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2020年06月21日
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テーマ:新型ハリアー



ついに来ました、4代目となる80系ハリアーの登場です。
80系の発売とともに前型となる60系もスタイリッシュでカッコいいですが、更に洗練された車になっていました。


発売直後で展示車も少ないですが、やはり現車を見てみたい。
ラグジュアリー感を売りにしているハリアーなので、写真だけではなく是非実車をみることをお勧めします。

と言うわけで、下調べして展示車両がある目的の店舗へ。


展示車輌として置いてあったのはグレード”Z”


店舗到着と同時に80ハリアー がお目見え。
遠目から見ると、エクステリアは60とあまり変わっていない?
…ように感じましたが、やはり新型。
よりラグジュアリーに。よりスタイリッシュになった感じです。
以前のぽってりした感じとは異なり、ロー&ワイドになった上品なクーペSUV。


エクステリア





今までハリアーの象徴としてフロントグリルにあったチュウヒマークは、80ハリアーではトヨタマークになっています。ちょっと寂しい&違和感です。

では、ハリアーの象徴とも言えるチュウヒマークは消えちゃったの?いえいえ、そこはご安心ください。ドア内張り部分などの控えめな位置に残されています。


リアは最近はやりの一文字テールランプ。
そして、2本出しマフラー。
ウインカー・バックランプは低い位置にあり、ちょっと目立ちにくい印象です。


インテリア





インテリアは60系よりもさらに高級感がアップした印象です。
シートもパネル類も合皮部分が増えて重厚感があります。
が、最上級グレードであってもウッド調ステアリングの選択がないのが残念。

シートでは、温熱+ベンチレーションの設定が”Leather Package”にしかないのが残念…
ファブリック+合皮シートにもオプション設定が欲しいところです。


センターコンソールに堂々と位置するディスプレー。
”Z”グレード以上ではT-Connect SDナビゲーションシステム。
12.3インチとかなり大きなディスプレーですが、実際にテレビやナビの画面として映し出せるのは左または右の9インチ?程度で残りの画面はエアコンやシートヒーターの操作などの画面として機能します。
全画面だと思っていたので、ちょっと残念。


また、T-Connect SDナビゲーションシステムでない場合で標準装備されているのは、ディスプレイオーディオ。あくまでディスプレイとオーディオであってナビではないんです。ですが、スマホと連携させてナビアプリを表示することはできます。オプションとしてディスプレーオーディオにナビキットを入れてカーナビにすることもできます。
ディスプレーオーディオのサイズは8インチで、インパネに対してかなり小さい印象です。


車内の雰囲気を左右する内装色はグレーが新登場。
ブラックやボルドー、タンなど暗めの設定でしたが、カタログを見る限り明るめのグレー。
60系にはなかった雰囲気なので少し気になるところです。


安全装備はほぼ標準


  • Toyota Safety Sense
    (プリクラッシュセーフティー、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、アダプティブまたはオートマチックハイビームシステム、ロードサインアシスタント)

  • 先行車発進告知機能

  • インテリジェントクリアランスソナー

などなど…


安全装備はかなり充実しています。
もっとも価格を抑えた”S”グレード(299万円)であっても、安全装備が充実しているのはありがたいですね。


燃費


燃費の面では、ガソリン車においては60系ハリアーと大差はないそうです。

一方、ハイブリッド車は少々変わるようです。
60系ハリアーまではハイブリッド=E-fourの四駆一択でした。
しかし、80系ハリアーではハイブリッド・2WDのさらに燃費が良い設定が増えました。








見積もり&気になるお値引きは?


気になる見積もりです。





選択したのは真ん中の”G”グレード/ガソリン車です。
車輌本体価格にナビやETCなど、約30万円ほどのメーカーオプション+付属品をつけての価格です。

(ハイブリッド”Z”なんかもして頂きましたが、わたしにはちょっと現実的ではありませんでした…汗)

注目すべきは値引き額ですが、ほぼ値引きがなかった60系ハリアーの発売直後よりも緩い感じがします。

理由としては、カローラ店だけでなくトヨタ全店で取り扱われるようになり、顧客確保のための値引き率アップとコロナ情勢によるものかな?と推測します。


納期


納期はオプションによって異なってくるそうです。
遅くなる場合と比較的スムーズに納車できる場合に分かれますが、スムーズに納車される場合ですと6/20現在で契約すると、9月ごろ納車予定となるそうです。(週末の状況によっては、遅くなる可能性あり)
人気車種にしては比較的早いイメージです。


しかし、ある条件に当てはまれば納期は伸びます。
その条件とは、下の3つです。


  1. ボディカラーがプレシャスブラックパール

  2. レザーパッケージ

  3. 調光パノラマルーフ

早く乗りたい人は、上記オプションを選択しないように注意してください。


まとめ


試乗や試乗体験談を聞けなかったのが残念でずが、やはり実車を見れたことは大きいです。
走行性能では、エンジンのパワーアップに期待したいところですが、今の所知る術がありません。
試乗車が出るのを大人しく待ちます。
数ヶ月もしたら、街中を80系ハリアーが沢山走っているのでしょうね。



➡︎「トヨタ ハリアー 」のページ






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Last updated  2020年07月06日 10時35分54秒
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