017161 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

古田真理子のお仕事記録

PR

プロフィール

furu-mari

furu-mari

サイド自由欄

イラストや漫画の仕事をぼちぼちやっています

イラストレーターズ通信会員。
日本折紙協会認定 折紙講師。

詳しいお仕事履歴はこちら

Facebookはこちら

本の感想を書き散らしています。
読書メーターはこちら

たまにつぶやいています。
Twitterはこちら

Instagram はじめました furumari00


ホームページ


※ブログ内における画像の無断借用・無断転載はお断りしています。

カレンダー

バックナンバー

日記/記事の投稿

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

お知らせ

(48)

こぼれ話

(3)

作品保管

(1)

ご挨拶

(1)
2022.08.09
XML
カテゴリ:お知らせ
お知らせです。

「ニュースそれってど~いうこと!?」第123回が朝日小学生新聞に掲載されました。
(2022.8.9)




今回は…


「 男と女、だけじゃない」


とうお話です!













申込用紙や申請書などで、よく見かける「性別記入らん」。


最近は学校や自治体などでその「性別らん」をなくしていく動きがあるそうですよ!





内閣府によると、国の統計調査や自治体の申請書の「性別らん」は

男女どちらかを選ぶものがほとんど、だそうです。


生まれつきの性別と自分が思う性別が異なる「トランスジェンダー」や

男女どちらにも当てはまらないと思う「ノンバイナリー」のひとたちが

記入の度に迷ったり、悩んだりしているという事実もあったわけですね。



そこで、そういった人たちにも配慮すべく

男女のほか「その他」(どちらでもない・わからない)という選択肢をいれたり、

性別らんそのものをなくす、という動きが広がっています。




「性別らんをなくす」というのは小さなことに思えますが、

案外そこには色々な影響があるようです。


また、それを聞く項目によっては、

「性別らん」を無くした方がよいか、

逆に入れておいた方がよいか、という見極めも大事なようですよ。



「性別らん」にまつわる現在の日本の状況や、その背景、

また外国ではどうなっているのか?

その事情なども説明します!





くわしくは、朝日小学生新聞にて。


ぜひ、ご覧ください。






最終更新日  2022.08.09 08:50:06
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.