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詩誌AVENUE【アヴェニュー】~大通りを歩こう~

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写真詩・イラスト詩・書詩

2017年09月25日
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AVE写真illus.詩N1387 1507-2 No.2



車に揺られながら
濁った水コーヒーのように揺れ
飛沫く
眼をそむけたいような
何か裏切られたいような速度で


While being jolted to a car
Shake like muddy water coffee
Spray of water  
Turned eyes away; let's not be
At some speed that wants to be betrayed









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: イラa。写a






最終更新日  2017年09月25日 21時52分33秒
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AVE写真illus.詩N1386 1507-2 No.1



星のような強過ぎない光の群れ。獲物を狙う猫のような眼をしながら、
夢想と孤独の壁のなかで、視界を遮っている。

アメニウタレタハナノヨウニドロニヨゴレル

  (花粉のような細かい目に見えぬもの・・・・。)
心に
 影が
 射した

「消防車呼んだ方がいいかな?」
「通報の危険性ってないかな?」

ブラインドノスキマカラコボレタ

思い出が心臓を強く締め付けるみたいに甘ったるい玩具みたいな言葉をならべて、
墨色のお通夜のような夕暮れあとの重苦しさに打たれてる。

(通りかかって耳にして、少し離れた所で固まった)









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: イラa。写a






最終更新日  2017年09月25日 20時30分24秒
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2017年09月24日
 
AVE写真illus.詩N1385 1507 No.9



まぶしいほどの朝日は、昼間の明かりに変わっていった!
しかし鳥は、森を、ピオーネという紅玉種の葡萄の剥き実のように見ていた。
そこには一切可憐で初々しい愛玩の要素はなかった。
(余白に、百五十円と書く、芽むしり仔うち)
一瞬面映ゆそうな表情らしきものが鳥に浮かんだ。だが、すぐに消えた。
夢の中にいるような深い森の奥に光が射している。土と木の匂いがほのかに漂う。
だが、鳥のさえずりも、風に揺れる葉の擦れる音もない。
(日曜日という本質的に、閉ざされた口が、ひじきに思えてくる。)
地面に降り積もって饐えた腐葉土のまだ幾分かあたらしい落ち葉が、
踏みしだかれる音がした。それは神聖な陥穽のように、やがてまた消えた。
鳥餅のような粘り気をひきながら歩く、足。
悪猿行状。琥珀色のたまゆらの光はもう消えていた。鳥は動いた。
むかでのような、エドガー・アラン・ポーの、虫のようないのち。
(余白に、百五十円と書く、芽むしり仔うち)
壺の中から蜜があふれるように、びくびくと脈打つ、ひくつくような衝動。
かたちよく生い茂る草に横たえられた、踏まれた、乱れの草むらのなかに、
人間の足が見えた。左右へわかたれた秘苑に歪れた夜の来訪者。
浅い眠りの夜、夏の日の影をのこしながらの、その細き道。
暗黒の扉がひらく、冬の夜の硬質な空気が、森のかくされた、
艶めかしいまでの静けさをつたえるように、スカートが下されている。
しかし、いま、影のように寄り添っているのは、時の流れ。
(余白に、百五十円と書く、芽むしり仔うち)

Cupcake×kamome Studio/2015.7.5「漆黒の茂み。(鳥)-(鹿)-(森)の粗製」/5070×3390 写真









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Cupcake






最終更新日  2017年09月24日 19時30分21秒
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AVE写真illus.詩N1384 1507 No.8



こいつはご承知のとおり、潰れたレストランでね、なんのことやらさっぱり、
もうだから、そのために、用事は無用でなくもあらざるような気心の気ままな無形の――ね、
・・・新しいものだけじゃなく新しい場所が好きだし行こうかと思っている、とオーナーはざっくばらんに言ってね、
発症する瞬間にギロチン、でも、鍵をあけっぱなしで、売りも出さずに、このまま休業状態、一週間前のことだよ、まだ日が浅い、
ごらんのように、外の空気をどんなに長いこと通して、そこから肺に入れてやっても、
煙草を吸えば汚れるだけでね、そのうち、窓が割られる、落書きされる、シェフも困ってるって、身の振り方、でも、
写真撮映造形と同じでね、くらげ、なまこ、うに、だね、I told you I don't know...
――感情を感じない、ひとつではなく二つ以上のものの集合体が、レストラン、
でも、記憶のリアルと現実と、外と内側とで、I should not know you if I met you in the streets...
物理法則は蘇る――、 共に過ごした日々は、今も心の中に生きている、ということかな、
喜ばしいと脳が定義するところの感情を持てずそれどころか気持ちの中の喜ばしいとは反対に位置する、
巨大な空間は印象が悪い。けれど、こうしてみると、そうだね、コックが規格化された玩具のように思えるが、
各々が一つ確かなものを持ちながら退出する――内外の不一致をあざわらうかのように・・・ね、
でも前もって用意しておくよりは、きわめて小さな水蒸気ですよ、いわば、ね、
そんなことは目に見えないことですがね、民主主義、アメリカという国、多種多様、
フロンティアの精神、と思いますよ。リスクテイクできなくなっていく、前ならね、まだね――明るい・・、
たとえば、リーマン・ブラザーズという投資銀行が、30度を45度、45度を60度、60度を90度にする、結果――ね、
金融ショック、世界の経済の中心がやはり何といってもアメリカでということで、
納税者にツケをまわしたんだけど、迷惑するのは、大きなものではなく、
小さなものだ――ね・・蟻のようなわれわれが駄目にし、そしてその駄目のツケを払う・・
これがEarth Hourのイヴェントだったらいいのにね・・、もう、戻らないよ――
ああ、悲しいのかな、I know how you feel, but it's over...それでも不思議な、思い出・・

Cupcake×kamome Studio









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Cupcake






最終更新日  2017年09月24日 18時50分38秒
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AVE写真illus.詩N1383 1507 No.7



 ひとつの人生を思い描いてみる。たとえば海岸のなだらかな道。
季節の葉脈、それが葡萄酒のようにたれてゆき、足もとの黄色い野
花をイメージさせる。星が落ちた、と。ひと息に飲んですぐにまわ
ったアルコールのように、僕は不意に思い出す。
 もう少し先を行ったところに、ひとりの老人がチェアーに腰かけ
ていたことを。暗闇にしんみりと眠っている猫とともに、優しそう
な品のいい紳士がしずかに時を過ごしていた。
 その老人と何度か眼が合った。笑っていた。
 うまく言えないが、よごれた胸をすすがれたような気がした。
 会話をしたことはなかったがいい人生を過ごしたことは、あるい
は人生に満足していることは表情を見ればわかった。
 陽だまりに鼻でかけていた眼鏡が、鳥よけのように光った。
 太陽のある日曜日。あしのうらの夢を見ながら、ひときれのレモ
ンの清々しさに酔っていた。単純に、波を見つめながら、この町の
何処かに僕が書くべき詩がある、という思い込みに駆られていたか
らだと思う。フォークやナイフの音をさせながら、涙腺を弱くする。
 あの時、せいいっぱいの無思想をたたえて、ただ、ありもしない
星を夢見ていた僕を思い出す。朝は待つ。現実的な朝は僕の帰りを
待つ。誰かの名前と聞き間違えたような、よろこびやかなしみを連
れて旅に出た。椅子をさかさまに、部屋の鍵もかけずに。

Cupcake×kamome Studio









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Cupcake






最終更新日  2017年09月24日 17時52分05秒
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AVE写真illus.詩N1382 1507 No.6



飛行機が落ちると困る。
拉致被害者の家族も、
国家に困る。
ちゃんとやってもらわなくちゃ、
困る。ほんとうに困る。
でも辛くない。僕は。
でもそれじゃ正しくない。
あなた方ではなく、その人に。
でもその人もわかってる。
わかってるけど、
困ってる。
どっちだっていい。
なんだっていい。
それでは困る。
でも、ほんとうは、困らない。
困ってたら、
そういう言い方はしない。
でも咽喉に言葉が詰まる。
退屈だ。
生活は困難だ。
生まれながらにして、
ガキの喧嘩でもしているような、
社会に、子供たちが笑ってる。
屋上のフェンスの向こう、
することと言えば自殺。
ライフルを持てば、射殺。
死にたがる人。
殺したがる人。
面倒臭い。困る。
からっぽだ。でも、胸がざわつく。
何故だかわからないが、
とにかく出口が欲しい。

Snapographic×KAMOME STUDIO









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Snapographic






最終更新日  2017年09月24日 11時07分51秒
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2017年09月22日
isolated-2634692_1920-1.jpg

 

 レクトリックセッの宇宙、
 (実体を持たない観念はエクトプラズムのように空中に浮かび上がる―――。)
 君の免震が試される、
 アイリス
 虹彩・・。あるいは遠い―――銅版彫刻の横顔―――。
 ブレイクト、ブレイクト・・。
 
 珊瑚磁器的装甲夢想
 水星は公転周期が約八八日。
 亡父性記述的落下―――。
 芸術土星の公転周期は約二九年。
 媒介過剰波打幻聴・・。
 カロンは二四八年。
 、、、、、 、、、、、、、
 痛苦もあり、悲哀もあるなれ、

 「新しいサブプライムローン」
 階級的意識が、轡をつける、レジスタンスを産む、
 人の心に分裂を作り出す、

   りだす・・

 >>>コミンフォルムのユーゴスラヴィア除名。
 ・・・俺は昨日、街を歩いていたら久しぶりに、
 パラレルワールドの世界へ。
 前兆は頭痛、吐き気がする。
 夜の街を歩いて、うっ気持ち悪いと眼を瞑った瞬間に、
 「―――

 (―――どうせ誰も信じないから話す、
 最初は15歳の時だった、前兆の頭痛、吐き気の後、
 俺は―――俺は・・俺は・・俺は!

 レクトリックセッの宇宙、
 
 
 『大根にカッターナイフを入れた画期的な写真
 (ロードコーンと、便器のつまりとりが合体して、それが柱になってる)
 『一つの花の写真をミラー技術で左右対称にする

 『女の乳 房が砂によって隠れている
 (ロープが、蛇のように動いている・・。)
 『奈良の大仏に男 根が設置されている

 ―――写真の柔らかなボケ味のように、
 まったく感動的な、)」
 まったく感動的な、)」


 もい
 西暦三〇〇〇年に何が起こっているの。
 西暦四〇〇〇年に何が起こっているの。



 そのピクトラムへ、縦揺れする鼓動はサモトラケー
 周期―――サーベイ・・空調を始めよう、

 俺の喋っていることを一つも信用するな、
 でも幽―――なのかも知れない・・。
 あるいは、人 間 の 可 能 性 の 問 題 なのかも知れない―――。
 ある世界では、日本は隕石で滅亡していた。
 ある世界では、恐竜の顔をした奴がサッカーしていた。
 そうですそうです、自作自演です、と言っていればいいんだろ、
 だからしたくない・・。
 ―――俺は思ったね、自分の頭がおかしいんだって。
 実際、何かの副作用なのか、
 大抵頭の何処かに脱毛症みたいなのが出来ている。

 「でも俺はそれをパラレルワールドと分析しているわけじゃない・・
 つまり、こうだ―――ある種の補強妄想によって、
 世界が色を変えたのかも知れない・・」
 (無 茶 苦 茶 だ 、 出 鱈 目 だ 、 素 っ 頓 狂 だ ! 
 >>>でも、詩なんて書かなくちゃまともなふりもしていられない!
  
 エ コ ロ ケ ー シ ョ ン・・・・。

 孔雀羽根えるか、
    バッカス テルプシコラー
 死する酒神歌舞の神、
 マクドナルド
 麦唐納へようこそ―――。

 場・空・位が意味するもの、
 そのたくて確かな共鳴前進する力を与える、
 アラバスター リラ
 雪花石膏多絃琴・・。



 







最終更新日  2017年09月23日 06時15分21秒
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 7587850-1.jpg




           翼えたってどんなじだろ―――・・。
     惚状態、排他的な頂天、天上的感嘆符のライマックス・・。
 
      か最上級で新鮮な処 女油みたいに、った、
    その―――艶っぽいで、
    影響され、左右されて・・発熱して伝染して・・して、
       運命憂慮心臓―――。
    、、、、、、、、、
    この空を見つけたい、と思った。

     ―――君くれ自由はばよ・・。


     4.jpg


       (フレームムーヴィングイメージ・・)
       、、、、、、、、、
       かたみやすくおして、

   延長部にある何オクターブにも音楽隙間戸惑い、
   世界は引きの構図で、進行方向をきく空けている―――。

     
    ソクラテスのをしてるからじゃない、   

  感光力のある細胞半透明琥珀を、

            精神毀損流動体にしてしまう

  


        強いられた悲劇殉教者になることを―――。

     3.jpg

      たとトロの胸壁・・サロメの路―――。
               でも、どうして―――どう・・。
         人形をした洞穴を、
           林檎のような光沢感触の中で思い描くのだろう・・。

 

        ・・・・・・もっと、避けがたく、破滅論者

      

       天使たちは万人ルシファーの手先その

             あなたをえた、苦をしえてこその
      私はった、記憶消さ―――れ・・

     時間中にふたたび降りも、
             あ・・。

   この奮闘、明るみ、いわば、人間の解放、
        愚かでもいい、手痛いしっぺ返しが来てもいい、

       手の中には、泡立つ酸の入った水差し・・。
     それが、翼をが来たとしても―――。
     それが、大きな黒い爪を残す唯一の生存の証でも・・。

           この循環する競走用回路
      ―――著しく電気抵抗える、

 あなたはふわりと宙に浮く、ジャックナイフのように身を折り曲げながら、
 情熱を意力で無理に型へ籠め固めた貪欲と遊戯心との交錯を、

       ―――あらかことのように。
   


           あなたは、
         この世界の何処かに、あなたが
      私はそうでなくては、好奇心探索心こせない、
          どうしてそうでないとえるだろう、

      何千年もの時間が、

     どうして一瞬のうちに舞い戻らないなんて言えるだろう、
         たとえそうでなくても、そうであったとしても、

         こるものはい―――。


      ずっあなたにをつけてほしいとってい
                   あなたは、
 あなたは、いつも、気まぐれで、かがれることもできなくて。
  
               ―――いつえる・・・

        魂を悪魔に堕とすだけの敏感な楽器

      であってほしいもの・・・。

    1-1.jpg
 
       ―――それはお伽噺かもれないけれど、
        にはまだ、翼があった記憶がある。
 
 そして、山の稜線でも愛撫するようになぞってくれたあなたの指・・。
 
          教育、訓練、囀鳥と同じと教えてくれた・・。
      世界最高水準無学でもいい、目視しよう、盲目しよう

 

             笑ってほし―――・・。
       いまは、あなたにって欲し―――・・・。               

            16.png











最終更新日  2017年09月23日 06時11分30秒
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AVE写真illus.詩N1381 1507 No.5



ジャガイモの泥を落とし、
ビニール袋いっぱいに詰めるような生活。

エスプレッソと、
グレープフルーツを混ぜながら、

スマートフォンを叩き壊したくなる衝動。

照明に反射するアクセサリー、
サブリミナルの広告、逃走するリズム、

何処みてやがるんだ。
何を考えてるんだ。
わかっている。
排水溝に水が流れてゆく音がすること。
ロールケーキとキャベツを混ぜ合わせたら、
ロールキャベツ。

それは違う、
それは、絶対に違う。
でも、何が違うっていうんだろう。
作られた世界で。
シャンパンの泡、きつい香水。
平和な世界、何も起こらない日常。
ディジタルの世界。
快楽は紫陽花のように移り変わる。

表情にまた一歩近づく。
鏡を見ることはできない。
そのクエスチョンに近づく。

Snapographic×KAMOME STUDIO









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Snapographic






最終更新日  2017年09月24日 10時43分52秒
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AVE写真illus.詩N1380 1507 No.4



□僕はタイミングをずらしたような具合の悪さで
zoom-up

トマトは赤い トマトは赤い トマトは赤い

停止線で信号待ちする 1・2・3 
川の濁流のように一斉に様々な格好のひと
僕はミネラルウォーターを口のなかに含む
化粧品の匂いがして噎せ返る
歩道に二三人の人が歩いてくる

リヒャルト・ワーグナー
R&Bが爆音,R&Bが爆音,R&Bが爆音

乱暴な響きが雨を連れてくる
乱暴な響きが都市のエレベーターを開く 目ー的ー地
乱暴な響きがカポネのキャデラックを濡らす

パネル式の検索機   レシート  ポイントカード


写真サイト:Stocka









原画サイズ/特大サイズ

詩とArt_Works: 塚元寛一さん &KAMOME_STUDIO
画像素材: Stocka






最終更新日  2017年09月24日 10時37分24秒
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