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Jashi's ROOM

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ハードウェア

2019.06.23
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カテゴリ:ハードウェア

Ewin 電源タップ 4ポート 2個口 qc3.0急速充電 延長コード1.5m usb コンセント タップ 急速 4ポート おしゃれ ac アダプター テーブルタップ 雷ガード 過負荷保護 省エネ オフィス デスク汎用 pse認証済 12ヶ月保証 ホワイトを購入。



4ポートのUSB充電ポートと2つのコンセントがある電源テーブルタップ。USBポートは、急速充電規格QuickCharge 3.0(以後QC3)に対応したType-Aポートが1つ、機器に応じて高速に充電できるSmartチャージのType-Aポートが3つがある。


PSE認証は、本体に背面にも示されているが、ACプラグにも示されており、安心して使える。また1.5mの長さがあるACコードは1400Wまで使えるように太目である。




PCで調べられるQC3の状態を調べられる電子負荷装置で確認したところ、QC3に準拠した3.6V~12V程度まで電圧が可変されるのを確認。QC3に対応したスマートフォンに接続して問題なく急速充電できた。通常の機器を接続すると5Vの出力となる。


電子負荷装置で調べたところ、QC3ポートやSmartチャージポートは2.4A以上の出力が得られた。4つのポートでトータル6Aの出力は、タブレットをやスマートフォンを4台接続しても十分に高速に充電できる能力がある。


このACテーブルタップがあれば、USB出力のACチャージャーを用意する必要がないために便利に使っている。






Last updated  2019.06.23 14:51:01
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2018.10.21
カテゴリ:ハードウェア
アマゾンで購入したAideaZ 10000mAhモバイルバッテリー​である。

これは、10000mAh(内部のバッテリー3.6V)/36Whのモバイルバッテリーで、厚みはあるが底面積が少なくて手のひらに乗る大きさで小さい。付属するものは、Type-A・Type-CのUSBケーブルが1本、ポーチ、マニュアル(英語/日本語)。




上部には、バッテリー残量を%で示すLCDパネルがあり、入力・出力の動作状態を「PD」/「QC」/「5V」の表示でもわかるようになっている。動作状態がわかることで、外部の機器やこのモバイルバッテリーに高速充電しているのか確認できる点が便利である。



このモバイルバッテリー、PCと接続して電流や電圧を調べられるQC3対応の電子負荷装置(EBD-USB+)でテストした。

充電は、Type-Cポート(外部機器充電兼用)、もしくはmicroUSBポート(モバイルバッテリー充電専用)で行う。Qucik Charge 3.0(以後QC3)やPDに対応した充電器を使えば高速充電ができる。5Vより9Vで高速に充電が可能となる。



QC3対応の充電器をmicroUSBポートに接続したところ、9Vで充電が始まり4時間程度で完了した。またType-CポートにもQC3対応の充電器を接続したところ、同様に9Vでの充電ができ、LCDパネルは動作状態を「QC」表示したことから、Type-CポートはPDとQC3の両方に対応しているような感じだ。QC3やPDに未対応の充電器では5Vでの充電となり、6時間程度の時間が掛かった。





モバイルバッテリーから他の機器を充電するときは、Type-A(QC3対応)、Type-Cポート(PD対応)、さらに上部は5V/1A(5W)のワイヤレス充電に対応して、合計3つの機器を同時に行うことが可能。


Type-Aポートは、EBD-USB+で調べると5Vから12Vまで連続的に電圧が変わることからQC3に対応していることが確認できた。Type-CはPD対応のはずだが、Type-A変換コネクタを使って確認したところ、同様に電圧が変わってLCDパネルの動作状態は「QC」と表示したのでQC3にも対応しているようだ。



実際にType-CポートにQC3対応(PD未対応)のスマートフォンを接続すると高速充電が可能だった。

なお、このモバイルバッテリーは、スマートフォンなどを接続すると自動的に出力されて充電が始まる。モバイルバッテリーによっては電源ボタンを押さないと出力されないものがあるが、その面倒さはない。

負荷を掛けていくと、Type-AポートとType-Cポートとも5Vで3A近く、12Vで1.5A近くまで安定して取り出せ、それ以上は電圧が降下して保護回路が働いてシャットダウンする。




動作確認していくと「パススルー機能」が搭載されていた。これはモバイルバッテリー本体を充電中に、接続したスマートフォンなども同時に充電できる機能。microUSBポートで充電中は、Type-AとType-Cの両ポートが同時に充電可能。Type-Cポートで充電中は、Type-Aポートのみで充電可能だった。この機能があるモバイルバッテリーは少数で、旅行のときに充電器のポートが足りなくても、モバイルバッテリーもスマートフォンも同時に充電できるので便利。


マニュアルには3.6V/10000mAhで36Whのバッテリーを使用し、定格容量6500mAh、効率は65%と書かれているのは5V換算で使える出力容量だろう。内臓3.6Vのバッテリーは10000mAhでも、5Vに変換するためにmAh表記の出力容量は少なくなり、換算すると以下のような計算になる。ロスもあるので6500mAhの控えめな表記は正直。電力量Whで表すと内臓バッテリーの正直な容量がわかる。

3.6V÷5V×10000mAh=7000mAh


5Vで1.5Aの負荷を与え続けると、5時間弱でモバイルバッテリー残量がなくなった。この時の消費電力量は36.4Whで、モバイルバッテリーに表記されている36Whを上回る。5Vでの出力容量は7234mAhと上記の計算も上回る。モバイルバッテリーに使用されている内臓バッテリーはもう少し容量が大きいが、低く見積もった表記にしているのだろう。今まで調べた10000mAhモバイルバッテリーには偽った表記で5V出力で5000mAhを切るものがあったが、これは非常に優秀である。



PD対応の充電器や機器がなかったのでPD対応モバイルバッテリーとしての特性が調べられなかったこと、ワイヤレス充電に対応した機器での使い勝手も確認できなかったが、将来に備えることができる。PD対応のType-Cポートは本体の充電や他の機器の充電にQC3として動作するので、Type-Aと合わせて2つのQC3ポートとしても使えるので、現在の環境でも活躍する。コンパクトなのでカバンに1つ入れておいても苦にならないモバイルバッテリーである。






Last updated  2018.10.21 18:39:48
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2017.05.29
カテゴリ:ハードウェア
RAVPower 14000mAh 改良版ジャンプスターターについて書いてみる。


■このジャンプスターター

14000mAhのジャンプスタータ-、普通のモバイルバッテリーよりは大きい。ケースに付属品と一緒に入っており持ち運びに便利。モバイルバッテリーとしても使える。

上部には、バッテリー残量や動作を示す小さな液晶パネルがある、ボタンを押したときにはバックライトも付くため、状態を確認しやすい。

■充電

付属のACアダプターやシガライター充電ケーブルで充電。これは電圧が高いので比較的短い時間で充電される。microUSBポートを持っていて、家庭ではAC接続USBチャージャーで気軽に充電できる製品もあるが、電圧が低いので充電に時間がかかる。

■ジャンプスターターとして使う

本来のジャンプスターターとして使ってみる。バッテリーが死んでいる使えないものに交換してみた。当然のことながらセルモーターは回らない。

付属のバッテリー接続ケーブルは、「改良型」ということで、電流、低電圧、逆充電、ショート、逆極性など安全性を考えて作られたものが付属する。セルモーターが回せる状態であれば緑色が点灯する。死んだバッテリーで低電圧ということで負荷がかかっていないため、スタンバイ状態と判断されて赤と緑が交互に点滅し、出力されないためセルモーターを回せる状態になっていなかった。

ケーブルのボタンを長押ししたところ、緑色LEDが点灯してジャンプスターターから出力されるようになり、一発でエンジンがかかってしまった。安全性のために状態を確認しているところに感心してしまった。しかし、このボタンを知らない場合は「なぜセルが回らない」ということになってしまう点に注意。

ジャンプスターターの残量表示のLEDはまったく変わっていない。一度ジャンプスターターを充電しておけば何度でもエンジン始動が可能である。

■USBモバイルバッテリーとして使う

このジャンプスターターは、USBポートが2つあり、接続された機器に合わせて多く電流を流して充電できるスマート機能があり、ポート当たり5V/2.1A出力できる。EBD-USB+というPCでコントロールして状態を確認できるハードウェアとソフトウェアで確認したところ、2.7A程度まで出力でき、その後はシャットダウンした。

出力は規定の2.1A以上を取り出しす能力があり、過電流に対しての保護機能があることも確認できた。これだけあればタブレットやスマートフォンは十分に充電できる。付属のmicroUSBケーブルは2つあるので、Androidなどは同時に充電できる。

■懐中電灯として使う

ランプボタンを長押しすると、LEDが点灯して懐中電灯として使える。もう一度押すと点滅、さらに押すとSOSの信号で点滅する。十分に明るい。

■総合評価

今までバッテリー上がりは何度も経験している。ブースターケーブルを使って他の車と接続したり、急がないときはバッテリー充電器で充電したりしていた。それの時間と手間を掛けずに、コンパクトなジャンプスターターにより簡単にエンジン始動ができてしまうのは感動する。モバイルバッテリーとしても使えるのも良い点である。

特に安全性を考えたバッテリー接続ケーブルが付属するのは安心感がある。






Last updated  2017.05.29 22:08:10
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カテゴリ:ハードウェア
suaoki S9シリーズレーザー距離計100mタイプについて書いてみる。


レーザー距離計である。S9シリーズには最大測定距離が40m、60m、80m、100mのものがあり、今回購入したものは100mタイプのものである。

付属品は、乾電池、バッテリーを装着するときに使うマイナスドライバー、キャリングケース、説明書(日本語あり)。

本体には水準器があり、ピタゴラス2点測定やピタゴラス3点測定には必要なものである。

使い方は最初わからなかったが、説明書の日本語を読んで使ってみるとすぐに理解できた。

単純に距離を測ってみて、メジャーでの距離を比べた。距離の基準がレーザー距離計のどこになるか確認したところ、レーザー光が発射されるところではなく、手前の底であった。それを元に比較したところ、ほぼ同じであった。値の正確なのにはビックリした。連続的に距離を測り、最大値と最小値を調べることもできる。

面積も測れる。1辺の距離を測って、90°方向を変えて2辺の距離を測れば、縦×横の計算をして何平方メートルかもわかる。

体積も量れる。縦横高さの3点を測るとそれぞれを掛け算して何立方メートルか出てくる。

高さも測れる。測りたいものの上までの距離を測り、次に下のところを直角にして測る。後はピタゴラスの定義で高さを計算して表示してくれる。

高さを測るとき、下方向が直角にできないとき、3点を測る。測るものの上部の距離を測り、次に測るものへ向かって直角に測る。さらに測るものへ下方向に測ると、高さを計算して表示するというものである。

レーザー距離計は頻繁に使うものではないが、1つ備えておくと重宝するものである。」






Last updated  2017.05.29 22:03:43
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2017.05.14
カテゴリ:ハードウェア
Eternal eye PD2.0 超高解像度1920x1080p HD ボールペン型カメラ 16GBメモリー内蔵 小型スパイカメラについて書く。



ペンタイプのカメラで、16GB microSDカードがペンに内蔵されている。

付属品は多数あり、microSDカードを標準サイズのSDカードに変換するアダプター、マルチカードリーダー、USB延長ケーブル、ボールペンの替え芯8つ、日本語も含まれた説明書である。

カメラとしてだけでなく、ボールペンとしても十分使えるようになっており書き味も安物ボールペンよりも良い。先端の金属を回すとペン先が出てくる。反対に回せば引っ込む。替え芯も8つ付属しているために、筆記用具としても使い続けられる。

ペンのフック上部にカメラがあり、上部にはボタンがあり、電源/記録ボタンとして使える。

時刻が記録されるようになっており、付属のmicroSDカードに「userconfig.txt」というファイルがあり、中に書かれている「2015-01-01 00:00:00」の部分を現在の時刻に書き換えて、メモリーをカメラにセット、起動するとこのファイルを読み込んで時刻セットができる。一度時間設定して、電源を切ると「userconfig.txt」の中身は「2015-01-01 00:00:00」に戻ってしまう。再度書き直す必要がある。

ペンをネジって分解、片方がmicroSDスロットがあり、ツメで引っ張るとメモリーが抜け、押し込むとメモリーが入る。反対側にはスイッチがあり、左側にすると録画モード、右側にすると静止画モードとなる。また、USBポートに差し込める形状となっており、充電する。

録画モードや静止画モードについての動作は、投稿した動画でわかるように作っておいたので参照してほしい。動画モードで上部のボタンを2回早押しすると動体関知撮影モードになるようだ(確認していない)。

動画は1080pということで、実際のピクセルやファイルサイズはそうなっているのだが、画質は720p程度である。また静止画もピクセルほどの画質ではない。

ペンとしてもまじめに使え、カメラとわからずに使えるこのペンカメラは、面白い使い方ができるアイテムである。






Last updated  2017.05.14 22:22:22
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2016.11.20
カテゴリ:ハードウェア
TP-LINK社のご厚意により「TP-Link 無線LAN中継器 11ac対応 11ac/n/a/g/b 1300+450Mbps ハイパワー コンセント直挿し ブリッジ(APモード)付き 3年保証 RE450」(アマゾンへの商品リンク)を提供していただいた。今回はそのレビューである。

RE450は、5GHz帯は1300Mbps、2.4GHz帯は450Gbps、3ストリームでの中継器である。

パッケージに含まれるものは、本体、クイックインストールガイド、保証書、LANケーブルなどである。


アンテナは3ストリームなので3つのアンテナがあり、本体に収まっているのの引き延ばして使う。


電源はコンセントに直接差すことができるようになっている。



横には電源ボタンやLEDボタンもあるが、電源は自動で入るし、RE450の設定画面でLED設定もできるために、強制的に使いたいとき用だ。


設定は簡単である。

1.RE450の電源を入れて、PCでWi-Fiを検索すると、「TP-LINK-Extender_2.4GHz」と「TP-LINK-Extender_5GHz」が見えるのでどちらかに接続する。
 (注意:PCの無線LANの設定は、ipアドレスやDNSサーバーのアドレスは自動取得するようにしておく)


2.接続後、ブラウザを開いて「http://tplinkrepeater.net/」と入力する。ユーザー名とパスワードとも「admin」と入れる。

3.その後、RE450で使うユーザー名とパスワードを聞いてくるので入れる。

4.後は家の中の親の無線LANルーターのSSIDを検索、それのパスワードを入れる。それぞれ5GHz帯と2.4GHz帯の設定を行う。

5.そしてRE450のSSIDの設定で、親の無線LANルーターと同じにもできる。私は意図的に違うものにしたが、同一のSSIDにすればシームレースに使うことができる。


6.後は再起動される。RE450に設定したSSIDに接続すれば使える。

私のPCでは2ストリームなので、866.7Mbpsで接続された。


速度的には直接親の無線LANルーターに接続した場合に比べると、中継のためのトラフィックが増えるためどうしても速度は落ちる。しかし家の端の部屋は今まで電波が飛びにくかったのが確実に接続できるようになることは大きなメリットだ。別の中継器で11ac対応で最高433Mbpsのものとの比較では速度は上がっていることが確認できた。

RJ45ジャックもあり、設定時に使う以外に、ここに中継器として使うときに有線で機器をつなぐことができる無線LANコンバーターとしても使えるようにもなっている。デスクトップ機を離れたところで使うには便利だろう。さらにHUBを接続すれば多くの機器も離れたところでも使用できる。

気になる点として、ACプラグの位置の関係で、壁の2つ穴コンセントに差す込むともう片方も塞いでしまうので、もう少し寄せてほしかった。分配コンセントを使えば何とかできるのではあるが。

AX






Last updated  2016.11.21 22:31:17
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2016.07.16
カテゴリ:ハードウェア
■前々からほしかった、ソーラーパネルUSB充電器


SNAN ソーラーパネル ソーラーチャージャー  折り畳み式  防災 防塵防水 非常用 スマホ用充電器 iPhone iPad Galaxy S7 など スマートフォン タブレット モバイルバッテリー 対応 21Wを入手することができた。

前々からこのようなものがほしかったので試してみる。

■特徴


SNANソーラーパネルソーラーチャージャー折り畳み式21Wは、

・高能率23.5%
・USBポート2つ、各ポート毎5V/2A最大
・最大出力21W

というもの。

後で述べるが説明書に記載されている諸元記載のところのあげる。(説明書は日本語はないのだが、英語ならともかくドイツ語の部分なので余計にわかりにくいかも)



■パッケージと商品


届いた商品



パッケージを開けると、ビニル袋に入っている本体が現れた。タブレットなどの包装に使われる若干半透明の柔らかいビニル袋に入っていた。



パッケージの中身は、本体、リュックなどに取り付けるために4つのカラビナ、そして説明書(日本語なし)。



説明書には日本語がない。諸元のところをピックアップ。英語の部分ではなくドイツ語とはお笑いだ。

本体は布で覆われたもの。



本体は四つ折りになっており、マジックテープで切り開く。



ソーラーパネルが3面、残り1面がマジックテープで閉じられたポケットで、その内部には2ポートのUSB出力があり、このポケットには付属品や必要なものを収納すると同時に、充電したい機器を入れることができるようになっている。



裏側を見る。マジックテープで固定されているものが2つある。これを伸ばす。実はこれはソーラーパネルを立てて、太陽の向きに合わせるためのものであった。



この様子は
での動画を参照。

■晴天を狙って充電開始!


この梅雨の時期、たまたま晴天が現れた。午後3時45分、太陽光に垂直になるようにパネルを固定、そしてモバイルバッテリーを接続。このモバイルバッテリーはAnkerの13000mAhのものを接続。



中間にはUSB充電器用の充電状態を調べるチェッカーを挿入。電圧は5Vを切っているが、1.93Aと最大出力近くまで充電している。このチェッカーは充電時間や、積算充電量も調べられる。2分で64mAhも充電しているのはビックリ。



充電開始時に、ankerのモバイルバッテリーは2つのLEDしか付かない。50%なのか、適当な表示なので目安に。



45分後、晴天だったのが曇り空と気がついたのが午後4時30分。たぶんまともに太陽光に当たったのは30分間だろう。

外に回収に行った。外は今にも雨が降りそうな雲。そのとき電話津は4.64vではあるが、充電電流は0.11A。意外と曇り空でも充電している。実質30分程度で、積算充電電流量は949mAhと思ったよりも優秀。



このとき、13000mAhのモバイルバッテリーのLEDは、残りバッテリー容量が2つから3つに上がっていたのである。



■曇りでもわずかでも充電できるのは特記事項


7月の午後5時前の曇りでも、0.11Aの微々たるものではあるが充電できたのにはビックリ。モバイルバッテリーから、その状態で撮影していたコンパクトカメラに接続したところ、カメラも充電ランプが付いていた。

外に出しておけば、晴天でなくてもそれなりに充電できると思われる。

■困ること、および解決策


1つのパネルも大きく、パネル3面では相当大きい点。

太陽からの角度を無視してでも、つり下げるような使い方をすればそれなりに充電できると思われる。

先の曇りでも充電できるので、置くのではなく、つり下げることによって場所を取らないで使うことができるのではないか。

■まとめ


光が強ければUSBポート最大出力近くまで取り出せることが確認できた。

また逆に曇りでも微々たるが充電出力を得ることができる。

これらは大きなパネルを3枚持たせることで実現できた製品であろう。

無名なメーカーではあるが、思った以上によくできた製品。
AX






Last updated  2016.07.17 08:00:27
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2016.04.21
カテゴリ:ハードウェア
■「Quick Charge 2.0」対応のカーチャージャーを注文


先日、スマートフォンの充電するのを忘れていた。車での通勤時にカーチャージャーで50分弱充電したところ、30%ほど充電されただけで帰宅まで持たせることができなかった。

使っているスマートフォンはasus社のZenFone 2 (ZE551ML)というもの。これはasus独自の高速充電できる「BoostMaster」っという機能がある。これは「高速充電できるクアルコム「Quick Charge 2.0」とASUS「BoostMaster」同じ」で書いたようにクアルコム社のサイトに「Quick Charge 2.0」と何ら変わらぬものであった。実際は同じなのである。

アマゾンをのぞくと、Quick Charge 2.0対応のAukey USBカーチャージャーCC-T6が送料込み1599円。これはクアルコム認証の製品で、Quick Charge 2.0対応のUSBポートが2つある。USBポートが複数あってもQuick Charge 2.0対応のUSBポートが1つという製品が多い中で、2つあるのはポイントが高いのである。



Aukeyという会社は、充電器などで高い評価を受けているAnkerのパクリとも言われるが、必ずしもそうではないようで製品はしっかりしているとレビューでは書かれている。

先日のようにならないよう車中で高速充電をしたいため注文した。

■届いたQuick Charge 2.0対応のAukey USBカーチャージャーCC-T6


届いたUSBカーチャージャーのパッケージ。今流行の質素なパッケージである。



パッケージの中身は、USBケーブル(左上)、充電器本体(左下)、保証書(右上)、説明書(右下)である。



注文時に確認していなかったが、USBケーブルが2本付属していたのはうれしい誤算である。そのケーブルは太めでしっかりしているので好感が持てる。保証書は英語のみの表記だが、説明書は各国語の中に日本語もあった。

USBポートは2つあり、それぞれ5Vで2.4A、9Vで2A、12Vで1.5Aの出力できる。出力される電圧は接続したQuick Charge 2.0対応の機器とやりとりして必要な電圧が自動的に選ばれる。Quick Charge 2.0未対応の機器では5V出力となる。小さいながらもUSBポート1つが18W出力、2ポートの合計で36W出力となっている。



車のシガライターソケットに差し込んだカーチャージャー。あまり出っ張らない。差し込むのはきつくないものの、緩みそうな感じがしないでもない。カーチャージャー本体はプラスチックケースで安いぽい。2つのUSBポートの間隔は広くないのでUSB充電チェッカーを接続すると隣のポートにはUSBケー-ブルは差し込めない。



■バッテリー残量6%、48分でどれだけ充電できるか


ZenFone 2のバッテリー残量は6%、出勤時間48分でどれだけ充電できるか確認してみた。

別にQuick Charge 2.0対応のスマートフォンであるXperia Z4(SO-03G)が残量10%、これも同時に接続して確認してみた。

左がXperia Z4、右がZenfone 2。



まずXperia Z4をカーチャージャーにつないだとき、USB充電チェッカーで確認。電圧は9Vになっている。



本命のZenFone 2をつないだとき、電圧は9Vになっている。



今回のカーチャージャーはQuick Charge 2.0対応であることが確認できた。

車を飛ばして48分経過して職場に到着。

Xperia Z4はこの間に35%アップしてバッテリー残量45%になった。Quick Charge 2.0未対応のカーチャージャーでは20%ほど(もしくはそれ以下)しか充電できなかったので、今回のカーチャージャーは優秀である。



ZenFone 2は何と!! 61%増しの67%になっていた。ZenFone 2は高速充電できるのがうたい文句であったのはウソではなかった。残量が少なくてもここまで充電できるのであれば安心だ。



同じQuick Charge 2.0対応(BoostMaster)であってもこれほど機種によって差が出るとは意外であった。ZenFone 2の高速充電能力が高いこともわかった。

■バッテリー残量32%、48分でどれだけ充電できるか


こちらもXperia Z4とZenfon 2でバッテリー残量32%前後でどれだけ充電できるか、仕事帰りに確認した。

Xperia Z4は33%、Zenfone 2は32%であった。



48分後、Xperia Z4は63%、Zenfone 2は82%であった。



Xperia Z4は30%、Zenfone 2は40%上昇。やはり後者の高速充電能力が目立つ結果となった。

Xperia Z4の充電状態。



Zenfone 2の充電状態。



■以前のカーチャージャーで充電したら


以前のカーチャージャーで充電して新しいものとどれだけ違うのか再確認。「Anker社の 9.6A 48W 4ポート USB カーチャージャー を購入」の記事にしたAnker社の製品。

これはAnker社のPowerIQ搭載でなるべく高速に充電できる機能が搭載されている。ところが電圧を上げて高速に充電できるQuick Charge 2.0には未対応である。



なお、これにはUSBケーブルは付属していないものの、表はアルミダイキャストでの作りでしっかりしている。

Zenfon 2のバッテリー残量は31%で、上記とほぼ同じ。



今回は帰宅途中でガソリンを入れたり買い物をしたりしたが、車のエンジンを切ったものの、アクセサリーはONにして通電状態にしておいた。

そして1時間13分後は65%であった。



やはり旧来の充電器では時間を掛けてもあまり充電できないのであった。

このときの充電状態。



■「Quick Charge 2.0」対応のカーチャージャーはやはり高速充電


以上のように「Quick Charge 2.0」対応のカーチャージャーは対応する機種を充電するには間違いなく高速充電できる。Aukey社の製品もクアルコム社の認定を受けたしっかりとした製品であることもわかった。

また、自動車で移動するときには充電する時間を多く取れないときが多いが、このようなときでも十分な充電が可能であった。このような充電能力があるにも関わらず小型、しかも触っても少し熱い程度で発熱も思った以上にすくない。

ただし今回高速充電を確かめたXperia Z4とZenfone 2では、Zenfone 2の高速充電能力が高いことがわかった。

さらに高速充電可能な「Quick Charge 3.0」というのも発表されており、それに対応した機種が多く発売されることになるようだ。Aukeyでも「Quick Charge 3.0」対応のカーチャージャーCC-T8が発売されており(CC-T6よりも100円安い1499円)、「Quick Charge 2.0」用としても使えるので今後のためにはそれもいいのだが、USBケーブルが1本しか付属していないことと、まだ国内では対応機種が発売されていないので今回のCC-T6でも満足している。
AX






Last updated  2016.04.26 18:58:38
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2016.02.28
カテゴリ:ハードウェア
■電圧も電流も同時計測できるUSB充電チェッカー


USBポートを持つ充電器やPCから充電する機器がある。その状態を知りたいとき、「USB充電チェッカーというものがある。

 充電器→「USB充電チェッカー」→ケーブル→充電する機器

今までの充電チェッカーは、電圧と電流が交互に表示されるものが多く、いくつか使っていたものの使いづらい面があった。

最近は同時に表示できて、さらには充電時間、積算電流値が計れるために使い勝手が良さそうなのでほしくなって購入した。

先に海外の通販サイトから購入した送料込み米ドル$4.74(購入時PayPal決済で¥587)のもの(最上部)は9Vまで計測できるもので薄い水色ケースに入っている。下2つは今回eBayに出品している業者から購入したもので、若干黒っぽいケースに入っていて20Vまで計測できてカナダ$10.30で送料込み(PayPal決済で923円。1つ当たり462円)で購入して、米国のクアルコム(Qualcomm)社が提唱している「Quick Charge 3.0」に対応していると称していた。



今回の下2つが送られてきたものを開封したとき。パッケージには入っておらず、透明なチャック付き袋に入っていた。



なお、水色や黒っぽいケースに入っているこれらのUSBチェッカーは、日本でも同等なものが販売されている。

水色のものはルートアールのRT-USBVATM(楽天市場で商品検索)と同じと思われ、1280円程度。

黒っぽいものはルートアールのRT-USBVATM2QC(楽天市場で商品検索)と同じと思われ、1580円程度。

海外発送なので時間は掛かるが安く購入できたのだ。

■2つのUSBチェッカーでの電圧表示

Zenfone 2の充電状態を水色のUSBチェッカーで調べたところ、8.99Vの表示。



今回購入した黒っぽいケースに入ったUSBチェッカーでは9V以上の表示を示した。



つまり水色のUSBチェッカーは9Vまで対応というこで、実際には8.99Vまでの電圧しか表示できないのだった。

なお、今回購入したものは20Vまで計測できるので「Quick Charge 3.0」対応として販売していたが、正確には「Quick Charge 2.0」対応だ。「Quick Charge 3.0」の20V出力時のチェックはできるが、実際には上記の9Vのようにそれ以上出ているときがあっても計測できないからである。

それと今回のものはこの小数点がこの位置固定ならば10V以上表示できない。購入したところにあった画像を見ると、小数点が移動して12.0Vが表示されているので問題ないのだろう。



■2種類のチェッカーの比較


2種類のチェッカー、3個で計測。

先に購入した水色のもの。



今回購入したものの1つ目。水色のものと電圧が高めに表示されるが、誤差かUSBチェッカー自体の抵抗値の違いなのだろう。



今回の2つ目。電気供給を絶つと充電時間、積算電流値がリセットされてしまう問題発生。他の2つはそのようなことがなく、通電しているときに右上にあるリセットボタンを4秒ほど押すとリセットされるのに。



今回購入した2つの1つは不良品のようだ。しかし海外の販売者に連絡するのも面倒なので(決済したPayPalに連絡する方法もある)このまま使うことにした。充電時間、積算電流値がリセットされても特に問題もないこともある。

■USBチェッカーを分解


分解したら不具合が確認できるかもしれないっといううことで分解。このような分解ツールがないと分解は不可能だった。



以下のようにリセットボタンを含めて4つに分解。一番下は分解ツール。ここで赤い矢印のついている4カ所にはツメがあるのだが、赤い×のところにはツメがない。分解時にツメを折ったのかとも思ったが、そうではない。製造時にツメが折れた様子もなく、ケースをはめ込みやすいように最初からツメがないようだ。



表はUSBコネクタや表示板、リセットボタンが並ぶ。



裏は真ん中に樹脂がかぶせられたチップ、無記名のICや半導体、その他CRが並ぶ。しかし半田付け状態を見る限りは異常は見れれなかった。

AX






Last updated  2016.03.01 20:28:21
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2015.06.26
カテゴリ:ハードウェア
■Anker社のmicroUSBケーブルを購入

モバイルバッテリーやACアダプターなどモバイル関係で有名なAnker社、このAnker社のUSBケーブル90cm3本セットをアマゾンでを購入した。送料込み1099円。1本あたり366円と100円ショップの108円のケーブルに比べると高い。残念ながら楽天市場では販売されていない。

届いたパッケージは以下のもの。



中には3本のケーブルが入っている。



同じくAnker社、Astro M3 13000mAh モバイルバッテリーに付属していたケーブルと比較すると、ケーブルは太めで堅く、コネクタには「Anker」とロゴが入っており、良さそうに見える。



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安価なケーブルでは使われているケーブルの銅線が細くて抵抗値が多くなり、充電電流が低くなるとよく言われる。高価なケーブルだと抵抗値が低いので充電電流が多くなる。それを検証してみよう。

■充電電流を調べる環境

今回ドコモが2年前に9975円で発売したタブレット「dtab」(dtab01)とACアダプターを、今回のAnkerのUSBケーブルを手始めに、手持ちのいろいろなUSBケーブルで充電電流を調べることにした。dtabは電源を切って、8%~10%程度充電された状態で計測する。

検証するに当たって、ACアダプターとケーブルの間に挟むUSB電圧/電流チェッカーを使うことにした。

以前から使用しているL型のものは、USBポートに被さって使いにくい面があった。



それでストレートタイプのものを探すと、アマゾンで送料込み400円であり、2つ購入した。2つあれば表示される値に誤差があるか確認できるためであり、実際にはどちらもまったく表示に差がなかった。楽天市場では同型のものは410円から送料込みで購入できる。これの裏と表。ストレートタイプのものはL型のものより刻々と変化する値を早く表示してくれるので使いやすくなっている。



充電に使うACアダプターとして左から、中華タブレット「Teclast X98 Air2」(Windows 8.1とAndroidのデュアル機)に付属していた2.5Aのもの、Anker Astro M3 13000mAhに付属していた2Aのもの、ドコモのタブレットdtab01に付属していた2Aのものを用意した。どのACアダプターでも充電電流の差はなく充電に必要な電流は満たしているので、右のdtab01に付属したACアダプターを使った。



■各ケーブルの充電電流

準備が整ったのでいろいろなUSBケーブルで充電電流を見てみよう。なお、ケーブルの長さは、今回のAnkerのものがコネクタの端から端までの長さで表していたので、他のケーブルも同様が計り方で実測した。また、充電専用のケーブルではなく、データー信号もつながっていて同期もできるケーブルばかりである。

・今回のAnker社USBケーブル 長さ90cm 充電電流1.53A

写真では1.52Aだが、1.53Aで表示されることが多かった。このケーブルは太くて堅いので取り回しがしにくい。



・100円ショップ(ダイソー?) 長さ106cm 充電電流1.47A

ごく普通の太さのケーブルは、被覆の素材が若干柔軟性に乏しいが比較的柔らかく取り回しは楽である。内部の電線が細くて長いケーブルなので、充電電流は少し低めになっているのだろう。安さを考えたら健闘しているかも。



・中華タブレット「Cube U25GT2-W」に付属 長さ82cm 充電電流1.33A

短くて太いケーブルなのに充電電流が低い。これは内部の電線が細いのに被覆が厚いだけだろう。



・中華タブレット「Colorfly G808 3G」に付属 長さ102cm 充電電流1.23A

珍しいフラットケーブルを使ったケーブル。充電電流は低いのはやはり電線が細いのであろう。



・中華タブレット「Teclast X98 Air 3G」付属 長さ73cm 充電電流1.53A

ケーブルは短めで、Ankerのものと同様に太めで堅い。9.7インチのWindows8.1/Androidデュアルのタブレットに内蔵されるバッテリーは大きいので、それに対応するために内部の電線も太いため、充電電流も高いのだろう。



・Anker Astro M3 13000mAhモバイルバッテリー付属 長さ71cm 充電電流1.53A

細めというより普通の太さ。ケーブルが短めということもあるが、内部の電線は太めで被覆も柔軟性に富んだ素材が使われているのだろう。



・ドコモ タブレットdtab01付属 長さ122cm 充電電流1.48A

天下のドコモで販売された製品の付属ケーブルなのに、充電電流は少し低いのが意外。内部の電線はしっかりしているかもしれないが、今回の中で一番長いケーブルのために抵抗値が大きくなったことが原因なのかもしれない。



・Nexus 7(2012)付属 長さ97cm 充電電流1.53A

今回のAnker社のケーブルよりも長くて細め(普通の太さ)で柔軟性があるが、Ankerのものと同じ充電電流というのは製造元のAsus社だけある。内部の電線はしっかりしており被覆は柔軟性のあるものが使われていると思われる。



・100円ショップ巻き取りタイプ 長さ79cm 充電電流0.96A

充電電流が今回のケーブルで最小値。巻き取りやすくするために使われている電線が細くなり、抵抗値が大きくなってしまうのだろう。



・何かに付属していたケーブル 長さ58cm 充電電流1.46A

今回の比較で一番短いのに充電電流が若干低い。ごく普通の太さのケーブルだが、比較的固めなのは、内部の電線が細く被覆の素材も柔軟性が低いものが使われているのだろう。


・ソニー デジカメDSC-WX350付属 長さ62cm 充電電流1.47A

これも今回の比較では2番目に短いのに充電電流が若干低い。上記のケーブルと同様な印象である。デジカメ用として使う分には充電電流が低いので問題ないのだろう。



・100円ショップ カールコード 長さ42cm 充電電流1.48A

だいぶん前に購入した同期もできるケーブル。細いケーブルだが意外と健闘しているのにびっくり。



■ケーブルの順位と考察

今回のケーブルの中でランキングしてみる。

充電電流が多いケーブル順位は次のもの。今回購入したAnker社のケーブルをヨイショした結果ではなく、手持ちのケーブルも良いものがいくつかあったのだ。

ベスト1位:今回のAnker社USBケーブル
      中華タブレット「Teclast X98 Air 3G」付属
      Anker Astro M3 13000mAhモバイルバッテリー付属
      Nexus 7(2012)付属
ベスト2位:ドコモ タブレットdtab01付属
ベスト3位:100円ショップ カールコード

ワーストのケーブル順位は次のもの。

ワースト1位:100円ショップ巻き取りタイプ
ワースト2位:中華タブレット「Colorfly G808 3G」に付属
ワースト3位:中華タブレット「Cube U25GT2-W」に付属

今回はタブレットだったが、充電電流の少ないスマートフォンではケーブルによる差が少なくなる。もっと充電電流が必要な機器を接続した場合、これらのケーブルでもさらに違いが大きく出てくる。その場合、Anker社のケーブルは一番抵抗値が少ないような作りにも見えるので充電電流が最も多くなるかもしれない。長期間使うと信頼性もわかるかもしれない。

100円ショップのケーブルも巻き取りタイプでなければ意外と健闘、それなりに使えることがわかった。また安価な中華タブレットに付属しているケーブルは100円ショップ以下で良くないものも多い。

今回の検証で、ケーブルによって充電電流が異なることがわかった。これにより充電時間に差が出てくるのだ。ケーブルの長さや太さもある程度関係している。使用時には注意した方が良いだろう。
AX






Last updated  2015.06.28 11:16:48
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