湯の峰温泉・外国人が多い
昨日の12日に熊野の奥、和歌山県田辺市本宮町湯峰湯の峰温泉水の購入に走った夏から冬場までの間に数回行きます肌が荒れるのですがこの温泉ですぐに治ります開湯1800年以上の日本最古の温泉 頸椎の手術をして両手の痛みとしびれが改善しお箸もなんとか持てるように お尻もなんとかふけるようになった しかし医師が言った通り脊髄の損傷がひどかったので元には戻らなかった 左手は指先2関節のしびれまで改善、、右手は手首の痛み痺れにまで改善 そこで神経のしびれ止めのタリージェを飲んでいるが カメラシャッター時の手振れは補正値を超え写真はピンボケ つぼ湯は世界遺産に指定されていてもつかることのできるお風呂ですが休日は数時間待ちでしょう約600年前の茨城県出身の小栗判官の湯治で有名なお風呂です昔は橋の下で温泉汲み放題でしたが今は公衆浴場でお湯汲み券を購入して橋の下でなく受付近くのホースから汲みます20ℓで200円 私は両杖歩行者、毎回 受けつけの人に汲んで頂き車に 各旅館・民衆共有の駐車場は満車歩道を歩く人の3割位が外国人 三連休でバスから降りるお客さんも大勢あがってくるときにはホテル湯の峰荘も満室の表示おそらく旅館あずま屋や多くの旅館や民宿も12日の夜は満室かと思われました半径3Kロ圏内には、渡瀬温泉、川湯温泉があり川湯は川から温泉が湧き出ていて千人風呂で有名ですね川湯温泉 「富士屋」には数回宿泊湯の峰温泉「湯の峰荘」には2回宿泊渡瀬温泉は宿泊した時はありません熊野の山奥でもに観光客の多い熊野市には勝ち目がないですね和歌山南部、新宮市の熊野速玉大社、紀伊勝浦の温泉旅館ホテル群 本宮の熊野本宮大社太地のくじら 串本の海中公園、本州最南端の潮岬パンダが居なくなったとはいえアドベンチャー 白浜温泉 「グーグルマップ」より湯を汲みに行った帰り熊野B&G海洋センターの温泉プールでリハビリ歩行温泉は湯ノ口温泉水を常時プールに流し込んでいますプールに入る=温泉に浸かるですが肌の回復には私は湯の峰の湯の方がいのです事務所の同級生のA君湯の峰の湯を汲んできた帰りだとうっかり言ってしまった私A君がすぐに「おい、ここのプールも温泉やで」と私は、肌の回復は湯の峰の湯が俺にあっているこのプールの温泉は、関節痛や神経痛用と思っているとむなぐら掴んできた同じ中学の同級生と違いA君のまじめな優しい人格は学生時代から変わりませんプールから出る時は言ってくれよと私をプールから引き上げでくれると言うのですが自力でなんとか梯子3段 上がっていますプールに階段を設ける予算要望、熊野市が予算つけてくれるかどうか