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2009年4月1日

地球人スピリット
・ジャーナル2.0


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スピリット・オブ・エクスタシー

2008.08.14
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「白洲次郎の青春」
白洲信哉 2007/08 幻冬舎 単行本 271p
Vol.2 No.0221 ★★★★★

 30代後半になった白洲次郎の孫が、80年前に23歳の白洲次郎が愛車ベントレーを駆って友人ロビンと二人ででたヨーロッパ12日間の旅の跡を、最新のベントレーでたどる。企画の勝利。たんに過去をさかのぼるだけではなく、今後の自分の人生につなげようという気迫が伝わる。啓発される一冊。

 23歳、青春真只中だった祖父の面影を探すのも悪くないと思った。彼らはケンブリッジ大学クレア・コレッジをその年に卒業していたので、今風にいうと「卒業旅行」のようなものだったのだろうか。旅の足となったベントレーの最高速度は時速136キロメートル。
 当時としてはまちがいなく最高級モデルであったが、季節は冬。80年前の舗装などされていない悪路を、しかもオープンカーで走ることを思えば、旅の過酷さが想像される。
 18世紀、欧州は「旅の時代」と言われ、富裕な英国人の子弟が、フランスをはじめとする欧州諸国に、「グランド・ツアー」なる遊学の旅へと競って出掛けたという。この旅も伝統や慣習を大事にする貴族の親友ロビンの提案によるものだったのかもしれない。
p49

 当時のベントレーと、
WAKUI MUSEUMに届いたベントレーでは、外装に違いがあり、エンジンも乗り換えられている。だが、ダッシュボードやハンドルは当時のままだという。そして、ナンバープレート「XT7471」ももちろん、当時のままだ。この車、現在でも実動するというからすごい。

 祖父は留学から帰ったあと、いくつかの会社の役員を務め、戦争中には敗戦を予測して、東京郊外の鶴川に隠棲して農業に励んでいた。そして戦後、知遇を得た吉田茂さんに請われて、いろいろな立場で日本復興のお手伝いをする。
 しかし祖父は、財界人でもないし、政治家でもない。白洲次郎というのは、「肩書き」がない人なのだ。地位に恋々とせず、頼まれれば信念に従って行動するというのが祖父の信条だった。
 
ただ、人の人生はそんな単純なものではない。買い被りの面も多々あるようにも思う。そしてこのようなたくさんのメディアに取り上げられていることを知ったら、おそらく「いい加減にしろ」と怒鳴ったはずだ。世間もまたあのような癇癪持ちを持てはやさなかったであろう。p270

 万年不良少年・白洲次郎のダンディズムもカッコいいが、その祖父を醒めたクールな視点から見つめる孫・白洲信哉にも、たしかにカッコいいDNAが受け継がれているようだ。1985年、83歳で亡くなった白洲次郎の遺書はたった二行、

「一、葬式無用」
「一、戒名不用」。

 この言葉をもって、当ブログ「スピリット・オブ・エクスタシー」108エントリーの締めくくりとする。 







Last updated  2008.08.14 11:33:36
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「白洲次郎の流儀」
白洲次郎・涌井清春・他 2004/09 新潮社 全集・双書 143p
Vol.2 No.0220 ★★★★★

 ilovecbさんの書き込みで初めてWAKUI MUSEUMについて気がついた。この8月10日にオープンしたばかりの、ロールス・ロイスとヴィンテージ・ベントレー、全部で14台を集めた個人美術館である。ましてや日曜日の11時から16時までという時間限定だけに、実質、オープンしてまだ5時間しか公開されていないということになる。

 いるんだなぁ、こういう人が。すごい。しかも、「吉田茂のロールスロイスと白洲次郎のベントレー」が並んでいるという。吉田茂はともかく、白洲次郎については近年話題にはなっているものの、あまり詳しくないので早速図書館へ。この「白洲次郎の流儀」のなかで、涌井清春氏が「白洲次郎のヴィンテージ・ベントレー」という文を書いている。

 脱サラをしてロールス・ロイスとベントレーのコレクター、輸入商をしている私は、「白洲次郎のベントレー」が現存しているという情報に出会い、日本の自動車評論家の始祖である小林彰太郎氏とお話をしたときに氏は次のような趣旨のことをおっしゃいました。
 「この車は日本にあるべき車。しかし自動車博物館などで死なせて遺骸のような展示をすべきではない」
 いつまでも活発に走らせてこそ、白洲次郎のベントレーらしいということでしょう。この言葉を受けて、私はなかば使命感に駆られるように、入手を決意いたしました。
 代理人を通じて、1年の交渉でした。「売ってもよい」、「やはり売りたくない」というオーナーとのやりとりの末、ベントレーのコレクターとしての一定の信頼を得たことが入手できた大きな理由だと信じています。日本の大企業(トヨタと東北電力と聞きました)からもかつてこの車にオファーが来たが値段に関係なく断ったちうことでした。「文化遺産」は分かる人にしか渡したくない、遠く海を渡らせるには抵抗がある、というのは正直な心情だろうと思います。
 いつもは船便で2ヶ月ほどかけて輸入するのですが、この車に限って私はその2ヶ月がとても待ちきれず、3日で届く空輸便を利用しました。
p78

 ヴィンテージ・ベントレーとは、ロールス・ロイス社が1931年にベントレー社を買収する前の、わずか12年間に作られた、数少ないオリジナル・ベントレーだけが許される呼称だ。わが「スピリット・オブ・エクスタシー」カテゴリは、ロールス・ロイスのマスコットに啓発されてスタートしたのだったが、ここにきて限りなくベントレーがすり寄ってきている。

 ロールス・ロイスという名前は、創業当時の出資者チャールズ・スチュアート・ロールズと技術者のフレデリック・ヘンリー・ロイスにちなんでいる。ロールズは貴族出身で当時のモーター・レースに関わった先駆者だった。車からやがてライト兄弟の飛行機に関心がうつり、やがて飛行機事故で1910年に亡くなった。
かたや、ロイスのほうは、たたき上げの苦学の技術者だったが、晩年は現場を離れ、田舎での農業に精をだしたという。

 この二人に通じるスピリットが、白洲次郎という人にDNAとしてつけ継がれている感じがする。白洲次郎は、17歳から26歳までの9年間をイギリスで過ごし、愛車ベントレーを駆ってレースに出場し、また旅を繰り返したようだ。帰国後は戦後の混乱期には吉田茂の懐刀としてGHQとの交渉にもあたった。その後、東北電力の初代会長や軽井沢ゴルフ倶楽部の常任理事などを務めたあと、早々と隠棲し、農業に精をだしたという。その住まいは現在、旧白洲邸「武相荘」として公開されている。

 白洲はよくステーション、すなわち分際をわきまえるという事を話していたが、「イギリスではロールス・ロイスに乗っていい奴と、ジャギャァ(ジャガー)までしか乗っていけない奴がいるんだ」「でも、昔はロンドンでドレスアップした美しいレディーが、ミニクーパーを白い手袋に帽子を被ったショーファー(運転手)に運転させて、コ・ドライバーズシート(助手席)にすわりハロッズに乗りつけて優雅な物腰で買い物をするのを見掛けたり、正装した若い上品なカップルがクラリッジスやホテル・サヴォイに、泥だらけのブガッティーの幌をあげて乗り付けたりしてが、あれが本当のお洒落、スマートいうものだ」といっていた。p86 牧山圭男「義父・白洲次郎と車」







Last updated  2008.08.14 10:19:59
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2008.08.07

ANTIQUE WOODEN CAR <2>

 我が家の木製アンティーク・カーも、いつの間にか3台に増殖。パーツの数も30個ほどで、カッターナイフと木工ボンドと洗濯ばさみがあれば、1時間ほどでできちゃうから、あっと言う間に増殖してしまう。

 シリーズでいろいろでているようだから、はまればどこまでも行ってしまいそう。さすがに93台とか108台とかまで増殖するまでには飽きてしまいそうだが、それでも、なにかをひとつ組み上げるという喜びがある。

 この辺で、スピリット・オブ・エクスタシーの極意は、つくることにあり、とでも結論づけておこうか。木工モデルやプラモデルなどは、ある程度の定式があり、そこにたどり着けば、一定の終点ということになる。ブログという表現形態も、ある定式があるので、無からつくるよりは表現しやすいといえる。

 先日、深夜のNHKBSで黒澤明の映画「生きる」をやっていた。DVDで録画してみたのだが、「死」を予感した人間が、最後にどのように「生きる」のか、示唆的だった。

 つくる。いきる。このあたりが、エクスタシーと深くつながっている。







Last updated  2008.08.07 17:13:55
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2008.08.05



purius10.jpg
1/60 スケール パルック社 プリウス
 
 
ph2.jpg
1/24 イタレリ社 ファントム2
 
 
ロールスロイス.jpg
1/8 ポケール社 ファントム2

 

  と、この三台をブログの画面上の画像で見る限り、それほど気にならないが、実際には、大きな差がある。

 三台比較.jpg

 正面から見ると、こうなる。

 

三台正面.jpg

 これだけの違いがあることはなかなかヴァーチャルな世界では気づかれない。だから、実際に英国の自動車博物館に所蔵されている実車はさらにさらに大きく、しかも動くわけだから、そうとうな迫力だろうなぁ、と察することができる。

 今回のフォトセッションをやってみて、つくづく思うのは、ポケール1/8モデルの痛みが激しいということ。25年前に購入し、10年ちょっと前に完成したというものの、その後は、床の間に飾っているだけで、メンテナンスをしていなかったので、思ったよりもダメージが凄い。これは何とかしなければ。

 まずは、

1)現状を把握し、
2)計画を立て、
3)完成図を思い描きながら、
4)着実にプロジェクトを開始しよう。

 あまりに込み入った部分なので、記録はとるにしても、非公開とし、いつかはチャンスを見て当ブログにも公開することとする。







Last updated  2008.08.05 16:58:42
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トヨタ プリウス 誕生10周年記念 ミニカー

 ブログの画面ではスケール感がまったくわからないが、こちらは1/60スケールのダイキャスト・ミニカー。全長わずか78ミリ程度。幅、高さともに30ミリに満たない可愛いプリウス。昨年末だったかに、ディーラー企画の催しものに協力した際にもらったもの。ネットオークションでは数百円の値がついているが、買う人はいるのか・・?
 同サイズのRRも同程度の根付けで売買されているようだ。

 ここでちょっと面白いことに気がついたのだが、他の車はともかくとして、わがRRについていうと、モデルの大きさによって値段が比例するらしい、ということ。しかも、体積に。

 かりに新車のRRが50000K¥だとすると、その1/8スケールのポケール社のRRは大体100K¥で売買されている。1/8*8*8で、値段も1/512程度だ。

 それではと、イタレリ社製の1/24スケールを考えてみると、1/24*24*24で、1/13824。大体3K¥程度で売買されているので、こちらも当たらずとも遠からず。

 1/60スケールも、1/60*60*60で、1/216000。こちらもモデルも実売数百円で流通しているので、大体の目安にはなるようだ。

 さて、プリウス。気がついてみれば、すでに「誕生10周年」のアニバーサリーを迎えることになっていたのだった。あっと言う間だ。先日「ベスト・カー」誌の「燃費優先クルマ選び特集」を読んだときにも感じたことだが、新車情報さまざまあれど、一番気になる車はやっぱりプリウスだね。

 ちかごろ、身近な若い知人がレガシーB4からプリウスに乗り換えた。助手席に乗せてもらっている分には、どちらも悪くはないが、所有するとなると、指向性は大きく分かれるところ。結婚して、かなり離れた妻の実家に帰る時の燃費がやたらと気になりだしたという彼は、もう独身貴族ではなく、立派な我らが中年一族の一員になったということか。

 しかし、すでに10の桁を四捨五入すると100歳になってしまうほどに老境入りしているわが心境としては、現在のプリウスにはいろいろと注文がある。だいたいあのスタイルが面白くない。それにハッチバックもいまいち。三台目が登場するとして、値段も高く設定されてしまうのでは、元も子もない。「米国で『プリウス』人気が過熱、新古車価格が新車価格を上回る逆転現象も」などというニュースも飛び交っている。

 自動車は生活必需品。原油高騰で、もうクルマは要らない、と決断する向きもあるようだが、ライフスタイルからすると、我が家からクルマが消えることは一生ないものと思われる。そしていつかは必ずやってくる買い替え時期。その時、選択肢の一つにかならず入ってくる一台は、間違いなくプリウスだろう。







Last updated  2008.08.05 14:53:59
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「黄色いロールスロイス」(1964)

 RRつながりでこの映画があることは分かっていた。いくつかの図書館に当たってみたが、現物がない。それでも、Youtubeではその雰囲気が伝わってくる。

The Yellow Rolls-Royce # 01
The Yellow Rolls-Royce # 02
The Yellow Rolls-Royce # 03
アラン・ドロンやシャーリー・マクレーン 出演している。

 1964年の映画で、
力道山が亡くなったころに制作された映画だが、ストーリーは1930年代初頭のロンドンの上流社会。出てくるのは黄色い1931年RRファントム2。我が家のお宝と同じ。年式や特注部分は異なるが、色も黄色とオレンジということでイメージがかなり近い。

 いまやRRは博物館に鎮座ますますか、きわめてお高くとまるか、というイメージだが、1930年代の風景を見る限り、舗装もされていない砂利道を土煙りをあげて疾走している。1980年代のオレゴン・コミューンを思い出さないでもない。







Last updated  2008.08.05 11:11:23
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2008.08.03
<2>よりつづく

ROLLS ROYCE PHANTOM II <3>  

 

ph2.jpg

 

 

ph1.jpg



 ようやく完成! こまかいところには意外と手こずったが、それにしても、集中してやったとは言え、二日間ででき上るとは、やはり1/24スケールだ。1/8スケールのポケールでは、こうはいかなかった。考えてみれが、ポケールはこの3倍。三倍とは言っても立体だから、3X3X3だから、体積としては27倍になる。確かに作り込みも製作時間も、このくらいの差はある。

 この夏にできるかどうかはわからないが、やっぱり、ポケールPhantom2のメンテナンスは実施しようと決意。







Last updated  2009.07.14 03:11:30
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<1>よりつづく

ROLLS ROYCE PHANTOM II <2>

 所用で家族が不在をいいことに、部屋をちらかしっぱしにしてイタレリ社製 PHANTOM II の制作に着手。

●やっぱりなにか作るということは楽しい。

ポケール社製のRRをつくった時にくらべて、かなり視力がおちていることを痛感。

●1/8と1/24のスケールの違いがこれほどのものとは思わなかった。

●イタレリ1/24も非常に細かくできていて、精緻さが素晴らしい。ひとつひとつのパーツがきれい。

●思い出せばポケール1/8RRのパーツは場合によってはアバウトな部分があって、こちらの想像力をプラスしないと進めないとところがあった。

●こちらが完成してからになるけれど、やはりポケール1/8は整備メンテナンスをしたいなぁ、と改めて思った。

<3>につづく







Last updated  2009.07.14 03:10:04
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2008.08.02

ANTIQUE WOODEN CAR

 さて、夏休み用のプラモは準備したものの、接着剤がないので、近くの模型店へ。すると、移転のための閉店セールをやっていた。見るともなく見てみると、ほとんどが半額以下のプライスになっており、目新しいものはすでに売却済みという感じだった。

 それでもいくつかの心動かされるものも、まだまだ残っていた。そのうちのひとつがこれ。中国製の板模型。極端なデフォルメがかわいい。スケールも1/18くらいでなかなか迫力がある。これに色をつけたりしたなお可愛いのか、あるいはこの木地のままがいいのか。

 これが一枚200円だから、なにはともあれ、一台分、購入。いざ作り始めてみると、さすが中国製で設計図もなく、一時は知恵の輪状態に。いろいろ考えて見るのが楽しい。数時間で完了となったが、終盤には手元が狂って接着剤がはみ出してしまう始末。力余って、ちょと破損させてしまったところもあったが、とにかく完成! やっぱり手作りは楽しい。







Last updated  2008.08.02 12:07:09
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2008.07.31
テーマ:クルマ選び(289)

「ベストカー」8月26日号
三推社 講談社 「燃費優先クルマ選び特集」
Vol.2 No.0212
★★★☆☆

 せっかく一時間半をかけて長文を書きこんだのにアップで失敗。すべてがパー。いつかは同じことを書いてやろうと思うが、今日はもう無理。気力がない。だから、この雑誌を読んだぞ、というメモだけ残すことにする。

●車検が近づくとクルマ雑誌が気になる。

●買い替えたいけど、最近のクルマは壊れないぞ。

●10年、10万キロ乗っている今のクルマにはアキアキだけど、壊れないので、買い換えようと思っても、家族の「同意」が得られない。

●高級車やブランド戦略なんて、アホらしいぞ。

●「和」だの「おもてなし」なぞと、デザイン界も混迷。

●ハイブリッド車も、製造過程でCO2をたくさん出してるぞ。

●2009年春にでる三台目プリウスは屋根に太陽電池を積んでいるらしいが、車体が重くなる上に、せいぜいエアコンを回す程度の電力しか得られない。

●2010年にはプリウスもプラグインになるらしいが、それが車両価格に反映されるのでは、財布にやさしくない。

●かといってクルマは生活必需品。

てなことを美文調(ウソ)でまとめたのだったが・・・・・・。







Last updated  2009.02.08 08:29:02
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