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2021/09/18
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最近の世の中は、
沖縄人気が高まっています。
実際に私は、
2006年10月27日から29日まで
「琉球の祭典」の観賞に
沖縄県那覇市へ出かけて参りました。
私が思っている事は、
「琉球音楽」というジャンルがある事です。
今や日本音楽界で「有名ジャンル」に
這い上がっているのも事実です。
沖縄県出身の歌手が
多数輩出しているのも納得出来ます。
札幌市の新しい夏の風物詩である
「YOSAKOIソーラン祭り」は、
学校の運動会でも取り入れている様になったものの、
まだ歴史が浅いだけでなく
「札幌市のお祭りの一つ」であると同時に
「日本の地方行事の一つ」に過ぎないのが現実です。
「琉球音楽」には
様々な曲が揃っています。
「島唄」という正統派民謡があれば、
舞踊と太鼓と空手道を結合した
「エイサー」もあり、
「ロック」や「ポップス」と
ミックスした曲もあります。
さすが「琉球音楽」は奥深いものです。
札幌市の新しい夏の風物詩である
「YOSAKOIソーラン祭り」の場合は、
プロの振付師がアドバイザーを務めている
団体がありますが、
結局は殆どが素人であるのが現実です。
「琉球音楽」ではプロ歌手がいれば、
セミプロ歌手も存在しています。
実際に沖縄人の血をひく私の関西の親戚も、
「琉球音楽」のセミプロ歌手で、
コンクールを出場する程の実力があります。






最終更新日  2021/09/18 08:18:43 PM
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