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東京都練馬区 社会保険労務士 中村事務所   (社労士ブログ 代書屋稼業 奮闘記)

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社労士の仕事術

2015年02月10日
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カテゴリ:社労士の仕事術

本日、快晴。ガレージ工事はいよいよ終盤なのか、今日はいつもより多くの職人さんが来て作業している。建物内部の内張に、屋上の柵の取付作業。ハンマーや丸鋸の騒音がかなり大きい。集中力が乱れるが、あとちょっとの辛抱かもしれない。

昨日は、いつも仕事を手伝ってもらっているU氏が来たので、窓の壊れていたブラインドの修理、玄関ホールの蛍光灯の取り替えなどをしてもらった。ブラインドは輪っか状になっている、上げ下げに使う紐が切れてしまったのが原因。10年以上使っているので、そりぁ切れるよな。

ガレージが出来て、玄関が暗くなってしまったので、蛍光灯をLEDのミニシーリングに交換。山善の製品で価格はたったの2000円程度。これが大当たり。メチャクチャ明るいではないか。玄関の照明は、防犯のため夜間はいつも点灯したままにしているのだが、これからは24時間付けっぱなしだ。LEDの製品も安価でたくさん出回るようになったので、順番に取り替えていく予定。

 

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さて、今回、社労士会のSRP認証の更新をしなかった。理由はいろいろあるのだが、社労士会の小遣い稼ぎに協力したくなかったというわけではない。何年かやってみて、なにか役に立ったという実感や必要性が乏しいのが大きい。近々事務所を移転する予定があることも理由の一つかも知れない。

だからといって、個人情報の取り扱いについて、俺が無関心かというと、決してそういう話ではない。いや、むしろ、こんなご時世なので、より重要性というか、危険性を認識している。廃棄物から漏れた個人情報をネタにゆすられる危険性は絶対にあると思うからだ。いろいろな印刷物もいちいちシュレッダーに掛ければいいのだろうが、あまりにも大量にあると、それもままならない。

密書類の廃棄について、大塚商会と新規に契約することにした。調べてみると段ボール一箱1200円で引き取ってくれ、箱ごと融解処理してくれる。俺が想っていたより、ずっと安価だったので契約することにしたのである、たった1200円で安心が買えるなら

安いもんだと思うな・・・。







Last updated  2015年02月10日 15時19分53秒
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2015年01月23日
カテゴリ:社労士の仕事術

痛いニュースだ。ヤマトが3月31日を最期にメール便を廃止することになったらしい。ヤマトのメール便はかなりの頻度で利用してきたので、ショックは大きい。

メール便の、特に速達をよく利用していた。速達料金は郵便よりかなり安かったからだ。そしてなによりも、受付が7時までで、5時で終わってしまう郵便より使い勝手が良かったのである。利用者が、親書の定義をわからず送ってしまいトラブルになるからという理由らしいが、それは表向きの理由だろうな。

本当は、ヤマトは人が足りていなくて、アップアップしている。アマゾンとかのネット通販の宅配をやるようになってからサービスの質が悪くなってきたように思う。だから、大事なモノは郵便で送ることが多かった。郵便だと多少、住所が間違っていても届くことが多いのに、メール便は建物名の部屋番号がないだけの理由で届出不可になる。配達の質は郵便の方が断然高かった。

不満もあったが、送るモノによって、郵便とヤマトを使い分けしてきたわけで、4月以降、選択肢がなくなるのは痛いとしか言いようがない。ウチでは2月、3月と大量の配達物が発生するので、コストもかなり上昇してしまうからだ。

 

01.gif

 

4月以降の選択肢として、クリックポスト(クリポ)というサービスがあることを知った。大きめの封筒を80円で送ることはできないが、嵩高な配達物を送る時には選択肢のひとつ。

ヤマトのメール便は厚さにうるさかったが、郵便局は重さで料金が変わる。軽いモノは郵便で、ちょっと重たいモノはクリックポストでということになりそうだな。あと、良い点は決済がクレジットカードということ。切手を貼る必要がなく、ポストに投函するだけで良く、郵便局の窓口に行かなくてもいいこと。あと、配達物の追跡機能もあるので、配達の信頼性は高いと思う。

yhooウォレットの利用が前提のようだが、すでに利用しているので特別な準備もいらないようなので、利用してみようと思う。いろいろと

変化が多いよな・・・。







Last updated  2015年01月23日 11時32分52秒
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2013年11月14日
カテゴリ:社労士の仕事術

離職票を作成。育児休業後の退職なので別紙が必要になった。これ、あまり好きじゃないっていうか、慣れてないので手こずった。実際問題として、育児休業して職場復帰なんて零細企業ではかなり困難な話だから、増額された休業給付をもらって、退職か解雇って感じで、このややっこしい離職票を書く機会が増えそうだ。

さて、昨今では社労士をやっていると相手側に弁護士がついたりで注意を要する場面が増えてきた。先日、解雇された人にアドバイスをして、休業補償、解雇予告手当金の請求書を内容証明でつくってあげたんだが、会社側が相当ビビッたらしく、弁護士をつけてきた。

昔と違って、こんな小さな案件を引き受ける弁護士が増えたので、解雇の際はかなり慎重に手続を進めないといけないよな。弁護士との闘い方は相手の得意のフィールドでは闘ってはいけない。つまり極力、裁判関係は避けるべき。逆に言うと

実質的に法廷以外の場面なら十分弁護士に勝てる

と俺は思う。当たり前だが、弁護士は法律もよく知っているし、裁判手続も精通しているわけなんだが、社労士が得意とする給付関係の手続法についてはほとんど知識を持ち合わせていない。ここにつけこむ隙があると思う。

顧問先の従業員が交通事故に遭った場合など、保険会社側弁護士とやりあう場面もある。法廷以外での一切の請求、話し合いを拒否すると言ってきた弁護士もいたので、第三者行為届でバッチリ給付をとって保険会社に求償させたこともある。(健保組合と保険会社で相当揉めたらしいが・・・)

それにしても、弁護士と接していると悪い弁護士って多いなって思うよ。とくにヤメ検と言われている弁護士には極悪非道なのがいるから注意が必要だ。バレないと思えば嘘も平気な連中だから騙されないようにしないといけない。弁護士だからといって、まともな人間と思わないこと。在日もかなりいるし、思考回路が異常な者も多いから

そう思って対応することだな・・・。

 







Last updated  2013年11月14日 10時26分20秒
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2013年11月13日
カテゴリ:社労士の仕事術

「経済界」が発売されたようです。この雑誌に吉田氏によるインタビュー記事が載ってる。あまり、ここでは書かない俺の仕事ぶりなんてのが、なんとなくわかると思う。

興味のある方は、書店で購入してください。

 

経済界

 

それにしても、どうも吉田氏が相手だと必要以上のことを喋っているような気がする。プロだから話術もうまいんだな。同業者にはあまり読んで欲しくないかも。

反省、反省・・・。







Last updated  2013年11月14日 09時09分17秒
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2013年11月11日
カテゴリ:社労士の仕事術

審査請求の結果通知書が届く。結果は最初から分かっていることなんだが棄却。なぜ、わかっているかというと社会保険審査会で採決(棄却)された決定に基づいてなされた行政処分に対し、さらに審査請求をしたのだから、当然そうなる。

問題は、これがなぜ審査請求後、1年半もかかってお沙汰が出たかということ。つまり、こういうことだと思うんだが、結局、元の給付に関しては時効が成立したので、結果的に、この審査請求も実質的に無意味になったということだと思う。

だから、理屈的にはカンタンであるはずの決定書がこんな時間がかかったのは、実は時間がかかったのではなく、恐らく社会保険審査官がよくよく考えた上で、故意に採決を遅らせて時効にしたのだと俺は考えている。これは、

社会保険審査官、グッジョブ!だと思うね。

俺にとっては非常に辛く、厳しい数年間であったけど、途中から時間を掛けるという戦略に変えて、これがようやく完結したというか、ああ終わったんだなって思うよ。

自分がピンチに陥ったとき、できるだけ早く問題を解決してスッキリしたいと人は思い勝ちなんだが、これは相手があることだし、とくに相手が役所や役人なんてのは、ヤクザを相手にするより、ずっとタチが悪いから、自分が不利なときはなるべく時間を稼いで空気が変わるのを待った方がいいと思う。もっとも、これは自分に法的な落ち度がない、法令違反がない場合に限られる。

まぁ、時間がかかれば、役人は人事異動で担当が替わるわけで、中村憎しで執念を燃やしていたヤツも担当が変われば、そんなに熱心にはなれないよな。役所、役人と揉めても一銭の得にもならないので、原則は逃げるが勝ちだ。でも、どうしても巻き込まれてしまったら

結論を急がず、時間を稼ぐのがいいだろうね・・・。







Last updated  2013年11月11日 18時27分39秒
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2013年07月03日
カテゴリ:社労士の仕事術

書類の山!山!。これが終わらないと先には進めないのが分かってはいるのだが、毎年、毎年同じことの繰り返しで飽きた。もっとも飽き飽きしていても、やらないといけないわけでなんとか誤魔化しながら作業を進める。

もっとも、ここを乗り切ってしまえば、社労士の仕事は年末まで(いや来年の春までか)ヒマというか、平和そのもの。収入さえあれば、こんなラクな職業はないよな。

さて、社労士の仕事は「他人の書類を書いてあげて報酬を戴く」という代書屋の仕事が本筋なんだが、実際の所、俺の現在の収入的な内訳をみると、おそらく2割程度までその比重が低下してしまった。ほんの数年前までは、逆に8割以上手続による収入であったことを考えると劇的に変化したと思う。助成金という成長エンジンを失った結果なんだが、

その復活はないと考える方が無難だろうね。

秋以降、社労士業の立て直しに手をつけないといけないんだが、無いものねだりはできない。だから、たぶん需要があるだろうと考えられる、いくつかのことに限って労務相談で顧客を拾っていくしかなさそうだ。

ここで考えておかないといけないことは、社労士がする労務相談とは、例えば弁護士とどう違うのか?ということだと思う。純粋に、あるいは単純に法律的な解釈、判断をしたら弁護士に敵うはずがないわけでここを勘違いすると、すべてがダメになるだろうね。

たから、社労士らしいアプローチを考えないと商品としては成立しないだろう。法律だけじゃなくて、もう一歩違う方向へ踏み込まないといけないんだが、それがなんなのか、実は俺自身明確ではないのが現状だ。でも、ひとつ言えることは、メインは個別労使紛争の解決ではないということ。もちろん扱うがメインにはしてはいけないと思っている。

代書屋の仕事がなくなった社労士は、いま士業としてかなり厳しい場面というか、位置にいると思う。俺自身、もう純粋に代書屋として食べていくことは困難になっていて、仕事の内容も売上げの構成もかなり変化してきている。結局、社労士はその程度の士業と自己認識しないと次の一手が

打てなくなると思う・・・。

 







Last updated  2013年07月03日 11時08分22秒
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2013年06月07日
カテゴリ:社労士の仕事術

昨夜、久しぶりにマッサージへ。福島出張の疲れもあり、今朝は寝坊した。福島では、被災者の仮設住宅なども遠目だが見させてもらった。これから予定している仕事が間接的ではあるが、少しでも被災地の復興に役に立てればと思っている。

さて、うちの顧問先数もピークの時からみると約半分になった。俺の顧問先のほとんどは、助成金、給付金がきっかけで契約したようなものだから、流れとしては当然こうなるわけで、取り立ててそのことがなにか問題というわけではない。

一人で社労士業をやろうと決めている俺には、ピーク時に60数社を社労士一人でやっていたのは、やはりオーバーワークだったように思う。だから、数的限界は60社なんだが、もうそんなにはいらないとおもう。顧問先の数も、売上高も自分ができる

限界を知ると興味がなくなるのである。

これから、再度顧客を増やして行くにしても、もう同じようなやり方は通用しないし、やりたくもない。とにかく、売上を上げ、顧問先をひたすら増やすみたいな今までのやりかたは、もうやめようと考えている。

顧客はどんどん入れ替えていく。優良な顧客だけが残れば良いと思う。ここで言う「優良な顧客」というのは、会社の規模とかステータスとかそんなんではなく、とにかく経営者の人柄が良いこと。人間性が素晴らしいことを言う。

もう俺も歳なので、お金のために、くだらない人間と付き合って残り少ない余生を無駄にするのは我慢がならないのである。ストレスの最大の原因は顧客との人間関係なのであるから、ストレスを感じない顧客を増やしていくのがいいと思っている。そのためにどうしたらよいか、いろいろ考えてきたことをこれから少しずつ

実行していきたいと思う・・・。







Last updated  2013年06月07日 15時07分42秒
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2012年08月10日
カテゴリ:社労士の仕事術

「看板を見たんですけど・・・」と電話。一瞬、なんのことかわからなかった。看板の完成から10日しか経っていないし、そもそも看板を見て、直接電話してくる人がいるなんて想定していなかったからだ。

野立て看板の設置は、直接的な集客より、中長期的なブランディングを目的としていたので、こういう「想定外」は嬉しい限りだ。一本の電話が、すぐ売上に結びつくわけじゃないんだが、見ている人は確実にいる!ってことが判ったのは収穫だな。

さて、ようやく時間的な余裕が生まれ、俺の思考回路が正常になりつつある。次の一手を打つために、ある法人の履歴事項全部証明書を法務局であげてきた。ここから、部分的だけど判ることも多く、大いに参考になった。タイムカードについて、改めて勉強。

マスコミがあまり報じていないが、未払い残業の請求は猛威を振るっていると思う。なぜなら、少ないウチの顧問先の中でも頻繁に問題が発生しているからで、世の中全体では、これはもう大変なことになっていると考えられる。こういう状況になると、タイムカードを無防備に保管していると大変なことになる。

もはやタイムカードは危険物そのものだな。

タイムカードは入社、退社の時刻を記録したモノで、必ずしも正味の労働時間を記したモノではないはずなんだが、争いの実務では、そのまま労働時間とされてしまうことがある。弁護士も、賃金明細書とタイムカードさえあれば、なんとかなると考えている節があり、だから先日のような裁判所の証拠保全みたいなことが起こるわけだ。

社労士としては、ただちにタイムカード=労働時間とならないようなロジック、方法論を顧問先に講じなくてはならないだろうね。それと同時にタイムカードの保管、取り扱いについて顧問先に注意喚起を促さないといけないよな。

労働時間の管理として、紙のタイムカードには危険性があると俺は思う。調べてみると、紙ではなく、電磁的記録で管理する方法もあるようなので、危険性の高い会社では、そういうものを導入するのもひとつの方法というか、俺が経営者なら、絶対にそうすると思う。

強力に対応していかないと・・・。







Last updated  2012年08月10日 11時38分35秒
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2012年01月26日
カテゴリ:社労士の仕事術

久しぶりに研修へ出かけた。セルズ社主催の電子申請についての研修で、これは有料だ。電子申請については、これまでとくに必要性を感じたことがなく、強い興味も無かったのだが、ある業務上の必要性が生じたため研修を受けることにしたのだ。

電子申請をするのに、まず、どこから手を付けたらいいのかということから教えてもらったので、なんとかなりそうな気がした。去年の11月から離職票も電子申請が可能になり、ほとんどの手続が電子申請の対象になっていることもあり、今年は電子申請を導入するには、ちょうど良い年だと思う。

あれやこれや、いろんな手続が可能なのだが、講師が言うには、まず賞与等支払い届けの支給なしの総括表あたりから、試しにやってみるのがよいとのことで、タイミング的にそういう手続があるので、俺もそこからやってみようと思った。いきなり、できるようにならなくてもいいだけで、

少しずつ慣れていけばいいと思っている。

電子申請は、近い将来対応しなくてはならないことは明白なことであったのだが、やはりめんどくさいという気持ちが強く今までやらなかった。電子申請で対応したい手続が、今回生じたので、気持ちが前向きになったのは、よいきっかけだと考えている。

今回は、社労士の業務用ソフトの研修でもあったのだが、電子申請にはかなり力を入れて、すでにバージョンアップで申請が可能になっていたのだから、やはり利用しないともったいないだろうね。この業務用ソフトの話もなんどか書いてきたけど、俺のブログを見たと言えば、なぜか割引で購入できる。

研修が終わり、帰宅ラッシュ前の電車に乗って帰宅。久しぶりというか、1ヵ月ぶりくらいで電車に乗って、すっかり疲れてしまった。家内がおでんを煮て待っててくれたので、ビールを飲んだら、ほろ酔いですっかり気持ちがよくなった。いろいろあるけど、

幸せなことだと思うよ・・・。







Last updated  2012年01月26日 09時12分27秒
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2011年12月20日
カテゴリ:社労士の仕事術

少し暇になったので、考える時間が増えた。どうやら、このまま年末まで行ってしまうような感じがする。今年も、なんとかいろいろなものから逃げ切ってきたような気がするよ。

ここ数日、HPをいじったり、戦略を練り直していたりで、とくにブログに書くこともなく過ごしてきた。やりながら、ノウハウを取得していくという、オン・ザ・ジョブトレーニングを実践しているわけだけど、課題は、まだまだ多くあることに気がついたね。

今年は、商売の数字は相変わらず低迷しているのだけれど、確実に人生観、商売哲学が変化した年だったように思う。これは、見かけの数字以上の衝撃を自分に与えたし、これに基づいた人生設計を書き直すことになった。

でも、具体的なことは秘密なんだよね。

詳しくは書けないことなのだが、「もっと、がんばろう」という気になる環境というか、仕組みを得たと言うこと。そのことで、ずっと不思議に思っていた世の中の不思議が理解できたことが大きい。

なんで秘密かというと、これに気がついた人は、みんな寡黙に口をつぐんでいるから。知ってしまってから、俺も思ったことなんだが、確かにこれは口にしてはいけないし、言ってはいけない暗黙のルールみたいなものがあるように思う。

さて、ここにきて保留になっていたレンタカーの申請が動きだした。変更届が新規の申請2件になって、売上げ的には嬉しいことなんだが、もう、年内あまり日がない。でも、気持ちよく一年を締めくくりたいので

もう一仕事がんばるか・・・。



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Last updated  2011年12月20日 19時49分32秒
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