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上州のド田舎で本業はなく、なんとなく副業に社労士をしています。

本ブログは、

人生の残りをスローライフな楽園を目指して挫けたり、愚痴ったり、本音で書くことが多くなりそうなので
本名は伏せました。

また、副業の関係は守秘義務で書込みは少なくなります。

なお、頂いたコメントには自分のエゴだけで謙虚に受け止めず削除して闇に葬る法律家ぶった偽善ブログと一線を画す為やむおえぬと判断した場合を除き削除は極力控え謙虚にお応えする準備はあります。

当ブログでの一切の発言に責任は負いません。
June 23, 2019
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カテゴリ:カテゴリ未分類
社労士業を70才を目途に廃業するという方の話を聞いた。
現在1人事務所でやっている方で私と同じである。
開業して顧問先が出来きて家族の生活を支えられるまでには大きな努力が必要であったはずである。
私は45歳まで厚生年金だったが、社労士開業して国民年金に加入したのだが65才からでる老齢基礎年金+老齢厚生年金は10万に満たない。
個人事業として早く社労士を開業して、大きな貯金があれば別だが国民年金に加入した人は65才から出る老齢年金も生活するには不十分である。
人生設計を計画的に立てて社労士を開業されている方は、小規模企業共済や国民年金基金の加入等の老後生活への対策も万全にしているだろうが、私は無謀にもその日暮らしでやってきて今高齢になって不十分な年金での生活を考えてあたふたしている。

一つの老後対策として、顧問先の売却である。M&A暖簾代として年金月額で受け取るわけである。
もう一つは社労士法人を作って会長職で僅かな給与をもらうことだろう。

新人社労士にとって顧問先の開拓が一番厳しいものであり、
新人社労士と共存をはかりWIN、WINできる道だと思う。

今更であるが、
老齢年金だけでは生活できない訳であるが、
僅かでも出来る生活資金対策を考えなければならない。






最終更新日  June 23, 2019 08:30:36 PM
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