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ホームメイドの資材紹介 ~Home Made~

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ニュース

2021年06月09日
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カテゴリ:ニュース




昨日まで、アンダーセンの網戸とミルガードのバランサーを交換する
為に、東京のお客様の処へ出張修理に行っておりましたので、ブログ
記事を数日お休みしておりました。

さて、今日の話題は、ホームメイドでもキャシュレス決済が出来る
ようになったという今時の話です。

先日、PayPayの営業担当の方が飛び込み訪問で弊社にやってきました。

電子決済のPayPayの登録店舗になりませんかとのことで、話を聞いて
みましたが、家の新築やリフォームの仕事を主としている私たちには、
少額決済のペイペイは不向きな気がしました。

ただ、登録は無料ですし、10月くらいまでは決済手数料がゼロという
こともあって、取り敢えず登録してみるかとなりました。

PCからの登録で不具合もいくつかあって、なかなか完了出来なかった
のですが、30分ちょっとくらい掛けて何とか店舗登録が出来ました。

たまに輸入サッシの網戸ピンや在庫部品を購入したいという飛び込みの
お客様がいらっしゃることもあるので、PayPayでの支払い(決済)も
あるかも知れません。

手数料が発生してくる10月までの取り組みになるかも知れませんが、
振込み以外のお支払いをご希望の方は、お申し出下さいませ。

写真は、PayPayの決済用QRコードと事務所備え付けのアルコール・
ハンドジェルです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2021年06月09日 15時11分34秒
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2021年05月18日
カテゴリ:ニュース




ここの処、北米の建材メーカーやそれらの商品を輸入販売している
国内の資材会社から値上げの案内が続々入ってきております。

例えば、輸入サッシを製造するマーヴィン(Marvin)などは、6月から
商品の大幅な値上げを行うとの発表がありました。

以前にも木材価格の高騰という記事に書かせて頂きましたが、アメリカは
低金利によって市場にお金が溢れている状態です。

そうしたお金が新築・リノベーションの融資に流れて、住宅マーケットが
バブルの様相を呈しています。

需要は旺盛なんですが、木やアルミ・ガラスを使って作る輸入サッシの
原材料価格が大幅に上がっていますし、コロナによって生産体制は以前の
ように十分ではありません。

また、海運も石油の値上がりや中国による船便確保の殺到などで、
輸送遅延や運賃の値上がりも顕著になってきているのが現状です。

そういった状況の中、住宅需要が減退している日本を相手に商売をする
くらいなら、たくさん買ってくれる国内や中国などに高い値段で販売
した方が得という考えが広がっています。

大量に買えばその分安くもしてくれますが、少ししか買わない日本人は
高い値段を受け入れる以外に購入する術はないというのが実情です。
(ニュースでは、買い負けしていると言っていますね)

日本の住宅産業は北米に依存する傾向ではなくなったかも知れませんが、
中国が原材料や部材を北米を含めた他の国から購入している以上、
中国などのアジア地域から建材を購入している日本の住宅業界は、
もっと高い値段で仕入れる以外に方法はなくなっているのです。

コロナがある程度終息し海外の景気が戻ってくれば、インフレが
更に進んでくるでしょうから、今回の値上げは単なるプロローグでしか
ないかも知れません。

輸入住宅の新築やリフォーム、修理・メンテナンスで輸入資材を使い
たいという方は、早めに計画を推し進めた方がいいかも知れませんね。

因みに、今までにご注文・ご契約頂いた分については、納期が6月以降
であってもそのままの価格を維持させて頂きますので、ご心配なく。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2021年05月18日 12時17分18秒
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2021年05月05日
カテゴリ:ニュース




一部のニュースでも取り上げられていますが、世界的に木材価格の高騰が
始まっています。

それは、アメリカの経済が好調な上に、各国政府が財政緩和に踏み切っている
ことによって、世界的な金余りで安い金利でローンが組める状況の為、
アメリカでは空前の新築・リノベーションブームが起きているからなんです。

それなら日本は関係ないと考える人もいるかも知れませんが、アメリカの
材木価格が従来の数倍にもなって、高かった日本の材木でもアメリカへ
輸出して十分ペイ出来る状態になっているのです。

以前なら日本からアメリカへの輸出なんて考えられませんでしたが、
それによって国内でも木材の取り合いになりつつある状況です。

当然、中国やシベリアといった地域からもアメリカに向けて材木が集まって
しまいますから、日本へ回す余裕などないのです。

だって、日本人は各国の材木を安く買い叩いてきましたから、日本に売る
よりアメリカに売った方が利益は多いですからね。

更に、海運も中国が船を一手に集めるということをやっている為に、
日本への船便が確保出来ないという事態も発生しています。

ですから、運よく材木を確保出来たとしても、日本へ運ぶ手段がない
という状況にもなってきています。

この傾向(大幅な金融緩和)は、新型コロナが終息するまで続くでしょうから、
この先数年は材木だけでなく住宅建材の価格も大幅に上がり続ける可能性が
高いと思われます。

また、地球温暖化によって世界的な森林の縮小が起これば、更に高騰する
でしょうから、木造建築は高級住宅になる日が来るかも知れません。

新築が減っている日本の住宅産業ですが、今後それに拍車が掛かることは
火を見るよりも明らかですから、安い新築を購入したいという消費者は
木造住宅の品質や施工に注意する必要があるのではないでしょうか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2021年05月05日 14時19分17秒
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2020年12月22日
カテゴリ:ニュース




12月30日(水)~2021年1月6日(水)の間、手づくり輸入住宅のホームメイドでは冬季休暇を頂きます。

休暇前に建築のご相談や各種お問い合わせを希望される方は、お早めに!

お電話の方は、TEL:0561-75-4087 へ。(お休みの期間中は留守電になりますので、上記ご相談・お問い合わせリンクよりご連絡下さい。再開後にお返事させて頂きます。)






Last updated  2020年12月22日 18時27分02秒
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2020年05月10日
カテゴリ:ニュース




弊社HP改善に伴うサーバー移行手続きの為、5月12日(火)から数日の間、
弊社HPの「お問い合わせ」及び「建築相談」フォームからのご連絡や私共の
メールアドレスへの直接のメールが受信出来なくなります。

その間、手づくり輸入住宅のホームメイドから返信をさせて頂くことが
難しくなりますので、その期間の前後でご連絡を頂きますようお願い致します。

また、その期間内にご連絡頂いた方への返信は、サーバー移行後にさせて
頂きますので、その点ご容赦賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

移行手続き前に建築のご相談や各種お問い合わせを希望される方は、お早めに!

お電話の方は、TEL:0561-75-4087 へ。(移行期間内でも電話はつながります)

追記:予定が少し変わりまして、15日(金)~17日(日)までHPやメールの調子が
   悪くなります。ご迷惑をお掛けします。(5月12日)






Last updated  2020年05月12日 19時36分27秒
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2020年03月26日
カテゴリ:ニュース




3月23日に、アメリカ西海岸のワシントン州でも事実上の外出禁止令が
発令されました。

ワシントン州は、日本に一番近い場所にある為、多くの船便や航空便が
日本に向けて行き来していますので、私たちもそうしたルートで商品を
輸入していますが、その調達方法も難しくなっています。

23日現在で全米50州のうち、およそ3分の1の州などが住民の外出制限令を
出していて、25日以降では1億5000万人以上が影響を受けることになる
ということです。

それだけアメリカやカナダでのコロナウィルスの影響は深刻で、物流だけ
でなく、生産や人々に生活をも危機に瀕していると言っても過言では
ありません。

旧ハード(Hurd)社の製品を製造しているウィスコンシン州にある
シエラ・パシフィック(Sierra Pacific)社の窓工場は、幸い片田舎に
ある為、まだ生産ラインは生きているそうですが、材料調達や出荷といった
問題から影響を受けるのは必至です。

アンダーセン(Andersen)やマーヴィン(Marvin)等の輸入サッシ
メーカーやシンプソン(Simpson)といったドアメーカーでも同様か
それ以上の影響を受けているものと思われます。

輸入住宅を建てる為の輸入資材やメンテナンスの為の部品類も、
物流が滞っている現状では注文不可となっているものが殆どとなって
きました。

既にオーダーしているものを含めて、今後数ヶ月に亘って資材の入荷が
見込めなくなるかも知れませんから、早めに注文を頂くか、その状況が
解消するまで待つか、お客様にもご負担をお掛けすることになりますので、
予めご容赦下さい。いや~、大変なことになってきました。

やっぱり、奢った人間社会へのしっぺ返しなんでしょうかねぇ?

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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Last updated  2020年03月26日 17時48分55秒
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2020年03月23日
カテゴリ:ニュース




お客様から注文を頂き、本日洗面用の水栓金具を手配しようと手続きを
開始しました。

ところが、何と数日前まで全然大丈夫だったオーダーが通らなくなって
しまいました。

アメリカでの状況は混乱しているようですが、どうやら新型コロナの
問題で生産も物流も中止又は極端に少なくなっているようです。

また、日本でも中国で製造しているシャワー便器などが入荷してこない
為に、新築完工が間に合わないというニュースがありますが、北米でも
中国に材料や部品を頼っている状況がありますから、そちらからの
入荷が間に合っていないかも知れません。

物が不足しているという問題は、中国だけの問題なのかと考えて
いましたら、今後はアメリカやカナダ、ヨーロッパからの製品も不足
する恐れが高くなってきました。

中国だけでなく、東南アジアでも新型肺炎の拡散が大きくなってきて
いますから、今後は世界的な物不足が発生するはずです。

イベントや飲食、ホテルや航空業界だけが大きな被害を被っていた
日本社会でしたが、それ以外の業種でも経済がストップする危険性が
大きくなっています。

今アメリカのメーカーに注文している資材がたくさんありますが、
今後入荷に支障をきたさないか大変心配です。

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Last updated  2020年03月23日 21時26分50秒
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2020年01月31日
カテゴリ:ニュース




以前、ブルートゥースでスマホと連動するクイックセット(Kwikset)社
の「Kevo」をご紹介しましたが、今回はWifiでスマホと連動する「Halo」
という製品をご紹介します。

Kevoは、主にブルートゥースでスマホと鍵を連動させることで、その
スマホを持っていれば、ロック本体にタッチするだけで鍵の開閉が可能
となるというものでした。

今回のHaloは、Wifiを介して連動させますから、スマホのアプリで操作を
しないと鍵の開閉は出来ません。

ですから、たくさんの荷物を持って家に帰ってきた時などは、指のタッチだけで
鍵を開けられるKevoの方が便利かも知れません。

ただ、Haloのいい処は、家の鍵の開閉状況をWifiでつながるスマホで
確認が出来るということにあります。

それは留守中であっても可能ですから、子供が学校から帰ってくるタイミングで
鍵の開閉があったかも分かりますし、家族が旅行している最中に不審者が鍵を
開けたということも分かります。

もし家族が玄関の鍵を開けられないという場合でも、遠隔操作でスマホから
鍵を開けるということも可能です。

また、Wifiでつながっているということですから、スマートスピーカーの
Amazon Alexaを使えば、話しかけるだけでロックの開閉も可能です。

もし家だけでなく、会社のオフィスや倉庫、別荘などあらゆる場所にHaloを
設置すれば、スマホだけで鍵の全ての管理も可能となります。

当然、スマホやHaloの電池が切れたという場合は、従来のキーも使えます。

そのうち、監視カメラ付きの玄関ロックなんてものも発売されるかも
知れませんね。

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Last updated  2020年01月31日 11時46分46秒
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2019年10月09日
カテゴリ:ニュース




今年最強と言われている台風19号。土曜日にも東海地方に最接近
するらしいですね。

現在は、915ヘクトパスカル。その後、905ヘクトパスカルまで
勢力を強めて最接近時には940ヘクトパスカル程度まで弱くなるとは言え、
確か伊勢湾台風の最大勢力が925ヘクトパスカル、上陸時が940
ヘクトパスカル前後だったように思いますから、こりゃスーパー台風と
言える強さです。

予想進路の中心からは、ここ名古屋は少し外れてきていますが、
それでも暴風域には入ってくるかも知れません。

ただ、ウェザーニュースの12日(土)の予想天気図では、四国から
関東地方に掛けて秋雨前線が延びるようですから、台風接近前に既に
雨が降っている状況となるみたいです。

当然台風によって前線が刺激されるという状況でしょうから、いつもの
雨より強く降るものと思いますし、その頃には名古屋も強風域に掛かって
いる状況でしょうから、横殴りの雨の恐れもありますね。

以前から申し上げているように、家というものは雨が上から降ってくる
という前提で造られています。

雨が下から吹き上がってくるような状況では、屋根の軒裏の通気孔や
サッシの下端から雨が家の内部に侵入してくるかも知れません。

自然の前で人間がやれることはあまりに少ないと思いますが、まずは
11日の夜にサッシの下端の隙間を布などで埋めたり、寝るのは
風が吹かない北や西側の部屋にしたり、川や海沿いの地域では避難を
するなど、やれることをやっておくことが重要です。

うちは耐震性も高い新しい建物だから大丈夫と過信している人もいる
かも知れませんが、どんな強い台風や竜巻にも耐えられるという家は
日本には存在しません。

まずは、自分の命を如何に守るか、そして災害が去った後にどう
復旧するかを考えて行動をお願いしたいと思います。

それにしても、すごい世の中になりましたねぇ。地球温暖化を他人事
と考えていると、そのしっぺ返しは大きなものとなりますね。

<関連記事>: 台風・竜巻、空き巣に屈しない高耐久サッシ

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Last updated  2019年10月09日 11時18分24秒
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2019年09月13日
カテゴリ:ニュース




子供が大きくなったからと、カギをいくつか作っておきたいと思っても、
輸入の玄関ドアのカギは鍵屋さんで取り扱っていないことが多いかも
知れません。

古い輸入住宅に取り付けられているドアハンドルで多いのは、タイタン
(Titan)というロゴのあるロックです。

今はタイタンという製品はなくなってしまったのですが、今でもちゃんと
合鍵を作ることは可能です。

実は、タイタンというブランドは、クイックセット(Kwikset)社の
昔のシリーズであり、合鍵を作る為のブランクキー(鍵の山が加工されて
いないベース・キー)の在庫を私たちは持っています。

現在のクイックセットは、数字の「5」が刻印された5ピン対応のカギが
使われていますが、古いクイックセットやタイタンでは「6」が刻印
された6ピン対応のものとなります。

デッドロックに内蔵されているキー・シリンダーには、鍵山を読み取る為の
小さなピストンが仕込まれているのですが、そのピストンが6つあるという
ことで「6」の刻印がされているのです。

国産のカギのキー・シリンダーは、一般的に4つ。タイタンが6つですから、
空き巣が鍵山を読み取ってロックを解除するのは、国産のものより難しく
なります。

今のクイックセットが5つですので、防犯上は少し劣っているようにも
思いますが、スマート・キーという新たな仕掛けを設けていますから、
それはそれでいいのかも知れません。(スマート・キーの詳細については、
以前書かせて頂いた記事をご覧下さい)

6ピン用と5ピン用のブランクキーは、シリンダー内のピストンの数に
応じて長さが若干違います。

ですから、似たように見えて互換性はありませんから、タイタンの
ロック用に今のクイックセットのブランクキーを使うことは出来ません。

合鍵を作りたいという皆さんは、自分のキーがどういったものかを
しっかり確認して、それに適合するブランクキーを手に入れるように
して下さいね。

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