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おかしな寄り道

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April 3, 2024
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カテゴリ:料理・食べ物


 果物や野菜には、ビタミン類、ミネラル、糖質のほか、脂質、たんぱく質、抗酸化成分であるポリフェノール類までバランスよく含まれているものが多くあります。果物や生野菜は、実は体にやさしい“栄養の宝庫”といっても過言ではないでしょう‣…果物や生野菜には体に吸収されやすい水分が豊富に含まれている点も、果物と生野菜のおすすめポイント。
 果物、生野菜なら、いくら食べてもOK
~野菜と果物さえ、食べていれば安心? もちろん、たんぱく質も必要ですけれど~
まずは野菜と果物が体の中をととのえてくれる感じがするので??

そこで、よく作るのが、鍋いっぱいの野菜スープ。
  
キッチンにそのときある野菜、たとえば、じゃがいも、
にんじん、キャベツ、さつまいもなどをひと口大に切って、味だしにベーコンなどをチョット入れて、コンソメ少々を補って
次でコトコト煮るだけ。
 はじめはそのままで、2回目に食べるときは小鍋に食べる分を移し、刻んだトマトを加え、トマト味に。
3回目はカレー粉やお肉を加えて、カレー味に。具やスープが少なくなってきたら、ご飯を入れて最後はおじやにして食べる…こうすると飽きがこなくて、ヘルシーでおいしく食べきれるのです? えっ? バゲットを食べる分解凍して‣…??

かわいい道具が~

  ​野菜ジュースに、オレンジやりんごなどの果物を混ぜて、ミックスジュースにするとおいしさが増しますし、あるいは、
野菜ジュース、果物のジュースと豆乳を混ぜて、豆乳野菜ジュースや豆乳野菜果物ジュースにする方法も。
 豆乳を加えると腹持ちがよくなるのと、大豆に含まれるイソフラボンがホルモンのバランスを整えます・‣…し…​

​I`m sorry​​​​・​Please forgive me​​I love you ​​Thank you

d(()d)☆very good☆(b())bバイバイ










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最終更新日  April 3, 2024 06:33:49 PM
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