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趣味・本&映画&演劇&美術館

2019.06.11
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密かな楽しみである懸賞応募。

そうそう当選するものではございませんが、当選通知が届くと、

自分でも驚くのですが、「だよね!そろそろ何か当選する頃だと思ってたぁ」ぐらいの

図々しい感情が湧き起こります。日々謙虚さをモットーに行動していますが、

昔から根拠のない自信に満ち溢れている方で、この点は幸せな性格だと思います。

当選することへの期待。信頼。パワーがあるところに運が巡ってくると信じています。


そろそろ当選する頃では?と受入れ態勢を整えていたら、当選通知が届いた。


2019年の初めての当選は、2019年1月のこと。

花ららら♪クラシックコンサートVol.4のチケット花でした!! 


音楽は良いですね。私の音楽との関わりと言えば、子供の頃に習ったピアノ。

大人になっても弾く機会が数年ありましたが、耳で覚えることを基本とし、

いつもまでたっても楽譜が読めない。それに手が小さくていちオクターブが届かず。

とにかく向いていなかったわね。


少し前になりますが夢中で見ていたアニメ、ピアノの森。面白かったなぁ。

演奏する人により音は変わるものらしい。そんな違いを感じながら鑑賞してみたい。


NHK Eテレのららら♪クラシックってご存知でしょうか。

私は何となくそのような番組があることを知っている程度でしたが、今回当選し、

番組の趣旨を知ると、とても良い番組だなと思います。

俳優の高橋克典さんが司会をつとめられ、クラシック音楽に興味はあるけど、

難しそうだと一歩を踏みだせない初心者向けに、クラシック音楽の魅力を楽しく、

わかりやすく伝えてくださる番組だそうです。


そして、その番組で紹介した名曲を豪華キャストの生演奏でお届けするのが、

ららら♪クラシックコンサート。今回で4回目。


今回のテーマは、花「華麗なるオペラ特集」花です!!


会場は上野公園にある東京文化会館大ホール。時はバレンタインデーの日。

バレンタインデーだけあり、オペラの名曲から愛の歌が選曲される。

演奏は、東京フィルハーモニー交響楽団。

ソリストは5名。ソプラノの森麻季さん、砂川涼子さん。

テノールの笛田博昭さん、宮里直樹さん。バリトンのヴィタリ・ユシュマノフさん。

司会は、高橋克典さんと金子奈緒さん。


バレンタイデーに愛の歌って。。何だか照れくさいわぁ、と思っていましたが、

おじ様、おじい様、おば様、おばあ様、まれにお子様。

落ち着いた年齢層のお客様が多く、当然のことですが、純粋にオペラを楽しみに

来られている方ばかり。浮ついているのは私くらいのもの。私も心を静め、

その場に馴染み、華やかなオペラの世界を楽しみました♪


演奏曲は13曲。

1.ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』から「人知れぬ涙」
 宮里直樹さん

2.モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』から「むごい女ですって」
 森麻季さん

3.ヴェルディ:歌劇『オテロ』から二重唱「すでに夜もふけた」
 砂川涼子さん/笛田博昭さん

4.ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』から「君のほほえみ」
 ヴィタリ・ユシュマノフさん

5.マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』から「間奏曲」
 東京フィルハーモニー交響楽団

6.ヴェルディ:歌劇『リゴレット』から二重唱
「貴族や王子様でない方がいいわ・・・それは心の太陽」
 宮里直樹さん/森麻季さん

7.レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』から「衣装をつけろ」
 笛田博昭さん

8.ヴェルディ:歌劇『オテロ』から「アヴェ・マリア」
 砂川涼子さん

9.プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』から「誰も寝てはならぬ」
 笛田博昭さん

10.プッチーニ:歌劇『トスカ』から「歌に生き、愛に生き」
 砂川涼子さん

11.プッチーニ:歌劇『トスカ』から「星はきらめき」
 宮里直樹さん

12.ヴェルディ:歌劇『リゴレット』から「慕わしい名前」
 森麻季さん

13.プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』から「四重唱」
 森麻季さん/砂川涼子さん/宮里直樹さん/ヴィタリ・ユシュマノフさん


司会の高橋克典さんが思っていた通りに面白い方で、笑いがおこる。

演奏を聴いているだけでは気付けない、ソリストや指揮者の人柄までトークにより

あらわになっていく。舞台上のスターたちがグッと親しみを感じる存在に。


初心者向けのコンサートなだけあり、プログラムには演奏曲の解説や歌詞訳付き。

ありがたい。


特に今回は、オペラの名曲から愛の歌を選曲したようですが、基本オペラは

愛の歌が多いのでしょうかね。

ソリストふたりが見つめ合ったり、身振り手振りで愛を表現したり、

ちょっと何だか私には、愛一色過ぎて照れくさいと言いますか、熱すぎますね。

でも、トリノオリンピックで荒川静香選手が金メダルを獲得した時の曲、

『トゥーランドット』の「誰も寝てはならぬ」を聞いた時はその迫力ある歌声に

鳥肌がたちました!良かったです!!とても!!!


あと、『カヴァレリア・ルスティカーナ』の「間奏曲」が気に入りました。

ソリストの歌声はなく、東京フィルハーモニーだけの演奏でしたが、

とても美しい曲で情景を想像しながら聴きました。


今回のコンサートでソリスト5名を知ることができ、

ダンナと同意見で、テノールの宮里直樹さんの声量がもの凄く、ファンになりました!

次回、この方が出演されるコンサートへゆくのも楽しいですね。


時も場所も演奏者も司会者も、すべてが素晴らしく、充実した時間となりました。

ありがとうございました。感謝感謝です。



*****
1月の懸賞応募当選以後にも、2度、当選致しました。続けてアップします!


2019年3月に商品券1,000円が当選!!

商品券は、なんだかちょっと生々しいと言うか、カナーリ実用的な贈り物ですね。

商品券であれば好きなものが手に入るわけですが、普段選ばないものや縁の薄いもの、

買えないものなど、商品の方が、当選の喜びを感じやすい気がします。

あーだこーだと言っていますが、商品券はありがたく使わせて頂きます。

たぶん夕飯の食品と交換ですね。


そしてお次は、2019年5月に映画館のチケットが当選!!

単館映画館のようで、一般的ではなく個性的な映画が楽しめます。

これぞ、普段選ばないものを楽しめる。懸賞応募の醍醐味みたいのものかしら。

趣味や関心の幅が広がるってものです。


今年はまだ半年あります!あと数回くらい当選しないかなぁ。

振返ってみると1カ月おきのペースで当選。7、9、11月と3回当選すると並びが良い。

巡ってきた運に感謝しつつ、受入れ態勢を整え、当選通知が届くのを楽しみに

お待ちしております♪♪(pq゚∀゚*○)
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Last updated  2019.06.11 17:00:02
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2019.06.04

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東京都庭園美術館へ行ってきました。目的は、

岡上淑子さんの沈黙の奇蹟を鑑賞すること。そしてカツオサンドを食べること。

2019年4月上旬の出来事でございます。


岡上淑子さんは、フォトコラージュ作家さん。

コラージュとは、現代絵画の技法のひとつで、フランス語の糊付けを意味する。

新聞や雑誌、壁紙、書類などの素材を切り抜き、組み合わせ、

画面に貼り付け作品とするもの。


あぁ、私も子供の頃にやったやった♪チラシを切り貼りして遊んだっけなぁ。

当然の事ながらそんなレベルのものではございませんが。笑


何だろう??と思わせるような意外性の組み合わせが面白いらしい。

まったく意味を持たない組み合わせのようですが、

統一感の美しさや作家さん独自のストーリーがそこにはあるようです。

また、岡上淑子さんの作品は、1950年から56年までの期間に制作されたもので、

戦後連合国軍の置き土産として国内にあった、海外の華やかなファッション誌を

素材とするものであることが特徴のようです。


今回初めてコラージュ作品を鑑賞しました。

素材自体は美しく、そして面白いな、と思える作品もありましたが、

人間の体に馬の頭が組み合わされていたり、リアルにその組み合わせを想像すると、

怖い世界、不思議な世界としか思えない。そんな作品が次々と展開するので、

独特な世界観を消化していくのが私には難しかったです。

作品点数も多いこともあり、鑑賞後はぐったりとしてしまいました。

とくに戦後復興期の時代を反映した報道写真と組み合わせた作品は難しかったです。

当時最先端の開放的で明るいファッション誌と荒廃する風景との対比。衝撃的だ。

フォトコラージュ。

こう言った芸術があるのだ。あらたな芸術を知りました。



鑑賞前にランチを頂きました。

東京都庭園美術館にあるレストラン Du Parc へ。

注文するものは決まっていました。知り合いから美味しかったと聞いていたもので♪

カツオサンドとセットドリンクの自家製ジンジャードリンクをホットで。


●カツオのリエットとローストトマトのサンドイッチ●



上品でとても美しい!さすがは美術館にあるレストランよね。

鰹の状態は、鰹を煮てペースト状にしたリエットです。

パンも美味しく、ローストされたトマト、とろけたチーズ、そして手前に盛られた

粒マスタードと組み合わせるとさらに美味しい。抜群のバランス。

大満足の美味しさでございました。

美味しかったのでお家で再現したい!などと料理上手でもないのに考えたりして。

あ、そうだ!ツナの缶詰で代用しましょ♪


お庭もぶらり。4月上旬でしたので桜が見頃。新緑も美しい。

  

最後に、撮影可能だった岡上淑子さんの作品をご紹介。

一見、さらっと流してしまうほどのまとまりのある作品ですが、何ごと??

あり得ない状況。心も頭もやわらかくして臨んだ方が良さそうです。



以上、東京都庭園美術館で芸術とカツサンドを楽しむ休日でした。



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Last updated  2019.06.04 14:09:10
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2019.04.23
テーマ:懸賞応募(127)

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密かな楽しみである懸賞応募。

そうそう当選するものではないことはよーく理解したうえで応募をしていますが、

たまに訪れる幸運星が嬉しくて、せっせと懸賞応募に励んでいます。


2018年の当選回数は、5回!

最終である5回目の当選は、舞台のチケットでした♪2018年11月のこと。


当選した舞台は、『命売ります』のチケットです!!


作家、三島由紀夫さんが1968年に「週刊プレイボーイ」に連載した小説を舞台化。

脚本・演出は、ノゾエ征爾さん。


『命売ります』のあらすじ(ウィキペディアより)

自殺に失敗した男が「命売ります」という広告を出し、自分の命を
捨て売りしてしまおうとする物語。
死ぬことを恐れない主人公と、彼を利用しようとする人間たちとの間に繰り広げられる
ユーモラスな騒動がハードボイルド調の展開で進行する娯楽的な趣の中にも、
現代社会における生と死や、次第に変化してゆく主人公の心理の逆説が描かれる。


チケットが届いた時、凄いタイトルの舞台だったので、観て大丈夫か?と

少々不安に感じましたが、三島由紀夫さんの原作であると知り、楽しみになりました。


「命を売る」と広告に載せるって、凄いよね。三島由紀夫さんの着想が面白い。

その命を買おうとする人がいる。様々な依頼人が登場するが、

吸血鬼が出てくる突拍子のなさや、1960年代と言う昭和感も感じさせ、

何となく現実味がないようにも感じましたが、命と言う重いテーマを軽快にユーモアを

持たせながら展開されているところが面白かったです。


舞台の楽しみは、ストーリー以外に舞台道具?設備?を見るのも楽しい。

ほとんど変化のない舞台道具なのに、演じる人によってガラリと場面を変えたりする。

照明だったり、音楽だったりの助けもあるでしょうけど、役者さんたちの

演技力、なのでしょうね。今回も楽しませてもらいました。


テレビでも良く見ることの出来る役者さんも出演していましたので登場した時は、

オーーー!!と心の中で叫んでしまいました。


その役者さんは、温水洋一さん!


奥さんのイメージを語るときの口調が、イイ感じに気持ち悪く、開幕早々、

ウケてしまいました♪笑



会場は、サンシャイン劇場。

チケットはなく、当日受付にてスマホに当選画面を表示し入場できる。

スマホで入場、初めてでした。すんなり入場出来るものかと思えば、意外や意外、

処理に時間がかかるのね。開演時間になっても相変わらず並んでましたわ。

結局、ポストイットにメモ書きされた座席番号を渡され入場。


サンシャイン劇場も初めてでしたが、池袋と言う都心にあるせいか、

座席の前後のスペースがとても狭く、そして換気が良くないのか、暑かった。

舞台が始まって早々にお隣の女性が寝息を立てて寝始めました。

ドタバタとした入場と蒸し暑い会場と仕事疲れかしらね。

ホッとして急に眠くなったのだろう。気持ちよくわかります。

ちょっと愚痴ってみました♪



愚痴りながらも懸賞応募の当選には、毎回毎回ひじょーうに喜んでおりますの。

次回も楽しみにお待ちしております♪♪(pq゚∀゚*○)
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今日も暖かな一日。

新緑の中、東京ミッドタウンの鯉のぼりたちが、気持ち良さげに泳いでます♪

大型連休には巨大に鯉のぼりが出現するらしいですよ。




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Last updated  2019.04.25 18:10:07
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2019.01.10
テーマ:読書(3020)

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森下典子さんの好日日記。とても素敵な本ノートでした。


樹木希林さんが出演された映画、『日日是好日』の公開に合わせて執筆された本。

筆者のメモ書きをベースに、お茶の稽古の記録とともに、

季節のめぐりの記録が書かれています。


見える景色は違えども、同じ日本に暮らしているので、

金木犀の香りや日の長さに季節を感じたり、共有出来るものがたくさん出てきます。

文章がとても美しく、情景を想像しながら読み進めるのがとても楽しかったです。


四季を感じながら暮らす。

もともと四季の移ろいに意識を向けることは、好きな方でしたが、

お茶の世界を通すことにより、より自然に、より際立って四季を感じることが

出来るのではないかな、と思いました。

お茶の世界は日本の文化が凝縮されているのかもしれません。


お茶の世界とはまったく縁なく過ごしてきたのが、悔やまれます。

お茶をやっておくべきだったな。

大人になった今からでも遅くないのだろうか?とは思いますが、どうなんでしょうね?


季節によってかわる、床の間の掛け軸、生けられた花、上生菓子。

とくに掛け軸の話題が興味深かったです。

禅語、が書かれているんでしょうね。

一文にして端的に表現してしまうさまが好き。ストレートに心に響く。素敵だわぁ。


12月末。最後にアップした自分のブログの締めの文章で、

「無事に今年を終えたこと、来年を迎えることを喜ぶ」と書きましたが、

ちょうど同じ頃、コチラの本で一年を締めくくる掛け軸の話題が出てきて、ビックリ!

私が言いたかったことと同じような言葉だったもので。


「今年無事芽出度千秋楽(こんねん、ぶじ、めでたく、せんしゅうらく)」

平穏、嵐でも、人生がうまくいっても、いかなくても、
まずは無事に千秋楽が迎えられた。そのことを喜びたい。


と、筆者の解説がありました。

来年の年末は、さっそくこちらの言葉を使い、一年を締めくくりたいと思います。


食いしん坊の私は、上生菓子の話題にも食いつきました。笑

お茶は気にはなるけど始めるかは不明なので、まずは季節ごとの上生菓子を頂いて、

お茶の気分を味わってみることから始めようかな♪

長門のゆず饅頭。日本橋。

美味しそうだったのでメモっておいた上生菓子の名前。食べてみたいわん。

会社の近くにとらやさんがあるので、まずはそちらをのぞいてみよう。


その他、本の中で、

先生に間違いを直され、注意を受けながらお点前を繰り返す。
出来ないから稽古をする。
年を重ねた大人が、できない自分をさらして生きられる場所があるのは、幸せなこと。

とありました。

確かに、さらけ出せる場所があると楽。幸せなことだと感じます。

私が習い事が好きな理由はこの部分にあるのかもしれません。良い先生に巡り合えたら

さらに幸せだろうな。


季節と人の心は一つ。

季節とともに無理せず穏やかに暮らしていきたいです。

素敵な本でしたので、気になる方はぜひ読んでみて下さいね。


*****
およそ15年寝かしておいたショートブーツをこの冬、履いてみました。

寝かしておいた理由は、店員さんの手違いで左右で違う柄のブーツであったため、

履くことが出来なかったからです。

買った場所は、ミラノの三越。取り替えてもらう事も出来ないし。。そのまま放置。

それを今年、左右非対称も堂々と履いてしまえば、ファッションよ!

ようやく開き直り履いてみました。

お気に入りのデザインだったので可愛い!それに暖かい。履いてヨカッタ~。

満足していたら、

会社へ着く直前に異変が。。靴底のかかと部分が、大崩壊!!ショック!!

履かないでおいても経年劣化はするものです。

実は以前にも同じような体験をしていました。いやぁ、学習しませんね。

履かないでいたブーツ。儚いご縁となってしまいました。。


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好日日記 季節のように生きる [ 森下典子 ]







Last updated  2019.01.10 19:27:18
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2018.10.19

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今年4度目の懸賞応募の当選!!当選したものは、ムビチケです。

ムビチケとは、ネットで座席指定が出来る、通常料金よりお得な映画前売券。


実は、数カ月前にもムビチケが当選したのですが、

あっという間に上映が終了してしまい、チケットを無駄にしてしまいました。。

今度は貰ってすぐに映画館へ♪


さて、どんな映画かな?阿部サダヲさん主演の映画。

え??何だかすごいタイトルよ!!

『音量を上げろよタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』

タコとか普段使わないし、使っている人に出会わないし。

タコなんて言われたら傷つくなぁ。

攻撃的なタイトルとドギツイチラシに面白いのだろうか?と不安を感じる。




驚異の歌声をもつ世界的ロックスター・シン役に、阿部サダヲさん。

驚異の歌声が“声帯ドーピング”??

“声帯ドーピング”のやりすぎで喉が崩壊寸前???

やっぱりすごい内容だわよ。

そして、声が小さすぎるストリートミュージシャン・ふうか役に、吉岡里帆さん。

この“声が小さすぎるストリートミュージシャン”と言うところが、気に入った。

面白い映画かも!!


平日の遅い時間に観に行ったので、人があまりおらず。贅沢な環境で楽しめた。


サスガは役者さんよね。阿部サダヲさんがカッコよく見えました。

ステージで上半身裸になる場面があったのですが、私はまぁ、アリだ。と思ったけど、

ダンナの感想ではぷにょっとしていたとの事。笑

ドーピングしている場面や花火の場面や二人の別れのシーンなど、

自主製作映画のような出来上がりにも思え、

あーだこーだと映画後に一緒に観に行った人と盛り上がることの出来る内容でした。

“喉が崩壊寸前”を表現する、血のりの場面は、ちょっと見ていて嫌だったかな。

それ以外は、韓国で全裸で走るおじいさんにも笑ってしまったし、

映画館で寝てしまうこともある私ですが、何だかんだと楽しんでしまいました。

気になる方は、観に行ってくださいませ。


そうそう、シンが歌う主題歌「人類滅亡の歓び」を作曲したのは、

L'Arc~en~Cielのボーカル、HYDEさん。その他豪華アーティストが集結。

確かに世界的ロックスターにふさわしい良い歌でした。


また懸賞応募に当選しないかなぁ。楽しみにお待ちしております♪♪(pq゚∀゚*○)
​​​

*****
来月公開の映画で気になる映画がありました。『ボヘミアン・ラプソディ』。

クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。​

美しく楽しい映画である予感がします。タイミングがあえば観に行ってみようかな。



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Last updated  2018.10.20 20:55:57
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2018.07.18
テーマ:読書(3020)

​​​​面白そうだ!(>▽<)b

そう思い、『昭和式もめない会話帖』を読んでみました。それも通勤電車内で。


昭和式もめない会話帖 (中公文庫) [ 大平 一枝 ]

この本を電車内で読んでいる人を見かけたらどう思う?とダンナに聞いてみたら、

もめごとが多い人なんだぁ、と思うんじゃない?うっしっしと笑ってた。


私はこの本を読んでいる人を見かけたら、

表紙の絵もだいぶ味がある感じなので、変わった本を読む人だなぁ、と

しげしげと見てしまうかも~。笑


私がもめごとが多い人かどうかは、ぼんやりしている性格なので

ほとんど勃発しない方かと思われます。


この本を読んでみよう!と思ったきっかけは、雑誌で紹介されていたから。

もめ事を回避するための指南書というよりは、昭和の粋な言葉遣いに興味があり、

面白そう~と興味本位で手に取ってみましたのよ。


小津安二郎、成瀬己喜男、増村保造、木下惠介、吉田喜重、黒澤明。

昭和10年~60年代の映画好きな筆者が、映画内のセリフを紹介し解説してゆく内容。


例えばこんな感じ。

「誠にすまないが」・・・「誠に」は、文章上では形骸化しかけているが声に出して言うと
気持ちの伝わるいい言葉である。折り目正しく謝りたいときに用いると新鮮。
(『人間模様』市川崑)


クスリと笑ってしまう言い回しだったり、解説が面白かったり、

昭和時代のブームや時代背景を垣間みることが出来る内容だったりと、さまざま。


気に入ったので今度、使ってみよう!と思ったセリフは、

「お元気が過ぎましたのね」

泥酔した人へのセリフ。酔っぱらって帰ってきたダンナに優しく声掛けしてみます。


本を読みながら思ったこと。

押し売りの方に対し、「間に合ってます」と言うような、上品だけど直接的ではない

曖昧な表現を現在の生活で使ったら、相手に伝わるのかな?

昭和世代ならわかるけど、若い子には伝わらないかもしれないのでは?と思った。


この本を読み切って思ったこと。

言葉が“むき出し”でないことの良さ。曖昧な表現でも良いんじゃないかな、

と思うようになりました。

それに、言葉がむき出しと言う言い方も何だか良い。


自分の普段の生活を振返ってみると、焦っているのかストレートな物言いが多いかも。

あまり言い回しに気を遣わず。浮かんだままに発する。

そのことが、相手の心を無用に乱すことも少なくないらしい。そうかも~。


昭和の人付き合いの流儀として、謝罪、忠告、説教、否定、断り、皮肉。

どれをとっても、ばっさりと断罪したり、切って捨てるような言い方はしない。

相手に恥をかかせるような言い方は野暮。

やんわりとそれとなく、でもしっかりと真意を伝えることを粋とした婉曲の概念が

共通している。狭い島国で肩を寄せ合って暮らしてきた先人たちが、

もめごとを避け、争わずにすむよう自然に築きあげたマナー、だとありました。


なるほどねぇ~!

野暮とか粋。こういう表現も好きだし、野暮とか粋で表現されると

素直に聞き入れやすくなってしまうのが不思議です。

それに皮肉も粋に伝えるって凄いなぁ。粋すぎて皮肉に思えないかもしれません。


相手を気遣う慎み深さ。最後まで言いきらない曖昧な表現法。

現代生活で意識して使ってみようと思いました。


*****

先日、姑とダンナと旅行へ。今年2回目の旅行。

話好きの姑が良くする話題の一つに、「後姿がとっても素敵な人がいてな、

前はどれほどの美人だろうと見てみたら、えっ!と思う人がいたのよ~。

(関西弁に変換してください)」と言うのがあるのよね。

後姿と前のギャップを気にする方なのか、後姿美人の話は良く登場する。

ま、自分の場合は前が良い、みたいな話の流れだった気がしますが。


その話題で思い出された『昭和式もめない会話帖』で紹介されていた言葉、

美人=シャン

美人のことを"シャン"って言うんだってね。と姑に尋ねたら「知らん」と返事があった。

あぁ、そんなに一般的ではない言い回しだったんだなぁと思いながら話を続ける。

「それに対し後姿美人のことを、」と言いかけたら、姑がでかい声で、

「バックシャン!」と言ってきた。

はい、正解です!シャンだけではなく、バックシャンで使う言葉だったようですね。

バックシャンで姑と一瞬カナリ盛り上がりました。笑


それでは、今日はこの辺で。


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Last updated  2018.07.18 19:00:11
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2018.04.05
テーマ:ヨガ(84)

体力をつけたいな、と思い、始めたヨガも1年くらいになります。

変化したことといえば、筋肉がついたこと。

今までは、まったくと言っていいほどなかった筋肉。。ぷにょっとしてたわね。笑

もともと筋肉好きだったこともあり、好きな自分に近づけていることが嬉しい。


サントーシマ香さんの​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​疲れないからだをつくる夜のヨガを読みました!!

読んでからだいぶ月日が経過していますが、記録に残しておこう。

夜ヨガ.JPG

寝る前のほんのひとときを使い、自分をいたわる時間を過ごし健やかな眠りにつく。

ヨガのポーズや呼吸法がいくつも紹介されています。

サントーシマ香さんのお人柄が伝わってくるような優しさに満ちた文章でつづられ、

ポジティブに行ってみよう♪と思えてくる、元気のわく本ですね。


自分が通うヨガ教室の先生が、スタートと終わりにとなえる言葉、

「自分のハートに感謝を捧げましょう」


普段ハートだなんて言わないし、何だか照れくさい言葉だなぁ。

そう思いながらも先生の言われるままに合掌し深々と自分のハートに感謝する。

「自分ガンバ」、「いつもありがとう」と心の中でつぶやく。


そう言えば、

何十年も自分を生きていますが、自分に感謝することってなかったよな、と気付く。

心や体をいたわり、メンテナンスをしながら、最後の時まで頑張ってもらろう。

自分をいちばん大切に出来るのは自分。自分を責任をもっていきよう。

客観的に自分を見つめることが出来るのが面白い。


本の中に、「心にポジティブな種をまこう」と言う項目があり、朝の種、昼の種、

夜の種にわかれ、種のまき方を教えてくれます。その中から2つ。


夜の種3から。

筆者が先輩ヨガ講師の方からかけられた言葉。

「どんなに忙しくても一日に30分は自分の魂が喜ぶことに時間を使いなさい。
月に一度はマッサージや鍼灸に行きなさい。」

月一でマッサージや鍼灸に行かなければならないわけではないですが、

やるべきこと、やりたいことは限りなくある。どこかでホッと一息寛ぐ時間をもつ。

自分を犠牲にして頑張り続けるという信念を手放して、楽しいこと、

好きなことをする時間を大切にする。


夜の種5から。

毎日、就寝前に、その日にあった「よいこと」を3つ心の中で思い浮かべる。

何に心の焦点を当てるかで見える景色が変わってくる。

してもらえなかったことを繰り返し思い恨むより、おかげさまなことに目を向け、

感謝の心を満たす方が良い睡眠につながる。


エピローグから。

インドの聖典では、人間の本性は内なる静寂に満ちており、やさしく、

幸せそのものだと教えられているそうです。

私たちは成長するにしたがい、内側にこのような幸せのエッセンスがあることを忘れ、

外側に解決策を探す。

仕事のストレスや病気などの心配ごと、不安や怒りといった感情を繰り返し心の中で

反すうしては成長させ、自分イコール悩みだと思い込む。

ヨガ哲学では、この混乱から苦しみが生まれると考えられているそうで、

絡まった毛糸の玉を解くように肉体の不調和をポーズの練習で解きほぐし、

心の不調和を呼吸法や瞑想で取り除いてゆく。

今、この瞬間の私に、愛を手向けることを練習する。


ほほー!なるほどねぇ ヽ(● ´ ー ` ●)/

体力をつけたいな、から習い始めるようになったヨガですが、

せっかくなのでヨガを通じ、心明るく生きることをくせづけ、より良い方向に

すすめるようにしてゆきたいわ。


今宵から良いことを思い浮かべながらお休みしましょ。

明日も機嫌よく目覚められますように💛
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疲れないからだをつくる夜のヨガ [ サントーシマ香 ]







Last updated  2018.04.05 17:26:58
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2018.02.02
テーマ:読書(3020)


今年初の懸賞応募の当選は、本ノート!!

嘘八百 [ 今井雅子 ]

ひさびさの当選。サランラップに書けるペン以来だ。


中井貴一さんと佐々木蔵之介さんが主演で映画化されている本のようです。

たしか映画の招待券もあったはず。両方応募して本の方が当たったのね。

映画の方が良かったかなぁ、なんて思いながらも当選出来て嬉しいわ d(゚∀゚)b

本.JPG

内容は、千利休を生んだ茶の湯の聖地、大阪・堺が舞台。

大御所鑑定士に一杯食わされた、空振り続きの古物商と落ちぶれた陶芸家が、

仕返しの為に「幻の利休の茶器」を仕立て上げ一獲千金を狙う。お宝コメディ。


ドタバタしていそうな内容ね。間違いなく面白そう♪♪

通勤読書として読みたいと思います!!


*****
先日会社でのこと。

いつも通り、雇い主のお姉さまと朝のご挨拶。アレ、いつもとは雰囲気が違う。

何だ??

あっ、眉毛がない!!Σ(・ω・ノ)ノ!

眉毛を書き忘れたのかしら??それともイメージチェンジされたのかしら??


お品があって超美人の方。眉毛がないならないでイケちゃうかも。

だって夏木マリみたいにシャープな感じになって成立しているもの。アリよアリ。

いきなりだけど、イメチェン??いやいややっぱり書き忘れ??

伝えるべき??何て言えば良い??戸惑いながらお話好きなお姉さまと会話を続ける。


しばらくしてササっと眉が描かれていました。

そうだよね、書き忘れだ。


もう2月。ふたたびの雪。毛糸のパンツで暖かい♪♪(pq゚∀゚*○)


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Last updated  2018.02.02 15:49:11
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2017.12.28
テーマ:読書(3020)


『都市を滅ぼせ、と言う本を読みました。

攻撃的なタイトルのため通勤電車内では表紙を隠して読んでおりました。笑

都市に住む自分にとってはとても興味深い内容であり、

多くの方に読んで頂きたいと思う、おススメの本となりました。

読んでからだいぶ月日が経過。記憶が曖昧ですが記録しておきます♪


『都市を滅ぼせ-目から鱗の未来文明論-』
中島正 著


東日本大震災の時、都内のスーパーは食料が品薄となり、各地へ食料を求めた。

以降、自分の食べるものくらい自分で確保する暮らしがしたいと

漠然と考えるようになりました。

家族で食べる分くらいの畑、田んぼを持つ。自分で食べる分くらいの量なので

完全無農薬も可能に違いない!


それを実現するために自然の多い場所へ引越したいなぁ。

なーんて思いながらも一向に行動に移していない。だってローン返済中の

マイホームもあるし、都会は夜も明るく暮らすには便利だ。


でも、違和感がいつもある。

経済発展。停滞は衰退。消費拡大。それを実践する拠点のような東京。

経済発展は絶対的「善」であるように言われているし、そうだと信じてきた。

このことに対する根本的な疑問を問いかけてくれる内容。


著者は、大正9年生まれで独自の無農薬農法で自給自足生活を約70年間も続けてきた方。

自分も同じく自給自足をしようとも、出来るとも思えないけれど、

農耕をよりどころとする生き方に憧れ、可能な限り実践してみたいなと思います。

一億総活躍社会に農耕を取り入れてみたら良いのではとも思います。

気になる方は是非、読んでみて下さいね♪d(´▽`)b♪



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Last updated  2017.12.31 09:59:09
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2017.04.24
テーマ:読書(3020)


図書館で順番待ちしてようやく借りた本、『嫌われる勇気』読み終わりました。


嫌われる勇気 [ 岸見一郎 ]

読むのがとっても遅いので貸出期間の2週間内で読み切るのは私には大変です。

内容を振返る余裕はありませんでしたが、一応最後まで読み切り一安心。


読み始めてすぐの感想。なんだ私の考えと一緒!だと知り驚きました。

読み終えての感想は、共通する考え方も多かったので、

すんなり受入れられる内容でした。


でも実践できているかと言えばそうでもない。

考え方の見直しのきっかけとなる楽しい本となりました。気になる方はぜひ。


「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と聞いていたので、

もっとネガティブな内容が綴られているのかと思えば、全然そんなことなかったです。

至極当然のことが書かれていました。


“敵”ではなく“仲間”。この捉え方。気に入りました。

縦ではなく横のつながり、課題の分離(だったけ?)、地球に所属も気に入りました。


平凡な日常、平凡な自分を受け入れ、他者への貢献で満足感を得ながら、

自分に素直にいまを暮らしていきたいです♪


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Last updated  2017.04.24 18:12:15
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