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ピアノ弾きぼやき

2009/01/12
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カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
ブルグミュラーの練習曲の18番《不安》を、弾いてみました。
2週間位練習しましたが、この程度です。






Last updated  2009/01/12 08:12:58 PM
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カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
ヤフーのブリーフケースが会員専用サービスになったので、ファイルを削除中。
過去に弾いたピアノ演奏を振り返りながら、こちらに移動していきます。

今回は、《月光第1楽章》で、演奏日は2006年11月17日。






Last updated  2009/01/12 08:03:22 PM
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2008/12/18
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
正しい速度で演奏をしなさい、という意味の速度表示。一般には、テンポが変化することなく一定の速度で演奏することをいう。(ネットで借用 m(__)m)


【上記の感想】

上記は、in tempoの意味。
なぜか、楽譜の最後に、このイン・テンポが出てくる。
なぜか弾き終わった後に、「正しい速度で演奏をしなさい」とお叱りを受けるのである。

さて、その楽譜とは、ブルクミュラーの《タランテラ》。
最近続けて弾いているが、そろそろこの曲の上達も限界気味だし、飽きも感じてきた。
おそらく、今日でこの曲を弾くのは最後だろう。

今日の出来具合は、こんな感じ






Last updated  2008/12/18 05:21:45 PM
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2008/12/16
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
今日も、ブルクミュラーの《タランテラ》を少々練習。

また、楽譜の中にある音楽記号を調べてみた。
leggieroと書いて、レッジェーロと発音する。
その意味は、「軽く優美に弾く」ということ。
まだまだそんな余裕はなく、音符を追うのに精一杯です。

今日の出来具合は、こちら






Last updated  2008/12/16 09:25:09 PM
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2008/12/14
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
タランテラ はイタリア、ナポリの舞曲。3/8または6/8拍子のテンポの速い曲である。タランテラという名前は、タラントという町の名前に由来するという。または同じ町の名を由来とする毒蜘蛛のタランチュラに噛まれると、その毒を抜くために踊りつづけなければならないとする話から付けられたという説もある。(ウィキペディアより)


【上記の感想】

タランテラは、「毒蜘蛛に噛まれたら、この曲にあわせて踊りなさい」という頼もしい曲である。


ブルクミュラー20番の「タランテラ」を弾いてみた。
「タランテラ」は舞曲であり、ブルクミュラーの他にも、多くの「タランテラ」があるようだ。

模範演奏を聴くと、6/8拍子の速いテンポで、とてもそこまでは弾けないなと思う。
自分が弾く分には、無理をせず、ゆっくりというところでしょう。

時間をかけてもほとんど変わりばえはしませんが、現在はこの程度です。






Last updated  2008/12/14 09:13:17 PM
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2008/12/11
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
ブログでは、最近すっかりご無沙汰になってしまったピアノ演奏を、久々に公開します。

以前よりお世話になっていたヤフーのブリーフケースが、会員専用になったため、使用不可能になってしまいました。
よって、今後はinfoseekにお世話になります。


曲は、バッハの《主よ、人の望みの喜びよ》です。

暇をもてあましている方は、こちらから聴くことができますが、聴かないほうが良いと思います。(笑)






Last updated  2008/12/11 08:09:31 PM
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2008/09/24
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
狩は、スタッカートがとても多いのが特徴です。最初の左手のスタッカートは、楽譜の解説によると、ホルン(狩の角笛)の音で、遠くからだんだん近づいてくるのだそうです。(ネットで借用 m(__)m)


【上記の感想】

ブルクミュラー25の練習曲より、9番の《狩》の演奏を録音した。
変わらずの我流なので、間違った弾き方をしている部分もあると思う。
聴いてみようという奇特な方は、トップページから捜してお聴きください。
数秒で耐えられなくなるでしょう?






Last updated  2008/09/24 07:02:08 AM
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2008/05/08
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
小泉元首相は在任中、バイロイト音楽祭でワーグナーの『タンホイザー』を鑑賞されたそうだ。
このことを知り、私もタンホイザーを少々聴いてみた。
ただし、聴いたのは序曲だけ。

あらすじは以下のとおり。

「中世のドイツ。騎士タンホイザーは、愛欲の女神ヴェーヌスの虜となるが、やがてこの歓楽の日々に飽きて、彼を愛する清らかな乙女エリーザベトが待つ人間世界に戻る。温かく迎えられたものの、城で開催された歌合戦に参加し、官能の愛(ヴェーヌス)を讃えてしまう。この大罪への赦しを得るためにローマ法王のもとへ懺悔の旅に出るが叶わず、官能の愛で絶望を癒そうとする。しかし、エリーザベトは自らの命を犠牲に彼の罪を償い、救済されたタンホイザーも息絶える。」(ネットで借用m(__)m)







Last updated  2008/05/08 11:11:33 AM
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2008/05/07
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
『ラプソディ・イン・ブルー』 ガーシュインを聴いたので、感想を書きます。

私が聴いたのは、ピアノが羽田健太郎、新星日本交響楽団(1998年)です。
聴こうと思った理由は、羽田健太郎のピアノを聴くのが目的です。
つまり、ガーシュインの曲を聴こうとしたのではありません。

ガーシュインについてはほとんど何も知らないので、ちょっと調べておきます。

「ジョージ・ガーシュウィン(George Gershwin, 1898年9月26日 - 1937年7月11日)は、アメリカの作曲家。ポピュラー音楽・クラシック音楽の両面で活躍し、「アメリカ音楽」を作り上げた作曲家として知られる。通称『完璧な音楽家』。」(ウィキペディアより)

38歳で急逝されたというのが印象的です。

『ラプソディー・イン・ブルー』は、ジャズとクラシックを融合させた作品とのこと。
聴いていると、そんな感じがしました。







Last updated  2008/05/07 06:00:38 AM
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2008/05/01
カテゴリ:ピアノ弾きぼやき
久々にピアノの演奏を録音。
腕前の方は相変わらず。
曲は、ブルクミュラーの練習曲より、《優美》。

譜面を見ると、「e poco riten」と書かれていたりする。
これの意味は、ゆっくりとだんだん弱く弾くだったと思う。
模範演奏を聴くと、こういうところを丁寧に弾いている。







Last updated  2008/05/01 12:34:15 PM
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