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January 6, 2005
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カテゴリ:カテゴリ未分類
昨年、感動したことにはどんなことがあるでしょうか。

僕の場合、1番印象が強いのはイチローの大リーグ年間ヒット数記録更新でした。

ちょうど千葉方面へ車で出かけるときで、
待ち合わせのときに携帯ニュースで並んだ(257本)のを知り、
高速道路上で記録を更新した(258本)のを知りました。

まるで自分のことのように喜びが胸を広がりました。
本当にやってしまったな、と思いました。


シーズンを振り返ってのインタビューの中で言っていたことが何度聞いても胸に沁みます。
「結局は細かいことを積み重ねることでしか頂上にはいけない。
それ以外に方法はないということですね」



イチローと僕は同学年、誕生日で3ヶ月ほどの違いです。

いままでも「すごいなー」とは思っていたし尊敬の念もありましたが、それはどこかでスポーツ選手としてという気持ちがありました。
それがさらに人として尊敬する人物、
ということでさらに心にガッチリ刻まれました。






Last updated  January 11, 2005 01:44:13 AM
December 31, 2004
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カウントダウンは桜木町でした。
みなとみらいの(時計になっている)観覧車をみながら迎えました。

countdown
その後、近くのカフェクロワッサンのスープで体をあたためました。






Last updated  January 2, 2005 10:33:41 PM
December 17, 2004
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箱根 彫刻の森美術館 に行きました。




↑お洒落なカフェにて遅めのランチ休憩。


↑先月オープンした足湯にも浸かってきました。(無料でした)


ちょっと長いですが、ここに関係することをこの間読んだ本のなかでみかけたので書いておきます。
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 フジ・サンケイグループの総帥だった鹿内信隆さんにはこんな話があります。
 鹿内さんは箱根に土地をもっておられた。「これを寄付するから、みんなで使い道をいろいろ考えてくれよ」と、グループの幹部たちにいったのだけれども、保養所にするとかどうとか、そんな案しか出ない。そこで彼は、その場所は風景もよかったから野外の彫刻の森にした。
 この「彫刻の森美術館」は五時には閉まります。すると、ものすごく貴重な彫刻が並んでいる広大なる敷地がまったく自分の庭園になるわけです。そしてその真ん中に迎賓館を建てた。私は鹿内さんから直接聞きましたが、そこにロックフェラーなど呼ぶと、ロックフェラーがほかにはだれも人を呼ばない自宅に呼んでくれるというのです。ロックフェラーも、「あ、この人とは付き合えるな」と思うんでしょうね。世界のロックフェラーだって、あれだけの彫刻は集めていないわけです。ベルギーへ行っても、有名な貴族がオープン・ドアだといって、「どうぞ、よくいらっしゃいました」というそうです。
 これはアメリカのどの財閥だったか忘れましたけれども、ヘリコプターで行くより仕方がないような場所に一族で住んでいて、そこには一族のための美術館があるそうです。もちろん、ふつうの人は入れない。鹿内さんは、それに相当するような彫刻の森美術館をもっているので、そこの迎賓館にいろいろな人をお泊めした。
 そうすると、ふつうでは手に入らない貴重な情報がいろいろ入るというのです。こんなスケールの人がほしいなと思います。

渡部昇一さん/大島健伸さん
『異端の成功者が伝える 億万長者の教科書』
(71-72P)
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Last updated  December 21, 2004 04:38:37 AM
December 16, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
友人が青山一丁目で開催している個展に行ってきました。

「風・空・雲 展」藍 みつる スケッチ展(2004/12/14~2004/12/19)

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↑ハウルの動く城 を思い出しました。

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お茶をすすりながらしばし(ご本人と)話をしました。


「おぉ、そうか」という話を聞きました。

また今度にでも書いてみようと思います。








Last updated  December 17, 2004 01:10:11 AM
December 14, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
ここ数年の愛車であったフェアレディZ(E-GZ32 300ZX)を手放すことにしました。

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現在、ヤフーオークションに出しております。

http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d53404151






Last updated  December 17, 2004 12:31:37 AM
December 11, 2004
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草間彌生展―永遠の現在 に行きました。

草間弥生「かぼちゃ」Cシリーズ 5点セット



「おぉ!きてるきてる!こういうのを観たかった」(←心の声です)
という作品に出会ったとき、なんだか嬉しくなってしまいました。
(それは、予定調和を乱されるような、一瞬ですがビクッとするようなタイプのものでした。
無意識のうちに刺激を求めていたのでしょうか)



出口そばのお土産コーナーでポストカードを買って帰ったのですが、
画集がなんだか飛ぶような勢いで売れていっていました。
(僕がいた数分間での印象ですが)






Last updated  December 12, 2004 05:38:48 AM
December 4, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
プチリタゴールド会員限定の忘年会がありました。

参加者全員が自己紹介を行ったのですが、
石井貴士さんの本を手がけられたゴマブックスの遠藤編集長(ゲストとして御越しになっていらっしゃいました)の

「いまの人たちを見ていてしばしば感じるのは、目の前の出会いに集中していない人が多いということです」

というお言葉が胸にしみました。


キーパーソン、自分にメリットをもたらしてくれそうな人に出会おう、と打算的に人との関係を捉えるのではなく、
まったくそんなことは関係なく、目の前のひとつひとつの出会いを大切に考えろ
ということです。

「(成功する方法も)結局のところテクニックではないんです。人間力を磨こうとすることが大切だと思います」
(少し言い回しが違ったかもしれませんが、僕の記憶で書いています)

聞き終わった瞬間、
これだけで、参加費のもとはとれた
と思いました。


密度の濃い時間でした。






Last updated  December 12, 2004 12:33:13 AM
December 1, 2004
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『「そうだ、村上さんに聞いてみよう」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっつける282の大疑問に果たして村上さんはちゃんと答えられるのか?』
(村上春樹さん著/朝日新聞社)

なんだか長いタイトルですね。

まだ途中ですが、赤ペンでチェックをグイグイとつけながら読みすすめています。
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僕にとっての小説というのは、ちょうど自分の中に深く埋もれている遺跡を発掘するようなものです。外からやってくるのは、新しい道具であり、新しいスタッフです。でもその道具で掘り起こす「中身」は、ずっと長いあいだ自分の中に埋もれていたものです。
(64P)
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さすがうまい説明の仕方だな~と思いました。
小説に限らず、何かを真剣に表現しようとするときには
こういう感覚が生じてくるのではないかと思います。

外部の刺激、経験により遺跡が形作られ
アウトプットしようとするときにそれを探り、かたちを浮かび上がらせていく
ということですね。

うまく発掘できたときには、汗をぬぐいながら充実感を感じることができます。
そしてその遺跡を見てくれる人が出てきます。
息をのんだり、写真をとったりしてくれる人もいるかも知れません。


自分のなかの埋もれたままの遺跡、
せっかくあるのですからそのままにしておかないで
取り出してみてはいかがでしょう。







Last updated  December 9, 2004 01:29:15 AM
November 30, 2004
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フェラーリに乗って、温泉地まで行ってまいりました。

ferrari_gas_station

ferrari_mirror
高速をとばしています。

target_1
これは帰りの途中でやったアーチェリー。
みごと命中しました。






Last updated  December 8, 2004 07:25:35 AM
November 27, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
知り合いの社長さんが、お台場の『デックス東京ビーチ』でフェラーリ乗車のイベントを行ってます。

ferrari_daiba


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 期間:2005年1月10日(祝)までの土曜日、日曜日、祝祭日
 (※雨天の場合は中止になります。)
 
 場所:お台場『デックス東京ビーチ』1F南側の歩道上。
  コンビニエンスストア(サンクスさん)のななめ前になります。
 
 営業時間:11:00-19:00
 
 値段:
  ●子供 1,000円
  ●女性 2,000円
  ●男性 3,000円
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少し前の車種(348ts)なのですが、
音がたまらなくイイです。

詳細は以下にあります。

http://www.f-rental.com/html/event.html






Last updated  December 8, 2004 01:50:55 AM

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