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gamzattiさん

バレエ・ミュージカル、ストレートプレイ、歌舞伎、舞台大好き!

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掲載記事情報

2015.05.01
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カテゴリ:掲載記事情報
「月刊スカパー!」5月号に、4記事書きました。

まずは巻頭ページ、大泉洋さんと戸田恵梨香さんのインタビュー。
映画「駆込み女と駆出し男」に関連しての記事です。

次に79ページ、
宝塚雪組関連番組の紹介と、
「JURIのいつでもどこでもトークでも」の公開収録イベントリポート。
いずれも早霧せいなさんをフィーチャーしています。
イベントリポートは「ルパン三世」について、
雪組関連記事は、
めっちゃ出来のよかった宝塚版「Shall we ダンス?」のことなどを中心に
「ロミジュリ」「ベルばら」を加え3作品について。

80ページは
四代目襲名を果たした中村翫雀改め中村鴈治郎丈のインタビュー。
歌舞伎座ギャラリーで行いました。

http://piabook.com/shop/g/g154930515/






Last updated  2015.05.03 19:03:23
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2014.08.10
カテゴリ:掲載記事情報
いつも歌舞伎俳優のインタビューや劇評などを掲載させていただいている「月刊スカパー!」さんで、

映画のページを書かせていただきました。
「CINEMA COLSE-UP」というページで、封切映画をひとつのテーマで選んで書いています。
今回は「裏側のハナシ」がテーマで8本紹介しています。

ファンタジア映画祭の受賞で拡大上映も決まった「太秦ライムライト」や
9月公開の「イン・ザ・ヒーロー」が映画界の裏側、
「イヴ・サンローラン」がファッション業界の裏側、
「世界一美しいボルドーの秘密」では、衝撃的な事実を知りました。

昨年の東京国際映画祭で見たときからイチオシだった
チリの映画「NO!」がいよいよ8/30から日本でも公開! 
こちらも紹介しています。
ほかに「舞妓はレディ」「テロ,ライブ」「ミリオンダラー・アーム」。







Last updated  2014.08.14 06:59:13
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2013.10.22
カテゴリ:掲載記事情報
昨年8月にお声をかけていただき、9月半ばに取材開始。

1年間かかりましたが、ようやく形になった1冊、



【送料無料】舘野泉の生きる力 [ 館野泉 ]


「聞き手」として奥付に名前とプロフィールが載っています。

他人に流されずに自分らしさを追求し、何かをきわめる人のエネルギーにあふれた一冊です。その哲学は、音楽好きの方はもちろん、すべての芸術につながっています。
ぜひお手にとってみてください。

最近OTTAVAで、1950年代、60年代の音源がリマスターされて放送されたり、
あるいはそれらの音源がCD化されたりしていますが、
リヒテル、バックハウス、リパッティ、サンソン・フランソワ、ルプーなど、
往年のピアニストピアニストについても、
若かりし彼がどんなふうに聞き入っていたか、
その評価が、今はどう変わっているかなどにもふれています(やさしく、わかりやすく)。

また、現代音楽が、こんなに身近になったこともありません。
現代の作曲家たちへの熱い思いもたくさん入っています。







Last updated  2013.10.27 23:31:17
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2012.07.18
カテゴリ:掲載記事情報


月刊スカパー! 2012年7月号 【表紙】 桑田佳祐 (雑誌) / ぴあ

フジFNS27時間テレビに、宝塚大劇場が映っていたみたいですね。
「笑っていいとも!」の替え歌を、タカラジェンヌが歌ったとか。
そのとき、一番大きな羽根を着けていたのは、
月組の男役トップ、龍真咲さんです。
この「ロミオとジュリエット」がトップお披露目の公演となります。

今回の「ロミオとジュリエット」は
トップの龍真咲と準トップの明日海りおがロミオとティボルトを
それぞれWキャストで、という試み。
宝塚大劇場でも大好評で、
いよいよ8月には東京上陸ですが、
すでにチケットは売り切れの日続出と聞きおよんでいます。

そんな龍さんが、「ロミオとジュリエット」の制作発表記者会見をした日に
単独インタビューをさせていただきました。

少し前に発売されたものですが、まだ買えるみたいなのでご紹介します。
どうぞよろしく!







Last updated  2012.09.01 16:29:16
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2012.05.30
カテゴリ:掲載記事情報


月刊スカパー! 2012年6月号 / 月刊スカパー! 【雑誌】

市川亀治郎さんにインタビューをしました。
「月刊スカパー!」6月号の
「今、歌舞伎が面白い」という特集記事です。
3ページいただいたので、
彼へのインタビューのほかに、
初心者向けの「歌舞伎鑑賞のイロハ」もまとめてあります。

(「月刊スカパー!」にはいろいろな種類があります。
  私も最初リンクを間違えて貼ってしまいました。480円のものです)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


続けて、香川さんへの取材も予定されていましたが、
時間の都合などでなくなってしまいました。
ザンネンだなあ、いろいろうかがいたいことがあったのに、
でも、お稽古も大変そうなので、またいつか…と思っていたら、

とってもいい記事がありました。
長めですが読みやすく、そして読み応えがあり、お勧めです。

香川さんって、正直な人だよね~。
40過ぎると、鎧を捨てて、ハダカで勝負できるようになる。

この前NHKの番組「旅のチカラ」で、
京劇に入門して葛藤する香川さんを追っていた
そのときも思ったことだけど、
今回のインタビューで、
そのむしゃぶりつくようなまっすぐさの根底に何があるか、
ちゃんとわかった気がします。
めちゃくちゃ応援したくなりますよ、彼を。

「10年前では準備ができてなかった。10年後ではもう無理だった」
追善公演という節目を今もらったことへの感謝に溢れています。


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120527/ent12052718010012-n1.htm






Last updated  2012.09.01 16:29:52
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2012.04.13
カテゴリ:掲載記事情報
20世紀バレエの巨匠・モーリス・ベジャールに師事し、
その後NDTllなど世界を活躍の場としてきた舞踊家・金森穣さん。
2004年からは、
りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館の舞踊部門芸術監督として
劇場専属舞踊団Noismを率い、新潟から世界へ発信を続けています。

3月30日にNHKホールで行われた『NHKバレエの饗宴2012』で上演した
Noism1の『solo for 2』では、圧倒的な身体能力の追求と世界観で
Noism初体験のバレエファンたちの心をわしづかみにしました。

6月の公演『Nameless Voice~水の庭、砂の家』に向けて、
金森さんのインタビューをしました。

記事はこちら。「レプリークBis」などを編集している
アンファンさんのウェブサイトomoshiiです。

今回が最終章となる「見世物小屋シリーズ」の全体像も含め、
かなりじっくり聞いています。ぜひ一度お立ち寄りください。

印象的だったのは、
「私は、自分の中で答えがわかっているものを共有したくて伝えているわけではなく、
あくまでも自分にとっての疑問であること、その疑問をこそ、共有したい」
という言葉。

そっか~。
だからNoismの舞台を見るとき、ただならぬ空気に包まれるのね。






Last updated  2012.09.01 16:50:28
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2009.12.12
カテゴリ:掲載記事情報


頂きはどこにある?

「チーズはどこへ消えた?」
一世を風靡したスペンサー・ジョンソン氏が、
「頂はどこにある?」発行のプロモーションに来日した11月、
インタビューをさせていただきました。

ジョンソン氏は、
自分の常識やライフスタイルに固執しすぎて
いい意味で変わる勇気を忘れないよう、
柔軟な心とアタマを持とうと穏やかに語りかけるオジサマでした。

彼の本は世界中で5000万部、日本でも450万部も売れていますが、
中には
「こんなの、知ってることばっかり」と思う方も多いと思います。
いわば「禍転じて福となす」「人間万事塞翁が馬」みたいな、
格言をわかりやすくしただけか、と。

それもそのはず、
彼は東洋思想に造詣が深かった。
孔子、老子、孟子などを若いときから読んでいたそう。
「東洋思想はすばらしい知恵の宝庫。
 でも、今、これらを読む人はほとんどいない」
だから、
今の人に受け入れられるような形で自分なりに本にした、とのことでした。

日本でも、
江戸時代までは四書五経が教養でしたから、
五歳くらいで、もう四書五経の素読をしていました。
「内容はわからなくてもそらんじる」ことの絶大な効果は、
長じてじわじわと発揮されるものなのでしょう。

私たちの生活のなかにちりばめられた多くの故事や格言は、
こうした、ある時代までの人たちにアタマの中に保存された
古代からの知恵によって連綿と受け継がれてきたのです。

私は、
スペンサー氏の著者を読んで、
改めて四書五経の偉大さと
それを「素読」という形で伝えたかつての日本人の教養の高さを
再認識したのでした。

インタビューの内容は、
本日付ビジネス日刊紙「フジビジネスアイ」で、
「著者は語る」
のコーナーに掲載されます。
お手元にある方、見かけた方、
ぜひご覧くださいませ。



チーズはどこへ消えた?






Last updated  2012.09.01 16:31:30
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2009.11.26
カテゴリ:掲載記事情報
「メトロエイジ」は、東京メトロの駅置きフリーペーパー。
毎月27日が発行日ですが、
前日の26日のお昼あたりからラックに入れられることが多いです。
けっこうすぐになくなっちゃうんですよ。

その「メトロエイジ」の今月号で、
「幸せおせち」という巻頭の特集のうち、
好楽さんのインタビューのページ(見開き2ページ)を担当しました。
好楽さんと息子さんの王楽さんからお話をうかがいました。

お弟子さんやご家族との和気藹々の様子を拝見しながら、
とっても温かい気持ちになれた取材でした。

今日、明日、地下鉄に乗るあなた!
手にとって、ぜひごらんくださいませ。






Last updated  2012.09.01 16:32:16
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2009.11.25
カテゴリ:掲載記事情報
「月刊スカパー!」12月号の「In Focus」で、
坂東玉三郎の特集記事を書かせていただきました。

見開き2ページ(p.118~119)です。
和室を使っての6社共同のインタビューで、
間近で玉三郎丈のお話がうかがえました。
玉三郎丈にインタビューできる日がこんなに早くくるなんて、
本当に幸せな時間でした。
舞台のためには日々のたたずまいから大切にするという
歌舞伎に対する真摯な姿勢と情熱を、
ぜひともご覧ください。

放送作品ラインナップの解説も含めて私が書きました。
シネマ歌舞伎や
アンジェイ・ワイダ監督がドストエフスキーの「白痴」を映画化した
「ナスターシャ」などもあって
バラエティに富んでいます。

月刊スカパー!こちらからどうぞ。
永ちゃん(矢沢永吉)どアップの表紙の号です。






Last updated  2012.09.01 16:33:04
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2009.07.28
カテゴリ:掲載記事情報
スカパーに加入している皆さん、
「月刊スカパー!」8月号、届いていますか?
届いていたら、
ぜひ104ページを開いてみてくださいませ。

「これぞ伝統と革新の極み 中村勘三郎 挑戦の軌跡」

という特集ページがあります。

「帰ってきた浅草パラダイス」
「夏祭浪花鑑(なつまつり・なにわかがみ)」
ニューヨーク公演、

シネマ歌舞伎から
「駱駝(らくだ)」
「連獅子」
「人情噺文七元結(にんじょうばなし・ぶんしちもっとい)」


歌舞伎座さよなら公演より
「春興鑑獅子」
「一条大蔵譚」


八月納涼大歌舞伎から
野田版「愛陀姫」(2008)
「怪談乳房榎」(2009*)

これら、8月にスカパーで放送する作品について、
「浅パラ」関連番組である中村勘三郎とラサール石井の対談の収録を取材し、
それをベースに紹介させていただきました。

1ページに9作品ですから、
一つひとつの文章は短いですし、
ものによってはほとんどキャプションに近いものもありますが、
大好きな作品たちなので、
内容・みどころを凝縮して心をこめて書きました。

単に番組紹介にとどまらず、「中村勘三郎という男」の軌跡にフォーカスする
(コーナーのタイトルも「In Focus」)というのが編集サイドの意向であり、
短文の積み重ねながら、
全体を読むと勘三郎が役者として何にこだわっているかが
浮かび上がるようになっています。

手にとって読んでいただければ幸いです。

*2009年の八月納涼大歌舞伎「怪談乳房榎」は、放送番組紹介ではありません。






Last updated  2012.09.01 16:34:38
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