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パワーアシストロボット、医療機器のLAP 平野 淳 のブログ

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資格

October 4, 2010
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カテゴリ:資格
おはようございます。内閣支持率急落、当然ですが、今週の国際会議で取り返してほしいですね。
今日は労働者災害補償保険法について紹介します。(出所:07年度1次試験 第21問)

労災保険(労働者災害補償保険)で保護される通勤災害については、
以下のような特徴があります。

・一人の労働者が複数の事業場間を労働契約によって就業のため移動中の災害は、
 通勤災害とされています。

・事業主の提供する専用バスによる通勤途上の災害は、たとえ通勤の途中でも、事業主の
 支配下にあると認められるため、通勤災害ではなく業務災害と考えられます。

・単身赴任の労働者が赴任先住居と帰省先住居(自宅)の間を移動中の災害は、
 通勤災害とされています。

・労働者が就業に関し、住居と就業の場所との間を合理的な経路及び方法により
 往復すること(業務の性質を有するものを除く)による災害は、通勤災害です。

・・・

労働者を災害から守るために定められている法律です。
経営者としても、従業員を災害から守れるよう、こうした法律の理解は必要ですね。

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ではでは~。

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雨がちな朝ですが、心と見た目はラグジュアリーでいきましょう(^^)。






Last updated  October 4, 2010 07:00:21 AM
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October 3, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。久しぶりにかなりの寝坊をしてしまいました(^^;)。
今日は個別労働関係紛争解決促進法について紹介します。(出所:07年度1次試験 第20問)

個別労働関係紛争の解決の促進に関する法律が施行されていますが、この法律で
「あっせん」制度が紛争解決の方法として活用されています。
この「あっせん」の申請に関しては、以下のような特徴が挙げられます。

・この法律は、労働条件その他労働関係に関する事項についての個々の労働者と事業主との
 間の紛争について、あっせんの制度を設けること等により、その実情に即した迅速かつ
 適正な解決を図ることを目的としています。

・「あっせん」の申請は、申請手続きを代理人が行う場合を含め、紛争当事者本人の
 名義で行わなければなりません。

・「あっせん」の申請は、紛争当事者である労働者及び事業主の双方、または一方の
 いずれからもすることができます。

・「あっせん」の申請は、紛争当事者である労働者に係る事業場の所在地を管轄する
 都道府県労働局長にしなければなりません。

・・・

聞き慣れない法律が出てきましたね。働き方が厳しい会社だと、労働紛争というもののリスクは
高くなります。それらを解決する手段が法的に決められているので、気にしておきたいですね。

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来週末は3連休、しっかりと“お休みの準備”、しておきたいですね(^^)。






Last updated  October 3, 2010 09:46:55 AM
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October 2, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。中日が優勝し、パ・リーグは終了し、プロ野球もいよいよ最終盤ですね。
今日は久しぶりに中小企業診断士の勉強で、経営コアと技術コアについて
紹介します。(出所:07年度1次試験 第18問)

企業組織を、組織それ自体の構造や管理・コントロールに責任を持つ経営管理コアと、
原材料等を製品やサービスに変換するビジネスプロセスに責任を負う「技術コア」という
2つのコアからなるものと考えることができます。

組織階層上は、経営管理コアは技術コアの上位に位置します。
このとき、組織構造や経営戦略の変革に関しては、以下のような特徴が挙げられます。

・主に技術革新によって成長してきた企業が、事業を再構築したり報酬システムを変更する
 場合には、経営管理コアから中央集権的に変革をリードする必要があります。

・技術革新や生産工程の変革などは、技術コアを中心とした有機的な組織構造を通じて
 促進される傾向にあります。

・経営管理コアのイノベーションを頻繁に行う必要のある組織は、中央集権的な組織で
 トップダウンで行う必要があります。

・戦略の変更や組織のダウンサイジングなど重要な意思決定は、中央集権的な
 経営管理コアが主導しなければ完遂することはできません。

・ボトムアップ形式で技術革新を行ってきた企業が危機に直面した場合、中央集権的な
 機械的組織が中心となって経営管理コアの変革を促進する必要があります。

・・・

経営管理コアや技術コア、有機的、機械的など、難しい言葉が多かったですね(^^;)。
生産や開発を行っている企業でしたら、少し理解しやすかったかもしれません。

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プロ野球シーズンもほぼ終わりになり、いよいよ冬支度ですね(^^)。






Last updated  October 2, 2010 07:22:00 AM
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September 16, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。日銀が為替介入、重い腰と言われていただけに、びっくりしました。
今日は動機づけの過程理論について紹介します。(出所:07年度1次試験 第17問)

動機づけの過程理論と呼ばれるものには、目標設定理論公平理論期待理論などが
あります。これらの理論に関しては、以下のような特徴があります。

期待理論では、努力すれば相応の成果が得られそうだという期待と、その成果がその人に
 とって価値がある、あるいは、重要であると考える誘意性を掛け合わせたものが
 モチベーションの強さの関数である、とされています。

公平理論とは、投入した努力に対して、他人と比較して相応の報酬を得られて
 いるかという公平感の評価が、モチベーションを決めるという考え方です。

・公平理論によると、出来高給制度の下では、過大な報酬をもらっていると感じている
 従業員は、公平な報酬を得ている従業員と比較して生産量を低く抑え、品質を高くする
 よう、努力します。

目標設定理論の考え方は、自ら目標を設定できる状況のもとでは、モチベーションが
 上がり、目標達成後には、以前の目標を上回る目標を立てるという好循環が発生する、
 というものです。

・目標設定理論で考える好循環を生み出す目標設定は、自らの能力や資質を考慮した
 達成可能な目標です。また、自らが目標を設定できる状況とモチベーションの上昇を
 関連付けた理論です。

・・・

組織のモチベーション理論には色々なものがあり、働く人が感じるモチベーションも
人それぞれです。それらをうまく仕事に生かし、目標達成できると良いですね(^^)。

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一雨ごとに秋が深まって来ました、週末3連休に買い物もいいですね(^^)。






Last updated  September 16, 2010 06:09:43 AM
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September 14, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。民主党代表戦、いよいよ今日決まりますが、どうなることやら。。。
今日は組織の境界概念について紹介します。(出所:07年度1次試験 第16問)

現代の企業は、必要な経営資源の全てを自社内に所有することはほとんど不可能で、
企業の外部にある経営資源をコントロールする必要があります。

そのために、ドメインに影響を与え、経営環境を操作しようとしたりします。
このドメインに影響を与える環境操作戦略には、以下のような特徴があります。

・戦略的選択とは、企業が多角化や事業の売却、資源調達先の多様化を通じて、
 ドメインそのものを変化させることをいいます。

・同じような利害をもつ他の企業と共同で業界団体などの組織をつくることを通じて、
 企業は自らの製品やサービスの正当性を確保することができます。

・広報活動は企業が情報を提供することを通じて、利害関係者集団に影響を与え、
 企業に対して好ましいイメージを持ってもらうために行われます。

・法律や行政による規制は、企業が獲得・利用できる資源に重要な影響を与えます。
 例えば雇用に関する規制は内部資源である従業員の管理に影響を与えます。

・・・

ドメインとは、経営環境や経営資源の“領域”のことで、時代の変化とともに
企業はドメインを変化させる必要がありますね。
よくわからない、困った、何とかしたい、とお考えの方、専門家へご相談を(^^)。

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関東地方は今日から秋の空気が強まるとか、ファッションも変わりますかね(^^)。






Last updated  September 14, 2010 06:05:16 AM
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September 13, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。週明け月曜日、今日もしっかり勉強しましょう(^^)。
今日は組織間関係について紹介します。(出所:07年度1次試験 第16問)

現代の企業は、必要な経営資源の全てを自社内に所有することはほとんど不可能で、
企業の外部にある経営資源をコントロールする必要があります。

そのために、他の組織と望ましい組織間関係を構築しようとしたりします。
この組織間関係の特徴としては以下のようなものが挙げられます。

・ある企業の取締役が、資源依存関係にある他の企業の取締役に就任することを通じて、
 両社の利害関係を調整したり、経営政策や意思決定に影響を与えることができます。

・企業は買収を通じて、他の企業の一部または全部の経営資源を直接コントロールする
 権利を手にすることができます。

・企業はライセンス契約を通じて、自社の独立性を確保しつつ、不足する経営資源に関する
 不確実性を軽減することができます。

・相互に補完的関係にある複数の企業が、共同で独立した合弁企業を作っても、その
 合弁企業の親会社の影響を排除しきれないため、イノベーションや事業に関する
 リスクとコストを分散しきることはできません。

・・・

特に中小企業の場合は、必要な経営資源の全てを自社内に持つことは不可能です。
そんな限界を感じた時には、専門家に相談したり、協業の道を探るのも良いですね。

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いつもうれしい送料無料&ポイント10倍、有効活用しましょう(^^)。






Last updated  September 13, 2010 06:13:38 AM
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September 10, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。ようやく朝は多少、過ごしやすくなってきましたね。
今日は欲求理論について紹介します。(出所:07年度1次試験 第15問)

組織における個人のモチベーションに影響を与える内的要因として欲求理論があります。
欲求理論には、以下のようなものがあります。

アルダファーが提唱したERG理論は、欲求を、人間にとって基本的な権利、人間関係に
 関わる権利、人間らしく生きたい成長の欲求の3つに分け、3個の欲求が同時に存在したり、
 並行して存在したりすることがあるとしています。

ハーズバーグが主張した2要因論によれば、動機づけ要因と衛生要因があり、衛生要因は
 欲求に限りがなく、まったく満足することはないとされています。また、2つの要因の
 間には、相関関係はありません。

マグレガーは、管理者が部下に対して持つ人間観の理念型として、X理論・Y理論
 提唱し、Y理論に従うと、部下を意思決定に参加させる方が仕事への意欲が高まるとしました。

マクレランドは、欲求を達成欲求・権力欲求・親和欲求に分類し、あまりにも強く
 達成動機をもった人は、逆に、達成しがたい、いわば自己実現に開かれた働きを回避する
 こともある(中略)高次であっても中庸の動機づけこそが望ましい」としています。

マズローが主張した欲求階層説によれば、低次の欲求が満たされることで、高次の
 欲求が現われるとしています。

・・・

こうした組織における欲求理論をうまく利用して、経営組織の運営に活かしたいですね。
うまく利用することで、経営者も従業員もハッピーになれるはずです(^^)。

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仕事も今週は今日で終わり、週末は本格的な秋に向けて備えたいですね。






Last updated  September 10, 2010 06:19:08 AM
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September 9, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。台風一過で涼しい朝、久しぶりに中小企業診断士の勉強です。
今日は取引コストについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第14問)

企業組織の境界の決定要因の一つに取引コスト(transaction cost)があります。
取引コストとは、「正当な取引関係を結ぶために必要なコストと、その契約を正しく
履行させるのに必要なコストの和」とされています。

取引コストと境界の決定に関しては、以下のような特徴が挙げられます。

・当該企業に特有の知識などを必要とする特異性が高い職務についての労働力市場は、内部化
 したほうが労使間の情報の非対称性が小さくなるので、取引コストを低くすることができます。

・当該部品を供給できる企業の数が少ない場合には、市場メカニズムを通じて取引すると
 取引相手が機会主義的に行動できる余地が大きくなるので、内部化したほうが取引コストを
 低くすることができます。

・取引主体の合理性の限界を超える複雑な職務の場合、組織に内部化するよりも、
 市場メカニズムを通じて調達した方が取引コストが高くなります。

・内部労働市場では組織が個人を評価する能力が高くなるので、個人の機会主義的な
 行動を抑制し、取引コストを低く抑えることができます。

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外注と内製化とのバランスに悩まれている経営者の皆様、
こういった観点から取引コストについて考えてみるのも良いですね。

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昨日のような大雨の時は、外出不要の“オフィスおやつ”がいいですね(^^)。






Last updated  September 9, 2010 06:08:50 AM
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August 27, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。民主党の小沢さん、立候補しましたが、どうなのでしょうかね。
今日もグループダイナミクスについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第13問)

集団圧力は参加者に同調行動を促すため、集団のリーダーは集団規範の形成や組織文化の
形成に大きな影響を与えます。

このような集団の特徴には、以下のようなものがあります。

・集団の規模が大きくなると、個人の努力と集団の成果の関係が不明確になるため、
 「ただ乗り」するメンバーが出てくる可能性が高くなります。

・メンバーが経験を共有する期間が長くなれば集団の凝集性は高くなりますが、集団の
 規模が大きくなるほど、集団の凝集性は低くなります。

・集団の凝集性の高さと生産性は必ずしも比例しません。凝集性が高くても、
 高い業績目標をもっていなければ生産性は高くなりません。

・集団のメンバーがコンセンサスを重視しすぎると、「グループシンク(group think)」と
 呼ばれる現象に陥る可能性が高まります。

 (グループシンクとは、集団内で物事を多面的に捉え、個人の意見や率直な批判を受け入れ
  られない状態になり、冷静な思考ができなくなることです。)

・同質性の高い集団の方が、個人の場合よりも、よりリスクの高い意思決定を行う傾向が
 あります。このことを「グループシフト(group shift)」といいます。

・・・

組織や集団は、個人の場合と比べて色々な特徴が現われてきます。
企業組織を成長させるにあたって、こうした特徴も理解しておきたいですね。

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こうも暑いと、まだまだアイスクリームが手放せません(^^;)。






Last updated  August 27, 2010 06:14:32 AM
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August 26, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝も暑くて目が覚めました、、、夏バテに気をつけないと、ですね。
今日はグループダイナミクスについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第13問)

経営組織において集団は、個人が直接帰属意識を感じる準拠枠を提供するとともに、
社会的欲求を充足する基本的単位として重要な役割を果たしています。

このような、集団のダイナミクスには、以下のような特徴があります。

・集団圧力が強く作用する非公式集団が多くなると、その集団独自の規範が形成される可能性が
 高まり、それが上位の公式組織の目標達成を疎外する可能性も生じます。非公式集団の増加と
 上位の公式組織の目標達成は、ややもすれば相反する関係になり得ます。

・集団圧力の強さはその集団が個人にとっての環境をコントロールできる範囲が拡大するに
 つれて、大きくなります(圧力が強まります)。

・集団に対する外部からの脅威は、集団の凝集性を高め、個人が集団の価値と一体化する
 可能性を高めます。

・集団の規模が大きいほど、集団の凝集性を高めることが困難になる可能性が高く、
 一般的には集団圧力は弱まるものと考えられます。

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集団=組織に関して、このような考え方から大小や構造を考えるのも良いですね。
経営組織の構築に困った時は、専門家にご相談下さい(^^)。

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週の後半、木曜日。オフィスで疲れを感じたらおやつを食べて休みましょう(^^)。






Last updated  August 26, 2010 06:00:53 AM
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全507件 (507件中 41-50件目)

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