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飯島多紀哉の七転び八転がり

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2019.03.24
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カテゴリ:ゲーム
連投のブログを見て、心配してくださる方から
メールやメッセージが送られてきていますが大丈夫ですよ。
ただ、一部の方には強い思い入れがあるのでしょう。
仕方のないことだと思います。
その方たちの言葉もしっかりと受け止め、
今後は一人でも多くの方に喜んでいただける作品作りを目指したいと思います。

正直、この企画自体は予想以上の反響がありまして、
色々な問題が起きるのも仕方のないことであります。
だから、大丈夫です。
私の配慮が足りなかっただけなので皆さんは気にしないでくださいね。


この企画、おおむねほとんどの方には楽しんでもらえていますから、私は嬉しいんです。
「最初から参加したかった。残念」というメッセージも多数いただきました。
ごめんなさい。今回は、申し訳ありませんでした。
次があるかどうかはわかりませんが、何かしらの声が多ければまた企画したいですね。


ただ自分が思い描いているのは、今後はゲームというものの
概念自体も変化していくのだろうなぁということです。
今回の企画は、本当に行き当たりばったりだったので、
だからこそ楽しんでいただけた方と
楽しめなかった方に別れたのかもしれません。
もっと多方面に渡って構成を練らなければなりませんね。

楽しんでいただけた方も楽しめなかった方も、ありがとうございます。
なので、ここで中座することなく最後まで続けていければと思います。
約束の500イイネはあっという間にクリアしてしまいましたね。
細田、良かったな。

改善点はしっかりと受け止め、今後に反映させていければと思います。
正直、応援してくださる方の声が今まで以上に多いのが本当に嬉しい。
心の支えになってマスターアップまで乗り切れそうです。

そうそう、新しいタイトルは単純に

『アパシー 学校であった怖い話 極』にしました。

このほうが、ユーザーの皆様にもわかりやすいと思いますし。
そしてキャッチコピーは

…これはもう一つの世界で起きた『学校であった怖い話』

に、なりそうですね。
皆さん、元気をたくさんありがとう!!






最終更新日  2019.03.24 20:54:30
カテゴリ:ゲーム
多くの方には喜んでいただけたのですが、
先ほどのブログを読んだ方の中にtwitterなどで一部波紋を広げているようです。

『学怖inヨンパチ極』ですが、
権利上、『四八』というタイトルは使えませんし、
某作品のキャラクターが登場しますとか言えないんです。
あのキャラとかこのキャラとかも登場予定なのですが、言えないのです。

その辺は大人の事情を察していただきたいのですが、
ネットの発言がもとで色々と面倒なことになり
後々発売中止など問題になってからでは遅いのです。

どうも、数名のユーザーがかなり御立腹されているようで、
私のブログが変な誤解をさせてしまい申し訳ございませんでした。

私は私の新作を楽しみにしてくれているユーザーに
『四八』の世界を体感してていただければいいなと思ったわけで、
『四八』を好きなユーザーに対してどうしようという意識は
今回持ち合わせておりませんでした。

今後、『四八』に関しては発言を控えますし、
キャラクターも今から出来る限り変更していこうと思います。
またタイトルも『四八』を匂わせるようなタイトルを使わずに、
まったく別のものにさせていただきます。

私は皆さんとケンカをするつもりはありません。
私の発言が偉そうに聞こえてしまったら本当に申し訳ございませんでした。
タイトルを変更し、キャラクター設定なども可能な限り変えさせていただきますので
ご了承くださいませ。


誠に申し訳ございませんでした。






最終更新日  2019.03.24 18:58:41
カテゴリ:ゲーム
連日のブログになりますが今日で一段落です。
とても長いです。
が、読んでいただければ幸いです。
おそらく誤字脱字だらけですが、ご了承ください。
それでは、初めます。



最近はtwitterは全く見ないどころか気にもしていなかったわけですが、
今回のリアルタイムゲームをやるにあたり、
ファンの方々のtwitterを拝見させていただくことになりました。
見られたくなかった方々、申し訳ございません。
もうしばらくの辛抱でございます。

さて、最初の一週間が終了し、
「結局、ナナコロは何がしたかったの?」という書き込みがちらほらと目に留まりました。

単純な話をしますと、ゲームの新しい形を発信できないかという思いが根底にありました。
そして、来月に『学怖inヨンパチ 極』の発売を控え、
その新作がどのような立ち位置にあるのかを
明確にしておいたほうが良いという思いもありました。

『四八』というゲームのことを私が語ると
何を語っても「飯島は言い訳をしている」という方々がいらっしゃるので、
あえてそこに触れるつもりはありません。
ただ、自分の中で
もし自分が望んでいる形で『四八』を完成させられるのであれば、
いつかそれを実現させなければならないという思いは強く持っていました。
しかし、『四八』の著作権は発売元が持っており、私は続編を出すことも関わることも出来ません。
何故『学校であった怖い話』ばかり展開するのかと言われても、
それは権利関係の問題が明確にされているからです。
本当に『四八』の続編を発売してほしい方がいるのであれば、
それは発売元に直訴するしかありません。

ですから、今回ナナコロが発売する新作は『四八』とは全く関係ありません。
とある作品の没シナリオがあまりにもったいないので、
それを膨らませてきちんとした形で日の目を見せてあげたいという思いから制作された
完全分岐型の新作テキスト・アドベンチャーゲームです。

しかし、本当に『四八』を楽しみにしていた方、
遊んでみたいと感じていた方々の中には私に裏切られたと思っている方もいらっしゃいます。
そういう方々を一人ずつ集めて説明しても嫌な思いをされるだけでしょうし、
そんな中で一人でも多くの方に楽しんでもらえる方法はないものかと模索しておりました。
そして私が一番気にしていたことは、無料で遊んでいただきたいという思いでした。
無料であれば、純粋に楽しんでもらえるのではないか、
色眼鏡を掛けないで遊んでもらえるのではないかということでした。
もちろん、これが『四八』ですと言ってしまうと身構える方もいるので
あえて何も言わずに始めなければなりませんでした。


そこで考えたのが今回の企画です。

これが、『四八』です。
(仮)の取れた完全版の『四八』と言って過言ではありません。

ここで、『四八』というゲームがどんな作品か知らない方々もいるでしょうから
今回の企画と比較しながら簡単に説明させていただきます。

まず、『四八』では、突然あなたのもとに謎のゲームが届きます。
それは、新しい形のゲームの未完成版です。
さて今回の企画では、突然ナナコロ公式twitterがジャックされます。
そこで何が起きるのかわかりません。

そして、プレイヤーがゲームを始めるとよくわからないシナリオが始まります。
ちゃんとしたものや中途半端なものや意味不明なもの様々です。
そして唐突に始まる自分シナリオ。さっぱり訳が分かりません。
プレイヤーは、「あれ?なんか違う」と思い始めます。
今回の企画では、殺人クラブのメンバーが独りずつ自己紹介を始めます。
しかし、フォロワーの中には純粋に乗っかる人もいるでしょうが、
「あれ?なんか違う?」と感じる人も次第に出始めます。

『四八』ではゲームを遊び続けるうちに、その思いは募っていきます。
今回の企画では、メンバー紹介が進むうちに、その思いが募っていきます。
岩下が魔王少女を名乗る時点でブチぎれるファンがいることは、もちろん想定内です。
そう思われた皆様、申し訳ございませんでした。

そして『四八』ではこの世界を作った私やプロデューサー、
そして稲川淳二さんなど現実世界の人々がゲームの中に登場しはじめます。
メタフィクションの始まりです。
今回の企画では私は登場しませんでしたが、創造主という言葉で登場し、
代わりに別次元に存在する二人の日野を登場させました。
そしてメタフィクションが始まります。

『四八』では当初予定されていた3つの根幹シナリオは、その二つが削除されました。
今回の企画では、予定していた3つのシナリオを風間というキャラクターに内包させ、
代弁させました。彼がハラショーからオハナー、ピロシキ、ポメラニアン、
そして最後にイチローご苦労様と現実的な時事ネタへと移り変わる様は、
まさにその移り変わりを挨拶として表現させています。
boothやAmazonの話をしたり、こちら側のことをすべて知っている風間は
すでに何者なのか存在自体不明瞭ながらも、
観客が全てを楽しめる誘導者としてその役を演じます。
最後、彼は四つの選択肢を選ばせながらもそのすべてに答えていくサービスを見せて去っていく。
ネットで遊ぶということ、現実とのつながり、それは別々のものではなく
一つになり進んでいく未来が見えてこそ、本来の希望が開かれる。
たとえそんなテーマが伝わらなくても、
風間というラスボスを通じてこの企画を楽しんでもらえたていたら、
僕はそれで良いと思っています。
これが本来の『四八』で言いたかったテーマであり、
『四八』のプレイヤーに感じてもらいたかったことです。


『四八』が叩かれる一番の理由は稚拙なシナリオやバグとは別にあると私は思っています。
それは、ネットゲーマーを否定的に捉えて攻撃しているという点です。
この点は、皆さんはほとんど語りません。
ネットを楽しんでいる人たちが触れられたくない部分でもあると思いますから。

最近『3年A組』というドラマが話題になりました。
犯人探しというミステリー風の皮を被ったドラマです。
ネタバレになりますから、以後気になる方は読み飛ばしてください。




結局、このドラマでいいたかったことはSNSの危険性でした。
一話目を見た瞬間、私はこの作品の骨子が『四八』のそれであり、
同じ類のテーマを描くであろうということは予測できました。
ネットの感想は、「面白い」という意見に隠れて
「気分が悪くなった」「ラストが嫌だった」という意見も目立ちます。
ただ、このドラマの狙いはそこだったのだろうなと、私は拍手を送りたいと思います。



本来『四八』は他の二本の根幹シナリオを絡めて、
そこから生まれるネットユーザーの未来とか、
現実で生きることの危険性を浮き彫りにしたいと思っていました。
それが形にならなかったのはたくさんの理由があると思いますが、
私はいつか私なりの形を取りたかったのです。
『四八』には希望のある未来が見えてこその完成形だ、と。






突然、この世界に連れてこられたナナコロ公式twitterフォロワーの皆さん。
部分的に見ていた人を含めれば1000人以上の方が、今回の企画に触れたと思います。
もちろん、途中から参加された方、途中でやめた方、それぞれいらっしゃるでしょう。
恐らく通しで楽しまれた方は、500名程度だと思います。
その方々に、言います。


あなた方は、『四八』というゲームの完全版を遊んだのです。
恐らく、もうこれで『四八』で私がやろうとした
根底にあるテーマを描くことはないと思います。

楽しめた方、楽しめなかった方、様々だと思います。
ただ、今でも私の作品を楽しみにしてくれたり、私に何かを求めてくれる方々が、
あの『四八』の本当の姿に触れてくれれば、それで満足なのです。




最後に。



私にこの作品を発表する場を用意し、
そして最後まで投げださず付いてきてくれたすべてのフォロワーの方々に感謝いたします。
あなた方がいたからこそ、この企画は完成しました。


これが、私がファースト・ステージでやりたかったことのすべてであり、顛末です。


第二幕は幕間のようなものです。
しかし、この幕間が重要です。
現在公式twitterで展開されている本日のイベントがクリアされれば、
おそらく明日の日野の発言を聞いて、気付かれる方もいると思います。
ファイナル・ステージの真意を。



どうか最後に用意されている盛大なるお祭りを楽しんでいただきたいと思います。






最終更新日  2019.03.24 15:12:25
2019.03.23
こんにちは。
もはや曜日や時間の概念が消えうせた生活を送っております。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

現在進行形で行っております
ナナコロ公式twitterリアルゲームシアター(とでも呼べばいいのでしょうか)は
お楽しみいただけてますでしょうか?
詳細はすべてが終了してからお話させていただきますが、昨日で第一幕が終了し、
本日より第二幕のスタートでございます。
怒涛の如く連日イベントの嵐だった第一幕に比べ、第二幕は穏やかに進みます。
さすがに、皆様もお疲れでしょうから。
私も、一日三時間ほどでいいので布団で寝たい。

すでにお気づきの方もいらっしゃるようですが、
すべてのシナリオは私がリアルタイムで書き続けておりました。
次に何が起きるのかわからないので、状況を判断しながら必死で展開を変え続けておりました。
公式の解釈違いと言われるたびに、気恥ずかしくなり小さくなって書いていました。
怒るどころかこの世界観を愛していただき感謝の言葉しかありませんので、
どうか臆することなくこれからも愛でてやってくださいませ。

執筆中に一番つらかったのは、あまりにも時間がなさ過ぎたため文章を見直すことが出来ず、
言い回しの間違いや異なったキャラクター性に思える部分もあり、
twitterで公開されるのを確認しながら何度も後悔したのですが、
後悔する暇もないくらい次から次へと目まぐるしい展開が待ち受けているので
とにかく突っ走るしかありませんでした。
そして荒井の質問コーナー。
いつもは荒井らしさを出すために各種辞典をそばに置き
調べながらシナリオ構築していくのですが、その時間は皆無だったため、
自分の知識をフル活用して何とか仕上げていきました。
そのため映画関係が多くなってしまいましたが、
その辺を察して映画の質問を増やしてくれたのだとしたら、
ファンの皆様の優しさに感謝です。ありがとうございました。
至らぬ点も多々ありましたし、お怒りの方もいらっしゃるかもしれませんが、
何を言われてもしっかりと受け止めさせていただきます。

もっとも、線路からはずれないように根幹シナリオはあらかじめあるものの、
何分初めての試み故、試行錯誤の連続だったことはお断りしておきます。
そして、ここまでライブ配信できたのは最初から最後までほとんど寝食を共にし
怒涛の更新にお付き合いしてくださった三名のスタッフの力によるものです。
感謝の言葉しかありません。ありがとうございました。



そして本日から約一週間、第二ステージがゆっくりと進行していきます。
twitterのイイネの数によっては途中で突然の幕切れになる可能性もあるのですが、
その時は自分の力が足りなかったのだろうなあと納得し、反省するしかありません。
この少々空いた時間に、やっと本来の新作ゲームの制作業務に戻れます。
今、スタッフは栄養ドリンクとおにぎり片手に必死に作業を続けております。
四月発売となると、もうそろそろマスターも仕上げないとなりませんので。

そして万事うまくいけば、四月からファイナル・ステージが始まります。
そこに辿り着ければいいのですが…。

それでは皆様、今しばらくのお付き合いを。
どうか応援のほどよろしくお願いいたします。
そして、ぜひ最後まで楽しんでいってくださいませ。






最終更新日  2019.03.23 14:57:05
2019.03.22
以前、ちょっとお話した風間望のフリーゲームですが、
昨夜より風間望が主役のユーザー参加型フリーゲームを公式twitterで発信中です。

これが、風間望のフリーゲームです。
皆さんが想定しているゲームでは面白くないと思い、
このような形を取らせていただきました。
風間望が主役のものはこの一両日中しか遊べませんので、
気になる方はお早めにどうぞ。






最終更新日  2019.03.22 15:02:37
2019.03.12
カテゴリ:ゲーム
switchで制作する和風ファンタジーですが、
まだまだ発売は先になります。
ゲームの売り上げだけではまだまだ赤字なので、
AmazonでDVDを売りながら生計を立ててスタッフのお給料に回しています。
そのため、自分自身は最近はゲーム制作よりも通販業務に明け暮れる毎日です。
なのでシナリオ執筆も大幅に遅れていますが、
できる範囲で時間を作りながら頑張っていますので応援してくださいね。
少しでも早くゲーム制作一本に完全復帰できれば嬉しいです。

というわけで、主人公の一人を先行公開。






この素敵なキャラクターデザインを仕上げてくださったのは、時瀬こん先生。
以前、ホームページでイラストレーター募集の際に応募してくださった方です。
素晴らしい絵師さん方が大勢いらっしゃった中で、
ダークな和風ファンタジーのイメージにぴったりの方でした。
ちなみに、この作品は今後出版社扱いとなりますので、
僕のブログでも勝手な情報公開が出来ません。
今回は、まだまだ初期段階ということで発売元さんの許可のもと、
このブログだけで先行公開させていただくことになりました。
この作品、発売は早くても来年になります。
まだまだ先の話ですが、応援しながら待っていてくださいませ。


なお、他の作品もすでに心に決めた絵師さん方がいらっしゃるのですが、

なかなか制作が進まず、まだまだお待たせしてしまっている辛い現状ですが、
亀の歩みながら少しずつ前進していこうと思っております。
絵師さん方にもご迷惑をおかけいたしますが、今しばらくお待ちくださいませ。


というわけで、こちらは本家シャノンの久方ぶりのオリジナル新作となります。
可愛がってもらえると嬉しいです。

ナナコロの『学怖inヨンパチ極』ともども、よろしくお願いしまーす。​​​​​






最終更新日  2019.03.12 13:32:23
2019.03.10
カテゴリ:ゲーム
switch版送り犬が、現在セール中です。
なんと600円で遊べるらしいですよ。
3/20までのセールとなりますので、ぜひこの機会にどうぞ。
採算分岐点を超えたゲームは、安くしてみんなに遊んでもらえることで
さらに浸透を深めていくわけですね。

ちなみに次回作は、最近のナナコロ作品とは打って変わって、
フリー素材の画像乱用ではなく、10年ぶりにロケの嵐。
いろんなところに電話して交渉して許可とって撮影して、
オリジナルの背景画像をてんこ盛りで載せています。
昨日もナナコロのスタッフ女子三人でキャンプ場にお泊りして
さんざん写真を撮りまくってきたみたいです。
次回は、旧校舎の撮影。


『アパシー 学校であった怖い話 新生』とは、けた違いで予算掛かってます。
それに見合う作品に仕上げたいですね。
頑張ろう。






最終更新日  2019.03.10 10:30:33
2019.03.03
カテゴリ:ゲーム


実は、こんなものも作っています。
あくまでサンプル画面ですが。

手を広げすぎるんじゃねえよ、とか言わないで。

ちなみに僕は、せっせと月下美人の第二巻を執筆中です。






最終更新日  2019.03.03 13:48:47
2019.02.23
カテゴリ:ゲーム
ご無沙汰してまーす。
体調崩して最悪でーす。
どちらにしろ、明日の春コミは僕は行けませんのでそちらは問題ないのですが。

ちなみに、『アパシー 学校であった怖い話VNV 最終版』は
明日の春コミ用取り置き分で完売となりました。
最終版に関しましては残念ながら今後の取り置き予約も出来なくなりました。
boothやAmazonで現在出品されているものが全てとなります。
まあ、ダウンロード販売は今後も続けていく予定ですが、
ぜひパッケージ版を手元に置いておきたいという方は、
今後再販の予定はありませんのでご了承くださいませ。
Amazonかboothでお願いいたします。

あと、『アパシー 学校であった怖い話1995 特別編』の攻略本の在庫が残り9冊となりました。
ゲームはダウンロード販売できるのですが、
攻略本は売り切れ御免の再販予定なしとなります。
Amazonではソフトとのセット販売、boothでは単体で攻略本を販売していますが、
攻略本はboothでも残り僅かとなっておりますのでこちらもご了承ください。
とりあえず、手持ちの9冊は明日持っていきますね。
ただし、明日の春コミは新生以降に発売したソフトとグッズ以外は
取り置き分しか持っていかない予定ですので、
もし間違いなく欲しい方は公式twitterや公式サイトより事前取り置き予約をお願いいたします。
明日は、海凪と新たなスタッフさんの女子3人組で売り子さんをやっている予定です。
僕は水戸の事務所に缶詰めです。
やることいっぱいありますので。

みなさん、よろしければ春コミに遊びに来て、
『学怖inヨンパチ 極』の体験版をもらってやってください。
どうぞ、よろしく。






最終更新日  2019.02.23 15:02:22
2019.02.13
カテゴリ:ゲーム
えー、
『学怖inヨンパチ 極』
ですが、
なんとか無事体験版のマスターが仕上がりました。
誤字脱字も全部取り切れなかったし、ちょっとしたバグも残っているのですが、
今回はどんな雰囲気の作品か触れていただくことを前提に仕上げていますので
まあこの辺で終わらせてマスターを提出することにしました。

とりあえず、予定通りのバージョンは仕上がったと思います。

で、登場年代の異なる各作品のキャラクターたちが
一堂に介するというのはどういうことかと言いますと、
こんな感じのシナリオ展開が起こるということです。






あくまでもこれは体験版で遊べる分岐の一つですが、
こういう展開がそこかしこにございます。
もちろん、初めてヨンパチでナナコロに触れる方々も
十分に満足して楽しんでいただける作品作りを目指していますが、
随所にわかる方々にはわかるような展開が待っているというわけです。

アパシーの冠を外したからこそできる展開というのは、こういうことでございます。
他にも、いろいろと面白い仕掛けを施しておりますが、
そちらは製品版をプレイしてのお楽しみということで。
まだまだ発売時期は未定でございますが、頑張って作りますね。

まずは2/24のスパコミで、気になる方はもらってやってくださいませ。
無料頒布でお待ちしておりまーす。






最終更新日  2019.02.13 20:04:05
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