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2020年01月03日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
東京セントラル証券で、大規模なシステムの入れ替えが決定した。
その会社には、東京中央銀行で上司に逆らい出向となった半沢直樹の姿も。

検索エンジンで評判の“スパイラル”では、
東京セントラル証券システム入れ替えのコンペに参加することを決定。
専務の加納一成(井上芳雄)は、
プロジェクトリーダーに入社したばかりの高坂圭(吉沢亮)を指名する。
そしてサブリーダーには、高坂の先輩である若本健人(吉沢悠)をあてる。

東京セントラル証券では、プロジェクト担当の城崎勝也(緒形直人)や、
システム部部長の府川(栗原英雄)らによる話し合いにより、
世界的に有名な“ワールドビッグデータ”と
“スパイラル”を共同開発させるコトに決定する。

敬称略



脚本は、槌谷健さん、李正美さん、丑尾健太郎さん

演出は、松木彩さん



一応、スタッフがスタッフなので。

“半沢風”のドラマには、仕上がっている。

ただ正直。

この“作風”は、《半沢》以降にも、ずっとゴリ押ししてきたのが、同局。

おかげで、《半沢》の“SP”と言って良いのかどうか、

良く分かりません。

むしろ、雰囲気自体は、ずっと“半沢風”ドラマを見すぎてしまっているので、

すでに“半沢風”と言う事は出来ないだろう。

いや、それどころか。

今作。。。“半沢風”ではあるが、《半沢》の“SP”とは言えない。

それを断言出来る仕上がりだ。

だって、演出が似通っていても、脚本が違うからだ。


《半沢》の“SP”だと思わなければ、

それなりに面白味はあるけど。

最も大きな違いは、時代の違いもあるけど、題材の違いだろうね。

一種の人情もので、複雑な内容を誤魔化し、面白くしていた《半沢》と違い。

やはり、今回のような題材は、どれだけ説明しても、分かり難い。


脚本、、題材。。。

さすがに、無茶をしすぎたんじゃ無いだろうか?

演出に関しては、同種の作品をやってきただろうから、

そんなに、間違っているとは思いませんけどね。






最終更新日  2020年01月04日 00時45分42秒
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