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りゅうちゃんミストラル

全42件 (42件中 1-10件目)

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長崎での小学生殺人事件

2006.06.01
XML
テーマ:ニュース(75237)
長崎で起こった同級生殺人事件から2年。
あの事件は何だったのか?
私自身があの事件を忘れないようにここで記事にする。

娘の心なお信じられぬ(東京新聞)  

事件現場の学校で集会  長崎女児殺害から2年(岩手日報)

この事件については過去、以下のように書いた。
もう一度ここでリンクを紹介する。
こうした暴言がなくならなければ今後も同じような事件は起こるだろう。

どうして楽天から暴言がなくならないか?

「殺人者にブラボー」は暴言だ!

ネットは長崎の事件に役に立たない?


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2005-11-09 14:43:48
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2005-11-09 14:42:20
拉致問題の解決を願うブルーリボン運動です。


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意見があればコメントかメッセージでどうぞ。ただし荒らしと挨拶できない人はお断りです。
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最終更新日  2006.06.01 13:50:09
2006.02.23
殺人賛美のk-nanaがこんなコメントを残している。

>彼の言説に惑わされないで下さい。
私は彼の言うように、「殺人を許容・黙認」しているのではないんです。
残念ながら起こってしまった殺人という事件の舞台裏と、殺人という形でなければここまでオープンに議論されることはなかっただろう事象について、自分自身の経験を加えて意見を述べた。それが真相です。「このまま放っておけば次が起こるぞ」、という警告でもありました。
少々皮肉の強いショッキングな言葉を使ったことは失点だったかもしれませんが、私が言いたかったことは彼の書いてることとはまるで違う。


これは詭弁ではないか?
かつてk-nanaは以下のようなことを述べていた。

長崎の事件での「ブラボー発言」その後

>被害者の子にはほとんど怒りに近い感情を抱いてるし、加害者の子には「よくやった!」とブラボゥを送ってしまう。
という部分だけを抜粋されてしまうと、多分ものすごく強い言葉になってしまいますが、確かに心無い言葉でした。ご遺族を責める気持ちは毛頭ないのですが、申し訳ありません。

>ただ極言すれば
>「娘が悪口書いたのだから殺されても仕方ない」
という解釈は多分そのままズバリになります。


これはこの記述と矛盾する。

>私は彼の言うように、「殺人を許容・黙認」しているのではないんです。

彼女にしてみたら悪口を殺人が同列になってしまう。
例えばこんな事を考えると理解しやすいだろう。

k-nanaの妹、または娘が学校で同級生の悪口を言った。
そうしたら悪口を言われた側の生徒はその事を根にもち娘、または妹を殺してしまった。
この場合、「悪口を言ったのだから殺されても仕方ない」とk-nanaは理解するのか?

逆にk-nanaの妹、または娘が悪口を言われた側で同級生を殺してしまったとしたら、今度は殺された同級生の家族に対して「悪口を言ったのだから殺されても仕方ない」と答えるのか?

だとしたら私には全く理解できない論理構造だ。
前にも記事に書いたが、「悪口を言ったのだから殺されても仕方ない」ということになれば、今より多くの殺人が起こるだろう。

どうしてそうならないか?
それは多くの人が、「悪口を言ったのだから殺されても仕方ない」とは考えていないからだ。
悪口を含むいじめに我慢しろとは言わない。
いじめは悪い。
しかし悪口を殺人の理由にしてしまったら同級生殺人などなくならない。
そのことをk-nanaはどれだけ理解しているのか?

さらに謎は残ったままだ。

再び殺人賛美のk-nanaに反論する。

私はここで次の疑問点を示した。

1、「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」という記述の出典。
2、私が仮に「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」と言ったのならそれが告発の対象になるか否か。


このことについては回答がない。
まさかk-nanaは根拠もないことを書いているのではあるまいな?

回答が出来ないのかk-nanaはこんな事を書いている。

>真央ちゃんのことがどうたら、というのは年齢制限のことだったかもしれないが、大体私が年末に訴訟することを考えたきっかけは真央ちゃんの問題だったことも忘れてんのかな。

つまり私の記事をよく読んでいないで勝手な想像で私に反論しているのか?
そしてどんな罪で訴訟を起こすつもりだったのか?
これでは話にならない。この方、精神状態は大丈夫なのか。
やはり殺人の賛美をする人は一味違う(泣)。
所詮k-nanaはこのレベルでしかないのだろう。
かわいそうに(泣)。



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2005-11-09 14:43:48
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2005-11-09 14:42:20
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最終更新日  2006.02.28 19:22:24
殺人賛美のk-nanaが、私の記事に対してこう言ってきた。
日記は休むつもりだったが反論があれば答えないわけにはいかない。

すまん、わすれてた

「法的手段に訴え、しかるべくところに相談しますので」と脅しておきながらそれを忘れてしまうとはいい度胸している。
と言うより彼女にとって「法的手段」とはその程度のものだったのだろう。

>ちゃんと文章を読めない人が、どれだけ流言蜚語を撒き散らしていたとしても、それはあなたがどれだけ間違った読解をしているかってことの証明に他ならないし。
一応説明しておきますけどね、あの時点で分かっていた事柄から、被害者の子と加害者の子とどちらに同情するかといったら、私にとっては加害者の子の方がより自分に近いということと、自分の体験から「とうとう起こってしまったな」ということを問うたのが実であってさ。あなたがいってることは本質から遠く離れたごくごく表面的なことにすぎないんですよ。
この程度の皮肉も分からない世の中ならば、そっちの方を憂慮すべきだと思うんですけどね(そのくせ、妙なニヒリズムは蔓延しているけどね)オトナがそんなんじゃあ、子供の学力低下もしょうがないってところかもしれないね。


それで以下の発言になるのか?まったく説得力なし。

>被害者の子にはほとんど怒りに近い感情を抱いてるし、
加害者の子には「よくやった!」とブラボゥを送ってしまう。


この発言を暴言を認め、私に謝罪したのは誰だったか?
さらにこの方の主張は続く。

>告発しようとまで思ったのは、あんたが「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」なんてバカなこといってたからだけど、そんなの嘘だってことは、私のイチオシの1人の荒川さんがちゃ~んと実証してくれたことし、だったらもう特に関わる理由はないのよね。

「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」?
私はこんなこと書いただろうか?
私が書いた記事について批判するのなら出典を示してほしいものだ。
自分の記事を読んでみたが、これに該当する部分が見つからなかった。
私が単に忘れているだけなのか?謎だ。

上記のことはまだいい。
よくわからないのは私が仮に「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」と言ったのならそれが告発の対象になるか否かということだ。
それってどんな罪になるのか?
「殺人賛美」のk-nanaにしか理解できないことなのか?
まったく謎だ。

さらにk-nanaが法的手段に訴えると予告した以下の記事をも矛盾しないか?

りゅうちゃんミストラルさん

>子供のようなことをいつまでも続けていると、本気で怒りますよ。
弱い立場の者にしか食ってかかれないとは情けない。
今はさっくり削除しておいてあげますが、証拠を残していっていい事はないと思います。
貴方のやっていることは、とっくに貴方のいう「私の暴言」の上をいく侮辱的行為です。
私のいいたかったことは貴方がいってることとはまったく違っていますし、ダラダラといつまでも続けられた上に吹聴して回られるのは、非常に不愉快かつ迷惑至極です。

>一体、これで何度目でしょうか?
仏の顔も3度まで。私も随分耐えたものと思います。
貴方の行為は十分以上に私の体調を悪化させますし、その分の賠償もしてもらいたいくらいです。
今後は光学カメラで撮影するなり、1月には主治医に会いますので診断書を作成してもらうなりして、正式に証拠書類を作成して法的手段に訴え、しかるべくところに相談しますので、そのおつもりで。


これを読むと今回の記事と主張が合わない。
「法的手段」の原因は「殺人の賛美」批判なのか浅田真央のことなのか?

>告発しようとまで思ったのは、あんたが「真央ちゃんが出なきゃ金メダルが取れない」なんてバカなこといってたからだけど

「殺人賛美」をしておきながら今でも開き直るk-nanaはいいサンプル。
こんな貴重な人、そしてその人が発する意見を放置するのはあまりにもったいない。
そこでk-nanaによる今回の反論にならない反論をさらに分析してみる。
以下の部分は特に秀逸。

>「気にしない」というのはよく言われるだけでとても難しいことで、強姦魔に遭った女性に「犬に噛まれた様なもの」というのに等しいことだとは思っているし、当時はそれこそ、家にある薬をありったけ飲んだり、食べ物を受け付けなくて吐いたり、腕を傷だらけにしてみたり、眠れなくなったり逆に睡眠過剰になったり、一瞬とはいえ本当に自殺も考えたし、まあ結構ヒドイ目にはあったけれど、今現在それほどの実害もない。
まあつまり、犬に噛まれた傷は癒えたってことかな。
(あなたが人をそんな目に遭わせて楽しめる性根の持ち主だってこともこれで公言しているわけですよ。世間サマが見て、どちらが同情を得るのかな。相手がどんなあばずれでも、今昔問わず強姦ってヤツは犯罪の中でも恥ずかしいもんだと思うがな)


どうやら私のことを強姦の犯人と同列に見ているようだが、これには根拠がない。
強姦と「殺人の賛美」批判とは何ら関連がない。
加えて私にも「選択の自由」というものがある。
どんな精神状態にあろうとも私はk-nanaだけは強姦したくない。
それ以前に私は強姦などしない。
k-nana自身が「私は強姦される可能性がある」という思い込みなのか。
まったく理解に苦しむ。かわいそうに。
プレッシャーを感じているならご自愛なさい。
ただし「殺人の賛美」はいかん。
どんな状況にあろうがこのような暴言については厳しく糾弾する。

k-nanaが「殺人の賛美」をしたことは今までの記事からも明らか。
しかも一度はそのことで私に指摘された上謝罪して当該部分を削除している。
k-nanaはそのことも忘れているようだ。

>隼瀬さんにアタリに行くかもしれないけれど、ま、事態を収めるためには表面だけでも謝っておいて、あとは縁切りしましょっていうくらいの処世術もできなくはない。実があろうがなかろうが「スイマセンでした」つっとけばいいんだもの。
あとはいくらやっても、あんた自身がそんな程度の「謝罪」で「謝らせてやった」と自慢している「バカなオトナ」だってことをいって回ってるにすぎないよ。


これはk-nanaに言われることではない。余計なお世話。
事情がわからない人のためにリンクを貼っておく。
隼瀬氏は「殺人の賛美」について私がk-nanaを批判したことについて根拠なく私を批判してその点について謝罪した。

隼瀬氏の謝罪文掲載

隼瀬氏がよく事情を理解せず私を批判したことは本人も認める事実。
(本当に反省しているか否かは確証が持てない。この記事をトラックバックで隼瀬氏の所にも送っておく)
k-nanaにはそのことが理解できないだけ。

これらのことからk-nanaは興味深い人物だと言える。
いいかげんブログで毒を吐くのはやめたらどうか?
私からの忠告だ。



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最終更新日  2006.02.28 17:40:14
k-nana という人が私のことを訴えるらしい。
こんな記事がある。

りゅうちゃんミストラルさん

>1月には主治医に会いますので診断書を作成してもらうなりして、正式に証拠書類を作成して法的手段に訴え、しかるべくところに相談しますので、そのおつもりで。

もう二月も末なんだけど、いつになったら「法的手段」は実行されるのか?
私が「法的手段」に気づかないだけなのか?

もう一度言う。
「殺人者にブラボー」は暴言だ。
そのことを私が指摘して暴言をk-nanaは謝罪した。
このことはすでに書いた。

殺人賛美のk-nanaへ反論する。

「殺人者にブラボー」は暴言だ!

なのにこの方は「殺人の賛美」を本当に反省していないようだ。

私を訴えるなら訴えればいい。



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最終更新日  2006.02.26 19:23:32
2005.12.19
殺人賛美のk-nanaが反論、そしてトラックバックしてきた。
日記は休むつもりだったが反論しておく。

問題となったのはこの記事。

>被害者の子にはほとんど怒りに近い感情を抱いてるし、
加害者の子には「よくやった!」とブラボゥを送ってしまう。


この記事はその後私の指摘によりk-nana自身が私に謝罪の上削除した。
まさかk-nanaはこの言葉を忘れたのか?

>確かに心無い言葉でした。ご遺族を責める気持ちは毛頭ないのですが、申し訳ありません。

ただ極言すれば
>「娘が悪口書いたのだから殺されても仕方ない」
という解釈は多分そのままズバリになります。さすがにそれをそのまま書くわけにも行かないので、こうした言い方になりましたけれど...。


つまりk-nanaの主張によると悪口を言われたら殺されても仕方ないということだ。
まったく根拠のない暴言だ。何を謝罪したのだろうかk-nanaは。

そして削除も私の指摘に従ってk-nana自身が行った。
しかしこの方はこの発言を正当化したいようだ。

これが今回の反論。

りゅうちゃんミストラルさん

あまりにくだらない。

k-nanaが殺人の賛美をしたことは明らか。

>子供のようなことをいつまでも続けていると、本気で怒りますよ。
弱い立場の者にしか食ってかかれないとは情けない。
今はさっくり削除しておいてあげますが、証拠を残していっていい事はないと思います。
貴方のやっていることは、とっくに貴方のいう「私の暴言」の上をいく侮辱的行為です。


殺人の賛美を批判することは悪いことではない。
何が子供のようなことなのかまったく説明がない。
私はすでに多くの人の賛同を得ている。

しかも「弱い立場の者にしか食ってかかれないとは情けない」というのは根拠なし。
私は天皇制や国家に対しても是々非々で記事を書いている。
そしてk-nanaが「弱い立場の者」だったとしても殺人の賛美が正当化されるわけではない。
k-nanaは今になってもまだ自らの暴言を根本的に理解してていないようだ。

私が批判している殺人の賛美を侮辱だと思うのならそう思えばいい。
それともそんなに殺人の賛美を正当化したいか?

>私のいいたかったことは貴方がいってることとはまったく違っていますし、ダラダラといつまでも続けられた上に吹聴して回られるのは、非常に不愉快かつ迷惑至極です。

私はk-nanaの発した殺人の賛美がひどく不愉快だ。
こんなこと言うか?

>被害者の子にはほとんど怒りに近い感情を抱いてるし、
加害者の子には「よくやった!」とブラボゥを送ってしまう。


k-nanaはどうして私に謝罪した?どうしてこの記事を削除した?
今になってもまだ殺人の賛美を正当化したいか?

以下の記事を読んでもらいたい。

長崎の事件での「ブラボー発言」その後

隼瀬氏の謝罪文掲載

ここにはこうある。隼瀬氏の発言だ。

>彼女からは、りゅうちゃんミストラルさんには殺人賛美者だと思われても構いません、という内容のコメントを頂きましたので
彼女が殺人賛美者であるとの論拠を以って書かれた貴方の日記に反論することは間違っていたと認めます。


これで明らか。
私には「殺人賛美者だと思われても構いません」ということなので批判するのは私の勝手。
今になってどうして文句を言うのか。前言を撤回するつもりか。
それとも隼瀬氏がでたらめを言っているのか?

再びk-nanaの反論。

>反対意見は一切残しておかない貴方が書ける記事ではない。

これは誤解もいいところ。
私の記事には私への反論も多く掲載されている。
k-nanaが知らないのか、または知りたくないのかどちらかだろう。

>一体、これで何度目でしょうか?
仏の顔も3度まで。私も随分耐えたものと思います。
貴方の行為は十分以上に私の体調を悪化させますし、その分の賠償もしてもらいたいくらいです。
今後は光学カメラで撮影するなり、1月には主治医に会いますので診断書を作成してもらうなりして、正式に証拠書類を作成して法的手段に訴え、しかるべくところに相談しますので、そのおつもりで。


訴えればいい。
どれだけ殺人の賛美が間違っているかを思い知らせてやる。

追記  

k-nanaによる反論はないようだ。反論もできまいが。
ではこれで終了。暴言への批判はまたするかも。
k-nanaが本当に暴言を理解し、反省するまで覚悟することだ。




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最終更新日  2005.12.23 19:51:33
2005.06.08
長崎の小学校での同級生殺害事件から一年。
(この事件そのものについてはここを参照のこと)

この事件について昨年以下の発言があった。

>被害者の子にはほとんど怒りに近い感情を抱いてるし、加害者の子には「よくやった!」とブラボゥを送ってしまう。

発言をしたのはこの人。  

私の指摘によりこの人は発言を謝罪して、削除した。
その時こう述べている。

>確かに心無い言葉でした。ご遺族を責める気持ちは毛頭ないのですが、申し訳ありません。

こうも言っている。

ただ極言すれば
>「娘が悪口書いたのだから殺されても仕方ない」
という解釈は多分そのままズバリになります。


この人は問題発言を反省していないようだ。

悪口言ったら殺されても仕方ないのか?
どこの親が子どもを悪口が原因で殺されて納得する?


「殺されても仕方ない」という考えが通用しないからこそ、この事件は大きな問題になった。

この「ブラボー発言」についてはここで語っており、すでに解決したものを思っていた。

長崎の事件での「ブラボー発言」その後(2004年10月の日記)

ところがまたしてもこの人は以下の日記で「ブラボー発言」を正当化している。

願・悪霊退散

>刺激的な文言ではあったのでその点に関しては謝罪したが、基本路線は変えた覚えはないね。
そして、他人はともかくアンタに言われて変えなければならない必要性も感じないね。
今更矛盾していると言われても、私はそっちの読解力不足を哂うぐらいが関の山だ。残念ながら、そのくらいじゃ私は傷つかないよ。


この人は事件の重大さをまったく理解できていない。
一度は私に指摘で謝罪し、削除した発言を私の「読解力」のせいにする。
その感覚がまったく理解できない。

こうした発言もある。

>彼女からは、りゅうちゃんミストラルさんには殺人賛美者だと思われても構いません、という内容のコメントを頂きました

(これは隼瀬氏の証言。詳しくはここに書いてあります)

もちろんここで言う彼女とは「ブラボー発言」をした本人だ。
「殺人賛美者だと思われても構いません」とのことなので、
私はブラボー発言をこの人がまったく反省していないと判断した。
本人が認めていることを、私が否定はできまい。

この人「ブラボー発言は誤りだった」と素直に言えばいいのに。
どうしても自分を正当化したいらしい。

また、メッセージを勝手に日記掲載することに対してこの人は、
私に承諾を得ていない。
何を勘違いしたのかブラボー発言の人はこんなこと言っている。

>「メールを載せることに同意してない」なんて言ってるが、あれだけ私の文を勝手に引用しておいて自分のはダメというその身勝手さに呆れますね。

私はあらかじめブラボー発言をした人にメールで承諾を得た。
「勝手に引用」というブラボー氏の指摘は意味がない。
向こうは私の承諾を得ていない。この違いがブラボーさんには理解できないのだろう。

殺人者に向かって「ブラボー」と言っておいて、それを謝罪しながら反省がない。
この人、いつまでたっても成長しないねえ(笑い)。



この日記でも書いたが長崎の同級生殺害事件などでは、
ネットで多くの暴言が飛び交った。

こうした暴言は一年経過して減ったのか?私にはそうは思えない。
何も変わらないのでは、犯罪被害者も浮かばれないだろう。


追記

向こうも私の日記にトラックバックしてきた。
一度謝罪しておきながら、それを後に正当化しようというのはすごい。
「殺人賛美者だと思われても構いません」
とのことなので、私は今でもそう思っている。




行方不明
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最終更新日  2005.06.10 17:15:58
2005.01.11
むにゅうから反論にならない反論が来た。
(この日記は昨日から続いています)

結局むにゅうは「殺人の賛美」を楽しみたいらしい。

「殺人の賛美」はそんなに楽しいものなのだろうか?
私にはわからないことだ。


基本的に間違った考えの人は言うことが違う。

「どうして殺人の賛美が必要なのか?」
「被害者家族は殺人の賛美をどう感じるのか?」
という点にはまったく答えようとはしない。
と言うより答えられないのだろう。


むにゅうは長崎の事件に悩む多くの人や、
被害者家族のことなどまったく考えられないのだろう。
さもなくば「殺人が美」などということは言えない。
むにゅうには困ったものだ。

「殺人の賛美」についてはここを読んでください。

むにゅうからまたもやわけのわからない反論が来た。

むにゅうの日記による反論(?)

>どこが詭弁なのですか?苦しい言い訳が愉快ですね。

「こういう考え方も、あるのです」と言っておきながら、
その考えとやらがむにゅうしか通じないから詭弁だと言った。
苦しくも何ともない。

>いいかげんに「正しい思想を啓蒙することはよいことだ!」という妄想から離れなさい。いい迷惑です。

いいかげんに「殺人の賛美」はやめなさい。いい迷惑です。
私が正しいかよりも、むにゅうの「殺人の賛美」が間違っていることは確かだ。
君は基本的に考え方が間違っている。

>自分が気に入らないというだけで、他人の言論を封殺しようとするあなたのほうが反社会的です。日本は北朝鮮ではありませんよ。

殺人の賛美が間違っているということは、私だけが主張していることではない。
むにゅうのページでもそのことは証明されている。
むにゅうがそれに気がつくかどうかだ。

>あのさ、りゅうちゃんミストラルは勘違いしているようだけど、私は反論していませんよ。
私は以下の点を指摘しているだけです。


>・あなたの猥狭な考え方や捕らえ方は、あなたの脳内でしか通用しない。

「殺人の賛美」を否定するのは私だけではない。
これもむにゅうの誤り。

>・誰にも他人の言論を封殺する権利はない。

「殺人の賛美」を批判することは何ら問題がない。
特に君の発するような暴言については。

>・他人の言論を封殺しようとするのは馬鹿(りゅうちゃんミストラルのことですよ)

「殺人の賛美」をしているむにゅうには批判が必要。

>・同じような内容のトラックバックを送るのはスパムメールと同じ。
>・どこまでいっても、平行線だって。


平行線なのは君が自分で考えないからだ。
「殺人の賛美」の害について。

>一人相撲を繰り返すのは、もう止めたら?

君には批判が必要。「殺人の賛美」はもうやめたら?
みっともない。

追記

こんな反論(?)がむにゅうから来ている。

>りゅうちゃんミストラルはわけのわからない・中身が空っぽな批判を偉そうに垂れ流すのを止めたら?
同じ質問を繰り返すだけでは、誰も納得しないし、説得もできないよ。


君は自分で「殺人の賛美」について考えられないだけだ。
こうした人はいつまでも「殺人の賛美」をしているのだろう。

そんなに「殺人の賛美」は楽しいのか。意味があるのか。
基本的に間違った考えの人は言うことがやはり違う。

>凄惨な事件を引き起こすのは、りゅうちゃんミストラルのように自分の正義を疑わない人です。幼女殺人も連続殺人も自らの正義を疑わずにそれに従う人が引き起こすんです。

根拠なし。
「殺人が悪」ということを理解していれば、事件は防げる。

>自分の正しさというのは常に懐疑的に見ないとだめ。

君自身が君の正しさを懐疑的に見ているとは思えない。
むにゅうは「殺人の賛美」を懐疑的に見たことがあるか?
今までのむにゅうの発言からはそんなものは感じられなかった。
むにゅうの言葉にはまったく説得力がない。


むにゅうは弁護士に以下のような指摘されたことをもう忘れたらしい。

>相手の方は議論のための議論を楽しんでいるとしか思えません。しかも、その議論も基礎的知識に決定的に欠けているものであり、反論の必要すら感じないレベルです。私の個人的感想としては、放っておくべきだなという感じです。
むしろ議論を交わすことで、それを読んだ他の人がそんな理屈もありうるのかなどと変に納得してしまうのがこわいですよね。理屈にすらなっていないのに。


私はこの弁護士とは違って暴言を放置しない。
「寝ている子を起こすな」という考えは間違っている。

むにゅうはこんなことを言っている。

>りゅうちゃんミストラルは弁護士の権威にすがるしかない。
弁護士という権威にめがくらんで、懐疑的になれないりゅうちゃんミストラルさんは哀れとしかいいようがありません。


むにゅうは単に弁護士の指摘に反論できないだけのことだ。
本当のことを書かれてそんなに悔しがるなよ。


追記

むにゅうがまた反論にならない反論をしてきた。

むにゅうの日記による反論(?)

>発言から人間性を判断するなんて、スターリンやヒトラーや毛沢東もびっくりの傲慢さですね。

何ら問題はない。
特に暴言を連発する人には必要なことだ。

>「私はあなたの意見には反対だが、あなたが意見を述べる自由は尊重する」というエピソードを知らないのでしょうか?

意見が殺人の賛美では尊重もできない。
明らかに間違っているものを、間違っていると指摘しているだけだ。
人には言っていいことと悪いことがある。
むにゅうにはそのことが理解できないだけの話だ。

表現の自由は殺人の賛美を保護するためのものではない。

>愉快なことにりゅうちゃんミストラル自身は「自分が気に入らない発言をした人々を差別している」ことに
まったく気がついていないのです。 


この人まだわかっていない。
むにゅうは「自分が気に入らない発言をした人」ではない。
「基本的な考えが間違っている人」だ。


追記

むにゅうは相当焦っているらしい。
トラックバック連続攻撃に出た(笑い)。

>トラックバック新着書き込み

● 傲慢な心が差別の源 (むにゅうの平和大好き!) New!  
>また、その人の過去の発言によって判断され・・・
● 傲慢な心が差別の源 (むにゅうの平和大好き!) New!  
>また、その人の過去の発言によって判断され・・・
● 傲慢な心が差別の源 (むにゅうの平和大好き!) New!  
>また、その人の過去の発言によって判断され・・・



こうした暴言がなくならないのは注意する人が少ないからだ。
楽天には勇気ある人が少ないのだろうか?
それとも勇気ある人は絶滅してしまったのか?

いつまでも暴言が必要ですか?
それともここで暴言を止めますか?
「表現の自由」は暴言を守るためのもの?
もう一度、暴言について考えてみてください。


追記

反論するなら発言の出所くらい書きなよ。
どこの文章に反論しているのかわからないと困る。


追記

むにゅうはこんなことを言っている。

http://plaza.rakuten.co.jp/munyu/diary/200501190000/

>連続殺人といった猟奇犯罪はりゅうちゃんミストラルさんのような自分の正義を疑わない、疑えない人々が起こしているのは数々の犯人の記録が示すとおり。

根拠が示されていない。
殺人が悪だと理解しているなら、殺人は防げる。


>「暴言をはきまくっているのはりゅうちゃんミストラル」のことですよ。
それを指摘したり、注意したりする勇気のある人は山ほどいるじゃありませんか!
ほら、あなたが論破されまくったあそこの日記とかここの掲示板ですよ!

殺人の賛美をしている君に注意が必要。



*現在掲示板と日記コメントは荒らし対策で閉鎖しています。
悪しからず。
意見があればメッセージでどうぞ。
トラックバックも受け付けています。
ただし殺人を正当化しない人に限ります。削除もあります。






最終更新日  2005.01.18 21:27:43
2005.01.10
むにゅうから反論にならない反論が来た。

むにゅうの日記による反論(?)

いかに彼の主張が間違っているかをこの日記で論じる。

「殺人の賛美」についてはここを読んでください。

まずはこの暴言から。

>人を殺すのは、人として死なせるのだから、相手の尊厳と名誉を守ることになる。
>人の精神を殺すのは、人を人ではないものにするのだから、殺人よりも罪が思い。(本文ママ)
>こういう考え方も、あるのです。 
>相手を弑するほどに憎んだその精神は、命あっての物種といったせこい損得勘定を越えて純粋です。


この暴言の出典を示すよう言ったところ、むにゅうはこう答えた。

>もちろん、むにゅうの中の人が考えているんですよ。
出典が無いから根拠が無い。すなわち、「自分勝手な意見」というのは何なのですか?
「マルクス語録」やら「毛沢東語録」や「金正日語録」やらから引用しなくちゃいけないんですかね。


詭弁だ。「考えがある」というのはむにゅうだけの反社会的な考えでしかない。
「こういう考え方も、あるのです」と言われたら、たいていの人は「むにゅう以外も考えている」と思うだろう。
私もそう考えた。
何だ。むにゅうが勝手に考えているだけか?
そんな反社会的な考えが正しいという証明はどこにもない。

それともむにゅうの考えに従う根拠でも示せるのか?
自分勝手な反社会的意見を「こういう考え方も、あるのです」
と言うむにゅうに説得力はまったくない。

結局はむにゅうによる「殺人の賛美」は、家族を失った被害者家族の気持ちなど考えない反社会的な暴言であることがよりはっきりした。

>別に凄惨な事件をなくすために発言したわけじゃありませんよ。

それではむにゅうの欲求を満たすためだけに「殺人の賛美」をするのか?
そんなものに何の意味がある?むにゅう以外には害になるだけだ。

むにゅうの暴言には痛みがない。
家族をなくした犯罪被害者家族がむにゅうの暴言を読んだら嘆き悲しむだろう。
私が犯罪被害者家族だったらむにゅうの暴言を許さない。

>ある種の殺人が公と美学に支えられて認められていた江戸時代は平和でしたけどね。

これも詭弁。今は江戸時代ではない。
江戸時代について限定した話でもない。
むにゅうは江戸時代に生きているのか?
むにゅうは現代では「殺人の賛美」を正当化できないらしい。
だからこそわざわざ江戸時代を持ち出す。

>あいかわらず、どこがどう間違っているかの説明は無いのですね。

もう説明した。

>「思想の自由」「言論の自由」が、われわれの自由で豊かな社会を支える原動力です。

むにゅうの「豊かな社会」というのは「殺人の賛美」によって成り立つらしい。
それとも「殺人の賛美」がないと「豊かな社会」が達成できないのか?
またしても反社会的な思想だ。

>「なぜ、殺人を賛美してはいけないのか」ということを説明できた者も今のところいませんね。

またもや詭弁。
むにゅうは「殺人の賛美」したことを自認するんだな?
まず、「なぜ、殺人を賛美してはいけないのか」ということを説明してもらわないと理解できないことを恥じたらどうか?

長崎の事件では多くの人が「もし自分の家族が殺されたら」ということを考えた。
小学校で、同級生による殺人が起こることに自分を重ね合わせた。
私もその一人だ。
そんな人たちが「殺人の賛美」を読んでどう感じただろうか?
むにゅうは想像力が欠如しているのかその点をまったく考えていないらしい。

そして最大の問題は被害者家族が読める場所に「殺人の賛美」をしたことだ。
少しくらいは犯罪被害者家族の気持ちも考えてみるといい。
家族を失った上に「殺人の賛美」だ。

このことからむにゅうによる「殺人の賛美」は有害でしかない。

>そもそも、意見や感覚の相違というものは必要・不必要で断じることのできないもです。
お互いに敬意をもって相違を確認し、それぞれが勝手にやっていけばいいのですから。


この世には言っていいことと悪いことがある。
かわいそうなむにゅうにはその区別がつかないだけの問題だ。
犯罪被害者に敬意を持っていたら、「殺人の賛美」などできまい。

>他人の意見が気に入らないなら、読まなければいいのです。

誰にでも読める場所に「殺人の賛美」を書かなければいい。
むにゅうの反社会的思想など害になるだけだ。

>結局、りゅうちゃんミストラルのやっていることは自己満足のために他人に迷惑をかけているだけです。

根拠なし。

暴言がなくならないのは注意する人が少ないからだ。
楽天には勇気ある人が少ないのだろうか?
それとも勇気ある人は絶滅してしまったのか?

いつまでも暴言が必要ですか?
それともここで暴言を止めますか?
「表現の自由」は暴言を守るためのもの?
もう一度、暴言について考えてみてください。




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最終更新日  2005.01.11 13:09:58
2005.01.09
長崎での殺人事件で「殺人の賛美」発言があった。
「殺人の賛美」はどうして必要なのだろうか?

「殺人の賛美」についてはここを読んでください。

暴言の一例。

>自分の誇りを守るために戦ったことには、ある種の美学を感じました。
>他人の尊厳や誇りを理解できない人間が殺されるのはいたしかた無いと思います。


こんな暴言もあった。

>人を殺すのは、人として死なせるのだから、相手の尊厳と名誉を守ることになる。
>人の精神を殺すのは、人を人ではないものにするのだから、殺人よりも罪が思い。(本文ママ)
>こういう考え方も、あるのです。 
>相手を弑するほどに憎んだその精神は、命あっての物種といったせこい損得勘定を越えて純粋です。


この発言については出典を求めたが、ついに示されることはなかった。
根拠がない以上、「自分勝手な意見」としか解釈できない。
「こういう考え方も、あるのです」というのは、どこで誰が考えているのだろう?
私にはまったく予想ができない。

「表現の自由」があるとしても長崎の小学生による同級生殺人事件で家族を失った人のことを考えれば、
「殺人が美」などとは言えまい。

この発言者は「殺人が美」であると言えば、同じような凄惨な事件がなくなるとでも思っているのだろうか?

私にはそうは思えない。
なぜなら「殺人が美」と言っている人は、「どうすれば事件を防げるか?」ということを語っていないからだ。
少なくとも私はそんな文章を読んだことがない。

だとすれば「殺人が美」だということを誰にでも読める場所に書く理由は一つしかない。

「殺人が美」という言葉に酔いたいだけ。
被害者家族のことなどまるで考えていない。
「殺人は美」という暴言に意味はない。


表現の自由は自己陶酔したい人のためにあるわけではない。
暴言を保護するためにあるのではない。

長崎の事件では、多くの人が驚いた。
社会不安は確実に増した。

私も含めて、ネットで悪口を書かれたことが原因で同級生を殺すとは思えなかった。
しかもその場所が小学校ということにも驚いた。

「殺人が美」という人は、その言葉が社会不安を増すだけであるということを知らないのだろう。

こうした暴言が楽天でなくならないのは前にも言った通り、
暴言を注意する人があまりに少ないからだ。


事件も驚きだが、暴言を放置するのもまた驚きだ。
私ができることは少ない。
そのひとつが「殺人は悪だ!」と訴えることだ。
社会が「殺人は悪」という認識を持てば、犯罪は減る。
私はそう信じている。


追記

「どんな反社会的なことでも思うことは自由だし、問題はない」という人がいる。
ところが、ネットは「誰にでも読める場所」だ。
もちろん犯罪被害者も例外ではない。
「誰にでも読める場所に書く」ということは「思う」こととは別だ。

どうもこの二つのことを間違って解釈している人が楽天にも多いようだ。

「どうして殺人の賛美が必要か?」ということを、
説明できた者は今のところいない。
そんな説明などできるわけがないと私は考える。



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最終更新日  2005.01.10 11:21:06
2004.12.25
殺人に「美」を感じる人がいるらしい。
私には信じられないことだが、ある発言で私はそれを知ってしまった。

以下の発言をしたむにゅうはここです

長崎の小学生女児殺害事件について。

>殺人に「美」を感じることは異常でもなんでもありませんよ。
(2004年12月19日 22時30分)


私はこう質問した。

>殺人のどこが美なのか?
>君のような考えの持ち主にはなかなか会えないので是非訊いておきたい。

むにゅうはこう答えた。

>お前には教えない。

>ていうか、感性や情緒が未発達のあなたには教えても理解できませんよ。
8ビットのパソコンにWindowsをインストールするようなものです。


むにゅうの掲示板での風船君の発言。  

>殺人はひとつの美学です。
デカタンスです。現実には忌まわしいですが
クゥェストパラダイス 楽園の征服
大量殺人者の美学これは昔から文学では取り扱われていることで珍しいことではありません。
現実には迷惑な話です。 (2004年12月22日 00時31分)


つまりは「どこが美なのか」という点には触れない。
「文学で扱っている」という他力本願のみだ。
「殺人はひとつの美学です」という点で思考が停止してしまったとしか考えられない。
また、被害者家族が「殺人は美」という発言についてどう感じるかについては考えていないようだ。

むにゅうの発言

>りゅうちゃんも、もっと視野を広げてくれるとよいのですが・・・。 (2004年12月22日 17時30分)  

殺人のどこが美なのか、「教えない」と言いつつ、「視野を広げろ」という。
この人考えを理解して欲しいのか欲しくないのか?

「視野を広げる」ことで、殺人が美だと言い出すのなら、私は視野など広げなくてもいい。

こんな発言もあった。これが本心なのだろう。

>自分の誇りを守るために戦ったことには、ある種の美学を感じました。
>他人の尊厳や誇りを理解できない人間が殺されるのはいたしかた無いと思います。



こんな発言もあった。

>人を殺すのは、人として死なせるのだから、相手の尊厳と名誉を守ることになる。
>人の精神を殺すのは、人を人ではないものにするのだから、殺人よりも罪が思い。(本文ママ)
>こういう考え方も、あるのです。 
>相手を弑するほどに憎んだその精神は、命あっての物種といったせこい損得勘定を越えて純粋です。


この発言については出典を求めたが、ついに示されることはなかった。
「自分勝手な意見」としか解釈できない。


こんなのもあった。

>>まさか批判の主は被害者家族の前でも殺人の肯定をするわけではあるまい。

私のの質問に対し、むにゅうの答えはこう。

>思考実験で、被害者家族の前で殺人を肯定してみましょう。
「あなたの娘の命を奪った犯人を殺して復讐をしましょう。あんな悪いやつを殺すのは正しいことです!」
できちゃった(w ・・・・・・・人生には余裕が必要ですね(w


ここまで殺人をふざけて発言できる人はいまい。

ところで「殺人は美」と書かれた文章を読んで、
殺人で家族を失った人はどう感じるだろうか?

楽しいはずはない。
少なくとも私が家族を殺人で失ったら、「殺人は美」とは書かれたくはない。
そんな文章は読みたくはない。
暴言の主にはそんなことは考えられないのだろう。

このように楽天にはとんでもない暴言がある。
こうした暴言は一部だろう。
少なくとも私はこうした発言を「反面教師」として考えたい。
暴言も役に立つものだ。




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最終更新日  2004.12.25 12:28:54
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