革人形の夢工房 leather doll
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木台にサンドペーパーをかけます。水性着色剤を重ね塗りしました。
2026.05.11
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集成材を鋸で切り,ふちをトリマーで削りました。水性着色剤を筆塗りしました。
2026.05.09
ペンギンの親子を木台に乗せる前に、屋外で撮影しました。
2026.05.08
赤ちゃんペンギンの背中に、傘を背負わせました。
2026.05.07
親ペンギンの首に、カメラをかけました。赤ちゃんペンギンに浮輪をかけました。
2026.05.06
親ペンギンの左脇に、バナナのホルスターを装着しまた。首には水筒を下げました。
2026.05.05
親ペンギンにゴルフバックを装着しました。革のトランクは反対側にかけました。
2026.05.04
リュックサックの中に赤ちゃんペンギンを固定して、親ペンギンに背負わせました。
2026.05.03
ペンギンに飛行帽をかぶせました。ベルトを装着しました。
2026.05.02
浮輪の下染めの赤い部分にアクリル絵具で彩色します。マスキングテープを貼ってから筆塗りします。
2026.05.01
飛行服にレザーコートを筆塗りします。
2026.04.29
ペンギンの頭にレザーコートを筆塗りしました。左右の羽にも同じように塗りました。
2026.04.28
飛行服のベルトに付けたヌメ革のコバをトコノールを塗り磨きます。ベルトにはレザーコートを筆塗りしました。
2026.04.27
ペンギンの赤ちゃんにもレザーコートを筆塗りします。このまま乾燥させます。
2026.04.25
リュックサックにレザーコートを筆塗りします。
2026.04.24
リュックサックのヌメ革のコバの処理が済んでいなかったのでサンドペーパーをかけてからトコノールを塗り磨きます。ヘラで磨いてから、デニム地で磨きます。
2026.04.23
飛行帽とマフラーにレザーコートを筆塗りしました。
2026.04.22
ゴルフバックにレザーコートを筆塗りしました。傘とカメラケースにも塗りました。
2026.04.21
バナナのホルスターにアンテックダイの黒色を重ね塗りして、布で余分な色をふき取ります。革のトランクにも同じようにアンテックダイを塗り、ふき取りました。
2026.04.20
アンティックダイを塗って、こすれる部分の色をおとしてから、アンティックダイをのタン色を塗りました。
2026.04.18
2025年8月29日のペンギンの続きです。ここまでの日記はこちら。作品をチェックして、今後の予定を立てます。
2026.04.16
ハムスターの革人形が出来上がりました。題名は「小さな旅立ち」です。
2026.04.15
鍋の弦(つる)をねじってから叩いてつぶしました。鍋の穴を少し広げて、弦が入るようにしました。クルミ入れと同じところに吊るしました。
2026.04.14
以前作った鍋の、吊るすための弦(つる)が弱かったので強くします。銅線をねじってから叩こうと思います。
2026.04.13
皿とスプーンなどを入れた革の収納袋は、左手の麺棒の所にベルトで留めることにしました。
2026.04.12
木台はあと数回重ね塗りしたいのですが、載せてせてみました。色々な小物や荷物をどこに、どのように固定するか検討します。dokoni
2026.04.10
皿とスプーンなどを収納する袋に、レザーコートを筆塗りしました。塗り残した革にも、仕上げ塗りをします。
2026.04.09
革のポケットに皿とスプーンなどをいれます。入れてから二つに折って、リュックサックに入れます。
2026.04.08
真鍮で作った皿とスプーンなどを入れるものを、作ろうと思います。どのように収納するか検討します。
2026.04.06
皿の周りにヤスリをかけました。耐水ペーパをかけてから、金属磨き剤で磨きました。小皿が二枚出来ました。小皿を重ねてみました。
2026.04.04
真鍮の皿をもう一枚作ります。焼きなました真鍮板を鉄のサイコロに当てて、叩いてくぼませます。試作ではくぼみ部分に叩いた傷が出来たので、傷つかないように慎重に叩きました。
2026.04.03
周りの余分なところを切り落として、耐水ペーパーの400番から1500番までを段階的に研いで行きます。金属磨き剤で磨きました。
2026.04.02
試作一個目は皿の中央部を叩きすぎたので、変なくぼみができてしまいました。試作2個目は中央部を慎重に叩きました。少し大きめに切り出して、これからマーカーの線で切ります。
2026.04.01
前回の皿は少し大きかったので、小皿を試作します。真鍮板と挟むためのプッシュナットを用意しました。焼きなました真鍮板を、ナットに挟んで叩きました。前回と違って皿の底から斜めに立ち上がりました。
2026.03.31
金切りばさみで周りの余分なところを、切り取りました。ヤスリを使って周りの凸凹を、削り落としました。
2026.03.30
真鍮板で小皿を試作します。真鍮板を焼きなましてからワッシャーに当てて、叩いていきます。皿の中央部をくぼませました。
2026.03.29
木台に軽くサンドペーパーをかけます。ラッカーを重ね塗りします。
2026.03.28
荷物が多すぎるのですが、ポットケースを鍋の所に下げました。
2026.03.26
ハムスターの腕を曲げて、クマのぬいぐるみを持たせました。
2026.03.25
リュックサックの側面の金具に、カップを付けました。中華鍋はリュックサックのベルトに留め付けました。
2026.03.24
ハムスターの浮き輪に、クルミとヒマワリの種を取り付けました。胸元にはハート型の水筒をさげました。
2026.03.23
浮輪の上に傘をベルトで留めました。こちらには麺棒をベルトで留めました。
2026.03.21
一番すわりの良いところを探しながら、ハムスターにウクレレを装着しました。
2026.03.20
ハムスターにレザーコートとラッカーを塗った、地図入れのついたベルトをはめました。浮輪をベルトで装着して、リュックサックも背負わせました。
2026.03.19
磨いた真鍮部分に、ラッカーを小筆で塗ります。木台の表面にもラッカーを筆塗りしました。
2026.03.18
木台の裏面にラッカーを筆塗りしました。ポットやバックルなどを、金属磨き剤で磨きなおします。
2026.03.17
ポットケースなどに、レザーコートを筆塗りします。
2026.03.16
パテをサンドペーパーでならして、水性着色剤を重ね塗りします。。ミニチュアウクレレの弦に、薄めた木工ボンドを筆塗りします。これは弦に使った糸の毛羽を落ち着かせて、毛埃が付きにくくします。
2026.03.15
塗装面に細かなくぼみがあるので、木粉と木工ボンドでパテ状にして補修します。
2026.03.14
木台用の板材などに、水性着色剤を筆塗りしました。
2026.03.13