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水栓金具

2019年04月06日
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カテゴリ:水栓金具




ダイヤモンド・シール・テクノロジーで作られたセラミック・
カートリッジの記事を書かせて頂きましたが、それを無事キッチン水栓に
取り付けて参りました。

デルタ(Delta)社製の真っ白な美しいデザインの水栓金具ですが、
古いものと交換して数年で水がポタポタ落ちるようになったそうです。

デルタでも相当自信のある部品ですから、そう簡単には水漏れする
ことはないはずなんですが、初期不良なのかそれとも水道管に砂粒が
混じっていたか、バルブの部分に僅かな隙間が生じてしまったようです。

新しいバルブ部品は、恐らく改良型になっていると思われますが、
水栓内部の汚れや錆を掃除しながら傷付けないように慎重に装着。

水とお湯の配管バルブを開放して、ワンレバーのハンドルを操作しても
全く漏水しなくなりました。

随分長い間、この水漏れを苦にしていらしたそうですから、私共が
メンテナンスを完了出来て、お客様にも相当喜んで頂きました。

輸入の水栓金具は、メーカー名、品名・品番、製造時期を特定出来れば
部品の調達は十分可能です。万一生産が終了していても、補修用に
メーカーは在庫を比較的長く持ち続けます。

ですから、こうした情報を大切に保管して、いざという時には
それを専門家に知らせさえすれば、何とかなる可能性はありますよ。

<関連記事>: ダイヤモンド入りなのか? (2019年4月4日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年04月06日 20時11分59秒
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2019年03月29日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、カナダ モエン(Moen)社製の古い洗面用水栓金具。

モンテセロというシリーズで、日本の輸入住宅では人気のあった
洗面水栓だった気がします。

今回お客様から、レバーハンドルが外れてしまい修理をしたいのだけど、
購入した先でも部品が手に入らないとのことで、違う水栓に交換を
勧められたのだが、何とかならないかということでした。

確かにこの製品は、既にメーカーでは廃番になっていて、カタログ
からも削除された状態でした。

ただ、通常メーカーでは交換部材を長く在庫しているのが一般的で、
部品のみの供給が可能ではないかと思い、調査をしました。

そうしたら、部品の在庫をしていることが判明し、色もクロームの
ものが見つかりました。

ただ、この不具合が単純にレバーの頭の部品だけが外れているという
不具合なのか、それともそれ以外にも不具合があるのかは写真だけ
では分かりません。

取り敢えず、メーカーのサービスにも相談しながら、お客様にも
代替部品以外に不具合がある場合は、別途調達しなければならない
というリスクについて予めご理解を頂くようにお願いしました。

本当ならおうちに伺って、水栓を分解の上不具合場所を確認するのが
一番ですが、遠くのお客様にはメール等の遠隔操作で打合せする
という方法を取らざるを得ないこともありますね。

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Last updated  2019年03月29日 13時59分23秒
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2019年03月16日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、カナダ モエン(Moen)社製のシャワー付き洗い場水栓。

金と銀のコンビネーションが美しい水栓金具ですが、肝心の
製品名や品番といったことが分かりません。

そして、この水栓金具ですが、左のお湯用ハンドルが少し変なのです。

回すとお湯が出るのですが、反対に回してもお湯が出ます。

つまり、中間地点で止水して、その両サイドでは吐水するという
変な動きをするのです。

恐らく止水するカートリッジ・バルブの回り止めのようなものが
外れて、クルクル回転しているような気がします。

取り敢えず、変な動きはするものの現状使えているということ
なので、このまま壊れるまでお使い頂いて、もうダメという時に
バルブを交換しましょうということにしました。

ただ、将来壊れてしまった時に交換部品がないということでは
困ってしまいますから、まずは製品の特定と部品の入手だけでも
チェックしておく必要がありますね。

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Last updated  2019年03月16日 13時11分09秒
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2019年03月14日
カテゴリ:水栓金具




先日、コーラー(Kohler)の代理店の担当の方が、東京からわざわざ
商品のPRの為に来社されました。

最近は、輸入住宅ブームも去り、輸入資材を扱う会社も少なくなって
きていますが、まだまだコーラーの人気は高いものがありますよね。

そんなコーラーですが、ミラノのショーで話題となった今年の
トレンドは、ツヤ消しの黒「マットブラック」ということです。

自動車の塗装もツヤ消しが流行となっていますが、雨や汚れが多い
屋外では、手入れが非常に大変です。

でも、室内でこうした色が使われるというのは、然程ハードルは
高くありません。

キッチンの水栓金具以外に、キッチン・シンクもマットブラックを
ラインナップしているようですが、こちらは石の粉を樹脂で固めた
エンジニアリング・ストーンを採用し、耐久・耐熱・耐汚染性を
実現しているとのこと。

汚れが気になるキッチンですから、ちゃんと汚れが落ちる素材
であれば、マットブラックのシンクも格好いいですね。

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Last updated  2019年03月14日 14時59分21秒
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2019年02月27日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、輸入の洗面水栓金具に使う排水ドレインのセットです。

排水のポップアップ用のフタや棒、それを作動させる為の部品など
いろいろ組み合わさって出来ています。

こうした部品は、銅や真鍮といった素材が使われていますから、
金色にピカピカしていて美しいですよね。

洗面ボウルの下に隠してしまうのが、惜しくなるくらいです。

ただ、こうした美しい部材には、弱点があります。それは、強い洗剤
に対しては金属が溶けてしまう恐れがあるということです。

ですから、そういうことを知らずにお使い頂いていると、管に穴が
開いたり断裂したりすることがありますし、ポップアップの棒が
欠損して排水のフタが動かなくなったりします。

そういう場合には、こうした排水ドレインのセットを調達して
交換することとなりますが、なかなか国内では売られていないのが
実情です。

北米からの調達には少々時間とお金が掛かりますから、使う洗剤に
気を付けて、万一水漏れの兆候があった時には早めに専門家に
相談するようにしたいものです。

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Last updated  2019年02月27日 15時39分27秒
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2018年12月16日
カテゴリ:水栓金具




一昔前の輸入住宅では、ゴールドの水栓金具が好まれていました。

今でも輸入住宅好きのお客様では、金色のご注文が多いのですが、
北米ではゴールドはクラシックなイメージで製品の数も限られています。

日本の国産水栓ではシルバー色のクロームが一般的ですが、当たり障りが
ないという点で面白みに欠けているかも知れません。

そこで私たちが新しく見つけた輸入水栓が、こちら。

アンティークな濃いブロンズ色をしていて、ところどころ銅色の部分が
アクセントとして入っています。

勿論、この製品は新品の水栓金具ですから、耐久性は充分です。

こちらは、デルタ(Delta)製のものですが、いろいろなメーカーでも
出していますから、様々なデザインから選ぶことも可能です。

白いキッチンや洗面に手の込んだアンティーク・ブロンズの水栓金具。

きっと、シンプル・モダン系のおうちにもピッタリではないでしょうか。

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Last updated  2018年12月16日 10時39分30秒
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2018年09月14日
カテゴリ:水栓金具




久々に輸入のキッチン水栓金具をご紹介しようと思います。

それは、北米では有名なデルタ(Delta)社のAddisonという製品です。

直線的なシンプル・モダン系のデザインとは一線を画して、流線形の
スタイリッシュな形をしています。

こういうデザインは、やはり国産にはないものかも知れませんね。

この水栓金具は、デザインだけではなく、機能・性能という点でも
最新のものを導入しているようです。

まずは、タッチ・センサー。水栓金具に触れるだけで、水を出したり
止めたり出来るというスグレモノ。この機能は、コンセントから電源を
取るのではなく乾電池を使用しますから、停電の時でも大丈夫。
電池の寿命も2年以上だそうですから、頻繁に交換する必要もありません。

次に止水バルブであるセラミック・カートリッジですが、セラミックで
出来た止水弁にダイヤモンドを混合し、通常の輸入水栓の10倍以上の
耐久性となっているそうです。

半永久的と言われるセラミック・カートリッジですが、長く使っている
と時折水漏れすることがありますから、耐久性を向上させたバルブを
使っているなら更に安心出来ますよね。

そして、長く使っていると気になるのが、吐水口の水垢。これも
吐水口部分の特殊なゴムを指でなぞるだけで取れるように作られて
いるのです。

最後に、シャワー・ヘッドですが、本体とは磁石の力でくっついて
いますから、シャワーホースを伸ばしてお使い頂いた後簡単に元の
位置に戻すことが出来ますから、ホースが出たままになることは
ありません。

他にもいろいろな仕掛けがあるようですが、それは実際にお使い
頂いて確かめて頂くのもいいかも知れません。

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Last updated  2018年09月14日 12時53分27秒
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2018年07月25日
カテゴリ:水栓金具




静岡県のお客様からコーラー(Kohler)社のキッチン水栓について
ご相談を頂きました。

今では貴重なゴールド色のクラシックな水栓金具です。

長い鶴首の根本の辺りから水が漏れるというトラブルなんですが、
新築したビルダーさんに相談したら、古い水栓金具なので修理部品は
手に入らないと言われたとのこと。

そこで、何とかならないかとNETで調べた処、ホームメイドのサイト
に辿り着き、問い合わせをされたのです。

幸いこの水栓金具の品番や施工時期の記録が、お客様の手元にありました
ので、それを手掛かりにして調査をしてみました。

お客様曰く鶴首の先端の吐水口部分が詰まっているのか、水がまっすぐ
下へ落ちないということですから、この吐水口の付近、鶴首の根本の
台座取付け部分、お湯・水の止水バルブの何れかに不具合がある
のかも知れません。

まず吐水口部分については、メーカーに部品の在庫があることが
確認出来ました。次に鶴首全体については、既に部品の在庫は
なくなっているようです。

最後に一番交換頻度が多い止水バルブですが、こちらも在庫は大丈夫
な状況でした。ただ、この水栓に適合するバルブは2種類あるようで、
それをお客様に確認してもらう必要があります。

こういう状況ですから、止水バルブであるセラミック・カートリッジや
吐水口部品であれば、修理は可能。鶴首の根本部品の歪み等が原因
であれば、お手上げ状態となります。

メールのやりとりしか出来ない私たちでは、これなら絶対直せるという
ことは言えません。一か八かの判断になりますが、お客様はどのように
されるでしょうか。

運よく修理が出来れば、お客様の満足感や達成感はマックスに
なりますが、出来なければその費用だけでなく、違う水栓金具に
交換するお金も掛かってしまいます。

あとは、お客様がどれだけこのキッチン水栓に思い入れがあるか
どうかだと思います。

それにしても、当時この水栓金具は結構高かったでしょうから、
何とか直して差し上げたいですね。

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Last updated  2018年07月25日 12時16分53秒
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2018年07月06日
カテゴリ:水栓金具




先日、アメリカンスタンダード社製の洗面水栓の蛇口から水漏れする
という記事を書かせて頂きました。

メーカー名は分かるけれど、製造時期や品番・品名は不明という
状況の中、アメリカのメーカーサイトから問い合わせをして、
このカートリッジバルブが交換部品ですという返信を頂きました。

お客様には、「メーカーからの回答だから、正しい製品だとは思うけれど
万一相違があっても私共では責任を負えないが、宜しいでしょうか?」
というお伺いをさせて頂きました。

私共で取付けをして記録も残っている水栓金具であれば、責任をもって
調達することは可能ですが、こういう場合は一定のリスクを覚悟
しなければなりません。

もしリスクを負いたくなければ、全く新しい水栓金具をご購入頂き、
交換すればいいだけのことですが、既存の水栓に愛着がある場合は、
リスクとデザイン、費用をバランスに掛けなければなりません。

今回のお客様は、メーカーの言うことを信じて、多少のリスクが
あっても止水バルブだけを調達して交換して欲しいという決断を
されました。

写真のものが、今回アメリカから輸入した交換品です。

ただ、こうしたバルブはインチ・サイズで作られていますから、
交換作業の道具もインチ単位の専用工具を使わないと、六角ナットの
角がなめてしまって回せなくなるなどのトラブルが発生します。

国産のもののようにミリ単位の道具で何とかなるならいいのですが、
こういうところにも輸入部材のメンテナンスの難しさが隠れています。

そういうことを知っているプロの輸入住宅ビルダーであれば、
問題ないことですけどね・・・。

<関連記事>: 品番が分からない時は、部品交換は一種賭けです

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Last updated  2018年07月06日 11時30分20秒
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2018年06月21日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、名古屋市緑区のお客様からご相談を頂いたアメリカン
スタンダード社の古い洗面水栓。

白いレバーハンドルが付いたオーソドックスなデザインの水栓です。

15年前に施工された水栓金具ということですが、レバーを閉めても
水がポタポタ落ちるというトラブルです。

こういう場合、基本的に内蔵されたセラミックバルブを交換すれば
直ってしまうのですが、水栓金具の特定が必要となります。

お客様ではメーカー名の把握は出来ているようですが、製品の
品番や品名はよく分からないということでした。

私の方でアメリカのメーカーに直接問い合わせをして、先日
サービスの担当者からこの商品ではないかという回答を頂きました。

ただ、水栓の吐水口のデザインが微妙に違っているようですし、
本当にこの水栓に適合するバルブであれば交換出来るかどうかは、
私の方では判断が出来ません。

メーカーからの回答だから、多分大丈夫だろうとしか言えないのです。

私共が調べた限りでは、この水栓金具に適合するバルブの調達は
可能のようですから、お客様にもその旨お伝えしました。

あとは、そのリスクを承知の上でお客様自身がバルブの調達を
決断されるか、全くリスクのない新しい水栓金具に交換するか、
どちらかをお選び頂くしかありません。

こういう時は、既存の水栓金具に対してどれだけ愛着があるか
どうかに掛かってきます。

だって、もし新しいバルブが既存の水栓に適合しなければ、
バルブの調達費用プラス新しい水栓金具の調達・交換費用の両方を
ご負担頂かなければなりませんから・・・。

でも、うまくバルブが取付け出来れば、儲けもんです(笑)
いや~、悩みますよね。

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Last updated  2018年06月21日 12時00分21秒
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