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JE2LUZ・熊野

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環境問題

2020/10/18
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カテゴリ:環境問題
半袖から長袖に…
 長袖からベストに…
 ベストから上着に…
 三段跳びのような勢いです。
 これも前線が居座るからでしょう。
 日本海には筋状の雲が出始めたようだし…
 それでも南の海には熱帯低気圧の卵が…



 これが台風になると来るかもですね。
 もう駅伝の季節になってきていますが、これからは冬以外は分かりませんね。

 コロナのワクチンも、世界中が焦っているけど、大きなトラブルをおこさなければいいのですけどね。
 決して安全な代物ではないはずですから…
 にしても、何処かの大統領ほどデタラメ言っても人気が残っているって…
 不思議ですね。


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最終更新日  2020/10/18 02:35:12 PM
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2020/10/17
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
今年の天気図、衛星写真には「前線」が現れることが多いです。
 観測精度が良くなったからなのか、気候が変わってきたのか…
 「前線」には、「温暖前線」「寒冷前線」「停滞前線」「閉塞前線」があるようです。
 「梅雨前線」「秋雨前線」は「停滞前線」だそうです。
 温暖前線と寒冷前線がおしくらまんじゅうであまり動かないのが「停滞前線」で、長い間天気がぐずつくことになります。
 時期が違うと名前が変わるみたいです。



 


 これが今日の天気図で、「秋雨前線」が沖に横たわっています。
 寒冷前線が南にあるので、11月の気候になっているそうです。
 寒いので作物の蘇我地も悪いでしょうし、天気が悪いと益々、育たなくなります。
 梅雨時に「梅雨前線」が現れてから、途中で「停滞前線」と呼ばれ、そのまま「秋雨前線」に変わっています、
 上がったり下がってリ、切れたり繋がったり・・・

 今年は野菜の価格が安定しないですが、これでは冬野菜もどうなることやら…
 「もやし」と「きのこ」は工場生産物になっているので安定していますが、長くなると,これらだって原料が必要ですからね。
 もやしの原料の「みどり豆」がほぼ全量、輸入品ですしね。
 世界が平和でないと、「もやし」も食べられなくなるんですね。


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最終更新日  2020/10/17 12:27:28 PM
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2020/08/22
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
近年は異常気象・海洋異常がふつうになって、「異常」ではなくなってきたようです。
 「平年並」と言うの30年に一度書き換えられるとか・・・

 日本は海洋国で、黒潮と親潮がぶつかるところにあります。
 おかげで太平湯側南の方は温暖です。
 そして、北からの親潮とぶつかる三陸沖とかは世界有数の漁場です。
 空気は南の太平洋と北の大陸のバランスで気候が変わります。
 偏西風も通ったり遠ざかったり・・・
 四季があって変化に飛んで・・・
 
 近年はこのすぐおきで黒潮が蛇行しています。
 カツオなどの群れには大きく作用するようです。
 でも、魚は寒い海が好きらしいですから、北の海のほうが漁業には影響が大きいようです。





 海水温度は30℃もあるし、黒潮は高うしているし・・・
 フィリピンより北で熱帯低気圧は台風になるし・・・
 この近い範囲のこうしたデータでも心配になるけど、インド洋の気圧配置は「上流」になるので影響するようですしね。
 メキシコ沖のエルニーニョやらニーニョは気候的には「下流」なんですよね。

 北極航路でロシアの天然ガスが運ばれたんだってねえ・・・
 航路が開発されて何年かになるけど、実用化した???
 北極海が普通の船が通れるほど暖かくなっちゃったんですよね。
 ヒマラヤでは奥地の氷河が消えかけて、生活用水がなくなった集落があるとか・・・
 白熊が絶滅しそうだとか・・・
 マイアミのがーも危機なんだとか・・・
 それより、南太平洋の島国が消えそうなんです。
 日本だって、東京も大阪も街が消えそうなんですけどね。

 こういうの、「杞憂」って言うんでしょうか?


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最終更新日  2020/08/22 05:50:04 AM
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2020/08/02
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
長梅雨が開けて夏晴れになりました。
 長梅雨と言っても、この辺では山間部には少しまとまって降ったこともありますが、海岸線は総雨量は少なめでしょう。
 前線が頑張ったからか、南の熱帯低気圧が出来なかったからか、今年は7月末までで台風が二個だけでした。
 そんな関係でmこの改元線に川は渇すの気配があります。
 6月~7月と雲も少なかった太平洋ですが。8月になるといきなり賑やかです。



 8月1日正午の米軍の気象予報です。
 昨日は何もなかったのに沖ノ鳥島付近に「台風3号」が出来たし、南シナ海には低気圧が出来ています。
 普通の都市では珍しくはないのですけどね。
 この「3号台風」は日本ではまだ認めていません。
 この位置からだと近づく可能性もありますね。
 梅雨時でも九州から東北まで川が溢れていますから。台風が直撃したらひとたまりもないでしょう。
 コロナは当分収まりそうにないし・・・
 若い人と酒飲みと色気に弱い人達に少し自重して貰わないと・・・
 この辺で水に弱いのは紀宝町と新宮ですね。
 それでも、熊野川はましな方になったみたいです。
 来週は一応「猛暑」と「台風」は気に掛けておいた方が良いと思います。
 太平洋の海水温も高めみたいですからね。



 これが気象庁、15時の予想図です。
 米軍が熱帯低気圧にして居るやつが先に台風になって「3号」ですね。
 米軍の台風はまだ認定されていません。
 こうしたズレがしょっちゅう起きます。


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最終更新日  2020/08/02 05:10:04 AM
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2020/03/22
カテゴリ:環境問題
今年、2020年のキショウハdうかという予想があちこちで出ています。
 下に二月の全世界の海水温平年差マスヲのs。
 とにかくどこもかしこも高めなんです。
 まさに、地球温暖化ですね。
 おまけに衛星写真では今年に入って日本に関係あるアリューシャンとかの海域はずっと上天気ですから、じわじわと温まってくるでしょう。
 三月ですが、早ければ4月からは台風シーズンです、
 細かいのが次々生まれて海をかき回してくれると良いのですが…
 でも早めの台風が発達するとフィリピンが迷惑します。
 近年は「エルニーニョ」「ラニーニョで説明できる気象ではない湯です。
 インド洋の「ダイポール現象」の去年の秋から少々おかしいようです。
 秋から暮れにおかしいと日本の梅雨に影響するらしいです。
 偏西風を動かしちゃうそうですから台風の進路も変わるのでしょうね。
 偏西風が南におりていれば台風は起きを通るのが増えるでしょうし、北に上がって頭を押さえると中々進まなくなって「雨台風」が暴れるし…



 まあ、心配しても仕方ないですね。
 「予報をよく聞いて逃げてください」としか言えないでしょう。
 「暴風雨」「豪雨」「洪水」「津波」
 中々逃げませんからね。
 一生に何回も遭遇する人は少ないです。

 「東南海」「南海」は生まれていましたが記憶できる歳でもないし、木本はさほどの被害がありませんでした。
 「伊勢湾台風」「12号台風」は経験していますが、これも、木本はほんの一部に被害が出ただけでした。
 私も、災害に関しては他の人より少し目撃体験がある程度です。
 興味があるので情報は集めますが、現実にぶつかったら若い人のように逃げるのは不可能でしょうね。
 今の状況だとこの家の場所は台風の高波と東南海地震の津波では大丈夫そうなんですけどね。
 三陸のときのように津波の大波まで20分も30分もあれば年寄でも逃げられますが、4分とか10分では無理でしょう。
 2~3分間も揺れるのですからね。
 堤防の樋門を閉めてあるので花火の時以外は普通の津波は大丈夫のはずです。
 でも、花火と津波がぶつかる確率はそんなに低くないんですよ。
 準備など含めると一年に2日ほど樋門が開いています。
 30年に80%だとすると…
 365×30=10950日 262.800時間
 その間で50時間開いていると… 0.019%もあるんですよ。
 30年に交通事故に合う確率は  10%ほどだそうです。
 まあ、これも数字の話ですけどね。
 でも統計的な数字、確率がすべてのベースです。
 普通の災害に合う確率は場所によってうんと高くなります。
 熊野は大河がないので洪水の率はそんなに高くないですし、十津川方面のような山抜けも少ないですが、この異常気象ですし、スーパー台風まで予想されていますから…
 私が体験することは殆どないとは思いますけどねえ…


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最終更新日  2020/03/22 06:00:06 AM
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2020/01/16
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
どうも近年は日本の生態系が崩れてきた居るようです。
 田舎だけでは無く都市部にも獣が出ています。
 「猪」「鹿」「猿」「狸」どころか「熊」まで昼日中から出ています。
 それに、本来居なかった「ハクビシン」「アライグマ」から「キョン」まd・・・
 空では雀は減ったとか言われますが、「カラス」「トンビ」の他に「オウム」「孔雀」なんてのも一部ではのさばっているそうです。
 水の中では「ブラックバス」「ブルーギル」「ガー」「アカミミガメ」「雷魚」「草魚」・・・「ワニ」まで見つかったことあるようですね。
 日本は生物の持ち込みにうるさい国だったのですが、いつの間にやらたがが緩んでおかしなものがペットで入って来ています。
 こうした外来種は固有種を圧迫するでしょうし、固有種でも病気が心配さ得るのに、病原菌やウィルスの新種を広げる可能性も大きいです。
 野生化していないものでも危険は一杯のはずです。
 動物園や水族館で見せるのは少しは管理できていますが、一般家庭での飼育なんて必要ないことのはずですよね。
 「かわいい」では済まないのに・・・

 熊野市でも猿・猪・鹿・狸・熊などの在来種の他に、ハクビシンやアライグマ、アカミミガメ、ブラックバス、ブルーギルは野生化しているし。家庭ではフェレットなど居るようです。
 そもそも、在来種でも本当に必要なのかという議論はされていませんよね。
 「元々居たんだから・・・」で良いとも言えないでしょう。
 「まむし」「ハブ」「蚊」「蠅」「ぶよ」「ナメクジ」・・・保護しようという人は居ないようですね。
 獣も「ジビエ」なんて呼ぶ食用利用は進まないし、猪は「豚コレラ」広げるし。熊は危ないだけだし・・・
 人間が檻の中で暮らすような今の田舎はおかしいでしょう。
 広大な面積の「保護区」を作って閉じ込める位で無いと生活が出来なくなってきていますよ。
 昨日も昼間に「猿」を見たし、夜には大きな「雄鹿」に出会いました。
 写真は小さなやつですけどね。



 夜中には鉄砲撃てないし、街中も駄目だし・・・
 動物って賢いのでそんなこと学習しちゃいますからね。
 猟師は高齢化してどんどん減ってくるし・・・
 「懸賞金」かけても「懸賞稼ぎ」が居なくなっています。
 どうするのでしょうね?

 人間に写るウィルスも入ってくるでしょうし、突然変異で襲ってくることもありますからね。
 「SARS]「MARS」なんてのもわかりませんよ。
 春節で一杯外人さんも来るでしょうし、「武漢」からの人も・・・
 真冬だから「西ナイル熱」なんかは大丈夫なのかな?
 オリンピックは真夏です。
 「こんにちは こんにちは 世界の国から・・・」


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最終更新日  2020/01/16 06:00:10 AM
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2019/12/05
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
- 冬はつとめて、 雪の降りたるは言ふべきにもあらず、霜のいと白きも、またさらでもいと寒きに、火など急ぎおこして、炭持て渡るも、いとつきづきし。 昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、火桶の火も、白き灰がちになりてわろし。
 清少納言って我慢強いのか鈍いのか・・・
 にしても、あの天井の高い宮殿で小さな火鉢程度で冬を越すのですからね。
 部屋ごとの障子なんてのも無かったようだし・・・
 栄養状態の決して良くなかっただろうし・・・
 暖かい物と言っても、すき焼きや具だくさんの鍋など無かったのでしょうしね。
 せいぜい、しゃぶしゃぶの雑炊???
 「芋粥」がご馳走???
 サツマイモはまだ普及していないから、里芋ですね。
 産業革命前の地球ですから今よりうんと寒かったはずです。
 もっとも、寿命が短く「老人」なんてほとんど居なかったでしょうけどね。
 そりゃあ、仏様にすがりたいのも無理ないです。

 12月だというのに台風28号「かんむり座」がフィリピンを襲っています。
 近年は季節構わずにフィリピンなどを襲っています。
 やっぱり温暖化のせいでしょう。
 フィリピンにしろ台湾にしろ日本にしろ・・・
 場所が悪いからと言って「ひょっこりひょうたん島」のように移動させるわけには行きませんしね。
 そこそこ無事出来ていた日本の北半分もこの先は安心できないですしね・

 28号の後に「かんむり座」と付けたのは、国際的に決められた台風の名前です。
 2000年から140の名前を決めて順に付けることになって居ますが、日本もその「台風委員会」に加盟して名前も星座の名前で10個登録していますが、国内向けには使っていません。
 テンビン・ヤギ・ウサギ・カジキ・カンムリ・クジラ・コグマ・コンパス・トカゲ・ハトだそうです。
 そもそも、和名だし天秤・山羊・かんむり・小熊の他は余り星座としても聞きませんからね。



 日本では「○○号」を使い、特別被害が大きかったものには被災場所などを付けた名前を使いますね。
 かつては、米軍流の女性の名前「キティ」「ジェーン」なんて使いました。
 災害が年々積み重なるのでどんどん覚えにくくなります。

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最終更新日  2019/12/05 06:00:10 AM
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2019/08/21
テーマ:地球の異変(206)
カテゴリ:環境問題
「夏枯れ」って、「夏は暑くて商売がうまく行かない」というのが元の意味だとか?
 暑さで野菜が枯れ込むから来たのでしょうね。
 株の方でも夏に相場が悪くなるのを言うんだとか…
 私の方では庭の畑でキュウリが枯れ込んできました。
 正真正銘の「夏枯れ」ですね。
 もう一つ、暑さのせいか、ブログのネタが浮かんできません。
 これも「夏枯れ」なんでしょうね。
 「涼しくなった」なんて書いてすぐにこれですからね。
 「夏バテ」が出たのでしょうか?
 庭の草刈りなんてことするから、草と一緒に脳みそも刈り払っちゃったみたいです。
 
 ネタが切れてくると引っ張り出すのが、「黒潮の流れ」とかです・
 今はこの沖で「大蛇行」が起きているようです。



 見事な蛇行ですね。
 南から黒潮に乗ってくる「かつお」はこの沖の手前で一気に沖に向かってしまうので和歌山県では豊漁だけど、北の方は不漁だそうです。
 根付きの磯魚以外は海流に乗って回遊していますから、「黒潮大蛇行」「冷水塊」なんてのがあると、魚群があらぬ方向に行っちゃうようです。
 そして、地球温暖化が海水温を上げるし、当然、海流をも変えてしまうでしょう。
 はるかヨーロッパの北にあるアイスランドの氷が作り出す深海の海流が地球を巡って居て、気候や表層の海流に影響していると言われますが、あそこの氷がどんどん減っているとか…
 とんでもないことが起きるのでしょうね。



 地球は丸いし海はつながっていますね。


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最終更新日  2019/08/21 06:00:08 AM
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2019/07/19
カテゴリ:環境問題
台風5号が居るのでしばらくは天気が悪いようです。
 ところが、5号の後ろでフィリピンの西にあった低気圧が右に首を振って台湾の東に向かう気らしいです。
 そうなると、5号の後を付いて東シナ海へ・・・
 「三日遅れの・・・」では無いですが、5号が通り過ぎてもまだぐずつきそうです。
 太平洋高気圧が右に逃げればこの辺も影響受けますね。
 去年はこの時期に本州上陸なんてありましたからね。
 長雨・多雨だけでも困っているのに台風まで来たのでは・・・
 昔だとこうした天候不順や飢饉があると元号が変えられたようです。
 だから、昔の元号はやたらと短いのでしょうね。


 この週末も全国天気は悪そうです。
 本州の梅雨明けも先延ばしでしょう。
 夏の水不足は少し回避できたのかな?
 でも、秋になったら褒め不足になるかも知れませんね。
 米余りが解消する程度で済めば良いのですが・・・
 コメ不足が行き過ぎると、前回と違い、輸入米が大手を振って入ってきて、定着する恐れがあります。
 農産物輸出がもてはやされていますが、食料自給率の低さは解消されていません。
 そして、特殊なものを覗いて生産者はどんどん高齢化し疲弊していますからね。
 なんだか少しずれているような気がしますね。


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最終更新日  2019/07/19 03:35:50 PM
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2019/06/30
カテゴリ:環境問題
世の中では「流行り廃り」というものがあります。
 報道の方でもありますね。
 世の中の流れで使えなる言葉もありますが・・・

 あまりにも湿度が高くすっきりしないので。「不快指数」なんて言葉を思い出して検索してみました。
 以前は梅雨時から夏のあいだはほぼ毎日のように「不快指数80、ほとんどの人が不快に感じます。」などと報道されていました。
 いつのまにか耳にしなくなったのですが、今でも存在するんですね。
 温度と湿度で計算される指数で「だからってなになの?」ていう漢字の指数ですね。
 最近は「紫外線指数」なんての方が人体に害があるとかで良く出てきますね。
 これも、一般の人は「だからって何?」とやり過ごすでしょう。
 こんな風に、天気予報とかに出てくる言葉も時代によって変わってきますね。
 昔、にっぽんがこうがいたいこくだったころには。「光化学スモッグ予報」なんてのが、京浜工業地帯や伊勢湾工業地帯などには出ましたね。
 酸化窒素化合物が紫外線で変化して起こす物質がで「間がちかちかする」「ぜんそくが起きる」などという深刻な症状を引き起こしていましたからね。
 今は「PM2.5」なんてのに置き換えられているし、発生元が中国となったりしていますね。
 「PM2.5」も話題性が減ったのか取り上げられることが減ったように思います。



 これが、温度・湿度による深い指数の早見表です。
 今、6月30日15時は 気温28度 湿度77%
   不快指数79.3 体感 やや暑い だそうです。
 これが29℃ 80%になると 不快指数81.3 になっり「暑くて汗が出る」似なそうです。
 この早見表の気温は40℃まであるので、ここでは足りますが、岐阜や熊谷では足りないんですね。
 そんな所には住みたくないですね。

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最終更新日  2019/06/30 03:20:19 PM
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