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あそぶきもち(五十路親父とJr.の自転車パワートレーニングでもがく)

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April 9, 2018
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3月レース活動してますがレポートUPしていなかったのでまとめて(手抜きっす)

​・シクロしずおか3月11日​​

チームttの練習もできて、近場なので3度目の参加。

今までのチームTTのレースで1度も勝ったことないなと前日に気づく。今回はMKWさんがおらず、チームTTはなんとしても個人的初勝利を目指して。

今回から2周に増えたので、他チームに比べて有利かなといった感じ。風向きを考えて踏むところをみんなで相談。今回は、江口さん、榊原さん、塩澤さんの4人。

飛ばしすぎなように踏むべきところで踏む。いつも課題の第1コーナーは2周とも上手くこなす。

後半に上げて行く形で、余裕があったので長めに引く。榊原さんが調子が良さそう。

前半から飛ばしていた江口さんが途中遅れてしまうも、榊原さんさまだまだ上げれそうだし、塩澤さんもいけそうだったので待たずにいく。

最後まで上げ切って無事1着。

このままロードへ。現在首位だけど、自分たちから仕掛けておってもらう展開にしようと話し合ってスタート。

ビバーチェさん、ウルトラさんの上位3チームを中心にチェックし合う。

3チームの入った逃げが序盤にできる。ここかなと思い最終便でブリッジ。

ウルトラからは岡さん、ビバーチェはルイス、ヨシキともうひとかた。あとはシャンバリさんとか、招待選手の岡さんなどなど。ほぼ春野メンバー感。

今回のチームメイトからは自分と榊原さん、塩澤さんがのって、ビバーチェとは3対3。

ここで迷ったけれど、脚をためて終盤勝負をかければいけると思った。ここがマズかったかな。

自分たちは引く必要がないので、2位3位チームに引かせようとするも、ビバーチェもここは徹底的に同じ人数しか回さないようにチェック。

ギクシャクしてるところをヨシキが飛び出して塩澤さんチェックで先行。

終盤に入り、ビバーチェ2人を落として前に行こうとするも振り払えず。スプリント力を考えるとまずい気がしてきて、集団に戻ることを選ぶ。

塩澤さんの2位以上はかたいので、追走集団でスプリントするより、集団に戻ってスプリントした方が3位以降を潰せると考えた。

前は逃げ切って、集団スプリント。榊原さんをリードアウトしようと引くも、上手く引ききれず。ビバーチェが集団上位を固めて、逃げではヨシキが勝ったので総合逆転。あらま、やってしまった。

3人と3人のスプリントを比べたらこうするのがベストだったと思うけど、そもそも2位のチーム以上の人数になるまで逃げは決めさせるべきではなかったかも。

でもいい追い込みが出来たので、いよいよ開幕JBCF修善寺へ~(終わった後に書いてます、、。

​​・バンク体験会 3月25日​​

一宮競輪場。400mの外バンク。路面が悪いと聞いていたけどそこまで酷くはなく。

まずはケイリン予選。52×15。競争競技は初めて、とにかく無事にゴールすることを第一に。

スタートの発射台?も初めてで1人だけ出遅れながらスタート。ちょうどボスの番手に。

4周回の内、残り1.5周で先導者が外れてレーススタート。ボスが一気にペースを上げてリードアウト、そのまま番手をキープして最終コーナー。

最後にボスを捲りにかかるところで、右から気配が。こうなると燃えてしまい最後まで踏み切って1着。

次は1キロ。53×14。初めて走った時は13秒。今回は自分の自転車だし、風も弱いし10秒は出したいところ。

最後まで垂れずにもがき切って、11秒74。回り切っちゃてる感があったから、もう少し重いのを踏んだほうがいいかと思ったけど、色々聞くともっと軽いのでスタートを練習したほうがいいらしい。

そしてスクラッチ。52×14。10周4キロ。

ロード選手なので持久勝負に持って行きたいところ。2周目、ボス先頭のタイミングで一気にペースを上げて3人。

そこからボスがローテーションで抜け出す。もう1人を切り離して合流、ボスと2人。最後はボスが流したので、上がっていって1着。ギアはちょうど良かったかな。

最後はケイリン決勝。競輪の勝負服?的なものを着て。予選の時ギアが軽い気がしたので52×14で。

残り1.5周でスタート。5番手に居たが1踏み目の加速で前と空いてしまい、そのままひたすら追いかける形でゴール。5着?びりかな。

少しひよってしまった感じ。何も出来ず、自分から行くしかしなかった。

2度目のバンクでしたが、恐怖はほとんどなくなって新しくわかったことが色々とあった。これがロードに生きると信じて続けてみます。次のトラックは来月の県選手権、1キロとスクラッチかな。

<競輪決勝 2レーン>






​・AACA 新城 3月31日​​

MKWさんの皆様を見習い、自走でレース会場に片道43キロ、行きは良かったが帰りがしんどかった。

あまり得意なコースではないが、長良川のコースに比べればまし。前回は運良く、前で展開してたので人数が一気に減って6位。AACAでリザルトに残るにはこのコースが近道か。メンバーもいつもほど濃くない、チームメイトも多く高いモチベーションで突撃。

定刻スタート。序盤からドンパチに参加するも決定的な動きは決まらず。

少し後ろに下げてしまったタイミングで数名の逃げが決まる。20秒ぐらいの差を推移。

追走というより、アタックして前に追いつこうとする動きが続くも、ほとんど戻ってくる。

終盤にはいり、そろそろヤバいと思い追走開始。チームメイトが多く、10秒くらいでラスト一周。最後は5秒差まで行くもそこで終了。

逃げに乗れず、追いつけずで残念レース。ローテーションするところはほとんどないから、ラスト数周は1人で引き続けるべきだったと後悔。追いついてレース展開を変えたかった。


<56師匠と>








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Last updated  April 9, 2018 09:12:34 PM
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