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水栓金具

2021年09月06日
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カテゴリ:水栓金具




先日、マーヴィンのサッシの上枠から雨漏れするというお話を記事に
書かせて頂きましたが、そのおうちでは洗面の水栓金具も水が漏れています。

家を建てたビルダーさん曰く、この水栓金具はカナダのモエン(Moen)製
だとおっしゃるのですが、長くモエンのものを見てきましたが、こんな
デザインの水栓は見た記憶がありません。

ビルダーさんに品名や品番を聞いても分からないとの回答があったよう
ですから、多分その当時標準的に使っていた製品をこちらのおうちでも
使っているだろうと推測して案内してきたのだろうと思います。

私もこの写真を見て、恐らくこのメーカーのものだろうという目星は
付けているのですが、似たようなものがたくさんある水栓金具ですから、
決め付けるのはリスクが大きいかも知れません。

新築時期はお知らせ頂きましたので、メーカーと品番さえ分かれば
交換すべきカートリッジバルブを特定出来るのですが、それが分からないと
なると、やはり水栓金具自体を交換する方が安心です。

輸入住宅にお住まいの皆さん、図面や見積・仕様書、打合せの際のメモなど
新築時の資料を出来るだけ保存して、万一のメンテナンスの際はそれを
活用すれば、費用や手間が抑えられるかも知れませんよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2021年09月06日 16時58分11秒
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2021年09月05日
カテゴリ:水栓金具




長野県のお客様から、玄関ドアの鍵の追加、キッチンの水栓や排水管、
洗面の水栓の水漏れといった補修メンテナンスのご相談を頂きました。

結構盛りだくさんな内容ですので、私だけでなく水道屋さんにも
お手伝いを頂いて、直しに行こうかと考えています。

写真は、ドイツ グローエ(GROHE)のシングルレバー・シャワー水栓。

デザインが15年も前のものとは思えぬくらい斬新で、大きめの
シャワーが付いている分使い勝手もいいように思います。

今回このシャワーから水漏れするということで、同じグローエのK4
という水栓に交換する予定です。

このK4はお客様がご自身で調達されて、私たちはそれを付け替えに行く
という仕事ですが、K4も既に廃番の商品ですから、今後のメンテナンスを
考えるとなかなかお勧めしにくい状況です。

しっかりした造りのドイツ製ではありますが、やはり人間の作るもの
ですから、いつかは必ず壊れます。

その時交換部品がなければ、水栓を丸ごと交換しなければなりません。

勿論、国産のものよりはアフターサービスも長いとは思いますが、
やっぱりちょっと心配です。(新品ですから、やる前からそんなに
心配する必要はないのですが・・・)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2021年09月05日 22時12分30秒
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2021年07月11日
カテゴリ:水栓金具




本日、長野県のお客様から洗面やキッチンの水栓金具に不具合があるので
修理・メンテナンスをしたいというご相談を頂きました。

あまり設置した当時の記録がないようですが、何かメーカーのロゴや
取扱説明書のようなものが確認出来るようなら、探してみて欲しいという
ご依頼をさせて頂きました。

写真のものは、レバーの台座に木が使われているカントリー・クラシックな
デザインの洗面水栓です。

お湯の方は問題ないようですが、水の方からポタポタ漏れるらしく、
水のバルブを閉じてお湯だけで使っていらっしゃるようです。

写真をいくつかお送り頂いた中で、リラインス(Reliance)のロゴを
発見しました。

このメーカーは、国産の製品を売っている会社ですが、輸入のものも
取り扱いをしていたような気がします。

国産メーカーの場合、補修部品の在庫期間があまり長くないように思いますが、
一度交換パーツについて問い合わせをしてみる必要がありそうです。

こういうトラブルは、基本的にパッキン材であるカートリッジバルブを
交換して掃除をしてやれば、大体のものは元通りに戻ります。

ただ、この製品のようにメーカー名や施工時期、品番・品名といった詳細が
分からなければ、使用されている部品の特定が難しいのが実情です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2021年07月11日 16時28分20秒
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2021年06月13日
カテゴリ:水栓金具




豊明市のお客様から、昔イナックス(INAX)が販売していた輸入水栓
エクサイト(XSITE)のメンテナンスについてご相談を頂きました。

INAX(現リクシル)の製品としては結構高価な洗面水栓でしたが、
輸入住宅ブームが去ると同時に販売やアフターサービスを止めて
しまいました。

INAXが海外から仕入れる価格も高く、その上に自社の利益を乗せて
売っていたのでしょうから、似たような他社製品と比べて高価だった
ことで然程多く売れない割に、在庫やメンテナンス部品を抱えなければ
ならなかったという点で負担も大きかったのだと思います。

でも、お客様からしてみれば、大手住宅設備メーカーのものだからと
お金と引き換えに安心や満足感を得ていたのでしょうから、知らぬうちに
全てのサービスが打ち切られていたというのは衝撃だったでしょうね。

海外メーカーの名前や製品名・品番といったものが分かれば、私たちでも
調達出来るかも知れませんが、今となってはそれも不可能です。

錆びたパーツを交換したり、水漏れしたカートリッジバルブを交換したり
すれば、まだまだ愛着を持ってお使い頂けるはずですが、不具合が発生
した時点で他のものに交換する以外方法がないというのが実情です。

ただ、住宅メーカーや水道・リフォーム業者に相談すると、国産の味気ない
デザインのものを勧められるばかりで、楽しいと感じられるものは
提案頂けないと思います。

私たちは、既存の水栓金具と出来るだけ同じような美しいデザインで、
洗面ボウルの穴にも適合する輸入水栓を北米から輸入出来ます。

また、インチで作られた水道パーツをミリメートルの既存配管に
ちゃんと接続出来る技術や経験もあります。

必要であれば、将来の水漏れに備えて予備のカートリッジバルブを
予め一緒に調達しておくということも可能です。

INAXに限らず、キッチンや洗面の輸入水栓の修理メンテナンス・交換
にお悩みの方は、一度私たちのような専門家に相談してみては如何で
しょうか?

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Last updated  2021年06月13日 15時26分33秒
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2021年03月23日
カテゴリ:水栓金具




今日は、揖斐郡にてヤスダプロモーション製輸入洗面水栓を修理
してきました。

地元の水道屋さんやリフォーム屋さんからは、輸入ものは触れないと
断られたそうで、はるばる日進市から伺いました。

そうは言っても、高速に乗れば1時間半くらいですから、然程の距離
ではありません。

先日も武蔵野市に伺いましたから、それに比べれば平気ですね。

今回は、水漏れを起こした止水パッキンのカートリッジバルブの
交換と排水ポップアップの修理です。

いつものことですから、難なくこなしたと言いたい処ですが、
洗面ペデスタルは裏にある給排水の配管を触るのがすごく大変なんです。

狭くて手や指が入らないし、インチ対応の特殊な工具がないと
部品を取り換えることが出来ません。(幸いそういうマニアックな
工具類は、ある程度持っていますが・・・)

本当なら30分程度で作業が終わる処でしょうが、2時間近く掛かって
しまいました。

まあ、それでもちゃんと水漏れも直りましたし、排水口のフタも開閉
出来るようになりました。

そりゃ、やったことがない輸入の水栓金具の修理なんて、普通の業者
さんはやりたくないですよね(笑)

<関連記事>: 今度は、これも (2021年3月6日)

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Last updated  2021年03月23日 19時40分01秒
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2021年03月21日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、19年前に施工されたデルタ(Delta)社製キッチン水栓。

吐水する鶴首の根元部分から水が漏れてくるということで、ご相談を
頂きました。

吐水口の先から水がポタポタ漏れてくるというトラブルは、止水パッキン
であるカートリッジバルブの問題であることが殆どなんですが、根元から
漏れてくるという時は別の部品の問題です。

今回お客様に確認した処、配水管が取り付けられているキッチン
キャビネットの中は、特に水漏れがないということですから、
長い鶴首内のシール材や取付けの緩みに問題があると思われます。

現在、それを確認すべくアメリカのデルタ社へ修理の問い合わせをして
おりますので、程なく修理箇所を含めた返事があると思います。

20年近く使い続けてこられた訳ですから、こうしたトラブルがあっても
不思議ではありません。

こういう問題を放置せずにすぐにメンテナンスをすれば、きっと
長くお使い頂けると思います。

輸入住宅にお住まいの皆さんも、どうぞメンテナンスを怠らないように
して下さいね。

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Last updated  2021年03月21日 14時08分06秒
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2021年03月13日
カテゴリ:水栓金具




輸入の洗面蛇口の多くには、排水口のフタをワンタッチで上げ下げする
ポップアップと呼ばれる金物が装着されています。

蛇口の後ろ側にある棒を引っ張ると、排水のフタが閉まってボウルに
水が溜まるという仕組みです。

国産の洗面台でもこうしたポップアップは一般的になってきていますが、
昔はチェーンの付いたゴム栓でしたよね。

ただ、この便利なポップアップも経年劣化で壊れてしまうことがあります。

今回、お客様からのご依頼で、輸入水栓を扱うヤスダプロモーションの
ポップアップ部品を調達しました。

一番壊れるのは、写真にある金属の長い棒、ピボット・バーなんですが、
排水管内に飛び出している部分の金属が腐食して欠損することがあります。

そうなると、写真上にあるプラスチック製の排水口のフタ(プランジャー
又はストッパーと呼ぶ)とピボット・バーが連動しなくなり、フタの開閉が
出来なくなります。

また、プランジャーにも寿命がありますから、プラスチックが劣化して
破損してしまう場合もあるようです。

こうしたパーツは、どの輸入水栓メーカーのものでも似たようなものが
付いているのですが、やはり若干のバリエーションの違いがありますから、
交換する際は注意が必要です。

ただ、輸入サッシの部品と同じように、修理用の交換部品は10年以上
経っても手に入るものが多いですから、国産品よりも長く使える可能性が
高いと言えます。

お客様ご自身ではなかなか部品類の調達は難しいかも知れませんが、
私たちのような専門家であれば、適合する部品を手に入れられますよ。

<関連記事>: 髪の毛が溶けるような強い洗剤は、流さないで! (2014年2月16日)

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Last updated  2021年03月13日 18時28分58秒
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2021年03月09日
カテゴリ:水栓金具




こちらは、先日記事に書かせて頂いたデルタ(Delta)社製洗面水栓に
取り付けられていたカートリッジバルブとその周辺部品。

蛇口からポタポタ水が落ちて止まらないという不具合でしたから、
水栓金具の品番・品名・製造時期が分かれば適正な交換部品が調達
出来るだろうと考えて、お客様から資料の提供を頂きました。

新築時の説明資料をちゃんと保管してあったので、それを手掛かりに
問題なく必要部品を手配して、本日交換・修理に伺いました。

写真は、交換時に取り出した既存の部品類。

黒いゴムが劣化して、水栓の中の水も黒くなっていましたから、
原因は恐らくゴムの劣化だと思います。

デルタは水栓金具の有名メーカーだけあって、15年前に製造した水栓でも
修理用交換部品のアフターサービスはしっかりしています。

国産メーカーではこんなことは恐らく考えられないと思いますが、
何十年も住み続ける欧米の住宅に施工された住宅設備は、何十年も
メンテナンスが可能です。

確かにこうした部材をどうやって調達したらいいか分からないという
住宅メーカーにとっては相当ハードルが高い仕事かも知れませんが、
輸入材を熟知した専門家であれば、然程難しいことではありません。

<関連記事>: 蛇口から漏れるデルタ製洗面水栓 (2021年3月4日)

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Last updated  2021年03月09日 18時01分07秒
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2021年03月06日
カテゴリ:水栓金具




先日、デルタ(Delta)の洗面水栓の水漏れについて記事に書かせて
頂いたばかりですが、今回はヤスダプロモーションの輸入水栓が
水漏れしたという相談です。

こちらのメーカーの水栓は、どこで作られているのかは定かでは
ありませんが、恐らく台湾か中国本土から輸入しているのではないか
と思われます。

デザインは、アメリカやカナダの水栓メーカーのものに非常に近く、
OEMで北米のどこかのメーカーの名前で販売されているのかも
知れません。

ですから、品質的には特に問題になることはありませんが、止水バルブ
の不具合で蛇口から水がポタポタ落ちるというトラブルはよくあります。

これは、北米の有名メーカーの製品でも起こりますから、アジアで生産
されたから不具合が多いということでもありません。

今回相談されたのは、カートリッジバルブの交換以外に排水口のフタを
開閉させる為のピボットロッドの交換も行います。

また、悪くなった訳ではないのですが、金メッキが少し剥がれてきた
ということで、排水口のフタ部品であるプランジャーも交換したいとの
ご希望を頂きました。

古いプランジャーは万一の予備として在庫してもらえばいいでしょうから、
取り敢えず新品の排水フタも調達します。

こうやって定期的にメンテナンスをしようという心掛けは、長い家づくりに
おいては本当に大切なことです。

悪くなってから交換・修理するのではなく、その前に予防手配をすることは
家を常に健全に保つ意味でいいことですね。

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Last updated  2021年03月06日 17時43分35秒
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2021年03月04日
カテゴリ:水栓金具




最近水栓金具の修理メンテナンスの相談が増えてきています。

輸入住宅でも新築から10年以上経てば、水栓金具も不具合が出てきます。

今回は、デルタ(Delta)社の洗面水栓ですが、吐水口から水がポタポタ
落ちてくるという単純なトラブル。

国産で言うゴムパッキン、輸入ではカートリッジバルブを交換すれば直る
という類の問題です。

ただ、この止水バルブはメーカーによっても形状が違いますし、同じ製品でも
製造時期によって変わる場合もあります。

ですから、似たようなものだからと言って拙速に注文手配をしてしまうと、
水栓に取付け出来ないという失敗をする恐れがあります。

もしそういうことに慣れていらっしゃらないのであれば、私たちのような
専門家に依頼して、適合する部品の調達と取付けをしてもらう方が、
反って時間も手間も少なくて済むかも知れません。

そういう場合は、水栓の写真と共に、メーカー名・品番・品名・施工時期を
私たちにご案内頂けると素早く的確に探せると思います。

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Last updated  2021年03月04日 15時08分22秒
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