【歳を取って日々感じる事】自分の価値が年々下がる 相手にされない
【歳を取って日々感じる事】自分の価値が年々下がる 相手にされないこんにちは。ゆういちの起業日記の裕一です。私も今年の四月で50歳。もう半世紀を生きたんだね。子供の頃から人見知りで怖がり、勇気がなく繊細。これで本当に未来を生きていけるか、不安もあったけど、こんなカスでも生きてこれた。なら、これから先も何とかなるかな?(笑)まあ、短命な家系だから今後は生きる年数は少ない。死ぬ方が早い。それはそれで良い。しかし、最近感じるのは周りからの評価、価値だ。歳を取ると、年々、周りから相手にされない、こちらから話しかけても嫌がられる。最初から、キモイと避けられる、これがオッサン、ジジイの現実。確かに、私も若い頃は、オッサンってキモイ。面白くもないし、何のプラスもない。そう思って避けましたね。オッサンの愚痴、自慢話、マウント取り、夢話、武勇伝、、付き合いでお世辞で笑っていただけで、今振り返っても痛感する。何の役にも立たない、勉強にもならない。面白くない。今の私はきっと、あの時嫌っていたオッサンに自分がなっている。それは嫌だ。だから、勉強して賢くなって、中身のある価値ある人間、大人になる。自分ばかり話さず、「話し上手は聞き上手」になる。慌てず騒がず冷静沈着な余裕のあるイケオジになろう。人間はいつか死ぬ。必ず終わりは来るから。その時までのクズの壮大な暇つぶし。ならば前向きに楽しく燃え尽きて灰になろう。あしたのジョーの矢吹ジョーのように。今はこういう、人生観や心理学の勉強もYouTubeで出来るから有難いね、