2461028 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ホームメイドの資材紹介 ~Home Made~

PR

全1247件 (1247件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

家のメンテナンス

2020年09月29日
XML
カテゴリ:家のメンテナンス




今日、お客様からミルガード(Milgard)製の引き違いサッシ用の
ロック金物が欲しいというご相談がありました。

写真がそのロックですが、このデザインのものは微妙な寸法違いの
ものが多数存在します。

取付け穴の位置や距離が違ったり、全体が少し大きかったりと
一見同じでも慌てて注文すると違うものだったりします。

ですから、形状や詳細寸法の確認は、念には念を入れて行います。

このカムロックは、鋳物で出来ていますから、なかなか丈夫ではある
んですが、レバーが台座部分から外れてしまったり、回転してロックを
掛ける部分が削れてしまって鍵が掛けづらくなったりします。

本当は、そうなる原因が他にあるんですが、そこまで深く見ないで
金物だけを注文頂くケースが殆どかも知れません。

とは言っても、引き違いサッシの場合は、調整出来る範囲が非常に
少なかったりしますから、ある程度仕方ないとは思います。

ミルガードだけでなく、こういうサッシロックは多くの輸入サッシで
使われているはずですから、壊れる前に早めに交換しておく方が、
安全上の問題は少なくなると思います。

勿論、国内で在庫を持っている処はありませんから、取り寄せと
なると1ヶ月程度の時間が掛かりますから、注意して下さいね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月29日 20時38分24秒
コメント(0) | コメントを書く


2020年09月28日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、外装のアルミパネルを外して木製の建具枠を露出させ、
古いペアガラスをも外した様子をご覧頂きました。

今回は、その枠に新しいガラスを装着して、アルミパネルを復旧させた
状態の写真をご覧に入れましょう。

如何でしょうか、ガラスもピカピカですし、白いアルミの外装もきれいに
納まっていますでしょ。

ペアガラスは、防水テープで固定されていますし、更に屋外側のガラスの
周囲やアルミのつなぎ目には防水処理を施してあります。

リッチモンド(Richmond)のサッシの構造的な弱点なども、窓を分解
することによって分かりましたから、そういった部分にも防水補強を
施してあります。

アルミクラッドの木製サッシを分解修理することが出来るのは、広い
日本でもそんなに多くはいないと思いますから、今まで悩んでいた方の
お役に立てるのではないでしょうか。

ガラス交換だけでなく、飾り格子の固定ピンの交換や網戸の修理、
建具の木部防水塗装なども今後順次行っていく予定ですから、そういう
一連の作業が完了したら、またご覧に入れますね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月28日 20時21分49秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月27日
カテゴリ:家のメンテナンス




昨日、愛知県大治町の輸入住宅で、輸入サッシのガラス防水処理を
行ってきました。

このおうちは、お客様が直接お願いされた外壁塗装の為に、周囲に
足場が組んであります。

ただ、塗装は週半ばに完了していて、週明け早々に足場の撤去が始まる
予定でした。

そこで、塗装と足場撤去の間を突いて、屋外側からペアガラスの防水処理を
行ったという訳です。(シングルハングの上窓はFIXですから、外部足場が
ないと2階での外からの作業は出来ません)

全部が全部家中のガラスを防水するのは、少々時間がありませんので、
足場が必要な2階以上のサッシを重点的に施工する形にしました。

写真は、2階にある樹脂サッシのガラスにマスキングテープを張った
処の様子です。

このように、建具枠から少し離した位置にテープを張ることで、枠とガラス
を同時に防水することが可能になります。

ただ、ガラスにあまり幅広に防水コーキングを付け過ぎると、部屋から
外を見た時にあまり美しくありませんから、その塩梅が肝心です。

勿論、この作業の前にはガラスの周囲や枠といった部分を雑巾で拭いて
きれいにしておくことも大切ですよ。(どうしても取れない汚れは
仕方ないですが・・・)

それにしても、私は高所恐怖症ですから、高い場所での作業は本当に
冷や汗ものです。(でも、だからと言って手抜きはしませんよ)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月27日 21時09分34秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月25日
カテゴリ:家のメンテナンス




昨日、トステム(トーヨーサッシ)が輸入・販売していたリッチモンド
(Richmond)製ダブルハング・サッシのペアガラスを外しました。

古いペアガラスが内部結露を起して曇っていた為、交換する目的で
ガラスを外したのですが、ガラスは外装のアルミカバーで固定されて
いますから、アルミの板材を全て外さなければペアガラスは外せません。

これが相当厄介な作業で、適切な道具と力仕事の2つが必要でした。

アルミの外装はしっかりと建具の木枠にくっついていますから、そう簡単に
外れるものではありません。

無理に外そうとすれば、アルミの板が曲がって使いものにならなくなります。

トステムでは現在この窓を扱っていませんから、部品の供給もありません。

ですから、部品を壊してしまったら、一巻の終わり。

丁寧に時間を掛けてこの状態にするのに、1日掛かりました。

ペアガラスを外した木枠の周囲には、防水テープの残骸がしぶとく残っています。

黒っぽい跡がそれですが、これも丁寧に剥がしてきれいにしないと、
木枠と新しいペアガラスとの間に隙間が生じてしまいます。

隙間があれば、湿気がある空気がペアガラスの周囲に入り込んでしまいますから、
古い防水テープを残しておいてはいけません。

通常のアルミクラッド・サッシは、このように建具を分解してガラスを
交換するという離れ業は出来ません。

ですから、既に国内でのサービスが受けられないリッチモンドのサッシの
ガラス交換が出来るのは、お客様にとってはラッキーなことだと思います。
(私たち施工者にとっては、相当厄介ですが・・・涙)

因みに、この修理が出来る人は、日本に何人いるんでしょうねぇ?

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月25日 20時14分52秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月23日
カテゴリ:家のメンテナンス




輸入サッシの技術使ってOEMで樹脂サッシを製造しているクレトイシ。

そのケースメントサッシに使われているクランクハンドルが破損したと
いうことでご相談を頂きました。

写真のようにオペレーターとの接続部分が、完全に破壊されています。

鉄の鋳物で出来ていますから、余程の力を掛けないとこんなことには
なりません。

現状お客様からは、このハンドル部品だけが欲しいというご依頼ですが、
ハンドルを交換した処でオペレーターのギアが回しにくいという状況は
変わらないでしょうから、交換してもすぐに壊れてしまう可能性があります。

まあ、ここまでハンドルが壊れていると、オペレーターの方にも相当ストレスが
加わっているでしょうから、そのうちオペレーターの方も交換することになる
かも知れません。

こういう場合、その原因はサッシの掃除といった手入れが不足している
ことだろうと思われます。

サッシの枠周辺に砂や油汚れが溜まっていると、建具を支えるウィンドウヒンジ
の動きが悪くなります。

特に建具の下側のヒンジの動きが悪くなりますから、上側のスムースな動きに
追随出来なくなります。

そうなると、建具の上下で動きに違いが生じますから、建具が斜めに傾いた
状態でドア枠の方に向かって閉まります。

ただ、建具の上はきれいに納まっても、下側はまだ窓枠まで到達していません。

ですから、窓が十分閉まり切っていない状態となり、ロックも掛けづらい
状況となりますから、それを無理やり閉めようとしてオペレーターやハンドル
を目一杯回そうとします。

これはオペレーターやハンドルの不具合で起きている訳ではありませんから、
そんなことをしても窓が閉まることはありません。

逆に、オペレーターやハンドルにストレスが掛かって、そちらに不具合が
発生するというのがパターンです。

こういう時は、サッシの建て起こし(水平・垂直)や部品を調整する必要が
ありますから、専門家に相談して診てもらうことをお勧めします。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月23日 15時37分06秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月22日
カテゴリ:家のメンテナンス




今日、尾張旭市のお客様のおうちに伺って、マーヴィン(Marvin)製
ダブルハングサッシ、2ヶ所のメンテナンスを行ってきました。

主な作業は、バランサーの交換とガラスの防水処理。そして、サッシの
開閉具合の調整です。

長年使っていると、窓の開閉が重くて動かしづらいなんてことが
よくありませんか?

そういう調整作業をすると、見違えるように動きがスムースになります。

さて、写真は交換した新旧のバランサー。古いバランサーは、建具を
支えるバランサー・ブリックの部分が劣化して割れています。

これでは、建具がバランサーから外れて、下へ落ちてきてしまいますよね。

新しいものが正しい形状ですから、その破損状況がよく分かります。

バランサーの不具合は、この部分の破損の他に、ヒモ切れやバネの劣化
による吊りヒモの強度不足などがあります。

何れの場合でもバランサーそのものを交換しないことには直りませんから、
10~15年程度経ったら定期的に交換するようにして下さい。

また、バランサーの交換の際は上下の建具を全て外さないといけませんから、
ペアガラスの内部結露を防ぐ為に、ガラスの周囲やアルミ枠のつなぎ目などを
一緒に防水処理してやると、サッシのトラブルを減らすことが可能です。

手間を惜しまず、やれる時にやれることをしてこそ、家は長持ちするんです。
そうそう、交換の時はガラスや窓枠の掃除も忘れずに!

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月22日 16時18分40秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月19日
カテゴリ:家のメンテナンス




茨城県の建築会社さんから、お客様の家の掃出しサッシのハンドルが
破損したので、相談に乗って欲しいという問い合わせを頂きました。

輸入サッシのメーカーはどこか分からないということでしたので、
この写真をお送り頂きました。

金属で出来たハンドルの台座が千切れて、ハンドルが取れてしまった
という感じですね。

余程強く引かないとドアが開けられなかったという感じなんでしょうね。
何度も強い負荷がハンドルの台座に掛かった為、徐々に割れが入って
最後には脱落したということだと思います。

ハンドル形状からすると、インシュレート(Insulate)のもののデザインに
よく似ていますが、本当にそうかどうかは分かりません。

ただ、同じものが違うメーカーの窓に付いていたとしても、然程不思議な
ことではありません。

こういった部材は、部材メーカーが汎用として製造していますから、
複数のメーカーが同じものを使っているなんてことはよくあることです。

ただ、安易に断定するにはまだ情報が少ないですから、これを装着する
モーティスロックがどのような形状であるかも確認しなければなりません。

恐らくここまで破損するということは、ドアの建て起こしの歪みやロックの
引っ掛かり、戸車の変形やモーティスロックの寿命といった原因があって、
最後にハンドルが破損したというシナリオが考えられます。

単に交換するだけでなく、元々の原因自体を解決するよう調整を
行った上で、ハンドルを新しくして差し上げたいものですね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月19日 15時35分38秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月17日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、スパイラルバランサーが使用された輸入樹脂サッシの記事を書かせて
頂きましたが、スパイラルバランサーを建具と連結させる部品である
ピボットシューを取り外している様子が、こちら。

窓枠にある狭いレール空間の中で、ピボットシューが上下して建具を動かします。

ご覧のようにピボットシューは、溝の中に入り込んでしまっていますから、
人力では取り出すことが出来ません。

でも、取り出さなければ、正確な大きさや形状を把握出来ませんから、
修理の時だけでなく現地調査の際にもこれを外に出さなければなりません。

そこで私たちは、フレーム・エキスパンダーというレール拡張工具を使って
レールの開口を広げます。

フレームの下端と比べて、工具辺りの開口幅が広がっているのが分かりますね。

こんなことをすると、樹脂製のフレームが割れてしまうように思われるかも
知れませんが、ゆっくりと広げていきますし、部品が取り出せる幅以上には
広げませんから、割れたことは今までありません。

ただ、フレームの溝を広げる作業は、結構な力を要する仕事ですから、
手作業でたくさんやることは出来ません。

フレームの一部をカットして取り出す方法もありますが、一度カットしたら
もう元には戻せませんし、見た目も美しくありません。

この方法であれば、工具のネジを緩めるだけで、フレームが以前の状態に
戻ってくれますし、一切傷付かないという点で優れています。

スパイラルバランサーやコイルバランサーが装着された輸入樹脂サッシ
でしたら、これはバランサー交換では必修です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月17日 16時25分59秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月16日
カテゴリ:家のメンテナンス




今日、リッチモンド(Richmond)製の輸入サッシに取付ける
新しいペアガラスが入荷してきました。

ただ、今回は何故か梱包がいい加減で、今までのように段ボールや
プチプチで厳重にくるまれているという感じではなかったのです。

やはり、予想の通りいくつかあるペアガラスの内の1枚が、案の定
角に欠けがありました。

恐らくこの部分は、建具枠やアルミカバーで隠れてしまう部分だと
思いますが、ここから将来割れが広がらないとも限りません。

まあ、輸送途上や出荷の際のトラブルはある程度仕方がないことですが、
今回は明らかに出荷担当の人間のケアレスミスだと思います。

輸入資材の多くは、注文から製作、そして出荷までの時間がある程度
掛かることが多いですから、こういう場合は早めにメーカーへ連絡して
早めに対処してもらうようにすることが大切です。

そう、腹を立てた処で何も解決にはなりません。それより冷静に
手配を進めることの方が大切です。

お客様には少しお時間を頂戴しなければなりませんが、いい加減な
状態で修理をする訳にはいきませんから、その点ご容赦願います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月16日 16時55分48秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年09月15日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、厚みが薄いガラス押えの記事を書かせて頂きましたが、その
ガラス押えが装着されていたサッシの建具が、こちらです。

幅が1.2mもあろうかという大きなダブルハング・サッシの建具(障子)
の下窓ですが、これだけ大きいだけでも建具が撓んでしまうリスクが
あります。

特に軽くて強度が少し劣る樹脂製フレームのサッシであれば、尚更です。

また、写真をよく見ると、下枠に取り付けてあるガラス押えが、
中央部分で大きく欠損しています。

そして、上枠のガラス押えは更に酷くて、端から端まで全くガラス押えが
ない状態です。

こうなると、ペアガラスには雨が入りやすくなりますし、ガラスが枠に
固定出来ず、グラグラ動いてしまいます。

そういう点では、いつガラスが脱落してもおかしくありません。

ガラス押えを軽く見ている人もいるかも知れませんが、ここにトラブルが
生じるとサッシとしての体をなしませんから、注意が必要です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年09月15日 21時24分50秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全1247件 (1247件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.