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時事

Oct 9, 2010
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カテゴリ:時事
昨日、みんなの党は、衆議院支部長を発表しました。

まずは、21人。(発表されたメンバーはこちら
今後、続々と発表される予定です。

いざ衆議院選挙という時は、
その方々が、その地区から立候補するわけです。

政界の常識は世間の非常識。
参入障壁が高すぎて、志がある優秀な人材が入りにくく、
業界のレベルは劣化し続けるばかり。

みんなの党は、民間で活躍する有能な人材を政界に送り込むことも、
党の大きな役割だと考えています。

【次期衆議院議員選挙の公募はこちら


それから。
来年の4月は統一地方選挙ですね。
多くの自治体で選挙が行われます。

【地方選挙の公募はこちら


4年前、統一地方選に携わり、現状に深く落胆したものでした。

2007年3月26日ブログ
『統一地方選挙に行って怒りをぶつけよう!』
(↑クリックするとその文章に飛びます)

私がこの仕事を始めて1年ちょっとしか経っていない頃の文章で、
少し乱暴な感じですが。

まあ、この時に、率直に思った怒りは、
今も変わらないのが、政界の現状です。

みんなで世の中を何とかしないと。本当に。






Last updated  Oct 9, 2010 02:03:03 PM
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Sep 14, 2010
カテゴリ:時事
2週間に渡って行われた、民主党代表選挙は、
今日、投票が行われ、菅首相が、党代表に再選されました。

今回は、長年の永田町の中心プレイヤーである、
小沢一郎氏が出馬したことで、国民の注目も高まりました。

今まであまり表に出なかった実力者が、
テレビなどにも出て、首相と政策論争を行ったことは、
一定の意義があったものと思われます。

しかし、この2週間、この代表選挙の影響で、
国会は、ほとんど開かれませんでした。

その前は、お盆休み。

そして、7月中旬までは参議院選挙で、
その前後も、長く、国会は開かれていませんね。

総理はじめ、国会議員の時間の多くが選挙に費やされ続ける。

あの政権交代を実現した昨年の衆議院選挙や、今回の参議院選挙。
有権者の、その度の投票は何なのかと、
むなしさやさみしさを感じます。

これからまた組閣もあるでしょうから、
内閣が本腰を入れて仕事ができるようになるまでには、
まだまだ日数がかかります。

とにかく、
国会がはじまったら、ボスがどどっと仕事ができるよう、
頑張って、準備をしていきます!






Last updated  Sep 15, 2010 01:18:17 AM
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May 18, 2010
カテゴリ:時事
参議院選挙がだんだんと近づいてきました。

そんな中で、

新党同士が連携して、民主でもない、自民でもない、
3つめの選択肢を国民に示し、ある程度規模を大きくして、
国会の中で影響力を持つべきである。

とか、

自民党と協力して、民主党以外の選択肢を国民に提供し、
民主党政権に、ノーを突き付けるべきである。

などの意見が、マスコミや評論家の方々や、
他党の議員の方々から、出てきています。

しかし、私は思いますね。
全然、理念や政策が違う新党同士が連携しても、
結局、何も決められない、
民主党や自民党と同じような党ができるだけではないか。

自民党と協力して、鳩山政権を倒したとしても、
次に、いい内閣ができるのか?

このブログに何回も書いていますが、
5年前、サラリーマンを辞めて、政界に転職し、
一番驚いたのは、あまりにも、政界の人材の質が低いこと。
組織も体をなしていないこと。

今の総理が、みなさんの課長だったら、どう思いますか。
部長や部下やお客さんや、家で奥さんから言われるたびに、
方針が変わり、組織として全く結果が残せない。
そういう課長、嫌ですよね。

民間企業の社長より、総理大臣の方が、
もっと、実力が求められるというのに。
しかも、国は、未曾有の危機の中にあります。
そして、1億2千万人もの人達のリーダーなんです。

政界の問題は、
1、参入障壁が高すぎて、優秀な人材が入って来づらいこと。
  この閉鎖性が、世間の常識とずれた、
  永田町の非常識さを生んでいること。
2、優秀な人材がキャリアを踏んで、上がっていく仕組みが
  ないため、国を背負う、政治家、リーダーが育たないこと。

したがって、今の政界にいる人達を右から左に動かしただけで、
政界再編をしたって、意味がないんです。

何回選挙をしても、有意な人材が選挙に出なくては、
今の選択肢の中では、誰を選んでも、同じ結果になります。

そして、何回政権交代をしても、
総理にふさわしい人間が、大政党の指導者にいなく、
そのリーダーを支える、組織、政党もばらばらなのですから、
混乱した内閣が続くだけです。

みんなの党の役割は、
政界の高い参入障壁をぶち壊すために、
政界の外部にいる有意な人材を、多く探してきて、
役に立たない既存の議員達を引きづり下ろすために、
全国で、選挙で戦うこと。

そして、民主党や自民党のように、意見がばらばらな人間を、
数合わせで集めることなく、
党の目標を掲げ、それに賛同する人達だけを集めながら、
総理になりうるリーダーを養成していくこと。

みんなの党は、民主党、自民党に次ぐ、
第三局を目指しているのではないんです。
10年後、20年後のリーダーは、みんな、あの時の、
みんなの党の出身だ。
そう言われるような、時代を担う、逆境に挑戦する、
そういう人材を集め、育てていく組織を目指さなくてはならないと、
考えています。

現在、私は、休みが取れないだけでなく、
夜中まで仕事をし、すぐ明け方に起きて、
また仕事をするという生活ですが、
しかし、今、みんなの党は、日本にとって、重要な立場にある。
そう考え、私は、仕事に励んでいます。


≪昨年末、薬害エイズ問題で戦ってきた、
 川田龍平さんが入党しました。≫
20100505


≪タリーズコーヒージャパン創設者、松田公太さんも、
 私財を投げ打っての加入です。
 生涯をかけて、戦う覚悟のある方、募集中です。≫
20100515






Last updated  May 20, 2010 09:31:56 AM
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May 2, 2010
カテゴリ:時事
2009年4月5日、チェコのプラハにて、オバマ米国大統領は、
大統領選挙での公約で掲げた、「核兵器なき世界」の実現に向け、
具体的な国際交渉に入ることを宣言しました。

2万人以上が詰めかけたプラハ市民に向かい、
オバマ氏は、こう訴えました。
「『世界が変わることなんてできない』と言う人たちの声は無視し、
こう言おう。『イエス・ウィ・キャン』」。

そして、その年の7月に
アメリカに次いで2番目に核兵器を持つロシアと、
核弾頭などの削減で合意。

7月の主要国首脳会議(サミット)でも、
9月の国連安全保障理事会でも、
「核兵器のない世界」を目指す決議がなされました。

今年の4月には、米ロは、新核軍縮条約に調印。
47カ国が参加して、核安全保障サミットも開かれ、
4年以内に世界の核物質の安全な管理体制を確立する
声明を採択しました。

この一連の流れは、
世界の覇権国家である米国の大きな戦略転換を意味します。

今までの安全保障政策は、第二次世界大戦後の、
資本主義国と社会主義国の対立、米ソの対立を前提に
出来上がりましたが、

米ロの核戦争や、大国同士の軍事衝突の脅威が薄れ、
一方、テロが頻発したり、小国が暴発のそぶりを見せたり、
脅威の種類が変わったことに対応するものです。

核兵器を持っていても、テロ組織は倒せないですし、
逆に、テロ組織が核兵器を持ったら、大変なことになりますね。

世界の経済だけでなく、世界の安全保障問題も、
歴史的な大変化が見られはじめています。

さて、その中で、今、日本はどういう姿勢で臨むべきでしょうか。
世界で唯一の被爆国として、核なき世界を願い、
それを先導しようという気概を持つべきことはもちろんのことです。

しかし、現実の日本の周辺は、
昔の冷戦構造の抜けない、世界の中でも遅れた地域の一つです。

北朝鮮は、国際社会に参加せず、一人の独裁者が統治し、
飢えている国民が多数いるにも関わらず、
体制維持のために、巨額の資金を使って、
核兵器の開発に躍起になっています。

中国も、共産党の一党支配が続いています。
そして、国の軍隊ではなく、党の軍隊である人民解放軍が、
国を守っており、好調な経済を背景に、予算をどんどん獲得し、
装備の拡張にまい進しています。

世界の流れに反し、残念ながら、
日本は、冷戦時代からの核の傘が、まだ必要なのが実態です。

この状態から脱するために、日本は積極的に、
東アジアの安定のため、力を尽くす必要があります。

世界の構造が大きく変化している今、
外交や安全保障の問題にも、より目を向けることが、
必要になってきました。






Last updated  May 4, 2010 11:50:25 PM
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Mar 21, 2010
カテゴリ:時事
私は、東京生まれ、東京育ちですが、
私にとって、沖縄は、思い入れのある地です。
2006年5月9日のブログ→ココ←などにも少し書きましたが。

沖縄の基地問題が再び脚光を浴びていますので、
昔の資料を色々と整理していたところ、ある文章に出会いました。

沖縄戦で海軍を率いた、太田実中将の最後の電文です。

特にこの電文の締めの文章、
「沖縄県民斯く戦へり。
 県民に対し後世特別の御高配を賜ることを。」
これは、後世に生きる我々が、
しっかりと受け止めなければならない言葉だと思います。


沖縄県民ノ実情ニ関シテハ県知事ヨリ報告セラルベキモ
県ニハ既二通信力ナク
第32軍司令部又通信ノ余力ナシト認メラルニ付
本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非(あら)ザレドモ
現状ヲ看過(かんか)スルニ忍ビズ
之ニ代ツテ緊急御通知申上グ
沖縄島ニ敵攻略ヲ開始以来
陸海軍方面防衛戦闘ニ専念シ県民ニ関シテハ殆(ほとん)ド
顧ルニ暇ナカリキ
然(しか)レドモ本職ノ知レル範囲ニ於テハ県民ハ
青壮年ノ全部ヲ防衛召集ニ捧ゲ
残ル老幼婦女子ノミガ相次グ砲爆撃ニ
家屋ト財産ノ全部ヲ焼却セラレ
僅ニ身ヲ以テ軍ノ作戦ニ差支ナキ場所ノ小防空壕ニ避難
尚 砲爆撃下 ‥‥(不明)
風雨ニ曝サレツツ 乏シキ生活ニ甘ンジアリタリ
而(しか)モ若キ婦人ハ率先軍ニ身ヲ捧ゲ
看護婦烹飯(ほうはん)婦ハモトヨリ
砲弾運ビ、挺身斬込隊スラ申出ルモノアリ 所詮(しょせん)
敵来リナバ老人子供ハ殺サルベク
婦女子ハ後方ニ運ビ去ラレテ毒牙(どくが)ニ供セラルベシトテ
親子生別レ 娘ヲ軍衛門(ぐんえいもん)ニ捨ツル親アリ
看護婦ニ至リテハ軍移動ニ際シ衛生兵既ニ出発シ
身寄無キ重傷者ヲ助ケテ‥‥(不明)
真面目ニシテ一時ノ感情ニ馳(は)セラレタルモノトハ思ワレズ
更ニ軍ニ於テ作戦ノ大転換アルヤ自給自足夜ノ中ニ遥ニ
遠隔地方ノ住民地区ヲ指定セラレ
輸送力皆無ノ者 黙々トシテ雨中ヲ移動スルアリ
之ヲ要スルニ陸海軍沖縄ニ進駐以来
終始一貫 勤労奉仕、物資節約ヲ強要セラレテ
御奉公ノ‥‥(不明)ヲ胸ニ抱キツツ遂ニ‥‥(不明)
コトナクシテ本戦闘ノ末期ト沖縄島実情形‥‥(不明)
一木一草焦土ト化セン 糧食6月一杯ヲ支フルノミナリト謂フ
沖縄縣民斯(か)ク戦ヘリ
県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ


(現代語訳)
沖縄県民の実情に関しては県知事より報告すべきことであるが、
県にはすでに通信能力がなく、第32軍司令部、
又通信できないため、
本職、県知事の依頼を受けたものではないけれど、
現状を見過ごすことができず、
知事に代わって緊急御通知申し上げる。
沖縄本島が敵に攻略され始めて、
陸海軍は防衛戦に専念せざるを得なく、
県民に関してはほとんど顧みるにことができなかった。
しかし、本職が知る範囲に於いては、
県民は青壮年の全部が防衛のための召集に応募し、
残された老幼婦女子は相次ぐ敵の砲爆撃に家屋と
財産の全部を失い、わずかに身を以って軍の作戦に
差し支えない場所の小防空壕に避難、
尚、砲爆撃下‥‥(判別不能)風雨に曝さらされながら
乏しい生活に甘んじている。
而(しか)も若い婦人は率先して軍に身を捧げ、
看護婦や炊事婦のなかには、砲弾運び、
挺身斬り込み隊すら申し出るものがある。
また敵が来れば老人子供は殺され、
婦女子は後方に運び去られて毒牙にかかるといって、
親子生き別れ、
娘を軍営の門のところに捨てる親もある。
看護婦に至っては軍移動に際し、
衛生兵が出発したため身寄り無い重傷者を助けて‥‥(判別不能)
(それは)真面目にして一時の感情に駆られたものとは思われない。
さらに軍に於いて作戦の大転換あるや、自給自足、
夜の中に遥かに遠隔地方の住民地区を指定されたため、
輸送手段が無のことから、黙々として雨中を移動している。
これは、要するに陸海軍沖縄に進駐以来、終始一貫勤労奉仕、
物資節約を強要せられたにもかかわらず、ただひたすら、
日本人としてのご奉公の念を胸に抱いたまま遂に‥‥(判別不能)
ことなくして本戦闘の末期と沖縄島は実情形‥‥
(判別不能)一木一草焦土と化している。
食糧は6月一杯しかもたない状況という。
沖縄県民はこのように戦った。
県民に対し、後世、特別のご配慮をしていただくことを願う。






Last updated  Mar 21, 2010 12:02:05 PM
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Feb 23, 2010
カテゴリ:時事
政治経済の教科書に書いてありましたが、国会議事堂では、
通常国会や、臨時国会や、特別国会が開かれます。
1月から開かれ、一番重要である国家予算などが審議されるのが、
通常国会です。会期は150日。

その期間中に、
議員全員が集まって、広い会議場で行うのが、本会議。
本会議にかける前に、狭い部屋で討議を行うのが委員会です。

その委員会のなかで、一番注目されるのが、予算委員会です。
各党のエース級が投入され、NHKでも中継しますね。

やっと、私のボス、江田憲司も、
無所属から、みんなの党を立ち上げ、幹事長になったことで、
予算委員会で質問ができるようになりました。

私にとっては、ボスが、ゼロからスタートして、
やっと、質問ができるようになったことは、
感慨深いものがあります。

2/8(月)の江田憲司の質問は→ココ
2/12(金)の江田憲司の質問は→ココ
(「ココ」をクリックすると、映像が流れます。)

普段、国会中継を見る方は、そんなに多くはないですが、
15分ずつくらいですので、是非、見てみてください!






Last updated  Feb 24, 2010 07:49:01 AM
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Feb 6, 2010
カテゴリ:時事
インドの携帯電話の加入件数は、昨年4月に4億台を超え、
それだけでもびっくりですが、
なんと、その7ヶ月後の11月には、5億台を超えたそうですね。

人口の多い、中国、インドの経済が、
今や、世界経済を動かしています。

私がインドを旅した時は、あまりいい気がしませんでしたが、
その2002年とは、だいぶ違う状況なのだと思います。
また、インド、見に行きたい気分です。


《8年前の旅日記》

インドを歩く-旅の準備編

インドを歩く-1日目

インドを歩く-2日目

インドを歩く-3日目

インドを歩く-4日目

インドを歩く-5日目

インドを歩く-6日目

インドを歩く-7日目

インドを歩く-最終日






Last updated  Feb 6, 2010 03:55:18 PM
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Jan 16, 2010
カテゴリ:時事
昨年の秋の、私のブログ、
米欧中東を歩く(29)-ドバイ2日目
にも書いた、高さ世界一のビルが完成したようです。
1月4日に、花火を上げたりと、完成式典が行われたとのこと。

高さ820メートルで、160階建て。
台北にある世界2位のビルは、高さ530メートルですからね。
断トツの高さです。

中は、オフィス、高級住居、高級ホテルなど。
9割はテナントが入ったそうです。

巨大な借入れをして、巨大なプロジェクトを進める、
ドバイの開発のやり方は、岐路に立たされていますが、
私は、日本の報道は、ドバイのことを
絶望的に書きすぎだと思いますね。

実際のドバイは報道よりも活気がありますよ。
少なくとも、日本よりは、断然活気が。

サウジアラビアやクエートでは、
1000メートルを超えるビルの計画が立てられているようです。
今後も、中東に、注目です。


《写真は、2009年10月26日に、ドバイに行った際に撮った、
 「ブルジュ・ドバイ」です。》






Last updated  Jan 18, 2010 07:32:39 PM
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Aug 14, 2009
カテゴリ:時事
「みんなの党」、ようやく結成です!

ちゃんとネット献金の仕組みも導入し、
日本初、政党に、ネットでクレジットカードを使って、
個人献金ができるようにもなります。






Last updated  Aug 14, 2009 10:55:23 PM
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Aug 1, 2009
カテゴリ:時事
7/21(火)に、衆議院が解散されました。
候補者がタスキをかけて、街宣車で選挙区を走り回る選挙期間は、
8/18(火)からはじまり8/29(土)まで。
投票日は、8/30(日)に決まりました。

ところで、よく聞かれるのは、
「ここの選挙区は何人選ばれるの?」
という質問です。

うちのボス、江田けんじでいうと、
神奈川8区から選ばれるのは、一人です。
東京1区や他の選挙区も、全て、当選するのは一人です。

選挙に行くと、投票所で2回投票します。
神奈川8区など、小選挙区で、候補者に1票。
それから、比例代表で、政党に1票。

衆議院の選挙制度は、「小選挙区比例代表並立制」というもので、
衆議院議員480人を選ぶにあたり、
300の小選挙区から300人、比例代表から180人が選ばれます。

まずは、お住まいの選挙区から出る候補者で、
誰が国会議員にふさわしいかを考え、一人決めて、
小選挙区の投票用紙に、その候補者の名前を書き、
次に、自分の支持する政党、議席を増やして欲しい政党を決め、
比例代表の投票用紙に、その政党の名前を書いて、投票します。

混迷の時代は、リーダーによって、国民の生活も、他のことも、
大きな影響を受けますからね。
日本の将来を考えて、投票しましょう!

また、いい候補者を見つけた場合は、
是非、直接、応援しましょう!
自分達の国は、自分達で良くする以外に、方法はありません!

少しでも、世の中が良くなるよう、みんなで頑張りましょう!






Last updated  Aug 2, 2009 08:56:45 AM
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