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[HPS代表の阿武山ステージ]|アメリカン雑貨&レトロ雑貨と暮らしの筆録|大阪/北摂(高槻)|※当ブログはパソコン版表示での閲覧を推奨しております。

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Season2_阿武山ステージR

2020.06.14
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みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



大好物の



ザッハを
ここ最近マイブームのほうじ茶で流し込む最高の休日あっかんべー

ということで本日の一句

このザッハ
マカロン載ってて
うしししし(☆∀☆)




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.06.14 18:56:29


2019.03.31
みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。


当ブログは2017年2月から
『HPS代表の阿武山ステージ・シーズン2』
として再スタートしましたが
本日3月31日をもって終了させていただきます!
振り返ればあっという間の
2年と2ヶ月でした号泣
読者の皆様ありがとうございましたm(_ _)m

ブログはちょいとお休みしますが
近い将来
また再開するかも?
しれません(* ̄m ̄)

その時はまたよろしくお願い致しますあっかんべー



そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2019.04.01 17:47:32
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回~東京編その6~からの続きになります。


専務くんの持ち込み企画も無事終了し
ようやく寝かせてもらえることになりましたが






代表「zzz・・・・・・・ん?(゚ρヾ)
   なんか妙に
   専務のいびきの音が近いような・・・」



そして
後ろを振り返った瞬間・・・










​​代表「うわぁああああーーーーーーー!(゜〇゜;)」​​













専務「ZZZzzz・・・( ̄◎ ̄ )」

代表「・・・(゜〇゜;)」





代表「おい!
   起きろ!」

専務「ZZZ・・・・・ん?( ̄ρヾ)

代表「おい
   おっさん!」





専務「ふぇ・・・?( ̄ρヾ)

代表「起きろコラ!」

専務「・・・・・朝ごはんですか?( ̄ρヾ)

代表「違うわボケ!」





代表「なんで俺のベッドで寝とんねん!
   おまえのあっちとちゃうんけ!(゜〇゜*)」





専務「あれー・・・・・・・( ̄△ ̄;)」





代表「帽子もかぶったまんまやし・・・
   とりあえず起きろ」

専務「あ、はい・・・」

代表「どないなっとんねん!」





代表「ほんでおまえさ」

専務「はい・・・」





代表「これも片付けたんちゃうんかいな!
   しかもなんで光ったままやねん!
   電池もったいない・・・」

専務「あー・・・( ̄▽ ̄;)」





専務「・・・・・・」

代表「その前におまえさ」

専務「はい・・・」





代表「なんでガウンをタイツに入れてんねん!(゜〇゜*)」

専務「いや、代表のお話を
   真面目に聞かなあかんと思いまして・・・」

代表「どこが真面目やねん!
   ふざけてるとしか思われへんわ!」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   なにを笑っとんねん!」

専務「すんません・・・」

代表「ちゃんとしろ」





専務「はい・・・」

代表「なんでちょっとだけ
   そっち向く必要があるねん」

専務「(笑)
   いや、つい・・・」

代表「(笑)」





専務「すんません戻しました・・・(><)」

代表「おまえ
   さんざん窓際が嫌や言うて
   窓際アレルギーや言うて
   ぜったい嫌や言うて
   ほんで俺のベッドを窓際まで押し込んだんちゃうんかい!」

専務「はい・・・」

代表「なんでこんなことになるねん」

専務「・・・僕もよう覚えてないんですけど
   トイレから戻る時に
   寝ぼけて間違えたんかなぁ( ̄o ̄;)」

代表「間違えるかぁ!(゜〇゜*)」

専務「・・・それか
   夜に塩コーヒー飲んだからかな?( ̄o ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「関係あるか!(゜〇゜*)」

専務「すんません( ̄△ ̄;)」

代表「なんでおまえ
   毎回俺のベッドに来るねん!」





専務「はい・・・
   ほんまにすんませんでした・・・」

代表「頼むわもう気色悪い・・・」

専務「はい・・・」

代表「俺がアレルギーになるわ!
   おまえの」

専務「(笑)」

代表「なに笑っとんねん」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)」








代表「おーーー!
   いい天気でよかったな」

専務「そうですね!」





代表「でもまだ雪が残ってるわ・・・
   まあしっかり積もってなくてよかったけどな」

専務「寒いんですかね今日も・・・」

代表「さあ
   どうなんやろな・・・
   って」





代表「なんか専務
   吸い方がオネエみたいになってるで(☆∀☆;)」

専務「え?ほんまですか??( ̄▽ ̄;)」

代表「そのタイツ姿が
   より気色悪さを出してるんやけど(☆∀☆;)」

専務「(笑)」





専務「なんでも相談に乗るわよ目

代表「もうええねん!
   早よ着替えろ(☆∀☆;)」





専務「あ、はい・・・」





専務「あ、そうそうそう」

代表「ん?」





専務「今日はこれを持ってきてるんですよ!」

代表「なんやねん
   まだ何かあんの??」

専務「はい!」





専務「ジャジャジャーーーン!( ̄▽ ̄ )」

代表「なんやそれ!(゜〇゜;)」





専務「これはディズニーランドで」





専務「30周年で行った時に買った帽子ですよ!」

代表「そんなもんまで持ってきとったんかいな(☆∀☆;)」





専務「そりゃやっぱり
   ディズニー好きとしてはこれぐらい持ってこないとね!
   今日はこれをかぶって行きますんで!」

代表「え?
   どこに??」





専務「いやだから
   ディズニーランドに」

代表「はい?
   今日ディズニーランドなんか行かへんよ」




専務「え・・・?」





専務「いや、またまたぁ~( ̄▽ ̄;)
   前回の代表の東京散策では
   2日目にディズニーランド行ってたじゃないですか」


※ディズニーランド実況について詳しくはこちらをご覧くださいあっかんべー


代表「うん
   前回は行ったけど
   今回行くなんて僕からは一言も言うてないけど?」

専務「えーーー!
   マジすか・・・( ̄O ̄;)」 

代表「はい
   というかまず
   翌日ディズニーランド行くヤツが
   なかなか立川には泊まらんやろ・・・(☆∀☆;)」

専務「そうですよね・・・
   なんかおかしいと思ってたんですよ」

代表「あー
   だから専務はまた新橋に泊まると思ってたわけか」

専務「はい
   夜は麻布十番で食事やと思ってました・・・」


※麻布十番実況について詳しくはこちら​をご覧ください食事


代表「それは残念(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)
   じゃあこの持ってきた帽子どうなるんですか・・・?」

代表「知らんがな!
   しまっとけやもう・・・」

専務「えー・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「というか
   早よ着替えなさいよ」





専務「はい・・・」






代表「専務ー
   用意できた?」





専務「はい・・・」

代表「なにを落ち込んでるねんな・・・
   とりあえず食事行こうか」

専務「はい!( ̄▽ ̄ )」

代表「ごはんの話になると
   急に元気出過ぎ・・・(☆∀☆;)」


専務「( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんで
   おまえまた帽子変わってるし・・・」





専務「あ、気付いてくれました?( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんまにおまえ
   何個持ってきとんねん!」

専務「さあ早よ行きましょ!
   朝食バイキング食事

代表「あ、今回ホテルの朝食バイキングちゃうねん」

専務「え・・・
   違うんですか?」

代表「うん
   違うよー」

専務「えーーー
   すごい楽しみにしてたのに・・・( ̄o ̄;)」

代表「その代わりにさ」

専務「はい」

代表「今回は別でちゃんと考えてあるから」

専務「え?
   そうなんですか??」

代表「考えてるよもちろん」

専務「何ですか?」

代表「いや今回行く前から
   蕎麦食べたいとか言うてたからさ」

専務「え?もしかして蕎麦屋さんに
   連れてってくれるんですか?( ̄▽ ̄ )」





代表「そうそう
   ちゃんと考えてるから」

専務「おーーー!
   やっと蕎麦!
   めっちゃ嬉しいです( ̄▽ ̄ )
   でもこんな時間からやってるとこあるんですか?」

代表「うん、あるよー」

専務「そうなんですね!
   さすが東京( ̄▽ ̄ )」

代表「じゃあチェックアウトして行こか!」

専務「はい!」








ホテルをあとにし
朝食からお蕎麦屋さんに向かう我々・・・





専務「こっちですか?」

代表「そうそう」





代表「この交差点渡ってもうちょい行ったとこ」

専務「わかりました!」






代表「専務
   あそこやわ」

専務「あーはいはい」

代表「・・・」

専務「うんうん」

代表「・・・」

専務「ここね」

代表「そうそう」





代表「専務何にする?」

専務「うん
   代表ちょっと
   こっちに来てもらっていいですかね」

代表「うん・・・」

専務「これね」





専務「名代(なだい)富士そばやからね!」

代表「(笑)
   24時間やで」

専務「わかってまんがな!(笑)
   そら普通に朝からやっとるわ!」

代表「(笑)」

専務「これ立ち食い蕎麦じゃないですか!」





専務「僕が食べたいのは
   しっかりした老舗の蕎麦屋さんですよ!」

代表「なんやおまえ
   ダイタングループさんに喧嘩売ってるわけ?(゜〇゜)」

専務「いやいや
   喧嘩売ってないですけどぉ・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「食べたことあんのかいな」

専務「ないですけど・・・」

代表「ないのに
   いちゃもんつけんのかおまえは!(゜〇゜*)」

専務「いやそこは・・・
   すんませんでした( ̄o ̄;)」

代表「そうやろ!
   まあ
   それなら1回食べてみろって」

専務「はい・・・
   ちなみにおすすめは?」

代表「そりゃ専ちゃん
   東京の立ちそばといえば
   コロッケそばでしょ!」

専務「コロッケそば!?」






代表「これがコロッケそばだよ専務くん」

専務「こ・・・これが( ̄O ̄;)」





専務「普通にうまそうですね!
   あ、やっぱりちょっとダシ黒いですね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?
   食べてみ」

専務「はい」





専務「それではいただきます!」

代表「どうぞ」





専務「ズルズルズルズルラーメン

代表「どうよ?」





専務「うまいです!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ!」

専務「はい
   立ちそばやのに
   麺もしっかりうまいですね!」

代表「そやねん
   コロッケも食べてみ」

専務「はい」





代表「どお?」





専務「うまいですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「うまいやろ!」

専務「はい( ̄▽ ̄ )
   ところで代表」

代表「はい」





専務「何を食べてるんですか?」

代表「何って
   カレーカツ丼じゃないですか」

専務「は?」





専務「そんなもんせっかく東京で蕎麦実況してるんやから
   代表も絵的に統一してもらわんと!」

代表「いやこれもうまいねんって!
   富士そばといえばカレーカツ丼ですよ専ちゃん
   一口でカレーとカツ丼が同時に別々で味わえる
   不思議な料理」

専務「そんなん関係ない!( ̄△ ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」









最後の一口を食べる専務くん・・・

代表「どう?」





専務「うまいです!( ̄▽ ̄ )」

代表「ほら!(☆∀☆ )」

専務「はい
   言うてたみたいに
   カレーとカツ丼の味が
   なんとなく別々に来ますね!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」








専務「あーーうまかった( ̄▽ ̄ )
   お腹いっぱいですわ」








代表「さあこれで
   立川ともお別れですよ専務くん」

専務「はい」





専務「なかなかいいところでしたね!
   また来たいです!」

代表「うん
   ちょっと遠いけどね(☆∀☆;)
   それと
   東京駅との往復はもうしたくないね・・・」

専務「(笑)」








代表「ということで
   立川駅からまたJRで移動しますけども」

専務「今日はこれからどこに向かうんですか??」

代表「ここからさらに西へ向かいます!」

専務「えーーー!( ̄O ̄;)」






専務「ということは
   ますます東京駅からは遠ざかるということですね?」

代表「仰る通り!」

専務「いったいどこへ・・・?」

代表「それは着いてのお楽しみ(☆∀☆ )」








代表「さあ着きましたよ専務くん
   なかなか寒いですけど・・・」

専務「はい・・・
   寒いですね(><)」





専務「ここはいったいどこなんですか?」

代表「ここは」





代表「JR東福生駅ですね」

専務「これで『ふっさ』って読むんですね」

代表「そうです
   東京都福生市になります」

専務「ここは何があるんですか?」

代表「何がって専ちゃん
   福生といえば横田基地でしょ!
   まあ基地は福生だけじゃないけど・・・」

専務「あーーーーーーーーーーーー!
   そういえば!
   だいぶ前に代表が来てたとこですか!?
   あのめちゃめちゃかっちょいい街!( ̄O ̄ )」

代表「そうそう
   米軍基地の周りにあるアメリカっぽい街
   の一つです(☆∀☆ )
   前に来たのはもう6年ぐらい前ですけど」

専務「前はブログやる前でしたもんねー
   写真見せてもらって
   1回行ってみたいかったんですけど
   今僕はそこにいるわけですね( ̄▽ ̄ )」

代表「そういうことです!
   今回は最初に我々HPSの活動の一環として
   勉強に行くのが目的と言いましたけど
   ディズニーランドもいいですが
   北摂欧米計画のモデルとして
   実際に出来上がっている日本の中にあるアメリカ的な街を
   リアルに肌で感じて勉強してもらおうというプランです!」

専務「おおーーー!
   さすが代表( ̄▽ ̄ )」

代表「ここでやっと
   ちゃんとしてるでしょ?(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ日本の中のアメリカ的な街って
   沖縄や横須賀などのでかいところもありますが
   ここはまた独特のいい味があるんですよ」

専務「へー
   楽しみです( ̄▽ ̄ )」

代表「ではちょっと
   この地図を見てください」





専務「あ!この辺りですかね?」

代表「その青いラインが国道16号線で
   その下のグレーのエリアが横田基地になりますね」





専務「福生アメリカンハウスって書いてますね( ̄▽ ̄ )」

代表「ではその辺に向かいましょうか」

専務「はい!」





専務「あ!早速
   英語メインの看板が出てきましたね!( ̄▽ ̄ )」





代表「でもこっちは日本語だけやねんな・・・」

専務「( ̄▽ ̄;)」





代表「これ普通のコンビニですけど」





専務「あ!
   看板が英語になってますね!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう」





専務「で
   こっちがその和訳と」

代表「いやまあ・・・
   メインがこっちやろうけどな(笑)」

専務「そっか(笑)」





専務「おーーー
   来ました!
   ここが16号線ですね!」

代表「はい」





専務「ついに到着ですね!」

代表「そこの」





代表「塀の向こう側が横田基地やで」

専務「おーー!
   すげー!
   というかこの通りってやっぱり」





専務「シャレオツで」





専務「かっちょいい店が」





専務「いっぱい並んでますね!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやねん」





専務「古い自販機とかあったり」





専務「ラジオフライヤーまで転がってるし( ̄▽ ̄ )」





専務「こういうベンチとか
   めっちゃええわ( ̄▽ ̄ )」

代表「だいぶハマってるね(☆∀☆;)」

専務「はい!
   というかそろそろ帽子変えてるの
   つっこんでくださいよ( ̄▽ ̄;)」

代表「いやなんかもう
   めんどくさくなって・・・」

専務「冷たいなぁ・・・( ̄▽ ̄;)」








専務「代表!
   そこの公園でなんかやってますよ」





代表「フリマやね」





専務「あ!なんかすごい車( ̄▽ ̄ )」





専務「中もかっちょいいですね( ̄▽ ̄ )」





専務「奥にはカレーの屋台がありますね!」

代表「あー
   そろそろお昼ごはんやな」

専務「そうですね
   何か食べます?
   というかちょっと寒いから
   どっか入って休憩したいですよね」

代表「そうやな
   この近くにいいお店あるから
   そこ行こか」

専務「ほんまですか!
   行きましょう( ̄▽ ̄ )」








代表「専務何にする?」

専務「うん
   代表ちょっと1回
   外出ましょか」

代表「・・・」

専務「代表ここ」





専務「ブルーシール!
   アイスクリーム屋さんね!」

代表「(笑)」

専務「こんなアホみたいに寒い日に
   アイスなんか食えまっかいな!
   2月でっせ!」

代表「なんやおまえ
   沖縄バカにしてんのか!」

専務「もう無茶苦茶ですやん(笑)
   いや、バカにしてないですけどぉ・・・」

代表「食べたことあんの?」

専務「ないですけど・・・」

代表「またないのに
   文句ばっかり言いやがって!(゜〇゜*)」

専務「いやいやそういう問題じゃ・・・( ̄▽ ̄;)」








専務「ほんまに食べるんですか・・・?(><)」

代表「当たり前やろ!」





専務「外の看板と同じ色ですやん( ̄▽ ̄;)」

代表「いいから黙って食べてみ」

専務「はい・・・」





代表「どうよ?」





専務「めっちゃうまいです!( ̄▽ ̄ )」

代表「な!」

専務「はい( ̄▽ ̄ )
   冬でもぜんぜんいけますわこれ!」








代表「専務食べるの早すぎ!」

専務「めっちゃうまいんですもん( ̄▽ ̄ )」





専務「チョコミントの部分最高やなこれ( ̄▽ ̄ )」

代表「こんなにハマるとは・・・(☆∀☆;)」








専務「かっちょいい車も止まってますねー」

代表「ルノーキャトルGTLやな」

専務「あーあの反町のドラマのね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう」

専務「ポイズンね( ̄▽ ̄ )」

代表「それはGTOや」

専務「あ、そうか( ̄▽ ̄;)」

代表「ビーチボーイズね」

専務「そうそう( ̄▽ ̄;)」






代表「さあ
   大通りのお店などを
   いろいろ見て回りましたけども」

専務「はい」

代表「基地周辺のもう一つの魅力といえば
   やっぱり」





代表「平屋の米軍ハウスですよ専務くん!」

専務「おーー!
   これが見たかったんですよ!」





専務「いいですね
   普通の感じのから」





専務「シャレオツな佇まいまで
   いろいろあって( ̄▽ ̄ )」





専務「ここんなんか
   めちゃめちゃかっちょいいですよね!」





専務「店舗にも」





専務「平屋が使われてて
   いろんなパターンがあっていいですね!」

代表「いいよねー」

専務「なんかもう
   めっちゃ住みたいですわこの街( ̄▽ ̄ )」

代表「その気持ちで
   柳川ステージも励んでください(* ̄m ̄)」

専務「そうですね( ̄▽ ̄;)」






専務「おーーー!」





専務「さすが横田基地周辺なだけあって」





専務「飛行機がそのまま装飾されてますね(笑)」

代表「すごいなこれ(笑)」

専務「ね(笑)」

代表「さあそれでは専務くん」

専務「はい」





代表「最後に基地の前で撮影して帰ろうか(☆∀☆ )」

専務「いいですね( ̄▽ ̄ )」






代表「いくよーーー」


カメラパシャ



【横田基地でガッツポーズの専務くん】

代表「おーーー!
   いい感じ!」

専務「ありがとうございます!
   うわー
   めっちゃテンション上がるわぁー( ̄▽ ̄ )」





専務「あ!
   下に警告看板がありますね!
   こういうのもかっちょいいですよね( ̄▽ ̄ )」

代表「んーー・・・」

専務「どうしたんですか?」

代表「いやこの看板の日本語部分って
   なんかちょっと引っかからへん?」

専務「え?」





代表「『基地司令官の許可なく、此の区域に立ち入ることは、
   法律違反である。』
   ここまで断言しててちょっと怖い感じやんか」

専務「はい
   まあそうですね
   すごい緊張感ありますよね」

代表「次な
   『当該施設に居る間は、すべての人は
   身体および所持品の捜索を受けるかもしれない。』
   『かもしれない』って
   あんだけ断言しといて急に弱なってない?(☆∀☆ )」

専務「たしかに!
   ちょっとアホっぽいですよね(笑)」

代表「そうやろ?(笑)
   それやったらもう
   『かもしんない』って書いてんのと
   大してあんまり変わらへんやろ?(☆∀☆ )」

専務「ブッ(; ̄;ж; ̄; )」

代表「そんな世界観で
   『当該施設は軍用犬により巡回されている。』
   とか言われても
   チワワかなんかかと思ってしまうよね(笑)」

専務「(爆)
   『すべての人は』とか書き方も
   ちょっとかわいいところありますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやな(笑)」

専務「うわー
   そうやって見るとアホやなぁー
   この看板(笑)」

代表「(笑)」

専務「なんか基地に対して冷めてきたわぁ・・・
   USエアフォースなんて大したことないですね
   街は大好きですけど(笑)」

代表「そうやな(笑)
   じゃあ
   そろそろ帰ろか!」

専務「帰りましょ!( ̄▽ ̄ )」








代表「さあ
   どうでしたか専務さん
   今回の東京編は」

専務「いやいや
   初日いろいろやらかしてしまいましたけど
   勉強になりましたねー」

代表「あんまりいろんなところには
   行けてないけどな(☆∀☆;)」

専務「まあね( ̄▽ ̄;)
   でも初日の皇居前も良かったですし
   やっぱり福生の街はかっちょいいですね!」

代表「米軍基地は?」

専務「基地は冷めましたね」

代表「(笑)」

専務「(笑)
   いや、まあまあ
   また機会があれば来たいですね!」

代表「それはよかったですね(☆∀☆ )」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「まあ
   半分東京で何をやっとんねん!
   というよな流れでしたけども」

専務「(笑)」

代表「今回は成功ということで!(笑)」

専務「はい(笑)」

代表「お疲れ様でした!」





専務「お疲れ様でした!
   ありがとうございました!」

代表「え?そのポーズ
   米軍ディスってんの?(゜〇゜)」

専務「いや
   ディスってないディスってない・・・
   またそのノリ?( ̄▽ ̄;)」

代表「あ、それと」

専務「はい」

代表「なんで何回も帽子を変えてたん?」

専務「いや、これね
   読者の皆さんにクイズで
   今回僕がかぶってた帽子の数を
   ご意見・ご感想メールで送っていただいて
   正解した方の中から抽選で1名様に
   代表の部屋にある『阿武山ステージオリジナルネオン管』を
   プレゼントしようかと!」


代表「はあ?(゜〇゜;)」

専務「あきませんか?」

代表「あかんに決まってるやろ!(゜〇゜;)
   なにを勝手に決めとんねん!
   帰るぞ!大阪へ」

専務「はい・・・」



とうわけでございまして
第3回HPS的休日の過ごし方~東京編~
はこれにて終了となります!
また、さまざまな企画に発展した
『専務くん持ち込み企画シリーズ』
今回で最終回となります!
併せて長々とお付き合いいただきまして
ありがとうございましたm(_ _)m




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2019.09.11 12:08:06
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回~東京編その5~からの続きになります。​


日中の大騒動に疲れ果て
この日は早めに寝ようと思っていた矢先
専務くんから急な企画を持ち込まれ
流れで付き合わされるはめになり・・・




代表「またこれかよ・・・
   ということはまさか
   また選挙??」

専務「その通り( ̄▽ ̄ )」

代表「は?
   年末やったとこやん(゜〇゜;)
   つーかこの前やん・・・」


※年末の選挙について詳しくは​​こちら​​をご覧くださいしょんぼり


専務「僕はあの選挙が
   どうしても納得いかないんですよ!」

代表「いや
   専務がカボスレコードの二代目代表ということで
   決定したからいいやん(☆∀☆;)」

専務「アレは代表が途中で帰って棄権したので
   不完全試合じゃないですか!」


代表「(゜〇゜;)」

専務「最後までちゃんとやって納得したいんです!
   決着をつけましょう!」

代表「えー
   何の決着やねん・・・(--;)」


専務「前回のは無効試合で
   今日に延期になったとうことで!」

代表「はい?( ゚ ◇ ゚;)
   また勝手な・・・」

専務「今日は逃げられませんからね!( ̄▽ ̄ )」

代表「なんでやねん・・・(--;)」





代表「ほんでこの
   三回とか一回とかどういうことやねん!
   ややこしいねん!」


専務「(笑)」

代表「なんやねん

   『東京編企画内』って
   『内』ってなんやねん(☆∀☆;)」

専務「今回の東京企画内でやるからですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「・・・(☆∀☆;)
   しかも
   『バスケットボール対決』??」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「そんなもんどこでやるねん・・・
   この部屋ではまず無理やろ」

専務「それは心配ありません」





専務「今回これを持ってきてますんで( ̄▽ ̄ )」





代表「そ・・・それは(゜〇゜;)」





専務「そうです
   かつて代表がブログで紹介した
   エポック社の『バスケットゲーム』ですよ!」


※エポック社のバスケットゲームの紹介について詳しくはこちらをご覧くださいクール


代表「久しぶりに見たはこれ(☆∀☆;)」





専務「ジャジャーン!」





専務「中身がこちらです!」

代表「(☆∀☆;)」





専務「これは付属のスコアボードになりますが」
   本体は若干
   中身を改造しております( ̄▽ ̄ )」





代表「ほんまや・・・
   ちゃんとそれぞれのゴールに」





代表「名前が記されてる!
   しかもゴールに底面が貼られてる!(゜〇゜;)」

専務「そうなんです
   どちらに球が入ったか
   そしてその状況を撮影できるよう
   読者の皆さんがわかりやすく
   配慮させていただいております!」

代表「そうなんですね・・・(☆∀☆;)」





専務「僕もやる時はやるんです!」

代表「あ、はい
   ありがとうございます・・・(☆∀☆;)」

専務「では
   ゲーム内容を説明します!」





専務「これが球ですけど」





専務「必ずこの所々にある
   8つの四角い穴に落ちるようになっていまして
   その穴に赤と青2種類番号があって
   それぞれのプレイヤー側のボタンの番号と連動しているので
   ボタンを押すとその番号の穴を弾くことができます」





専務「代表は赤で」





専務「僕は青のチームになります!」

代表「なんやねんチームって・・・
   結局1人やんけ(☆∀☆;)」





専務「今、球の位置は
   赤の1/青の8の穴にありますけど」

代表「あ、流された・・・(☆∀☆;)」





専務「例えば僕が青8のボタンを」





専務「ポチっと押すと」


ポチッ





専務「ボールが適当なところに飛びます
   今、赤5/青4の穴に入りました」

代表「うん」

専務「もちろん今のは代表が
   赤1のボタンを打つことができますので
   本来はガチャガチャと慌ただしいゲームですけど
   これをお互いがやり合うと
   撮影が困難なので
   本ちゃんは交互に打つことにしましょう!」

代表「それはありがたい配慮(☆∀☆;)」





専務「とりあえず
   また連続で僕が打ちますけど
   次は青4のボタンを押します」


ポチッ!


専務「あ、入った!」

代表「おー!」





専務「今回代表のゴールに入りました!
   ちなみに穴の中にある球を弾く部分は
   それぞれのプレーヤー用に2個あって
   自分側のボタンとの連動は手前が弾くようになってるので
   比較的相手側に飛びやすくはなっています」






専務「これで1点」





専務「このゲームは3点先取した方の勝ちとなり
   勝者はカボスレコード三代目代表となります!」

代表「なるほどな
   内容はわかったけど
   箱は何に使うねんな」





専務「そうそう
   これについては」





専務「普通にやってもおもしろくないので」





専務「今回は1点を入れられたプレーヤーは
   その都度この穴から」





専務「4種類あるカードを1枚引いてもらい
   その内容を実行してもらいます!」

代表「えー・・・
   罰ゲーム的なアレかいな(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」





専務「まずこのコーヒーは
   前回のゴルフ対決同様に」





専務「ブラックコーヒーをそのまま飲むことができます」

代表「うん
   それはセーフなパターンのヤツやな」

​専務「はい」​





代表「問題はこれやねんけど
   前代未聞の味やったアレかいな・・・(☆∀☆;)」

専務「そうです」






専務「今回も塩をたっぷり入れさせてもらいますので
   これが当たるとヤバいですね( ̄▽ ̄;)」

代表「うわー~・・・( ゚ ◇ ゚;)
   まあそれはわかるけども」





代表「これは何?」

専務「これは今までお互い聞けなかった気になることを
   点を入れたが側が聞けるというカードです」

代表「ほう・・・
   なんか新しいパターンやね(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「いやそれでさ」





代表「これ何なん?
   『ゆるす』って・・・(☆∀☆ )」

専務「これは
   何もしなくていいカードです!」

代表「おーー!
   これ一番セーフなヤツやんか」

専務「そうですね」





専務「しかし!」





専務「箱の中は『塩コーヒー』が圧倒的に多く
   『ゆるす』はほとんど入れておりません!」

代表「!(゜〇゜;)」





専務「すなわち
   『塩コーヒー』を引く確率が高いので
   真剣にやったほうがいいということになります!」

代表「マジすか・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「わかりました
   では、早速始めましょう・・・」

専務「ちょっと待ってください!」

代表「え?」





専務「今回はこいつも連れてきてますので」

代表「ん?」





専務「あ、腕外れた・・・」

代表「!( ゚ ◇ ゚;)」





専務「腕一旦置いてと・・」

代表「そ・・・それはまさか( ゚ ◇ ゚;)」

専務「はい」





専務「こいつです( ̄▽ ̄ )」

代表「うわ~~!(゜〇゜;)」


※こいつについて詳しくはこちら​​をご覧くださいほえー


代表「こいつも久しぶり・・・( ゚ ◇ ゚;)」





専務「腕装着!」

代表「というか
   こんなもん何に使うねん!(゜〇゜;)」





専務「こいつは今回」





専務「この鋭い目で試合をジャッジしてもらいます!」

代表「ジャッジて・・・
   いらんやろこんなもん!
   早よ始めようや・・・」





専務「ちょっと待ってください・・・」

代表「え?
   まだあんの?( ゚ ◇ ゚;)」





専務「これもあるんで・・・」

代表「!(゜〇゜)」





専務「ジャジャーーーン!」

代表「出た!
   ペプシのLEDライト!」


※ペプシのLEDライトについて詳しくは下記のリンクをご覧くださいひらめき

●参考1 ●参考2 ●参考3





専務「これを光らせて( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえ顔が青になってんで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「(笑)」





専務「ここに置くとほら
   アメリカンな感じが倍増して
   かっちょいいでしょ!( ̄▽ ̄ )」

代表「いらんねんそんな演出!」





代表「ほんで結局こいつ
   スタンドにされとるやないか!」

専務「まあね( ̄▽ ̄;)」

代表「邪魔やから片付けろ!(゜〇゜*)」





専務「あ、はい・・・」





代表「こいつもじゃ!(゜〇゜*)」





専務「すんません・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「しょうもないもんばっかり持ってきやがって!
   こんなもんを取りに行くために
   立川東京の往復させられたんかいな・・・」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「さっさと始めるぞ!」

専務「はい・・・」








専務「では始めたいと思いますが」

代表「はい」

専務「よろしくお願いします」

代表「あ、お願いします(☆∀☆;)」





専務「交互に打ちますが
   まず先攻は代表からお願いします!」

代表「あ、はい
   いいんですか?僕からで・・・」

専務「はい
   今、赤5/青4の穴にあるので」





専務「赤5のボタンを押してください」





代表「あ、これでいいんですね」


ポチッ!





※実際には球が飛び跳ねますが
 撮影困難のため穴からの移動を矢印で表現した図になりますので
 ご了承くださいm(_ _)m


​​​代表:赤5/青4 ⇒ 赤7/青2​​​

専務「おー
   いいところに入れてくれましたね!」

代表「え?そうなの??」

専務「家で試し打ちした時は
   球が手前に来てくれた方がゴールしやすかったので( ̄▽ ̄ )」

代表「あーー
   おまえ自分だけ練習してきたな!
   ずるー(゜〇゜;)」

専務「へっへっへ( ̄▽ ̄ )」





専務「では次は僕ですね」


ポチッ!





専務:赤7/青2 ⇒ 赤5/青4​​​

代表「あ!戻った」





代表「もっかい5ね」


ポチッ!





代表:赤5/青4 ⇒ ゴール​

代表「おーーー!入ったぞ!(☆∀☆ )」

専務「あら・・・」





代表「じゃあ俺1点やな」

専務「はい」

代表「で
   専務がカード引くわけやな?」

専務「はい・・・( ̄▽ ̄;)」





専務「・・・では1枚目は」





専務「ドゥルルルルルルルルルルルルルルルル」

代表「出た!ドゥルルル(☆∀☆;)
   もうええってそれ・・・」

専務「(笑)」





専務「ジャジャーーーン!
   おー!コーヒーです!」

代表「えーー」





専務「いやいや
   すんませんね代表
   いただきます( ̄▽ ̄ )」

代表「うわー
   おもんな・・(☆☆;)」





専務「あーーーうまい!( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえそれ
   コーヒーだけ引けるように仕込んでないやろな?」

専務「仕込んでないですよ!
   さっき中身も確認してるでしょ( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんまかー?」

専務「ほんまですって!」








専務「では次は適当な場所から僕の番です」

代表「はい」





専務「いきます!」


ポチッ





専務:赤1/青8 ⇒ ゴール​

専務「おおおーーー!」

代表「うわぁ!一発で!(゜〇゜;)」





代表「マジか・・・」

専務「こういうこともあるんですよ( ̄▽ ̄ )」





代表「じゃあ俺引いたらええねんな?」

専務「はい」

代表「ドゥルルルルルル」

専務「やりたかったんかい!(笑)」

代表「(笑)」





代表「ジャジャーン!」

専務「あ!カミングアウト!」

代表「!(゜〇゜;)」

専務「出ましたね代表
   カミングアウト( ̄▽ ̄ )」





専務「これは僕から代表への
   気になる質問を1つ答えてもらいますよー」

代表「えー
   なんやねん・・・」

専務「そうですねー
   いろいろあるんですけど
   これ僕の知り合いも気にしてたことなんですけど
   なかなか真相を聞けなくて」


代表「うん・・・」





専務「うちのブログ2年間休んでた時期があったじゃないですか」

代表「あー
   あったね」

専務「なんで2年も休んでたんですか?
   メンバーの僕もはっきりわかってなかったんで
   今日はぜひ教えてください」

代表「あー・・・それね」





代表「まあいろいろとあって
   あの年めちゃめちゃ忙しかったっていうのもあるねんけど」

専務「4年前ですね
   確かに代表あの頃いろいろ大変そうでしたもね・・・」

代表「そうやねん
   でもその忙しいっていうことだけじゃなくて
   他にもいろいろ理由があるねんけど」

専務「ほうほう
   それ聞きたいですね」

代表「まあその中の1つでいい?」

専務「はいもちろん」

代表「これほんまにガチになるけど・・・」

専務「はい」

代表「前のシーズン1やってた途中ぐらいの時期にさ」

専務「はい」

代表「専務ブログやってたやんか」

専務「え・・・」

代表「やっとったやろ?(笑)」





代表「去年うちのブログ内で
   1回2回やったあのブログじゃなくて」

専務「はい・・・
   うわ・・・その話ね( ̄  ̄;)」

代表「俺に何の連絡もなく
   勝手にうちの屋号を掲げて
   『YANAGAWA STAGE』言うてやってたやん」

専務「あー
   はい・・・」

代表「アメブロかなんかの」

専務「はいはい」

代表「で、キミが始めて数か月経つまで知らんかって
   俺の知り合いから
   『専務のブログもあるんですねー』って
   そこで聞いて知ったんやけど
   はあ?みたいな感じで」

専務「そうでしたね(苦笑)」

代表「ほんで見てみたら
   コンセプトは無茶苦茶やわ
   やったらあかんような表現しまくってるわ
   ぜんぜんおもんないわで」

専務「(笑)」

代表「こいつぜんぜんわかってへんやんけ!
   みたいな(笑)」

専務「(笑)」

代表「まず
   うちの関連のことを発信する場合は
   くれぐれも連絡してくれよと」

専務「はいはい
   ブログの初年度よう言うてましたよね」

代表「うん
   まず最初にブログで今度やるようなネタを
   専務が先にSNSで公開してたりとかしてて」

専務「はい(笑)」

代表「それで1回こんこんと説教してな」

専務「はい」

代表「まあまだ始めた頃で意識の違いもあって
   その時はしょうがないかと」

専務「はい」

代表「まあ一通り言うたし
   もう大丈夫かと」

専務「はいはい」

代表「ほんで後から知ったそのブログの
   開設日見たら
   説教した次の週やったからね!」

専務「(笑)」

代表「おいおいおいおい(笑)」

専務「(笑)」

代表「こいつ頭おかしいんちゃう!?
   みたいな(笑)」

専務「(爆)」

代表「いやもう逆に
   わざとやってんの?
   ってなったもんね」

専務「なりますよね(笑)
   いや、僕あの当時ほんまに
   ぜんぜんそういうのわかってなかったんですよね・・・」

代表「そうそう
   その後、慌てて電話してまたいろいろ言うたけど
   なんかピンときてなかったもんね(笑)」

専務「(笑)
   いや、あの頃ほんまに酷かったですね僕・・・」

代表「ほんでこのまま続けてたら
   また勝手に何するかわからんと」

専務「(笑)」

代表「まず根本的なところから教えなあかんと」

専務「はい(苦笑)」

代表「1回ブログやめて」

専務「はいはい」

代表「それで教え込むのに
   2年かかったというわけよ」

専務「アホですやん僕(笑)」

代表「(笑)」

専務「ほんなら
   原因は僕じゃないですか( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう
   まあいろいろある中の1つやけどね」

専務「うわぁ
   恥っずーこの話( ̄▽ ̄;)」
   これけっこう凹みますわ・・・(苦笑)」

代表「これ俺の罰ゲームやのに
   おまえが凹んでどうすんねん(☆∀☆;)

   自爆したな専務(笑)」

専務「いやほんまに
   聞かんかったらよかった・・・
   せっかく一発でゴールしたのにぃ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」








代表「じゃあ次僕からね」

専務「はい」


ポチッ!





代表:赤2/青7 ⇒ 赤4/青5​

代表「あかんか一発」

専務「そう簡単には( ̄▽ ̄ )」





専務「じゃあいきます」


ポチッ!





専務:赤4/青5 ⇒ 赤2/青7​

専務「あーあかん・・・」

代表「あ、俺いいとこやん(☆∀☆ )」





代表「いくぞ」


ポチッ!





代表:赤2/青7 ⇒ 赤7/青2​

代表「あら・・・」

専務「よっしゃ!」


ポチッ!





専務:赤7/青2 ⇒ 赤3/青6​

専務「あかんか・・・」

代表「よし!」


ポチッ!





代表:赤3/青6 ⇒ 赤7/青2​

代表「ぜんぜん入らへんやんけ・・・」

専務「長引きますね今回( ̄▽ ̄;)」


ポチッ!





専務:赤7/青2 ⇒ 赤6/青3​

代表「ほんまにな・・・」


ポチッ!





代表:赤6/青3 ⇒ 赤5/青4​

代表「あかん・・・」

専務「よし次こそ!」


ポチッ!





専務:赤5/青4 ⇒ オウンゴール​

専務「えーーーーーー!」

代表「あー!
   専務のとこ入った(☆∀☆;)」





専務「強く押し過ぎたら
   こういうこともあるんですね( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」





代表「では引いてください(☆∀☆ )」

専務「はい・・・」





代表「ドゥルルルルルルルルル」

専務「やめてくださいよ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」





専務「!」





専務「あーーーーー( ̄△ ̄;)」

代表「出たーーー!塩コーヒー!!」





代表「はいじゃあたっぷり入れましょう(☆∀☆ )」

専務「ちょちょちょちょ」





代表「はいはいちゃんと混ぜてね(☆∀☆ )」

専務「いやぁーーーー( ̄O ̄;)」





専務「では・・・・・コーヒー

代表「どう?」





















​専務「オエエエェェェェェェ!(O△o;)」​

代表「!(゜〇゜;)」










代表「おい!
   大丈夫か専務!!(゜〇゜;)」

専務「あかんあかん・・・」





専務「オエェェェェ・・・あかん・・・まっずぅ~」

代表「しっかりしろ専務!」

専務「・・・・・」

代表「専務」

専務「・・・・・はい」

代表「これ一応全部飲まなあかんで」

専務「えーーーー・・・・」








代表「おい大丈夫か専務( ゚ ◇ ゚;)」

専務「・・・・・あかん( ̄△ ̄;)」








専務「あー、きつい・・・」





代表「大丈夫かほんまに(☆∀☆;)」

専務「まだ味が残ってますわ・・・」

代表「(笑)」


ポチッ!





専務:赤1/青8 ⇒ 赤2/青7​

代表「お!
   いいとこにありがとう(☆∀☆ )
   ゆっくり目に打とう」


ポチ!





代表:赤2/青7 ⇒ 赤6/青3​

代表「ゆっくり打ち過ぎたら
   ぜんぜん飛ばへんかった・・・」

専務「転がってましたもんね(笑)」


ポチッ!





専務:赤6/青3 ⇒ 赤8/青1​

専務「あー、しまった( ̄▽ ̄;)」

代表「よし!」


ポチッ!





代表:赤8/青1 ⇒ 赤7/青2​

代表「あかんか・・・
   というか今更やねんけどさ」

専務「はい」

代表「これ俺らはおもろいねんけど
   読んでる人ぜんっぜんおもんないんちゃうの?(☆∀☆;)」

専務「絵的にも
   ぜんぜん躍動感ないですもんね・・・( ̄▽ ̄;)」


代表「動いてないもんね」

専務「(苦笑)」

代表「どんなブログやねんこれ」

専務「(笑)」

代表「まあいいわ
   続けよう(笑)」

専務「はい(笑)
   じゃあいきます!」


ポチッ!





専務:赤7/青2 ⇒ 赤4/青3​


ポチッ!





代表:赤4/青5 ⇒ 赤8/青1​

代表「あかんわ・・・」

専務「じゃあ次また
   おもいっきり!」


ポチッ!





専務:赤8/青1 ⇒ オウンゴール​

専務「あああーーーーーーー!
   やったもたーーーーーー!( ̄O ̄;)」

代表「あかんって強打は(☆∀☆;)」





代表「じゃあこれで3点取ったから
   僕の勝ちということで?」





専務「うわーーー負けたーーー
   あんだけ練習してきたのに・・・」

代表「今回ガチで悔しがってるところ
   悪いねんけど」

専務「はい・・・」

代表「最後のカード引いてくれる?」





専務「あ、はい・・・」





代表「ドゥルルルルルルルルルルルルルルルルルルル」

専務「・・・・・・・・」

代表「ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル」

専務「・・・・・・・・」

代表「早よ開けや!」

専務「(笑)
   ジャジャーーーン!」

代表「どれ??」





専務「あーーーーーーー(*△*;)」





代表「うわーーーマジで!?
   持ってんなーおまえ(☆∀☆ )」





専務「最悪やもう・・・」





代表「はいはいいっとけいっとけ
   これほら!」





専務「いやぁもうちょっと無理ですわこれ・・・」





代表「あかんよおまえが持ち込んだ企画なんやから
   最後までちゃんとやらな!」

専務「いやいやめっちゃ入ってますやんかこれ!( ̄O ̄;)」





代表「しっかり混ぜて!」

専務「うわぁ~~~( ̄▽ ̄;)」

代表「はい
   飲んで(☆∀☆ )」




専務「いややぁ~~~」





専務「・・・・・・・・・コーヒー

代表「どお?」

































​​専務「×¥$%#〜〜~!(o△O)」​​


代表「!(゜〇゜;)」










専務「%\@★‰♂♀≧・・・・・・」

代表「専務
   大丈夫かーーー!(゜〇゜;)」

専務「あきません・・・」





代表「って
   なんでおまえ毎回
   ミュージカルみたいな倒れ方やねん(笑)」

専務「(笑)」






代表「とういことで
   バスケ対決は僕の勝ちということでね」

専務「はい
   代表がカボスレコードの三代目代表です!」

代表「まあそれはどっちでもいいけど
   おまえの任期中
   1曲も発表せーへんかったな(笑)」

専務「1ヶ月ちょいの任期でしたからね(苦笑)」

代表「なんにもやってへんやんけ(笑)」

専務「・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「というかさ」

専務「はい」

代表「僕たち
   東京までなにしに来てんの?(笑)」


専務「(苦笑)」



というわけで
自らの持ち込み企画で自爆しただけの
裏切らない専務くんでした・・・
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> ​~東京編その7~






Last updated  2019.04.01 16:06:16
2019.03.29
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回〜東京編その4〜からの続きになります。


専務くんのおかげでいろいろあって予定を変更し
恵比寿ガーデンプレイスからJRに戻り
山手線で新宿駅を経由して宿泊先の中央線立川駅に到着したものの
そこからまた立川駅←→東京駅という長距離を往復することになりましたが





なんとか無事に戻りました(☆☆;)


専務「へーーー
   立川ってなかなかの都会なんですね!」

代表「そうやなー
   都心からここまで離れると
   さすがにもう少し静かなところかと思ってたけど
   意外と大都会やな」





専務「はい
   駅も大きいですよね」

代表「うん
   それより専務」

専務「なんですか?」

代表「また帽子変わってない?」




【立川駅前ですっかり顔色も元に戻った専務くん】

専務「あ、気付いてくれました?( ̄▽ ̄ )
   荷物も引き上げてきたんで
   また違うヤツにしてみたんです」

代表「え?
   なんでまた」

専務「いや
   なんとなくね・・・(笑)
   立川はやっぱり白かなー
   みたいな( ̄▽ ̄;)」

代表「どういうことやねんそれ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「まあいいわ
   専務こっち反対側やわ
   北口いかなあかんねん」

専務「あ、そうなんですね」





専務「北口はでっかい商業施設いっぱいありますね!」

代表「そうみたいね」





専務「うわ!
   こっち側は雪残ってますね・・・( ̄o ̄;)」

代表「めっちゃ寒いもんな・・・
   滑らんように気ぃつけや」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   あーーでも
   立川いいわぁ~なんか」






専務「伊勢丹もあるし!」

代表「はしゃぎすぎやねん(☆∀☆;)」





専務「なんか
   かっちょいいヤツもあるし!」

代表「おー!」








専務「うわー
   なんかすごいですねこのホテル」





専務「ロビーめっちゃ豪華ですやん!
   これちょっと今回やりすぎちゃいます・・?」

代表「いやもう
   明日回るとこから極力遠くなくて
   そこそこいい条件の部屋があるホテルって
   ここしか無かってん・・・」

専務「えーー
   そんなことないでしょー・・・
   値段は大丈夫でしたけど
   場所的にはだいぶ遠いですよここ
   この間に一軒ぐらい・・・
   まあ無いならしょうがないですけど」

代表「それが無いねんって・・・
   まあとりあえず部屋行こうや」

専務「あ、はい」








代表「ここですよ」

専務「うわー
   けっこういい部屋なんちゃいますん?」





代表「こっちがトイレとお風呂やな」





専務「おー
   綺麗ですやん!( ̄▽ ̄ )」





専務「いいじゃないですか!( ̄▽ ̄ )」

代表「まあそこまで広いバスルームでもないけどね
   じゃあ部屋行こか」

専務「はい」





専務「って
   代表ここ」





専務「めっちゃ広くないですか??」





専務「綺麗な部屋やし!」





専務「景色もいいし!」





専務「ほんでアレがベッドですけども」

代表「はい」





専務「なんでひっついてるんですか?」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「いや
   知らんがな俺に聞かれても(☆☆;)

専務「僕らガチやと思われてるんですかね?」

代表「いやいや
   たまたまやろ・・・
   デフォルトがこの状態なんやろ・・・」

専務「(笑)」






専務「まあとにかく今回も」





専務「代表はこっちで寝てくださいね!」

代表「は?
   俺また窓際・・・?」

専務「はい
   僕やっぱりちょっとアレルギーみたいで
   窓際やと気温も低いのですぐに体調悪くなるんで・・・
   窓際アレルギーなんで」

代表「窓際アレルギー?
   それ今作ってない?」

専務「いやいや
   違います違います!( ̄∀ ̄;)」





専務「ほんとにダメなんです!」

代表「『ひょうきん懺悔室』かおまえは(笑)」

専務「古っ!
   懐かしいけど(笑)」






専務「なので代表はこっちで」





専務「僕はこっちで寝ますから!」

代表「子供かおまえは!
   わかったわかった
   好きにせえやもう・・・(--;)」

専務「やったー!」








代表「完全にリラックスモードやん・・・」

専務「はい」

代表「ずっと補欠でふてくされてる
   野球部員みたいやけどな(笑)」

専務「誰が補欠や!(笑)」

代表「(笑)
   それより
   また帽子変わってない?」





専務「あ、気付いてくれました?( ̄▽ ̄ )」

代表「・・・(☆∀☆;)
   立川は白なんちゃうの?」

専務「それは外用ですやん
   部屋用はこれですよ」

代表「知るかそんなもん!
   誰が見てんねん(笑)」


専務「(笑)」

代表「それで
   この帽子の時って」





代表「なんで小さくかぶりたがるん?」

専務「あ、調整が前のまんまでしたわ(笑)」


※前の調整について詳しくはこちらをご覧くださいあっかんべー


代表「横から見たら船みたいやで(笑)」

専務「(笑)」






専務「あーそうそう代表
   これ今のうちにやっときましょ」

代表「何をやんの?」





専務「ベッドひっついてるままなんでね」

代表「あー」





専務「離しとかんと
   代表が寝ボケて
   こっちに転がって来られたらシャレならんのでね!」

代表「いやいや
   それはこっちのセリフなんですけど!」





専務「あれ、下がなんか引っかかっとんな」

代表「あ、無視された(☆∀☆;)」





専務「よっしゃ動いた!
   これで先に手前を動かして」

代表「・・・・・」





専務「ほんでできるだけ
   窓際に押しこんだったらええか」

代表「おいおい
   そんな必死にやらんでも・・・」

専務「もう
   ぜったい嫌なんでね!」

代表「だからそれはこっちのセリフやから・・・」





専務「これでオッケーです!」

代表「えーー」





代表「俺のベッドめっちゃ窓際やん・・・」

専務「暖かさを取るか
   安全を取るかで考えたら
   これでいいんです!」

代表「また勝手な・・・(--;)」






専務「お腹空いてきましたね代表」

代表「あ、そうやな
   そろそろごはん食べよか」

専務「はい
   えーっと、どうします?
   この辺なんかあるんですかね?」

代表「あーそれはもう
   押さえてるから大丈夫やで」

専務「ほんまですか!
   さすが代表( ̄▽ ̄ )」

代表「うん」

専務「ほんなら着替えるんで
   ちょっと待ってくださいね」

代表「いや
   いいねんいいねん
   着替えんでも」

専務「え?」





代表「専務どっちにする?」

専務「はあ!?」

代表「うん」

専務「いや
   うんじゃないですよ!
   なんすかこれ!」

代表「日清どん兵衛と
   マルちゃん緑のたぬきになります」

専務「わかっとんねんそれは!(笑)
   え?
   これが??」

代表「今日のメインディッシュになります(笑)」

専務「(笑)
   いやいやメインも何も
   カップ麺やから!」

代表「あ、いきなりシメになるか」

専務「いやいや
   そういうこと言うてるんじゃなくてね(苦笑)」

代表「(笑)」

専務「なんでこれなんですか・・・」

代表「いやだから
   専務がさんざん
   蕎麦食べたいとか言うてたから
   さっきコンビニ寄った時に買っといたんや」

専務「カップが食べたいのと違いますよ・・・
   僕が言うてんのはちゃんとした蕎麦ですよ」

代表「なんやおまえ
   日清食品さんと東洋水産さんが
   ちゃんとしてへんって言いたいんか!(゜〇゜)」

専務「いやいや
   そういう意味じゃなくて・・・」

代表「どういう意味やねん(゜〇゜)」

専務「いやだから・・・
   すんませんでした( ̄o ̄;)」

代表「そうやろ!
   文句ばっかり言わんと
   早よどっちか選べ!」

専務「えーー
   ・・・・・・・・
   じゃあこっちで」





代表「おー
   マルちゃん緑のたぬき天そばね!」

専務「はい
   どん兵衛も捨てがたかったんですけど( ̄▽ ̄ )」

代表「ではお湯を入れてと」





代表「あ!専務はあとのせ派か」





専務「いえ
   あとサク派ですね僕は」

代表「え?
   どういうこと??
   なんやねんその得意げなポーズ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






代表「よし
   できたかな」

専務「はい!」





専務「それでは
   いただきます!」

代表「どうぞどうぞ」





専務「あ、やっぱり
   こっちのヤツって若干ダシが濃いですね!」

代表「ほんまやな
   ちょっと黒いな」





専務「ズルズルズルズルラーメン

代表「どう?」





専務「うまいです!( ̄▽ ̄ )」

代表「おーー!
   専務がちゃんと実況してる」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「代表もちょっと食べてみます?」

代表「うん
   ちょうだい」

専務「どうぞ」

代表「ズルズルズルラーメン

専務「どうです?」

代表「おー
   めっちゃうまい(☆∀☆ )」

専務「ね!
   なんかめっちゃうまいでしょ?( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんまにな
   あ、そういえば
   さんざん移動ばっかりしてたけど
   浅草のあげまん以来何も食べてなかったからな・・・」

専務「そうでしたね( ̄▽ ̄;)
   それもあってうまさ倍増ですね(笑)」

代表「パッケージに
   『より美味しく召し上がりたい方は
   一度立川駅から東京駅まで往復してください』
   とか書いといたらええねん(笑)」

専務「具体的すぎる(笑)」

代表「『距離はあくまで目安です』言うて」

専務「(笑)
   あんまりピンとけーへんすけどね( ̄▽ ̄ )」

代表「(笑)」

専務「それで
   僕の場合はね」

代表「うん」





専務「ここで
   このタイミングで天ぷらだけ食べるんですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「あー単体で?
   浸けへんってことね」

専務「そうなんです
   それがあとサクです( ̄▽ ̄ )」

代表「どうでもええわそんなもん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」








専務「あーうまかったー( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   完食ですね(☆∀☆ )」

専務「はい!
   というか」





専務「ほんまに晩ごはんこれだけ??」

代表「そうやで」





専務「いやいや
   ちょちょちょちょ( ̄▽ ̄;)」

代表「え?足らん??
   じゃあよかったら
   どん兵衛もあるで」

専務「いやだから違いますやん(苦笑)」

代表「なになに?」

専務「今日はもうどこも行かないんですか?( ̄▽ ̄;)」

代表「そ、お、やね
   専務にお蕎麦もご馳走できたし
   もうあとは寝る感じで・・・」

専務「いやいやいやいや」





専務「今回ぜんぜんですやんか!
   なんもかんも中途半端で
   京都の時もそうやったけど!
   浅草も20分ぐらいしかおらんで
   まんじゅう食うただけで!
   ほんでやっと晩メシや思たらカップの蕎麦て・・・
   もうちょい東京を堪能したいですわ!( ̄△ ̄*)」


​代表「やかましわ!(゜〇゜*)」​​


専務「( ̄O ̄;)」

   
代表「こっちはおまえのために
   今回もカツカツのスケジュールで

   いろんなもん手配しとんのじゃワレコラ!
   さんざんベロンベロンに酔うとったくせに
   文句ばっかり抜かすなあほんだら!!(`Д´#)」






​​専務「すんまへんすんまへんすんまへん・・・( ̄O ̄;)」​​

代表「なんやそのキャラ(笑)」

専務「(笑)」

代表「西成で自営業を営んでるおっさんかおまえは(笑)」

専務「(笑)
   代表も久しぶりに
   河内のおっさんみたいになってましたよ( ̄▽ ̄ )」


※河内のオッサンについてはこちらをご覧くださいあっかんべー


代表「もうちょい
   島木ジョージ風にやってもよかったかな?
   いや
   そんなんええねん!(゜〇゜)」

専務「あ、はい( ̄▽ ̄;)」

代表「(苦笑)
   もう今日は俺も疲れたわ・・・
   寝かせてーなもう(--;)」





専務「ちょ・・・ちょっと待ってください代表( ̄O ̄;)」

代表「なんやねん」

専務「せっかくの東京なんでね
   今日の夜にやる企画を考えてたんですよ」






代表「え?
   何すんの??(゜〇゜;)」





専務「ちょっ・・・と待ってくださいね( ̄▽ ̄;)」





専務「企画のために
   ちゃんといろいろ持ってきてるんです」





代表「え?え?なに!?
   そのためにそんなでっかいの持ってきたん?(☆☆;)」





専務「はい!
   今回は東京に」





専務「こいつを上陸させにきましてん」

代表「そ・・・それは!(゜〇゜;)」





専務「これです( ̄∀ ̄ )」

代表「!(゜〇゜;)
   ということは・・・?」





専務「はい、もちろん」




​​​​​​​
専務「これもあります!( ̄∀ ̄ )」

代表「えーーーーーー!(゜〇゜;)」

専務「はい( ̄∀ ̄ )」



ここにきて
いったい何が始まろうとしているのか??
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> ​~東京編その6~






Last updated  2020.04.16 03:11:24
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北摂プラスセッションの代表です。



前回〜東京編その3〜からの続きになります。


浅草でうなぎを食べられず落ち込んでいたものの
代わりにあげまんじゅうを食べて少し機嫌が戻った専務くん。
しかし
約20分ほどの滞在時間で
再び東京メトロ銀座線に乗り込み
慌ただしく次の場所に移動する我々・・・






専務「ずっと乗ってますけど
   これ渋谷方面ってことは

   僕らは今
   渋谷に向かってるんですか?」

代表「いや
   次で降りるよ」

専務「え?」







【神田駅での専務くん】

専務「神田で降りましたけど
   ここで何かあるんですか?」

代表「神田といえば専ちゃん」

専務「はい」

代表「蕎麦ですよ蕎麦」






専務「おおーーー
   ついに蕎麦!!」

代表「まあ
   今回は食べへんけどな」

専務「食べへんのかい!」






代表「(笑)
   ここはJRに乗り換えるだけやから」

専務「えーーーー
   行きましょうよ蕎麦」

代表「あかんあかん
   時間ないから!
   行くで!」

専務「えーー・・・」





専務「JRでどこ行くんですか?」

代表「次こそ専務にとって念願の場所に行きますから」

専務「え?
   どこ??」

代表「次は恵比寿に行きます」

専務「おーーー
   ついに恵比寿ですか!!
   今回は代官山より先に恵比寿に行くわけですね?」

代表「そうそう
   前回と逆ね」






代表「着きましたよ専務くん」

専務「おーーー!」




【恵比寿駅での専務くん】

専務「ついに来ましたね!
   なんかやっぱりシャレオツな街だけあって
   お上品な人が多いですね」

代表「そうやろ?
   恐らく今この恵比寿で
   僕らが一番
   品がないと思うで」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「悲しいですね(笑)」

代表「悲しい(笑)」






代表「さあ来ましたよ」





代表「ここが専務くん念願の
   恵比寿ガーデンプレイスです!」

専務「おおーーー
   ここがですか!
   色かっちょいーー!!」

代表「専務は
   ここの広場にある
   モニュメントを撮りたかったんやろ?」

専務「そうですけど
   厳密に言うと娘の要望で・・・」

代表「あー
   そうやったな
   専務がこのモニュメントに来たくてたまらんとなると
   ちょっとやばいもんな・・・(☆∀☆;)

専務「まあね( ̄▽ ̄;)」

代表「じゃあ
   早よ写真撮って送ってあげてよ」

専務「あ、はい
   じゃあ撮ってください」

代表「え?
   僕がキミを撮るの?
   キミがモニュメント撮るだけじゃなくて??」

専務「当たり前でしょう
   せっかく来たんやから
   記念に僕入りで撮っとかんと!
   お願いします!」

代表「あ、はい
   じゃあいくよー」


カメラパシャ




代表「はいオッケー」

専務「ありがとうございます!」

代表「逆光で
   専務がちょっと暗いな」

専務「あーいいですよ
   これぐらいなら
   ぜんぜん大丈夫でしょ」

代表「アップもいっとくか」

専務「いいんすか?
   じゃあお願いします( ̄▽ ̄ )」

代表「いくよー」


カメラパシャ




代表「オッケーオッケー」

専務「ありがとうございます!
   おーー
   今度は明るめでいい感じですね!」

代表「まあアップすぎて
   何かわからんけどな(笑)」

専務「確かに(笑)
   早速両方送ろ( ̄▽ ̄ )」






ブンブブーーン


専務「あ
   娘から返信きましたわ( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   なんて??」

専務「『きっしょ!』やて( ̄O ̄;)」

代表「(笑)」

専務「『パパいらんから
   モニュメントだけ撮った写真送って』って・・・( ̄O ̄;)」

代表「(爆)」

専務「(泣)」

代表「じゃあちょっと
   休憩しよか」

専務「はい・・・
   ビールでヤケ酒やこうなったら( ̄△ ̄ )」

代表「え?飲むの??」

専務「そりゃここ来たらエビスビールなんでしょ?
   僕はそっちが目的ですもん( ̄∀ ̄ )」

代表「あっそ(--;)
   ほんなら
   どこで飲むねん」





専務「あ
   ここサッポロビヤステーションって書いてある!」

代表「あーそこな
   かなり前に1回来たわ」

専務「そうなんですか!」

代表「夏やったから
   めっちゃビール美味しかったで(☆∀☆ )」

専務「いいっすねー
   うわー入りましょうよここ」

代表「行こか?」





専務「あれ?」

代表「何?」

専務「なんか書いてありますわ・・・」




【図は2019年2月9日に撮影】

専務「現在一時閉店中ってまた・・・( ̄△ ̄;)」

代表「あら・・・( ゚ ◇ ゚;)」





専務「こんなんばっかりですわ今日・・・」

代表「まあそう気を落とすなよ専ちゃん
   しょうがないよ
   工事中なんやからさ(☆∀☆;)」





専務「とか言いながらやってへんかな?」

代表「こらこらこら
   なに覗いとんねん!
   やってるわけないし・・・(☆∀☆;)」

専務「ですよねー・・・
   代表は前回来たときどこで飲んだんですか?」





代表「前回はまだ9月でわりと暑かって
   あのアーチの下のところで
   ビアガーデンみたいな企画やってたんやけど」

専務「おー!」

代表「もうお客さんいっぱいすぎて
   席ないから諦めて
   横の建物にあるカフェが席空いてたから
   そこでビール飲んでてん」

専務「あ、そうやったんですね
   そこでもエビスビールなんですか?」

代表「そうそう
   ビンのエビス(☆∀☆ )」

専務「おー
   それもまたいいですね」

代表「そうやねんビンもいいよね」

専務「ほんならそこ行きましょうよ!
   ビンのエビス飲みたなってきました( ̄▽ ̄ )」

代表「わかった
   じゃあ行こか」






専務「って
   劇的に混んでますね・・・」

代表「まあ外イベントもないから
   みんなこっちで飲んでる感じなんでしょうね(☆☆;)」

専務「この建物の奥って
   まだなんかあるんですかね?」

代表「あー
   エビスの記念館があるわ
   そこは有料でいろんなエビスが飲めて
   おつまみも食べれるサロンがあるはず」

専務「おー
   いいじゃないですか!
   そこ行きましょ( ̄▽ ̄ )」








専務「おー
   やってるやってる
   ここも工事中やったら
   どないしよかと思いましたわ( ̄▽ ̄ )」





専務「代表見てくださいこれ!
   缶でできてるでっかい缶( ̄▽ ̄ )」





専務「うわー
   えべっさんや!」





専務「雪積もりませんように・・・」

代表「なにしとんねん!
   行くぞ」

専務「あ、はい( ̄▽ ̄;)」






専務「あれ?
   けっこう歩くんですね」

代表「・・・」

専務「あ、はい
   あーここ出てね」

代表「・・・」

専務「はいはい
   ここ通って」

代表「・・・」

専務「あ、ほんで
   ここ入ってね」

代表「そうそう」





代表「専務何にする?」

専務「あー
   じゃあ僕ポテトで
   って代表・・・」

代表「はい( ゚ ◇ ゚;)」

専務「ちょっと1回
   外出ましょか」

代表「・・・」

専務「代表ここ」





専務「バーガーキングやからね!」

代表「(笑)
   いつか来た道・・・」

専務「やかましわ!(笑)」

代表「(笑)」

専務「去年の京都と一緒ですやん!」


※去年の京都と一緒について詳しくはこちらをご覧くださいハンバーガー


専務「サロンのほう行かんと
   なんで外出て反対側の建物行くんかなーと思ったら
   またバーガーキングですやん!」

代表「だってビールとおつまみ各種で
   400円するんやもん」

専務「いやいや
   あんたそこケチり出したら
   今までの実況どないなりますのん・・・」

代表「(笑)」

専務「というか
   僕の時だけいつもチープな感じですよね?」

代表「なんやチープって!
   おまえバーガーキングをバカにしてんのか!」

専務「いやいや
   そういうことじゃないですけどぉ・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやろ!
   じゃあ

   とりあえずここで休憩な」

専務「えー・・・」






代表「って専務
   まさかの・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」





専務「バーガーキングでエビスビールですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「(笑)
   というか普通バーガーキングは
   ハイネケンやけどな」

専務「さすが恵比寿ガーデンプレイスですね!」

代表「ほんまやな(笑)」






専務「というか代表」

代表「はい」





専務「結局ここでも1本400円しますやん( ̄O ̄ )」

代表「してたね(☆∀☆;)」





専務「あーでも嬉しいなぁ
   バーガーキングでエビスが飲めるなんてね」

代表「そうやね」

専務「代表は飲まないんですか?」

代表「うん
   外寒くて冷えたから
   ホットコーヒーにしとくわ」

専務「そうなんですね
   じゃあ僕だけいただきますよ」

代表「うん・・・
   あんまり飲み過ぎないようにね(☆∀☆;)」





専務「大丈夫大丈夫~」

代表「( ゚ ◇ ゚;)」





専務「かぁーーーーーーーー
   うまいわーーーーー!」

代表「おいおい(゜〇゜;)」





専務「代表も飲んだらいいのにぃ( ̄▽ ̄#)」

代表「いや、いいです(☆∀☆;)」








代表「おい専務・・・
   あんまり調子乗って飲んだらあかんで( ゚ ◇ ゚;)」





代表「2本目いってるやん・・・( ゚ ◇ ゚;)」

専務「いやぜんぜん大丈夫ですって」








専務「・・せやから今日かてね( ̄△ ̄#)」

代表「うわぁ~始まった・・・(--;)」





代表「ってもう3本目やし・・・
   ペース早すぎる・・・(--;)」

専務「・・ほんで・・結局・・・
   うなぎ行かへんかったしね・・・( ̄△ ̄#)」

代表「まあ新幹線で
   お弁当ご馳走したじゃないですか(☆∀☆;)」


専務「そんなもん値段がちゃいますやんか!( ̄O ̄#)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「・・ちゃんと値段見てますんやで!
   僕だけ安い方ばっかり・・ヒック・・食べさせて
   ・・自分だけ高い・・・焼肉弁当食べてね!( ̄△ ̄#)」

代表「(☆∀☆;)」

専務「・・ほんでお腹いっぱいに・・・させてね
   うなぎスルーして!( ̄△ ̄#)」

代表「うん
   まあ作戦はバレてるみたいね(☆∀☆;)」

専務「え?
   なんて?( ̄△ ̄#)」

代表「いやいや
   何もないですよ(☆∀☆;)」

専務「ヒック( ̄ー ̄#)」








代表「おい専務
   大丈夫か??( ゚ ◇ ゚;)」





代表「だいぶ顔色おかしくなってきてるし・・・
   というか350ml3本目で
   ここまでぶっ飛ぶのもすごいな・・・
   今日は歩き過ぎたからかな?(☆∀☆;)
   おーーい専務ぅーー」





代表「おい
   しっかりしろって(☆∀☆;)」

専務「・・・へ?( ̄q ̄#)」

代表「行くぞ」

専務「ほぇ( ̄q ̄#)」








代表「うわーさっぶーーー(><)
   雪降ってるし・・・
   おい専務大丈夫か?
   しっかりしろって」





専務「ふぃ~( ̄q ̄#)」

代表「おいおいおいおい
   どこで休憩しとんねん!
   ここで大阪のおっさんが泥酔状態で座ってるとか
   前代未聞の事件になるから(゜〇゜;)」

専務「( ̄q ̄#)」

代表「こりゃもう代官山どころじゃないな・・・」



そんなわけで
専務くんがどうしようもなくなってしまい
その後のプランは変更し
タクシーで恵比寿駅まで戻り
そこからまたJRに乗って
今回の宿泊先へ直行することになりまして(; ̄m ̄)








代表「さあ
   ここから中央線に乗り換えか
   4時半ね・・・
   ゆっくり行っても
   まだちょっと早い時間かな・・・(--;)」






代表「おい専務
   着いたぞ!」






専務「・・・はい?
   どこにですか?」

代表「今日泊まるところの駅や」





専務「・・はい?
   え?どこ??
   新橋ですか?」

代表「は?
   なに言うてんねん」

専務「・・だって
   前回は新橋泊まってましたやんか」

代表「今回は新橋と違うよ」

専務「・・え?
   そうなんですか?
   あ、そうや」





専務「・・代官山は?」

代表「そんなもん行けるかいな!
   おまえめちゃめちゃ酔ってたからな」

専務「・・え?
   あー恵比寿のバーガーキングで
   エビスビール飲んだのは覚えてて」

代表「いやだから
   そっから酔い潰れてどうしようもなくなったから
   ホテルに直行するために
   ここにいてるねん僕達は今(☆∀☆;)」

専務「え?そうやったんですね
   すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんま頼むで専ちゃん・・・(☆∀☆;)」

専務「いやそれで
   ここどこなんですか?」

代表「ここは立川駅ですよ」





専務「立川駅??
   って
   どこですのん」


代表「どこですのんって
   ここですけど」

専務「いやいや(笑)
   東京のどの辺になるんですか?
   渋谷区内とか新宿区内とか」

代表「いやいや
   新宿からずーーーーーーーーーーーーーっと西にある
   立川市というところですよ(☆∀☆;)」

専務「へ?
   なんでそんなところまで?」

代表「今日泊まるホテルがそこにあるからですよ」

専務「え?
   ちょっとスマホで見てみよ
   ・・・・・・・・・・・・・・
   って都心からめっちゃ遠いですやん!
   なんでもっと翌日のプランに近いところに
   予約しなかったんですか?」

代表「翌日のプランはさておき
   そんなもん当日の2週間前に探せって
   無茶な話なんやわ(゜〇゜)」

専務「あ、はい・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「連休やし
   いいところはなかなか空いてへんからね」


専務「でも
   ここまで遠いところじゃなくても・・・」

代表「文句ばっかり言うなよ!
   なんでもかんでもやらせてさ(゜〇゜)」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ
   とりあえずチェックインしてしまおうや」

専務「はい・・・」

代表「あれ?専務」

専務「はい」

代表「おまえ荷物どうした?」

専務「え?」

代表「なんか朝
   でっかい荷物持ってきてなかったっけ?」




【↑朝の待ち合わせ場所で】

専務「あーあの
   黒いヤツですよね」

代表「そうそうそう」




代表「なんか今持ってないみたいやけど」





専務「あれね・・・」





専務「・・・・・・・・・・・・・・・」

代表「え?」





​専務「( ̄〇 ̄;)」​​

代表「え?
   なんやねん・・・」





​専務「忘れてきたーーーーーーーーー!!(*〇*;)」​

代表「え!?
   マジで?
   目が雪印になってるで・・・
   って
   そんなんどうでもええか
   え?どっから持ってなかったっけ??」

専務「・・・・・・・・・・
   東京駅からですわ( ̄o ̄;)」






代表「はあ!?
   マジで?」

専務「マジです・・・
   デジカメ見てみてください・・・」




【丸の内駅前広場での専務くん】

代表「うわーーー
   この時から持ってなかったわそういえば・・・
   というかどこで忘れてきたんよ( ゚ ◇ ゚;)」

専務「新幹線降りて
   トイレ行ったついでに
   コインロッカーに預けてきたんですわ・・・」

代表「はあ?
   駅のコインロッカーかいな」

専務「はい・・・」

代表「まあ俺も気が付かんかったけど
   なんでそんなところに
   勝手に預けるねんな・・・」

専務「いや、ちょっと
   重いし邪魔やったんでね・・・」

代表「はぁ?
   自分だけかよまた・・・(☆☆;)
   それにしたかって
   なんで東京駅やねん」

専務「いやぁ、いろいろ回って
   帰りに寄ってもらおうかと・・・
   ホテルも新橋やと思ってたんでね( ̄  ̄;)」

代表「いや、残念ながらここは立川や」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   いや笑ってる場合ちゃうで専務」

専務「はい( ̄o ̄;)」

代表「どうするねん荷物」

専務「今から取りに行っていいですかね?」

代表「いやもうここまで来たし
   明日にしようや・・・」

専務「ダメですって
   着替えとかもあっちに入れてますし」

代表「そんなもんコンビニで調達したらいいやん」

専務「いやいや
   僕パンツが変わると眠れないんでね」

代表「いや
   それを言うなら枕な」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   いやだから笑ってる場合ちゃうねん専務」

専務「あ、はい( ̄o ̄;)」

代表「えー・・・
   じゃあ今から東京駅に戻るわけ?」

専務「はい!」





専務「アレ乗って戻りましょう!
   中央線!」

代表「えー(--;)」








専務「電車来ました!」

代表「うわー
   マジですか・・・
   長いでこの線(--;)」

専務「そうなんですね・・・」








専務「すんませんね代表・・・」

代表「お願いしますよ専ちゃん・・・」






代表「さあ専務さん
   着きましたよ・・・(笑)」





専務「ほんますんませんでした・・・(苦笑)」

代表「もう6時過ぎてるで(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄  ̄;)」






代表「ここかいな」

専務「はい」

代表「トイレ行ってから
   わざわざこんなところまで来てたんかいな」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「そら待たされるわ・・・」

専務「すんませんでした( ̄▽ ̄;)」

代表「それで
   あった?」





専務「ありました
   これです・・・」

代表「おー
   じゃあ戻ろか(笑)」

専務「はい(苦笑)」





代表「ちょちょちょちょおっさん!」

専務「え?」





代表「これはいらんのかいな」





専務「あーーーー!
   あかんあかんあかん!
   忘れるところやった( ̄o ̄;)」


代表「頼むでおまえほんまにぃ(☆∀☆;)」





専務「すんませんすんませんすんません」

代表「(笑)」








代表「で
   また中央線や・・・」

専務「・・・」

代表「長いでこれまた(☆∀☆;)」

専務「ね( ̄▽ ̄;)」






代表「やっと着いたね専務くん・・・」

専務「はい・・・」

代表「7時過ぎてるし・・・(☆∀☆;)」





専務「いやほんと
   ご迷惑おかけしましたm(_ _)m」

代表「大阪からこんな遠いとこ来て
   何やってんねん俺ら(苦笑)」

専務「ほんまですね(笑)」

代表「おまえがなに笑ってんねん」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」



ね・・・・・
といったところで
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> ​~東京編その5~
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Last updated  2019.03.29 23:34:19
2019.03.28
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回​​​〜東京編その2〜​​​からの続きになります





代表「いやぁ~
   やっぱり寒いなこっちは」

専務「そうですね
   雪降らんかったらいいですけどね・・・」

代表「まあね・・・





専務「それよりも
   いきなりでっかい建物ありますね!
   さすが東京( ̄▽ ̄ )
   ちなみにこれ何ですか?」

代表「これは丸ビルですね」

専務「え?マルビル??
   梅田(大阪)のマルビルと違って
   こっちは四角なんですね!」

代表「違うがな・・・
   丸の内ビルディングやから丸ビルや」

専務「あ、そういうことか・・・
   ここが丸の内なんですね( ̄▽ ̄;)」





専務「じゃあこっちの似たようなんは?」

代表「こっちは新丸ビル」

専務「へー」

代表「どっちも
   オフィスとか商業施設が入ってて有名なビルやけど
   知らんかった?」

専務「はい・・・
   僕東京駅の外出たことないんで
   いつも新幹線降りたら京葉線乗って
   浦安まで直行するんでね・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「あーなるほど
   ディズニーコースね

   じゃあちょうどいいわ
   今日はこの辺を先に散策するつもりやったので」

専務「え?
   そうなんですか??
   この辺を?」

代表「そうや
   まあ専務はどうせ
   この辺来たことないかと
   薄々思ってたから」

専務「どうせて・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   まあ日本の首都の中心をちょっと回ってみるのも
   勉強になるかと」

専務「ほうほう
   意外とよく知らないですねそういえば」

代表「そうやろ?
   ちょっと歩いてみる?」

専務「はい!
   なんかおもしろそう( ̄▽ ̄ )」

代表「じゃあ行こか
   って
   その前に専務」

専務「はい」

代表「なんか
   さっきと帽子変わってへん?」





専務「あ、気付いてくれました?( ̄▽ ̄ )
   さっきトイレ行ったついでに
   これに変えてみたんですわ」

代表「変えてみたって・・・
   さっきのでいいやんか別に
   それより
   
トイレどこまで行ってたか知らんけど
   なんかめっちゃ時間かかってなかった?
   まあいいけど(--;)」





代表「ほんで
   東京や言うてんのに
   なんでニューヨークやねん・・・」

専務「(笑)
   いや、なんとなく
   帽子だけでも東京を上回りたくて( ̄▽ ̄;)」


代表「(☆∀☆;)」




【丸の内周辺を撮影する専務くん】

専務「うわー
   でっかいですね東京の建物は
   なんか奥行きが違いますね」





【皇居前広場から丸の内を撮影する専務くん】

専務「ここからも
   めっちゃかっこいいですやん!」

代表「なかなかいい景色やろ?」

専務「はい!
   なんか遠ざかれば遠ざかるほど
   建物がデカく見えていくような気が・・・
   意外とすごい迫力ですね( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   ちなみに

   ここ皇居前やからね」

専務「え?
   あーーー
   ここがそうなんですか!
   めっちゃ広いっすやん!」

代表「そうやろ?
   本ちゃんはあっちのあの辺一体やからね」

専務「うわー
   すごいなー」

代表「そうですよ
   今皇居前にいるわけですよ我々」

専務「間違いなく場違いな二人がね」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「まあ
   平成最後ってあんまり言いたないけど
   元号変わるちょい前にここに来ることになるとは
   思ってなかったな」

専務「あ、そっか!
   もうここなくなるんですね!
   ちゃんと見とかな」

代表「いやいや
   そういうことじゃないから(☆∀☆;)」

専務「え?」

代表「平成の最後に来れただけで
   ここがなくなるってことじゃないから(☆∀☆;)」

専務「あ、そういうことか( ̄▽ ̄;)」

代表「バカかおまえは(゜〇゜;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「イベント会場ちゃうねんから(笑)」

専務「(笑)」





代表「専ちゃん
   あそこが桜田門ですよ」

専務「おー
   あの桜田門外の変の」

代表「そうそうそう」




【桜田門をくぐり微妙な方向を撮影する専務くん】

専務「撮っとこ」

代表「いや、どこ撮ってんの?(☆∀☆;)」






代表「さあ専務」

専務「はい」

代表「アレが警視庁ですよ」

専務「あー
   ここ見たことあるわ
   ドラマとかで!」




【警視庁を撮影する専務くん】

専務「うわーすげー
   撮っとこ!」

代表「すみませーーん
   こいつ捕まえてくださーーい!」

専務「ちょちょちょちょ
   何言うてるんですか・・・」

代表「いやこれまでの
   私への悪行を成敗してもらおうかと(☆∀☆ )」

専務「いやいやいや
   べつに悪いことはしてませんから( ̄▽ ̄;)」

代表「これまで
   おまえにどんだけ
   睡眠を奪われてきたことか(゜〇゜)」

専務「あ、まあね(笑)
   というかそのために来たとかやめてくださいよ?( ̄▽ ̄;)

代表「(笑)」





代表「きのうの交通事故
   死亡0人やて」

専務「おーー!
   ほんまや!
   意外と安全でなによりですね( ̄▽ ̄ )」

代表「まあ今日これから雪積もって
   明日えらいこっちゃで僕らは帰れないという
   瀬戸際かもしれないけどね」

専務「またそんな
   嫌なこと言わんといてくださいよ( ̄▽ ̄;)」







【国会議事堂前で大はしゃぎの専務くん】

専務「国会来たぞ!」

代表「なんでこんな微妙なとこで撮るねん(☆∀☆;)」

専務「なんか
   あんまり近付いたら撃たれそうですやん」


代表「撃たれるか!(☆∀☆;)」





代表「さあ
   ということで
   ざっくり丸の内から中央官庁周辺と
   国会前を回りましたけども」


専務「はい」

代表「どうでしたか?」

専務「いやぁ~
   今まで意識したことなかったですけど
   この辺の迫力すごいですね!
   綺麗し!
   歩いて回るだけでもおすすめですね!」

代表「そうやねん
   わりと知らん人も多いからね
   東京観光といえば
   まずここに来ないと
(☆∀☆ )

専務「そうですね
   日本の中心なんて

   意外と知らんもんやったなと
   改めて勉強になりましたわ( ̄▽ ̄;)」

代表「おー!
   それはよかったね」

専務「はい」

代表「さあ
   そしたら
   この向こうに銀座線があるから
   それ乗ってそろそろ浅草に行きましょう」

専務「はい( ̄▽ ̄ )







【雷門で大はしゃぎの専務くん】

専務「浅草来たぞーーーーーーー!!( ̄△ ̄ )」

代表「気合入りすぎやから!(☆∀☆;)」

専務「そりゃテンション上がりますやんか( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえ声でかすぎるねん!
   まあいいわ
   行こか・・・」


専務「はい!
   行きましょう!( ̄▽ ̄ )






代表「それにしても天気悪いな・・・」





専務「ね・・・
   今回もスカイツリーぜんぜん見えてませんやん!」

代表「前回と一緒やがな(☆∀☆;)」








専務「おー!
   ここが前回代表が
   うな重とひつまぶし食べてたお店ですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう」





専務「おー
   書いてある!
   ひつまぶしとうな重」

代表「よっしゃ
   ほんなら行こか」

専務「はい!」

代表「よし!」

専務「・・・・・
   え?」


代表「・・・」

専務「うん」

代表「・・・」

専務「うんうん
   ここ曲がってね」

代表「・・・」

専務「あーはいはい
   ここをもっかい曲がってしばらく行ってね
   って代表」





専務「なんでお店入らないんですか?( ̄▽ ̄;)」

代表「( ゚ ◇ ゚;)」

専務「通過してどないしますのん・・」

代表「いや、だって
   まだお腹空いてへんもん」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「いや
   新幹線であんなボリューム満点の
   焼肉弁当食べたらそらお腹空きませんわ!」

代表「専務もまだお腹空いてへんやろ?」

専務「まあそう言われると
   微妙ですけどぉ・・・」

代表「そうやろ?
   微妙やろ?
   その微妙はお腹いっぱい寄りやろ?

専務「んーまあ
   どっちか言われたらそうですね・・」

代表「な!
   じゃあいいやんか」

専務「いいやんかって・・・」

代表「まあ僕
   去年食べたし(☆∀☆;)」





専務「えーーーーーーー(´△`;)」

代表「そういうことで!」





専務「うーわ・・・
   これを楽しみにしてたのに・・・」





専務「あぁぁ・・・・・」

代表「(笑)
   専務落ち込み過ぎ(☆∀☆;)」

専務「そら落ち込みますって・・・」

代表「じゃあ代わりに
   今のお腹の感じで美味しいもん
   ごちそうするから!」

専務「何ですのん?」

代表「こっちこっち」

専務「え?
   ここって」





専務「あげまんじゅう屋さんですやん!」

代表「そうやで
   浅草の定番といえば
   あげまんやで(☆∀☆ )」


専務「いやいや
   ご飯ちゃいますやん
   おやつですやん!」

代表「なんやおまえ
   この仲見世のみなさんの前で
   あげまんバカにしてんの?(゜〇゜)」

専務「いや
   そういうわけじゃないですけどぉ・・・」

代表「じゃあこれ
   1個食べてみ」





専務「えー・・・」

代表「どうや」





専務「うまいです( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?(笑)」

専務「はい!
   ガチでうまいですねこれ(笑)」

代表「そうやねん
   ガチでうまいねんこれ(笑)」

専務「(笑)」

代表「しかも今のお腹に
   ちょうどいい感じやろ?」

専務「はい
   ちょうどいいです(笑)」






代表「専務くん」

専務「はい」

代表「浅草をたっぷり楽しんだということで
   そろそろ行きますか」

専務「いやいや
   え?
   もう行くんですか??」

代表「そりゃそうでしょ
   次から次に移動せなあかんねんから
   もう行かな日ぃ暮れまっせ」

専務「えーーー・・・
   もうちょっと( ̄o ̄;)」

代表「あかんあかん
   行くで」

専務「( ̄o ̄;)」



​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
【隅田川方向を撮影する専務くん】

専務「うなぎ・・・」

代表「まだ言うてんのかいな(笑)」

専務「せめて後で
   どっかで蕎麦でも・・・」

代表「専務
   行くで」

専務「あ、流された・・・( ̄▽ ̄;)

代表「(笑)」



​​​​​​ということで
約20分ほどの滞在時間で
浅草をあとにする我々・・・
そして
このあと波乱の展開に!?
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> ​~東京編その4~






Last updated  2019.03.29 00:58:55
2019.03.27
​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回​​​〜東京編その1〜​​​からの続きになります。


そんな感じで東京駅に到着し


【丸の内駅前広場での専務くん】

専務「東京来たぞーーーー!( ̄▽ ̄ )」

代表「うるさいから!(--;)」



お手洗いを済ませて
早速はしゃぐ専務くん・・・
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> 〜東京編その3〜






Last updated  2019.03.28 16:25:37
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



前回​​〜予告編〜​​からの続きになります。





ということでですね
この日を迎えてしまいまして・・・
お互いの最寄駅である待ち合わせ場所に到着したものの
あれだけ8時に時間厳守と言っていた本人が





リアルにギリ遅刻(* ̄m ̄)





専務「ハアハアハアハア・・・・・すんません・・・・」

代表「大丈夫?」

専務「大丈夫ですハアハア・・・・・・
   おはようございます・・・・」

代表「あーはい
   おはよう(☆∀☆;)」





代表「って
   なんちゅう顔しとんねん朝から(☆∀☆;)」

専務「(苦笑)
   すんません・・・( ̄o ̄;)」





代表「ほんでなんかでっかい荷物やし
   一泊やで?(☆∀☆;)」

専務「わかってますよ
   こんなもんなんですよ僕の一泊は」

代表「京都の時そんなんやったっけ?
   車やったからよう覚えてへんけど」

専務「まあ僕もいろいろあるんですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「あ、そうなん?(☆∀☆;)
   まあいいわ
   そろそろ行こか」

専務「はい
   よろしくお願いします!」





専務「さて
   いよいよ出発ですね代表!

代表「お!
   またいつも通り冒頭からはりきってるね(笑)」

専務「そりゃもちろんでしょ!
   おでかけ企画第3弾ですからね

   楽しみにしてましたよこの日を( ̄▽ ̄ )

代表「勝手に企画しといて
   リアルに遅刻してきたけどな」


専務「(苦笑)
   ちょっとだけですやん・・・」

代表「あんだけ時間厳守って言うとったやんけ」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「とりあえず一駅乗って
   高槻で新快速に乗り換えやで」

専務「はい
   あ・・・」

代表「どうしたん?」





専務「東京大雪かも?( ̄▽ ̄;)」

代表「うん・・・
   ニュース見たけど
   今日すでに浦安とかやばいらしいで
   関東全体やばいんかな・・・?」


専務「あら・・・
   明日もやばいんですかね?」

代表「さあね
   何にしても今からその
   関東方面に向かうわけですけど・・・」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「熱海、小田原あたりのトンネルで止まったりして・・・」

専務「嫌なこと言わんといてくださいよ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」








専務「とりあえず新快速は止まってませんね」

代表「いやまあこっちはまだ大丈夫やから
   関東圏まで新快速は行き来してないから(☆∀☆;)」

専務「あ、そっか( ̄▽ ̄;)」

代表「・・・」








専務「さあ京都に到着しました!

代表「新幹線までまだちょうど1時間あるからな
   どっかで休憩しよか」

専務「はい
   そういえば代表
   前行った時は京都駅でビール飲んでましたよね?
   朝から」

代表「え?
   よく覚えてるね(☆∀☆;)」

専務「行きましょうよビール」

代表「えー」

専務「いいじゃないですかー」

代表「いや朝から専務飲ましたら・・・」

専務「大丈夫ですって!」

代表「えー」

専務「ね
   行きましょ( ̄▽ ̄ )」


代表「あんまり調子乗って飲むなよ?」

専務「わかってますよ( ̄▽ ̄ )」





専務「イェーイ!朝から生ブイール!( ̄▽ ̄ )」

代表「(☆∀☆;)」





専務「あーーうまい!」

代表「あーもう顔の色変わってるって!
   大丈夫かなこの人・・・(--;)」










代表「そろそろ来るで」

専務「はい!( ̄▽ ̄#)」

代表「ちょっと酔ってる?(笑)」

専務「大丈夫ですって(笑)」





専務「さあ京都ともお別れですね!」

代表「長いでーこっから」

専務「ですよねー
   久しぶりですわ東京
   最後ディズニー行ったのいつやろ・・・」

代表「けっこう前に行ってたよな」

専務「はい
   あーそれでね代表
   今回のプランをおさらいしたいんですけど
   どんな感じなんですか?」


代表「んー
   まあ専務は去年僕が行った場所と
   同じ感じでいきたいとか言うてたから」

専務「はい」

代表「似たようなコースを回る感じで考えてますし」

専務「おーー!」

代表「まあ
   一番の目的は」

専務「はい」

代表「シャレオツエリアのお勉強
   ってことは忘れないように!」

専務「もちろんです!
   代官山とか恵比寿なんて初めてですから
   今から楽しみですわ( ̄▽ ̄ )」

代表「雪積もらんかったらいいけどね・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   あ、それと
   お昼とか前にうなぎ食べに行ってた
   浅草も行くんですか?」


代表「あー
   一応浅草行くのは考えてるよ」

専務「ほんまですか!
   ほんならもうほぼ前回と一緒ですやん!

   うわーテンション上がるわ( ̄▽ ̄ )」

代表「んー
   まあそうなんかな?
   はしゃぎすぎて今から疲れんようにな(笑)」


専務「はい(笑)」






代表「ちょっとお腹減ったんちゃう?」

専務「そうですね
   朝から食べてへんし
   京都でビールしか飲んでませんからね
   昼の浅草までまだまだ時間ありますし」

代表「なんかちょっと入れとくか」

専務「あーそれなら
   ここで買わんでも」





専務「さっき京都駅で買っといた
   サンドイッチがありますねん
   小腹が減るやろうと思ってね( ̄▽ ̄ )」





代表「おー!
   プレミアムミックスサンドやて
   いいね」

専務「でしょー
   代表もつまんでくださいね
   ビールも買ってますんで!」

代表「あー
   なんかさっき買っとったな・・・
   飲み過ぎんなよ」

専務「わかってますわかってます」





代表「って
   もう顔色変わっとるやんけ!」

専務「(笑)」

代表「頼むよ専ちゃん・・・
   あ、そうそう」

専務「何ですか?」

代表「俺もつまめるやつ買ってあるねん」

専務「え?
   そうなんですか?
   あ、そういえば
   代表もなんか買ってましたね」

代表「うん」





代表「これこれ」





専務「おーーー!
   なんか良さそうですやん!」





専務「おーーー!
   中身もすごい!
   京都っぽい!」

代表「そうやろ?」





専務「しかも二段式!」

代表「ね!
   すごいでしょ」

専務「はい
   豪華ですね!」

代表「そうやろ?」





​専務「では早速いただきます( ̄▽ ̄ )」​





専務「あーん」

代表「どう?」





専務「うまいです!( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   それはよかった」

専務「代表も」

代表「いや
   俺まだそこまではお腹減ってないから
   よかったら
専務食べていいよ」

専務「え?そうなんですか??」

代表「そんなに気に入ったんやったら
   まだビールも残ってるみたいやし
   つまんだら?」

専務「あ、じゃあ遠慮なく( ̄▽ ̄ )」








代表「完食したね(☆∀☆ )」





専務「あー
   うまかったー( ̄▽ ̄ )」

代表「専務」

専務「はい」





代表「サンドイッチも残ってるで
   これも降りるまでに食べとかんと」

専務「あーそうやそうや」





代表「どう?
   プレミアムミックスサンド」

専務「いやぁ
   これもうまいっすわ( ̄▽ ̄ )」








代表「おー!
   これも見事に完食ですね(☆∀☆ )」

専務「もうお腹いっぱい( ̄o ̄;)」

代表「え?
   そうなん?」

専務「はい・・・
   もうしばらくは何も・・・」

代表「そっか
   残念やな」

専務「え?」





代表「これもあったんやけど
   専務食べられへんか」

専務「それは!( ̄O ̄;)」





専務「叙々苑の焼肉弁当!( ̄O ̄;)」

代表「専務はもう無理みたいやし
   俺けっこうお腹減ってきたから食べるわ」

専務「えーーーーーーー」








代表「あー
   うまかった(☆∀☆ )」

専務「あ・・・・・( ̄o ̄;)」








専務「zzz」






代表「専務ー
   着いたでー」


専務「zzz
   え?(ρ)
   あ、はい・・・」




​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「おー!
   半年ぶりの東京
   じゃあ行こか専務」

専務「あーちょっとすんません代表」

代表「何?」

専務「着いて早々ですけど
   トイレ行っていいですか?」

代表「は?
   降りる前に行っとかな」

専務「すんません
   ちょっと寝てたのもあって・・・」

代表「飲み過ぎやねん!」

専務「(苦笑)」

代表「早よ行って来い」

専務「はい(苦笑)」



そんな調子ですが
新幹線は止まることなく
東京に無事到着。
次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>> ​〜東京編その2〜






Last updated  2019.03.28 16:25:08
2019.03.26
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。




また随分前のお話ですが・・・




携帯電話ブーーーン・・・ブーーーン・・・ブーーーン・・・

携帯電話ブーーーン・・・ブーーーン・・・ブーーーン・・・

代表「・・・・・・・」

ブーーーン・・・ブーーーン・・・ブーーーン・・・

代表「なんか嫌な予感・・・
   今日はなんやろ・・・


ブーーーン・・・ブーーーン・・・ブーーーン・・・

ピッ

代表「はい・・・」

専務「いい加減にしてください!( ̄△ ̄*)」

代表「!?(゜〇゜;)」

専務「もう我慢できまへん!( ̄△ ̄*)」

代表「ごめん、いきなりすぎて
   さすがに何の話か全くわからないんですけど・・・(☆∀☆;)
   またネオン管の件??」


※ネオン管について詳しくはこちらをご覧くださいしょんぼり


専務「違いますよ!」

代表「じゃあ何?(☆☆;)」

​専務「この前の和歌山の件ですよ!!」


※和歌山について詳しくは下記のリンクをご覧くださいちょき

●和歌山へ再び1 ​​●和歌山へ再び2​​ ●和歌山へ再び3

●和歌山へ再び4​ ●和歌山へ再び5 ●和歌山へ再び6

●和歌山へ再び7 ●和歌山へ再び8 ●和歌山へ再び9

●和歌山へ再び10 ●和歌山へ再び11 ●和歌山へ再び12

●和歌山へ再び13 ●和歌山へ再び14 ●和歌山へ再び15



代表「え?何かあかんかった??(☆∀☆;)」

専務「あかんもヘチマもありまへんがな」

代表「え?
   ヘチマ・・・?
   というか
   この前お土産持って行った時は
   なんにも怒ってへんかったやんか・・・」

専務「僕が言いたいのはそのお土産の件です!」

代表「はい?(☆☆;)」





専務「先週お土産の記事を更新した後に
   持ってきてくれましたわな」

代表「うん・・・」

専務「その後、僕はしばらく忙しくて
   お土産を食べる時間がなかったんですわ」

代表「そうだったんですね・・・
   で?( ゚ ゚;)」


専務「それで昨日やっと食べれると思って見たら
   一個もあらへんのですよ!」

代表「え!?
   なんで??」

専務「だから
   なんであらへんねん!言うて
   嫁に聞いたんですよ」

代表「うん」

専務「ほんなら嫁が
   『抹茶味じゃないからいらんと思って全部食べたわ』
   って・・・」

代表「(゜〇゜;)」

専務「え?どういうこと?って聞いてみたら
   ブログに書いてあったとか言うんでね」

代表「!(☆☆;)」

専務「僕もしっかり読んでなかったんですけど
   記事をよう見たら
   『今回も専務くんの好きな抹茶味はありませんので
   そこはご了承くださいね(* ̄m ̄)』って」


※和歌山のお土産記事について詳しくは​​こちら​​をご覧くださいプレゼント


代表「・・・(☆∀☆;)」

専務「代表がいらんこと書くから
   また食べられへんかったじゃないですか!( ̄△ ̄*)」

代表「あら・・・(☆∀☆;)」

専務「たまりまへんわ
   ほんまにぃ!」

代表「まあまあ専ちゃん
   そんな怒らんと(☆∀☆;)」

専務「というかね
   また温泉行ってアドベンチャーワールド行ってね!」

代表「・・・(☆∀☆;)」

専務「去年とほとんど変わってませんやん!
   ほぼ一緒ですやんか!
   図(写真)なんか去年の使い回しみたいで
   ぜんぜん芸があらへん!( ̄△ ̄*)」

代表「別にいいやんかそこは・・・(☆∀☆;)
   宿の客室露天風呂は違う感じやったで・・・」

専務「はい!前回より豪華でしたね( ̄△ ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「また僕を置いていってね!」

代表「え・・・」

専務「ジブンだけ美味しいもんとかも食べてね!」

代表「(☆∀☆;)」

専務「和歌山だけとちゃいますわ!
   年末からフグやら何やら
   美味しいもんばっかり食べて!」


※年末のフグについて詳しくはこちらをご覧くださいぺろり


代表「まあ呼んでいただいてる場合もあるので・・・」

専務「僕も食べたいですわフグ!
   フグフグフグフグフグーーー!( ̄△ ̄*)」

代表「落ち着けって(゜〇゜;)」

専務「フグーーーー!( ̄△ ̄*)」

代表「うるさいねん!
   そんなに食べたかったら
   一人で下関でも行ってこいや」

専務「(笑)」

代表「(--;)」

専務「じゃあせめて
   どっか連れてってくださいよ僕も!( ̄O ̄ )」

代表「あ、またそこに繋がるわけですね(☆∀☆;)」

専務「当たり前でしょ!」

代表「連れてって言われても・・・
   また去年の和歌山からの流れと一緒やん・・・」

専務「もはや和歌山といえば
   その後は『おでかけ企画』と決まってるんです!」

代表「また勝手な・・・
   いつ決まってん・・・(--;)」

専務「やっぱり
   定期的にでっかいおでかけ企画を
   やらなあかんと思うんですよ!」

代表「は?
   なんで?(゜〇゜)」

専務「うちのブログの
   愛読者のみなさんのためにもがんばらんと!」

代表「おまえそんな時だけはやる気を見せてくるよな(笑)」

専務「(笑)」

代表「ちなみに愛読者って何人ぐらいいるねん」

専務「確実に2人はいるかと!」

代表「少な!」

専務「僕を入れてね( ̄▽ ̄ )」

代表「それって
   おまえとおまえの嫁やんけ!」

専務「(笑)」

代表「なんで身内のためにやらなあかんねん(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「悲しいわもう・・・」

専務「(笑)」

代表「・・・それで
   どこに行きたいわけ?」

専務「そうそう
   去年は京都でしたからね」


※去年の京都について詳しくはこちらをご覧くださいあっかんべー


専務「せやから
   和歌山と京都の間をとって」

代表「うん・・・」

専務「東京でいいかと」





代表「はぁ?東京?
   どうがんばっても
   和歌山と京都の間にはならんやろ!

専務「(笑)」

代表「東京ってまた・・・
   ちょっと遠過ぎじゃない?」

専務「でも代表
   去年行ってますやんか!」


※去年の東京について詳しくは下記のリンクをご覧ください目

●東京散策1 ​●東京散策2​ ​●東京散策3​ ●東京散策4

●東京散策5 ​●東京散策6​ ​●東京散策7​ ●東京散策8

●東京散策9​ ●東京散策10​ ●東京散策11​​ ●東京散策12

●東京散策13​ ●東京散策14 ●東京おみや編​



代表「まあ行ったけども・・・」

専務「浅草でうなぎ食べて
   代官山と恵比寿に行って
   シャレオツな午後を過ごした後
   麻布十番でまた美味しいもん食べて
   東京タワーが見えるホテルで一泊してましたわな」

代表「よう見てまんな・・・(☆∀☆;)」

専務「
僕も同じことしたいですわ
   そういえば
   麻布十番でもフグ食べてましたな」

代表「アレはから揚げだけやけどね
(☆∀☆;)」

専務「フグはフグでしょ!( ̄△ ̄*)」

代表「(☆∀☆;)」

専務「しかも挙げ句の果てに
   ディズニーランド行ってね
   代表は全く興味ないくせにね」

​​​​代表「いや全く興味ないこともないけど・・・
   トイストーリー3の自販機のシーンとか好きやで」​


専務「あー、代表あのシーン好きですよね(笑)」

代表「そうやねん(笑)」

専務「って
   そんな細かい話をしてるのと違うんです!( ̄△ ̄*)」

​​​
​​代表「(゜〇゜;)」
   
専務「生粋のディズニー好きである僕を置いて勝手に行ったでしょ!
   って言うてるんです!( ̄△ ̄*)」

代表「知らんがな​​
(゜〇゜;)
   勝手にって・・・」

専務「勝手に行って
   また垂れ流しの実況しただけでしょ!!( ̄△ ̄*)」

​​​​​代表「(゜〇゜;)」

専務「同じところ行っても
   僕やったらもっと面白くなるって言うてるんです!( ̄△ ̄*)」

代表「アホか!
   おまえこそまともな実況したことないやろ!」


※専務の実況について詳しくはこちら​をご覧ください食事


専務「僕と代表と二人ならもっと面白くなるって言うてるんです・・」
​​​​

代表「あ、ちょっと変えよった
​​​​​(笑)

専務「(笑)」

代表「えー・・・
   それで
   行くとしたらいつ行くんよ?」

専務「僕は2月の3連休空いてるんで
   そこにしましょう」

代表「え?2月??」

専務「はい
   9日から土、日、月とあるんで
   土、日に」

代表「いやいや
   再来週やんか​​​​​
​​​​(☆∀☆;)

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「はいって・・・
   またおまえと泊まりかよ・・・

   で
   ちなみに

   宿とか誰がセッティングするん・・?」

専務「もちろん代表が( ̄▽ ̄ )」

代表「やっぱり・・・(--;)」

専務「僕は東京ぜんぜん知らないですから!
   そこは​​​​
ちゃんと知ってる者がやらんと

代表「それ京都の時と一緒やん
​​​(--;)
   それに
日もあらへんし・・・

   え?
   というかほんまに行くの?」

専務「はい
   行きます!」

代表「えー・・・」

専務「読者のみなさんも楽しみにしてるんです!」

代表「それおまえん家だけの問題やん​​​
​​​(☆∀☆;)

専務「(笑)」

代表「(--;)」

専務「お土産も食べられへんかったしね!」

代表「だからそれこそおまえん家だけの問題やん​​​
(☆∀☆;)

専務「(笑)」

代表「関係ないんやんか僕は・・・​
(☆∀☆;)

専務「関係ありますよ!
   代表がいらんこと書いてこうなったんですから!
   そらもう東京行ってもらうだけでは足りませへんわ」

代表「え?
   私にどうしろと?​
(☆∀☆;)

専務「当日のお昼ぐらいはご馳走してもらわんと」

代表「はぁ?
   なんでそうなるねん!
   どういう神経してんねんおまえは​
​​​​​(゜〇゜;)

専務「いいじゃないですか!
   うなぎ食べたい!」





代表「なんやねん・・・
   フグやらうなぎやら・・・」

専務「うなぎうなぎうなぎうなぎうなぎーーーー!( ̄△ ̄*)」

代表「やかましいねん!
   一人でかっぱ寿司でも行ってこいや!」

専務「(笑)
   いいじゃないですか
   たまにはお昼ぐらい」

代表「たまにはなんかな?​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​(☆∀☆;)

専務「( ̄▽ ̄;)
   お蕎麦でもいいですよ?」

代表「(☆∀☆;)」

専務「蕎麦蕎麦蕎麦蕎麦蕎麦ー・・・」

代表「もうええわ!
   わかったわ・・・」

専務「え?( ̄o ̄ )」

代表「お昼だけでいいねんな?」

専務「え?いいんですか?( ̄▽ ̄ )」

代表「おう
   その代わりもう時間ないから
   宿は文句言うなよ?」

専務「はい!もちろんですよ( ̄▽ ̄ )
   じゃあやっぱり
   うなぎがいいかな」


代表「それでさ」

専務「あ、流された( ̄▽ ̄;)
   はい・・・」

代表「俺は新幹線で行くけど
   専務は何で行くん?」
   バス手配しとこか?」

専務「え?」

代表「高槻から出てる
   新宿行きの高速夜行バス」

専務「はい??
   なんで僕だけバスなんですか!?​​​​​​​​​​​​​​
​​( ̄O ̄;)」

代表「安いでアレ」

専務「いやいや
   一緒に新幹線で行きましょうよ( ̄O ̄;)」

代表「あ、新幹線でいいのね」

専務「当たり前でしょ!
   めちゃめちゃしんどいじゃないですか
   夜行バス​​
・・・

代表「あーわかったよ
   了解了解」


専務「お願いしますよ​
( ̄O ̄;)

代表「はいはい(☆∀☆;)」
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​   それでさ
   何時頃から行くんよ?」

専務「そりゃ前回の代表が行ったコースと
   同じような感じで行きたいですから朝からでしょ」

代表「同じようなって・・・
   なんでおまえと代官山とか恵比寿ガーデンプレイスに
   行かなあかんねん(☆∀☆;)」

専務「当たり前でしょ!
   活動の一環として僕もちゃんと
   シャレオツな場所に行って勉強しないと!」

代表「えー・・・
   おまえほんまに勉強する気あんのかいな」

専務「もちろんありますよ!!」

代表「(゜〇゜;)」

専務「それと
   ガーデンプレイス行って写真撮ってきてくれ!て
   娘に言われててね・・・」

代表「はあ?
   もう娘さんと約束してんの??」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「はいって・・・(゜〇゜;)
   というかもう東京行きはあなたの中で
   勝手に決定されてたわけね・・・」

専務「そーゆーことです( ̄▽ ̄ )」

代表「そーゆーことですって・・・( ゚ ◇ ゚;)」

専務「(笑)」

代表「で
   なんでまたあそこの写真を?」

専務「あそこの広場にある
   四角のモニュメントって有名ですやんか」

代表「まあね」

専務「ほんでそこで代表
   実況してましたやんか」

代表「あー
   まあビール飲みに行ったついでにね」

専務「その時の実況を娘に見せたら
   えらい食いついてね」

代表「そうなんや」

専務「娘ジャニーズ好きですねん」

代表「あー
   そうなんや(☆∀☆;)」

専務「あのモニュメントって
   ドラマの『花より男子』とか
   『花のち晴れ』で有名ですやんか」

代表「みたいやな」

専務「その『花のち晴れ』に出てた
   ジャニーズの子が好きみたいでね」

代表「あーそれで場所だけでも
   行って撮ってこいと」

専務「そーゆーことですねん( ̄▽ ̄;)」

代表「なるほどな(☆∀☆;)」

専務「ということで
   できれば同じコースを希望します( ̄▽ ̄ )」

代表「えー・・・」

専務「お願いしますよ」

代表「んー
   まあいいけど・・・
   じゃあ朝から出発ってことやな?」


専務「はい!
   では当日8時に集合して行きましょう!」





代表「いやいやいやいや
   また勝手におまえは・・・」

専務「それでセッティングお願いします!」

代表「ちょちょちょちょ」

専務「では当日時間厳守で!」

代表「ちょ待てって!(゜〇゜;)」

専務「ほなまた!
   お疲れした!」

ガチャ

代表「うわー(--;)」


ね・・・
というわけで
2月の連休に
専務と泊まりで
今度は東京へ行くことに・・・ほえー

次回に続きます/​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​




次回はこちら>>>
〜東京編その1〜​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2019.03.27 15:32:53

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