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2019年03月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
昭和12年。大学で植物の研究をする助教授・鈴木重三郎(井ノ原快彦)
誠子(上戸彩)と結婚して10年。子宝に恵まれなかった。
そんなある日、孤児院で遊ぶ子供たちを見た誠子は。。。。

敬称略


脚本は、尾崎将也さん

演出は、三宅喜重さん



話自体は、ベタな感じですが。

時代が時代なので。。。。

そこは、尾崎将也さんなので、それほど不満も無く。

いろいろと起きますが、ちょっと良い感じのホームドラマですね。


脚本も良いんだけど、

なかなか秀逸なのは、キャスティングと演出かな。

井ノ原快彦さん、上戸彩さんが、あまり違和感ないのは分かっていたが。

それを“周り”で、上手く補強。

雰囲気を壊さないようにしていますね。


今作のような作品を見ると。

キャスティングと演出って、本当に大切なのが、良く分かります。

あ。。。脚本が大切なのは、当たり前です(笑)



こういう簡単なことさえ出来ないと。

すぐに、いろいろとやりますからね。最近のドラマは(苦笑)

誤魔化せば誤魔化すほど、プンプンにおって、違和感が倍増するというのに。


そのあたりはともかく。

もうちょっと、時間がとれればなぁ。。。。って感じかな。

まあ、それでも

先日の。。。。使い古されすぎた《大奥》よりは、かなりマシでしょう。

あれは、あれで、悪くないんだけど。

正直、あの系統は、もう無理かもね。





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最終更新日  2019年03月27日 07時39分08秒
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