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幸せになる「勇気」

2020.10.29
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さて、何を書こうかな、と思う朝。

「くらため帖」を、開く。
わたしの大好きなお帖面を開く。
毎朝、出社の前の時間に
ブログを更新をしてくれるくらためちゃん。

「おはよう!」の気持ちでうれしく開き、
「熱を出した」と知れば心配になり、
「気をつけていってらっしゃい!」の気持ちで閉じる、
わたしの愛おしいお帖面。



離れて暮らすオカン、か!(笑)



今日の「くらため帖」のお題は・・・


「私は駒であり消耗品だと割り切ったら・・・」


なんて読みたくなるタイトルなんだろう。


それは「田中みな実」ちゃんのお話、でした。



 *************************************



わたしのブログの下書きに。

もうずっと前から書きかけで眠っている、
「永野」という仮タイトルの日記があってね。
 (仮だとしてもテキトーすぎるタイトルね・笑)

くらためちゃんの日記のおかげで、
今日はそれを書き上げられそう!って
そう思いました。












田中みな実ちゃんって、すごいと思うのです。

彼女のことをどう感じるか、というのは
意見が分かれるところと思うのですけれど、
そこからしてもう、すごいこと。

なんとも思わない、とか
そんな人は知らない、という人はもはや少なく、

何かしら、何かを、どなたもが思うのです。

それぞれの心の中に、
それぞれの「田中みな実論」がある、ということ。

それって、ものすごいこと。


 ************************************



とはいえわたしは、
それほど彼女に詳しいわけではなく、
話題のドラマも見ていませんでしたし、
だからむしろ何にも知らないのですけれど、
なんとなく「好き」なのです。
とても魅力的な女性だと感じる。


どこに魅力を感じるのか、と問われたら。

「どんでんがえし力」と「強さ」かな。

「嫌われ者」と称された数年前から一転、
今や押しも押されぬ「美のカリスマ」となったこと。

あれほどまでの向かい風に、彼女は負けなかった。



 ***************************************



そのみな実ちゃんに関することをしたためた
下書き日記の仮タイトルが
なぜまた「永野」なのかと申しますと、

「永野」は、みな実ちゃんの友人なのです。

お笑い芸人の「永野」氏です。

ゴッホより、ふつ〜うに、の、

あの「永野」です。





みな実ちゃんがパーソナリティーを務めるラジオ番組に、
ゲストとして登場した彼が
あの「田中みな実」に向かってアドバイスをする、という一幕があったらしく
そのことを記事にしたまとめニュースのようなものを、すずひは読んだのです。

そこに記された永野(芸名だと思うので以下敬称を省かせていただきます)の言葉が・・・


思いのほか 深かった。







メインのお料理の付け合わせの「サラダ」を作るのが、とても好き。フリルレタスは神。



 **************************************





永野は「突き抜けている人」は好きだが、
「中途半端な意識高い系」や
「単に良いことを言う人」には疑問を感じるのだそう。


それを踏まえ、
今をときめく田中みな実に向かって、
永野はこう指摘します。


永野:「みな実ちゃんはギリギリの限界値で踏みとどまっているけれど、
     ちょっと気が緩んだらあなたはそっちに行っちゃいますよ。」

みな実:「うそ〜! え〜!?」


ファンや周りの人から称賛されまくる日々。
今のみな実ちゃんなら「そんなことないですよ〜」と謙虚に返すんでしょうけど、
気を許すと(称賛に上機嫌になり)風呂上がりのような顔になるだろう、と推察。


とりまき → ちやほや → 勘違い → からの自滅。に気をつけろ、と。


みな実ちゃんのことを、
昔からよく知る永野だからこそ。

数年前まであんなに嫌われていたのに、
今は変に尊敬されて、
何か「女性の生き方」みたいになってるじゃん?

今は「上げて上げて落とせ」っていう世の中なんだから、
だから気をつけてくださいよ! 



と。 

アドバイス、というよりも

誰もしないような「苦言」を呈したのです。


それに対し、みな実ちゃんはとても素直でした。

「それはすごく感じてます。危険ですね。」と。



爆笑問題の太田さんにも
「こんだけ持ち上げられちゃうともう次が怖いね」と言われてます。
「私もすごく持ち上げられている意識はないけど、
でもやっぱりビューティー誌や女性誌のインタビュー(で称賛を)受けると、
それはもう・・・」


と、ややもすると勘違いをしてしまいそうになる状況にある、

今のギリギリの胸の内を告白。


永野は最後に。

これが一番注意が必要なところ、として。


「嫌われ者から一転カリスマに。その理由を教えて」と求められた時に、
 かわさず(上機嫌になって)教え出したら終わりですよ。


と。


みな実ちゃんは「それは絶対にしたくないです!(気をつけます!)」と、


旧友(永野)のアドバイスを、とても素直に聞き入れていました、というお話。




 ************************************



くらためちゃんがご覧になった番組では。

みな実ちゃんは、

自らのことを「商品」「消耗品」と表現されておられたのだそう。

持ち上げられて勘違いしてしまいそうな自分を、

今もちゃんと客観視できている、彼女の強さ。



 ************************************



おそらく。


数年前にボロボロになったところが彼女の「転機」で。


人が心の傷やツラさや恐れを乗り越えてゆく姿を、
その過程を、
みな実ちゃんはみんなに見せた。

誰の心の中にもある「恐れ」。
誰の人生の中にもある「挫折」。
誰の心の中にもある「傷」。


心に傷を負っていない人に、
これまでに出会ったことは
わたしはおそらく一度もありません。


それを超えて新しい自分に踏み出してゆく、
以前の輝きを取り戻す、にとどまらず、
以前の何倍も、何百倍も輝きを増すことができるんだ、という

人として生きる上での「理想の姿」を、


いえ、希望、を?


わたしたちは、彼女の中に。


「田中みな実」という人の中に見たのだと思う。







サンドイッチにはさむにも、ふつうのレタスよりも華やか。さすがのフリル具合。



 ***************************************




空高く舞い上がるには。

飛行機だって、

追い風ではなく「強い強い向かい風」が必要で。


それはわかっていても、人はくじけそうになります。


世の中に負けなかった、のではなく、
向かい風に負けなかった、のでもなく、

彼女は「自分」に。

自分自身に負けなかった人。


そんな田中みな実ちゃんの姿は、
今、それぞれの向かい風に、
毎日必死で立ち向かっている同世代の女性たちにとって・・・

きっと「希望の星」なのでありましょう。


わたしはぜんぜん同世代ではなく

それこそもはや「オカン寄り」世代なのですが。



まるで遠くのくらためちゃんを思うように。



どうかお幸せでいてほしい、



どうかずっと幸せであってほしい、と願わずにいられない、



そんな「とても大好きな女性」のひとり、なのです。







                                    おわり






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「気分にムラのある仕事してすみません (`・ω・´)」というくらためちゃんに笑ってしまった。

気分にムラのない人、気分にムラのないブログを書ける人を・・・わたしも、目指すね!





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今日も、書けたよー ( ´▽`) 日本茶


















最終更新日  2020.10.29 22:40:09


2020.10.24
「節約」するのは、お好きですか? ( ´▽`)ノ


節約は、いつもみんなの人気者です。


なのに。


節約を楽しんではいけない?

節約生活を「楽しい」と・・・

節約のことを「最高!」とか「好き!」と思っては、いけない?



いつも楽しみに拝見させていただいている
大好きな方の YouTube 動画で。


「節約を楽しいと思ってはいけない理由」を、


すずひは知りました。 知ってしまったのです。












なぜか。

なぜ節約を楽しいと思ったり好きだと思ったりしないほうが良いのか。





節約を「楽しい!」と思ってしまうと、

それを楽しめば楽しむほど

「豊かさ」がどんどん遠のいてしまう、という仕組みが、

この世には、いえ、この宇宙にはあるのだそう。


節約を楽しみすぎてしまうと、

「これは素晴らしいことなのだ!」
「節約は楽しい!」「節約するわたしは善!」
「とても良いことをしている!」という思いが
繰り返し、その人から強く発信されて・・・


その結果。


永遠に節約しなければならない未来がもたらされてしまうのよ。  と。






ひゃー ヽ(;▽;)ノ








今日は特に心を込めて玄関掃除をしました。
「大切な日」と思える日があること、家族のことを思う日があることは、幸せなことですね。



 ***************************************




節約を心底楽しんでしまうと、
「そんなに楽しいならそういう未来を用意してあげましょう」みたいな、
「あなたの節約生活がいつまでもずっと続きますように」みたいな、

ちょっと勘違いとも言える、
それ誤解ですー!とも思えてしまうような天からのご加護が

次から次へと「もたらされ続けて」しまうのだそう。




「もう、節約生活とはさよならしたい!」

「こんなことは、終わりにしたい!」

「私は豊かになりたいんですー!!!」




こっちの思い(本音?)にフォーカスすることで、

もうその時点からして、
その人に次に起こることや
その人がこの先受け取ることのできる「豊かさ」の流れみたいなものが、


一気に、


どばどばどばーっ!って 変わり始めるんですって。




あああー わかる気がするー  (;_;)





 **************************************



どうせ節約するなら楽しく! って。

それは決して間違いではないと思うのに、

本当は楽しくないのに

本心や本音を偽って楽しんでしまうと、

そこから抜け出せなくなってしまうことも多いのよ、と。



 ****************************************



6年前、思いっきり、一気にものを手放した時。

毎日苦しくて、辛かったんだけれど、

どこか「楽しい」と感じたのも事実なのです。


けれど、楽しいから、すっきりするからといって、
この今やっているようなレベルの「爆捨て」を
これからもずっと毎日していたい!とは思えなくて、

楽しいけれど、こんなことは二度と嫌だ! 


もう絶対に嫌だ(;_;)! と、強く思った。



以来。 わたしの身に。


二度とそういうことは、起こっていないです。



 *****************************************




一方で。


毎日、1つ、1つ。


小さな何かを。時には思い切ったものを。

またある時には「心の中の不要な感情」を。


丁寧な気持ちで手放すのは、とても楽しいこと。



だから、ずっと、ずっと、続いてる。







防災リュックを、わたしは「節約」しそうだったのです。
お気に入りの長靴とも、とっても似合う「BUDDY」。本当に欲しいものを買って良かった。






 ****************************************





これって「節約」に限ったことではなくて。


 「楽しいふり」をしないこと。

 「気に入っているふり」をしないこと。

 「満足しているふり」をしないこと。

 「いい人のふり」をしないこと。



これって、大人になってしまうと。


とっても気をつけていないと、本当に難しい。



そして、優しい人なら、きっと。



 「平気なふり」も してしまうでしょう?



毎日、毎日、してしまうでしょう?



本当は、つらくて。 本当は悲しくて。


本当は深く傷ついていても、一生懸命に「平気なふり」。



それでも「こんなことに負けちゃいけない!」って

ますます平気なふりして頑張ってしまうから、

「あれ、平気なんだね?」と思われて、

同じようなことが繰り返し起こってしまう(;_;)



本当は。



「もうこんなこと断ち切りたい!」と泣き叫んでいるあなたが、



心の中にいるはずなのに。




 ***************************************



〇〇なふり を、今日1日、わたし、手放してみよう。


今日だけじゃなくて、

「〇〇なふり」してしまっている自分の癖に気づいたら、


1日1個でも、手放してみよう。


わたしの中の本当の気持ち、


今までいつもいつも無視してきてごめんね、と


ひとつひとつに、謝りながら。




 *************************************




そのほうが いいことが起こるなんて。

自分の本当の姿に。 

本当になりたい自分に近づけるなんて。


嘘みたいな話だけれど・・・


これが本当なら、それって すごく素敵!! 














「〇〇なふり」の・・・ 1日1捨。


1週間続けたら7個の「〇〇なふり」を、

1ヶ月続いたら30個あまりの、

そしてもしも1年続いたなら・・・365個もの「嘘の自分」「偽の自分」を手放せる!


365個も手放すことができたなら・・・

そうしたら、手放せたときには、

嫌でも「本当の自分」に、


自分でも知らなかったような「本当の自分」に、戻れそうですね ( ´▽`)ノ



やってみたくなりますね!



わたしのブログの読者さんは、


自分を抑えて「〇〇なふり」をしてしまう、


そういう心の優しい方が、とても多いような・・・



そんな気がするのです。  


あなたはどうかな?  違うかな?




「〇〇なふり」の・・・ 1日1捨。




すずひと一緒に。 


今日、さっそく あなたの「〇〇なふり」の手放し・・・


無理してる自分の最初の「1個目」の手放し・・・



ぜひご一緒に いかがですか? ( ´▽`)ノ







                                     おわり






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今日も、書けたよー ( ´▽`)ノ



















最終更新日  2020.10.24 18:48:13
2020.10.23
少なくても足りることを 

満足と、幸せと、豊か、と思えるか。


少なくては足りない!

不安で惨めだ、もっと欲しい! と思うか。



人は二極化してゆくように思う。




ありのままでいいと思う人。

自分を少しずつでもより理想の自分に近づけてゆこうとする人。


これもまた、二極化してゆくように思う。




ここしばらく「服」のお話が続いてしまいましたね。



今日は、「心」のお話、です。







覚王山の日泰寺の参道にあるプリンのお店に行きました。「楽天pay」が使えて、歓喜!



 ****************************************




ありのままでいられたら楽々かといえば、
そんなことはきっとないのだと思います。

ありのままで社会に適応するのは不可能ですし、

とっても流行した、あの「ありのままの〜」も。

「生まれっぱなしの野放図なまま」ということなのではなく

あるがままの自分を心から大切にしよう。
そのためには自尊心をしっかり持ち、強くなろう。

というお歌、だったのでありましょう。

自分に起きる出来事は、
自分次第で変えてゆくことができるのよ!というお歌。


自分らしく生きようとするときの真の底力となるのは。


人が自分をどう思うか(承認や褒められること)という

「他人パワー」ではなく、


自分が自分をどう思っているか(自尊感情)という

「自分パワー」だけ、なのですね。


自力、ということ。




 ****************************************



50歳目前にして わかったこと。


「自分が自分をどう思っているか」「どうありたいか」の結果が、


どうやらその人の「50代」になってゆく。ということ。


自分が自分を思うとおりに、
それにふさわしい人生が、1日1日積み上がってしまう。ということ。


人間関係、生活環境、
その他、お金のこと、体型のこと、暮らしの状態の全て。


今、自分の置かれた環境を、この現実を作ったのは、


紛れもなく「これまでの自分」なのだ、ということ。







プリンのお店に来たのに、チーズケーキに走ってしまいました。 ああ、わたくしとしたことが。


 *************************************




この年齢になって、
わたしはようやく、本当にようやく、
ものごとを丁寧に選択することの大切さや
自分を大切にすることの重みを実感できるようになったのだけれど。

うんと若い頃にも、
そういう子はクラスに確かにいたなあ、と振り返るのです。
当時は、ただ運がいいように見えたり
生まれつき恵まれているように見えたりしていたけれど、
それはきっと そうだったのではなくて。



「何ができても、何ができなくても、

わたしはこの世にたった1人のかけがえのない存在だ」


「大切にされ、愛されるべき存在だ」


という・・・


自信?よりも静かな・・・けれど圧倒的な、なにか。


わたしが全く持ち合わせていなかった、なにか。


どうしても真似できなかったあの謎の輝きの正体は。


彼女の中にすでにしっかり育っていた、


「自尊感情の輝き」だったのでしょう。








下の半分はちゃんと「プリン」なのですよ。 プリンとチーズケーキの・・・夢の二極化!!



 *************************************





本当の自尊感情が高まり、身につくと、
「自分を守らなきゃ!」と必死にならなくても、
こちらを粗末に扱おうとするような人は最初から寄ってこない、と聞きます。

仮に寄ってきたとしても、
早い段階で「この人は違う」と感じ取ってくれて、
向こうから去っていってくれる。と。


自分の世界の安寧を、

自分で守ることができるんですね。



 ****************************************



たとえば、


大きな壁にぶち当たったり、何か問題が起こった時。


・「もうダメだ」「やっぱり私は運が悪い」
  「私はいつもこうだ」と思ってしまう人。

・「ここから何かを学んでみせる」
  「必ず成長してみせるぞ!」と思える人。


「もうダメだ」とか「自分なんか」という気持ちや、
困難にぶち当たることや、病気になることや、うまくゆかないことは、
大成功した豊かな人や、
穏やかな暮らしをしているように見える人の生活の中にも、きっとあって。

それを「成長のチャンスだ!」などと捉えることは、
どんな人にとっても決して生易しいことでないのだけれど、


真の穏やかさ、というのは。

ただ「豊か」とか「恵まれてる」いうことではなく、

そういう強さ、

絶えず自分を信じ、

どんな時も自分で自分を励まし続けるという・・・


豊かさは、そんな「たゆまぬ挑戦の結晶」なのだろうな、と思うのです。




アナタの優しさをわかってくれない人もいるけど、

どこかで見ている人もいるわ。

だから優しいままでいいのよ。  


       精神科医 Tomy 先生のTwitterより





強くあるには厳しくなければ、と思っていた。


優しいまま、強くなることも、きっとできる。


穏やかで、強くて、優しい人。


そういう人になりたいなあ、と思うのです。








チーズケーキはしっかりと硬め。プリンはとろとろのなめらか系。 美味しさも二極化だった!




 ****************************************




夫婦というのは、とてもよくできていて、
「自尊心のバランス」が取れた相手と、必ず結びついているんですって。
自尊心のバランスが取れていない相手とともに暮らすのは、とても困難なことなのだそう。

おとーさんは、あんなに健全な自尊心を持ってるのに、
どうしてわたしはこんなにいじけた人間なんだろう・・・と
なぜわたしなんかと結婚しようと思ったんだろう、と
若い頃はよく思ったものです。

誰かに褒めてもらわなくても 
承認してもらわなくても

自分で自分を励ますことができるようになったのは、

わたしは45歳、でした。



遅かった。



けれど、追いついた。 


自尊感情の「素質」は。「芽」は。


このわたしにもちゃんとあったのだ(喜)!


今、ようやく「バランスのとれた夫婦」になれた。


そんな気がしています。




 **************************************




約250年も続いた物質主義の時代。
「地の時代」に終わりを告げ、
年末からは、新しい時代「風の時代」にシフトしてゆくのだそう。

風の時代は「もの」ではなく、
「心」や「目に見えないもの」が大切とされてゆく時代。

人々の「二極化」は、この年末を境にますます進んでゆくとも言われています。




・片付けたって何も変わるわけない、と思う人。

・変われるどうかはわからないけれど、
 心が動いたことはとにかくやってみよう!と思う人。





・良い自分だけが好きで、
  ダメな自分を徹底的に嫌ってしまう人。

・どんなわたしもわたしの大切な一部なのだと認め、
    こつこつと自分を励まし続けられる人。





10代、20代、30代、40代の前半までは。


わたしはいつも、いつもいつも前者でした。




これから「二極化」してゆくのなら。 


ああ、これからは。


「あとの方のグループ」に呼んでもらえる自分でありたい、と、


とても、とても、とても思うのです。



人はいつからだって変わることができると。  



49歳の今。



そう思うのです。







                                    おわり









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昨日は母の80歳の誕生日でした。お母さん、傘寿のお誕生日、おめでとう。

わたしにも、もしも80歳までの命がいただけることが叶うのなら。

ここからまだ30年も成長できる年月があるんだ!と。ありがたく気づくことのできた日でした。







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今日も、書けたよー ( ´▽`)ノ きらきら
















最終更新日  2020.10.23 22:02:42
2020.10.01
10月ですね。 

もう年末ですね。


ここから大晦日までの時間の流れが
どれほど高速であるかを充分に知るわたしたちは、


もう「10月」を、


そろそろ「年末の一部」とみなしていいと思うのですが



いかがでしょう。



*************************************



やっと来られた!


9ヶ月ぶりの、美容院 ヽ(;▽;)ノ うわーん












夏の暑さや邪気を祓うような「9月みそか」の日に。



そして10月1日を気持ちよくスタートできるように。



髪どうこうより、前髪どうこうより、ここへ来てみたら。


こういう時間が、
わたしにも戻ってきてくれたんだなあ、ということが
じんわりとうれしくて。

みんなよりも、すっかり遅れてしまいましたけれど、

これが「わたし」なのだと思います。







「&Premium 」を読めることが嬉しい時間。 素敵な言葉がたくさんありました。



 **************************************




わたし、決めたんですよ。


決めたというか、わかったんですよ。


同じパターンをたどれば、同じ結末になる。


もう、だから、

新しい時代はそこをするりと抜けてゆきたくて。


もう今までのような心理ゲームには乗っからないわたしになるよ、と。













これは無論わたしではありませんが、

こんな風にしてください、とお願いをしました。

こんな風になれたと思います!!


思っています!!(笑)








読みたかったこちらも読めた!デジタルパーマは時間がかかるけれど、雑誌いっぱい読める!




 ****************************************





少し前に。

いつもお世話になっているマッサージサロンのスタッフの方とお話しする機会があって。

コロナ禍の、
あの、世の中が最も「緊急事態」だったとき。
一般のお客さんは超・激減で。

もちろん外出の自粛を守っておられてのこと、
また、感染が怖いこと、
そういったやむをえない理由で一気に減ってしまって。

サロンの経営としてはとても厳しくて。

お客さんに来ていただきたいの半分。
お客さんがいらっしゃっるのが怖い気持ちが半分。


ところが。

そんな中「ある職種」のお客さまだけが、

倍の倍の倍増しの急増をしたのだそうです。




医療従事者の方々です。




疲れ切って、マッサージにいらっしゃる方々。


もうお店をしばらく閉めようか、と思っても、


この方々のお疲れを癒せるなら、

我々を頼ってくださっているのなら、


お店の採算とか関係なく、

今、なくてはならないこの方々のために頑張ろうと思った、と。

医療従事者の方が 医療の現場を支えてくださるその陰で。


その方々のお疲れに献身的に向き合ってくださっていたお力があったのだ、ということ。



涙が出てしまいました (;_;)



美容もまた医療を支えていた、ということなのですね。


人々の疲れを癒し、心を潤す、尊いお仕事。


きっと美容師さんも


同じ思いでいらっしゃったのかもしれません。














 信じられないようなことする人もいるわ。
 たいていそういう人って
 自分でも何やっているのかわかってないのよ。
 
 憤る(いきどおる)より、離れましょ。

        精神科医 Tomy先生のTwitterより









離れましょ。 


ね、そうしましょう。


読者さまも、今、もしも理不尽な目にあったり、
何か苦しいことに悩んでいたら。


憤るよりも、離れましょう。


自分ではない何者かの「正しさ」に、


あなたの柔らかな心が潰されしまう、その前に。





 ****************************************




離れられない人もあるのだと思います。

あの美しい人は、

あまりにも美しかったから。

あまりにも有名になってしまったから。


日本中どこへ行ったって、

「自分が自分であること」から離れられないと感じていたのかもしれない。

本当のことは、何もわからないです。


仕事なのか。 
人間関係なのか。 
母親としての何かだったのか。


生きるために何かを手放す、ということの難しさ。


仕事を手放すのも。

人間関係を手放すのも。

どちらもとてつもなく勇気が必要なことだけれど。



命を手放してしまうという、



こんな・・・こんな、悲しいこと、ね。













わたしね、決めたんですよ。


これからわたしがパソコンやスマホで「発信」するのは。


そして「受信」するのは。


このブログでも。 家族や友達に送るメールでも。


「愛のある言葉」だけにしよう、と。


不平、不満、愚痴、
悪口や、ねたみ、悪意などが入っている言葉は

発信もしないし、受信もしない、という「決心」を、自分がすること。

そうと決めたら、すぐに実行にうつすこと!

それが全てだ。 それが大事なんだ! と。


ある方のブログが、わたしにそう教えてくれました。


他の誰かがそうしてくれることを待つんじゃなくて、


「まず自分がそうするんだよ」 と。



それは。

「辛抱」とか「心のごまかし」じゃなくて。

そうすることで、
あなたの、わたしのいつものスマホやパソコンが、
最高の「幸運ツール」に進化することにもつながるのだそうです。
清められる、っていうのかな?


自分を守るツールになる。


そして運気のアップですね ( ´▽`)ノ



読者さまも、ご一緒に、運気アップ!!



なんだかどうも最近ついてないなあ。とか、
運気が停滞してるなあ、と、もしも感じていらっしゃるのなら。



今日この瞬間から、さあ!



すずひと一緒に・・・ ぜひ、いかがですか ( ´▽`) ノ



人生を、一緒に、ここからもっと。


どんどん「上向き」にしてゆきませんか ( ´▽`)ノ ♪













誰かに対しての「好き」とか「憧れ」の感情。



また、その反対の感情。



人間なのだから、
そのどちらもがあることはとても自然なことですし、

そして、そのどちらもが、
その人の中にしか正解のない、
とても複雑で、移ろいやすい感情なのだけれど。



「自分自身がそう生きたいと思えるでしょうか・・・?」



ということなのかもしれません。




あの人の素敵さに近づこうと、

  真似をするのもいいこと。





華やかな人や、雰囲気の素敵な人に、
次から次へと、昔は、憧れてばかりいました。


同じものを着て、
同じものを買い揃えれば自分もそうなれるとさえ。 
ああ・・・



” 彼女たちの素敵さは、
  生き方を吟味し自分らしく紡いできた結果 ”



その人の表からは見えない努力を知っても、


その努力ごと真似できるか。


本当にそう「生きたい」と思えるか。 





***************************************





「生きたい」か・・・



ああ、「生きたい」と自然に思えることは。


決して当たり前のことなのではなく。


とてもありがたい心の状態なのだ、という気がしてきました。



強くなくてもいい。



弱くてもいい。



素敵でなくたっていい。


どうしてもうまくゆかなかったことや、
「どうしても合わない人」や「つらすぎること」からは、

自分なりに精一杯の努力をしたのなら、


もう、堂々と離れたらいい。


今までありがとう。 勉強になりました。


じゃあね。 


元気でね。 



ばいばーい、と。




 *************************************



自分らしく生きたい、と思える心を大切にしながら、



1日1日を。 



今日を。 明日を。 明後日を。



大切に生きてゆきたい、ですね。







                                   おわり









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ブログを書かせていただけることが、わたしは幸せです。 

今日もあなたに読んでいただけて、うれしいです。

今夜のお月さま、中秋の名月。 とても美しいですね。 見えますか?  ( ´▽`)



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今日も、書けたよー ( ´▽`)ノ





















最終更新日  2020.10.01 22:21:07
2020.09.17
たい焼き3匹ください、といって、買うのです。







ああ、幸せだなあ、と思うのです。









昔は 和菓子が大の苦手で、
あんこなんて甘いだけのもの、といって 
呪うほど受け付けなかったおとーさんは、

今は、小さな茶色い紙袋を見るだけで

嬉しそうに「それたい焼き!?」と聞いてくるほどになりました。



人は、変わるのです。



「優しい方」や、「良い方」に。











今日は、自宅で甘味屋さんの気分を満喫です。


これはもう、最高だ(震)


最高に幸せな事件だ  ヽ(;▽;)ノ











今日はね、「おとめ座の新月」といって、

これまでの運気の流れががらりと変わるような、

あなたの願いが叶いやすくなってゆくような。

幸せになるパワーが
天からあなためがけて降り注ぐような、

古い価値観を捨て、

あなたの、わたしの「なりたい自分」に、
新しく生まれ変わってゆくような、

自分の「理想」や「使命」に目覚めてゆくような・・・


とても、とても大切な日、なのだそう。


 (こういうことは、まっすぐに信じるタイプです)







わたしの腰紐が写り込んでいますね。いつもほどいているのは「わざと」です。
昔「ピンクハウス」を好きだった頃、スカートの紐をひらりとほどいて穿くのが正装で。
よく見知らぬ人から注意されたり、あらあら、と、勝手に蝶々に結ばれたりしたものです(笑)



 **************************************




どうかあなた自身の気持ちを大切に。


自分のことを大切にしてくださいね。


とくに今日は。


いつも頑張っているあなたにうんと優しく、


あなたがいちばん心地よいことをして過ごす日にして欲しい。



どうか、どうか、


そんな、優しさ溢れる1日をお過ごしください。



ご自分の小さな願いを、


どうか今日は、

無視しないで叶えてあげてほしいのです。




すずひは たい焼き買いました(笑)

   





                                     おわり







今日もお読みくださって ありがとう。


↓ いつも「読んだよ」と知らせてくださって、ありがとう。

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今日は曇り→雨の予報で完全に諦めていましたが、日差しに恵まれ、お洗濯がよく乾きました。

次回のブログ用の服の写真も、
明るい日差しの中で、今日はとってもいい写真が撮れたんですよ ( ´▽`)ノ

またここで。 会いましょうね ( ´▽`)ノ












最終更新日  2020.09.18 05:30:16
2020.09.05
前回作った「ポテトサラダ」は。

晩ごはんに食べて、
連休だったおとーさんとの昼呑みのおつまみにちょっと取り分けて、

その日の朝は、こうでした。










大好きな スーリープーのパンにはさんで、

魅惑の「ポテトサラダサンド」を楽しんだのでした。











ポテトサラダって。

カレーもそうですけれど、
翌日の味というのが格別ですね。

この時期ですし、手作り無添加ですし、
翌日までに消費できる量を作ることを心がけていますが、

翌日の楽しみのために作っているといっても、もはや過言ではない。


お金のかからない楽しみです。

こういうことが、わたしは本当に楽しい。



写真を撮って、ブログ書くことは、本当に楽しい。





だから。






何事もやりすぎが不調を来たすのよ。

だからやりがいのあることこそ、意識してセーブしましょ。

一瞬で燃え尽きたら、やりたいことやれないわよ。



       精神科医Tomy先生のTwitterより



↓ まもなく発売。先生の新刊です。楽しみ!どんどん御本を出されて、すごいなー!









前回のモスの記事のあと、ドリンクは買わないの?と友達から聞かれました。
ドリンクは買いません。セットにもしません。ドリンク買うのが多分いちばん不経済でしょ?

この日は金曜日。 金曜日にしか買えない「ごちそうチリバーガー」を買いに行きました。



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バッグ手放す時にわかった執着。


それは、ブログのランキング。


わたしは、だだ下がりすることが、これまでいつも怖かった。



いつも、いつも、怖かった。





上がるまでは、超・楽しいのです。


ところが上がってからは、なかなかこれが苦しい。



みんなそうだかわからないですけれど、わたしはやっぱり苦しいと思う。



すごく嬉しいし、

すごくやりがいもあるんだけれど、


それと引き替えに、自分の何かを削ってきたところがある。






おかず3品弁当も、よく作るようになりました。 すごく楽しい! すごくラク!



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自分のため? 


自分のプライドや承認欲求のため?


それもあります。


ランキングが上位でいられたら、


やっぱりそれは、とても嬉しいですもの。






青菜炒めが、すごくいい色に炒まった朝。「味仙」の青菜炒めを目指しました(笑)



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そして。


本を出させていただいて、出版社の方や、編集部の方や、

本を読んでくださった方々の思いに報いたいような、


「恩返しをしなければ!」


倍の倍の倍返しの恩返しをしたい! という思いも、実はすごくありました。







5刷りの見本誌をいただきました。本当にうれしかったです。
「5倍の恩返し」ができたのかな、と。 ようやくホッとできたように感じましたから。




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これからは。



やりがいがあるからこそ。 


この場所が大切だからこそ。


意識してセーブしたい。


一瞬で燃え尽きてしまわないように。






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ランキングって、どうなるのかな。



だだだだだーって 転がるように下がってゆくのかな?




だだだだだだだだだーって上がらせていただいたことがあるから、わかります。




その逆も、あるよね。




それを、楽しんでみようと思います。




毎日応援していただいて。


わたしはもう 充分すぎるほどの幸せな思いをさせていただきましたから ( ´▽`)



もちろん、これからも、日記、書きます。



力を抜いて、続けます。



大好きな服のお話。


2020年の秋冬の服のことも、少しずつ書きたいです。


ワンピースにがばっと羽織れるニット。




「両脇スリット入り」のこのニットは、大本命です!





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けれど、ゆっくり、書きます。



すずひの姿が ランキングの上位に見当たらなくなっても、



探したら見つけてもらえるくらいのところに果たしていられるのかな?



いられないのかな?



それも今はまだ全くわからないです。



わからないから怖かったんだけれど。



その怖さを超えてゆこう。 経験してゆこう。











使っていないバッグを手放せなくて。


それは完全にブログのためだったかもしれない、と気づいて。



気づいてしまって。



こんなにブログに執着してたのか、と ちょっと唖然として、ね。




変わりたい、と思いました。




決心してバッグを手放して。



ここからわたしは変われるのかもしれない、と思いました。












足元の落ち葉に驚いてふと見上げ、
こんなに暑くても季節は移ろっているのだと気づきました。 

次の変化を静かに待つ。 

そんな草木を、少しは見習いたいと、


そう思うのです。





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少し更新ペースを落とした時期も、過去にはあったのです。



けれど、結局怖くて、戻してしまったの。



もう、怖がらない。



バッグがひとつになって平気だったように。



怖かったけれど、なんともなかったように、ね。




わたし、変われるかな?



今度こそ、変われるかな?



大好きな読者さんに、わたしの変化を。



どうか、見ていて欲しい。






  味方は数じゃないの。

  質よ。

  いつも味方でいてくれる人が一人でもいたら、

  それだけで充分。


      精神科医Tomy先生のTwitterより






それだけで、充分。



やっと、わかった。



いま 本当に、そんな気持ちです。








                                     おわり








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優しくて、楽しくて、良い日記を ゆっくりお届けできる・・・
そういうブロガーに、ここから、変わりたいです。 

日記を書いた日には、「お!すずひ更新してる!」と。 どうか気づいてもらえたら。 

ここで逢えたら、とても幸せです。












最終更新日  2020.09.06 08:58:21
2020.08.19
まことに突然ですが。


今日 8月19日までの、ここ最近の1週間くらいに。


悲しいことは、ありましたか?










例えば。

ああ、うまくいかないな (;_;) とか。

どうしてこんなことになるんだ (;_;) とか。

わたしの気持ちなんて誰もわかっちゃくれないんだ (;_;) とか。


そういうメンタルを揺さぶられるような、イラつくような、
どちらかというと「ネガティブ」なことが・・・ ありましたか?


あった。


確かにあった。(;_;) と いう方。


むしろ「立て続けにあったわ」 。・゜・(ノД`)・゜・。  という方。



おめでとうございます ヽ(;▽;)ノ !!












スピリチュアルなことにお詳しい方は
とっくにご存知かもしれません。

今日8月19日は 「しし座の新月」の日、なのだそうです。


新しい「流れ」が生まれる日。

エネルギーに敏感な人ほど、
何か生まれ変わるような、
いつもなら起こらないようなネガティブな感情が
何度もわき起こったりしたかもしれません。



いつもこうなる。 あの時もそうだった。



そういう嫌なことが起こって、

いつもなら そのまま見過ごせていたのに。


「見過ごせなかった。」「なぜか向き合ってしまった」 


という方が、いらっしゃるかもしれません。



長年抑え込んでいた感情が、爆発するような気持ち。


今までの嫌な自分 と これからなりたい自分 というような気づき。






うわーい、海鮮丼セット! ヽ(;▽;)ノ
午前中着、の指定で注文すれば、冷蔵庫で自然解凍して、晩ご飯の時間にバッチリです。





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きょう 8月19日までの、ここ最近1週間のあいだに。



悲しいことは、ありましたか?


どうしてうまくいかないんだ (;_;)!


ということは・・・・ あなたには、ありましたか?




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「新月」というのは、
人生の新しい流れを生み出したり、
あなたの願いを叶えるパワーが、とてもとても強いとき、なのだそうです。


とくに「しし座」は。 しし座の新月は。


「自己表現」や「個性」や、

「存在感」や「人生を楽しむ」ことや・・・

あなたがあなたらしく生きるためのパワーと、とても関係が深いのだそう。






うにを半分残しておいて、うにクリームパスタも作りたい! 高まるー!!




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その「うれしい変化」を起こすために、先週までの「悲しいこと」がありました。


「しし座の新月」で生まれ変わる人ほど、


エネルギーに敏感な人ほど、「悲しいことがあったはず」なのだそう。



そうはいっても、 生まれ変わるって、なんだろう。

変化は怖い。

未知の幸せよりも「慣れた不幸」の方を、人は、なぜか好む傾向にあります。


けれど、しし座の新月の変化は、それを恐れる必要はない。



なぜか。




「あなたがずっと前から望んでいた変化」が起こる時、だから。 







この写真をみながら、頑張って盛りつけようと思います!
包丁いらず、加熱いらず。 ご飯を炊くだけでいいなんて・・・夢のよう ( ;∀;)

↓ すずひ家のニューノーマル。お米は10kgではなく「15kg」で買うように。
  注文の手間・配送の頻度・ダンボールの管理・受け取りの手間、全てが少なくなりました。





 ****************************************



ご機嫌な笑顔で。

毎日を生き生きと暮らせたら、とても幸せですね。

それによって、家族や、
あなたの周りにいる大切な人までもが
穏やかに暮らせたり、
心地よくそばにいてもらえるのなら・・・


そんな変化なら、泣くくらい嬉しい。


いつもならあきらめていた対話を、あきらめなかった。


怖かったけれど、向き合った。


まさにそんな出来事が、少し前にあったのです。



しし座の新月の前の「デトックス」だったのかもしれません。







この器は本当に便利。今日のような「海鮮丼」にも。
ロコモコ丼にも、うどんにも、ラーメンにも。 そして・・・ 激安(笑)!






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スピリチュアルなお話を、あなたは、信じますか?


それとも苦手ですか?


わたしは、どっちでもないです。


盲目的に信じたり、調べまくってそうなるように取り組んだり、
そこに追いすがってしまうような、そういうことは今はないのですけれど、
あとから知って「そうだったのか!」というようなことは、
これまでの人生において、実はたくさんあります。

だから、どっちでもないけれど、どっちかと言えば「信じてる」なのかな?(笑)




こんなコロナ禍で。


梅雨が明けたかと思ったら、おかしなくらいに暑くて。


そんな中で
「悲しいこと」「嫌なこと」が起こって。


なんて悲惨なんだ!!

なんでこんな目にあうんだ!!


ツラすぎる、一生懸命やってるのに・・・ (´;Д;`) って、


先週末、すごく そう思ったの。




「あなたがずっと前から望んでいた変化」が起こるから。 




そう言われてみたら、あの出来ごとは、紛れもなくそうであった。



いつも起こるパターンの「嫌なこと」が起こって、

いつもなら うやむやにごまかして、日にち薬に頼って逃げて、


その度に、相手のことを、必ず、ちょっと嫌いになった。


でも、今回は、それをしなかった。


もうこんなこと、今回限りでおしまいにしたい、って、心から思った。


嫌なことが起こったおかげで、


「望んでいた変化」を、起こすことができたのだとしたら。








年に数回でる「30cmを超えるプラスチック資源」が・・・今日、出てしまいましたね(笑)



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あとから知って、腑に落ちる。


いつもと同じように逃げていれば、その時は楽だったと思う。


けれどそれでは「変化」はできなかったんだ。



自分に起こる「悲しいこと」や「嫌なこと」って。


本当は、全部、全部、そうなのかもしれないですね。


「しし座の新月」でなくたって、


悲しいことも、うまくいかないことも、そういうのは何もかも。


自分が変化したり成長するための「チャンス」なんだ。


イラついて椅子蹴ってる場合じゃないんだ。




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今日 8月19日までの、ここ最近の1週間くらいに。


悲しいことは、あなたさまには、ありましたか?


「望んでいた変化」を、起こす・・・ それは「チャンス」だったのかもしれません。


今日は当日ですが。


もしも今日起こった「嫌なこと」だって、



あなたが望んでいた変化を起こすことに、


まだまだ間に合うのかもしれません。


あなたの人生を上向きに変えてゆく、


またとない「大チャンス」、なのかもしれません。







                                   おわり








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だとすれば、それはきっと「エネルギーに敏感なお仲間」ということですね ( ´▽`)ノ

悲しい出来事と向き合ったあなたに「良い変化」が。

あなたが「ずっと心の奥底で望んでいた変化」が・・・どうか もたらされますように。











最終更新日  2020.08.19 19:05:40
2020.08.15
人の機嫌をとることが得意で。











相当ご機嫌斜めな人であっても、
それを立て直させたら無双なのが、わたしで。


もはや特技で。


そうやって、うまいこと生きてきた。












人の機嫌をとることが「幸せ」だったのかといえば、



そんなことなかったと思う。



そんな自分が情けなくて、しんどかったと思う。


機嫌をとることが下手くそな人は、

いろいろと損をすることも多いのかもしれない。


けれど、


そのほうが、


うんと健全で、そして「幸せ」なのかもしれないな。













もう こういうことはやめようね、と。

こんなことするために一緒にいるんじゃない。


昨日、夫婦で話したんだ。


お互いの言い分が食い違ったり、
伝えたと思ったことが正しく伝わってなかったり。


そういうことは、
一緒に暮らしていれば、いくらだって起こる。



どっちが悪いわけでも、

喧嘩しなければならないような案件なのでもなくて。



ただ「お互いの言い分が食い違った」り、
「伝えたと思ったことが正しく伝わってなかったりしただけ」なのだ。



こんな苦しい時間は早く終わらせて、


穏やかに仲良く過ごしたい、という気持ちは、


いつも一緒なはずなのに。




 **************************************




ご機嫌の悪い相手に気づいて、

ご機嫌を取り合うようなヒマがあったなら、


どうしてこうなったのか、
どこに腹が立ったのか、
どこが悲しかったのか、
どうすればもう繰り返さないのか、
きちんと話し合う。



本題に向き合うことをせず、
怒っている相手の機嫌をただ取り合うことに、
なんの意味がある?


一生懸命に機嫌を取り合って

それで「仲直り」することもできるんだろう。


実際、できるのだから。



けれどそこに、なにが残る?


残るのは、恨みだ。



機嫌を取らされたという「恨み」。



そして


ずっと消えない、「みじめな気持ち」。












昨日、夫婦で話したんだ。



もう そういうことは今日で終わりにしようよ。と。


わたしたちは、対等で、平等なのだから。


わたしたちには「言葉」があるのだから。



大人同士が無言の不機嫌をぶつけ合ったり、機嫌を取り合うなんて



人生において、そんなの1秒だって無駄だ。



ちゃんと目を見て話して、ちゃんと向き合って、ちゃんと穏やかな2人に戻る。



それができたなら。



苦手でも、怖くても、

機嫌とり合ってうやむやにする方が、本当は楽なのだとしても、


どんなに下手くそでも、それができたなら。



「恨み」じゃなくて。


ずっと消えない「みじめな気持ち」でもなくて。




そこに残るのは。




きっと「愛」のようなもの、なのだろうと思う。









                                   おわり











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誰かのご機嫌を取るなんて無駄なこと、もうしたくない。 
相手にも、してもらいたくないし、そんなこと、させたくない。

読者さんも、きっとそうでしょう? (;_;)

こういう仲直りが、以前はできなかった。できるようになったのは、つい最近なのです。

わたしは変わったと思います。 機嫌をとるなら「自分の機嫌だけ」です。













最終更新日  2020.08.16 10:10:17
2020.08.12
2019年は、失った年、でした。


失ったことで得るものがある。


そういう気づきの真っ只中にあるのが、いまです。 


2020年です。


2020年の夏、です。








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2020年のお正月の頃までは、いつも通りの日常でした。

そのあと程なくして。

世の中は、一気に変わってしまいましたね。







今年もう1色買い足したいと思うくらい、とっても良いニット。ギャルリーヴィーのニット。






【ネット天狗とは】

現実で注目を浴びた経験のほとんどない人が、
耐性のないままいきなりチヤホヤされ、浮き足立ってしまうこと。




ずっと主婦で。
20年間、ずっと子育てに邁進してきて。
現実のわたしは、どこにでもいる普通のおばちゃんなのに。

妻として、母として、娘として、
そういう「役割」みたいなものを、
ひたすら理想を追い求め自分を捨てて演じきってしまうようなところがわたしにはあって。


だから。


ここでこうして「すずひ」として日記を書くときだけは、

ほかの何者でもない「自分自身」になれる気がしていました。


たくさん読んでいただけるようになって


「浮き足立っている」ことには、


自分で、ちゃんと気づいていました。




このころのお出かけが「コロナ前」の最後のお出かけだったなのかな。ずっと昔のことみたい。



 ****************************************



未知のウイルスの出現で。

これまでの常識が一気にひっくり返ってしまった。

世界中の人が、それぞれがそれぞれに、いろんなことを考え始めた。

それぞれの思う常識。 それぞれの正義。 それぞれのマナー。

みんなの言ってることに、流されそうになる。

常識は恐ろしく「人それぞれ」なのだ、ということ。


みんな手探り。 みんな正解がわからない。 みんな不安。


この「新しい時代」を生きる中で、


とにかく、いちばんダサいのは「怒る」ことなのだ、という気がした。








「暮らしブログ」をこれまでずっと書かせていただきながら、
それを読んでいただけることに浮き足立っていたわたしは、


さまざまな価値観が噴出する未曾有の状況の中で、

何を書いたらいいのか、すっかりわからなくなりました。


個人のブログは「個人の価値観のかたまり」だから、です。


新型コロナウイルスによって、日本社会は大きく変わってしまいました。

もう完全に元どおりに戻ることは、ないのでありましょう。


価値観が、こんなにひっくり返ってしまった世の中に対し、

はて、どんな個人的な価値観をいまさら発信すればいいのか、と。


ちょうどこの頃、「次作の出版を」という有り難いお話をいただいても、


お受けすることは、わたしには、できませんでした。



自由に書けることの不自由、っていうのかな。

質問に答える、でもなく、課題が与えられる、でもなく、

「個人として考える暮らし」というのは、究極に個人的なこと、ですから。

それに、今のわたしの考えの多くは、

これまでの「旧の生活様式」の中で培ったもの、であって・・・


すなわち「オールドノーマル」。


コロナ前の「古いもの」である、ということ。










ブログ村のミニマリストランキングで、
わたしは1位をいただけているのです。

けれどもわたしは本当は「2位」なのです。

ペースをゆるめたわけでも、
情熱を失ったわけでも、
それこそ手を抜いているわけでもありません。

一生懸命に一生懸命に向き合っているのに、

それでも2位なのだ、ということに・・・

わたしは今、大いなる学びをいただいています。



正直、なぜ負けるのかわからなかった頃があるのです。
  (ごめんなさい!本当にごめんなさいね!)


これこそ「ネット天狗」でしょう? お恥ずかしいです。



けれど、今は、すごくよくわかるんですよ (´;Д;`)




今年「バッグ」を持って出かけたのはこの日だけ、です。もう半年も前のことなんですね。




 ****************************************




「読んでない」「見てない」は、インターネットや SNS の「最終兵器」なのだそうです。

「読んでない」「自分は無視した」と高らかに宣言することで、
相手の費やした労力を全否定することができるのだから、と(笑)


「無視こそ最強」説。 これは真実だと思う。


なぜか無視できないブログを書ける人というのは、


だからこそ、本当に、本当に、本当に、すごいのだ、ということ。


すごいこと、なのです。


敵わないこと、なのです。













ここからまた、始めよう。


2020年に得たもの。 それは「初心」。


価値観なんて、みんな違っていいのだ、という気持ち。


そもそも違っていいんだった、という気持ち。


ここで発信できることが、楽しくて楽しくてたまらなかった気持ち。










制約だらけの世の中になってしまったけれど、


表現は自由なのだ。


制約があるからこそ、自由は、より輝くもの。


新しい時代。 そういう気持ちでブログ書いてゆこう。


新型ウイルスの出現で。

目に見えないウイルスに対する生理的な恐怖感と結びついて、
色々なものを片づけ「安心をしながら清潔に暮らしたい」という願いを抱く人が
きっと急増したであろう、2020年。

ニューノーマルの時代ならでは「ミニマルライフ」を、

ミニマリストさんたちは常に模索しているし、もうさっそく始めている。


みんなの発信を、新しい考え方をたくさん読みたいし、わたしも、書きたい。



自分で作った恐れの壁を乗り越えて、発信を、楽しもう。

自分の心に響く「新しいミニマルライフ」をまた追求し直そう。


ひとりで再出発しようとしている・・・ そんな「49歳」です。


そんな「2020年」、です。







                                    おわり







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昨日、午後から、ぜんぜん雨降らなかった! めっちゃ慌ててお洗濯したのにな (´;Д;`)












最終更新日  2020.08.12 18:46:57
2020.08.06
コロナ禍で、青春を奪われている若者を思うと。

わたしの年齢の1年と、彼らの1年とでは。
同じ1年でも、時間の重みや、
かけがえのなさみたいなものが全然違って。

あと1年早く生まれていたら、とか
逆にあと1年遅かったら。とか、

どうにもならないやり切れない思いが、きっと心の中にあって。

子どもの1年と。 大人の1年と。 


それは、比べられるものではないのだけれど。







ほんの少し残しておいたミネストローネが別物のように輝く時間。すずひ至福のお昼ごはん。



 **************************************




今年の「1年生」を「0年生」にしてあげたらどうだ、というような。

もう一度、最初から。
春からやり直させてあげたらどうだ、というような話を聞いた時。

そんなことをすれば小学校は「7年生」まで必要になっちゃうし、
現実的には無理なことなのだろうけれど、

ほんとに。 


それができたならどんなにかいいのに、と思った。




 **************************************




亡くなったわたしの祖母は、戦争で伴侶を、旦那さんを亡くしていて。

わたしの母は。だから戦争で父親を失っていて。


「火垂るの墓」を観るのが、わたしは無理なんですよね。

可哀想すぎて、ツラすぎて、

思い出すたび動悸がして苦しくて、

そのまま立ち直れないような気持ちになってしまう。




 ***************************************



幼い頃のわたしに「戦争」の話を聞かせてくれたのは。

祖母と、母でした。

つまり戦時下において、
「母親」であった人と、
「子ども」であった人から聞いた話、でした。

一番かわいそうだったのは、女性や子どもだったのかな、という気持ちになりました。

わたしも子どもでしたから、
食べ物がない話や、疎開の話や、空襲の話を直に聞くと。

怖くて、怖くて、怖くて、
そんな怖い目にあった祖母と母がかわいそうでかわいそうで。

平和の中で生きられることに感謝しよう、というよりは
何不自由なく暮らす自分がたまらなく申し訳ないような、
心がきゅーっと縮んでしまうような、
そんな悲しい気持ちになる子どもでした。


ふつうのJALとかの航空機が飛んでいるだけで、
焼夷弾が降ってくるのではないか!というありえない恐怖から、
家に逃げ帰ってくるような、そんな子どもでした。


誰が一番かわいそうだったのか、なんて。


決して比べられるものではないのだけれど。






写り込んだ失敗の写真。 失敗の写真なんだけれど、なんだか気に入ってしまった ( ´▽`)



 ***************************************




「わたしが一番きれいだったとき」

わたしが一番きれいだったとき
街々はがらがら崩れていって
とんでもないところから
青空なんかが見えたりした

わたしが一番きれいだったとき
まわりの人達がたくさん死んだ
工場で 海で 名もない島で
わたしはおしゃれのきっかけを落してしまった


〜中略〜


わたしが一番きれいだったとき
わたしはとても ふしあわせ
わたしはとても とんちんかん
わたしはめっぽう さびしかった

だから決めた できれば長生きすることに

年とってから凄く美しい絵を描いた
フランスのルオー爺さんのように ね

  茨木のり子「わたしが一番きれいだったとき」より









戦争のために、かけがえのない青春を奪われた。

みんなみんな、生きるか餓死するかの瀬戸際で、
その日1日を生き延びることに精一杯だった。



そのとき 一番「きれい」だったのに。



ああ、一番かわいそうだったのは、青春を奪われた世代なのかな、という気持ちになる。




決して比べられるものではないのだけれど。



戦争で青春を。 大切な人を失った苦しみと。


子どもの感じた苦しみと。大人の感じた苦しみと。



コロナ禍で青春を。



大切な人を失った苦しみと。


大切な時間を失った苦しみと。



決して、決して 比べられるものではないのだけれど。














黙祷は、とても苦手なのです。



8月6日も、8月9日も、8月15日も、3月11日も。


この日付けではない、どんな日の黙祷であっても。


失われたたくさんの命を思うと、


目を閉じながら、かわいそうで、かわいそうで、苦しくてたまらない。




わたしは、いま、生きている。 


生かされている。


怖がらず、感謝しようと、今は、思う。



今日という日の命をいただけていることに感謝して。



ただただ精一杯に生きようと。



できれば長生きしようと、そう思う。



年とってから、すごく、すごくすごく美しい絵を描いた、



フランスのルオー爺さんのように、ね。








                                  おわり








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最終更新日  2020.08.07 09:35:34

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