糖みつを原料として、専用工場において発酵・蒸留を行い生産した製品「しまきび」があります。併せて9種類のアルコールが販売されております。その品質は世界的にみても高品質な製品となっております。

発酵アルコールは、以前は主として国内産の甘しょ等のでん粉質原料や輸入糖みつからつくられてきましたが、最近は環境対策や原料コスト低減のため、輸入の発酵粗留アルコールを主な原料として製造されています。
一方、合成アルコールは、エチレンに水を反応させる方法(直接水和法)によって製造されています。この合成アルコールは化学工業用にのみに使用され、食品関係には使用されません。



知恵袋トップ>カテゴリ一覧>暮らしと生活ガイド>料理、レシピ>お酒、ドリンク

2016/8/27 3:08
合成アルコールはエチレンを原料に造られますが、それは飲料には使えない様に法律で定められています 飲料に使えるのは穀物を原料とした発酵アルコールだけですよ?(^_^ゞ






最終更新日  2020年11月17日 11時13分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月12日
テーマ:健康診断(105)
カテゴリ:健康
おはようございます。

たかが健康診断なのに、
採便で、苦悩しているアッキーがここに居ます。(笑)

情けないですわ。

x39パッチで、幹細胞の活性化を図っているので、
便秘も改善されました。(個人の体験です)

手の甲のシワもなくなりました。

しかし、2日間で検便用の採便の圧力には、
対応できていません。

そこで、気にしないことにしました。

コロナの影響で、1,5日間だった健康診断も、
2日間になりましたので、明日中に採便できればいいや。

月曜日には、別工場での健康診断もあるし。

最悪は、地元の病院だから、持ち込んだるわ、と。

圧力に立ち向かうには、開き直りですね(笑)

採便の苦悩は、つづく(笑)











最終更新日  2020年11月12日 08時59分35秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年11月11日
カテゴリ:健康
今朝からの便通改善アクションが効いた?

10時休みのタバコ休憩の時間を盗られそうだった。

快便!

昨晩湯上りで気になった腹の凸が、凹んだ。

うれしい(笑)






最終更新日  2020年11月11日 10時14分02秒
コメント(2) | コメントを書く
カテゴリ:健康



※画像と本文は無関係です。


検便における正しい採便方法 | 飲食品取扱者・検便 | お役立ち情報 | 株式会社 東邦微生物病研究所

明日12日の朝、大腸がんの件さで、バリウム呑んで胃カメラ。

放射線は浴びたくないけど。。。。今更構わないか?高齢者だし(62歳(笑))


先週の金曜日、急遽、お休みしたので、検便キット受け取れず、
今週の月曜日に受領。


と、言うより、デスクに置いてあった。
デスクは、今は、段ボールの壁で、仕切られている。

あほやん。プカやん。みっともない。


それで、昨日から採取大便=採便に挑戦。
しかし、ダメ。

あきらめて、キットを職場へ持ってきた。

そして朝から、ロイヤルミルクていーのんだり(笑)
水分補給。

できるだけ、おべん様がスムースに流動的に、
アクテイブになるように支援。

x39幹細胞活性化パッチを貼るようになってから、
便秘は解消しているが、採便ストレスには、未対応?
メンタルやから、イオン・パッチかな?(笑)


職場で、ゆったり、まったりお仕事しながらの、
ミルクていー効果は如何に?


💛無事に採取成功!

謝謝大家(ありがとう、みなさま)



(採便でブログすな<怒)

※ちなみにアッキーの採便方法は、
毎月採便している家内の指導にて、
トレぺ直取りです。

便の頭をトレぺで捕獲します。
キットのペーパーは、廃棄。

以上






最終更新日  2020年11月11日 09時12分34秒
コメント(2) | コメントを書く
2020年10月22日
テーマ:ぶどう(11)
カテゴリ:健康



2020販売終了?
ぶどう!くいてえ(笑)

ゆめぶどう






最終更新日  2020年10月22日 16時14分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年06月03日
カテゴリ:健康
歴史
欧米
1935年、ジョン・フルトン(John Fulton)とカーライル・ヤコブセン(Carlyle Jacobsen)が、チンパンジーにおいて前頭葉切断を行ったところ、性格が穏やかになったと、ロンドンで行われた国際神経学会で発表したのを受け、同年、ポルトガルの神経科医エガス・モニスが、リスボンのサンタマルタ病院で外科医のペドロ・アルメイダ・リマ(Pedro Almeida Lima)と組んで、初めてヒトにおいて前頭葉切截術(前頭葉を大脳のその他の部分から切り離す手術)を行った。

その後1936年9月14日、ワシントンD.C.のジョージ・ワシントン大学でも、ウォルター・フリーマン (Walter Jackson Freeman II) 博士の手によって、アメリカ合衆国で初めてのロボトミー手術が、激越性うつ病患者(63歳の女性)に行われた。

当時に於いて、治療が不可能と思われた精神疾病が、外科手術である程度は抑制できるという結果は、注目に値するものであって、世界各地で追試され、成功例も含まれたものの、特にうつ病の患者の6%は手術から生還することはなかった。また生還したとしても、しばしばてんかん発作・人格変化・無気力・抑制の欠如・衝動性など、重大かつ不可逆的な障害が起こっていた。

しかし、フリーマンとジェームズ・ワッツ (James W. Watts) により術式が「発展」されたこともあり、難治性の精神疾患患者に対して、熱心に施術された。1949年にはモニスにノーベル生理学・医学賞が与えられた。しかし、その後、抗精神病薬の発明とクロルプロマジンが発見されたことと、ロボトミーの予測不可能な不可逆的副作用の大きさと人権蹂躙批判が相まって規模は縮小し、精神医学ではエビデンスが無い禁忌と看做され、廃止に追い込まれる。

また、モニス自身もロボトミー手術を行った患者に銃撃され重傷を負い、諸々の施術が(当時としては)人体実験に近かった事も含め、医学倫理上の槍玉に挙げられ、外科手術が廃れる事になる[4]。

日本
日本では1942年(昭和17年)、新潟医科大学(後の新潟大学医学部)の中田瑞穂によって初めて行われ[5]、第二次世界大戦中および戦後しばらく、主に統合失調症患者を対象として各地で施行された。

しかし、1975年(昭和50年)に「精神外科を否定する決議」が日本精神神経学会で可決され、それ以降は行われていない。なお、このロボトミー手術を受けた患者が、インフォームド・コンセントのないまま施術した精神科医の家族を殺害するという事件が発生している(ロボトミー殺人事件)。

名古屋大学医学部精神医学教室で、ロボトミーを受けた患者の病理解剖では、前頭葉全体が空洞化されており、スカスカだったという。当時解剖した患者で一番多かったのはアルコール依存症であった。なお、同教室の医師が他の医師と手術の統計をまとめようとしたところ、手術記録や診療録が、何処にも見当たらなかったという。これは前出のロボトミー否定の学会決議を受け、病院側が資料を破棄したものと見られている[6]。

日本精神神経学会の1975年(昭和50年)の精神外科を否定する決議でロボトミー手術の廃止を宣言したことから、日本の精神科において、精神疾患に対してロボトミー手術を行うことは、精神医学上禁忌である。しかし、精神障害者患者会の一つ、全国「精神病」者集団の声明(2002年9月1日)では『厚生省の「精神科の治療指針」(昭和42年改定)はロボトミーなど精神外科手術を掲げており、この通知はいまだ廃止されていない。』と主張している[7]。






最終更新日  2020年06月03日 13時39分09秒
コメント(0) | コメントを書く

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >


© Rakuten Group, Inc.