711865 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ねこログ

ねこログ

2024.02.28
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類

カワジシャ(ゴマノハグサ科)

コチドリ(チドリ科)

チャバネセセリ(セセリチョウ科)、タチアワユキセンダングサ(キク科)

ウシハコベ(ナデシコ科)


「ねこログ」、総目次(笑)/新・「ねこログ」、総目次(笑)/続・「スクラップ・ブック」、の、目次。
目次:ちっとも、「耐えられない退屈さ」、などではなかった・・・ミラン・クンデラ「存在の耐えられない軽さ」を、ようやく、読む。/「贈与」に対して「返礼」を尽くさないことが、どれほど人々を絶望に追い込むものであるか、などと考えましたので・・・「ミラル」を読み直す。/高橋源一郎「ぼくらの戦争なんだぜ」、そして、「転向/偽装転向」作家、太宰治「惜別」を精読する。/




「創世記の冒頭に、神は鳥や魚や獣の支配をまかせるために人を創造された、と書かれている。もちろん創世記を書いたのは人間で、馬ではない」、こんな一節は、いかが?

神が本当に人間に他の生き物を支配するようにまかせたのかどうかはまったく定かではない。どちらかと言えば、人間が牛や馬を支配する統治を聖なるものとするために神を考え出したように思える。・・・
・・・すでに創世記で神は人間に生きものの支配をまかせたが、しかし、それは人間に支配をただ委任したに過ぎないと理解することも可能である。人間は支配者ではなく、いずれはこの管理の責任をとらなければならなくなる惑星の管理人である。デカルトは決定的な一歩を進めて、人間を「自然の主人である所有者」とした。そしてこの一歩とまさに彼が動物に心があることをけっして認めないという事実の間には何らかの深い関連性がある。・・・
「存在の耐えられない軽さ」ミラン・クンデラ(集英社)
The very beginning of Genesis tells us that God created man in order to give him dominion over fish and
fowl and all creatures. Of course, Genesis was written by a man, not a horse. There is no certainty that
God actually did grant man dominion over other creatures. What seems more likely, in fact, is that man
invented God to sanctify the dominion that he had usurped for himself over the cow and the horse. ...
...
... Even though Genesis says that God gave man dominion over all animals, we can also construe it
to mean that He merely entrusted them to man's care. Man was not the planet's master, merely its
administrator, and therefore eventually responsible for his administration. Descartes took a decisive step
forward:
he made man "maitre et proprietaire de la nature." And surely there is a deep connection between that
step and the fact that he was also the one who point-blank denied animals a soul. ...
The Unbearable Lightness of Being/Milan Kundera
・・・
あれは、「バブル」末期、であったろうか、「大胆なセ●ックス描写」、と、「鳴り物入り」で公開された映画、の、まことに「耐えられない退屈さ」に辟易して、申し訳ないが、この著名な小説にも、全然よい印象をもてずに、長らく敬遠していたのだが、古書店の書棚に、わずか200円という捨て値で、単行本が売られているのを発見、半世紀近くの遅れを伴ってではあるものの、読みはじめ、そうして、とまらなくなってしまった、依然として、濃厚な「セ●ックス描写」は、苦手(笑)なのであるが、ほら、この一節のようなのに、ときどき、出会うことになって、驚嘆させられているわけである・・・。もちろん、いつも通り、ここでの「映像」とは、ほとんど、何の関係もない話だが(笑)・・・。
・・・
1-25 神地の獸を其類に從ひて造り家畜を其類に從ひて造り地の諸の昆蟲を其類に從ひて造りたまへり神之を善と觀たまへり
1-26 神いひ給ひけるは我儕に象りて我儕の像の如くに我儕人を造り之に海の魚と天空の鳥と家畜と全地と地に匍ふ所の諸の昆蟲を治めしめんと
「創世記」・第1章
1-25⁠ And God made the beast of the earth after his kind, and cattle after their kind, and every thing that creepeth upon the earth after his kind: and God saw that it was good.
1-26⁠ And God said, Let us make man in our image, after our likeness: and let them have dominion over the fish of the sea, and over the fowl of the air, and over the cattle, and over all the earth, and over every creeping thing that creepeth upon the earth.
Genesis-CHAP.⁠ I.

The Unbearable Lightness of Being/Milan Kundera/「存在の耐えられない軽さ」ミラン・クンデラ(集英社)
The Unbearable Lightness of Being/Milan Kundera(English/PDF)



(訳注)ワシントンDC、地図↓在米イスラエル大使館は、同市の北部、下の図面では、「Rock Creek Park」と「Washington National Cathedral」の間、「Van Ness」地区にあるようである。




"My great-grandfather died in a British prison, where he was put for joining the Arab revolt of 1936. My grandfather and grandmother died in Jordan during Black September, in 1970, when - as you must know - many Palestinians were killed there by the bedouin soldiers in the service of King Hussein. Palestinians were oppressed everywhere by Arab regimes. They killed us in Lebanon, in Jordan, in Syria, and here in our homeland. My father was a fedayee with the Popular Front for the Liberation of Palestine. He met my mother in a refugee camp in Jordan, where they were fighting against the Jordanians. Then they went to Lebanon, where I was born, and where my father was killed during one of the clashes between Palestinians and Israeli soldiers during the invasion of Lebanon. All I have left of my father's are these trousers I'm wearing and a little red book with the saying of Mao Tse-tung. My father underlined one of them: 'Political power grows out of the barrel of a gun.' I also have a photograph of him standing next to George Habash, one of our leaders, holding an automatic weapon and smiling. ..."
Miral/Rula Jebreal
「曾祖父さんは、イギリスの監獄で亡くなった、1936年のアラブの反乱に参加したことを罪に問われたんだ。お祖父さんとお祖母さんは、1970年、「黒い九月」の中、ヨルダンで亡くなった、あんたも知っていると思うが、ヨルダン王フセインに仕えるベドウィンの兵士たちによって、たくさんのパレスチナ人が殺されたんだ。パレスチナ人は、アラブ人の政権によって、いたるところで抑圧を受けてきた。奴らは、レバノンでも、ヨルダンでも、シリアでも、そして、ここ、僕たちの祖国であるはずの場所でも、僕たちを殺す。父さんは、「パレスチナ解放人民戦線(PFLP)」の「フェダイーン」だった。父さんは、ヨルダンの難民キャンプで母さんと出会った、そこで彼らは、ヨルダン人たちと闘っていたんだ。それから、彼らはレバノンに行き、そこで僕がうまれた、でも、父さんは、イスラエルがレバノンを侵略したときに起こった、パレスチナ人との戦闘の渦中で殺された。父さんの持ち物で僕に残されたのは、いま僕が穿いているこのズボンと、毛沢東の言葉を記した小さな赤い本だけだ。父さんは、ここに下線を引いている:「鉄砲から政権がうまれる」。父さんが、僕たちの指導者の一人、ジョージ・ハバシュ博士と並んで写っている写真も一枚持っているよ、機関銃を手にして、でも、微笑んでいるんだ。・・・」
「ミラル」ルラ・ジェブレアル
・・・
語っているのは、ラマラRamallah郊外の、カランディア難民キャンプKalandiaの少年、カルドゥンKhaldun、東エルサレムの「アラブの子供たちの家Dar El-Tifel」に住むミラルが、キャンプの子供たちに、英語や数学を教える、というボランティア活動に参加したときに出会った、時期は、「オスロ合意」の直前、ミラルは十代後半、カルドゥンは、おそらく十代前半。
・・・
「1936–1939、パレスチナにおける、アラブ人の蜂起1936–1939 Arab revolt in Palestine」:委任統治パレスチナにおいて、イギリス行政当局に対し、パレスチナの独立、無制限のユダヤ人入植政策の廃絶を求めた反乱、この時期は、おりしも、ナチの台頭によって、入植者数が著しく増大しており、彼らによる土地取得で、窮民化した農民が都市部に流入していた。直接の引き金となったのは、「アル・カッサムIzz ad-Din al-Qassam(1881-1935)」の支持者による、ユダヤ人殺害、とその報復としての、アラブ人労働者殺害であった。これに引き続く騒乱の中で、「アラブ高等委員会Arab Higher Committee」代表、エルサレム大司教(グランド・ムフティGrand Mufti of Jerusalem)の、アミン・アル・フセイニAmin al-Husseiniは、1936年5月16日を「パレスチナの日」として、ゼネストに決起すべきことを呼びかけた。同年10月まで継続したゼネスト、抗議行動に対して、イギリス当局は、戒厳令の脅迫をもって臨み、その強硬な弾圧姿勢から、1937年末から始まる、この運動の第二期、農民による武装蜂起へと移行する。
「黒い九月Black September」:1967年「六日間戦争/ナクサ」後、「PLO」は、ヨルダンの国境の町カラメKaramehを根拠地としていた、1968年のイスラエルによる越境攻撃を撃退した、「カラメの戦いBattle of Karameh」により、「PLO」に対する支持は高まった、その中で、左派に属する諸組織が、ヨルダンの王族「ハシェミテHashemite」による支配の打倒を呼号し始め、とりわけ、「PFLP」による、「旅客機同時ハイジャック事件Dawson's Field hijackings」がきっかけとなって、ヨルダン国軍との武装衝突となった。パレスチナ側は、イルビドIrbidを「解放区」とし、シリア政府の支援を受けた「パレスチナ解放軍Palestine Liberation Army(PLA)」も、その地へ向けて侵攻したが、ヨルダン側の攻撃を受けて撤収、イラク等アラブ諸国からの圧力で、フセイン王は、10月、いったんは停戦に合意するが、翌年1月戦端が再開、パレスチナ側が投降する7月まで戦闘が続いた。引用部分の「カルドゥン」の言葉の中で、「ベドウィンの兵士たちbedouin soldiers」とあるが、wikipediaの記事には、戦闘の最末期の6月、フセイン王に対する暗殺未遂への報復として、軍の「ベドウィン部隊Bedouin units」が、「アル・ワハダット・キャンプAl-Wehdat」等に砲撃を加えた、との言及があった。
「レバノン内戦Lebanese Civil War(1975-1990)」:

イスラエル、西岸、ヨルダン・拡大

ヨルダン川西岸地区・拡大

イスラエル、西岸、ガザ、ヨルダン、シリア、レバノン拡大

Miral/Rula Jebreal
・・・
Every Communist must grasp the truth; "Political power grows out of the barrel of a gun."
Quotations from Mao Tse Tung-5. War and Peace
共産党員の一人ひとりが、「鉄砲から政権がうまれる」という真理を理解すべきである。
「毛主席語録―五、戦争と平和」
毎个共产党员都鹰懂得这个真理:「抢杆子里面出政权」。
「毛主席語録―五、战争与和平」
个/個コ、カ、gè
トウ、dǒng(理解する)
这/這シャ、こ(の)、これ、は(う)、zhè(手に届く範囲にある事物を指す)
抢/搶ショウ、ソウ、あつ(まる)、つ(く)、qiāng(奪い取る)
カン、たて、てこ、gān(棒状のもの)、「枪杆」で「銃身」
「革命は、客を招いてごちそうをすることではない」・・・小さな赤い本、「毛主席語録」にまつわる思い出、など、アルンドゥハティ・ロイ「小さなものたちの神」、ジュンパ・ラヒリ「低地」
中国語辞典/漢字辞典


さる有名大学(笑)、の入学試験に、「三角関数の加法定理を証明せよ」というのが出題された、と、ほんとかどうか知らないけど、そんな話を小耳にはさみ、もう、そんな「職業」から遠く離れて(笑)、十年になんなんとしている、はて、私にもできるかしら?、と、不安になって(笑)、他には何にもやる気のおこらない、なかなか重い「鬱状態」でも、それくらいの、「手仕事」なら、なんとかなりそうなので、やり始めてみた、もちろん、めでたく(笑)、解けたからこそ、得意そうに、ご紹介することにしたのだ。





「「七人」のうち、「二人」失格(笑)、「一人」欠席、残り「四人」のうち「三人半」までが、偽物(笑)。

(1)せり、(2)なずな、(3)おぎょう、(4)はこべら、(5)仏の座、(6)すずな、(7)すずしろ、これぞ七草
のうち、(6)「すずな」、カブ(アブラナ科)、および、(7)「すずしろ」、ダイコン(アブラナ科)、は、「栽培植物」だから、「野草」ではないから、ということで(笑)、除外することにして、
(3)「おぎょう」、ホウコグサ(キク科)、毎年、見ることが出来た、「田芋」、これは、サトイモ科サトイモの水耕栽培品であるが、の畑、いや水田が広がる「やんばる」の、ある河口地帯まで、探しに出掛けたのだが、残念なことに見つからず、
(4)「はこべら」、ハコベ(ナデシコ科)、は当地には産しないので、近縁種の、ウシハコベ(ナデシコ科)、が代わりをつとめる、
(2)「なずな」、ナズナ(アブラナ科)、は当地にも生息しているはずだが、なかなか見つからず、これまた、近縁種、マメグンバイナズナ(アブラナ科)、で代用、
そして、(5)「仏の座」は、水を抜いた田圃一面に、黄色い小さな花が雲のように咲き乱れ、その遠景が、仏座を思わせる、というのが由来だそうで、タビラコ(キク科)、を指すのが正しい、とのこと、これまた、当地には産しないので、近縁種、オニタビラコ(キク科)、に登場願ったわけだ、・・・、悩ましいのが、「ホトケノザ」なる名を有する野草がちゃんと存在していて、これ、ホトケノザ(シソ科)、は、その花序自体が、まるで、ろうそくを供えた仏壇、のような形状であるから、という由来だが、「春」の花であることは確かだから、「番外編」として、入っていただくことにした。


「萵苣」なんて漢字を見せられても、もちろん、読むことさえできないんだけどね。

キク科のアキノノゲシ属は、その学名を「ラクティカLactuca」と言い、「乳糖/ラクトースLactose」、「カフェラッテCaffè Latte」の「ラッテLatte」、「カフェオーレcafé au lait」の「レlait」、などと同根の、「乳」を表す言葉、この植物の茎を折ると、白い乳液状のものが流れ出ることからの命名、とのこと、で、サラダに用いる「レタスlettuce」は、このキク科「ラクティカ」に属する植物で、あまり原形をとどめていないようにも思えるが、やはり、ラテン語「乳/lac」に由来する言葉であるらしい、その和名が、「チシャ/萵苣」、「萵苣/莴苣」は本来、「カキョ」と読み、おそらく漢名なのであろう、ピンイン表記が「wōjù」のようだから、「ちさ」の方が和名で、これを、この二つの漢字どちらにも、単独で、訓読みとして与えたのだと思われる、・・・、そして、分類上はほとんど縁がないともいえるゴマノハグサ科のこの植物が「カワジシャ/川・萵苣」と呼ばれるのは、若葉が食用になることから、「川べりに生えるレタスだ」という連想によるらしい、たしかにここは、海岸だが、湧き出した淡水が、注ぎ込む河口の「川べり」なのだ。
萵/莴カ、ワ、wō
キョ、たいまつ、ちさ、ちしゃ、jù

アシナガグモ(アシナガグモ科)、カワジシャ(ゴマノハグサ科)









カワジシャ(ゴマノハグサ科)


画面の中で波が押し寄せてきただけで、撮影者の方がおびえて、手が震えてしまってるよ(笑)?


カワウ(ウ科)

ハシビロガモ(カモ科)・メス

オナガガモ(カモ科)・メス



オナガガモ(カモ科)・オス



ハシビロガモ(カモ科)、まだ、「婚姻色」ががはっきりしないからなのかな、オスのようにも、メスのようにも、見える


首を少し傾けてみせるところなんか、・・・。














コチドリ(チドリ科)


お名前だけは、かねてから伺っておりましたので(笑)、・・・。






チャバネセセリ(セセリチョウ科)、タチアワユキセンダングサ(キク科)


この、「八重葎」って草は、万葉集にも出てくるって話を聞いたぞ、もちろん、読んだことないけど(笑)。






マメグンバイナズナ(アブラナ科)

ルリハコベ(サクラソウ科)

ノゲイトウ(ヒユ科)

マツバゼリ(セリ科)

ホトケノザ(シソ科)

ウシハコベ(ナデシコ科)

ホトケノザ(シソ科)

ヤエムグラ(アカネ科)



ウシハコベ(ナデシコ科)

ヤエムグラ(アカネ科)

ヒヨドリ(ヒヨドリ科)
・・・

そんなに一度にたくさん出てきてくださると、どちらにカメラを向けてよいのやら、目移りしてしまいます(笑)・・・その1:「黄鶺鴒」、相変わらずお尻を激しく振る(笑)。








キセキレイ(セキレイ科)


そんなに一度にたくさん出てきてくださると、どちらにカメラを向けてよいのやら、目移りしてしまいます(笑)・・・その2:「磯鴫」、その、大きく頷くような仕草は。




イソシギ(シギ科)


ハンカチを忘れた子供が、お手々をぱたぱた振って乾かしてるみたいな感じ、それと、無関係な、しかし、気になる隣人(笑)。










カワウ(ウ科)





アオサギ(サギ科)、カワウ(ウ科)

アオサギ(サギ科)


おや?、あなたたち、いつの間に「入れ替わった」のですか(笑)?


シロガシラ(ヒヨドリ科)、ギンネム(マメ科)

ヒヨドリ(ヒヨドリ科)、ギンネム(マメ科)




七十歳を過ぎ、ぼくに「戦争」の話をしてくれた人たちは、みんなこの世を去った。どうしてあのとき、彼らの話を聴いておかなかったのだろう。そこには、学ぶべきことがたくさんあったのに。おそらく、彼らもそう思っただろう。彼らの父母や祖父母たちに対して、話を聴きたいと思ったときには、聴くべき誰かはもういないのだ。
「ぼくらの戦争なんだぜ」高橋源一郎(朝日新書)
・・・
「散華」太宰治(青空文庫)
「十二月八日」太宰治(青空文庫)
・・・
「惜別」「『惜別』の意図」太宰治(青空文庫)
「『吶喊』原序」魯迅/井上紅梅訳
「村芝居」魯迅/井上紅梅訳

・・・
「フランス領インドシナ」の探索、マルグリット・デュラス「愛人(ラ・マン)」と、林芙美子「浮雲」
「とてもとても想像の及ばぬこと」については、「とてもとても想像の及ばぬこと」とのみ、表記するという作法、について・・・古山高麗雄を、読み直す
現下の「戦争」に、かこつけて、そんなことをするのは不謹慎でもありうるのだが、ウクライナ―ロシアの二つの文化間を「往還」した、と言われる作家、ニコライ・ゴーゴリを読んでみる、そしてもう一人、ウクライナ生まれの「ユダヤ人」、レフ・トロツキー
四か国語の「福音書」、「ドレフュス事件」への言及、それから、話は前後するが、フリーダ・カーロ、アンドレ・ブルトン、・・・、トロツキー「わが生涯」を読む、続編
110年前の、「彼岸過ぎ」、まで、「小川町停留所」探訪、マクシム・ゴーリキー、そして「いつも、一番大事だと感じていたものに限って、先に失われてしまう」、という感慨について。
マキシム・ゴーリキー「イゼルギリ婆さん」とともに、中央ヨーロッパ、「多言語地帯」を行く
「ウクライナ・ナショナリスト」から「汎スラブ主義」への「変節」、「転向」という「入れ知恵」、「先入観」のもとに、・・・、ゴーゴリ「隊長ブーリバ」を読む、続編
旧「レーニン主義者」、としては、旧・レニングラード、と呼ばせてもらおう・・・ハミド・ダバシ氏のすすめに従い、ドストエフスキー研究を始める、フロイト「ドストエフスキーと父親殺し」とともに



カワジシャ(ゴマノハグサ科)

コチドリ(チドリ科)

チャバネセセリ(セセリチョウ科)、タチアワユキセンダングサ(キク科)

ウシハコベ(ナデシコ科)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2024.02.28 15:40:45


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x

© Rakuten Group, Inc.