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2019年12月21日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
鬼首村にやって来た金田一耕助(加藤シゲアキ)は、
予約をしていた“亀の湯”という温泉宿へ。

数日後、女主人・青池リカ(寺島しのぶ)の息子・歌名雄(小瀧望)の
婚約者・由良泰子(菅野莉央)が、滝壺で死んで発見される。

直後、ようやく、金田一を鬼首村に招いた
岡山県警の磯川常次郎(古谷一行)がやって来て、招いた理由が語られる。
20年前に、ある事件が起きたという。。。

敬称略


脚本は、根本ノンジさん

演出は、澤田鎌作さん


話自体は、なんどもリメイクされているので、アレコレ言うつもりは無い。

一部、気になるカットや、演出はあるけど。

かなり頑張っていたと思います。


ただね。。。やはり、ネックだったのが。

寺島しのぶさん、そして、古谷一行さん。

他の俳優さんと比べると、格が違いすぎるとは言いませんが。

やはり、格が違います。

そのうえ“役”を考えると。

どうしても、存在感があり過ぎてしまい、

途中で。。。。あれ?って、何度も思ってしまった。

「どう考えても。。。。だよね。。。」と。


仕方ない部分もあるんだけど。

さすがに。。。。





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最終更新日  2019年12月21日 23時40分08秒
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