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東京・スピリチュアルヒーラーれい華のブログ

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2010,3 エジプト

2010年05月04日
XML
カテゴリ:2010,3 エジプト

RIMG0261.JPG

オールドカイロの写真です

 

 

 

RIMG0265.JPG

 

 

 

 

RIMG0258.JPG

 

 

 

 

 

 

エジプト考古学博物館は 写真が禁止なので 上の写真は オールドカイロの写真です

 

 

博物館は 物凄い人でした

いろんな国のツアーの人達が ガイドに 説明を聞くので 人塊りになったグループが あっちこっちにいます

入った所に 2つ主要な置物があるのですが そこに何十人の観光客が説明を聞いていて

先に行けないぐらいでしたし エジプトの子供たちの社会科見学なのか 何処に行っても子供が多くて

しかも 人なつっこ過ぎて異常な位 まとわりついてきます

この子供たちが ブスっとした笑わない大人になるから不思議です

 

 

まず目指すは ツタンカーメンの部屋です

ジャストタイミング ほとんど人がいませんでしたので 真っ直ぐ前で見ることが出来ました

ツタンカーメン黄金のマスクです

なんなんだ~~~  このエネルギーは~~~

凄~~~い

全身に衝撃が 走るような波動です

 

2回目の旅行の時に 神社の神殿の前で感じるジンジンした波動だったのですが

今回のは 桁が違います

倒れそうな 圧倒的な 波動を受けました

どうもチャネリングによると 過去世の私は 父と慕っていたような存在だったようです

会いたかった~~  て感じでした

 

2回目の時は チャネラーさんがいたのですが 他の女性に

” ~~ファラオが愛しい娘よ と言っているよ ” と言っていました

へェ~~ と思って聞いていましたが

私も 我が家に 日蓮上人がいらした時に 物体が居たので  なんて私はいつも神秘体験を

させられるんだろう と思いましたが  この頃は 時空次元を超えて 高貴な存在達は

活動 活躍されているんだ  生きているんだと 思うようになりました

 

 

ツタンカーメンの儀式に使われた 首飾りは見事です

あの時代に どうやって作ったんだろう~~

素敵なものばかりで 何回も見に行きました

一つ位貰いたかったです(笑)

過去世の知り合いだったら 時空次元を超えて プレゼントされるといいですよね♪

ツアーとは違って たっぷり時間があったので ゆっくり見られましたし 

よ~く 見ると レリーフの意味が分かったのも合って 楽しくなりました

 

 

この建物では手狭になったので 大きな博物館を建てているそうですが 700億かかって

半分の350億は 日本の援助だそうです

2回目行った時 日本のガソリンが高騰して160円の時 エジプトは産出国なので20円だったのですよ

戦後も 日本が支援 援助して今のエジプトになったのに 日本が協力を要請しても

経済と 恩義は 別物と言って協力しなかった国ですエジプトは

それなのに 半分も出すなんて 日本はお人良しすぎます 

エジプトの過去世が長くて あっちこっちに居た私でも  こういうの読むと頭に来るんですよね

 

博物館の前で 旅行会社の車と待ち合わせです

ホテルにトランクを取りに行って カイロ空港に向かいました

いくら一人旅でも 空港のチケットのチャックとか ホテルの手続きは旅行会社に頼まないと

知らない と言われたらお終いの国ですから  気をつけて下さい

もしホテルがないとしても 日本のように 他を探してくれるなんてありえない国だそうです

もし一人で行かれる人も 飛行場とホテルの対応は 現地のガイドに任せた方がいいそうです

 

RIMG0305.JPG

マクドナルドが見えているのに行けません

何しろ横断歩道がないので 車が走っている間を渡らないといけないのです

小さい頃から訓練しているエジプト人と違って 若葉マークの日本人はとても渡れません

 

 

日本からギザのピラミッド サッカラー ルクソールでは カルナック神殿 ルクソール神殿

アビドス デンデラ ハトス神殿 王家の墓 王妃の谷 貴族の墓など

そしてカイロに戻り オールドカイロ カイロ博物館を見学して 日本に帰ってきました

土地土地で貰ったメッセージは テープに吹き込んであるので

時間がある時にテープお越しをしたいと思います

 

セッションに来る方々に ”れい華さん 怖くなかったですか?” と流しのタクシーに乗った話とか

冒険の数々で驚きましたとか  なかなか普通の旅行の記事では 書いてない事が書いてあって

面白かったと ご意見を頂きました

私も気が強くなったと言うより  気丈になったと思います

若い頃の怖いもの知らずは 無知が故の怖さ知らずでしたが

一人旅自体もそうですが いろんな経験を通して 怒ったこともあったし 流しのタクシードライバーや

馬車引きのお金の交渉  ふっ掛けられて怒ったり バクシーシーのおじさん達も

いい人には 沢山お金をはずんで上げました

いろんな人を通して いろんな経験を通して いい意味で気丈になりました

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月25日 02時00分59秒
2010年04月29日
カテゴリ:2010,3 エジプト

 

都会的なカイロに来ると あのバクシーシーの馬にも餌代よこせという ルクソールが

懐かしいです

タクシードライバーや馬車やヨット? 帆の付いての名前は何て言うのですかね 呼び込みで

うるさかったけど それでも一人でも歩けました

目の前が ナイル川だし 緑は多いし 車は少ないし のどかなんですよね

カイロで食事をしようとか 水を買おうとか 歩いても横断出来ないのです

車がひしめきあって走っているのに 信号もないのに道路を渡らなければいけないなんて

日本人には無理です

道路の向こうにマクドナルドの看板が見えるのですが 1回は手を繋いで 渡ってくれた親切な人がいたのですが

次 又 渡るのだったので 諦めました

 

 

今日はオールドカイロに行って 明日はカイロ博物館に行って エジプトの旅もおしまいです

 

RIMG0292.JPG

窓から光が入り シャンデリアに当たって とっても綺麗でした

 

 

ホテルのドライバーは40ポンドと言ったのだけど 旅行代理店の人が20ポンドで

行けると教えてくれていたので断って 流しのタクシーに乗りました

冒険が好きなのか 本を書く予定なので 話題づくりがあった方がいいので あえて危険な事をしているのか

我ながら いい度胸をしています 

20ポンドで絶対行くぞと 手にお金を握り締めて乗りました

やっぱり笑わない男だったので 最初は怖い感じでしたが 市場を通った時 果物があると声をかけてくれたので

バナナ アップル オーレンジ 大好き 何時も食べてると 楽しそうに言うと 笑っていました

そして降りる時 幾らと聞くと

手に持ってる それでいいと言うのです

気づいていたのか

20ポンド  OK?

わ~~~ 何ていい人なんだろう♪

ちょっと待って と バックを探して 5色ポールペンも上げて 握手して降りました

 

 

 

RIMG0290.JPG

 

オールドカイロには キリスト教会が沢山あります

原始のキリスト教で コプト教と言うそうです

それぞれの教会が 凄く個性的で 独特な感じで 素敵です

素敵と言うより 日本人には 珍しい感じです

ヨーロッパの有名教会の 大きくて威厳があって 厳かで 近寄りがたいと言う感じではないですね

 

RIMG0266.JPG

行きたい教会があるのですが 何処を探しても見つかりません

何回もぐるぐる回って ポリスマンとも顔馴染みになったので 尋ねても 違うのです

 

そうだ! キリストが呑んだ井戸があったんだ

井戸って何て言うのだろう

水が溜まっているから ウォータータンクだ~~ 

いい英語を思いついたとばかりに

紙に 階段を書いて ダウン ダウン ダウン と降りて ウォータータンクがあって

キリスト オールド リーブ  何処??

分からない と言われてしまった

こんな 英語じゃ分かるはずないですね(笑)

 

一人の男の人が ここじゃないかと言う所に連れて行ってくれたのですが 違いましたね

出口が違ったので はぐれてしまい お金も渡さずに可哀想な事をしたので

引き返したのだけど 見つからなかったです

見るからに貧しそうだったので 最初で上げれば良かったと後悔しました

 

 

 

探しても探しても見つかりません

最後は 神頼みです 

” キリストさま 私はどうしても キリストさまが住んでいたことがあるという

教会に行きたいです  どうか私をお導き下さい”

 

なんと 聖ジョージ教会から お墓を通って 奥にあったのです

エジプト旅行2回目で来たのですが お墓を通ったことを思い出したのです

その辺までは 2~3回 うろうろしてたんですが、、、

 

 

 

RIMG0276.JPG

 

 

 

 

 

 

 

RIMG0279.JPG

これが ウォータータンク(笑)  私が作った英語

汲んでいた人がいたので 一口貰うと なんと 甘いのです

砂糖水のように 甘いのです びっくり!!

 

 

RIMG0298.JPG

念願の教会に辿り着いて良かったです

洞窟のような教会で その中に又 小さな部屋があって キリストの絵が飾ってあって

雰囲気のある教会だったので 是非又 来たかったのです

あんなに暑いルクソールだったのに カイロでは上着が居るほど 肌寒かったです

 

帰りのタクシーの運転手も 土地の(オールドカイロ)元締めにお金を取られていて

可哀想なのか バカなのか 見ていて気の毒になりました

客を乗せた分の 何割かなんでしょうね

いきなり 取り上げるんですよ 痩せこけた 怖いジーさんです

社会の仕組みがそうなっているんでしょうね

最初のギザのホテルでも タクシードライバーから 警察官が上前をはねていましたから

 

エジプトの女性は ぶすっとしていて可愛くない という話しで 盛り上がり 

元締めに取られた分も 可哀想なので払ってあげました 

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月25日 02時04分37秒
2010年04月23日
カテゴリ:2010,3 エジプト

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エジプトの大地に恵みをもたらすナイル川です

 

朝 ホテルのロビーで あの笑わないツンツン男が 昨日は対岸の王家の谷側の

予定だったのに ホテル側のカルナック神殿に車で行ったので 7ドル払えと言う 

ホテルから 5分位  しかも前日OKしたのに ボスのくせに往生際が悪い!!

 

デンデラとアビドスに行った時 ドライバーが給油するのに ガソリンスタンドに5~6か所

行って 時間がかかって タイムロスしたし NO と突っぱねた

それでなくても 遠出は1日2万円日本の旅行会社に払っている

毅然とした態度をとったから この日本のおばさん手ごわい と思ったか分からないが

なんと 笑う事があるのかと思った男が 

笑いながら 握手をしてきたではないか   びっくり!! 

なんでツンツンかと言うと 顔も体も肉がついてなくて 丸みのない尖った顔をしているのです

 

 

DSCF1096.JPG

 

エジプトは砂漠だと思っている人もいるでしょうが ルクソールは緑が豊かです

ナイル川のお陰で 恵みで いろんな野菜を作っています

私が1回目に来た時に 感心したのは ペンションの裏の土地にも 

要するに空き地があると 何処にでも 緑のものを植えていました 

馬の餌になる草かも知れませんが 空き地には必ず 緑のものが植わっていました

 

 

DSCF1088.JPG

 

 

ホルス神殿の前は賑やかでした  エドフと言う街です

ルクソールのように馬車が沢山行きかっています

 

駐車場に入る時 ドライバーが物凄い剣幕で 外のおじさんと口喧嘩を始めました

今日で3日目ですが ツンツン男とは対照的に 丸い顔と体で体格がいいです

日本人もいろんな体系の人がいますが それでも日本人って分かりますよね

多分過去世の奴隷制度で いろんな人種が混ざり合っているんでしょうね

ツンツン男と ドライバーの太ったお兄ちゃんは 同じエジプト人? と疑う程違います

 

なんで喧嘩になったか 言葉が分からないですが  2人共いきりまくっています

3~4人の男たちが 変わり番こに 仲裁しています

瞬間湯沸かし器のようで  多分終わるとけろっとしているのかもしれません

 

 

チケットを買って入って 門まで少しあるのですが

本当 外人だらけ  船でナイル川観光をする人達のようで  船が着いたのでしょうね

それにしても 日本人ツアー客に 会いませんでした

日本は 不景気なのかと 心配してしまいましたよ

 

 

 

 

DSCF1124.JPG

皆のお目当てホルス神

前は 大勢の外人で ひしめき合っていました

 

 

DSCF1150.JPG

城壁のように この神殿の周りは 高い塀に囲まれて 

そこに びっしり ヒエログリフやレリーフが 刻まれています

ここのバックシーシーのおじさんは元気がなくて 警察官に注意されていたので

お金をもらうなと言われたのか 

でも 一人できた私は1ドル払えば 写真を何枚か撮って貰えるので 助かるんだけど

頼むのも悪いと思う程 元気がなく石柱に座っていました

何の為にいるの?   

物売りはしつっこいと 煩わしいけど バックシーシーはエジプトらしいのだから

政府も あまり厳しく取り締まらない方がいいと思うけどね

バクシーシーも慣れると この人いい人だから多めにあげようとか 日本から持ってきた3色ペンを上げたり 楽しみになってきます

前の日に ホテルでバクシーシー用に 小さなお金に 両替して貰っているのですよ

庶民は貧しいのだから ちゃんとお金を上げないと可哀想です

 

 

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イシス神のお乳を飲む ホルス神の姿が描かれています

本を見せて 何処にあるか聞いても 広いので探すの大変でしたが 分からないと言うと

お掃除の男の子が 連れて行ってくれました

 

ここのバックシーシーのおじさんは元気でしたが ドルをエジプトポンドと変えてくれと言ってきました

私も成田で 1ドルに何十枚と換えて貰ったので ホテルのチップもバクシーシーも

最初はドルで払っていました

最後の方は ドルも無くなって ポンドで払いましたが バクシーシーのおじさん達は

現地のお金の方が良かったんですね

 

成田で 円をドルにして エジプトでドルからポンドに 両替したので これが凄くよかったです

日本円は残していたので ドルだけ使えばいいので 余計に使わない安心感もありました

成田で 確か6~7万両替をして ハワイで余った2万円のドルも持って来て 

ほとんど全部使いましたね

安いTシャツを2枚買っただけだったので 後は 高い入場料と タクシー代と バクシーシーに消えたのでしょう

 

 

 

 

 

 

帰りに ドライバーのお兄ちゃんに エジプト料理の食べられるお店に

連れて行って貰いたかったのですが 言葉が通じず ジュースや水や お菓子を沢山買って来てくれました

エジプトのお菓子は 砂糖が多すぎて 日本人には合わないですが

気持ちが 嬉しかったので ホテルに着いた時に 15ドル上げました

旅行会社のパンフレットに 帰りにドライバーに10ドル上げて下さい と書いてあります

 

明日は 朝5時に ホテルを出てカイロに向かうので

お掃除のお兄さん達のチップも はずんで3ドルと 

日本から持ってきたお菓子が沢山入った箱と エジプトのお菓子を上にのせて 置いてきました

そして ドライバーのお兄ちゃんも 早朝なのに 私に礼を示してくれて

物凄く カッコよく 正装して さよならしてくれたんですよ

ボスのツンツン男の 支払わないのはNOとはっきり言って 超おっかなそうなので普通誰もNOと言わないと思う

ちゃんと払うべきは ちゃんとお金を上げるので 私の心意気が分かったのだと思います

私も ドライバーのお兄ちゃんの心意気を感じて 嬉しくルクソールを 後にしました

 

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月25日 02時01分29秒
2010年04月13日
カテゴリ:2010,3 エジプト

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 夜のルクソール神殿は 幻想的で素敵です

1回目の旅行の時 ライトアップだったのです

2回目は昼間で がっかりしたのを覚えています   

カルナック神殿は 物凄く広いので 昼間にゆっくり見ればいいのですが

ルクソール神殿は 小さいので ライトアップされた綺麗な光景を 何処かに座って見るのが最高なのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーブを沢山写そうとすると 暗くなるのです

暗くていいのなら 沢山オーブは写りますよ

明るくてオーブが沢山写るのは 腕ですかね?  カメラのお陰でしょうか? 

この場合ですけどね

 

私は いろんな国に行って 光の写真を 沢山撮っているのですが

場所によって 本当に光の映像が 違うのです

太陽のお陰で撮れるのですが  明らかに 神様のお陰の写真も 沢山ありますよ

例えば ハワイ島のマウナケアーに登った時 明らかに ここで撮りなさいって感じでした

そして私の体に 光が入る写真が撮れたし  存在がいらした 白い塊も写っていました

 

この前 友人にシャスタで撮った光の写真を見せて貰いましたが

全部ピントがずれているのです

ピントがずれていたら 光の写真って簡単に撮れるのです

ピントが合ってないと 光の写真を撮った事にならないというか 通用しないです

 

オーブも撮るのは楽しいですが 光の写真は映像的にどう映っているのか

日本に帰って パソコンで見るの楽しみですよ♪

 

 

 

DSCF1040.JPG

 

この空間で 石に座って ずーと眺めていました

とっても 幸せな時間でした

 

 

 

 

 

DSCF1051.JPG

立ち去りがたかったですが 十分 満足しました

いくらなんでも 夜遅く ホテルに一人で 歩いて帰るのは 危ないので

また あの大変な馬車に乗りましたよ(笑)

 

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月25日 02時02分29秒
カテゴリ:2010,3 エジプト

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カルナック神殿

 

入場料が高いのに 2回も来なくちゃいけないの~~ と思ちゃいましたよ

65ポンドだから1300円です

今日は入場料とバックシーシーで相当使いました

1番高いのが 王家の墓で80ポンド ×20にするといいのです だから1600円

王妃の谷が35ポンド  貴族の墓が30ボンド  ハトシェプストが30?35ポンド

バックシーシーのおじさんも高く要求する人もいれば  いい人でこちらから多くあげる人もいます

ハトシェプスト女王葬祭殿のおじさんはいい人でしたね

お金も要求しないので こちらから3倍上げました  日本円にすると大したことはないですが、、、

ほとんどの人は生活が苦しい訳ですから バクシーシーを要求するのですが

彼は 神に仕えている感じに見受けられました

 

 

 

それにしても あのギザのピラミッドは破格ですね

クフ王のピラミッドに入るだけで2000円  ピラミッドエリアも払うので1000円  それだけで3000円です

 

ツアーだと自分で買うことがないし こんなにかかるとは思わなかったです

 

ルクソールに着いた次の日に来ているのです

2回も何で来させるの~~ と文句を言ったけど  有難い 皆様に頂いたお金で来させて頂いて

地球のお仕事が出来るんですものね  と感謝しました

そして 文句を言ったのに  帰りにご褒美を貰いました

 

 

RIMG0220.JPG

ルクソール神殿の奥にある 池です

ルクソール神殿は広いので 迷路にはまると 辿り着けない人もいると思います

かつてここは 神官たちが 儀式をした場所だそうです 

ここに光を降ろして 清めなさいとメッセージがきたのですが 

そう言えば 水の精を持っているのに 全然気付かなかったです

遠くにお巡りさんもいるし  夕方なのに 結構 人も歩いているし やりにくかったですが

池を見ているふりをしてやりました

 

 

 

 

 

 

ご褒美ってこれ ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月17日 22時03分38秒
2010年04月12日
カテゴリ:2010,3 エジプト

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髪を洗っている所  貴族の墓

 

今日はホテルの対岸の 王家の墓と 王妃の谷と 貴族の墓と 昨日行った

ハトシャプスト女王葬祭殿に行きます

昨日は 3か所で ホテルを8時に出て 1時には見終わってしまったので

勿体ないので なぜか好きなハトシャプスト なんで好きかわからないのですが、、、

チャネリングではハトシェプスト女王と 関係があったようですが

と カルナック神殿にも行くように頼みました

カルナック神殿は 奥に大きな池があるのですが 昔その周りで 神官たちが儀式をしていたので

池を清めるように メッセージを貰ったのです

来た次の日に行ったのですが 池はちょっと見ただけでした

 

 

あのボスの 笑いもしないツンツン男に 朝 行きたい所を伝えます

本当に 体も顔も肉が付いていない 骨だけの まるで丸みがないおっかない顔です

昨日 私の作戦と書きましたけど

作戦ではないのですが   お客の私が 笑顔でほほ笑みかけているのに

まるっきり 笑わないから 今日は私も ツーンとしたのです

威張った人間って 相手が高ピーに出ると  え? え? と驚くのです

そして カルナック神殿は 聞いてないので お金を払えと言うのです

ホテルから 車だと5分位ですよ

ケチくさい~~~~

笑わないうえに ケチときたもんだ

 

 

 

3日目に アビドスとデンデラに行った時 ベンジン ベンジンと ドライバーが ガソリンスタンドを

6件も探して デンデラに行く時間が 遅くなったから 払わないと突っぱねたのです

私も 個人旅行でも 旅行会社にお願いしているのです

飛行機の関係で 2~3日長く滞在することになったのですが

今明細を見ると 遠い所で 1日 2万円  

対岸の王家の墓方面は 近いのに1日1万6千円 支払っています 

エジプトの物価にしては 物凄く支払っているのです

旅行会社が入っているからですが  良心的なタクシーの運転手がいたら 3分の1か 半額で行けますよ

しかもドライバーに 帰りに10ドル払って下さい と書いてあるので払っています

 

英語もエジプト語も分からないので ベンジン ベンジン  タイムロス 

お金を払えには ノー  もう沢山払っている メニーメニーペイ  サービス サービス と

ジャスチャー で言うと  な  な  なんと  ツンツン男が 初めて笑ったではないか~~~

 

と言う事でやっと出発です

 

まず王家の谷に行きました

本当はツタンカーメンのお墓に入りたかったのですが チケット売り場が分からなかったのです

一応は聞いたのですがね、、、トホホ

 

1枚のチケットで3か所入れるのですが 何処がいいか分からないので 

並んでいる所が人気なのかと思って入ってみました

王家の墓も 王妃も谷も 保存状態のいい所と 悪い所に はっきり分かれている感じです

並んだ割には あ! と言う間に終わりだったり  反対に中がずーと続いていたり

 

写真を撮れないので 本を売りに来たので聞くと バカ高いのです

いいや~ と離れるとしつっこく付いてきます

交渉して お金を出した途端 取り上げるんですよ

びっくりして 本はいらないから お金を返しなさい と言っても 返してくれません

出した途端にパッと奪い取った感じで 頭に来ましたね

こんな子は滅多にいないと思いますけどね

 

 

 

 

期待してなかったので 嬉しかったのは 貴族の墓です

ツアーではここまで来ないので 訪れる人も少ないですが  生活感が分かる絵で 見やすいですし

保存状態が とってもいいです

ここも1枚のチケットで 3か所に入れるのですが もう1枚買って まだ見たいぐらいでした

チケット売り場が 離れた場所にあるのです

 

車だから行って貰えば良かったのですが 入った途端 1ドルくれ男がずーと付いてくるのです

何もして貰ってないのに なんであげなくちゃいけないの? 

しつっこくて嫌だ~~

と車の中にいるドライバーを 振り返っても 笑っているだけ

お~~~い   助けてくれ~~~   と言いたいけど諦めた

 

 

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優雅に楽器を弾いています

絵が 本当に 分かりやすいのです

神様や 王や王妃ばかりだと ガイドに説明されないと 分からないのですが

貴族の絵は 狩りだったり 魚をとったり 牛を引いたり  髪を洗ったり 切ったり

生活に関わる絵が多くて  とっても分かりやすかったです

 

 

 

 

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最終更新日  2010年04月13日 08時27分22秒
2010年04月10日
カテゴリ:2010,3 エジプト

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ルクソールでのホテルの朝は 地球に光を降ろす作業と  自分の磁場を大きくすることと朝食です 

パンは何種類もあったし 食べ物も豊富ですが  果物が少なかったですね

前はもっとあったと思ったけど  オレンジだけでした

オムレツも トッピングをいれ焼いてくれるので その間に いろいろお皿に取って テーブルに並べます

 

パンは沢山とります

1回目に来た時に 主催者の人に ピラミッドに行くから 2個位貰いなさいと教えて貰ったのと

今回の旅行会社のパンフレットにも 昼食のお店がないので 貰って下さいと書いてありました

でも バンとゆで卵を 夕食に頂いて 本当に助かりました

お昼は 日本でセッションしている時は 食べないし ホテルの目の前がナイル川ですが

船の中にレストランがあるようで とても一人で入る気がしません

だからパンは夕食に食べました、、、質素ですが 時間の余裕も出来ました

 

 

 

毎朝 8時にロビーで 旅行会社の人に逢うのですが このボスの人が 超おっかない顔をしています

ツン ツン ツン と肉がまるでない顔と体

笑ったら損だとばかりの顔です

というより 笑う事があるのだろうか?、、、、

冷たい感じで 何処と何処にいくのか聞いて ドライバーに説明しています

アビドスやデンデラと行き先が 決まっているのはいいのですが 

今日 明日と 対岸の王家の谷周辺に行くので 候補地を聞いて 

エジプト語しか分からないドライバーに伝えるのです  今日は太った新顔のドライバーです

この一生 笑わないんじゃないか と思われる怖い顔のボスが

次の日は私に笑いかけ その次の日は 笑って握手してきたのですよ 

ゲ~~~~~  笑うんだ

ま~~ 私の作戦勝ですかね

なめられちゃ~~ いかんぜよ!!

 

 

ここは何年も前に 日本の新婚さん達が銃撃にあって 殺されたので

記憶に残っている人もいるかも知れませんが 他の神殿と違って 中に警察官も少ないし

バクシーシーのおじさんも少なくて のどかな感じです

ここはノートを持って歩いている映像が見えたので 座る所があるかと思ったけど

何処もないし 人も多いし 暑かったです

 

 

 

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分かりますかね

ハトシェプスト女王が妊娠して お腹がふっくらしています

以前は 中央階段を直ぐに上がったので 見てないですね

1番下の右側にあります

 

 

 

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メインの祭壇にお参りして 隣のハトホル女神礼拝所の片隅に 日蔭の涼む所がありました

時間もたっぷりあるので 座ってゆっくりと 後ろの岩壁や レリーフや観光客など 見ていました

隣に腰かけたのが イギリス人の青年  

この後 行く先々で会うのですが とっても好青年です

こう言う時に 英語が話せたら楽しいだろうにと 思いますよね

こんないい青年と友達になったら 来年予定している イギリスのケルトなんかも案内してくれたかもしれないし、、、 

上の計画で 私は幾つかの国々に 光を降ろして繋ぐ役目があるようです

全て 私が過去世いた場所なんだそうです 

英語がしゃべれないので 写真を撮り合いっこするぐらいですね

ここが 大好きなのでまた明日も来るので ハトホル礼拝所の写真を沢山載せたいと思います

 

 

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何処に行っても エジプトの子供たちが大勢います 

遠足なんでしょうか? 社会科見学なんでしょうか?

 

  

ラムセス2世葬祭殿

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ラムセス2世のオシリス柱

至る所に 大きな像が ゴロゴロと転がっています

ここでも イギルス人の青年に逢いました  

彼はタクシーを借りて ずーと周って貰っているようです

本当に 良心的なタクシーのドライバーがいたら 旅行会社に頼むより よっぽど安く上がると思いますよ

女性一人じゃ 無理ですかね

 

 

 

メディネトハブ

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日本人の観光客は ほとんどここまで来ないようですが 若い団体さんに逢いました

私的にはこのコーヒーカップのような場所が好きです

 

 

RIMG0086.JPG

 

 

 

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戦国時代の日本なら 勝利の証として 生首を持ち帰っていましたが

この絵に描かれているのは 手首や男性のいちもつが戦争の勝利品です

何人殺したか分かるように山済みされている絵

お~~~怖!!

イギリス人の青年に逢ったので ここで1番有名なレリーフなので 写真に撮ったらいいよと教えてあげました

説明がないので 意味が分からなかったようでしたが、、、

ゼア~テンプル  ナンバーワン レリーフ    ナンバーワン ピクチャ~~  通じてます??

 

 

 

 

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最終更新日  2010年04月11日 11時28分23秒
2010年04月04日
カテゴリ:2010,3 エジプト

RIMG0198.JPG

有名な電球の壁画

 

 

午前中行った アビドスは霊感のない人でも 何か感じるという

訳が分からなかったけど 鍵のかかっている部屋に2回も 連れて行かれた

ポリスマンが入り口で守っていたから 貴重な部屋かも知れなかった、、、綺麗なレリーフなんかなかったけど

案内してくれた ポリスマンには悪いけど アビドスはもっとゆっくりと見たかった~~あっちもこっちもと忙しすぎた

デンデラが4時30分には閉まると言うので しょうがないと諦めたけど 

時間がないと言うのに 今日のドライバーはベンジン ベンジン とスタンドに立ち寄っている

でも ここには無いと言われているようだ

ガソリンなら来る時にルクソールで満タンにしてくればいいのに

何なのだろう   石油産出国なのにおかしい?

男達10人ぐらいが ポリタンクを持って 争うように並んでる

あっち→   見たいに指さされて 結局6件位立ち寄った

4時30分に閉まると言うのに 物凄い時間の浪費

 

 

この神殿はハトホルのお顔が可愛いのだけど

超有名な壁画で見たいのが 2つあるのだ

2回も来ているのに 下調べもしなかったので知らなかった、、、、トホホ 

英語もエジプト語も分からないから  日本でコーピーしてきて正解だった

自分一人では こんな沢山の壁画の中から探せなかった

バクシーシーのおじさんに見せると 地下室の入り口に案内された 

小さな階段を下りると 穴をくぐって部屋に行くのだけど お相撲さんクラスは潜れない小ささ

 

 

 

ありました 感激!!

蛇をフィラメントとして 電球が点く様子を描いていると デンデラの電球として有名だそうですが

残念なことに 電球を点灯するだけの 電気を供給出来そうにないことと

そのように 電球説を意味した 解釈が残っていないそうです

高度な文明が 発達していたようなので あり得ない事は無いと私は思いますけど

 

 

RIMG0200.JPG

 

 

 

 

あと一つのお目当ては 天体図  有名です 

 

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天井が低くて どうやっても 寝そべっても 全体図が写せませんでした

 

 

 

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愛の女神 ハトホルのお顔はとても愛らしい、だけど耳が牛の耳なんですね

門を入ってすぐの所に無造作に置いてあります

 

 

 

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入り口に ハトホルのお顔と一緒に置いてあります   

また会えたね♪ 

とってもユニークなお顔です

こびと姿のベス神。古代よりこびとは踊り子としてアフリカ南部から連れてこられ

神殿や王宮で踊っていたそうです

そこからベス神は喜びとダンスの神として普及していったとか

古代の碑文に"こびとのダンスは神々を楽しくさせる" と書いてあるそうですよ

 

 

 

 

 

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最終更新日  2010年04月04日 21時22分30秒
2010年04月02日
カテゴリ:2010,3 エジプト

RIMG0136.JPG

チケットと同じ絵の所で ハ~イ ポ~~ズ 

アビドスはどこどすは 2年前のタイトルと同じ  一応おばギャグだが進歩がない

昨夜 友人と一緒に買い物に行って 買ったシャツ  ブルーの所は刺繍です

彼女のツアーは 今日ルクソール神殿 カルナック神殿を見て アブシンベルに向かうらしい

本当に有名な観光地だけ見るツアーで 彼女自身 アビドスもデンデラも知らなかった

 

私は 1回目も2回目も 個人が主催するスピリチュアルツアーで来ているので アビドスやデンデラやハトス神殿や

2回目はエジプト縦断で いろんな神殿に行って シナイ山迄登って 最後のカイロはオールドカイロも行きましたね

 

1,2回目は 朝早く アビドスとデンデラに行く車が集まって 警察車に護衛されていて

長い車の列が続いて 走っていましたが 今はそれが無くなっていました

安全になったのか? 分かりませんが その代わり検問所が至る所にあります

 

初めにトイレを聞いた男の人が ずーと案内してくれた

ポリスマンや数人が 警護している 部屋のカギを開けさせた

何処がいいのか? 別に綺麗なレリーフがある訳でない   最後も又この部屋に案内された

よっぽど 大事な部屋のようだが

英語もエジプト語も 分からないから 前に来たのも思い出しながら 見るしかないのだが、、、、

この男のシャツの間から ピストルが見えた   ポリスマンなんだ

 

 

 

RIMG0143.JPG

 

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私の過去ブログより

イシス神のだんな様はオシリス神   オシリスの弟のセトは悪の象徴でセトがオシリスを殺した

体を全部切り刻んでナイル川に流した

イシスは嘆き悲しんで魔法でオシリスの肉体を寄せ集めた

ひとつだけ見つからなかったのは性器だった

何で見つからなかったのか?  なまずが食べちゃったのだ

イシスはどうしたかと言うとミン神の性器を切り取ってオシリスにつけて自分は鳥になって

オシリスにまたがって妊娠した

それで生まれたのがホルス

2回目の旅行の時に ガイドが説明してくれましたが まさしくこの絵がそうなんだ~~~ 自分で発見してびっくり!!

ガイドはカイロ大学を出ている人で 日本でいうなら東大 物凄く勉強している人で 日本語もぺらぺらでしたね

 

 

              RIMG0157.JPG

 

RIMG0162.JPG        RIMG0167.JPG  

セティ1世葬祭殿から 5分位歩くと ラムセス2世神殿があります

2回目の旅行の時は開いていたので もしかしてツアー会社がチップで開けさせたかも? 今回はお巡りさんが開けさせました

ちゃんと拝め とポーズをするわリには 上に立たせたり 座らせたりするんですよ

ここで何枚も写真を撮ったのですが 後ろの5人は ラムセス2世ファミリーです

 

 

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物凄く有名なレリーフです

ラムセス2世? その息子? かな 牛の乳を飲んでいる所です

すみません どっちだか忘れました 

 

私もチャネリングしたり 旅の細かい様子は テープに入れたり ノートに書いたりしているので

後日 分からないのはゆっくり調べて 整理しようと思っています 

 

RIMG0177.JPG

また 元のセティ1世の葬祭殿に戻って 今度は柱を囲めと言います

2~3本ありました  

ツアーで さ~~と見ただけでは分からない 大事なものが 沢山あるんですね

後ろに居るのは 今日のドライバーさんで 私がここで時間を長く取りたいと言ったら

カイロにある日本の旅行会社から 次が行けなくなると 言いに来てくれたんです

ラムセス2世神殿の帰り ドライバーが ポリスマンに沢山お金を上げて下さい と言うので10ドルチップを上げた

戻ったら ここと また鍵のかかった訳分からない 部屋に連れて行って 部屋の真ん中の石をどけた

黄色の六亡星 が置いてあって ここに座って拝めと言う   

 

部屋を出ると10ドルでは ここまでだと言っていた

まったくね~~~~  

エジプト人はこんなもの

でも 時間がなくて うろうろするより チップを出して 大切な所を案内してくれるから 効率いい

一人の時は 1ドル出せば バックシーシーのおじさんが 写真を撮ってくれたり 

有名な個所に連れて行ってくれるから 私はとっても助かった

さ~ 次はハトホルのお顔が可愛い デンデラへ

 

 

 

 

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最終更新日  2010年04月03日 08時04分43秒
2010年04月01日
カテゴリ:2010,3 エジプト

CIMG0167.JPG

エジプトで最大?の神殿カルナック神殿のスフィンクス参道です

明日からはドライバーと遠くに出かけるのですが 今日は一人なので 1日中居ようと思っています

エジプトの歴史の好きな人は 1日でも足りないほど 広い神殿です

暑いから 限度が4~5時間ですかね

 

ルクソールでタクシーに乗っていないので カイロやギザの都会とどう違うのか 経験するのもいいかと思ったけど

ルクソールはやっぱり馬車がいい  ホテルの窓から 横に止まっているのが見えたので早速交渉

多分近いと思うけど 10ドルと言う、、、物価からして考えられない

いいやと歩き出すと5ドルにしてくれた

ナイル川沿いに 真っ直ぐ行くだけだった   暑くなければ歩いていける

又降りるときに 馬にもバクシーシー 餌代1ドルくれと言う

自分で 買って食わせろ、、、、、もう その手にのらないよ

 

昨日ルクソール初日で 馬にも 勝手に乗ってきた弟なのかちびにも 強制されてバックシーシーを払ってしまったので

ホテルで 地球の歩き方を見ると  5ポンド~無限大と書いてあって驚いた

無限大? 最初に 絶対 価格を交渉しないと大変な事になる   

それさえ払えばバクシーシーを払う必要はない  最初でかなり高額を取っている

 

 

 

カルナック神殿に着いたけど すっかり綺麗になって 入口が分からなかった

そしてスフィンクス参道の前が もの凄く広い広場になって ずーと先にナイル川が見えるようになっていた

 

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1番最初に来た時に この巨大な石柱をみて感激でした 圧巻でした

凄くて 本当に驚きました

 

 

 

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ヒエログリフも 今迄 よく見たことがなかったかも   とっても新鮮に見える

バランス良く 描かれているんだな~ と暫く 眺めていたけど あ! 光を降ろしに来たのをすっかり忘れていた

 

ホテルで シャワーを浴びて 清めて チャクラを輝かせ 体全体をライトボディにして 

自分の磁場を大きくしてきている 

この方法だと ホテルでほとんどやってから 現場に来るので 

後は神々に挨拶をし 光を降ろすだけなので  時間が短くて 人の目も気にならなくて楽だ

 

奥の方に イシス神が建っていて  前の方に女性の座っている像が2体あったけど

座っているスカートの線が流れるように綺麗で 素足の指まで綺麗に彫ってあって

端にある像でも こんなに素敵だなんて、、、、、 

よくこんな凄い神殿を 作ったもんだ 暫く座って 風を受けながら見とれていた

 

 

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こういう恰好をした おばあちゃん達が4人いらして 一人の人が写真を撮ってくれると

言うので 近くにいらしたこのおばあちゃんを引っ張って一緒に写したんですが

4人一緒の写真を撮れば良かったと 後で後悔しました

だって4人ともこんな感じで メルヘンチィックなんですよ

何処の国の人なんでしょうね~~

 

 

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今回のホテルは ベランダが突き出ているので 洗濯物を 干せるけど ひもを持ってこなかった

考えたのが これ

トランクのベルトをいっぱいに伸ばし いつも下着をいれる洗濯ネットが柔らかいので 通して柵に結んだ

腰が悪いので重くならないようにと 服をほとんど持って来てなくて しかも半袖を2枚しか持ってこなかった

最高気温24度と 日本を出る時に書いてあったけど 真夏のように暑い

今日 なんと日本の友人がツアーでエジプトに来ていて  同じホテルに泊まるのだ

びっくりですよね!!

一緒に 半袖を買いに行って貰おう~~~

 

 

 

 

 

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最終更新日  2010年04月02日 09時07分12秒
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