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花屋な日々

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うちのにゃんこ

2019.12.22
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カテゴリ:うちのにゃんこ
ロンタんがまったく食べなくて困っているのらねこ087です。
  

ロンタんは難治性口内炎のため、いつもご飯にお薬を混ぜているので、
もしかしてそのせいで食べなくなったのでは、と思い
今日は薬抜きでササミやチュールをトッピングして美味しそうなご飯を出してみた。

薬うんぬんの問題ではなさそうだ。
目の前にご飯のお皿を置いただけで逃げてしまう。

口内炎のせいもあるけど、それだけではなさそう。


くろちゃんは、今夜はかろうじて舐める程度だけど食べてくれた。
だけど急激に動きが緩慢になった。
とゆうかほぼ動かず横になっている。
今夜も補液を100cc。
100cc入れると体が重そうだ。

ふたりには、お灸もしてみた。
最初は怪訝な顔をするが、温かくて気持ちよくなってくるみたい。


急な下り坂を下りているような
嫌な気持ちになる。

毎度のことながら、年末年始は自分の仕事も忙しいが、動物病院は休みになるので不安しかない。


思えば年末はいつも、なにかしら問題が起きている。。

以前かかっていた病院で、月子さんの結石の手術を失敗されて
病院を変えてから年末ギリギリまで治療に通ったこともある。
あれは、、本当に可哀想だった。
術後2ヶ月もしてから、お腹の中が腐って傷口が開いたのだ、、内部が腐っていることにも気づかず通院で消毒を続け、病院に預けている間に私に無断で大手術をされた月子さん。
病院側の医療ミスであったはずなのに、2度も手術費用を請求され、原因は月子にあるとされたあの病院、、二度と行かないけど、
あのあと本当に大変だった、、別の病院に事情を説明して縫合をし直してもらったんだから。
かかった時間とお金と月子の苦痛、返してほしかったくらいだ。
あんなひどい目にあって 今月子が元気なのは、月子が強運と体力を持っていたから。
手術の失敗で、お腹の中が広範囲に腐り、何度も縫合して皮膚が足りなくなり、月子の乳首は重なりあうほどに引っ張られて最後の縫合をした。

あの年末は、私にとっても悪夢だったな。。

そのつぎの年の年末は、秋からまーちゃんが貧血で何度も倒れ、その都度病院でステロイドと強肝剤を注射してもらっては持ち直し、、を繰り返していたので
年末年始の休みの間にまーちゃんがまた倒れたらどうしようと不安を抱えたまま、
お守りとして、ステロイドの薬をもらって、年始までなんとかしのぐようにと言われたが、
アンチノールというサブリを飲ませるようになってからは、まーちゃんは一度も倒れていない。

そして去年は、12月前半にさんちゃんの鼻咽頭狭窄のバルーン拡張術をして、一週間後に再発して、年末ギリギリちょうど今頃、再手術をしたんだった。


なんていうか、年末のこのせわしない時期に限って
ネコたちにも何かトラブルが巻き起こるというジンクス。

怖い怖い。

本当に  ただただ 穏やかで平和な日常を願っているだけなのに。



ということで明日は
仕事の合間に様子をみて
ロンタんを病院へ連れていくことに。

食べないことにはどうにもならん。
ロンタんは甘えん坊だけど、無理な投薬が自宅でできるタイプではない。

病院で、何ができるかわからないけれど

なんとか少しでもご飯が食べられるようになってくれれば

祈るしかない。


お店のほうは、まだクリスマス前だというのに
お正月一色です、あしからず。






Last updated  2019.12.22 01:48:52
2019.12.18
カテゴリ:うちのにゃんこ
今日は寝落ちてないぞ、まったく寝落ちてないぞ、

しかしもうこんな時間、、、なんでだ、、、

 
くろちゃんの腎不全が悪化してる気がする。
皮下補液は様子を見ながら一日おきか毎日。

ご飯を食べてくれなくなった。
大好きな「これなら絶対食べる」という焼きかつおを湯煎であっためて出しても避けていく。

「これなら絶対食べる」というものがひとつでもあると、健康のバロメーターになる。
うちでは大抵、ちゅーるか焼きかつお。小梅ちゃんは鰹節。
それを出しても食べない時は深刻なのだ。。


くろちゃんはもうだいぶ痩せてはしまったが、更に痩せた気がする。
もしかして三キロ切ったかも、、

補液を入れると前足のあたりにぶよぶよ水分が溜まるが
それが尋常じゃないぶよぶよ感。
脇の下に風船ぶら下げてるようだ。
その伸びた皮はきっと、痩せて余った皮なんだろう。

オシッコは出ているものの、水分がちゃんと吸収されているかこまめに確認する。
ぶよぶよが24時間たっても吸収されず残っていたら、皮下補液をしてもうまく代謝されず負担になるだけ、ということになる。
そうなったらもう、補液できず脱水のまま、枯れていくのみになってしまう。

くろちゃんは、BUNもクレアチニンの数値もかなりぶっ飛んでいるので、いつ急変してもおかしくない、とは言われている。
それでも毎日お薬飲んで、なんとか元気そうに過ごしている。
かなりのおじいちゃんなので、元気ハツラツとはいかないものの、くろちゃんなりにいつものようにベタベタ甘え、お尻とんとんを要求し、穏やかに過ごしているのだけど。

ここにきて急激に痩せたこと、毛並みが悪くなったことは、私の目下最大の心配事。

食欲が落ちてるわけだから、血液検査をしても多分相当数値は悪いだろうし、今やっている以上の治療とすれば、点滴入院くらいだろう。だけどそれは選択肢にほぼない。
くろちゃんは病院が大嫌い、余計なストレスを与えるだけなら、余生は自宅でいつも通り、が理想的なはずだ。

とはいえ私はまた
ジタバタするかもしれないという覚悟はある。
いや、大体想像つく、自分の。

でも今は、このまま穏やかにいつも通りに普通に過ごす日常が、くろちゃんにとっていちばんいいに決まってる、と思ってる。
わかってる。
治らないのに過度な医療は、くろちゃんにとって迷惑だろう。


くろちゃんは、食事にカリナールとレンジアレンのサプリを振りかけて、朝は薬はラプロス、夜はラプロスとフォルテコール、プロネフラというサプリを与え、更に頻繁な皮下補液という生活がもうずいぶん長い。療法食は一切食べてくれない。
薬とサプリでコントロールするから、好きなもの食べればいいさ、とそこは強制しない。くろちゃんの人生だもの、食べたいもの食べなさい、って。高齢なんだしね、、

とはいえ療法食は常に用意していて、諦めのつかない自分がいるのも確かだ。


くろちゃんと初めて出会ったあの頃からのことをよく思い出す。
小さくて、汚れてて、耳は喧嘩でちぎれてて、、くろちゃんの泥だらけの足を見たとき、やるせなくて泣いた。
最初はちぎれた耳さきを、去勢手術のしるしのVカットと間違えて放してしまった。
半年後に保護したとき、去勢してないことに気づいた。
ややこしい喧嘩傷。
波乱万丈に生きてきた証。


くろちゃん、
かわいいかわいいくろちゃん、
ご飯 なんとか少しでも食べて、
もうちょっと頑張って、
仲良しのみんなと穏やかな時間を
まだもう少し、過ごそうよね。

くろちゃんが 何なら食べてくれるのか、
また私のフードジプシーが始まる。。。






Last updated  2019.12.18 03:17:36
2019.10.25
カテゴリ:うちのにゃんこ
これでもかこれでもか、ってくらい雨が降る。。。

雨の恐ろしさも 風の怖さも
もう充分思い知った我々に
それでもまだ こんちくしょうこれでもか、って勢いでまだ雨が降る。

もうかんべんしてくださいお天気様。

本当に、防衛費もいいけど防災費もね、って強く思う。

被害に遭われたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
心折れますけど、なんとか、なんとか、立ち上がっていきましょう。
みんな明日は我が身。
他人事なんてとても思えない。。


我が家も すぐ裏を流れる多摩川の水位が気になるところですが





夕方、病院へ銀ちゃんのお見舞いに。

お見舞いになるのか、退院になるのかはわからず行ってきました。
ついでに食欲不振のミケコも連れて。


銀ちゃん、一通り説明を受けたあと入院部屋のケージをのぞいたら
昨日よりどんよりした顔をしていて不安になった。。
銀ちゃん自身が不安そうな顔をしていて、
私のことを悲しそうに見た。

毛並みはだいぶふかふかに改善したけれど、極度の脱水状態が多少改善しただけで、腎臓の数値も貧血も横ばい状態とのこと。
貧血があるので、点滴もじゃんじゃん入れればいいというわけにもいかず
細かく検査をしながらの点滴。

自宅であれだけ毎日お湯を欲しがり飲んでいたはずなのに、
飲めなくなったとたんに重度の脱水に陥った。
それとも、飲んでいたはずが、実はあまり飲めていなかったのかもしれない。


治療の甲斐がなければ 今日退院予定、それはもう自宅で看取ってねという意味。
治療の効果が出そうなら 入院を延長して点滴を続ける、と昨日説明を受けたので

病院までの道のり、ドキドキしながら向かった。

先生は、数値は横ばいだけど若干下がっている、オシッコも出ている、
今の段階では脱水が少し改善しただけだけど、もう少し続けて様子を見ないとなんともいえない、退院は日曜まで延期させてもらえないか、と言った。

も、も、もちろんです、と答えた。

尿毒症を起こしているので、オシッコで毒素をじゃんじゃん出して
腎臓数値(BUNとクレアチニン)がもう少し下がらないことには。

なんたってその数値、正常の10倍くらいになってしまっている。
ただ、オシッコの色はほぼ透明。かなりよくないのは事実。

脱水が改善して、オシッコがちゃんと出て、数値がもう少し下がれば
今後自宅で皮下補液や投薬などでみていける。
ただし点滴してもオシッコの量が増えず、体にむくみが出るようなら
代謝機能が壊れてしまっているので
点滴も皮下補液も出来ない。

その瀬戸際に立たされている。

もちろん
一度壊れた腎臓は決して元に戻らないので
残された時間はそう長くはないということを
覚悟はしなければいけないのだけれど。




どんよりしている銀ちゃんが可哀想で辛かった。
早くおうちに帰りたいね、ごめんね、頑張ろうね、と
励ますことしかできなかった。


銀ちゃんがいないと、
私は自宅でやることが激減することを思い知った。
毎晩銀ちゃんのために何度もお湯を汲み直したり、
食べられそうなご飯をあれこれ出してみたり、
考えてみれば 銀ちゃんのことばかり気にかけ、かまって、他の元気な子達はわりと放置気味だった。
もちろん、それぞれの部屋のそれぞれの子達をかまう時間は設けているけれど、
毎晩深夜3時まで、銀ちゃんの要求に応えるためにお湯を汲み直したりという時間がなくなり
なんだか急に手持ち無沙汰になった。



銀ちゃんにとっても、自宅にいるほうがいいに決まってるけど

難しい選択で

今は、出来る限りのことをしようと思う。


銀ちゃん。。。
元気になって 帰って来ますように。

たくさんネコがいる我が家だけど
銀ちゃんの存在感は
とてもとても 大きいと
改めて  痛感。


しろねこ部屋のみんなも、銀ちゃんの帰りを心待ちにしている。

がんばれ銀ちゃん。








Last updated  2019.10.26 16:32:37
2018.08.05
カテゴリ:うちのにゃんこ


手作りのキャットウォークがすっかりお気に入りのがっちゃん。
たいていここに居る。

私が近づいてもだいぶ逃げなくなったけれど、
それでも目が合うと怖いみたいで すたこらさっさと逃げてしまう。
怖くないのにぃ




フー太は昨夜 またしてもジーナに襲いかかって大変なことに。。。

何が気に入らないのかわからないけど、いつもターゲットはジーナ。。。

歩いていたジーナに突然襲い掛かり
団子状に抱え込んで噛むわ蹴るわで部屋の中にジーナの毛が散乱して、
私は慌てて止めに入ったものの
逃げたジーナを追いかけてまた取っ組み合いに。

やめなさい!!と叫びながら、フー太の首ねっこ掴んでぶん投げて引きはがした。

ジーナは何が起きたかわからず怯えて隠れ、
フー太は怒って私に向かってシャーシャー威嚇。

鼻先をピシっと叩いて 
シャーシャー言うフー太に私も シャーシャー真似して威嚇。
ジーナをいじめちゃダメって言ってるでしょ!と怒鳴りつける、、、が、多分反省などしないフー太。

急いでジーナを抱きかかえて、怪我がないか体中調べるも、
前回のときも 数日してから膿が爆発してわかったくらいだから
目視だけではわからない。。。

前回のときも本当にひどい怪我をして、耳を何針も縫ったほどだったジーナ。

フー太はどうも ジーナが気に入らないみたいだけど、
昨日だってジーナはなんにもしてないのに突然襲われたのだ。。。

その時もしばらく隔離してたけど、最近は全然仲良くやってたんだけどなぁ。

怖いから昨夜から、ジーナは白ネコ部屋に避難してもらっている。

前足が不自由で少し歩きづらいジーナ。
そんなジーナを襲うなんて、
フー太くん、男として最低ですよキミ。
まぁでも多分、いろんなイライラが溜まっていたのでしょう。。。
わからなくもないけど、八つ当たりはダメですよ。
まったくもぅ。。。。。




白ネコ部屋に避難したジーナと、その奥にちび銀ちゃん。

私が部屋にいるのに ちび銀ちゃんがこんなにリラックスしているなんて奇跡だ。。




がっちゃん同様、私を見ると威嚇しながら逃げるちび銀ちゃん。
でも最近は、少しずつ安心してきたみたい。




いつもリラックスのしろちゃんは 私の腕枕で。




しろちゃんに腕枕をしていたら、珍しく武蔵が自分から私に近づいてきた。




いつでもまったり貫禄の銀ちゃんと、その奥で爪とぎに頭をこすりつけて甘えるたーちゃん。




たーちゃんだってホントは甘えっこなんだもーん、て。



弾丸ぐんちゃん。

まさに弾丸のように走りまわっている。
自分で勝手に走りまわって、勝手に息があがってハッハッとしている。
少しは落ち着いたらどうなんでしょう。
目が回るほどすばしこくて まったく物怖じしないで
私のうしろを付いてくるから 白ネコ部屋とかのらねこ部屋とか勝手にすっと侵入している。
そしていきなり両手を上げてバンザイのポーズでみなさんに飛び掛かって行くのだ。

みんなぐんちゃんに驚かされて追いかけられて うんざりしている・・・

フー太のストレスの原因も多分このひとでは。。と勝手に推測する。

どなたか 弾丸ぐんちゃんの里親さんになっていただけませんかー

注:ものすごくやんちゃでわんぱくでとにかく噛みつきます。
  トイレの砂を掃除していると、そこにわーっと突っ込んできて汚れた砂を部屋中にぶちまけます。
  先住ネコさんがいても物怖じしないので大丈夫ですがおそらく先住ネコさんのストレスになります。
  
子猫同士で育てばよかったんだけど・・・とそこは悔やまれますが
仕方ない、ぐんちゃんは亡くなった3匹ぶんのわんぱくも引き受けて生きているので。。。

譲渡には諸条件がございますが、終生大切にぐんちゃんと暮らしていただける方、絶賛募集中です。




今日も異常な暑さ。。。
いつまで続くのー・・・・・






Last updated  2018.08.05 17:48:12
2018.07.29
カテゴリ:うちのにゃんこ



親子みたいなまーちゃんとちゃぼうくん。






バリカンで毛を刈ったら一キロも体重が落ちたロンタん。




童顔くろちゃんはだいぶお年寄りのはずだけど
腎臓の数値がかなり、悪いわりに全然元気。




相変わらず鼻づまりのひどいさんちゃん。

甘えたくて仕方ないんだけど、甘えるという行為だけで、その気持ちの高ぶりが興奮につながり呼吸が苦しくなる。
さんちゃんが興奮しないように、そっとそっと静かに撫でる。





甘えっこ銀ちゃん。
ぐんちゃんに絡まれて嫌になっちゃったのか 最近白ネコ部屋から出たがらない。

ぐんちゃんも相手を見て絡んでいるので、怖い女子にはあまりしつこくしない。
ジーナだけは女子なのにすごい絡まれて、かわいそうに。。

怖いか、やさしいか、ぐんちゃんもずるくてちゃんと見極めてる。

銀ちゃんは、首にぶら下がられたり、お腹の下をくぐられたり、完全にナメられてひどい目にあってしまう。
優しすぎるぞ銀ちゃん。怒れ怒れ。
へっぽこパンチをかましてやれ。





銀ちゃん。。。かわいいなぁ。

本当に最近痩せてしまって心配。

この前先生も心配して血液検査をしたけれど、数値上はどこにも異常はない。

血液検査がすべてじゃないし
数値に出ない不安要素はぬぐえないなぁ。




太ましいしろちゃん。





安定の太さは安心感の証し。

 



私が近くにいても逃げなくなったがっちゃん。

まったく触ることはできないけど、だいぶ進歩だ。



今夜も蒸し暑い。。。





今、お野菜高いですけど、
花も少なくて高いですよ。

畑でできるものだから、同じよね。

酷暑、災害、いろんな要因もはらんで

8月盆が不安ですね~!






Last updated  2018.07.29 22:03:21
2018.04.10
カテゴリ:うちのにゃんこ
​​​

​なになにーキミたちー  なにそれー​

​めっちゃかわいいんですけどー





下も空いてるのに なんでぎゅうぎゅうでいるのー

左から、まーちゃん、さんちゃん、ちゃぼうくん。




腎不全と闘いながらも 毎日元気なくろちゃん。
お薬ちゃんと飲めるもんね。
毎晩、血流をよくするお薬を用意していると、嬉しそうに定位置にやってきて待っているくろちゃん。
お薬のあとはお尻トントンタイムだってよくわかってる。




へいちゃんはサンルームの向こうから部屋をのぞいてる。



怪しいむーちゃん。



昼間はいつもこうして寝てるむーちゃん。




立てるようになったミケコ、逆光だけど。



ジーナとたーちゃん。



武蔵はこのベッドがお気に入り。



麦ちゃんはダンボールハウスに引きこもってお昼寝。
このダンボールハウス、もういい加減片付けたいのだけど
何気に人気スポットで捨てられない。



また怯えた顔してるがっちゃん。その向こうで爆睡のしろちゃん。
最近 がっちゃんとしろちゃんが一緒にいるのをよく見かける。

がっちゃんの、「たーちゃん依存症」もそろそろ卒業かな?

でも たーちゃんがいなくなると
がっちゃんの自傷行為がまた始まるんではないかと不安は消えない。
まぁ たーちゃんがいなくなることは ないはずだけど。
以前はたーちゃんががっちゃんを無視したことから
がっちゃんの自傷行為が始まって
それはそれは大変だった、全身はげちゃびんになって傷だらけになって。

たーちゃんのことが好きすぎてしつこいがっちゃんに嫌気がさしたたーちゃんが
ちょっとがっちゃんを無視し始めたんだよね、
そしたらあれよあれよと言う間にがっちゃんはボロボロになったんだ。

たーちゃん、頼みますよホントに。無視とかホントやめて。

少したーちゃんを卒業したら、他の子達とも仲良しなんだし、
「依存」がなくなればがっちゃんの精神状態も安定するだろうに。

虐待を受けていた子の心の闇は深い。
何かに依存しなければいられないのかもしれない。

願わくば私にもう少し心を開いてほしいところだけど

ニンゲンはダメかもね、がっちゃんは。
ニンゲンなんて、信じちゃダメだもんね、がっちゃん。
いいさいいさ、仲良しのネコのみなさんと一緒にいて
しあわせそうならそれでいいさ。
うちは 安全 だから ね。
誰もがっちゃんをいじめないよ。
安心しなさーい




わがまま王子の奏くんは 毎日ゴキゲン 喉をゴロゴロ。




銀ちゃんの鼻のキズは 
デキモノではなくただのキズでした~
メデタシメデタシ
誰の爪が引っかかったのー?
くっそーと思い、切らせてくれる子達の爪は全員切ったぞ。
問題は切らせてくれないひとたちよねー





さてワタクシも今日は朝から病院行ってきました。

検査の結果、リンパの腫れが前回より大きくなっていないこと、
血液検査の結果、炎症や腫瘍マーカーの数値に問題がないこと、から
晴れて開放となりました~

リンパはカラダの中の関所のようなところ。
何かが体内で起きていると 腫れてきたりするそうです。
今は、痛みも腫れも引いてきたので、
特に今後問題が無ければそのまま経過観察で。
気になる様ならまた調べましょう、と。

もう気にならない! 気にしない!ダイジョブダイジョブ
気にしなければ気にならないんだぃ!




それにしても4月の花屋はヤバいね。

みなさんお庭に咲いた花で間に合っちゃうそうですよ。
なんともはや。







​​​






Last updated  2018.04.10 17:50:53
2017.01.30
カテゴリ:うちのにゃんこ


しろちゃんのお目めが大変なことに。
目薬せっせとしててもなかなかよくならない。痛そうだ。



ストーカーのようなたーちゃん。
このひとは夜、白ネコ部屋で最近寝ている。
フリーにしておくと一晩中鳴いているので、どこかの部屋にインしてくれないとこっちが眠れないので助かる。




荒くれもののロンタん。
私の手を叩き落とすのはやめてくれ。




まーちゃんがガリガリサークルにインしたときは、撫でろの合図。

相変わらず手からあげないと何も食べないひと。
自力では食べない。
甘えてるのか?それともご飯は手からもらうものとインプットされてしまったのか?




ジーナの歩行がこの頃更におかしい気がする。
でも本人は気にしてる様子はないので大丈夫かな?
できれば高い所は登ってほしくないが、それはネコに言ってもむだ。




さんちゃんは鼻ぶぅぶぅ。
元々鼻炎だが、もしかして風邪ひいた?

おとなしくて本当にかわいいよいこ。








へいちゃんがこんなにかわいく賢くやさしい子になるなんて、一体誰が想像できたろう。。





むーちゃんは、まーちゃんが手からご飯をもらうのがうらやましくてしょうがない。

おんなじご飯ですよ。
自力で食べられるひとは自力でお願いしますよ。




まーちゃんはいつもヒーターの前、、近すぎる。





最近、たーちゃんが白ネコ部屋で眠るので
いつも一緒に寝ていたがっちゃんがどうしてよいかわからないらしく、夜中家の中を放浪している。

たーちゃんはがっちゃんのことをかわいがるものの、ドライなので、自分はさっさと白ネコ部屋に居場所を見つけた。


私の寝室のドアは開けっぱなしで、リビング組のネコの小梅ちゃん以外のネコたちがベッドにやってくるのだけど、
昨夜は不安そうながっちゃんもやって来た。

しかし私のことが怖いがっちゃんは、さすがにベッドには上がれず
ベッドの横に立ち尽くして戸惑っていた。
おいで、と言ってもそれは嫌ながっちゃん。

どうしていいかわからないがっちゃんは、そのうちがちゃがちゃとイタズラをはじめたので、
がっちゃん、静かにしてよね、と声をかけると、何度も振り向きながら寝室から出ていった。

一緒に眠る相手が必要ながっちゃん、
たーちゃんはドライだからなぁホントに。



奏くんは今日もハウスで固まってるものの
私がいてもこそこそトイレに行けたので
ほんのすこし進歩。
ご飯も食べている。
彼は、カリカリが好きなのかな?
ドライもウェットも両方出してあるが、ドライのほうは完食してある。

これから少しずつ、奏くんのことを知っていこう。



さー寝よう。
おやすみなさい。






Last updated  2017.01.30 02:01:50
2017.01.25
カテゴリ:うちのにゃんこ


がっちゃんはたーちゃんのことが好きすぎてかわいい。

いつも一緒に寝ているのに、昨夜はたーちゃん、白ネコ部屋で眠ったのだ。

深夜、たーちゃんを探して鳴きながら部屋を徘徊するがっちゃんがいた。

必死で探してた。

朝、たーちゃんが白ネコ部屋から出てくると、がっちゃんは仰向けにゴロゴロ転がってたーちゃんに甘えてた。

たーちゃんも、がっちゃんとだけは取っ組み合いをして遊ぶ。

うふふふ、朝からかわいくて顔がにやけた私。




しろちゃんは私がゴロンと寝転がると、嬉しそうにやってきてピタリと添い寝する。

そのまま喉を鳴らしながら抱き枕と化する。

ずっと抱き枕状態。
もふもふ気持ちいいけれど、後に私は顔も服もみんな毛だらけ。

でもしろちゃん抱き枕はサイコーなのだ。
しろちゃんの背中に顔を埋めてそのまま寝落ちたこと数知れず。



麦ちゃんの結膜炎が少しなおってきた。
目薬嫌がるから、早く治りますように。




銀ちゃんは風邪をひいてるみたい。
咳き込んだり鼻づまりがひどかったり苦しそう。

銀ちゃんはいつも私の枕元で眠るけど、布団にも入らないので

私の部屋は寒いからね…ホントに。

にゃんずの部屋の光熱費が高いから自分はガマンなので、
私と寝るとき布団に入らないのは、相当寒いんじゃないかな。

白ネコ部屋に戻って寝れば、暖かいんだけどねぇ、

布団の中はミケコが占領してて、意地悪して入れてくれないから
銀ちゃん、かわいそうなんだよね。。


ドアというドアを開けなければ気が済まないオトコ武蔵。

せっかく相性で部屋分けしてても、このひとをフリーにするとみんな開けてしまう。
みなさんが入り乱れると大変なんだからさぁ、
なので武蔵はいつも私にこらー!と怒られている。

それでも懲りない武蔵。

たまにいるよね、こういうタイプ。
ドア全開にこだわるネコ。
昔、ちびというネコがやはりこのタイプで
あのときも大変だったなぁ。




ダブルキャリア君は今夜も保護ならず。。。

こんなに寒くなる前に保護したかったのに、本当に悔やまれる。

毎日、寒すぎるよねここのところ。

ほんっと、悔しい。悲しくなる。






Last updated  2017.01.25 22:18:24
2016.12.09
カテゴリ:うちのにゃんこ


しろちゃんがいつものように、太い体でゴロゴロ転がっていると




麦ちゃんがやって来て、しろちゃんをぺろぺろ。
麦ちゃんはしろちゃんが大好き。




お返しにしろちゃんもぺろぺろ。

親子ほど大きさの違う二人だけど、本当に仲良し。




か、かわゆい。



かわゆすぎる。




いちゃいちゃしているオトコふたりに興味のないジーナ、しらけている。



オトコって気持ちわるーい    って言ってるような顔して私を見る。




武蔵はこういうイチャイチャにはいつも不参加。
クールなタイプ。





ちび銀ちゃんはいつものベッドの中。




白ネコ部屋のドアを開けたところ。
銀ちゃんがお出迎え。




白ネコ部屋だがたいてい黒猫のジーナも入り浸り。




普段は白ネコ部屋にあるファンヒーターを、今夜はまーちゃんたちの部屋に移動してみた。

まーちゃん、近すぎる。

みんな興味津々で、次々ヒーターの確認にやって来た。

あったかいでしょ。




さんちゃんはいつも  なんでこんなにかわいいの。



怒らなくなったへいちゃんは  実はとても頭のいい子だ。




むーちゃんはいつでもお尻トントン待ち。



鼻づまりで口を開けてしまっていたロン太ん。
ヒーターと加湿器つけたら口が閉じた。よかった。




だからまーちゃん、近すぎるってば。




がっちゃんは相変わらずお気に入りのキャットタワーの箱の中。

今夜、すごい、と思ったのは、私が近づいてもシャー、って言わないこと。
初めてじゃないかな?シャー、って  言わないのは。






今朝は、銀ちゃんを病院へ連れていった。
連れていく予定はなかったのだが、なんだか最近よく咳き込むなぁと思って。
今朝は結構激しく咳き込んだ。
まるで人間のように、ケホリ、ケホリと空咳をしたので、心配になって急遽病院へ。
ついでに、背中を撫でるといつも気になっていたデコボコもみてもらった。

肺のレントゲンを撮ったけど、異常はなし。
背中のデコボコは、大きく裂けて縫ったときの、皮膚の縫いあわせが重なった部分で心配ないとのことで安堵した。

咳は原因不明だけど、銀ちゃんの口の中は真っ赤に喉のほうまでただれているので、もしかしたらそれが原因かもしれないなと思った。
先生は念のため、気管を拡張する薬を出してくれたけど、気管は狭くなってないのでどうしたものか。
せっかくだから一応飲ませてみるか…

薬が多くて混乱するので、願わくばもう薬は増やしたくないのだけど。





今朝、たーちゃんにやられた目の上の傷がズキズキ痛い。
顔洗うの躊躇するなぁ
滲みそうだなぁ




ネコたちは寒がりで、とてもとても寒がりで、
ノラやってたこのひとたちは、一体、今までどうやってこの寒い夜をしのいでたのかしらと思う。

本当に、みんな、とてもがんばったんだね。
泣けてくるね。。


ネコが外で生きるのは本意ではないはずなのだ。

だからホントに冬は  毎晩   やるせない。






Last updated  2016.12.09 00:59:26
2016.11.07
カテゴリ:うちのにゃんこ



今日も今日とてケージの上の男たち。






















なぜこのひとたちはみんなこんなに仲良しなのか

まるで兄弟のようだ、不思議だ。





この部屋で紅一点のむーちゃんは、たいてい男たちとは別に  下にいる。




お尻トントン要求のポーズ。





くろちゃんとむーちゃんは、なぜかとても気が合って
一緒にいることが多い。

でもやっぱり、べったり抱き合って眠るのは
むーちゃんとまーちゃん、なのだ。





ジーナは新しいネコベッドでまったり。





ミケ子とジーナ。



実はこのひとたちがいるのは
解放してある白ネコ部屋。
最近入り浸り。



ちび銀ちゃんは相変わらず私を警戒中。




麦ちゃんはちょっと膀胱炎の気配。
このひとも膀胱炎になりやすいみたい。要注意。


小梅ちゃん。

手を伸ばせば逃げてしまう。




銀ちゃんは顎下なでなででご満悦。



みにー様は食欲はすごいが毎晩吐き戻す。
体は撫でると骨がゴリゴリなものの、撫でるととても嬉しそう。




たーちゃんとがっちゃんを、昨日から室内フリーにしてる。
だけど基本、格子の引戸で仕切った部屋からあまり出てこない。
たーちゃんとがっちゃんも仲良しで、たーちゃんはよくがっちゃんのことをなめてあげている。
嬉しくてたまらないがっちゃん、よかったねぇ。


たーちゃんは一通り家中を歩き回って、脱出口がないことを悟り諦めムード。
でもやはり諦めきれず、よく鳴きながら家中歩き回ることも。

たーちゃんはおしゃべりで、フリーになってもよく鳴いているので、きっと元々おしゃべりな子なのだね、
外にいたときも、私を見つけるとよく鳴きながら駆け寄ってきたもんね。



今夜のネコたちも平和だ。。。
平和がいちばん。

お外は寒いぞ……
お外のネコは辛かろうね。




誰かが軟便だし  誰かが血便だし
いまだ特定できず。
Amazonのお急ぎ便で、整腸剤をポチった。
血便も、どす黒いのは危険だけど、鮮血ならそれほど心配ないのだと先日獣医さんに聞いたので、とりあえず整腸剤で様子を見る。
食事も、みなさんが楽しみにしている夕飯の缶詰やパウチは別として、
基本はロイヤルカナンの消化器サポートか、phコントロールのオルファクトリー。

くろちゃんはそれに腎不全対策にネフガードをふりかけて、ちび銀ちゃんはアレルギーの薬、銀ちゃんは抗生剤とメタカムシロップ、みにーは吐き気があるので胃腸薬。
まーちゃんはもちろんステロイドを続けているので、ちゅーるに混ぜて手から与えなければ食べないひとなので。

この、食事と薬の時間が結構大変なのだ。

特にまーちゃんはね、食べさせなければ積極的に食べないので、食事はつきっきりになる。

ロン太んに至っては、見ていないとみんなのご飯を横取りして食べ尽くしてしまうのでそれも悩みのたね。
あ奴の食欲は底無しだ、、、まさに食べ尽くす。
おかげでお腹はポンポンに膨らんでる。
ロン太んだけはケージの中で食べさせないと。
時々うっかり忘れると、みんな食べられてしまうし
止めさせようとしてもロン太んは怖いので私が攻撃を受けてしまう。
なんなんだあいつは。

くろちゃんは触ると怒るけど、攻撃はしてこない。
さんちゃんはデレデレだし、へいちゃんだって攻撃はない。
いちばん早く保護してもう11ヶ月も一緒にいるのに
ロン太んの攻撃性だけはお手上げだ。
多分あのひと、一生あんなかも。
まぁ仕方ない。やれやれだわ。






今夜は寝落ちしないで、普通に早めに寝ようと思う。
昨夜はありえない寝落ちをして、目が覚めたら2時でびっくりした。
慢性的な寝不足がたたってる。
早く寝よう、せめて1時には寝る習慣を身に付けたい。


ではでは。






Last updated  2016.11.07 23:55:55
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