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ホームメイドの資材紹介 ~Home Made~

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輸入キッチン・キャビネット

2020年11月14日
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昨日、掃出しサッシのドアハンドル等を交換したという記事を書かせて
頂きましたが、今回はカナダのパシッフィック・リム(Pacific Rim)社製
キッチン・キャビネット。

キッチンのコーナーに設置された吊戸棚なんですが、コーナーキャビネット
のドアは2枚のドアが直角に折れ曲がるように付けられています。

その折れ曲がりの部分を連結する為に、特殊な形状をしたL型ヒンジが
取り付けられているのですが、ドアの重量が掛かる上に2枚のドアを
途中で連結しているという役目から、負荷が自然と大きくなるところに
なります。

ですから、丈夫なステンレスで出来ているとは言え、可動部が曲がって
しまったり、部品が折れてしまったりして、ヒンジがドアを支えられなく
なってしまいます。

そうなると、キャビネットのドアが脱落してしまう状況になりますから、
他に不具合が出ないうちに出来るだけ早く金物を交換して、正常な状態に
戻してやる必要があります。

ただ、一般のお客様は、こんな輸入部品をどうやって調達したらいいか、
見当も付かない状況だと思いますから、分かっていながら放置してしまう
ことが多いのも実情です。

でも、そうしていると、今度はドアに固定する為のビスが抜けてきたり、
ドア自体が割れてきたりしますから、余分な費用も掛かりますし、
交換部材の調達や修復にも時間が必要となってきます。

今回は、幸いメーカーからヒンジを取り寄せて調整するだけで、無事に
元通りに直すことが出来ましたが、せっかくの高級輸入キャビネットを
全交換しないといけなくなることすら起こり得ます。

トラブルを小さなうちに摘み取っておくことが、余分なお金や心配を
掛けなくて済む第一の秘訣です。

その為には、まず信頼のおける輸入住宅の専門家を見付けておくことと、
そういった人とうまく連携出来る関係性を築くことが大切ですよ。

自分たちで家の面倒を見ることが出来るならいいですが、将来の部材の
調達や施工という面では専門ビルダーに頼らざるを得ませんから・・・。

近くて安いからと言って、輸入資材の取り扱いを知らない業者さんに
お願いすると、間違った取付け方や施工不良が発生する恐れもあります
から、反って修理が大変になるなんてことはよくあることです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年11月14日 12時18分07秒
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2020年11月01日




こちらは、パシフィック・リム(Pacific Rim)社のキッチン・
キャビネットに使われている吊戸棚のドア用ヒンジ。

先日、交換用にカナダから入荷してきたばかりのものです。

「へ」の字に曲がった形をしているのは、コーナーキャビネットに使う
2枚のドアを連結させる為に使うヒンジだからです。

ステンレス製ですから結構頑丈に出来ているはずなんですが、コーナー
キャビネット用のヒンジは消耗が早いかも知れません。

こちら以外にも、デウィルズ(Dewils)のキャビネットで同様の交換が
必要となった案件もありました。(先日、記事に書きましたね)

こちらのキッチンメーカーは対応が早く、連絡したらすぐに交換部品を
送ってくれるとの返信がありました。

もう15年以上前にお客様が購入したキッチンですが、今でもちゃんと
アフターサービスをしてくれる点は、プライスレスだと思います。

新築時には金額が目に行くものですが、品質の高さやアフターサービスの
よさといった点で購入するかどうかを決めるのが、一番得だと思います。

さて、皆さんもおうちでは、15年以上経ってもメンテナンスが出来る体制が
取れていますでしょうか。

いい家を長くいい状態で使う為には、ケアしてくれる人がいることが
すごく大切だと思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年11月01日 20時09分51秒
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2020年10月24日




昨日、輸入サッシのガラスの採寸に行ってきたという記事を書かせて
頂きましたが、そのおうちでキッチンキャビネットの不具合についても
ご相談がありました。

キャビネットは、デウィルズ(Dewils)社のホライズン(Horizons)
シリーズの木製キッチン。

本物の石で出来たカウンターが載せられた素敵なキッチンですが、コーナー
にあるベースキャビネットのドアヒンジの1つが割れて破損している状況でした。

お客様は割れた処をテープで留めるなどして使い続けていたらしく、近所の
リフォーム屋さんにも見てもらったそうですが、手に負えないからか
その後なしのつぶてだったそうです。

デウィルズのキャビネットは、私たちも20年以上前によく使わせて頂きました。

少し価格は高めでしたが、箱の造りが対寧で長く使いたいという方なら
見た目は同じでもこちらのキャビネットをお勧めしたものでした。

今回のヒンジは、2つのドアをジョイントさせて開閉するという特殊なもの
ですが、こういうヒンジはコーナーキャビネットではよく見受けられるものです。

これからメーカーに調達について問い合せるつもりですが、それ程難しい
ことではないように思います。

でも、お客様もヒンジが悪いまま使っているとドア自体も損傷してくる恐れが
ありましたから、早めに輸入住宅専門の会社に相談するようにして欲しいですね。

まあ、相談先がないというのが、最近の傾向ではありますが・・・。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年10月24日 15時23分04秒
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2019年11月02日




こちらの写真は、三重県四日市市にある輸入住宅の輸入キッチン。

2000年に新築されたということですから、19年くらい経ったおうちです。

9年程度住まわれて、その後どなたかに家を貸されていたそうですが、
あまり掃除が得意ではなかったのか、あちらこちら汚れや破損が見受けられ、
手入れが必要な状況となりました。

今回、私共は輸入サッシのマーヴィン(Marvin)の修理をメインに
仕事をさせて頂く予定ですが、木製ドアのキッチンや洗面キャビネットも
随分と汚れていますので、こちらも担当させて頂きます。

借主の方はペットを飼っていたらしく、爪で引っ掻いた跡や油汚れなどが
無垢の木製ドアに付いています。

こういう場合、普通であればキッチンごと交換してリフォームしましょう
という業者さんが多いと思いますが、私たちは汚れをサンディングで落として
から、ツヤありのパラペイントで塗装することをお勧めしたいと思います。

パラペイントなら、塗料の嫌な臭いもありませんし、玄関や室内のドアや
家具といった木製品に塗装することも可能です。

アメリカ人なら、きっとこうしたキッチンを真っ白で塗装して、爽やかな
イメージに一新するでしょうね。勿論、ブルーグレーやえび茶色で塗っても
楽しいかも知れませんね。

日本人は塗装という文化に慣れていませんが、塗ってみればその楽しさを
ご理解頂けるはずです。また、もし色を失敗したとしても、また上から
塗り直すことも出来ますから、それ程神経質になる必要もありません。

キッチンや洗面キャビネットを塗装でリノベーション。こんな楽しいことが
出来るのは、輸入住宅以外はありませんよ。

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Last updated  2019年11月02日 20時15分48秒
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2019年03月24日




昨日調査にお伺いした名古屋市の輸入住宅のキッチンです。

真っ白で爽やかなキャビネットにゴールドのブラス・ノブが映えて
いかにも輸入キッチンという感じです。

でも、新築から20年も経過するといろいろとメンテナンスが必要
となることも事実です。

特にこちらのおうちには猫ちゃんがいて、引っ掻いたりかじったり
していたようですから、ある程度は仕方のないことかも知れません。

ご覧のように、シンク・キャビネットのドアの下端は、表面材が
剥がれて黄色い下地が見えています。

このキャビネットは、カナダ パシフィック・リム(Pacific Rim)製
のものですが、ドア自体は木の粉を固めて成型したMDFと呼ばれる
素材で出来ています。

その上にツヤありの塗装や樹脂で表面を覆って仕上げてあるのですが、
表面材の一部に傷が付いたりすると、素材のMDFに湿気や水分が
入り込んで膨張します。

そうなると、更に表面材の傷口が開き、どんどんドアの損傷がひどく
なってしまうというのが、この状況を作り出すのです。

MDFが膨らんでいなければ、私ならこの上から再度塗装で仕上げる
という方法を提案しますが、膨らんで下地が弱くなってきているようなら
ドアの交換をお勧めします。

今回キャビネット・メーカーははっきりしていますし、アフターサービス
もちゃんとやって頂けそうな感じですから、同じものを製作してもらって
ドアを交換したいと思います。

もしメーカーがはっきりしないという場合でも、キャビネット・ドアの
デザインを一新するつもりがあれば、同じサイズで新しいデザインの
ドアを別のメーカーに作ってもらうことも可能です。

そういった提案が出来るのも、輸入住宅の知識や経験があればこそ
かも知れませんね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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Last updated  2019年03月24日 14時51分36秒
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2017年10月04日




国産のキッチンでもそうですが、ゴミ箱を置くスペースって
結構邪魔だったりしませんか。

キッチンの一角にキャビネットを設けないようにして、
そこにゴミ箱を置くというスタイルの人もいるようですが、
ゴミ箱が隠れているようで隠れていないなんて感じになりませんか。

そう、キッチンにゴミ箱を置くのって、結構美しくないんです。

私たちは、生ごみを入れるゴミ箱は、シンク下のキャビネットの中に
納めてしまい、その他のゴミは写真のような4分割の分別ゴミ箱を
余ったキャビネットの中に設置します。

プラスチックの色分けされた3つのゴミ箱は、それぞれ入れるものを
予め決めて捨てられます。

一番奥にあるキャンバス地のバッグ型ゴミ箱は、少し多めに入れても
膨らみますから、たくさん入れられます。

勿論、全てのゴミ箱は、フレームから脱着出来ますから、捨てるのも
装着するのも簡単です。

北米のキッチン・アクセサリーは、種類も豊富。

こんなゴミ箱一つとっても、楽しいデザインのものが手に入ります。

型にはまっていない自由な輸入のキッチン・キャビネット。
新築時には、こんなアクセサリーの中から自分に合ったものを
組み込みたいですよね。

これであなたのキッチンも、美しくスッキリしてみませんか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年10月04日 10時31分54秒
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2017年07月19日



システム・キッチンの標準コンロと言えば、前面に魚焼き機が付いた
ビルトイン・コンロです。

魚焼き機があると何かと便利だと思いますが、焼いた後の掃除が面倒で
あまり使わないというご家庭も多いかも知れませんね。

今回取り上げるのは、スイッチのツマミもカウンターの上に付いている
ドロップイン・コンロ。

オール・ステンレスで作られていて、いくつも料理をこなせる4つ口
タイプ。その上ゴトクが同じ高さでコンロ全面ですから、お鍋をスライド
移動しても安全です。

こういうヨーロッパ・テイストのデザインのものは、きっとキッチンを
スタイリッシュにしてくれるはずですし、料理も楽しくなるでしょうね。

この製品は国内で製造されていますから、将来のメンテナンスも安心です。

さあ、新築のみならず、キッチンのリフォームをお考えの方も、是非採用を
検討してみては如何でしょうか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

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Last updated  2017年07月19日 11時33分00秒
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2017年07月02日



既に生産中止となって久しいロジェール社のキッチン・レンジ。

こちらの写真のものも随分時間が経っていますが、その美しさは
全く古さを感じさせないですよね。

よくレンジを覆う耐熱ガラスのフタを割ってしまったという方が
いらっしゃいますが、こちらはそのカバーもオリジナルのまま。

相当大切に扱って頂いているのが、よく分かります。

今回、このオーブンレンジ「GR-763」の修理についてご相談を頂いた
のですが、メンテナンス用のパーツも随分少なくなってきていますから、
ちゃんと直すことが出来るでしょうか。

修理の内容は、2つ。1つは、4口コンロの着火不良。もう1つは、
ガス・オーブンの着火不良。

今までの経験からしてトランスと点火プラグに問題があるのではないか
と思いますが、コンロ周りのゴミや油汚れも気になる処です。

このレンジを手にされているお客様の多くは、この商品に相当の
拘りを持っておられると思いますので、何とか直せないかという
強い希望がおありです。

私たちも出来るだけのことはやって差し上げたいと思いますが、
ガスを使う機器だけに指定外の部品を取り付ける訳にはいきません。

今回も純正パーツを探して修理を試みようと思います。

さてさて、どうなることでしょうか。それは、「神のみぞ知る」です。

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Last updated  2017年07月02日 11時36分25秒
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2017年02月04日



大分県で施工するレンガ積み輸入住宅に設置するキッチンをどうしようか
いろいろな輸入キッチン・メーカーのサイトなどをチェックしています。

改めてチェックしてみると、メーカーもトレンドを取り入れてデザインを
変化させてきていますね。

今日は、その一つをご紹介しましょう。

北米のキャビネット・メーカーでは、最も有名で最も品質の高い会社の
一つ、デウィルス(DeWils)。

ここは、目に見えるキャビネット・ドアだけでなく、箱そのものの造りが
素晴らしいですし、引き出しなどの動きなどにもコストが掛かっています。

そんな目に見えない部分への拘りは、まさにマニアックと言えるでしょう。

また、製品自体だけでなく、デザインやドアの材質のバリエーションも
いろいろ取り揃えているメーカーなんです。

写真では、ダーク・ブラウン色の塗装がされたアルミクラッド・サッシに
対して、敢えて真っ白なインテリアを提案しています。

窓にはカーテンがないようにも見えますが、一番上にロール・スクリーン
を目隠しで配してあって、デザインの邪魔にならないような工夫が
されているのでしょう。

そして、恐らく家の外観はビンテージを模したクラシックなデザイン
にして、室内に入ると一転爽やかで明るいインテリアでお客様を
おもてなしするといったサプライズのある家に仕上げたのだと思います。

エプロン・シンクや水栓金具をサテン・クローム色のものにして、
汚れにも強い清潔感をアピールしているかのようです。

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Last updated  2017年02月04日 13時42分42秒
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2016年12月16日



輸入住宅のキッチンで有名どころと言えば、デウィルス(DeWils)
かも知れません。

特に90年代の輸入住宅ブームの際にはよく施工されました。

そんな北米のキッチン・メーカーのサイトでは、今のアメリカの
トレンドをいくつか紹介しています。

その一つが、このネイビー・トーン。

そう、アイビー・スタイルの紺ブレを思い浮かべれば、
分かりやすいと思います。

深いブルーのキャビネット・ドアに金色のキャビネット・ノブ。

窓やドアには、ブラウン・カラーのウォルナットの飾り枠を
配して、キッチン・カウンターにはベージュの石板を用いる
というのが、今の流行なんだそうです。

ネイビーですから、白を基調としたマリン・カラーでキッチンを
コーディネートするのもOKなんですが、クラシックな色調に
ドラマティックなアイデアを加えるのが新しいんでしょうね。

モノトーンが、過去5年続いたトレンドだったと思いますが、
こうした若々しい色遣いが、今後5年のトレンドになるかも
知れませんよ。

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Last updated  2016年12月16日 14時25分36秒
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