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旅と美味と鉄道と酒と温泉と…あと何だ??

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2014年02月26日
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山形蔵王スキーツアー、靄で樹氷がさっぱり見えない地蔵山頂駅から樹氷の間を滑ってきました。

今更ですが、蔵王スキー場のコースマップをご参照の上、ご覧下さい。
ゲレンデマップ(山形市観光協会)(別窓で開きます)
文章だけだと訳が分かりません雫
書いているほうも訳が分からなくなりますうっしっし
それだけ複雑なコース構成のスキー場なのです。

とある個人サイトには「RPG派向き」と書かれていました(笑)

下矢印ホント、ここから先はマップ必須
さて、地蔵山頂駅(標高1661m)をスタートしザンゲ坂を滑降、しばらく進むと右に分岐するコースが現れます。
直進するとロープウェイの中間駅に至りますが、右に曲がると、その先急斜面があります。

そこは、涸沢のカベと呼ぶそうです。
蔵王四大カベ(壁)」に数えられる急斜面だそうですが、それに気づかず降りてきてしまいました(笑)
ま、25度なので。
※迂回コースもあります

涸沢のカベを降りると・・・


2014蔵王(縮小) 19.JPG

そこにはホテルがありました!

広い蔵王スキー場のど真ん中にあり、冬場はロープウェイと雪上車の乗り継ぎでしか行けないというウルトラホテルなのです!
ロープウェイの終発(17時)までに乗らないと宿に到着できない雫
お風呂は「蔵王の天然水」使用とのこと。
ホテルを探していた出発前日、軒並み満員でしたがさすがにここは空きがありました。けれども、ゲレンデアクセスは抜群、つーか既に中ということで、次回はここもいいかな!?


このエリアを「パラダイスゲレンデ(標高1300mほど)といいます。
ここから左へ(南へ)降りる短コース「菖蒲沼ゲレンデ」を降りてみました。
広い中~緩斜面で350mほどで終点。リフトに乗って折り返しますが・・・


2014蔵王(縮小) 20.JPG

少しウケました。「疲れると思います」とは。
確かにゲレンデの頂上は見えるし、スキーをはいていても歩く気になれば歩けそうな距離です(夏なら全然平気な距離)。それでも、マップを掲示してまで「是非このリフトに乗って」と・・・。
これほど「乗ってくれアピール」してるリフトは初めて見ましたスマイル
ここは横倉エリアの上部に当たる「ユートピアゲレンデ」から上の台・サンライズ方面へ行きたい人のための連絡コースの終点でもあり、両方の下り斜面の出合になっているところなのです。看板の通り、この先登らないとどこにも行けない恐怖(?)のポイント。

そのリフトで再びパラダイスに復帰。


2014蔵王(縮小) 21.JPG


この先どのコースを滑ったのかよく覚えていない(笑)のですが上の台のゲレンデベース(標高934m)まで一気に滑りました。
何コースだったのかよく理解せず降りたというのが正解!?
着いたからヨシ(笑)
(たぶん「大平コース(4km)」を降りたのだと思います)

この後、今度は「蔵王スカイケーブル」に乗り、再び標高1200mへ。
以下、次回。




蔵王温泉 堺屋旅館

蔵王温泉 堺屋森のホテルヴァルトベルク

蔵王温泉 深山荘 高見屋

蔵王温泉 ホテルルーセント タカミヤ






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最終更新日  2014年02月27日 00時45分03秒
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