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散歩~

2011.11.14
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カテゴリ:散歩~

<前回の続きです~>

 とりあえず、目標を達成した~って事で、来る途中にあった、「蛇石」ってなものも閲覧しないと~ってことで、2kmぐらいきた道を戻ります。

 洞杉のおまけの蛇石駐車場で           その先の祠でです   、
蛇石広場 蛇石祠
(蛇石付近の駐車場)                            (蛇石の祠) 

 この祠まで、20mぐらいですかね~(上の右のパチリに、駐車中のVTRあり~)

 祠の前で、「で~どこなんだろう?」ってな感じでしたが、踏跡のある小道が河原へと誘います。

 所謂、伝説ですね~                 これが~ 蛇石です 
蛇石云われ 蛇石
(かなり~胡乱臭い~?)                (大きさ横幅2~3m)

 河原に立つと、足元にそれらしき、奇石があります~。(確かに~クネクネマークあり~)

 感慨に浸ることなく、その場を後にします。で~、人工の水利施設と思われる変わった場所で、パチリしていると、反対側に、猿発見~。(群れではなく、離れ猿なのか~?)

よく分からない水利施設                 おさる      、
何かの私設 お猿さんみっけ
(左にVTR 右側に~さる)                 (毛並みがよく、太っている?)

 上左上のパチリのVTRのある位置から、施設の反対側にいた「猿」をズームで撮りました~。
 結局、この水利施設は、干上がっており、よく分かりません~(看板もない)

 この辺りはの道は、整備途中何でしょうか、キレイな道ですが、クルマで行くにはチト狭いです~
まぁ~風光明媚といえば、そうなんでしょうが~(森林浴ばっちり~)

 林の中~                  砂防ダム
林道? 途中の橋
(2車線道路じゃありません~)            (なかなか~綺麗な砂防ダム~)

 このあと、前に来た時、カモシカを発見した所、橋の手前で左に入り、「沌滝」を目指しましたが~

 道路脇の登り口にある立て看板             不幸な状態~    、
沌滝看板 沌滝橋がない
(途中に対岸へトラバースするようだ~)                 (そのトラバース付近ですね~)

 この滝へのアプローチは、かなり急傾斜の人間スイッチバック的、登山道と云った感じです。(結構、きつい~) でもって、川を渡ると思われる所に来ましたが、対岸に歩道が見えるものの、渡渉する術がありません~。(なんてこったい~橋がないんだよ~)

 結局、汗掻いて行きましたが、すごすごと、降りるしかありません~

 このあとは、山から海へ~(この辺りは、海と山が近いです~)と、海の駅「蜃気楼」で一服しようと走ると、何か知らん、後ろのほうで「カタカタ」と音がします~(GIVIの中でスパナが踊っているんやろう~と思っていましたよ~)

 夕日に映えるVTR~
ドロドロ
(下回りが茶色いのは、夕日による色ばかりではありません~)

 
フロントエクステンドフェンダーがほしいぞなぁ~どなたか、付けてない?

  
 この駐車場では、海をパチリしている人が大勢~(ちらっと見ましたが、海に煙突?が見えた~けど) 蜃気楼発生中らしかったことに気付かず、そのまま、暗くなったR8を家路~)
 
カタカタの原因はまた~






Last updated  2011.11.14 22:40:10
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2011.11.12
カテゴリ:散歩~


 前々から気になっていた「洞杉」の探索~に出かけてきました。 場所はここ

 今日の天気は晴れ~チョット寝坊して、お昼過ぎに出発しました。気温は20℃ですので、冬装備ではなく、春秋JKT、パンツ(但しタイツ着用です~)

 R8号線を北東へ進み、魚津ICへ入るK52→K132と南東方向へと走ります。

 クルマがいない快適なK132

快適なK132
(のどかな田園風景が眼下に広がっています~)

 快適な2車線道路がしばらく続き、片貝川を遡上する様に、稜線に左右を囲まれた日の当たらない谷道を高度を稼ぎながら走りますと~左側にキャンプ場があります。(コミニュティ広場)

 この先は、舗装路山道~見通しもそんなに悪くはない~(白線も鮮やか~)

 分岐点の道しるべ               途中のコンクリート防壁
道しるべ 雪崩防壁?
(探訪の心強い味方~)                    (結構大きいです~)

 このあと、道は悪くなり、途中未舗装路、高低のあるスロープ状段差など、波状路走行の如く、腰を浮かし、膝を使わないとロードバイクでは~ってな道が続きます。(道は狭く、水も流れている所あり~)

 チョット広い空き地(5~6台ぐらい止めれる未舗装地)で、進入禁止の逆U菅が埋めこんである歩道との二岐路があります。そこには、付近の地図があり、ここに停めて、二岐路の歩道の方を歩く事になりそう~ ってよく見ると、その歩道は、この先合流しており、その地点の方が近い~って事で、道を進めることにします。

 8百mほど、荒れた未舗装路をドロドロになりながら進むと、左側に橋があるUターンできそうな所にも、看板がありました。(どうやらここが、最も近い所らしい~)

 Uターンしてバイクを止める              峠の歩道    、
最も洞杉に近い所 峠
(クルマ2~3台ぐらいは止めれそうな広さ)           (こんな所で2ショットしたかった~)

 橋を渡ると、すぐに、看板が2個並んで立っているスペースがあります~(峠のようです~)

 看板~

洞杉マップ 洞杉案内版
(この地図は上が北です~)                       (由来?)      、

 付近には、テーブル&ベンチなどもありますが、熊が出てきてもおかしくない山ん中~です。
見ますと、斜面に歩道があり、地図によると一回りして、またこの道に戻るルート。

 木で造られた遊歩道を歩いて行きます~

洞杉アプローチ 洞杉へのアプローチ路
(マジ~左右のブッシュから獣が出てきても~おかしくはない~)
 
 今日は、晴れですが、木板の表面が濡れていたら滑りそうな遊歩道です~(2~3分ぐらい歩いたかな?)
 
 最大の洞杉
洞杉1
(たまたま~岩の上で育ったの?)
 
  
洞杉 その2
洞杉2
(おや? お前も たまたまってかぁ~?)

  
洞杉 その3
洞杉3
(将来が楽しみな~ でも、いっちょ前な~)

  
 どうやら、大きな岩を下にして育つのが好きなのかぁ~この辺の木はどれもが岩を抱えています~
 残念ながら、被写体に近いため、全体像が撮れないなぁ~と思いながら、バイクへと歩きますと、橋の手前にも一本
 
 洞杉その4
洞杉4
(素直な一本です~)
  
 根元からすぐに枝分かれし、やはり植林されている杉とは、趣が全く異なる野生種ですね~
今日はこのへんで~






Last updated  2011.11.12 20:45:56
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2011.10.30
カテゴリ:散歩~

<昨日の続きです>

 ココで、今回のルートマップを紹介させて頂きます。(出発点到着点は任意です~)

 阿弥陀ヶ原滝を散策後、やはり気になる「正ヶ洞の棚田」って事で、チョット戻ってみますと、「正ヶ洞棚田展望地」なる看板が示す矢印のある細い道に入りました。(この道は、かなり急傾斜の車道1車線で、途中Uターンするのも大変な道でした~)

 結局、その展望地なる所とは、狭い道の三叉路にあり、看板だけ立っています。(まぁ~周りは棚田がありますが~)

正ヶ洞棚田展望地
正ヶ洞棚田展望地
(看板をよく読むと~)
 
 「向かいの山裾が、正ヶ洞棚田です」 

 
でもって、谷の反対側の山裾を見ますと正ヶ洞棚田遠望
(なんてこったい~ターゲットは、反対側じゃ~)

 
 結局、ココでバイクを降りて、おっちらと方向転換して、K314に戻ります。(パッしょん不足の山は緑、反対側での道を探すことなく、先へ進むことにしました~)
 K314を北西に進むと山間の切れ間から、真っ白い中、ごま粒大の人が大勢見えた所が一瞬ありました(多分、夏でもスキーが滑れるサマーゲレンデなんだろう~
 
 で~その出入り口であろう場所に差し掛かったところ、いきなり道路の真中でUターンを始めたクルマが一台、真横になって、行く手を塞いでいました。(危ない~急制動です~ もう~何が起こるか判らん~)
 まぁ~大事なかった事で先を進み、石徹白にはいり、K127へと道は変わります。(このK127は、車道1車線で、クルマでのすり替えは困難と思しき、またブラインドコーナーもあり、決してオススメいたしません~)
 
ともあれ、石徹白川の流れに沿って、道を下ります~
石徹白川と共に下る
(マジ、見通しの利かないコーナーは徐行~)
  
 それでも2km位で、2車線道路に出ました~(ホットした所で~)
  
石徹白ダム
石碑が見当たらない 放水中
(小ぶりで、形の良いアーチ式ダムです~)
 
下流側まで行くと
石徹白ダム
(とても、美しい~ダムでした~)
 
 後は、R158に入り、九頭竜湖の道の駅で一服だ~という気持ちを遮るような、クルマクルマのオンパレードに遭遇。道の駅の駐車場は一杯、人もいっぱい。(なんてこったい~)
 道の駅での休息を諦め、すぐさま駅の裏側のとある銅像めがけて、侵入~
 
 そう~ 悪源太義平とおミツの像~
義平とおミツ
(多分~ココは駐停車禁止なんだろうなぁ~ メンゴです~)
 
 一昨年、11月末、逆周りツーしたときには、冬ごもりで、見る事が出来なかった銅像でした。
  
 「悪源太義平」は、私的に興味が持てます、義朝の嫡男で頼朝や義経の兄です。(義仲の父を殺めた人物)
 悪源太とは、猛々しい源氏の跡取り息子と言う意味合いらしいです。(悪徳商人が頼りにする悪代官みたいに頼れるぅ~) 義朝の子供で、父親存命中に元服し、源氏ゆかりの「義の付く名前」はこの人一人です。(義経は自称ですし~たぶん~)
  
 父、義朝から他の兄弟とは異なる期待があったと言うより、兄弟で争いが多かった源氏であるが故じゃないかとかってに思っています。
  
 おミツは、義平の子供を身ごもったらしく、その子の誕生まで義平は生き残ることはありません。父義朝が捕縛されたという知らせに、京へ戻る事になり、別れに、「青葉の笛」を手渡す所を表現した像だそうです。
(結局、生まれた子供は女の子だったそうですが~男の子を期待していたらと思う義平が渡したのは太刀か小太刀だと思うんだがなぁ~)
  
 まぁ~、昼餉の時間も過ぎているため、大急ぎで勝山にあるお目当ての食事処を目指すことにします。
 う~ん ~R158は、渋滞~。(45分後)
  
 勝山市内のとある食堂前で、ヘルメットを脱ぎ、身支度をして、お店の前に入ろうとした所、「只今、準備中です」の看板を見つけた時は~ぐれてやろうか~と思いました~(笑)
  
 結局、R157を北上し、50分後、「一向一揆の里」で、そばをカッ食らったのでした。(本日、バイク以外に座った最初~)
 17:10頃、帰宅。(でめたし、でめたしの一日でした)






Last updated  2011.10.31 08:08:05
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2011.10.29
カテゴリ:散歩~

 最近、よく眠れます(笑) なかなか、早起きはできません。

 「石徹白」と書いて「いとしろ」と呼まれるそうです。社会人になりたての頃、この名の名刺を貰いましたので、私は、読めます。大阪の方でしたが、その方が、 「親父の郷里がものすごい山ん中だ」 「珍しいと小さい頃から言われ続けてきたが、一度連れていかれた時、石徹白という名前の表札ばかりで他の名が無かった~」と話してくれたことを思いだしました。(伊東四朗ではありません~)

 朝、9時過ぎに出発。(寒そうなのでセーターを着こむ~) いつもの如く、R156を南下、最初の目的地は、「白山道の駅」です。今日は、お日柄もよく、バイクツーの方を多く見かけます。(白川郷付近渋滞~)

 土曜日なのに、やはり出かける人が多いんだなぁ~とのんびり?前の車の後を走る。(いつの間にか、山は紅葉してるじゃんかぁ~) 牧戸で荘川(R158)へ行くクルマが多いぞ(らっきー)

 道の駅・白山で、お茶を求め一口&一服です。 とりあえず、「ひるがの分水嶺公園」によって見ることとする。(この公園前には、10台分ぐらいの駐車場あり) 

これが分水嶺じゃぁ~
分水嶺
(~って、なんのことはない~)

 要は、日本海側へ流れる水と太平洋側へと流れる水がココで、南北に行く方を決定する~って所らしい。

 期待以上でもなく、それ以下でもなかった分水嶺を後にし、「道の駅・大日岳」へ入る。(昨年来た時には、閉鎖されていたので~今回初です~)

道の駅「大日岳」とツーショット~
大日岳
(看板がハンドルにかかって~見えんのじゃ~)

 「高山ラーメン」と書かれた緑ののれんをくぐり、中に入ると、そこは「ラーメン屋さん」でした~(まぁ~いいかぁ~) お昼にも近いが、行く宛があるんで、そそくさと出発~。

 程無く、K314にはいる(石徹白の山里へ向かう道)と、クルマの量が一気に減るかとおもいきや、殊の外多い。(観光地化しているんかぁ~) この辺に、正ヶ洞の棚田(百選棚田の一つ)がある筈なんだが~と思いつつ、走らせていくと、「阿弥陀ヶ原滝」の看板あり。(過ぎちまったゼェ~ ま、いいか)

 阿弥陀ヶ原滝へのルートは、下り後、上り。夏は「流しそうめん」などが盛況らしいが、今はもう秋。閑散としているかとおもいきや、ココでも人・クルマが結構、いらっしゃいました~

 頭から入ると、バックできそうにない駐車場へ、スイッチバックしてバイクを止める。(足付きは大切だァ~)

 バイクを降りて、歩くと、結構な渓流がある(釣りは出来んようだ) 

阿弥陀ヶ原滝入口               その石畳な道
舗装路の一番奥 滝見へと向かう石の遊歩道
(右に看板あり~)                         (歩きやすい?)

 入り口から、石畳の道を歩くこと約10分~ ターゲットに到着~
阿弥陀ヶ原滝
(真ん中に滝を持ってくるべきだが、左の岩肌が気になる!)
 
 滝壺からの下流には、三脚が置けるような岩とか、座れるような石、そして対岸への行けるようになっている。(落差約60m 日本の滝 百選の一つ) また、お宮らしきものも建てられています。
 
上のパチリ、よく見ると、青いヤッケを着た人の右上に注目すると~
滝の横にある
(ズームです~三脚忘れてきました~)

  
 パチリの色具合が悪いっちゃ(辺りを飛び交う、滝の飛沫のせいか?)
で~まだまだ、奥がある~って、見ると、滝の裏側に人がいます~でもって、飛沫で濡れた滑りやすい石畳道を登る
滝の裏側に入って中をパチリ
滝の裏側にある
(ちと~薄気味悪い~)
 
 
 まぁ~周りに人が大勢いるからいいようなものの、さすがに一人だけだったりしたら、かなり気色悪いところだなぁ~
 
 おまけに、滝の裏側からの滝です~
滝の裏側から
(岩屋になっています~)
 
 この岩屋に入る時は、間口の上から滴り落ちる水の洗礼を浴びて濡れちゃいます~
って~なかなか 奥深い滝でした~
今日はこのへんで~






Last updated  2011.10.29 20:40:15
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2011.09.24
カテゴリ:散歩~

 <昨日の続きです~>

 お昼になったし~七尾の道の駅へ~とバイクを向けたが~、考えると、お昼時だし、混んでいるのは目に見えている~って事で、ウロウロしながら、七尾城から、富山湾へ向かおう~ってことにし、氷見で昼餉だな~

 1時間もあれば着くでしょう~ってな軽い気持ちで、山越え~ 七尾城を超えて、三差路に差し掛かる(直進する道は何度か通ったから~右折~ これが、間違いでした~)

 このあたりは、結構山里の風情なんです~道幅は狭いですが、田畑・家屋もあり、田舎道を走る~

路肩で珍しい~ショット            @5km位で海岸に出るのに
稲木(はざ) 通行止
        (稲木 ハザ)                  (U-ターン しっかり、金属チェーンあり~)

 仕方なく、バイクを降りてUターンです。元きた道を戻ります~ K245からK305の交差点では多根ダムのコロサスキー場手前の三差路で、左折して、しばらく行きますと~道が崩落してるじゃん~

 黄金色の段々畑だぁ~                 道路崩落じゃ~  ,
だんだん 道路崩壊
(路肩のガードレールもハザ化?)                (なんと~~~~~~~)

 快調に田舎道を走っていると~チョットダレタ通行止め?があったかな~って思うまもなく出現~
(路肩が崩れたりしているのが、見たことあるけど、これは半壊です~初めて遭遇~)

 この半壊していないところを通り過ぎると、またもや三叉路~(この辺の道は、ナビでは表示されない~)

 結局、石動山に迷い込んで~、看板を見るも~
石動山で迷う
(よくわからん~)

 結局、石動山天平寺跡にたどり着く(チョット小休止して見てまわる~人も見かけるし~)

 やれやれと思ったあと、しばらくして、またもや迂回路~ この迂回路がまたひどかった~(コンクリを撒き、スジをつけたみたい~)

 しかし、なんとかR160にでて、ほっとする。(宇波に出ました~) センターラインが黄色のこの道で~ネズミ捕りをしていましたね~(私は、前の車の後ろを走っていたので助かりました~)

 結局~「道の駅 氷見」に着いたのが。2時ですから~予定を1時間オーバーです。

 休日で、多くのバイカーで賑わう道の駅前~
道の駅 氷見前
(アメリカンが多い?)

 う~ん、チョット微妙な時間だぁ~ とりあえず、ベンチでタバコをふかしていると、ライターを持たないライダーさんとしばし談笑~。
 高速無料区間を利用して帰れば、30分で帰宅できるし~、などと考え、そのまま帰宅しました。






Last updated  2011.09.24 19:30:04
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2011.08.27
カテゴリ:散歩~

 いやぁ~長いこと、暑さにめげて更新怠ってましたぁ~。

 今日は、「高原でランチ」などという、何かのキャッチフレーズを実行です。
チョット曇り空、クールマックス長袖+メッシュJKTで、10時すぎに出発~。

 R41を南下し、神岡へ向かいます。いつもながら、この神通川沿いのこの道は景色が良いです。でもって、神岡から、K484に入りました。

 このK484は、1.5車線未満の山道で、クネクネと一気に高度を稼ぎます。(時折、鼓膜のエア抜きが必要~)

 途中に湖?って干上がっているじゃんかぁ~と思いながら、ひたすら上りクネクネ。
 山之村隊道トンネル手前付近が 峠 なんじゃろか~ 後は、下り気味に入村。
(う~ん、こんな山道を走って、お客さん居なかったら嫌だなぁ~)

 で~山之村牧場付近まで来ると、開けた所で、道も2車線快走道路になりました。

 今囘の目的地は、「夕顔の駅」でお蕎麦ランチ~(12:20頃着)
駐車場には、多摩ナンバーのマスツーバイカーが十名以上~。(良かった、メジャーで?)

 標高1,000Mだなここは!標高1000M?
(ナビでは945Mだと表示されてた~)


 本日の蕎麦屋さんとランチ
夕顔の顔 ダッタンおろしそば
夕顔の駅と云う名の蕎麦屋さん
                   ダッタンおろしそば(800円)
   
 飛騨そばの有名処? 中は、開放的?なウッディな感じじゃ~。前金を払い待つこと数分、結構コシのある黄色いっぽい蕎麦で、冷たい薄目のだし汁は全部飲める~) メニューに「鯖の味噌煮」がある~
 とりあえず、「高原でランチ」ならぬ「高原そば」を食して、目標達成?感に浸って余裕が出た私は、「山之村牧場」へ行ってみることにする。
 
 天空の里 山之村牧場~
山之村牧場 山之村牧場2
(おみやげ屋さんと食堂)                         (人口の渓流じゃな)
  
 手前に駐車場があり、30~40台?ぐらい止めれそう~。入園料は無料だ。クリーム色の壁に赤い屋根の欧風な建物が、あちこちにある。 ソーセージ工場建家とかチーズ工房建家とか、覗いてみたが今日は休日みたい。(ここの休みは水曜日) 結構な広さがあり、川沿いに登って行くと池があり、その向こうには、牛達が放牧されている~しかし向こうまでは遠いので、引き返す。 おみやげ屋で、ソーセージ・ハム・ベーコンなどを求める。

 
 保冷剤が有効な間に帰宅せねば、との思いに駆られ、帰る
暑い?
(13:45 太陽がまぶしいぜぇ~)

 
 帰り道は、あのクネクネ山道ではなく、そのまま南下、双六川沿いにR471を通った。(2車線の快走路でした~ こっちの道のほうが断然いい~ 地図には名前もないが、)
 山之村 っていう地名なのか~
本日のランチは片道80km~






Last updated  2011.08.27 18:50:16
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2011.07.10
カテゴリ:散歩~

梅雨明け宣言してました~(今日)

なんか~今週も雨~くさかった先週の週間天気予報はガラって変わり、いきなり梅雨明け宣言~

 ということで、気温30度ぐらい? 暑い中、お買い物に行ってきました。前回 能登の道の駅「桜峠」で、入手したブルーベリージャムをリピートしようと、片道100km以上(ガス代を考慮すると大赤字~)

 久しぶりに、氷見から七尾、そして、能登島大橋~ツインブリッジのと でもって 中島の道の駅で 暑い~ってことで、冷やし中華喰いてぇ~ってな気分でしたが、なし~。

 仕方が無いので、とりあえず定食を注文~(基本的には、うどん&そばを中心にしたメニューだけの店でした~) 出てきた中に、鯖の味噌煮があって、おもいの他 うまかった~。(バイクに跨った途端、アチ~)

 梅雨明け宣言です~
梅雨明け宣言
(梅雨明け宣言~at 桜峠)

 
 暑い中、帰宅して、シートにメッシュを取り付けしました~ (これで、熱中症状態のシートに跨った時の一時的感染を低減されるであろう~)






Last updated  2011.07.11 18:19:03
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2011.06.11
カテゴリ:散歩~

 本日は、曇り日~ 昼餉を摂って暫し休養~(考えて見れば、九州はもう梅雨入りしてるし~乗り溜め?しておこうか~) 今季初、メッシュJKT(但し下に長袖のシャツ)。

 って事で、最近ようやく道路工事が終わり、開通した「城端の縄ヶ池」に行ってみることにします。
(地図位置の所に、結構広い駐車場が有りました~)

 ココへ行くには、R304からの入り口しかまだ開通していない模様です。(この道を往復するしか無い)

 この池は、標高840mの低地にもかかわらず、水芭蕉の群生地があるって所です~(もちろん今は季節外れ~)

 R304への入り口は、北側からだと鋭角進入って感じで、おまけに傾斜もキツイ~。 道幅も狭く、崖っぷち、ガードレールもない、ホーン鳴らせ標識や、転落注意などの看板が多発~(おまけに熊出没注意まであった~)

 登っていると、鼓膜がプックとなるので、注意も必要~、2速で、注意深く走るっきゃ無い~(最高で4速でした~)

 途中にある「夫婦滝」
夫婦滝
(落差38m 右の細い方が男滝、左の広く太いのが女滝だそうです~)

 さすがに、この滝は、見落とす事は有りません~。 この辺りで、結構、トレッキングしている人がいます~(杖の軽登山靴姿~)
 
 途中の道端からの眺め~
砺波平野
(晴れてたらなぁ~残念~)
 
 黄土色の部分は麦畑です~(広い麦畑の黄金色を見るのが好きですね~)
 さらに、登ると、結構広い舗装された場所があり、車が10台位止まってます。(広いけど、崖っぷちであり、ガードレールはない~) 適当な位置に止めて、JKTを脱ぎ、バイクに引っ掛け、ウィンドブレーカを羽織って、探索です。(付近に地図らしきものは有りません~)
 
 おそらくココが、入口の道だろう~ 
縄ヶ池への道
(右にも道がある~矢印がほしいなぁ~)
 
 この山道を下ると、下の方から人の声が聞こえてきます~。ドンドン下に降りていくますと、水芭蕉の群生地に到着~(実際は、迷って、トレッキングの方々に尋ねた~)
 
 水芭蕉の群生地~
水芭蕉群生地
(季節外れ~)
 
 季節外れもいいところじゃんか~ 葉っぱは、刈り取り放置されたキャベツの様に、そりゃ~逞しく大きくなっています~。(大きさはタバコの葉っぱぐらいか~前に見た池ケ原湿原のモノより3倍ぐらいデカイ~)
 
 でもって、縄ヶ池です~
縄ヶ池
(まぁ~普通の池ですなぁ~って感じ~)
  
 この後、バイクのある駐車場へ戻りますと、麓からガスが上がってきます~(雨になりそう~) 慌てて出発~右回りUターンでコケました~(涙~) 周りにいる人が、4~5人程駆け寄ってこられました~(嗚呼~恥ずかし~)
 起こしを手伝われて~謝意を述べながら、這々の体で下山~(コケるのはいつも、登り坂の右Uターン~、何時まで経っても進歩なし~) ポツポツ来ていた雨は、麓では無くなりました~
 
 反省のつもり? 家の近くのいつもの広い駐車場で、Uターン、8の字練習しました~(平地でやっても意味ないか~)
 尤も、初めて自分のVTRでバンクセンサーを利かしました~(ようやく、縁まで皮むき完了~)






Last updated  2011.06.11 19:55:58
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2011.06.08
カテゴリ:散歩~

<6/4の備忘録です~>

 12:20に「桶滝」を出た私は、そのまま「千枚田」まで直行する予定だったが、トイレに行きてぇ~となった為、道の駅「輪島ふらっと訪夢」に寄ることにする。 

 K38を東へと海岸線沿いに走っていると、展望台があるポケットパーク?で観光!千畳敷って? 千畳敷岩&ゾウゾウ鼻
(かなり傾いた駐車場~)                   (千畳敷岩とゾウゾウ鼻)

   千枚田といい、この駐車場といい、4輪を止めるには問題は無いのだが、バイクを止めるとなると、止める位置に注意しなければならない~

  (ギアを入れて駐車とか、傾きとかを考慮する必要がある~)この駐車場も頭から駐車しようとすると、バイクが立った状態になるので、その場でバックし、横のスペースに駐車、ブレーキをかけながら、エンジンを切らないと、前に出てしまう~)
 
 なんか~去年までは、こう云う時の取り回しが苦だったのだが、今年になって気にならない~って感じです。(レベルあっぷかぁ~?) 
 
 展望台からは、色々見える~って案内版があるが、視界が良くないので、1枚だけ~ただ、この先の道のりが見える~(直ぐ前の木が邪魔でパチリ的には不採用~)
   
 滝見より30分ほどで、輪島着~(トイレ休憩実施) 輪島 ふらっと訪夢輪島ふらっと訪夢
(道の駅なんだけど~駐車時間は1時間以内?)
  
 この道の駅は、やはり一等地にある為、駐車時間に制限が有ります~長居はできねぇ~??
 (お腹もすっきり~って事で、千枚田へ直行~)
 
 田植え終了~の千枚田~ 
千枚田
(3~4回目かな~ 来たのは~)
 
 相変わらず、この辺りは、バイカーも含めて車が多い~(輪島を境に、西側と東側とでは違う~)
 1枚パチって、即出発~(13:30)
 この後は、オープンカフェ「木の音」 で、能登丼を食するべく、K277→K278→細道(千枚田ポケットパークから約9kmでした~)
 
 お寺の前には、砂利石の広い駐車場が有りました、バイクを止めて、境内に入ると、本堂?らしき前に、靴が10足以上並べられていました~でもって、ブーツの私は~場違いかなぁ~と思い、お腹も空いていないことだし~って事で、出てきた~。(レポ出来ません~小心者だった~)
 
 それから、K277→K56 桜峠で一服しながら~考えて見れば~「道の駅 能登空港」って入ってないなぁ~と思い、行ってみたが、パッと見、普通の地方空港? ってな感じだったので、入るのをヤメた。
  
 そのままK303、穴水でR249 「道の駅 なかじまロマン峠」で 一服、そして、チト肌寒くなったので、JKTの下に、一枚着る。 
  
 田鶴浜よりK18を南下~道の駅「氷見」に向かいました~。 氷見に着いたのが16:00頃、この辺りに来ると急に信号が多くなって、人通りも多い~。(相変わらず人がイッパイ~)
  
 地元ナンバーの私のバイクをみて、声をかけられた~(初めて、他のバイカーと話をした~)
 「富山市で泊まりたいんですけど、どの位時間かかりますか?」って~
 「う~ん R160→R8 だと、1時間半ぐらいかなぁ~ 混雑時間帯だし~」 って話をしていると、横からジィ様が、ああでもないこうでもないと自説講釈をお披露し始めましたので、その場から抜け、氷見IC~高岡IC(高速無料区間)で帰ってきました。(17:00前に帰宅)
  
 結局、能登丼と日帰り温泉はなし~
  
 思うに、「道の駅中島ロマン峠」位でで、結構疲れていたのだろうと思います。その後のパチリを見てもそれが見て取れます。(後は、前の車の後ろを、適度な車間距離をとりながら、テールランプをただ見ながら走っているだけ~)
  
 やはり、プチツー距離は、200km位が丁度、私にはいいかも~と思いました~
終わり
 






Last updated  2011.06.08 20:21:43
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2011.06.07
カテゴリ:散歩~

<6/4、備忘録>

 今回は、今年最初の滝見ツーって事で、K38沿いに見られる筈の「男女滝(なめたき)」「桶滝」です。

 11:20頃、門前町の蕎麦屋さんを出て、R249→K38と北上しました~んがぁ~ 残念、K38沿いにある筈の男女滝は~気づかず、通りすぎてしまったのです~。(K38では、車には遭わなかったしなぁ~)

 いつの間にやら、海岸近くまで来ていました~、でもって

 海沿いの防風の為の竹で出来た「間垣」に遭遇!間垣
(橋の欄干からのパチリ~軽トラの近くに宅配便屋さんあり~)

 看板には、「間垣の里」 上大沢と有りますが~家の玄関?ってな感じで、そこだけが空いています。

 目指す「桶滝」は、海岸沿いから、チョット登った所にあります。(K38に小さな看板あり~)

 細い舗装路で、車のすり替えがムヅイ~って感じの道を、しばらく登りますと~小さな看板発見~(駐車場は有りませんが、すり替え可能場所として、車2台位は停車可能な場所が有ります)

 カーブの曲がりっぱなにあり、小さいけれど見落としがない看板~滝入口
(このパチリの左側の歩道を降りていきます~)

 この場所は、結構狭く、道の傾斜もキツイ~(バイクは止めにくいです~) ヘルメットを脱ぐと、水の音が聞こえてきます。 チョット暗い歩道を1~2分、降りていくと、開けた場所?に出ますが、整地はしてありません。

 滝の下は、池となっており、緩やかな流れですが~方向音痴になったような方向へ流れている~
対岸には、石造りのベンチなどもありますが、飛び石とか橋はなく、渡る手段は有りません。(水量にも因るんでしょうか~)

 桶滝全景です~
桶滝全景
(2段の滝~って云うより、上部に洞穴~)

 それほど、大きな滝ではありませんが、明らかに通常のモノとは異なる事がわかると思います。 でもって、その出水口をパチリせんとて、この左側を登ります。
 傾斜は有りますが、乾いた岩肌の様だったのですが~ 途中でコケました~。(危ない~ってもんで、脇の雑草を掴んで、滑るように降りてきました~)
 
 気を取り直して、危なくない所で、出水口をズームアップパチリ~
桶?
(洞窟の上部が円筒状に穴があいているように見えます~) 

 侵食で岩にポッカリ穴が空いて、尚且つ円筒状~(底の抜けた桶状) から、斜めに水が落ちてきています。

 上部で、近くで見れなかったのが、とても残念です~
 
 それから、バイクのある場所まで戻ると、暑い~って感じになり、JKTを脱ぎ、その下に着ていたシャツを脱ぎました。
 でもって、コケた状況を見ると、右足の膝から脛に掛けて、泥だらけになっています~(ニーパット付きでヨカッタ~) また、右手にはめていたグローブの掌部分もビショビショ泥々~(グローブはめててヨカッタ~)
  
 人気ってものが全く無いので、道端に座り、乾燥がてら~日向ボッコ~、しばし休養~
 
 (結構~珍しい滝なんだろうけど~案内板とか、云われとか、もっチョット整備してほしいかなぁ~)
 道路脇に咲いていた色鮮やかな花~バイクを停めた所にあった花
 
 今回のプチツーメインイベント終了~って感じですが、パンツの右ひざ部分に付いた泥は茶色く残っています~(人が見れば、バイクでコケた~って思われても仕方がない~)
 
 時間的には12:00過ぎており、日差しも強くなってきて、汗も出てくる~。ビタミンDを吸収したせいか、トイレに行きたい~(輪島の道の駅しかないなぁ~)
 
 海岸線沿いのK38へもどる途中のパチリ~
下り坂の途中より
(入江の海岸線沿いを走ってきたんだァ~) 
(続く~)






Last updated  2011.06.07 20:39:23
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