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キッチン・洗面ボウル

2017年11月10日
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昨日に引き続き、名古屋市八事にオープンしたコーラー(Kohler)の
ショールームのお話を書かせて頂きます。

今日ご紹介するのは、エプロンフロントシンク。

ホーロー製のシンクですが、このようにシンクが前方までせり出して
きています。

こうしたデザインのシンクは、クラシカルな方向にもっていくのが
普通ですが、モダンな男のキッチンといった感じで飾られていました。

鶴首のワンレバー・タイプのシャワー水栓も太くてガッチリとした
デザインになっていて、しっかり感がありますね。

最近のコーラーの水栓金具は、キッチンに限らず洗面用も大きめの
ものが主流になってきています。

繊細でエレガントなものというより、輸入水栓としての存在感や
使い勝手を意識したコンセプトなのかも知れませんね。

さて、皆さんはこうした輸入キッチンのデザインをご覧になって
どう思われますでしょうか。

国産キッチンでは味わうことが難しいオリジナリティや存在感を
ご自宅にデザインしたいという方は、参考にして下さい。

本物を見たいという方は、ショールームにお連れしますよ。

<関連記事>: エプロンフロントシンク (2015年6月16日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年11月10日 11時21分07秒
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2017年07月18日



コーラー(Kohler)と言えば、ホーロー製の大きなワン・シンク、
ベーカーズフィールド(Bakersfield)を思い浮かべる輸入住宅好きも
多いかと思います。

でも、コーラーを始め、シンクを作っている北米の住設メーカーは、
果敢に新しいトレンドに挑戦しています。

このステンレス・キッチン・シンクもその一つ。

日本のユーザーと違い、アメリカやカナダの主婦は、ツー・シンクを
好む傾向にあります。

実は、日本でもシステム・キッチンというものが導入された昭和40年代、
やはりアメリカに見習ってツー・シンクが一般的でした。

ただ、日本の台所では大鍋や大きなヤカンを洗うニーズが強く、徐々に
大きめのワン・シンクが主流になっていきました。

でも、付け置き洗いや水道水で冷やすという機能を重視している
北米の家庭ではワン・シンクは役に立たないという意識の方が
今でも強いのです。

さて、写真のシンクですが、キッチンカウンターの上に載せるオーバー
シンクとしても使えますし、カウンターに下にすっきりと納めるアンダー
シンクにもなるというスグレモノ。

モダン系の住宅は流行っている北米では、お店の厨房の感じを出す為に
ステンレスを多用するキッチンも人気です。

そして、シンクの角を出来るだけ直線的に作ることで、よりシャープで
モダンなキッチンにデザイン出来るという訳です。

日本では、モダン系のシステム・キッチンが流行っているとは言え、
まだまだモダン・デザインに拘ったものは多くないのが実情です。

是非、モダン・キッチンがお好きな皆さんは、シンクにも拘っては
如何でしょうか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年07月18日 13時17分50秒
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2016年09月25日



北米では、キッチン・シンクもまっ四角なデザインのものがトレンドと
なっていますが、洗面カウンターでも同様の傾向が出てきています。

それが、この「ピカソ スクエア」という名前の洗面ボウル。

カウンターとボウルが一体成型でワンピースとなったデザインは、
つなぎ目がなくて掃除もしやすい感じです。

日本のものでもそうですが、出来るだけ丸くなったデザインにして
柔らかな感じや優しい雰囲気を作ろうという傾向にあったのですが、
最近はシャープさが一つのテーマと言えるかも知れません。

洗面カウンターは、キッチン・カウンターと違い、アクリル製ですから
成型しやすいという特徴があり、こうしたデザインが可能となります。

ただ、アクリルは熱にそれ程強くありません。ですから、キッチンの
ように熱い鍋やフライパンを置くようなところには使えません。

これも適材適所ということですね。

こうしたカウンターは、オーダーで作ってもらいますから、ボウルの
位置や大きさ、カウンターの奥行や正面の木口デザインも自由自在。

勿論、色や模様などが豊富にあるのは言うまでもありません。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2016年09月25日 12時01分21秒
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2016年07月30日
モザイク・タイルのシンク


昔、愛知県西尾市の新築のお宅にタイル張りのキッチン・シンクを
取り付けたことがありましたが、未だにこうしたシンクをお好きな
方がいらっしゃるようです。

こちらのシンクや水栓もモザイク・タイルで出来ているのですが、
オーダー・メイドで作ってくれるそうです。

展示サンプルを見ても、結構いい感じに仕上げられていますし、
レトロ感も半端じゃないですよね。

手づくりの金魚のタイルが入っているのも、涼しげでいいです。

価格的にもまあまあこのくらいの設定だったら、お値打ちじゃ
ないかと思えるくらいですから、お好きな方なら是非やりたい
とお考えになるのではないでしょうか。

欲しいという方は、お問い合わせ下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。

<関連作品>: イメージは、懐かしいおばあちゃんの家 ~M邸~






Last updated  2016年07月30日 17時29分41秒
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2015年10月19日
Integrated Sink Top


一昨日、輸入洗面の水栓金具に不具合があるということで、
とあるお客様が私共の事務所へいらっしゃいました。

ほぼ飛び込みといった状況でしたが、新築時の住宅メーカーは
既になく、何とか今までやり繰りしながらお住まいになって
いらしたらしいのですが、今回のトラブルで輸入資材に詳しい
メンテナンス会社がないか探していらしたそうです。

おおよそ不具合の状況も分かりましたので、水栓金具がどんな
状態かを説明した上で交換等をご検討頂くようにご提案させて
頂きました。

さて、そんなお話し合いの中、いろいろ手を入れたい箇所がある
ということで、別件の相談も頂きました。

その1つは、トイレ内にシャワーブース用のスペースを取ってあるのですが、
そこにシャワーを入れるのを止めて洗面を入れたいというもの。

結構凝った造りの輸入住宅ですから、ありきたりのものでなく
これは格好いいというものをご提案したいと思うのですが、
例えばこの写真のものはどうでしょうか?

何年か前から北米で流行しているデザインですが、洗面カウンターと
シンク(ボウル)が緩やかな曲線を描いて一体化しているという
ヴァニティ・トップ。

材質はガラスであったり、アクリルであったりするのですが、
このヌメーッとした感じが衝撃的ですよね。

勿論、こうしたものはオーダーで作ってもらうのですが、
絶対国産にはない洗面になることは間違いないですよね。

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2015年10月19日 17時29分46秒
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2015年09月17日
オールドデザインの洗面ボウル


ジーンズのインディゴ・ブルーを思わせる絵柄の入った洗面ボウル。

黒い顔料が少し入ったような青さが、懐かしさや上品さを与えて
くれています。

この洗面ボウルは、ここ名古屋を中心とした地域で製造された
国産品。ですから、品質や精度もいいですよ。

勿論、このボウルにマッチする水栓金具もラインナップしています
から、統一感のある洗面空間にすることもOKです。

国産住宅、輸入住宅を問わず、こうした美しいアイテムに
囲まれて暮らすというのは、楽しいですよね。

但し、こうした焼き物は熱湯をいきなり流すのは、厳禁です。
急激な温度変化は、ボウルにクラックが入る原因になりますから。

こうしたデザインの建築や資材をご希望の方は、ご相談下さい。

相談や問い合わせをお考えの方は、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上ご判断願います。






Last updated  2015年09月17日 12時28分11秒
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2015年08月13日
タイルカウンターの手洗い


今日ご紹介するのは、タイル・カウンターのガーデン手洗いです。

全面に細かなタイルを張った手洗いカウンターは、なかなか
可愛らしいと思いませんか。

手洗いボウル(シンク)も陶器製ですから、相性もばっちりです。

また、このガーデン手洗いには、アイアン製の専用の脚も用意されて
いますから、カントリー・デザインの輸入住宅がお好きな方なら
一目惚れでしょう。

私のお客様でもタイル・カウンターの手洗いシンクに古いミシンの脚を
付けて、キッチン・シンクにした方がいらっしゃいました。

このガーデン手洗いは、出来れば屋根のある場所に置いて欲しいですね。
雨ざらしでは、タイルも汚れるしアイアンの台座も痛みますから。

そういう意味では、室内の手洗いとしてオブジェのように飾っても
いいかも知れません。

ただ、小さめですから、お子さんが手を洗う際には水が飛び散らない
ように気を付けてあげて下さいね。

こうしたデザインの商品や建築をご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年08月13日 11時44分44秒
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2015年08月10日
洗面ボウルの排水栓


昨日、陶器の洗面シンクのご紹介をしましたが、今日は陶器で
出来た排水栓をご覧に入れたいと思います。

ボウルには花柄の絵が描かれていますが、それに合せて
排水栓にも絵柄が入っているのが分かりますか。

味気のないゴム栓だったり、メッキのポップアップ栓だったり
することが多い洗面ボウルの排水ですが、こういうちょっとした
ところにも楽しさを演出できることころが、小さなメーカーの
いいところじゃないでしょうか。

家の寿命や愛着って、こういうところからも変わってくる
ような気がするのは私だけでしょうか。

こうしたデザインの資材や輸入住宅をご希望の方は、
お問い合わせ下さい。






Last updated  2015年08月10日 10時41分11秒
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2015年08月09日
陶器の洗面シンク


先日、お客様の洗面メンテナンス用の部品を分けて頂く為に、
洗面ボウルや水栓金具等を扱う地元、名古屋のメーカーさんの
ところに伺いました。

その際、そこのショールームを見せて頂いたのですが、
結構面白いものがいろいろと展示されていて、カタログで見る
だけでなく実物を見るのもいいなぁなんて思いました。

だって、商品の質感や細かなこだわり、カタログに載っていない
説明や特徴も伺うことが出来ますからね。

写真は、理科室の実験用シンクのように見えますが、洗面用の
シンク(ボウル)なんですねぇ。

深さが浅いので、キッチン用に使うにはどうかと思いますが、
陶器で出来た四角いデザインはなかなかいい感じです。

ただ、このシンクは水栓金具の位置がシンクの外のところなので、
水が水栓金具の根元に伝ってくると水垢が少し心配です。

勿論、ちゃんとお掃除する習慣がある奥様やご家族でしたら、
いつもきれいな洗面カウンターにして頂けると思いますから、
そういう心配は無用かも知れません。

それから、陶器なのであまり熱いお湯を突然入れたりすると、
ヒビが入る危険もありますから注意が必要です。

この洗面シンクは、白の他に薄いアイボリー色もありますよ。
575mmの幅がありますから、大きめの洗面をご希望の方にも
もってこいですね。

こうしたデザインの資材や建築をご希望の方は、お問い合わせ下さい。






Last updated  2015年08月09日 11時35分05秒
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2015年06月16日
エプロンフロントシンク


昨日、キッチン・シンクや水栓金具で有名なKohler社の方に
来社頂いた。

コーラーと言えば、プレーリー・フラワー・デザインの花柄の
洗面ボウルやベーカーズ・フィールドという名前のホーローの
キッチン・シンクなんかが思い出されます。

コーラーのこうした製品は、輸入住宅では一時期定番といった
感じでしたね。

今回、来社頂いた際にカタログも頂き、その中から写真のキッチン
シンクをご紹介したいと思います。

通常シンクは、カウンターの上から載せるオーバーカウンター型や
カウンターに穴を明けて下から取り付けるアンダーシンクが一般的
ですが、これはシンク・キャビネットのエプロン部分を切り取って、
前面から差し込むというエプロンフロントシンクと呼ばれるタイプ
です。

昔の理科室的な感じもしますし、フレンチ・カントリーな
クラシック・キッチンにもピッタリです。

シンクの開口に合せて、キッチン・カウンターを切り込まなければ
いけませんし、キャビネットにも細工を施さなければいけません。

ですから、これをやるのは結構な手間が掛かりますが、国産の
システム・キッチンでは表現出来ないデザインが魅力です。

大きな鶴首の輸入のキッチン水栓も、実験室っぽくていいですね。

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

また、キッチン・シンクのプロモーション動画もご覧下さいね。

コーラー社キッチン・シンクの動画:








Last updated  2015年06月16日 12時12分03秒
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