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慎之介64

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Outdoor-扉の外

2019.06.11
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カテゴリ:Outdoor-扉の外
日々の食費の支払いは、小銭が面倒くさいのでクレジットカードでしている。もちろん使い過ぎないように年間での枠は管理している。コンビニはそれぞれ電子マネーで決済だし、交通系ICカードも使っているし、国際ブランドのデビットカードも無駄に何枚も財布に入っているので、最近はほぼ現金払いをすることがなくなり、週末の財布に数千円しか入っていなくても気にならない。

ただ、個人商店や「うちは安い代わりに現金決済しかない」と言い張っているドラッグストアチェーンでは現金が必要になるが、そんなことを言っていたら、消費増税のポイント還元に乗り遅れてしまうので、件のドラッグストアもここ数カ月以内には現金以外の決済に対応するだろう。

今使っている決済手段で十分なので、バーコドやQRコードによる決済が出始めた時に、これ以上はキリがないと使う気がなかった。それぞれにチャージしていたら、絶えず死に金を数万円抱えていることになるから。そして俺が死んでしまえば、相続人は現金以外の電子マネー(やポイントカードに貯まったポイント)の全ては把握できない可能性もあるんだよね。案外それが運営会社の最大利益かもしれない。

という長い前置きの後でやっと本題だが、先週の中日戦に続き今夜は阪神戦だった。野球を見に行っているのか、ビールを飲みに行っているのかわからないが、言うまでもなくヤフオクドームは福岡ソフトバンクホークスの所有で、ヤフーオークションがネーミングライツを持っているバリバリのgrandchild系だから、現金以外だとpaypayでしか決済できない。(本当はnanacoでも出来るらしいが。)というか、売り子のおねーさんでもpaypayでなら決済できる。

ということに4月に日ハム戦を観戦した時に気がついたので、簡単に変節して、先週の観戦からpaypayを導入した。

結論を言うと、ビール1杯700円だと一杯飲むごとに英世とお別れなのだが、現金を支払わないので感覚がマヒしてしまう。もちろんお金を払ってお釣りをもらうという手間がないので、すごく楽になった。



という、結局飲み過ぎてしまうって話なんだけれどね。

9回にギリギリ追いついたのはいいが、延長12回までいって、試合終了が23時前はつらい。まだ家までは遠い。目標今日中の帰宅。






Last updated  2019.06.11 23:21:33
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2019.05.11
カテゴリ:Outdoor-扉の外

昨夜23:45に博多を出港したフェリーは、今朝4:40に小値賀(おぢか)港に着いた。福江港が目的港の船を途中下船するので、時間が中途半端なのは仕方がない。

とりあえず知り合いが迎えに来てくれていて、一旦彼の家に落ち着き、朝飯を食って島内を下見する。



写真でどこまで伝わるかわからないが、海の透明度にびっくり。

昼飯は島内の「おと家」さんという食堂でいただいたが、



考えたら小値賀島は長崎なのでちゃんぽんを食おう。俺が作るちゃんぽんに比べたら上品なこと。

今回のキャンプのメインイベントは、居住者がいなくなった無人島野崎島でのテント泊らしい(企画は俺ではなく、俺はオヤジの思いつきを形にしていく係)。もちろん無人島と言っても、廃校を利用した公共施設ね。



人は住んでいないけれど、野生の鹿はわんさかいた。

施設にビールの自販機があると聞いていたので、小値賀島では買わずに野崎島の300円高級冷え冷えビールを飲む。

この団体のキャンプ初日の晩飯は、俺が小学一年生の時からカレーと決まっているので、



当然カレーを作って、材料費コストや鍋釜食器の確認をしなければならない。







Last updated  2019.05.11 20:31:30
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2019.05.05
カテゴリ:Outdoor-扉の外
変則2泊3日の旅から無事に帰宅した。実は今回の旅では、余裕があれば晩飯を作ろうと用意していたのだが、時間が押してしまってその暇はなかった。そのために洗米して持っていった米があるので、万が一に備えた手順の確認のためにも、今夜それを使おう。

500mlのビール缶を用意して、缶切りで蓋を切りぬく。無洗米があれば簡単だけど、今回は家にあった米3/4合を洗って持って行っていた。普通は米と水は1:1もしくは1:1.1くらいだろうけれど、焦げ防止に水を1.2倍くらい入れて、アルミホイルで軽く蓋をする。


鍋(缶)が薄いのでごく弱火で炊く。特に噴いてからは一番小さな火にした。

アウトドアを志向する人には言わなくてもわかるだろうが、箸を炊飯器(ビール缶)に当てて、


出来具合を確認している。(水分が残っていれば、グツグツ沸騰の感触が手に伝わる。)

今回はいただきものの高級レトルトカレーを掛けるので、レトルトカレーの鍋を先に一旦沸騰させ、ご飯を炊く間は横に置いて、なんとなくぬるま湯に浸かってもらう。


炊けたご飯をひっくり返して蒸らしている間に、レトルトカレーのルゥをもう一度温める。


家にいるのだから普通の皿でいいのだが、雰囲気を出すためにコッヘルの蓋(そもそもフライパンであり皿)を使い、わざわざ狭いベランダにテーブルと折り畳みイスを持ち出し食う。グリーンリーフも皿ではなく、いかにも外です的なイメージで、保存パック(本来は固有名詞だけど、わかりやすく言えばタッパー)に盛る。ここにレトルトカレーを湯せんしたお湯で作ったカップスープを付ける。

久しぶりにしては今回は上手くいったが、たとえ底のご飯が焦げたってたいしたことないから。ビール缶でご飯が炊けることは知識としては知っていても、災害はないに越したことはないが、手順は時々試した方がいい。そして、缶きりで開けた切り口でケガをしないように。ここでケガをするような人は、そもそもアウトドアに向いていない。

ただ、ビール缶ご飯の難点は、ご飯を作るたびに缶ビール500mlを飲まなければならない。大笑い






Last updated  2019.05.05 20:17:00
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2019.05.03
カテゴリ:Outdoor-扉の外
昨夜は17時から軽めに酒を飲み、20時にはもう目覚ましをセットせずに寝た。目覚ましで起きると起こされた感があるからね。

目覚めたタイミングで出発しようと思っていたが、目が覚めて時計を見たら、23時59分だった。まだ昨日じゃん。これは話を作ってなくて本当だから。

酒も残っていなかったので、用意をして0時半に出発した。高速は去年の夏、散々本郷・高屋まで通ったルートだし、思ったほどは混雑してなく、逆にトラックが少なくて走りやすかった。

ただサービスエリアはどこも満車で、駐車禁止スペースにまで車があふれていた。休憩を取れずにピットレーンスルーが続いた。本当にやばければ、料金とか言ってる場合じゃなく、一旦高速を降りるが、そこまでのことはなかったし、結局は一回休憩できた。

今治に着いたのが6時前で、今治から西條・新居浜・四国中央と東上していき、途中取りこぼしもありつつ松山市まで戻って来た。

今日中に愛南町まで行き、明日松山まで北上しようかと考えていたが、700Km車で移動して、15,000歩を歩くとさすがにいっぱいいっぱいで、今夜は松山市の東はずれの道の駅に泊まり、明日南下していくことにした。



いい季節になって来たので、久しぶりにイスとテーブルを車外に持ち出して、外で飲んでいる。さっき近隣のスーパーに行ったら、焼酎の呑み切りカップがなかったので、久しぶりに日本酒を買ったよ。

ブログ友というか、兄弟のおすすめブランドがあったものでね。

そうそう、せっかくうどん県の隣りというか四国まで来たので、昼ごはんにうどんを食おうと思いながら、気が焦ってタイミングか合わずに、昼飯は15時前にパンを一個食っただけだった。明日こそ讃岐うどんを食おう。






Last updated  2019.05.03 20:10:14
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2019.04.27
カテゴリ:Outdoor-扉の外

さて、仕事をリタイアするまでは、もう二度とないであろう大型連休が始まった。(過去には潰瘍で、正月を挟んで一ヶ月入院したことがあったが、あの時は点滴を繋がれっぱなしだったからなあ。)

昼過ぎに帰省して来た妹を駅まで迎えに行き、家まで送り届けたら、妹が帰るまでの3日間は自由を貰った。16時に家を出発して、福岡県内は下道を走り、関門海峡から高速に乗り、20時に山口市内の今日の宿泊予定地に着いた。宿泊と言っても、公園の駐車場で車中泊だけど。

今日内に移動出来たので、明日は夜明けと共に行動開始出来る。暖かければテーブルと折りたたみイスを車外に持ち出し、ガーデンディナーと洒落込みたかったが、さっき見た道路上の温度計では8℃で、案外寒いので、



1500ccハッチバックの、狭いラゲッジルームで酒を飲みはじめる。

しげさんが、バケツを風防に使っているのをブログで拝見して、俺も取り入れてみた。今夜は車内だから風はないけれど、万が一転倒した時の安全対策ね。

今週は後6Km残っていたので、今朝は6時から走って来た。着替えてせっかく走るのに6Kmではもったいないので、結局1時間走になった。10Kmくらいならば大したことないだろうと高をくくっていたら、今の時間すでにかなり眠い。







Last updated  2019.04.27 20:57:19
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2019.04.07
カテゴリ:Outdoor-扉の外
桜の季節は地域によって当然違っていて、例えば北海道ではゴールデンウィークの頃に花見をすると聞く。九州福岡はさすがに早くて、ソメイヨシノは卒業式を象徴する花で、入学式の頃には例年もう散り終えてしまっている。

ところが今年は3月に急に冷え込んだからなのか、今の時期になってもまだソメイヨシノが残っている。俺の記憶にある限り、たけのこ掘りとソメイヨシノが被るのは珍しい。

今日は午前中仕事だったので、帰って来て昼飯を食い、ひと眠りして15時過ぎに走りに行く。大会前2週間になったので「30km超を走るのは今日までにしよう。いやいや、来週もう一回ロングを走ろう。」と考えながら走っていたが、結局結論はまだ出ていない。

春の風は相変わらず強く、夕方になって少し風が冷たくなって来たので、本来は走り終えたらすぐに家に帰って、シャワーを浴びて着替えるべきだろうが、走り終えて目の前のコンビニに寄り、走る時には現金は持っていないが、用心のために電子マネーを持っているので、缶ビールとせんべいを買い、


村の神社の階段に腰掛けて一人花見をした。筑前国風土記に載るほどの古い社だが、俺の他には人影もなく、ランニングスタイルの親父が腰かけて飲酒していても、誰からも見とがめられることはない。

今夜は昨日作った残りを食う予定なので、晩飯についてはこれと言って書くことがなかった。






Last updated  2019.04.07 20:45:48
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2019.03.23
カテゴリ:Outdoor-扉の外

天候不良のため5度も延期されていた原野一斉火入れだが、23日(土)に無事行われた。
朝9時に、登山というほどしっかり山登りをして、標高850mを越える(二ノ峯<標高870>mを見下ろしていた)場所まで上がったら、さすがに吐く息が白く、気温は1~2°しかなかったようだ。

朝一は燃やすべき枯れ草も露で湿っていて、火を入れても燃えが悪いので待機をしていたら、県の防災ヘリが回って来た。これは山中に登山者が紛れ込んでいないか確認のため。


左下に一ノ峯・二ノ峯が見える。

30分くらい寒さに凍えていただろうか、周りの峰々から煙が上がるのを見て、やっと俺らのところも火入れする。って狼煙か。

野焼きって本当に命がけで、一歩間違えたら死にかねんと思う。




小さな火が広がり、最後は↓こうなるまで、



あっという間だもん。本当に火は一瞬に斜面を駆け上がる。走って逃げる暇などない。

だからそこ、風と地形を読んで火を入れるタイミングを考えて、俺らも決して無理なことはしない。そもそも動画のような火に、俺らの自慢の火消し棒はなんの役にも立たん。

昼過ぎには小雨がぱらついたり結構タフなコンディションだったが、今年の野焼きも無事終了。俺らが土曜日にしたのは外輪山の外側だが、一方外輪山の内側は、観光や道路通行止めの問題もあるのだろう、24日(日曜日)に火入れしているはず。






Last updated  2019.03.24 13:05:47
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2019.03.18
カテゴリ:Outdoor-扉の外
西原村(熊本県阿蘇郡)って阿蘇の外輪山に位置するから、標高が高く風も強く、熊本市内よりも気温が数度は低いが、今朝6時に起床したら思ったよりも暖かかった。天気予報では雨は降らないはずだし、実際晴れていたので安心しきっていたのだが、7時半に集合場所に着くと、途端に空が暗くなり、結構しっかりした雨が降って来た。

本来は集合後すぐに山に上がるのだが、30分くらい様子見というか、代表者の会議があったようで足止めされていた。地区の代表者が会議から帰って来て、明確に「ある」とは報告されず、とりあえず軽トラの荷台に乗ってドナドナされる。毎度書いているが、荷台への乗車は公道ではなく、一般車が入れないゲート先の牧場内道路だから。(ただしその牧場が想像を絶するほど広い。)

高度が上がっていくとともに、軽トラの荷台は寒さが身にしみて来たが、しまいには雨があられに変わる。30分くらい道なき道を軽トラの荷台で揺られて、今回は二ノ峯の直下まで来た。ちなみに去年は一ノ峯・二ノ峯を見上げていた


二ノ峯は標高870mあるらしいから、この地点ですでに850m近くありそうだ。待っていたら雨自体は小降りになったが、火を入れるのを躊躇するほどに風が強かった。

火を入れるかどうかは地区長判断らしく、担当地区(入会地)の高度が低いところは晴れていて、すでに火を入れ始めたらしいのだが、俺らがいる場所は雨で草が湿り、さらにはガスまで出て来た。濃霧で視界がないと、万が一の時にどちらに逃げていいかわからず、野焼きどころではない。

その場で3~40分も凍えていただろうか、結局中止になって、また30分軽トラの荷台で寒風に吹きさらされる。なんか行きは市場に売られていく牛のようで切なかったが、帰りは買い手が付かず売れ残りになったようで、さらに切なかった。下界に降りて来ると、途端に晴れていて暖かいから不思議だ。

帰り道すがら他の担当地域を見たが、ここは村内でも一番低いところで、見学の観光客も多い場所だが、


ここは勢いよく燃えていたが、この一つ上の段は見た感じ燃えが悪かった。

次は21日の春分の日だが、すでに降雨確立90%の予報なんだよね。その次は23・24日の週末。野焼きが終わらんと週末の予定が立てられない。






Last updated  2019.03.18 05:33:38
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2019.03.16
カテゴリ:Outdoor-扉の外

昨夜降った雨で、今日の野焼きは中止になったが、今夜はよい天気なので、明日はなんとか開催されそうだ。

今日の午前中に西原村に入り、来ればなにかと仕事もあり、一日を忙しく過ごした。

今夜は村内の宿泊施設に泊まれせてもらうが、



大家さんが、一文字のぐるぐるというか、何かそんなものを差し入れてくださった。

一文字のぐるぐるは熊本名物だが、これは一文字(小ねぎ)ではあるが、ぐるぐるにはなっていない。



村を上げて野焼き体制になっていた。






Last updated  2019.03.17 05:59:33
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2019.03.02
カテゴリ:Outdoor-扉の外

15時に今日の最後の仕事を終えたときには、福岡はまだ雨は降り出していなかった。天気予報を見ると明日の野焼きは絶望的なのだが、その時点で「明日の6時に最終決定する」というアナウンスだった。

まずまちがいなく中止だが、万が一あるならば6時に家を出発しても間に合わない。一方で宮崎県椎葉村の予報は、今夜は降って明日の午前中には曇り時々雨だった。

そういうわけで、野焼きと魚釣りの準備を両方して、16時に出発する。すまんウソをついた。昨日から両方の準備をしていた。

急ぐことはないので下道を走るが、夕方の渋滞に巻き込まれ、熊本までの100Kmに3時間掛かる。目的地の西原村の隣町に達した頃に、明日の野焼きは中止の連絡が。

まあ覚悟していたことなので、+100Kmを2時間掛けて椎葉村まで来た。その100Kmは阿蘇の外輪山を走るので、時速50Kmで走れる。

ちょうど21時に椎葉村に着いたので、下道200Kmに5時間掛かった。そして村内に入れば想像以上の雨。天気予報を確認したら、明日も一日雨に変わっているし。

とりあえずトイレがある公園に車を停めて狭いラゲッジルームで、途中のスーパーで買った唐揚げをアテに飲みだしたので、もう朝まで動けない。



今夜は車中泊だけではなく、ボランティア活動用のボックスと釣り道具一式を積んでいるので車内がいっぱいだ。とりあえずラゲッジルームを空けるために移動させたが、後席で寝る時には再度大移動が必要になる。






Last updated  2019.03.02 21:51:45
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