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飯島多紀哉の七転び八転がり

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2015/09/16
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『まぜこい ホットドッグ』がアマゾンで販売禁止商品となったです。
『まぜこい フルーツサンド』は、よいみたい。
と言っても、すぐに販売禁止になるかもしれませんが。
まあ、ほとんど在庫もなかったので、遅かれ早かれ販売できなかったわけですが。

ちなみに、『学恋☆パック』(ゲームと攻略本のセット)も、もう在庫がありません。
ゲームはまだあるけれど、攻略本がもう品切れなんです。
まあ、ちまちまと売れてはいたんだけれど、攻略本の再販はとても費用がかかるんですよ。
同人誌作ったことのある人ならわかると思うけれど、100ページ越えの本を100冊とか作ると、
1冊当たりの単価は、べらぼうな金額になってしまうのですよ。
なので、おそらくもう再販することはないかな。
ちなみに、他の攻略本とかも売り切り御免です。
攻略本に限らず本関係は売り切れたら、それで終わりです。
というわけで在庫がある限りは、ちまちま売っていこうと思います。

ゲームに関しては・・・たとえ売れなくなったとしても、
出来る限りアマゾンでの販売は続けていきたいなと思っております。

ちょっと、ご報告でした。





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Last updated  2015/09/17 01:04:32 AM
2015/09/10
プロジェクト終了―!

残念ながら不成立に終わった。
サポーターになってくれた皆さん、力及ばず申し訳ない。
プロジェクト始める前は、結構盛り上がって5巻分くらい書く気満々だったんだけれど、
そう簡単にはいかんね。

久しぶりに往年の学怖メンバーを大暴れさせようと思ってあれこれ考えていたんだけれど、
夢に終わってしまった。
これは、しばらくは子供のゴルフに専念しろっていう啓示なのかもしれんな。

二十周年の節目に、何か記念になることをやりたかったが、
終わってしまったものは仕方ない。
寝て起きたら、また忙しい一日が始まる。

最後まで、応援してくれたみんな、本当にありがとう。
『殺人クラブ リベンジ』はこれで終焉を迎えてしまうが、
その続きは、みんなの心の中で膨らませてほしい。


『学校であった怖い話』は、突然思いがけない形で復活してきた。
またいつどこで、新しい形で現れるかはわからない。
とりあえず、子供たちが成人するまでは子供の夢に付き合おうか。
そうして、自分の時間がゆっくり取れるようになったら、
今までやり残してきたことに取り掛かるとしよう。

それでは、みんな!
また逢う日まで!





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Last updated  2015/09/11 01:14:24 AM
2015/09/09
カテゴリ:その他
ご無沙汰~。

『学校であった怖い話』プロジェクト

さて、ファンディのプロジェクトだが、いよいよ明日が最終日となった。
現実は、かなり厳しい感じ。
両角は自分の責任だと感じて、深く落ち込んでしまっているけれど、
別に両角が悪いんじゃないから。
僕ももっとできることがあったと思いつつも、
やはり夏休みは、子供のゴルフを通じて家族との生活を選んでしまう。
でも、そんな生活に満足しているので、後悔はしていない。

ファンの方々から、
「小学館版『学校であった怖い話』の続きはどうなったんだ?」とか、
あっちを完結させてからファンディのプロジェクトをやれよという声もチラホラ。
でもね、世の中、そう簡単にはいかんのだ。

まあ、実際のところ、正直言うと・・・あちらの本はあまり売れていない。
だから、何とか続刊させるためにも、このプロジェクトを成功させたり、
他にも亀の歩みで進めているプロジェクトを実現させたり、
自分のできる範囲で色々と手を尽くしているんだけれど、
なかなかうまくいかんもんだな。
やはり、ネットではそこそこ売れていてもリアル本屋さんでほとんど売れないというのは、
子供たちに広がらない。
実際、子供向けなのか、ファン向けなのか、それともそれ以外の層を狙っているのか
いまいちわかりにくいというのは実感している。
誰に売りたいのか、目標が定まっていないよな。
今更だが、その辺の軌道修正を今からでもできるならばしたいんだけれど。


プロジェクトが成功するにせよ、失敗するにせよ、
応援してくれるサポーターの人数が50人にも満たないという現実は、
やっぱり一般的に見て厳しいだろう。
『学校であった怖い話』のファンがそこまで少ないとは思いたくないけれど、
少なくとも『殺人クラブ リベンジ』の続きを望んでいるファンは少なかったんだなあ、
と実感してしまう。

「アパシー」シリーズが現在もなおコンスタントに売れていることを考えると、
やっぱり『学校であった怖い話』はゲームなのかなあと感じる。

小学館版『学校であった怖い話』の続刊に関しては、
自分でできることは今後も続けていくつもりだから、気長に応援していてほしい。
長編も含め、小説自体はかなりの本数が仕上がっているんだけれど、
日丸屋がイラストじゃないとそれはそれで納得しない方々も多いだろうから、
同人で発表するわけにもいかないしね。

そういうわけだから、決してあちらをないがしろにして
ファンディのプロジェクトをやっているわけじゃないことはわかってほしい。

ちなみに今更の話だが、荒井に殺される権利というのは、
金額に応じて「誰かに殺される権利」は増えていく予定だった。
プロジェクト成功の200万円を達成することで、日野、新堂、岩下、風間に殺される権利を
一気に開放する予定だったのだけれど、まあもう無理っぽい。
なぜ最初から開放しなかったかと言うと、最初の200ページで彼ら全員分をサポートするのは無理だから。
やはり、せっかくの企画なので、一人一人ていねいに見せ場をもって殺させてあげたかったので。

荒井に殺される権利を手に入れたサポーターの方は、
人生の思い出として一生心に残るような殺され方をさせてあげたかった。
だから、もしプロジェクトが失敗しても、そのサポーターの方には、
何かしらのことをしたいと思っている。
自分は絵を描けないから小説という形でしかお返しできないが、
その方だけのために何かしたいもんだ。

もちろん、そのサポーターの方に何かしらしたいというのは
あくまでも自分の気持ちだから無償でさせていただきたいと思う。
30万円という金額を支払う決断は、簡単にはできない。
どうするか、とても悩んだと思う。
実際、今も悩んで、もしかしたら後悔しているかもしれない。
だから、その方にはサポートしてよかったと思ってもらいたいな。

もちろん、荒井に殺される権利を手に入れたサポーターの方だけでなく、
サポートしてくれた全員がサポートしてよかったと思えるプロジェクトにしたかった。
さすがにプロジェクトが失敗したら、
全員に何かしらのお返しをさせていただくことはできないが、
やっぱり自分の中でも「荒井に殺される権利」を手に入れたサポーターの方は特別だ。
その方がいただけでも、自分の中ではこのプロジェクトをやって良かったと思える。
だから、ぜひ何かさせていただきたい。

ラスト一日。
今からこのプロジェクトを成功させるためには100万円以上の支援が必要だ。
現実的には、とてもハードルの高い金額だが、
何事も無理ということはない。
実際、この20年間で『学校であった怖い話』は色々な形で復活してきたし、
それもすべてはファンの支えがあったからだ。
『殺人クラブ リベンジ』の続刊が決定したら、本来描かれるべきテーマ、
二転三転するシナリオ、そしてタイトルに隠された本当の意味などが描かれる。
往年のメンバーに加えて新たなメンバーたちが絡み合って繰り広げられる
生死を賭けた壮絶な展開を期待してほしい。
描くべきキャラクターが多すぎ、ほとんど人物紹介で300ページ近くを費やしてしまったため、
ストーリーが遅々として進まなかった自分の責任を、一気に解消させたい。

ラスト一日、応援してほしい。

『学校であった怖い話』プロジェクト







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Last updated  2015/09/09 09:15:26 AM
2015/07/29
お待たせしました。

いやいや、本当に放置してしまい、すんませんでした。
あんまり子供のゴルフのこと書いても学怖ファンの方々は興味ないんでスルーしていたら、
あっという間に一か月がたってしまいました。

まあ、実はアメリカでもブログ書こうと思っていたら、
途中で移動したホテルでWi-Fiがつながらず、
どうにもならなかったという現実があったんですけれどね。


とりあえずゴルフに関しては
アメリカで3週間ほど過ごして3つの大会にエントリーしたんですが、
どれも満足のいく結果を得られました。

中でも今回のアメリカ遠征における一番の目標であった一つ目の世界大会では、
二日間競技で両日ともに2アンダーという安定したスコアで優勝できました。
約半年間ゴルフから離れていたけれど、娘は本当に頑張った。
無理してアメリカまで行った甲斐がありましたです。

これからは日本での大会が続くわけですが
そろそろブログにも力入れていきますよ~。



というわけで、これから9月10日までは
「学校であった怖い話」関連のマル秘話をてんこ盛りで書いていこうと思っているわけですが、
すべてクラウドファウンディングのサポーター限定ブログになります。
スーファミ版『学校であった怖い話』からアパシー版『学校であった怖い話』や
小学館版『学校であった怖い話』そして、さらに広がる『学校であった怖い話』の話まで、
ここでしか話せないネタも満載。
読んだ皆さんも、他言無用でお願いいたします。ナイショノハナシダカラネ。

それでは皆さん、限定ブログでお会いいたしましょう~。

















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Last updated  2015/07/29 09:35:12 AM
2015/06/29
やあ。
はっきりとクラウドファウンディングの開始日が決まったみたい。

7月2日、正午スタートらしい。


それぞれのコースには、限定人数が設けられているので、
もしお目当てのコースがあれば、早い者勝ちですよん。

みなさん、応援よろしくお願いいたします!!





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Last updated  2015/06/29 10:06:23 PM
えー、クラウドファウンディングですが、もうすぐプロジェクトが始まります。
あと、数日。
はっきりとお伝えできないのが申しわけありませんが、
もし開始日がずれると申し訳ないんで、ちょっと濁させてくだされ。
おそらく、両角のツイッターで正式な日にちは報告されると思いますから、
そちらをチェックしていただけると助かります。

それから、電子書籍の件ですが、まんが王国ではやはり無料はできないということ。
最初の数ページを試し読みにするのが精いっぱいということ。
なので、ちょっと落ち着いたらアマゾンのキンドル独占で無料にできないか交渉してみます。
まあ、色々と障害はあるんで道のりは険しいですが、
せめて1巻だけでも無料にしたいよね。
なんか、後手後手に回ってしまって、申し訳ありませんなあ。

夏は、メチャクチャ忙しくなってしまうので、本当に申し訳ないです。
つーわけで、ちょっくらアメリカに行ってまいります。
もはや夏はサンディエゴで過ごすのが例年の行事となってしまいました。

子供と一緒に、今年もファイヤー!!



あ、クラウドファウンディングが始まったら、アメリカから
サポーターの皆さんにマルヒブログも書く予定。
20周年にふさわしいビッグプロジェクトも発表できるかといいなあ。

ではでは~♪






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Last updated  2015/06/29 04:10:34 PM
2015/06/16
いろいろ遅れていて申し訳ございません。
絵師の両角が大変多忙なようで、一生懸命頑張ってイラストを仕上げているようなのですが…。
ファンの方々には、迷惑かけてばかりで心苦しいです。
こんなことでは、プロジェクトを発表するべきじゃなかったかな?と、かなり後悔しています。
なんとか両角に、頑張ってもらうしかないですね。
こういうプロジェクトは厳しいことを言ってくれる編集者がいないですし、
締め切りもあいまいなので、
しっかり自己管理して自分に厳しくしていかないと
ズルズル時間ばかりが経ってしまうものです。
だから、両角には精神的にも成長して乗り越えてほしいと思います。
真剣に心配しております。
両角、ここは踏ん張りどころだ。
自分に甘えたら、そこで終わり。



ちなみに、いよいよ明日の6月17日より
まんが王国で「アパシー 学校であった怖い話 殺人クラブ リベンジ」の
電子配信がスタートするらしいです。
私的には、無料で配信してほしいとお願いしたのですが、
そのことに関してはメールでスルーされたので、どうなっているのかはわからないです。
あんまりしつこく聞くのも何なので、黙って配信されるまで待つとします。
配信料が高いと感じたら読まなくていいと思います。

でも、読んで面白いと思ったら、ぜひ周りの方々にも薦めてもらえると嬉しいです。
お願いしまーす。

せめて、一巻だけでも無料配信になっていますように。






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Last updated  2015/06/16 04:54:30 PM
2015/06/03
ファンディ開始を心待ちにしているファンの皆様、大変申し訳ございません。

5月末にはプロジェクトをスタートできる予定でしたが、
「殺人クラブ リベンジ」の電子書籍化が6月にずれ込んでしまいましたので、
それに合わせてスタートする形を取りました。
色々と手続その他もろもろに時間がかかっており、本当に申し訳ございません。
一生懸命頑張っておりますので、しばしお待ちを。



ちなみに、30万円コースの内容ですが、
おひとり様限定で、荒井昭二に殺される権利でございます。

やっと荒井の出番が多くなりそうになった途端打ち切りになってしまったわけで、
皆様の予想通り、これから出番急増でございます。
それに伴い、本編で見事荒井君に殺される役をやっていただこうというわけです。
本当は、日野とか新堂とか岩下とか風間とかに殺される権利も用意したかったのですが、
3巻でそれだけ人が殺されると本筋が全く進まなくなってしまいますので、
本編の進行に伴って荒井昭二のみとさせていただきました。

詳細は、ファンディ開始後にホームページでご確認ください。

次回は、正式なスタート日時をご連絡できたらいいな。





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Last updated  2015/06/04 02:34:15 PM
2015/05/17
えー、クラウドファンディングの続報です。

まず、目標ですが、「アパシー 学校であった怖い話 殺人クラブリベンジ」の続き、
3巻目を書きたいということです。

執筆分量は、1巻、2巻同等分で、目標金額は200万円となります。
この中から手数料として、15%を運営会社さんに配分され、
プレゼントの制作費や配送料、その他もろもろの実費がかかりますので
漫画を執筆する両角は、本当にカツカツで制作することになりそうです。
それでも、両角はぜひ書きたいという強い意気込みを持っていますので、
ぜひみなさんで応援してほしいところです。
もともとは両角が声をあげて実現した企画ですから、
両角の笑顔を見るために私も頑張って支援したいもんです。

そこで、お返しのコースもいろいろと考えてあります。
クラウドファンディング実施中は、
僕もサポーター限定日記を出来る限り色々と書こうと思っています。


さて、気になるコースですが、
お礼メッセージのみのコースから、
PDF配信コース、印刷本プレゼントコースなどの定番コース以外に、
僕がクラウドファンディング専用に書き下ろした限定小説や
キャラクター原案書、連載当時のシナリオ第一稿プレゼントをはじめ、
両角の直筆サイン色紙や、まぼろしのホニャララ原画などなど。

そして、クラウドファンディングではおなじみの食事会も用意してあります。
食事会はほとんどが関東圏ばかりでしたが、今回は関西にも出張いたしますよ~。
やはり、自分の中では関西方面の学怖ファンは関東同様とても大事な存在ととらえていますので、
目標達成の暁には、ぜひ関西での食事会もやりたいものです。
両角も出席する意欲満々なので、その場でのサイン会にも対応できるとよいですなあ。
もちろん、その場限りの極秘裏話もきっと盛りだくさんになるはず。
ミクシィでの修羅場オフ会が再現・・・するのかしないのか?
人数集まらないと悲惨ですが・・・オールで朝まで行っちゃうかぁ!?


最後に、一名様限定の目玉コースですが、
クラウドファンディング最高額となる特別企画を用意してあります。
それが何かは・・・次回発表。
ちなみに、お値段は30万円を予定。
すでに予想している方は、きっとソレで当たっているはず。


ではでは~🎵






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Last updated  2015/05/17 08:44:41 AM
2015/05/09
まめに更新できなくて、すんません。
もう少し落ち着いたら、もっと更新できると思うんですけれどもね。

で、5月下旬開催予定のクラウドファンディングですが、それに合わせて
『アパシー 学校であった怖い話 殺人クラブ リベンジ』を
電子書籍で読めるようにすることになりました。
詳細は、クラウドファンディングの専用ページで報告されます。

ちなみに、1巻は無料で読めるようにしてほしいとお願いしているのですが、
まあ先方の会社さんもカスミ食べて生きているわけじゃないし、
単純に無料というのは簡単にオーケーが出るかは微妙です。
それでも、今回のプロジェクトを成功させるためには、一人でも多くの方に
まずはこの漫画を読んでもらわないとならないわけで、
自分的には1巻だけでもまずは無料で読んでみてもらいたいなぁと思ったわけです。
それでつまらなければ、続きは読まれないわけだしね。
でも、面白いと思ってもらえれば、続きも気になってもらえるでしょ。

個人的には1巻も2巻も無料にしたかったんだけれど、
会社さんもボランティアじゃないから、さすがにそれは無理みたい。
プロジェクト開始まで、あと二週間くらいかな?

次回、どんなコースがあるのかお知らせできるといいなぁ。








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Last updated  2015/05/09 10:22:31 PM
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