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ホームメイドの資材紹介 ~Home Made~

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あなたなら、どうする? Q&A

2021年09月09日
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昨日、岐阜のお客様の処に伺って、玄関ドアの交換について調査してきました。

こちらの木製玄関ドアは、シンプソン(Simpson)製ダブルドア。

シュラーゲ(Schlage)のダミーハンドルセットも装着された豪華な仕様に
なっていますが、デッドロックも破壊されたらしく、クイックセット
(Kwikset)のものが応急的に付けられていました。

デッドロックを破壊する前後に、木製ドアの隙間にもバールのようなものを
差し込んで、こじったような跡があります。

写真では、こちらも応急的に復旧された感じですが、木の表面に傷が残る
痛々しい姿ですね。

お客様からは、昔のような美しい状態に戻したいというご希望を頂きましたので、
ドアの交換だけでなく、ドアヒンジやウェザーストリップといったものも
交換する予定ですが、ロックラッチを隠す為のガードプレートを新たに装着したり、
シリンダー錠をディンプルキーのものにしたり、ダブルロック仕様にしたり
するつもりです。

ただ、そうやって玄関ドアの防犯を強固なものにしてしまうと、泥棒が別の
場所から侵入を試みるのではないかという点が気になります。

勿論、だからと言って防犯対策をしなければ、また玄関ドアが狙われますから、
ちゃんとやっておくに越したことはありません。

今後は、年末に向けて泥棒や空き巣が増えるシーズンですし、コロナで景気が
悪くなったせいで、犯罪も多くなるように思います。

近日、輸入サッシの防犯対策についてもブログを書かせて頂きますね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2021年09月09日 19時55分33秒
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2021年08月06日




先日、アメリカからプライジェム(Ply-Gem)社の交換用サッシ建具が
届きました。

ダブルハングの下窓(ボトムサッシュ)で、トリプルガラスの
ダブルLOW-Eという最高性能の断熱性を誇るガラスが入っています。
(写真にはシングルハングと記載がありますが、間違いです)

今回は、ガラスが割れたというお客様からのご相談で、交換用に建具を
輸入したのですが、注文してから結構時間も掛かりました。

ですから、すぐに窓に装着してあげたいと考えていたのですが、トリプル
ガラスの内側に黒いゴミがくっついていては、正品として取り換える
訳にはいきませんから、その出鼻をくじかれた形です。

アメリカの作業員は、結構ラフな仕事をしますから、ある程度は
私たちも許容しなければなりませんが、くっついて取れないゴミを
お客様に理解して頂くことは難しいと思います。

いい製品なので惜しいですが、返品するか、返送なしで代替の建具を
送って頂くかは、メーカー側の判断となりますが、何れにしても
またお客様にはお待ち頂かなければなりません。

こういうことは、輸入資材を扱う仕事では覚悟をしなければなりませんが、
普通の日本人でしたら、メチャ怒る人もいるでしょうね。

でも、怒った処で何も解決するものではないですから、冷静に状況を
先方に伝えて、手配をスムースに行って頂くことが大切です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2021年08月06日 18時07分53秒
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2021年04月12日




今朝は、用事を済ませる為に、近くのコンビニに歩いて出掛けました。

その途中、ご近所さんの花壇に咲いているツツジを発見。

赤い花はまだツボミでしたが、白いものは今が盛りというくらい
きれいに咲いていました。

まだ4月の半ばだというのに、ちょっと今年は早いですねぇ。

さて、そんなツツジやサツキが咲く時期に気になるのは、毎年の如く
「シロアリ」の旅立ち。

無数の羽アリたちが、小さな巣穴から一斉に飛び立つのです。

その数は尋常ではありませんから、数匹見付けただけなら、それは
羽アリの残骸(行き場が見付からず、死ぬ寸前の虫)かも知れません。

何れにしても、羽アリが出るシーズンはこの時期しかありませんから、
巣を見付けて駆除する絶好のチャンスなんです。

勿論、建物から遠い庭や近所の林なんかに巣があっても、気にする
ことはありません。

家のすぐ際などに巣があったり、家のどこかから羽アリが飛び出して
きたりしたら、この機会に駆除すべきです。

シロアリに対してあまり神経質になる必要はありませんが、放置する
のはいいことではありません。

この記事をお読みになった皆さんは、是非週に1度は家の周囲を歩いて
シロアリの蟻道が家の中へとつながっていないか、チェックしてみると
いいかも知れません。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
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Last updated  2021年04月12日 20時33分33秒
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2021年02月21日




このドアレバーは、どちらもクイックセット(Kwikset)社のドアレバー、
コモンウェルス。

どちらも同じに見えますが、ゴールドの風合いが若干異なっているのが
分かりますでしょうか。

写真左が通常の金メッキ仕様、右が錆の出にくい錆防止仕様の金メッキ。

どちらも鍵が付いていない空錠と呼ばれるドアレバーなんですが、両方
比べなければぱっと見仕様は分かりませんね。

ただ、こうしたドア金物を屋外に面したドアに取り付ける場合、通常の
金メッキではすぐにドアノブ(ドアレバー)が茶色に錆び付いてきます。

私たちは、通常錆の出にくい錆防止仕様の金メッキのドアレバーを
お客様に供給しますが、購入先によっては通常の金メッキ仕様のものを出荷
してくる業者もいると思います。

輸入のものは、こうした仕様の違いだけでなく、純正品か互換品かの違いや
メーカーによって僅かな形状の違いがあることがしばしばです。

こういう時は適材適所の判断が素人では付きにくい場合もありますから、
価格だけで購入先を決めずに、信頼がおける専門家から調達することを
優先する方が失敗しないかも知れません。

そういった点でも輸入住宅を相談出来るプロとつながりを持つことは、
家づくりにおいて大切なことだと思いませんか。

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Last updated  2021年02月21日 15時29分30秒
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2020年10月09日




三重県のお客様から輸入玄関ドアのハンドルに付いているドアラッチに
不具合があるので、何とかならないかという相談を頂きました。

写真を見る限りでは、標準的なフェースプレート付きのラッチではなく、
丸い頭のドライブインラッチのようです。

ドアノブ・メーカーによって、使われているラッチの形状・仕様が
異なりますから、まずはどこのメーカーのものかを確認する必要が
あります。

次に、そのメーカーのものでドライブインラッチがあるかどうかを
調べなければなりません。

国内で販売されている輸入のドアラッチは、フェースプレート付きの
ものしかないですから、当然北米から輸入をする必要があります。

ただ、ドアを閉めるとラッチがストライクの中に入ったままになって
引っ込まないとのことですから、現状ドアが閉められないようです。

まずは、一旦ラッチを外してドアを開放状態にしてやる必要がありますが、
出来るだけ早めに新しいラッチを用意して交換してあげたいものです。

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Last updated  2020年10月09日 17時18分06秒
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2020年09月02日




昨日、エアコンの屋外排水ホースに取り付ける防虫キャップなるものを
会社のクーラーに取り付けた。

NETで適当に見ていたら発見したのですが、これは確かにあるかも
知れないと思い、購入してきました。

エアコンの排水管は10mmちょっとくらいなんですが、夏にエアコンを
付けている時は水が出てきていますから、ゴキブリなどの虫は入って
こないと思いますが、これから冬を迎えるという季節では、外が寒く
なってきますし、エアコンも動いていませんから、温かな室内へと
虫たちも入ってくると考えられます。

エアコンって、室内の湿気を取って外に放出する訳ですから、水や空気が
流通するなら、外からも入ってこられるというのは当たり前です。

ただ、このキャップも完璧という訳ではないようで、小さな虫は
防げません。それは、穴が詰まってしまうと水が出て行かず逆流して
しまう恐れがあるからです。

でも、取り敢えずある程度の大きさの虫やゴキブリは防いでくれる
のですから、これを考えた人は目の付け所がいいですよね。

これ、アマゾンなどのNETでも売ってますが、100均でも買えます。

2個入って税別100円ですから、コストパフォーマンスは最高です。

ただ、結構多くの主婦が目を付けているようで、売り切れ入荷待ちなんて
処も多いようですから、こまめに探すといいかも知れません。

ゴキブリは、人間と共に玄関や掃出しサッシから入ってくると言われて
いますが、隙間があればどこからでも入ってきますから、注意しましょう。

因みに、1個会社で使いましたから、写真には1個しか写っていません。

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Last updated  2020年09月02日 16時34分16秒
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2020年07月28日




神奈川県藤沢市のお客様から、泥棒に輸入サッシのガラスを割られたので
修理・交換がしたいという相談を頂きました。

このサッシは、マーヴィン(Marvin)製のオーニングサッシ。

サッシの下側が開いていく辷り出し窓ですが、ペアガラスの外側だけに
ヒビが入って割れています。

幸い泥棒の侵入はなかったようですし、特に他に損傷はないようですから、
取り敢えずこの状態でも雨風はしのげる感じですが、このままではやはり
心配ですよね。

こういう場合、マーヴィンのサッシは、建具(障子)ごと交換する形に
なりますが、外壁に装着されている窓枠は交換する必要はありません。

壁を触るといった大事にはなりませんが、建具は受注後に製造される為、
アメリカのメーカーから取り寄せるには3~4ヶ月程度は掛かります。

その間、台風などの風に耐えられるようにテープや粘着シートでガラスを
補強しておく必要はありますが、それまで我慢をして頂かなくては
なりません。

ご不便だとは思いますが、ちゃんと元通りに直せるものですから、
それまでどうぞ十分お気を付け下さい。

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Last updated  2020年07月28日 13時22分29秒
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2020年07月15日




天白区のお客様から、泥棒が窓から侵入しようとしてガラスが割られた
という相談がありました。

幸い窓が壊されただけで、室内への侵入はなかったということですが、
輸入サッシの修理はしなければなりません。

写真を見る限りでは、網戸のスクリーンが破かれ、ペアガラスも割られた
という感じです。

また、ペアガラスはその周囲を気密スペーサーで接着されている為、
割った周囲のガラスを外すことが出来ず、侵入を妨げたという感じです。
(ガラスを取らないと空き巣も怪我をしますので、下手なことは出来ません。
また、網戸も外側から外すことが出来ない構造になっています)

さて、このサッシは、ペラ(Pella)社製ダブルハングですから、建具から
ガラスだけを外して交換するということは出来ません。

ですから、建具ごと新しいものに交換する必要があるのですが、現在でも
メーカーは古いサッシに適合するものを供給してくれます。

また、グラスファイバー製のスクリーンも私たちは在庫を持っていますから、
問題なく張替えをすることは可能です。

それにしても、泥棒や空き巣は、年末年始の慌ただしいシーズンだけでは
ないみたいですね。

新型コロナなどの影響で仕事が減ったりなくなったりすれば、稼ぐ場所が
なくなりますから、犯罪は当然増えるのかも知れません。

「命あっての物種」ですから、家の中や家族に被害がなかっただけでも
よかったと思うしかないですね。

比較的輸入住宅は防犯性能は高いとは思いますが、それでも絶対に泥棒が
入らないということはありません。

窓の戸締りは元より玄関ドアもガードプレートを装着したり、ダブルロック
にしたりするなどのセキュリティー対策を検討してみて下さい。

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Last updated  2020年07月15日 14時04分57秒
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2020年02月22日




先日、キーをなくしたというお客様がいらしたという記事を書かせて
頂きましたが、本日その交換のロックシリンダーが入荷してきました。

やはり、キーが悪用されて誰かが家に侵入したら、大変ですもんね。

そこで、今回は普通の鍵を交換するのではなく、防犯強化型のものに
更新することとなりました。

右が、一般的な輸入玄関ドア用のシリンダーです。そして、左が
今回取り付けるシリンダー。

これを装着するデッドロックの台座は同じものを使いますから、
大きさは全く同じです。

違いは、ディンプルキーを差し込む為の穴かどうかとなりますが、
如何でしょうか。

知識のある空き巣や泥棒であれば、これを見ただけで鍵を破壊する
といったことは考えないと思いますが、鍵の次に壊しやすそうな
場所を探しますから、そこへの対策も忘れてはいけません。

ただ、標準的な輸入シリンダーについても、ピッキング等で簡単に
解除されてしまうということはありません。

輸入シリンダーは、マイナスドライバーを鍵穴に突っ込んで壊そう
とすると、シリンダー・ピンが全て飛んでしまってロックバーを
動かせなくなります。

そうなると、鍵が掛かったままになりますから、外側から鍵を
解除することが出来なくなるのです。

そういった機能を持った標準シリンダーの更に上を行くディンプルキー
・シリンダーを装着すれば、鍵自体のセキュリティ対策はほぼ完璧と
考えていいかも知れません。

但し、キーをなくしたら、何にもなりませんのでご注意を。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
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尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
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Last updated  2020年02月22日 17時18分22秒
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2020年01月12日




先日、1通の封書が届いた。そこにあったのは、本への有料掲載の案内。

この本に載せてもらうのに、20~30万円程度の掲載費が掛かるのだが、
広告という表現で本が発行されたことは一度もない。

有名著者が、厳選して安心出来る工務店を掲載しているとの触れ込みだが、
実際には出版社の人間が掲載内容をメールや取材でやりとりするだけ。

もう22年も毎年この本を販売しているらしいのだが、私の会社は
一度も掲載をしたことがない。

この書籍は全国安心工務店一覧というのだが、公平公正な観点でこの
工務店なら間違いないと言えるものなんだろうか?

今、NETではステルス・マーケティング(ステマ)と呼ばれる広告
手法が問題になっている。

有名人にお金を払って、使ってもいないのにSNSなどでさもいつも
私は使っていると世間に吹聴して売上げを上げるなどのやり方だが、
住宅産業でも往々にしてこうした手法が行われているようだ。

出版不況で、本を買ってもらう側からお金を稼ぐより、本に掲載したい
側からお金をもらう方が楽なのかも知れないが、本当に安心出来る
建築業者を見つけて家が造りたいと考えている消費者のことを考えたら、
この間違いに誰かが気付かなければいけないと思う。

確かに22年前からこの本に掲載し続けているという工務店があれば、
それだけ事業が成功している証拠かも知れないし、そういった意味で
安心と言えるかも知れない。

確かに、自社を広く宣伝したいという気持ちは痛い程分かるが、
でもやっぱりこれは本ではなく広告ですとはっきり明記した上で
販売してこそ、お客様との信頼関係が生まれるような気がします。

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Last updated  2020年01月12日 12時30分57秒
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