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医療保険にだまされるな!
医療保険にだまされるな! この度、医療保険にだまされるな! を出版いたしました。
パンフレットには、何でも保障すると良いことばかり書いているで、その保障をしてもらう為の条件を調べたらその条件を満たせる場合がほとんどないと思うことばかりだった。
不払いの手口にはパターンがある。払ってくれないことになるキーワードを知るには病院の現状や国の制度を知らなければ分からないことばかり。
長年の実体験と幅広い知識がないと分からないことをこの本にまとめました。保険とはこんなものだということを知って頂きたく思います。
                 
納  寛文

ホームページ: www.osame.jp
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YouTube: youtube.com/osamethod
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12/5/2010にラジオ関西の「げんきKOBE」という番組に出演しました。お話の内容は高額医療費対策についてです。[聴く]
日経ウーマン1月・2月号・6月号・7月号、日経マネー4月、5月号’に紹介 ご訪問下さいまして有り難うございます。心より感謝申し上げます。[見る]
 
このブログの特徴
私は保険の仕事を始めるとき、保険会社は困ったときに助けてくれる会社。将来の予期しない出来事で被る損失を補うことができるものが保険だと思っていました。
ところが、顧客目線で保険を考えれば考える程、矛盾が増えてくるのです。その決定打は金融庁から約1千億円もの不払いが指摘され大問題となったことです。
    また国民生活センターに寄せられる苦情の内容を確認すると、思ったように保障してくれないという内容が多いことから、その原因を探ってみると保障条件に「できないと思われることをできたら保障する」「ないと思われるものを出してきたら保障する」と書かれてある保険が少なくありませんでした。これでは思ったように保障されないのは当然のことです。しかし、それらの保障条件は普通に読めば当然のような内容なので、その「からくり」に気付かないのです。保険会社を全面的に信用したらいけないと思った瞬間でした。
    また、入院したときに病院から請求される医療費を補うために保険に入るのに、その為に負担する保険料の総額が補う医療費より多く支払うのであれば保険に入るまでもありません。
    ところが、現状は補う医療費よりはるかに多い保険料負担をさせられる保険で溢れています。保険という名であっても、保険になっていないのです。
そんな保険に入らないようにして頂くために、保険会社が決して語らない部分を詳しく説明したいと思っています。

 
保険選びに必要な「2つの基礎知識」と基本的な考え方
  • 病院から請求される医療費を知っていますか?
  • 入院したら病院から請求される医療費を保障で支払うために医療保険に入るのだから、医療費がいくらになるか分からなければ必要な保障や保障額を決められません。また、支払う医療費が分からなければ保険料の払いすぎを確認することも出来ません。大変失礼ですがいくらの医療費を補うために保険に入るのか分かっていないで保険に入っている。これが問題です。

  • 1入院で保障される日数が、一生涯で保障される日数になると思え!
  • 保険会社が言う「1入院」とは、1回ごとの入院のことではありません。何度も繰り返し入院したときの治療期間の入院を通算して1入院とみなされます。
      何度も繰り返し入院になる入院とは、治せない状態の入院になったときです。そんな入院に一生涯で何度も罹患しません。反対に、治せる病気での入院は病名に関係なく治して退院するので次ぎの入院は新たな病気を発病するまで当分ありません。治せる病気を一生涯で何度も罹患される方は滅多にいないので、結果として一生涯で保障される日数は1入院で保障される日数になってしまう場合が少なくありません。だから、通算保障日数は当てにならない保障日数です。ところが、このようなことになると分からない方は通算保障日数になるまで何度でも保障してもらえると理解されています。何度でも保障してもらえると理解している方と、1度しか保障してもらえないと理解される方が選ぶ保障は正反対になります

  • 医療保険の基本的な考え方
  • 医療保険に入る目的は、病院から請求される医療費を保障で支払うため。その為には、医療費がいくらになるか分かっていなければならない。そして、保障で医療費を支払うために保険料を支払うのだから、保険料の支払い総額は保障で支払う医療費より多くなれば保険にならない。だから、保険に入る前に確認すべきことは、保障でいくらの医療費を補うのか?、保険料支払い総額で補う医療費より多くならないか?の確認が必要です。

             
 
医療保険の入り方/選び方
2020/09/25
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テーマ:政治について
カテゴリ:カテゴリ未分類


昨年の今頃、神戸三宮の本田皮膚科の医師から、突然告げられたこと

私は神の代弁者として話している。
これからあなたの体に黒、茶、紫などの色がつくが、それは一生消えない。

いつも診察時の説明の仕方が変わっていたので、その延長線でからかっているのかと思っていました。

でも、内容が特殊だったので、頭にこびりついていました。

その後、テクノロジー犯罪の加害者が私に毎日加害してきました。


私の体全体にキズ、アザにみえるものが増えてきました。
最初のうちは、年齢的なものかなぁとも思っていましたが、どうみてもアザではないのです。

また、突然、皮膚が切れて血がでていたりすることが続いたりしました。
それらのキズの形をみると部屋に細工されている画像タグと形が良く似ていることに気付きました。


毎日起床時に目か鼻から入れられるのは茶色の粉ポイもので、それは、庭に散布されています。

日中は、色々な色のものが放り込まれています。
だから、それを吐き出すために何度もトイレに行きます。



日中は、何度も繰り返しトイレに行かなくてもすむように、使い捨てカップに吐いています。 こんなことが1年近く続いています。


目に違和感があり、何らかの病気を発病するのでは?と不安に思っています。

これらの現象が1年前に皮膚科の医師から告げられたことに合致することに気付きました。


また、同時に今まで仲良くしていた友人の医師が昨年から距離を取り始めたのです。
それらの様子から、医師会かなんか分かりませんが、この件については、知っていると推測できます。


また、皆が私から遠ざかったことからも加害者は行政機関であることが分かります。

しかし、これは、人としてしてはいけない限度を超えた犯罪です。


それを行政機関が主導してやっているのです。
しかも、医者も分かっているのです。


犯罪だと分かっているのに、誰も咎めることをしないのです。

この国はとても恐ろしい社会になりつつあると思います。
行政機関主導であっても、全員が同じであるとは思いません。

どうか、良心ある方の勇気ある行動をお願いするしかありません。
こんな悪質な犯罪をやめさせて下さい。



私は、これを命令した人物、毎日行使している実行犯を絶対に許すことは出来ません。
犯罪人は罰せられなければ法律の意味がありません。



そのためには、これらの事実を世界中の皆様に知ってもらえなければこの犯罪を止めることが出来ないと思っています。


だから、私は炎上したいのです。が、全然炎上できません。どうか拡散して頂けますようお願い申し上げます。 そして、応援とご理解のほど宜しくお願い申し上げます。






最終更新日  2020/09/25 11:11:13 PM
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