最近朝に軽い瞑想をします。
BGMは瞑想にあうCDをかけます。
同じものだと飽きるので 家にあるCDをいろいろかけています。
そして 普段あまり使っていないCDも発掘したりしています^^"
最近の発掘品としてドリン.バーチューさんの
『エンジェルキット』があります。
これはCDやエンジェルカードやろうそくや
パワーストーンなどがはいっています。
これは数年前 勢いで買ってしまい それからあまり使わなかったものです。
知り合いには これをつかって
「部屋のすみに 光の柱がでるとこをみたんですよ〜。」
と言う方もいらっしゃいました。
でも わたしはCDもあまり
聞かなくなってしまったし
はいってる天使のカードもあまり使わないし..。
天使系ではないかも。
天使好きな人にいつか一式あげちゃうおかな〜〜??
と思ってお蔵入りでした。
でも朝瞑想のCDをさがしていた時
フとエンジェルキッドにもCDがついてたことを思いだしました。
そしてCD中の天使と会うワークをやってると
紫の丹光がみえてきました。
CDの質問「いま しるべきことは?」
カラーで古代ギリシャの庭園のような画像
「変化させたらいいことは?」
紫の丹光のなかに蓮のシルエット
う〜〜〜〜ん 意味深。
でもなんか心あたりはあるよ〜〜な^^"
2年前はこのCDではあまりビジョンはみえなかった気がします。
そ〜〜ゆ〜〜のと同調しやすくなったのか
もともとCDのもってる可能性に気づかなかったのか..。
ひさしぶりに聞くとおもしろい体験でした^^
*ど〜〜ゆ〜モノかとゆうと
こうゆうモノなのですが限定品だったらしく今は販売してないです。
『エンジェルキット』
☆みみねっと本サイトは
コチラです。
メーテルリンクといえば 『青い鳥』です。
気になったので 青い鳥 よんでみました。
小さいころに読んだのは絵本だったかな〜〜?
たしか チルチル ミチルって兄妹が
旅にでて青い鳥をさがしたけど
みつからなくて 家に帰ったらいたんだよね。
しあわせは遠くになくて近くにある、ってお話し..。
と思ってたのですが
実は『青い鳥』は童話ではなく戯曲。
それに結末はハッピーエンド....??とはちがうよ〜〜な??
しかも あらためて読むと
えっこんなスピリチュアルなお話しだったの?
とビックリです。
一番印象的だったのはチルチル,ミチルが
青い鳥をさがしにいった
「未来の王国」といわれる
まだ地上に生まれていない子供たちのいる王国です。
おとうさん おかあさんが望むと
「未来の王国」から子供は地上に降りて生まれる。
その際 それぞれ地上におくりものをもってきます。
みんなの幸せのための発明やそのコが改良する大きい果物など。
その中でチルチルが声をかけたコはふくろをもってました。
そのふくろのなかを尋ねると
「ぼく、みっつの病気をもっていくんだ。
しょうこう熱と百日咳とはしかだよ。」
それから
「死んでしまうのさ」
といいます。
胸をつかれるような場面でした。
むかしは子供がたくさんいて 亡くなるコもたくさんいて
成人できるのはひとにぎりの世界だったんだな〜。と感じました。
チルチル ミチルも9人きょうだいで3人の弟と4人の妹がなくってる。
とゆう設定です。
メーテルリンクも弟さんを亡くしてるせいか
青い鳥の戯曲全体に天上的なイメージがずっとあります。
他にも
魔法のダイヤモンドがついた帽子がでてきて
●ダイアモンドをすこしまわすと過去がみえる もっとまわすと未来がみえる
....アカシックレコード??
●帽子のダイアモンドを右から左へまわすと
ものの中やパンの精霊 こしょうの精霊がみえる
................エーテル視力??
など なじみのある世界観が...^^"
ちいさい頃よんだ童話バージョンだと
青い鳥は実は家にいました。めでたし めでたし...。
ですが戯曲だと
最期に鳥は逃げちゃうんですよね。
なんで逃げたの〜〜???
と考えさせられます。
あらすじだけおぼろ気におぼえていましたが
実際はとても深い本でした。
興味のある方はぜひ♪
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メーテルリンクの本をもっています。
メーテルリンクといえば
チルチルミチル『青い鳥』の著者ですが
わたしがもってるのは
「死後の存続(しごのそんぞく)」
とゆ〜〜本です^^"
この本では降霊術や死者との対話。
など興味深いお話しがでてきます。
ノーベル賞作家のメーテルリンクは
「死後も魂があるにちがいない〜」
と考えるスピリチュアリストだったのです。
メーテルリンクはベルギーですが
この時代にイギリスでも死後の世界に
興味をもっていた作家がいます。
シャーロック.ホームズの産みの親で
お医者さんのコナン.ドイルです。
この時代 ヨーロッパでは非常に
スピリチュアリズムが高まってました。
それには世界大戦とゆう時代背景もあったようです。
ちなみにメールリンクが生きていたのは1862〜1949
コナン.ドイルは1858〜1930
第一次世界大戦は1914〜1918
第二次世界大戦は1939〜1945
コナン.ドイルは第1次世界大戦で息子さんを亡くします。
そのためかコナン.ドイルは晩年は
熱心なスピリチュアリストになります。
コナン.ドイルだけではなく 若くて元気な息子が兄が弟が
戦争にいって 亡くなってしまう。
国のためとはいえ 残された家族には
納得できない気持ちが残ったとおもいます。
そうゆう要求にこたえるように
この時代はたくさんの有名な霊媒(ミディアムといいます)がでて
亡くなった人をよびだす降霊会とゆう
会合が各地でおこなわれていました。
そうゆう体験をするとやはり作家の方は
作風も変わるのでしょうか。
興味深いです。
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マイケル.ジャクソンの映画「HTIS IS IT」を観ました。
リハーサル風景ときいていたので あまり期待せずに観たのですが
一言でいうと
「とってもよかった!!観てよかった!!」
です。
亡くなってスグつくったので
映画としての構成はど〜〜なんだ?とゆうハナシもありますが
も〜〜画面からでてくる臨場感☆
リハーサルといっても 本番のような歌とダンス。
みんなでいいものを創っていこう!とゆう創造力が溢れた現場☆
そして その中でのマイケルのパフォーマンスは圧倒的で
ほんとにプロフェッショナルで 天才だったんだ〜〜!と思いました。
映画を観たあとは コンサートあとのように
エネルギッシュな感じになってエネルギーの流れが
スゴクよくなった感じがしました。
ビートの効いた音楽で第1チャクラ。
カッコいいダンスと歌で第2チャクラ。
マイケルやダンサーやスタッフの
「世界の中でここにいて自分を表現している」
とゆうパワーで第3チャクラ。
....とゆうように現場の創造力のバイブレーションと
同調して 活性化されたのだと思います。
また観おわったあとは
こんなに素晴らしいリハーサルの本番は観れないのだ
とゆう残念感もたっぷりでした(><)
映画の中のマイケルはとてもフレンドリーで
そんなマイケルをリスペクトしている
ダンサーやスタッフとの交流が素敵でした。
DVDもでると思うのですが
コンサートにいったかのような臨場感は
やはり映画館がおすすめです。
上映期間が2週間限定が4週間にのびた映画館もあるそうなので
ぜひご観になってみてください☆
創造性のシャワーを浴びるような映画です。
☆みみねっと本サイトは
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☆イベントおしらせ
☆明日11/3は江ノ島でやすらぎの部屋主催イベント
シルバーアーチ が開催されます♪
☆ご縁のあった北岡泰典さんのNLPを応用したワークショップ
マインドワーク
今すんでるトコロは一応東京ですが
はずれのほうです。
むかしは里山だったらしく
まだ草はらの造成地などものこっています。
ときどきキジやタヌキやハクビシンがみれます。
やはりイナカってことでしょうか...^O^"
ひっこしてきた当時は いまよりもっと開発されていなくて
窓をあけると人工の明かりもなかったです。
まっくらで木々の音がサワサワするなか
カエルが合唱状態でゥワンゥワン鳴いていて
旅行でいったバリ島の田園みたいなカンジでした^^"
今はまわりに建物がおおくなってきて
夜もすこし明るくなってきましたが
窓をあけると まだまだ かなりな緑がみえます。
最近 『高周波』とゆうコトバをききました。
せせらぎ 虫の声 森 木々や草の動く音など
自然の中にはたくさんの音があります。
そのなかには人間には聞こえない高い周波数の音があるそうです。
そうゆう音をきいてると アルファー波がでて
ガンなどにいいキラー細胞もたくさんでて
免疫もUPするそうです。
高周波のハナシをきいて
『そういえば オーラが見えてきたのは
引っ越してきてからだ〜〜。』
と気づきました。
アルファー波がでやすいってコトは
変成意識になりやすいシータ波もでやすいハズ...。
窓をあけて キジやカエルや秋の虫がないて
ススキがしげってるのを何年も何気なくみてきましたが
高周波もついでに聞いていたとは..。
...しらなかったです。
緑の多いトコロはそちら方面(?)にもいい環境かも☆
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先日魔物はまっすぐすすむ??をかいたら
みなさまから地域の面白い習慣をおしえていただきました。
rapunzel619さんからは
静岡県の東部ではお葬式が終わってから お寺さんの庭で
行列をくんだ遺族が右まわりに3回ぐるぐると回ってから本堂に入ってお経をあげてもらう。
という儀式がある。
とゆうのを教えていただきました。
それも悪霊の目をまわしてふるいおとす意味があるそうです。
面白いですね〜☆
沖縄におすまいの
AZtecさんからは
沖縄ではあらゆる道のまがり角、家の塀に 「石敢當」(いしがんとう)という
石の札がはられている。
魔物はまっすぐに進むので、曲がり角で直撃されないようにほどこされるている。
と教えていただきました。ありがとうございます。
わたしも沖縄にいったときに石敢當(いしがんどう)よくみました。
離島で最初みたときは あまりにあちこちに表札のようにあっったので
この島には「石」さんとゆう地主さんが たくさんいるのかと思いました.....^^"
これも魔よけなのですね。
石敢當(いしがんどう)は文字で 模様ではないのですが
直線でやってくる魔に対して文字で対抗。とゆう『ぐるぐる』記号 発展系のようで
おもしろいです。
そういえば着物についてる紋(もん)も魔よけ。と聞いたことがあります。
背中など魔ものがはいってこないように紋で守っているそうです。
まあ〜〜発展させると複雑な模様の服を着るとか...でもいいのかも。
また かなりムカシを振りかえると縄文時代の刺青とか
ハワイアン ポリネシア系の方の刺青とかも魔よけだったのでしょうね。
台風も巨大な『グルグル』で浄化といわれていますが
日本にちかづいております折 くれぐれも警戒くださいませ^o^"
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今朝 旅行中のモノモノを整理してたら
国宝館にいったときのメモがでてきました^^"
先日書いた ちいさい仏像の名前もメモってました。
国宝館で紫オーラの小さい仏像は観音菩薩像でした。
奈良時代の銅造鍍金(銅製の上に金がかかってます)でガラスケースの中にはいってます。
あとメモに書いたのは 千手観音菩薩立像。
これも国宝館にあって とても大きいものです。
これは頭の上からド〜〜〜ンと黄色いオーラがでてたのでメモってたのでした。
黄色いオーラはまっすぐ天上とつながるようなオーラです。
つくられた当時からこんなオーラなのか 寄せ木つくりなので
もともとの木がそうなのか??
鎌倉時代につくられたので 祈りが蓄積されてそうなのか??
はさだかではありませんが 個人的には祈りの蓄積かな〜?
と感じました。
興福寺はほかにもオーラでてるものが多いのですが 展示の向きなどで
オーラがみえずらかったりしたのがあったので
私的には小さい菩薩像とおおきい千手観音菩薩像が印象に残りました。
千手観音の菩薩さまはオーラが大きいので近くにいくと敬虔な気持ちになります。
ちなみにこんなカンジです。
*ひよちゃんでスイマセン。
ありがたみとか 権威とかがなくなってますが..^^"
いかれる機会のある方は実物ごらんになってくださいませ。
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