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☆ガマンマの ニク・サボ栽培☆

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全22件 (22件中 11-20件目)

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コピアポア

2014.12.30
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カテゴリ:コピアポア

今年もあと僅かに成った29日、引き続きサボテンの植替えを実施中。コピアポア属
の硬質サボテンたちは断水中でも球体に何の変化も起こさない。多少根を切っても
掻き仔の挿し木でも1年位は凹みは出ない。今日の植替はコピを少しだけ。

IMG_1386.jpgIMG_1385.jpg

コピアポア・黒王丸(C. cinerea(左)と逆鱗丸(C. haseltoniana)(右)
この2つは接木苗で掻き仔を接いだもの。これらは、まだ台木の色が緑色を
している、元気がなくなれば台木が黄ばんで来る。接ぎ苗はいつ植え替えても
よいので今回は除外した。暖かくなってから接ぎ降ろすかも・・・。

IMG_1389.jpgIMG_1393.jpg

札落ち不明種と左苗に結実した実生苗をキリン団扇に接木した(右)
これらも、植替え除外組み。実生は比較的簡単に発芽するのだが1年ぐらいで
ほとんど消えてしまう、同期の実生苗は接いだこの苗だけに成ってしまった。

IMG_1391.jpgIMG_1395.jpg

白刺のコピ・雷血丸(Copiapoa krainziana)=稀翁玉とも
掻き仔の接木苗(左)右側の札落ちコピを今回植替えた。
かなり昔に購入種子からの実生苗が全て札落ちで名称が不明に
なっている。幾つか居るのを今回植替えした。

IMG_1394.jpgIMG_1396.jpg

コピアポア・黒王丸(左)と逆鱗丸(右)古い接ぎ降ろし株。
1番上の画像の掻き仔接ぎはこの親から仔吹きしたのを接いだもの。
これらの、掻き仔はかなり大きくないと発根しない。その際でも発根ま
で約1年位動かない。それで、小さい掻き仔は接木している。

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最終更新日  2014.12.30 07:58:10
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2014.01.10
カテゴリ:コピアポア


昨日に引き続いて南米サボテンのコピアポア属やエリオシケ属等々・・
自家実生の栽培株、札落ちした名称不詳のサボテン達、パート2です。

DSC_4680.jpg

コピアポア・? 
短強刺種一体何なんでしょうか

DSC_4681.jpg DSC_4689.jpg

ポピアポア・?
直強刺で有る程度の径に成ると柱状に育つ・・・・・これらは何?
これらの硬質コピは「黒王丸」同様成長が極めて遅い。

DSC_4699.jpg

コピアポア・テヌイシマ?
軟質コピで「ヒポガエア」や極小型の「ラウイ」同様に地中に塊根が出来る。

DSC_4686.jpg DSC_4702.jpg

旧イスラヤ属の不明種。
左の苗は接木群生株をバラした挿し木苗。綴化したものも居る。
右は「砂王女?」。花は珍しい黄緑色。綿毛が少ないので別品種なのか。

DSC_4684.jpg

昔に購入種子を蒔いて大きく成った株の仔吹き苗を接木したもの。
旧属名すら分りませんが今は「エリオシケ」なのでしょう。

DSC_4693.jpg DSC_4687.jpg

細刺の? ? 旧属名すら分りません。
黄褐色花で花茎があったのでコピアポアでは無い。

DSC_4694.jpg

接ぎ降ろしの古株 名称不詳
花筒の短い黄色花なのでコピアポア属ですけど。
後ろの白いのは「雷血丸(Copiapoa krainziana)」接木株。

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ウオーキング9日目=朝、偶然雨が止んでいたのでノルマをこなせました。


 

 







最終更新日  2014.01.10 07:11:28
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2013.09.15
カテゴリ:コピアポア


南米アタカマ砂漠原産の有名サボテン「コピアポア・黒王丸」の仲間達です。
属名はチリ北部のアタカマ・コピアポ(Copiapó)の地名がらきている様です。

DSC_2663.jpg
<クリックすると全体画像が>
コピアポア・弧竜丸(C. cinerea var. columna-alba
黒王丸変種のコルムナ-アルバで和名よりも学名で通っている。
縦長に育った頭部、現産地球の成れの果て。

DSC_2657.jpg

コピアポア・冥王玉(Copiapoa lembckei)
以前「カリザレンシス」の名で紹介したが、カリザ・・は「国士冠」似の
黒王丸変種なので明らかに別種。これでも、頂部に花が咲いている。

DSC_2652.jpg
<画像をクリックすると掻き仔親が見れます>
コピアポア・黒王丸(Copiapoa cinerea
掻き仔苗、昨年1年間発根せず吸水してなかった筈なのに、殆ど
縮んでいなかった。今年になってやっと成長天に生気が出てきた。

DSC_2651.jpg
公子丸?
DSC_2654.jpg
銅鑼丸?
DSC_2662.jpg

この3種類は昔に購入した種子からの実生栽培株
品種名は札落ちして不明です。これらの硬質コピは丈夫ですが成長
はスロウで遅々として大きくならない。花は花筒が極短い薄黄色花。
これらの品種名分かる方はいますか?

DSC_2655.jpgDSC_2656.jpg
<画像をクリックすると掻き仔親画像が>
逆鱗竜(C. fielderiana)(左)と黒王丸(C. cinerea)(右)
掻き仔を接木した。接木苗は現地球の様な白粉を纏った枯淡の肌味が
出ないが有る程度大きくしてから接ぎ降ろす事にしている。

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最終更新日  2013.09.15 09:35:44
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2013.06.18
カテゴリ:コピアポア


サボテンの結実種子を次々採取しています。ネオポルテリア・銀翁玉
の乾果も収穫しました。ほかに南米アタカマ砂漠のコピアポアたちを。

001 (2).jpg

ネオポルテリア・銀翁玉(Neoporteria nidus)
我が家の古い実生苗。交配しておいたので2鞘結実した。

002 (2).jpg003 (2).jpg

銀翁玉の果実と採取の種(下右端)
発芽後キリン団扇に置き接ぎの予定。接ぎ台のキリン団扇を
カット挿しして養成中。

004 (2).jpg

ネオポルテリア・雑種
多分、銀翁と暗黒王の交配だと思うんですが分りません。
実生のチビ苗を接木した。正木の兄弟苗はみんな消えてしまった。

003.jpg

コピアポア・ヒポガエア(Copiapoa hypogaea)Hyb
軟質系コピアポア。何と交配したのか分りません。ちゃんと
塊根が出来ている。ヒポガエアより大型、背高苗に成る様。

004.jpg010.jpg

コピアポア・黒王丸(Copiapoa cinerea)
黄色刺と黒刺の黒王丸。左は掻き仔を発根させたもの、別の
名前があるのかも知れません。右は掻き仔を接木した。

002.jpg

コピアポア・逆鱗丸(Copiapoa haseltoniana)
白粉肌に茶褐色の刺、同色の綿毛の渋い硬質コピ。
接ぎ降ろし苗。

009.jpg
008.jpg

コピアポア・逆鱗丸(左)と雷血丸(Copiapoa krainziana)(稀翁玉)
左の逆鱗丸は上の接ぎ降ろし苗の掻き仔を接木したもの。
右の雷血丸の掻き仔はいくらやっても発根しない。チビ掻き仔
を接木した。白刺の硬質コピ。

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最終更新日  2013.06.18 09:37:53
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2013.04.05
カテゴリ:コピアポア


桜も満開で昨日、今日と良い天気に恵まれ、サボテン達もポカポカ
陽気に誘われ花を咲かせたようです。南米産のコピアポアにも花が・・・

001.jpg

コピアポア・コルムナアルバ(C. cinerea var. columna-alba
ずう~と若かりし頃、隣に居るのと同時期に5,6cmの輸入球を買った
懐かしい苗です。苦節40年、横に余り太らず背高に伸びてしまった。
今は、径11.5cm高さ20cmに育ったが成長の極遅い奴らです。
花茎がほとんど無く綿毛中からある日突然に蕾を出し翌日咲く。

005.jpg
014.jpg

コピアポア・?
硬質コピのこの2つ、昔の購入種子からの実生苗を大きくしたもの、
札落ちして品種名は分かりません。花はみんな同じような花色、
構造をしている。「ヒポガエア」などの軟質系コピも同じ薄黄色花。
花の寿命は1日で、交配するにしても開花が揃ってくれない。

003.jpg

ネオポルテリア・銀翁玉(Neoporteria nidus)
我が家のネオポも本格的に咲きだしました。ネオポは次々開花
するので交配は容易、乾果で種の収穫もらくで、実生もし易い。

006.jpg

マミロプシス・月宮殿(Mamillopsis schumanni
1属1種のマミラリア近縁種。メキシコ産で特徴はこの花、
花筒の長い鮮紅花。この苗は花弁の細いタイプ。自花結実する。

015.jpg
011.jpg

ユーベルマニア・プセウドペクチニフェラ(U. pseudopectinifera)
南米ブラジルの高地産で比較的新しい発見種。肌はザラザラの鮫肌
で稜に並ぶアレオーレが連続するのが特徴。どちらも接ぎ降ろし株。
ちっちゃい花で花数は凄いです。

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最終更新日  2013.04.05 07:49:42
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2012.10.21
カテゴリ:コピアポア


南北に細長い南米チリ北部のアタカマ・コピアポ(Copiapó)周辺
が出身のサボテン。コピアポア属(Copiapoa)です。

002.jpg

コピアポア・黒王丸(Copiapoa cinerea)コピアポア代表種。
昔々は三角柱接木苗だったが接ぎ降ろし後台木が枯れて自根株
に成っている。今年仔苗を3つ外して挿し木したが未だ発根せず。

004.jpg012.jpg

掻き仔と接木の
黒王丸
掻き仔苗は袖ヶ浦接木株からの掻き仔苗。発根まで1年を要した。
仔苗を接木して接ぎ降ろす方が良さそうです。

003.jpg

コピアポア・
逆鱗玉Copiapoa haseltoniana
灰緑肌で刺は黄色、古く成ると黒褐色に成る。本種はアレオーレや
成長点付近からの黄褐色の綿毛が特徴。

005.jpg010.jpg

接ぎ降ろし(左)と接木の
逆鱗玉
肌色と刺と綿毛が素敵な通好みのサボテン。

006.jpg

コピアポア・
不明種(接ぎ降ろし)
虫の食い跡が有る。硬質サボテンを食った毛虫は何だったのでしょう。

008.jpg

コピアポア・
カリザレンシスCopiapoa carrizalensis)?
群生株からの掻き仔苗。発根には時間がかかるが実施した
挿し苗は全部発根した。

013.jpg

コピアポア・
雷血丸Copiapoa krainziana)<別名=稀翁玉>
硬い白刺のコピアポア。掻き仔挿しでは発根しないので接木した。
☆コピアポアの花は綿毛中より、ある日突飛に顔を出し開花する
交配チャンスを逃さない様にしないと。
☆掻き仔挿しは発根に手こずる、実施時期と、発根促進剤を塗す
などの工夫が要りそう。

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最終更新日  2012.10.21 08:36:04
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2012.07.31
カテゴリ:コピアポア


茹だる様なこのところの暑さですが、更に温度の高いハウス内
でも花が咲いている、暑さにへこたれないサボテン達。

005.jpg

コピアポア・ヒポガエア交配種
虫眼鏡
妖鬼玉(Copiapoa montana)との交配種。ヒポガエの塊根
を受けついでいます。でも、日焼けし易いので注意しないと・・。

007.jpg

コピアポア・不明種
昔の購入種子からの実生苗(札落ち)。コピアの花筒の無い花です。

003.jpg

フエロカクタス・偉冠竜(F. peninsulae var. viscainensis
虫眼鏡
赤刺系フェロの中でも育て易い。

009.jpg

コリファンタ・象牙丸(Coryphantha elephantidens
虫眼鏡
暑さに強くムンムンのハウス内でも機嫌が良さそう。

010.jpg 008.jpg

コリファンタ・玉獅子(Coryphantha radianus
虫眼鏡?(左)
コリファンタは暑さ好きですが、一部は高山性、北方性種は要注意。
エリオカクタス・金冠(Eriocactus schumannianus)(右)
ブラジル南部産は暑さもへっちゃら。成長点付近の黒いのは種です。

012.jpg

ツルビニカルプス・?麗玉(Turbinicarpus lophophoroides
ツルビニの大型種。花は径4cm程

004.jpg 011.jpg

マミラリア・星月夜(Mammillaria tetracantha
虫眼鏡
星月夜の刺無種、モンスト化している。
右は何度か登場の巨大台木接ぎの大平丸・ニコリー

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最終更新日  2012.07.31 09:05:25
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2012.06.02
カテゴリ:コピアポア


コピアポア・黒王丸(Copiapoa cinerea)は南米はチリ北部の
アタカマ砂漠原産の有名サボテン。サボテン好きなら外せない品種。

001.jpg

黒王丸
虫眼鏡
黒刺で白い肌の現地球とは違い、内地実生の三角柱接木苗を
抉り取った自根株。古い輸入球が居たが今年星にしてしまった。

003.jpg

黒王丸変種、弧竜丸(C. cinerea var. columna-alba
虫眼鏡
黒王丸の優美変種「コルムナ・アルバ」。古い輸入球の生き残り。

015.jpg

ヒポガエア(Copiapoa hypogaea)hyb
虫眼鏡
多分「妖鬼玉」との交配苗だったと思います。
軟質系コピアポア、根が太り塊根状に成る。硬質種に比べ成長は早
いです。日焼けを起こし易く遮光は必需品。この苗は接ぎ降ろし株。

012.jpg

テヌイシマ(Copiapoa tenuissima
流通名「魚鱗玉」。刺の短い「妖鬼玉」みたいです。実生正木苗

005.jpg

黒王丸(Copiapoa cinerea
黒王丸の1タイプ。茶刺の接木株からの掻き仔発根正木苗。

006.jpg 008.jpg

黒王丸(左)
虫眼鏡と逆鱗丸(C. marginata)(右)の接木苗
接木親の掻き仔を接木したもの。

011.jpg

銅鑼丸(Copiapoa dura
虫眼鏡
突然蕾が出てきた、明日開花して明後日には枯れる。
我が家の実生苗を接木して接ぎ降ろした短い台付き株。

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最終更新日  2012.06.02 07:53:53
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2011.10.02
カテゴリ:コピアポア


チリ北部のアタカマ砂漠原産のサボテンと言えば
コピアポア・黒王丸(Copiapoa cinerea )です。

003.jpg

黒王丸
虫眼鏡
30数年前、現地輸入球がまだ買えた時代。7~8cmの小さい現地球
を手に入れる事が出来た。長年栽培の結果、今では、内地球の様に
なってしまった。子が出ている付近の肌に当時の面影が残っている。
<黒王丸.V コルムナアルバの現地球も背高株になってしまった
虫眼鏡

002.jpg

黒王丸
虫眼鏡
三角柱の接木苗を上と同時期に取得してから、間もなく台木を
もぎ取り自根株にしてあります。(2011.5仔を掻き取る前
虫眼鏡

004.jpg

黒王丸
茶刺の接木株からの掻き仔発根苗

005.jpg

黒王丸
虫眼鏡
2つ目の子供の掻き仔です。5月に3つ外した1つ。

008.jpg

黒王丸
虫眼鏡
掻き仔苗を竜神木に接木(2010.8の姿虫眼鏡

009.jpg 006.jpg

逆鱗丸(C. haseltoniana)掻き仔接木苗
虫眼鏡(左)(2010.8の姿虫眼鏡
上と同じ黒王丸の袖ヶ浦接木苗(右と掻き仔親
虫眼鏡

硬質サボテンの黒王丸は極めて成長が遅いので昨日紹介
のユーベルマニア属同様有る程度(5~7cm以上)になって
から接ぎ降ろす(短くした台木から発根)方法をとっている。

関連記事<アタカマ砂漠のサボテン>
http://plaza.rakuten.co.jp/gamanma/diary/201105190000/

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最終更新日  2011.10.02 08:55:57
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2011.05.19
カテゴリ:コピアポア


コピアポアは南米チリの北半分に広がるアタカマ砂漠が産地。
年間降雨量は0に等しいと言う。寒流(ペルー海流)との温度
差による霧が水滴となって、したり落ちる水分で生きている。

001.jpg

逆鱗丸
虫眼鏡
古い接ぎ降ろし株
002.jpg

接木の逆鱗丸
頭でっかちになって鉢が倒れてしまうので接ぎ降ろし予定。
仔吹きの仔は一部を接木して、大きい苗は掻き仔挿ししようと思う。
005.jpg

上の株()の掻き仔の接木
虫眼鏡

1・2・3.コピアポア・逆鱗丸(Copiapoa haseltoniana
代表種の黒王丸の近縁種。
黄緑肌で黄褐色の綿毛、黄色い刺、花まで黄色で
黄色づくしの渋い通好みの硬質サボテン。

003.jpg


ヒポガエア(Copiapoa hypogaea
虫眼鏡
軟質系のコピ、根は塊根状に太る。硬質系よりも成長は早い。

008.jpg


銅鑼丸(Copiapoa dura
虫眼鏡
昔の購入種子による実生苗。文献などで見るのとちょと
違うような・・・・すると、これは何なのでしょうか?

011.jpg


黒王丸(Copiapoa cinerea
虫眼鏡
古い接ぎ降ろし株。既に自根株になっている。
現地球と違い株基も白蝋化していない。
接ぎ降ろしでなければ品評会物の我が家の自慢株。

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最終更新日  2011.05.19 08:46:57
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