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倖和(サチナゴム)の妄想小説・・・

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2024年05月30日
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カテゴリ:IONIQ5。
もちろん運転手ではありません。第一義的には交通システムの管理者です。つまり車のメーカーでもなくドライバーでもなく自動運転を管理する組織の責任になるはずです。それが公共機関かはたまた民間の営利企業かまだわかりませんが、たぶん官民のミックスという運営形態が一番あり得るでしょう。その方が競争原理が働いて経済的にも発展しそうです。

 そうなのです。車任せの今の開発状況ではレベル5まで行くことは絶対にない、というのが私の見解です。自動運転の責任はドライバーのままのレベル3までが限界でしょう。便利になったなぁ、で終わることになると思います。

 必ず不動産側、つまりインフラ側に信号やセンサーや強制制御システムが構成され車を管制コントロールすることができて初めて完全な自動運転が完成するのです。だから最初はある区画だけで実施されると思います。つまり運転といってもドライバーは電車や飛行機に乗ったのと同じ状況になるのです。つまり交通管制システムの制御下に置かれます。発進から停止、駐車まで基本管制システムがメインでコントロールします。ドライバーはシステムに目的地などの情報を提供して指示に従うだけです。お酒を飲んでいようが居眠りしようが構いません。お客なわけです。公共交通機関よりもよりプライバシーが保たれると思います。

 自動運転の目指す最終目的地はとにかく運転から人間を完全に解放するところにあると私は考えています。だから政治の力が何より大切です。どこが最初にそれを実現してくれるでしょうか?

Destiny OP Destiny 体験版を遊びつくしてみた。
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↑ストーリーをつくるのは本当に面白いです。これでオリジナルな漫画かイラストが書けるといいのですが・・・がんばります!
もう一つのアリとキリギリス
by 倖和(サチナゴム)





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最終更新日  2024年05月30日 21時08分14秒
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